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プロレス/格闘技
誕生日/忌日
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ダーティー大和
1967/1/4


本名:瀧本典子、日本の女子プロレスラー。神奈川県大和市出身。身長160cm、体重54kg。血液型はO型。

来歴

1986/8/17、後楽園ホールでのvs伊藤勇気戦にてデビュー。サングラスで登場する。ジャパン女子プロレスに所属していたが怪我で長期欠場、同団体を去ったが 1992年オリエンタルプロレスリングにてカムバック。 ジャパン女子プロレス時代に「敗者髪切りバトルロイヤル」にて敗戦。坊主頭になったことがある。






GAMI
1969/1/4

日本の女子プロレスラー。本名は二上 美紀子。大阪府八尾市出身。身長164cm、体重73kg。血液型B型。アルシオンのライセンスナンバー3。キャッチフレーズは「無限の技を持つ女」。プロレスリングWAVE所属。

所属

  • ジャパン女子プロレス(1989年 - 1992年)
  • LLPW(1992年 - 1997年)
  • アルシオン(1997年 - 2003年)
  • AtoZ(2003年 - 2004年)
  • フリー(2004年 - 2007年)
  • プロレスリングWAVE(2007年 - )

経歴

1990年
  • 11/1、大阪府立体育会館第2競技場において、対滝あゆみ戦でジャパン女子プロレスから本名でデビュー。
1992年
  • ジャパン女子プロレスが活動を休止したことに伴い、新たに旗揚げされたLLPWに所属。
1997年
  • 大向美智子と共にアルシオンに移籍。だが、引き抜きでの移籍だったため、一時期アルシオンとLLPWとの間で感情的なしこりを残すことになる。
2006年
  • プロレスイベント「THE WOMAN」をプロデュースし、現場監督も務める。
2007年
  • 7/19に桜花由美と共に新団体「プロレスリングWAVE」を旗揚げ。8月26日に旗揚げ戦を行う。
2010年
  • 地元・大阪で「OSAKA女子プロレス」を旗揚げ。

タイトル歴

  • LLPW認定6人タッグ
  • 第9代ツインスター・オブ・アルシオン(パートナーは玉田凛映)
  • 第11代ツインスター・オブ・アルシオン(パートナーはライオネス飛鳥)
  • 第12代ツインスター・オブ・アルシオン(パートナーはライオネス飛鳥)
  • 第19代WCW世界クルーザー級(パートナーはコマンド・ボリショイ)
  • JWP認定タッグ王座(パートナーはコマンド・ボリショイ)
  • TWF世界タッグ(パートナーはドレイク森松)
  • 第25代TWF世界タッグ(パートナーはファング鈴木)
  • 二上美紀子認定ベルト
  • GWC認定6人タッグ

入場テーマ曲

  • 「Doll-Dagga Buzz-Buzz Ziggety-Zag」(マリリン・マンソン)

 
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佐藤綾子
1986/1/4

日本のプロレスラー。山形県東田川郡出身。

所属

  • 全日本女子プロレス(2001年 - 2002年)
  • 伊藤薫プロレス教室(2005年 - )

経歴・戦歴

中学時代は陸上部に所属。中学卒業後、全日本女子プロレスに平成13年組として入団し、2001/10/28の後楽園ホール大会で前村早紀相手にデビューするが、翌2002年9月に退団。その後、山形県立山形南高等学校レスリング部で練習をつみ、2005年より伊藤薫プロレス教室に入門し、同年11/23に再デビューを果たした。

また、再デビューより先に総合格闘技にも参戦し、2005年・2006年と試合を行ったが、3戦3敗であった。






味方冬樹
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日本の男子リングアナウンサー。プロレス団体KAIENTAI-DOJO所属。東京都港区六本木出身。

経歴

プロレス界初にして唯一のローリングコールの使い手。KAIENTAI-DOJO三代目コミッショナーを務め、ときわ苑集会ではトミー茨城と共にホストを務め、プロレスKING(GAORA)では実況解説を務め、60歳以上限定興行R-60プロデューサーを務めている超多忙な男。

旗揚げ当初は藤田ミノル率いるF-wordsの専属リングアナウンサーとして活躍。 六本木現役№1ホストというプロレスリングアナウンサーでは異例の経歴の持ち主として注目を集める。 ロン毛に日焼けした肌、またひとさし指と小指を立ててマイクを持ち、一回転してコールするなどビジュアル的にも見る者に衝撃を与えた。 また2002年9月にはF-words第5の男としてマスクを被りローリング・ウルフとして登場。 デビュー戦ではRyokoのDDT一発でKO負け。 その後も数回登場しDJニラに完敗する無類の弱さを見せつけた。

2005年に二代目コミッショナーであった上原洋(※現296)が真霜拳號とKAZMAと共に勤王党を結成しコミッショナーを解雇となった事をキッカケに自らコミッショナーに立候補。 トミー茨城と共にファン投票によるコミッショナー選挙が行われ、新コミッショナーとなった。 コミッショナーとしては情に熱く中川ともか、小幡優作、バンビ、梶ヤマト等若手のデビューには欠かせない影の立役者として活躍。

若手との有名なエピソードでは2005年には練習生にも拘らず自分でデビューを宣言した中川ともかのデビューを勝手に許可。(この時はまだコミッショナーには就任していなかった) 同年4月には首の負傷でデビューが難しいとされていた小幡優作をTAKAみちのくの反対を押しきり条件付でデビューさせた。 2006年5月のGWSP7において、デビューをかけてTAKAみちのくと連日エキシビジョンマッチで戦う梶ヤマトの為に、贔屓目なルールを提案して協力。しかし結果は連敗でデビューは延期に。泣き崩れる梶ヤマトの横で、涙ながらに「こいつはどんなに時間が掛っても必ずデビューさせます」と宣言した姿は感動を呼んだ。 また安沢たくとのインフォメーションコーナーのやりとりは団体の目玉となっていた。

2006年9月にカロリーナあきこの休業と団体の発展を理由にコミッショナーを辞任。後任に296を指名し、リングアナに専念することになった。

マスク祭りでは「仮面ライダー冬鬼」のマスクで子猫ちゃん達の注目を集めた。それが逆に災いして、2006/12/31後楽園ホールでのインディーサミットで、男色ディーノの入場パフォーマンスの餌食となってしまった。

ビッグマッチのオープニングでは決め台詞と同時に、選手顔負けの大量の紙テープが投げ込まれ団体名物となっている。俳優の真夏竜から伝承されたウルトラマントの着用も見所の一つ。

インディーサミットからプロレスサミットまでレギュラーのリングアナウンサーとして参加。 またフリーでは無く、所属団体があるにもかかわらずアパッチプロレス軍、XWF、W★ING、メビウス、Cruiser's Game、Beginning実行委員会など数多くのレギュラー参加団体持つリングアナウンサーとしては極めて珍しい形で活動の幅を広げている。

また仕切りの上手さと美声を買われて団体主催のイベントの他にも、TAKAみちのくが所属する千葉商工会議所のパーティーや各種イベントにも司会として数多く参加している。

2009年8月にはザ・グレート・サスケ公認(本人談)のマスクを被り、覆面リングアナウンサー『青MIKATA』として登場。しかし本人は「味方冬樹とは別人」と主張している。 青MIKATAでは、ちばハッピープロレス、佐々木貴率いるプロレスリングFREEDOMSの専属リングアナウンサーとして活動している。

2010年12月週刊プロレス誌面と自身のブログで、ザ・グレート・サスケ率いるバンド「クレイジークルー」4番目のメンバーとして加入した事を発表。担当はエアキーボード。

同年12/16、後楽園ホールにてリング解体マッチとして行われた「宇宙大戦争~ホントに最終決戦~ザ・音楽(ロック)ウォーズ」では、ザ・グレート・サスケ、Ken45゜、リッキー・フジのセコンドで参加。 試合後、「クレイジークルー」のメンバーとホール北側ステージで熱唱した。

前職は俳優である。

特記

  • 好きな有名人は真夏竜、B'z、菊川怜、郷ひろみ、ザ・グレート・サスケ。
  • 好きな食べ物は回転寿司、母の玉子焼き、プロテイン。
  • デビュー当時は誕生日が2/14ということになっていた。
  • 悩みはモテすぎちゃって困ること。
  • 元、RAVEコミッショナーの矢郷良明は「マイブラザー」な関係である。
  • 特撮番組をこよなく愛している。
  • ウルトラマンレオが特に好きらしく、後楽園大会におゝとりゲン役であった真夏竜を招待したと自身のブログで告白している。
  • 2009年3月に開催された自身がプロデュースする60歳以上限定興行『ファイト!ファイト!ちば!! in R-60』に、真夏竜が民話の語りとして出演。イベントの最後には真夏竜が舞台に出演した際に着用した神様のマントを「プロレスでの文化伝承をして欲しい」と進呈。以降ウルトラマンレオから伝承されたウルトラマントとしてビッグマッチでは着用してリングアナウンサーを行っている。
  • 自らザ・グレート・サスケを崇拝する「サスケ信者」であると公言している。
  • 野橋太郎とは公私共に仲が良いらしく、一緒に富士山登山や高知県に旅行をした事が自身のブログに掲載されている。また野橋の夫人もブログの愛読者らしく、野橋は夫人には隠していた宇宙人ネタを「味方さんのブログを見た嫁にバレてしまった」と自身のブログに恨み言を書いている。
  • 野橋太郎を掲載するとブログのアクセスが上がる事を複雑に思っているらしい




  

















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