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プロレス/格闘技
誕生日/忌日
8/20

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今日は何の日?


ドン・キング
Donald "Don" King
1931/8/20

アメリカ合衆国のプロボクシングプロモーター。ライバルのボブ・アラムと並んで著名な2大プロモーターとしてメディアで取り上げられることが多い。上方に逆立った独特のヘアースタイルで有名。

 
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テリー・パワー
Terry Power
1964/8/20

アメリカ合衆国の元女子プロレスラー。アメリカ合衆国ワイオミング州出身。身長173cm、体重72kg。

ボディビル経験者ならではの筋肉美を誇り、女子プロレスでは珍しい本格的なパワー・ファイターとして活躍。日本での活動期間は決して長いとは言えなかったが、対抗戦時代初期まで全日本女子プロレスに在籍した。まじめで研究熱心、日本のスタイルを学ぼうと真剣に取り組んでいたが、故障で離脱。

リングでコールを受けるとき、ボディ・ビルのポーズから盛り上がった腕の筋肉にキスをしてみせるのが定番となっていた。

来歴

1980年
  • ボディビル ミス・ワイオミング賞。
1987年
  • ボディビル アイアンマン/アイアンウーマンコンテスト 優勝
1987年 - 1988年
  • ボディビル ノースウエスト選手権 優勝
1988年
  • ボディビル 全米選手権 3位
1990年
  • 1月、プロレスデビュー
1992年
  • 2月、レディXを破り、LPWA選手権を獲得。レイラニ・カイ、ジュディ・マーチン、スーザン・グリーンなどと対戦。
  • 来日。「女子プロレスでトップを取りたい。そのためには、世界で一番メジャーで、女子が真剣にプロレスを追求できる唯一の団体である全日本女子プロレスに来る必要があった」「日本は女子プロレスのメッカで、選手達はプライドを持っている。だからこそここに来たかったし、しばらく日本に住んで試合をしていきたいと思っている」と語っていた。
  • 6/21、後楽園ホールでデビュー。デビュー戦は、三田英津子と組んで、デビー・マレンコ、下田美馬組との20分1本勝負。
  • 同時期に在籍していた、年齢は下だが全女では先輩のデビー・マレンコとも仲が良く、スパーリングを共に行い、日本での生活に関してもアドバイスを受けていた。また、ボディ・ビルの経験から、ウエイトトレーニングを全女の選手に教えたりしていた。全女でも、片方45kgのダンベルを彼女のために購入するなど、逸材として期待をかけていた。
  • 6/27、大宮スケート・センターでは、ジャングル・ジャックのメンバーとして、アジャ・コング、神谷美織と組み、ブル中野、みなみ鈴香、堀田祐美子という珍しいチームと、セミ・ファイナルで6人タッグマッチ。ブルとの初対決となったが、力比べでも一歩も引かず、セカンドロープからのフライング・ラリアット、ドロップキックなどを見せた。この時、リングアナは「ジャングル・ジャック テリー・パワー」とコールし、ジャングル・ジャックの一員という位置づけで出場(ちなみに神谷美織が顔に緑のペイントをした最初の試合でもある)。
  • 7/5、後楽園ホールで、デビー・マレンコと「アメリカン・タッグ」を結成し、堀田祐美子、みなみ鈴香と対戦。初のアメリカ人同士のタッグを組んでの試合となった。10日後にテリーとのタイトルマッチを控えた井上京子がビデオのゲスト解説についていたが「テリーはなんでもできる」「ボディ・ビルダー譲りの健康管理に頭が下がる」「これで受け身を(しっかり)覚えたら敵なしになる」とコメントしていた。試合はデビーがジャックナイフ式回転足折り固めで堀田をフォールし、大金星をあげた。試合後のインタビューでも、「勝利の女神が味方してくれた」と先輩レスラーに勝利した彼女たちの興奮ぶりが伝わってきた。
  • 7/15、大田区体育館で、日本デビュー1か月を待たずして、井上京子とオールパシフィック選手権タイトルマッチを行う。上り調子の井上京子が攻めあぐね、スタミナ切れになりかかるほど苦戦を強いられた。最後は井上に、ナイアガラ・ドライバーで破れたが、ぎこちないものの、一定の期待を感じさせるファイトぶりだった。しかし、この試合で井上京子をリフト・アップしようとした際に、膝の靱帯を伸ばし、故障を抱えてしまう。
  • 8/15、後楽園ホールで神谷美織と組んで、渡辺智子、前川久美子と対戦。神谷をリフトアップ・プレスで渡辺に投げつけてからのエルボー・ドロップでフォール。映像で見られる数少ないテリーのフォール勝ちシーンである。
  • 膝の手術のため、3か月ほど一時帰国する。
  • タッグリーグ・ザ・ベスト'92に、井上貴子と組んで出場。
1993年
  • 4/2、横浜アリーナでのオールスター対抗戦に出場。沼田三絵美と組んで、FMWの前泊よしか、土屋恵理子と対戦。この時期、右肩を脱臼しており、左腕一本で強行出場した形となった。善戦したものの、沼田がフォール負け。これが事実上全女での最後の大舞台での試合となった。





山上康弘
1972/8/20

ZERO1九州所属のプロレスラー。TEAM GAMILOCK代表。

来歴

  • 1999年 西日本プロレス入門
  • 2000年 総合格闘技部門デビュー
  • 2000年 プロレス転向
  • 2001年 ウエストジャパンプロレスリング
  • 2001年 フリー(キャプチャー・華激・FTO・他)
  • 2006年 ZERO1九州
  • 2008年(ドラディション・ドラゴンゲート・全日本プロレス・他)

TV出演

2008年8月 2009年7月

  • KKB:今宵のつまみにロックオン!レギュラー出演
  • KTS:ぱじゃま倶楽部・ツキイチ・デルフォイの神託・他

映画出演

  • 半次郎(2010年)





バイロン・サクストン
Byron Saxton
1981/8/20

ブライアン・ケリーBryan Kelly)は、アメリカ合衆国バージニア州出身のプロレスラー。

来歴

プロレスラーになる前はテレビ局で副プロデューサー、リポーターなどをしていた。

2007年、WWEとディペロップメント契約。傘下団体のFCWでデビュー。2008年にリングネームを現在使われているバイロン・サクストンに変更。ブラック・ペイン、ステュー・サンダースのマネージャーになるなど主にアシスタント役となっていた。

2009年、ジム・ロスが病気で自宅療養に入ったため代理として、ECWの解説を務めていたマット・ストライカーがスマックダウンの解説を担当することになったため、サクストンがECWの解説者となりジョシュ・マシューズとコンビを組んだ。

2010年2月に番組終了が発表され、同月16日の収録をもって終了となったためFCWに戻る。12月、NXTのシーズン4にルーキーとして参加。プロはクリス・マスターズ。1/4のNXTにおいて勝利すれば好きなルーキーと自分のルーキーを交換できるランブル戦が行われドルフ・ジグラーが勝利、サクストンを選んだためジグラーのルーキーとなったが、第4位の成績に終わる。2011年3月、NXTシーズン5に今までNXTに参加し、脱落したレスラーたちが再びNXTの頂点を目指すという名目で参戦することが決定。ヨシ・タツをプロに迎えて挑んだが、2人目の脱落者となった。

獲得タイトル

  • SCWサウスウエスト・タッグ王座:1回
    w / クリス・ネルソン
  • USCW世界ヘビー級王座 : 1回

入場曲

  • A Good Buzz

  



風香
1984/8/20

本名:柿本 風香(かきもと ふうか)は、日本の元女子プロレスラー、総合格闘家。奈良県奈良市出身。血液型A型。JDスター解散後はプラファーに所属していた。アイドルレスラーとして知られる。現在はプロレス団体スターダムのゼネラルマネージャー。

DDTプロレスリング所属の柿本大地と、元・奈良市議会議員・柿本元気は実の兄。

2009年より芸能事務所「プラチナムプロダクション」とマネージメント提携を開始。

人物・エピソード

SPEED、特に上原多香子に憧れていて、SPEEDになりたい、と云う願望から色々なオーディションに応募していた。吉本女子プロレスから「アクション女優の修行のためにプロレスをやれ」と言われ、プロレスラーになってしまった。

SPEEDになりたいという願望から何度も詐欺にあっている。東京に出てきた頃、知らない電話番号から着電があり、「ミニスカポリスにしてあげる」と言われ、そのためにいくら出せなどと云う詐欺にあった。この時、母親が仲がよかった藤田まことにこのことを相談したところ、はぐれ刑事純情派の撮影の合間を縫って調べ、捕まえてくれた。礼を言ったところ、藤田は「私は山手中央警察署の刑事ですから」と言ったという。

最初はノースリーブにホットパンツという格好だったが、後にピンクのブラジャーにピンクのズボンに変わった。2006年アストレス卒業後よりコスチュームをピンクから黒に変えた。アストレス時代は入場時にリング上で踊っていたが、卒業後はリングをスキップしながら反時計回りに一周している。

デビュー戦から1年以上、勝利を挙げることができなかったため、当時は「女子プロレス界のハルウララ」というキャッチコピーがついていた。AACCの赤野仁美からは「ダイナマイト奈良」と呼ばれている。

基本的にクレープを主食としていて、7kg太り、減量するために食事の前に男性選手にボディブローをしてもらい、それで食欲を削る、と云うことをやっていた。

JDスター崩壊後の同年9/30に初の自主興行「風香祭」を開催。

2009/8/3、奈良市から、「市観光特別大使」第2号に任命された(第1号は、堂本剛)。

2009/10/21、翌2010年春にプロレスを引退することを発表し、3/28をもって6年間のプロレス生活を卒業した。

2011年1月に旗揚げされた新団体「スターダム」でゼネラルマネージャーに就任。

所属

  • JDスター女子プロレス(2003年 - 2007年)
  • プラファー(2007年 - 2009年)
  • プラチナムプロダクション(2009年8月 - 現在)

経歴・戦歴

2004年
  • 2/29、東京・後楽園ホール興行において、対KAZUKI、斗猛矢組にてプロレスデビュー。KAZUKIに敗れる。デビュー戦のパートナーは救世忍者乱丸であった。
  • 3/28、東京・後楽園ホールにおいて、木村ネネ、乱丸と組んで、TSUNAMI、亜沙美、KAZUKI組と対戦。木村が亜沙美のダブルリストアーム・サルトで敗れる。
  • 4/18、大阪・NGKスタジオにおいて、秋山恵と組んで、クロウ、ファング組と対戦。クロウに敗れる。
  • 4/29、東京・後楽園ホールにおいて、アリエル、秋山恵、桜花由美と組んで、ラシャス、クロウ、ファング組とハンデキャップマッチで対戦。桜花がラシャスから勝利。
  • 5/23、東京・後楽園ホールにおいて、さくらえみと対戦。敗れる。
  • 7/19、東京・後楽園ホールにおいて、ドレイク森松と対戦。敗れる。
2005年
  • 1/23、「チャレンジャー1A」において、木村ネネと対戦。ブレーンバスターで敗れる。
  • 2/11、「EX格闘美」において、Baby-M、風香、木村ネネ組対ダイナマイト・関西の3対1変則マッチで、最後はダイビングフットスタンプで敗れる。
  • 5/8、「格闘美〜Jupiter〜」において、復帰戦(コスチュームをピンクに)でGAMIと対戦。ポキでギブアップ負け。
  • 5/21、「格闘美〜Jupiter〜」において、GAMIと組んで、闘牛・空、木村ネネ組と対戦。GAMIが木村から腕ひしぎ十字固めでギブアップ勝ち。
  • 6/12、大阪・NGKスタジオ(GAMI LIBRE〜関西フェスタ〜)において、実兄の柿本大地と組んで、ダイナマイト・関西、橋本友彦組と対戦。
  • 6/26、「格闘美〜Jupiter〜」において、対渋谷シュウと対戦。Fクラッシュでシングル初勝利。
  • 7/9、「格闘美〜Festa〜」において、GAMIと組んで、大向美智子、桜花由美組と対戦。外道クラッチで桜花から勝利する。同大会、全員参加バトルロイヤルにも出場。
  • 7/17、「格闘美〜Festa〜」特別企画において、メイド服のコスプレを披露する。同大会、木村響子と対戦。ビッグブーツで敗れる。
  • 8/17、SMACK GIRL東京・国立代々木競技場第2体育館大会にて総合初挑戦。川畑千秋と対戦し見込み一本で敗れる。
  • 8/28、「格闘美〜Festa〜」において、桜花由美と対戦。サクラドロップで敗れる。同大会、バトルロイヤルにも出場。
  • 11/5、「格闘美〜Dreamer〜」において、渋谷シュウと組んで、Hikaru、前村早紀組と対戦。渋谷がHikaruのスパインボムで敗れる。
  • 11/29、東京・後楽園ホール(SMACK GIRL)において、黒田エミと対戦。腕ひしぎ足絡みで総合初勝利。
  • 12/10、「格闘美〜Dreamer〜」において、阿部幸江の指名によりパートナーとしてGAMI、ファング鈴木組(最後っぺ)と対戦。GAMIからフォール負けしてしまう。
  • 12/17、「格闘美〜Dreamer〜」において、優菜と対戦。フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールドで勝利。
  • 12/27、「格闘美〜Dreamer〜」において、シングル勝ち抜き4対4マッチに参加。高橋奈苗、阿部幸江、渋谷シュウとチームを組んで、前村早紀、西尾美香、木村響子、華名チームと対戦。風香チームの勝利。
2006年
  • 1/3、東京・後楽園ホール(ONLY ONE 敗者復活戦)において、対Hikaru対渋谷シュウの3WAY戦に参加。Hikaruが渋谷から勝利。
  • 1/8、「格闘美〜MASSIVE〜」において、萌え萌え対決!?で春日萌花から三角絞めで勝利するも、試合後の萌え判定で3-0で敗れる。
  • 1/28、「格闘美〜MASSIVE〜」において、春日萌花と萌えタッグを組んでGAMIとの2対1のハンデマッチ戦を行なう。最終的にGAMIが2人同時にフォール勝ち。風香をヨーロピアンクラッチにして、春日をノーザンライト・スープレックス・ホールド。
  • 2/3、新木場1stRING(THE WOMAN「萌えの中の萌えの中の萌え」)において、風香対春日萌花対優菜の3WAY戦で勝利。
  • 2/5、「格闘美〜MASSIVE〜」において、栗原あゆみと組んで、渋谷シュウ、バンビ組と対戦。渋谷のノーザンライト・スープレックス・ホールドで敗れる。
  • 2/11、「格闘美〜MASSIVE〜」において、大向美智子と対戦。右ストレートで敗れる。
  • 2/26、アストレス卒業試合として、渋谷シュウ、マッスル坂井組と対戦。パートナーは実兄の柿本大地。
  • 3/12、「格闘美〜MASSIVE〜」において、AKINOと対戦。腕ひしぎ十字固めでギブアップ負け。コスチュームを黒にした。
  • 3/25、「格闘美〜MASSIVE〜」において、前村早紀、Hikaruと組んで、闘獣牙Leon、闘牛・空、栗原あゆみ組と対戦。Hikaruが空からLanakila-Hで勝利。
  • 4/2、「格闘美〜Future〜(League Princess公式戦)」において、バンビと対戦。ダイビング・セントーンで敗れる。
  • 4月15日、「格闘美〜Future〜(League Princess公式戦)」において、チェリーと対戦。飛びつき腕ひしぎ逆十字でギブアップ勝ち。
  • 5/4、「格闘美〜Future〜」において、高橋奈苗、Hikaru、前村早紀と組んで、AKINO、闘獣牙Leon、闘牛・空、GAMI組と対戦。空の垂直落下式ブレーンバスターで敗れる。
  • 5/13、「格闘美〜Future〜(League Princess公式戦)」において、夏樹☆ヘッドと対戦。時間切れ引き分け。同日、高橋奈苗、Hikaru、渋谷シュウと組んで、AKINO、闘牛・空、栗原あゆみ、GAMI組と対戦。高橋が空からシャイニング膝アッパーで勝利。
  • 5/28、「格闘美〜Future〜(League Princess公式戦)」において、中川ともかと対戦。ハイキックで勝利。
  • 6/2、神奈川・相模原 HK LOUNGEにおいて、バトルロイヤルに参加。同大会、Hikaruと対戦。敗れる。
  • 6/18、「格闘美〜Future〜(League Princess公式戦)」において、渋谷シュウと対戦。Fクラッシュで勝利。
  • 6/24、「格闘美〜Future〜(League Princess決勝トーナメント)」において、準決勝で栗原あゆみと対戦。ドールFで勝利。決勝で夏樹☆ヘッドと対戦。ドールFで勝利。初代POP王者になる。同日、東京・後楽園ホール「UD:FIESTA」において、ドラゴン・ミックスチャー・スクランブル・タッグトーナメントを風香、柿本大地、飯伏幸太、諸橋晴也組(チームDDT)で参加し、優勝する。
  • 7/2、レディゴンまつりにおいて、アップルみゆきから勝利し、POK防衛。同大会、NSP写真集イリミネーションマッチで、アップルみゆき、春日萌花、優菜と組んで、渋谷シュウ、バンビ、市井舞、竹迫望美組と対戦。ハイキックで市井から勝利。全試合終了後、この日が誕生日だった高瀬玲奈を祝って、大向美智子が高瀬にケーキ投げをした(ちなみに高瀬は金具が顔面に刺さり出血)。しかし、勢いが強く流れケーキに当たり、それに気付いたGAMIによって拭いてもらう。
  • 7/8、新木場1stRING「格闘美〜Festa〜」において、仲村由佳と組んで、松尾永遠、春日萌花組と対戦。仲村が春日から踵落としで勝利。
  • 7/15、新木場1stRING「格闘美〜Festa〜」において、渋谷シュウと組んで、バンビ、TOMOみちのく組と対戦。バンビのダイビング・セントーンで敗れる。
  • 7/23、新木場1stRING「格闘美〜LIGHT〜」において、高橋奈苗と組んで、木村響子、渋谷シュウ組と対戦。高橋が渋谷から勝利。同日、「格闘美〜Festa〜」において、POP王座を賭けてバンビと対戦。初防衛に成功。
  • 8/6、新木場1stRING「格闘美〜Festa〜/フェスタdeフェスタ」において、風香対渋谷シュウ対栗原あゆみの3WAY戦で戦い、渋谷のスモールパッケージホールドで敗れる。同日、6人参加バトルロイヤルにも出場し、勝利する。
  • 8/13、新木場1stRING「格闘美〜Festa〜/ビヤガーデンフェスタ」において、THE MAC対闘牛・空のMACのセコンドとして付く。空のセコンドの男色ディーノのセクハラ攻撃にあい、タオル投入で試合はノーコンテスト。
  • 8/20、新木場1stRING「格闘美〜Festa〜最終戦/打ち上げフェスタ」において、桜花由美デビュー5周年記念プロデュース全員桜花??タッグマッチで、全員が桜花の過去のコスチュームを着て、当時の入場テーマ曲で入場し試合を行なった。風花(風香)、桜向美智子(大向美智子)組対GA美(GAMI)、渋谷由美(渋谷シュウ)組で戦う。最後は桜向が渋谷からエンジェルウイングロックによってギブアップ勝ち。
  • 9/15、後楽園ホール大会(SMACK GIRL)において10か月ぶりに総合の試合に臨み、これまた13か月ぶりの試合となった舞と対戦。試合序盤で鼻血を出しながらも判定勝ちし、総合での戦績を2勝1敗とした。
  • 9/17、新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、バンビと組んで、元気美佐恵、浦井百合組と対戦。Fクラッシュで浦井から勝利。
  • 10/7、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、チェリーと組んで、市井舞、佐藤綾子組と対戦。市井の彗星キックで敗れる。
  • 10/14、宮城・石巻市総合体育館「格闘美〜IN石巻〜」において、栗原あゆみと組んで、堀田祐美子、大向美智子組と対戦。大向のカカト落としで敗れる。
  • 10/22、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、市井舞と対戦。ドールFで勝利。POP2度目の防衛に成功。
  • 10/28、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、浦井百合と組んで、元気美佐恵、松尾永遠組と対戦。浦井が元気に敗れる。
  • 11/5、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、浦井百合と対戦。ハイキックで勝利。POP3度目の防衛に成功。
  • 11/8、東京・新木場1stRING「NOSAWA GENOME〜無茶ワールドプロレスリング〜」において、鈴木みのると対戦。敗れる。
  • 11/12、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、チェリーと組んで、渋谷シュウ、松本浩代組と対戦。ハイキックで松本から勝利。
  • 11/25、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、元気美佐恵と組んで、宮崎有妃、松本浩代組と対戦。試合中、宮崎に恥ずかし固めをされる。元気のローリング・ラリアットで松本から勝利。同大会、チェリー、渋谷シュウ、浦井百合と組んで、カリビアン・KIM、カリビアン・RUM、MORIBE、零組と対戦。カリビアン・インパクトで渋谷が敗れる。
  • 12/3、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、カリビアン・RUMと対戦。ドールFで勝利。POP4度目の防衛に成功。
  • 12/10、東京・新木場1stRING「格闘美〜Dreamer06〜」において、倉垣翼と組んで、大向美智子、浦井百合組と対戦。倉垣がラリアットで浦井から勝利。
  • 12/31、後楽園ホール「第4回ジュニア・オールスター戦〜椎名由香引退試合〜」において、夏樹☆たいよう(挑戦者・プロレスリングSUN)と対戦。敗れる。
2007年
  • 3/21、東京・新木場1stRING「MASSIVE07最終戦」において、浜田文子と対戦。序盤でローキックや腕ひしぎ逆十字等を見せるも、中盤以降繰り出す技はすべて通用せず、キレた浜田の張り手、ヒップアタックにより屈辱的に破れる。試合後、起き上がれない風香に浜田は後ろ足で蹴って退場、泣きじゃくる風香に観客はとまどい、後味の悪い試合となった。試合後、浜田は「10年近くやっているけどキレたのは2回目。プロレスは受けがすべて。これ以上言うことはない」と発言。風香は「もうやりたくない」と泣きじゃくった。
  • 9/20、初の自主興行「風香祭」を実施。
2008年
  • 5/11、メキシコシティー・アレナメヒコ「DRAGOMANIA III」(闘龍門)においてサオリと組んで、HIROKA、下田美馬と対戦。メキシコマット初登場で場外へのプランチャを初披露した。サオリがHIROKAに敗れる。
2010年
  • 2/13、シュートボクシング興行で朱里を相手に格闘技引退試合を行ない。0-2の判定負け。
  • 3/19、パッション・レッド自主興行にて、1日限定でパッション・レッド加入。
  • 3/28、「風香祭ファイナル」で引退。
  • 8/29、Girls S-cup 2010で一夜限りの復帰を果たし、高橋奈苗とSBスペシャルエキシビションマッチを行なった。また、「風香プロデュース〜女子キッズスペシャルマッチ」が2試合行なわれた。

タイトル歴

  • TWF世界タッグ(パートナーは渋谷シュウ)
  • 初代POP(プリンセス・オブ・プロレスリング)王座
  • 初代POK(プリンセス・オブ・ケツデカ)王座
  • 第4代EWA世界女子王座

入場テーマ曲

  • 「STARTS TO SHINE AGAIN」(SPEED)
  • 「ME AND YOU」(hiro)
  • 「startin'」(浜崎あゆみ)
総合格闘技
開催年月日 対戦相手 勝敗 試合結果
2006/9/15
SMACKGIRL 2006 ?群女割拠?
5分2R終了 判定3-0
2005/11/29
SMACKGIRL 2005 ?最軽量記念日?
黒田エミ 2R 1:37 腕ひしぎ十字固め
2005/8/17
SMACKGIRL 2005  Dynamic!!
川畑千秋 × 1R 2:50 腕ひしぎ十字固め

シュートボクシング
開催年月日 勝敗 試合結果
2010/2/13
SHOOT BOXING 25TH ANNIVERSARY SERIES 開幕戦 維新-ISHIN- 其の壱
朱里 × 2分3R終了 判定0-2
2008/11/24
SHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2008
市井舞 2分3R+延長R終了 判定3-0

その他

イメージガール

  • 奈良日日新聞

写真集

  • 「Fragrance」(日本スポーツ出版社)※撮影は加納典譲、DVD付。
  • 「FOTOLIBRE/FUKALIBRE」(風香祭プロデュース、2009年10月25日)

DVD

  • プロレスデビュー3周年記念 〜風香「F」 3rd Anniversary
  • デビュー5周年記念 〜風香 THE BEST 2004-2008
  • 風香 DE VIVA MEXICO
  • 風香祭DVD1、風香祭DVD2、風香祭DVD3、風香祭DVD4

テレビ出演

  • 銭形金太郎(テレビ朝日)
  • ドスペ2 恋のエプロン 新人タレント料理下克上バトル!!(テレビ朝日、2005年8月)
  • ビバ!アストレス(BSジャパン)
  • ジャンヌ・ダルクへの道〜格闘美宣言〜(BSジャパン)
  • Yokohama Walker TV(テレビ神奈川)
  • ロンロバ!金メダル!(TBS)
  • マルチなあいつ(読売テレビ)
  • Se-女!2(テレビ東京)
  • 三竹占い(テレビ朝日)
  • 草野☆キッド(テレビ朝日)
  • お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜(テレビ東京)
  • アイドリング!!!(フジテレビ721・739、2008年6月2日、9月24日)
  • アイドリング日記(フジテレビ)
  • 踊る!さんま御殿!!(日本テレビ)
  • フォーミュラ・ニッポン2011(BSフジ)

ドラマ出演

  • ああ探偵事務所(テレビ朝日)

その他

  • 428 〜封鎖された渋谷で〜(Wii用ゲームソフト)ミク役

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