本文へスキップ



 


 
 
重要なお知らせ
2010/8月以降おまとめは休止しています。
但し、Youtube/ニコニコ動画/Dailymortionなど
日々追加しています。
5,000本以上ありますので検索キーワードを
↓に入れてお探しください。


Google

WWW を検索      
"極め”内検索


また、リンク切れ、レンタル、お探し中などの問い合わせは↓から
◆問い合わせ
ずく
 
 
UFC トップ
プロレス関連商品
AMAZON

 
 
1 - 10 11 - 20 21 - 30 31 - 40
41 - 50 51 - 60 61 - 70 71 - 80
81 - 90 91 - 100 101 - 110 111 - 120
121 - 130 131 - 140 - -
 
 

Ultimate Fighting Championship(アルティメット・ファイティング・チャンピオンシップ、略称UFC)は、アメリカ合衆国のズッファLLCが運営する総合格闘技の大会である。

1993/11/12にアメリカのコロラド州デンバーで第1回大会「The Ultimate Fighting Championship」が開催された。

概要

アメリカのケーブルテレビのPPVで始まった企画ではあったが、それまでブラジルで行われた何でもありルールの「バーリトゥード」と呼ばれる総合格闘技を世界に本格的に紹介することになった。「金網、究極ルール」という演出で、その後、世界各国において総合格闘技の大会が開催されるようになるなどの影響を及ぼした。

初期は体重無差別によるワンナイト・トーナメントであったが、その後は階級別でのタイトルマッチによりチャンピオンを決定しており、かつて「ルール無しルール」による喧嘩大会の様相で始まったUFCは現在では確立したスタイルとして整備され、コミッションによる裁定、階級別によるマッチメイク等、プロボクシングなどの「スポーツ格闘技」に接近している。

1993年から2000年まではSEG (Semaphore Entertainment Group) 社、2001年以降はズッファLLCが運営に当たっている。


 
 
AMAZON お勧めのスポーツDVD
AMAZON SPORTS DVD MAY

 
 

歴史

草創期

空手家、柔道家、ボクサー、プロレスラー、相撲の力士らによる異種格闘技トーナメントはさながら当時大流行していた格闘ゲームの現実化であった。

この大会をプロデュースしたのはブラジルのグレイシー一族の一人、ホリオン・グレイシーである。ホリオンは実弟のホイス・グレイシーをこの大会でデビューさせた。ホイスは、このルールを想定した練習体系を持つブラジルの格闘技グレイシー柔術を修得しており、危なげなくトーナメントを制覇。グレイシー一族の目論見であったグレイシー柔術のアメリカでのプロモーションは成功する。しかしホリオンとホイスはUFCの運営方針を巡ってSEG社と衝突し、1995年のUFC 5を最後にUFCを離脱している。

ホイスが活躍した初期大会のPPVの契約数は数十万を獲得したとも言われ大成功を収めたが、それが逆に既得権益を脅かしかねないとボクシング業界の警戒感を抱くことになった。同時にまた当時のアメリカ共和党上院議員ジョン・マケインらを中心に暴力性に対して不健全であるとのバッシングも起こり、UFCは逆風に直面した。アメリカでスポーツを管轄する各州のアスレチックコミッションで興業の認可を得られずに開催地を規制の緩い州で転々とし、あるいはケーブルテレビでの放送を断られ、アメリカではマイナーな存在であるCSテレビでのPPVを余儀なくされ、UFCを主催するSEG社の経営状況は悪化していく。

初期の同大会は総合格闘技のセオリーがほとんど知られていなかったため、試合はさながら街の喧嘩のような殴り合いでしかなく、右手はボクシンググローブで左手は素手という姿の選手も現れ、格闘技の経験者からは酷評されることになった。また出場していた選手の流派は数多く、さらにはアマチュアからプロの格闘家まで多岐に渡っていたが、名の通った選手はパンクラスのケン・シャムロックと極真空手やリングスで活躍したジェラルド・ゴルドーのみで、ほとんどは全く無名の選手ばかりであった。ほぼ全ての選手が緊張し興奮した状態で試合をしていたのとは対照的に、的確に相手の急所に突きや蹴りを入れて決勝まで勝ち進んだジェラルド・ゴルドーは下り坂にある選手という評価を払拭し、ケン・シャムロックは2回戦でホイスのチョークスリーパーで敗れたものの、その後はUFCの顔としてホイスと好勝負を繰り返した。

日本では紹介され始めた当初、UFCを「アルティメット大会」、あるいは単に「アルティメット」と呼称することが多かった。アルティメットあるいはアルティメット大会はUFCのみならず、同種の何でもありルールの大会の代名詞としても用いられた。今日では一般に本国アメリカと同じく、日本でもUFCと呼ぶのが通例である。

初期のUFCはワンデイ・トーナメント形式であったがボクシングの様な階級制になり、ルールも整備された。またUFCとは無関係のローカル大会が多く開かれるようになり底辺も広がった。さらにレスリング選手が多く台頭したこともあり選手のレベルが向上した。結果初期の様な喧嘩さながらの試合はなくなり、より洗練された格闘技となった。特定の格闘技のバックボーンを持たない喧嘩屋タンク・アボットをブラジルの柔術家ビクトー・ベウフォートがボクシングテクニックでKOしたUFC 13での試合は、喧嘩から格闘技へと進化したUFCの象徴的な出来事であろう。

ズッファ社による買収

2001年にUFCの運営母体がSEGからズッファ社に変わったことでUFCは大きな転機を迎えた。ズッファ社はラスベガスに「ステーション・カジノ」というカジノを経営するイタリア系の会社でオーナーはロレンゾ・フェティータである。前述の通りUFCはアスレチックコミッションの力が強い州では興行が行えなかった。しかしボクシング業界と表裏一体にあるカジノを運営するズッファ社はコネクションを使いMMAのオフィシャルルール(UFCルール)を制定させた。そのため、一時期のバッシングから起こった、ケーブルテレビでのPPVの打ち切りや、コミッションの力が弱い片田舎でしか興行を行えないといった事態を脱し、ラスベガスのホテルで興行を行えるようになったのである。

2005年からアメリカのケーブル局スパイクTVで新人UFCファイターを発掘、育成すると言うテーマのリアリティ番組「The Ultimate Fighter」の放送が開始され高視聴率を獲得した。また同局が放送していたプロレスWWEのRAWが放送局移動になったため、後釜として放送されることになったUFCも相乗効果で高視聴率をマークした。これが原動力となり、2006年5月27日のマット・ヒューズ対ホイス・グレイシーをメインにしたUFC 60ではPPVが60万件を記録するなど、この大会以降、PPVの売り上げが軒並み数十万件を記録する盛り上がりを見せている。2006年のPPVの売り上げはボクシングとWWEを超えたと言われている。

2005年8月からは、スパイクTVにおいてUltimate Fight Night(UFN、現在はUFC Fight Night)というUFC本戦の二軍的大会の無料放送が開始され、スパイクTV開局以来の最高視聴率をマークするなど高い人気を博した。

2005年12月にズッファは、活動停止したアメリカの総合格闘技イベントWorld Fighting Alliance (WFA) からリョート・マチダ、クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン、ヒース・ヒーリングら主力選手の契約を取得する事実上の買収を行った。さらに2006年12月にアメリカの総合格闘技イベントWorld Extreme Cagefighting (WEC) を買収。WFAとは異なり、WECはUFCとは独立運営される形で存続し、バンタム級とフェザー級を中心とした軽量級のイベントにシフトしていくことになった。

2007年3月27日、ズッファ社のオーナーであるロレンゾ・フェティータが日本の総合格闘技イベント『PRIDE』を買収し、運営会社として新会社「PRIDE FC WORLDWIDE」を設立することを発表した。ロレンゾ・フェティータは今後の両イベントの運営について、プロレス団体WWEのRAWとSmackDown!に例え、それぞれ別のイベントとして運営し、年末にWWEのレッスルマニアの様な交流戦を行う構想も発表していたが、実現することはなかった。また、ミルコ・クロコップの参戦も話題になった。

2007年10月4日、PRIDE FC WORLDWIDE日本事務所が解散し、旧DSEの日本人運営スタッフは全員解雇された。10日のズッファの声明では、日本でPRIDEをイベントとして開催することが不可能になったとし、その一方でPRIDEのブランドは引き続き保持していくとしている。

WECを統合

2010年10月28日、ズッファ傘下にあった軽量級イベントWECをUFCに統合することが正式に発表され、これにより、2011年1月1日のUFC 125以降、フェザー級・バンタム級を加えた7階級体制での運営となることが決定した。

Strikeforceの買収

2011年3月13日、北米No.2プロモーションであったStrikeforceがズッファにより買収されUFCとの兄弟イベントになった。Strikeforceはズッファ傘下になったが以前のWEC同様別イベントとして活動していくことが発表された。


UFCの殿堂

UFC Hall Of Fame(ユーエフシー・ホール・オブ・フェイム)は、2003年11月21日、10周年大会のUFC 45から始まったUFCの功労者を称える制度であり、殿堂入りを果たした選手はオクタゴン型の透明の盾を授与される。最初に殿堂入りを果たしたのは、ホイス・グレイシーとケン・シャムロックだった。3人目は2005年4月16日のUFC 52でダン・スバーンが表彰された。4人目にはヘビー級・ライトヘビー級の2階級で王者になったランディ・クートゥアが、5人目には初代世界ヘビー級王者マーク・コールマンが選ばれた。


重要人物

  • ダナ・ホワイト(代表)-1969/7/28
  • ジョン・マッカーシー(レフェリー)-1962/12/17
  • ジョー・ローガン(コメンテーター)
  • ブルース・バッファー(リングアナ)

 
 
AMAZON 本のベストセラー
AMAZON BOOKS MAY


 
 
日本におけるUFC

第1回大会に日本の格闘技団体パンクラスに定期参戦していたケン・シャムロックが参戦したことにより、格闘技雑誌、プロレス雑誌はいち早くUFCの登場を伝えた。しかし格闘ゲームの現実化とも言えるUFCの衝撃は、マニアの範囲にとどまらず、一般のテレビ番組でも大きく取り上げる事態となり、日本の格闘技界にも多大な影響を与えた。打撃系格闘技のK-1が、1994年と1995年に総合格闘技の試合を組み込んだのをはじめとして、UFC開催以前から日本で行われていた総合格闘技大会の修斗、リングス、パンクラスはUFCに端を発する総合格闘技の標準的なルールに改正し、PRIDE、DEEPなどをはじめとする総合格闘技の新規プロモーションが勃興した。

SEG社時代には、スーパーステージの子会社UFC-Jとの間でフランチャイズ契約を結び、1997年から2000年にかけて計4度の日本大会を開催している。

UFC-Jは代表者の不祥事によって解散になり、ズッファ社体制になってからは、ボクシングの帝拳プロモーションをパートナーとして、テレビ放送を行いつつ日本大会の開催を模索していた。2004年12月、2005年6月には、一旦は開催を発表した日本大会を延期している。

日本でのテレビ放送

ホイス・グレイシーが活躍した初期大会は、NHK衛星放送、日本テレビ「世界まる見え!テレビ特捜部」、テレビ朝日「リングの魂」などの番組内で紹介された。

UFC-J事務局が運営した日本大会は、日本テレビやテレビ東京が深夜に放送した。

CSテレビのディレクTV(スカパー!に吸収)は1,500円のPPV放送を行った。

2000年、CSテレビ、ケーブルテレビチャンネルのJ SKY SPORTS(現・J SPORTS)はSEG社とUFC 28から毎回放送の契約を締結したが、UFC 29を放送した時点で、UFCの運営がズッファ社となり契約を解消した。

2001年にズッファ社体制になって、UFC 31からUFC 34までをフジテレビ「SRS」の番組内でダイジェスト放送した。

2002年4月からボクシングの帝拳プロモーションを仲介して、WOWOWでの定期放送が始まる。UFC 36から2時間枠で放送。実況は高柳謙一、解説は格闘家の高阪剛が担当することが多かった。2007年4月8日のUFC 69からはハイビジョン放送となっていた。しかし、諸条件の食い違いで契約がまとまらず、4月26日放送のUFC 70(リピート放送)を最後にWOWOWでの放送は終了。

2002年4月のUFC 36から110度CSデジタル放送プラット・ワンのCS-WOWOWでPPV放送を実施。UFC 36はWOWOWでの放送と同内容で視聴料が1,200円だったが、UFC 37からは視聴料を2,000円とし、生中継ではアメリカのディレクTVと同内容で英語実況のまま放送。

2005年2月からはテレビ東京が地上波での放送権を取得し、1時間枠で放送した。ただし2005年6月に開催とされた日本大会を含む4大会のみと言われた契約を消化することなく、テレビ東京での放送は1回のみで終了した。解説は船木誠勝。

2006年4月からCSテレビの日テレG+でWOWOWから1か月遅れでの放送を再開。実況は日本テレビアナウンサーが務める。解説はプロレスラーの高山善廣。当初は1大会を1時間30分枠で放送していたが、その後、1大会を1時間枠で2回にわけて放送するようになる。WOWOWと同じく帝拳プロモーション経由での放送だったため、2007年6月にUFC 70の放送をもって終了した。

2008年10月からWOWOWで帝拳プロモーションを介さずに定期放送が再開されている。

2010年3月31日の「UFC Fight Night」は、テレビ東京にて4月8日22時より放送された。同局での中継は5年ぶり、地上波プライムタイムでは史上初となった。解説は秋山成勲。

同年8月1日の「UFC on Versus: Jones vs. Matyushenko」は、スカパー!のPPVチャンネル「スカチャン」にて視聴料3,150円で生中継。


 
 
ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス

 
 
AMAZON 食品&飲料 ベストセラーは何?
AMAZON FOODS BEST


 
 
ペイ・パー・ビュー大会

開催年月日 会場 大会名
2011/2/27 エイサー・アリーナ UFC 127: Penn vs. Fitch
2011/2/5 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 126: Silva vs. Belfort
2011/1/1 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 125: Resolution
2010/12/11 ベル・センター UFC 124: St-Pierre vs. Koscheck 2
2010/11/20 ザ・パレス・オブ・オーバーンヒルズ UFC 123: Rampage vs. Machida
2010/11/13 ケーニッヒ・ピルスナー・アリーナ UFC 122: Marquardt vs. Okami
2010/10/23 ホンダセンター UFC 121: Lesnar vs. Velasquez
2010/10/16 O2アリーナ UFC 120: Bisping vs. Akiyama
2010/9/25 コンセコ・フィールドハウス UFC 119: Mir vs. Cro Cop
2010/8/28 TDガーデン UFC 118: Edgar vs. Penn 2
2010/8/7 オラクル・アリーナ UFC 117: Silva vs. Sonnen
2010/7/3 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 116: Lesnar vs. Carwin
2010/6/12 GMプレイス UFC 115: Liddell vs. Franklin
2010/5/29 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 114: Rampage vs. Evans
2010/5/8 ベル・センター UFC 113: Machida vs. Shogun 2
2010/4/10 フェラーリ・ワールド内コンサート・アリーナ UFC 112: Invincible
2010/3/27 プルデンシャル・センター UFC 111: St-Pierre vs. Hardy
2010/2/20 エイサー・アリーナ UFC 110: Nogueira vs. Velasquez
2010/2/6 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 109: Relentless
2010/1/2 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 108: Evans vs. Silva
2009/12/12 フェデックス・フォーラム UFC 107: Penn vs. Sanchez
2009/11/21 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 106: Ortiz vs. Griffin 2
2009/11/14 MENアリーナ UFC 105: Couture vs. Vera
2009/10/24 ステイプルズ・センター UFC 104: Machida vs. Shogun
2009/9/19 アメリカン・エアラインズ・センター UFC 103: Franklin vs. Belfort
2009/8/29 ローズ・ガーデン・アリーナ UFC 102: Couture vs. Nogueira
2009/8/8 ワコビア・センター UFC 101: Declaration
2009/7/11 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 100
2009/6/13 ランクセス・アレーナ UFC 99: The Comeback
2009/5/23 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 98: Evans vs. Machida
2009/4/18 ベル・センター UFC 97: Redemption
2009/3/7 ネイションワイド・アリーナ UFC 96: Jackson vs. Jardine
2009/2/21 O2アリーナ UFC 95: Sanches vs. Stevenson
2009/1/31 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 94: St-Pierre vs. Penn 2
2009/1/17 The O2 UFC 93: Frankrin vs. Henderson
2008/12/27 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 92: The Ultimate 2008
2008/11/15 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 91: Couture vs. Lesnar
2008/10/25 オールステート・アリーナ UFC 90: Silva vs. Cote
2008/10/18 ナショナル・インドア・アリーナ UFC 89: Bisping vs. Leben
2008/9/6 フィリップス・アリーナ UFC 88: Breakthrough
2008/8/9 ターゲット・センター UFC 87: Seek and Destroy
2008/7/5 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 86: Jackson vs. Griffin
2008/6/7 The O2 UFC 85: Bedlam
2008/5/24 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 84: Ill Will
2008/4/19 ベル・センター UFC 83: Serra vs. St-Pierre 2
2008/3/1 ネイションワイド・アリーナ UFC 82: Pride of a Champion
2008/2/2 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 81: Breaking Point
2008/1/19 メトロ・レイディオ・アリーナ UFC 80: Rapid Fire
2007/12/29 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 79: Nemesis
2007/11/17 プルデンシャル・センター UFC 78: Validation
2007/10/20 USバンク・アリーナ UFC 77: Hostile Territory
2007/9/22 ホンダセンター UFC 76: Knockout
2007/9/8 The O2 UFC 75: Champion vs. Champion
2007/8/25 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 74: Respect
2007/7/7 アルコ・アリーナ UFC 73: Stacked
2007/6/16 オデッセイアリーナ UFC 72: Victory
2007/5/26 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 71: Liddell vs. Jackson
2007/4/21 MENアリーナ UFC 70: Nations Collide
2007/4/7 トヨタセンター UFC 69: Shootout
2007/3/3 ネイションワイド・アリーナ UFC 68: The Uprising
2007/2/3 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 67: All or Nothing
2006/12/30 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 66: Liddell vs. Ortiz 2
2006/11/18 アルコ・アリーナ UFC 65: Bad Intentions
2006/10/14 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 64: Unstoppable
2006/9/23 アローヘッド・ポンド・オブ・アナハイム UFC 63: Hughes vs. Penn
2006/8/26 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 62: Liddell vs. Sobral
2006/7/8 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 61: Bitter Rivals
2006/5/27 ステイプルズ・センター UFC 60: Hughes vs. Gracie
2006/4/15 アローヘッド・ポンド・オブ・アナハイム UFC 59: Reality Check
2006/3/4 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 58: USA vs. Canada
2006/2/4 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 57: Liddell vs. Couture 3
2005/11/19 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 56: Full Force
2005/10/7 モヒガン・サン・アリーナ UFC 55: Fury
2005/8/20 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 54: Boiling Point
2005/6/4 ボードウォーク・ホール UFC 53: Heavy Hitters
2005/4/16 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 52: Couture vs. Liddell 2
2005/2/5 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 51: Super Saturday
2004/10/22 ボードウォーク・ホール UFC 50: The War of '04
2004/8/21 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 49: Unfinished Business
2004/6/19 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 48: Payback
2004/4/2 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 47: It's On!
2004/1/31 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 46: Supernatural
2003/11/21 モヒガン・サン・アリーナ UFC 45: Revolution
2003/9/26 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 44: Undisputed
2003/6/6 トーマス&マック・センター UFC 43: Meltdown
2003/4/25 アメリカン・エアラインズ・アリーナ UFC 42: Sudden Impact
2003/2/28 ボードウォーク・ホール UFC 41: Onslaught
2002/11/22 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 40: Vendetta
2002/9/27 モヒガン・サン・アリーナ UFC 39: The Warriors Return
2002/7/13 ロイヤル・アルバート・ホール UFC 38: Brawl at the Hall
2002/6/22 ベラージオ UFC 37.5: As Real As It Gets
2002/5/10 センチュリーテル・センター UFC 37: High Impact
2002/3/22 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 36: Worlds Collide
2002/1/11 モヒガン・サン・アリーナ UFC 35: Throwdown
2001/11/2 MGMグランド・ガーデン・アリーナ UFC 34: High Voltage
2001/9/28 マンダレイ・ベイ・イベント・センター UFC 33: Victory in Vegas
2001/6/29 コンチネンタル・エアラインズ・アリーナ UFC 32: Showdown in the Meadowlands
2001/5/4 タージ・マハル・カジノ UFC 31: Locked and Loaded
2001/2/23 タージ・マハル・カジノ UFC 30: Battle on the Boardwalk
2000/12/16 ディファ有明 UFC 29: Defense of the Belts[1]
2000/11/17 タージ・マハル・カジノ UFC 28: High Stakes
2000/9/22 レイクフロント・アリーナ UFC 27: Ultimate Bad Boyz
2000/6/9 FSイベントセンター UFC 26: Ultimate Field of Dreams
2000/4/14 国立代々木競技場第二体育館 UFC 25: Ultimate Japan 3
2000/3/10 レイクチャールズ市民ホール UFC 24: First Defense
1999/11/14 東京ベイNKホール UFC 23: Ultimate Japan 2
1999/9/24 レイクチャールズ市民ホール UFC 22: There Can Be Only One Champion
1999/7/16 ファイブシーズンズ・イベントセンター UFC 21: Return of the Champions
1999/5/7 バウトウェル記念オーディトリアム UFC 20: Battle for the Gold
1999/3/5 カジノマジック・ベイセントルイス UFC 19: Ultimate Young Guns
1999/1/8 ポンチャートレインセンター UFC 18: The Road to the Heavyweight Title
1998/10/16 ジナシオ・ダ・ポルチュグレーサ UFC Brazil: Ultimate Brazil
1998/5/15 モービル市民センター UFC 17: Redemption
1998/3/13 ポンチャートレインセンター UFC 16: Battle in the Bayou
1997/12/21 横浜アリーナ UFC Japan: Ultimate Japan
1997/10/17 カジノマジック・ベイセントルイス UFC 15: Collision Course
1997/7/27 バウトウェル記念オーディトリアム UFC 14: Showdown
1997/5/30 オーガスタ市民センター UFC 13: The Ultimate Force
1997/2/7 ドーサン市民センター UFC 12: Judgement Day
1996/12/7 ステート・フェア・アリーナ UFC The Ultimate Ultimate 2
1996/9/20 オーガスタ市民センター UFC 11: The Proving Ground
1996/7/12 ステート・フェア・アリーナ UFC 10: The Tournament
1996/5/17 コボ・アリーナ UFC 9: Motor City Madness
1996/2/16 ルーベン・ロドリゲス・コロシアム UFC 8: David vs. Goliath
1995/12/16 マンモス・ガーデン UFC The Ultimate Ultimate
1995/9/8 バッファロー記念オーディトリアム UFC 7: The Brawl in Buffalo
1995/7/14 キャスパー・イベントセンター UFC 6: Clash of The Titans
1995/4/7 インディペンデンス・アリーナ UFC 5: The Return of The Beast
1994/12/16 エキスポ・スクエア・パビリオン UFC 4: Revenge of The Warriors
1994/9/9 インディペンデンス・アリーナ UFC 3: The American Dream
1994/3/11 マンモス・ガーデン UFC 2: No Way Out
1993/11/12 マクニコルス・スポーツアリーナ UFC 1: The Beginning

UFCファイトナイト・その他

新人選手やUFCに初参戦の選手、また後述の「ジ・アルティメット・ファイター」出身の選手によるカードが多く組まれるシリーズ。イベントとしてはいずれも小規模であり、ケーブルテレビによる無料生中継が行われる。PPVイベントと同じく、メインカードの4 - 5試合のみが放送され、プレリミナリィ(前座)の試合は原則として放送されない。また、PPV大会とは異なり、大会毎の公式ウェブサイトは存在しない。

開催年月日 会場 大会名
2011/1/22 フォート・フッドアメリカ陸軍基地 UFC: Fight for the Troops 2
2010/9/15 フランク・アーウィン・センター UFC Fight Night: Marquardt vs. Palhares
2010/8/1 サンディエゴ・スポーツ・アリーナ UFC on Versus: Jones vs. Matyushenko
2010/3/31 ボージャングルズ・コロシアム UFC Fight Night: Florian vs. Gomi
2010/3/21 ファーストバンク・センター UFC on Versus: Vera vs. Jones
2010/1/11 ペイトリオット・センター UFC Fight Night: Maynard vs. Diaz
2009/9/16 コックス・コンベンション・センター UFC Fight Night: Diaz vs. Guillard
2009/4/1 ソメット・センター UFC Fight Night: Condit vs. Kampmann
2009/2/7 USFサン・ドーム UFC Fight Night: Lauzon vs. Stephens
2008/12/10 クラウン・コロシアム(フォートブラッグ基地) UFC: Fight for the Troops
2008/9/17 オマハ・シビック・オーディトリウム UFC Fight Night: Diaz vs. Neer
2008/7/19 パームス・カジノ&リゾート UFC: Silva vs. Irvin
2008/4/2 ブルームフィールド・イベントセンター UFC Fight Night 13
2008/1/23 パームス・カジノ&リゾート UFC Fight Night 12
2007/9/20 パームス・カジノ&リゾート UFC Fight Night 11
2007/6/12 ハードロック・ホテル UFC Fight Night 10
2007/4/5 パームス・カジノ&リゾート UFC Fight Night 9
2007/1/25 ハードロック・ホテル UFC Fight Night 8
2006/12/13 ミラマー海兵隊航空基地 UFC Fight Night 7
2006/10/10 ハードロック・ホテル UFC: Ortiz vs. Shamrock 3: The Final Chapter
2006/8/17 レッドロック・リゾートスパ&カジノ UFC Fight Night 6
2006/6/28 ハードロック・ホテル Ultimate Fight Night 5
2006/4/6 ハードロック・ホテル Ultimate Fight Night 4
2006/1/16 ハードロック・ホテル Ultimate Fight Night 3
2005/10/3 ハードロック・ホテル Ultimate Fight Night 2
2005/8/6 コックス・パビリオン Ultimate Fight Night 1

ジ・アルティメット・ファイター・フィナーレ

リアリティ番組「The Ultimate Fighter」の各シーズン毎の総括として開催されるシリーズ。各シーズンで行われたトーナメントの決勝、およびそれぞれで活躍した選手達による試合が組まれる。番組参加選手以外の参戦も多い。大会はケーブルテレビにて無料放送される。

開催年月日 会場 大会名
2010/12/4 ザ・パール The Ultimate Fighter 12 Finale
2010/6/19 ザ・パール The Ultimate Fighter 11 Finale
2009/12/5 ザ・パール The Ultimate Fighter 10 Finale
2009/6/20 ザ・パール The Ultimate Fighter 9 Finale
2008/12/13 ザ・パール The Ultimate Fighter 8 Finale
2008/6/21 ザ・パール The Ultimate Fighter 7 Finale
2007/12/8 ザ・パール The Ultimate Fighter 6 Finale
2007/6/23 パームスカジノ&リゾート The Ultimate Fighter 5 Finale
2006/11/11 ハードロック・ホテル The Ultimate Fighter 4 Finale
2006/6/24 ハードロック・ホテル The Ultimate Fighter 3 Finale
2005/11/5 ハードロック・ホテル The Ultimate Fighter 2 Finale
2005/4/9 コックス・パビリオン The Ultimate Fighter 1 Finale

 
 

UFC王者一覧
総合格闘技大会「UFC」の王座の変遷を表した表である。(2011/6月現在)

ヘビー級(-265lbs:-120.20kg)
UFC 12にてヘビー級王座新設。無差別級王座と統一して改称。
氏名 在位期間 防衛
回数
備考
マーク・コールマン 1997/2/7 -
1997/7/27
0
2 モーリス・スミス 1997/7/27 -
1997/12/21
1 ○ タンク・アボット(UFC 15)
3 ランディ・クートゥア 1997/12/21 -
1998/1/
0 -
- 1998/1/ -
1999/5/7
- クートゥアの契約問題により剥奪・空位
4 バス・ルッテン 1999/5/7 -
1999/6/
0 -
- 1998/6/ -
1999/11/14
- ルッテンのミドル級転向により返上・空位
5 ケビン・ランデルマン 1999/11/14 -
2000/11/17
1 ○ ペドロ・ヒーゾ(UFC 26)
6 ランディ・クートゥア 2000/11/17 -
2002/3/11
2 ○ ペドロ・ヒーゾ(UFC 31)
○ ペドロ・ヒーゾ(UFC 34)
7 ジョシュ・バーネット 2002/3/11 -
2002/3/
0 -
- 2002/3/ -
2002/9/27
- バーネットの薬物陽性反応により剥奪・空位
8 リコ・ロドリゲス 2002/9/27 -
2003/2/28
0 -
9 ティム・シルビア 2003/2/28 -
2003/9/
1 ○ ガン・マッギー(UFC 44)
- 2003/9/ -
2004/6/19
- シルビアの薬物陽性反応により剥奪・空位
10 フランク・ミア 2004/6/19 -
2005/8/14
0 -
アンドレイ・アルロフスキー 2005/2/5 -
2005/8/14
1 ○ ジャスティン・エイラーズ(UFC 53)
11 アンドレイ・アルロフスキー 2005/8/14 -
2006/4/15
1 ○ ポール・ブエンテロ(UFC 55)
12 ティム・シルビア 2006/4/15 -
2007/3/3
2 ○ アンドレイ・アルロフスキー(UFC 61)
○ ジェフ・モンソン(UFC 65)
13 ランディ・クートゥア 2007/3/3 -
2008/11/15
1 ○ ガブリエル・ゴンザーガ(UFC 74)
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ 2008/2/2 -
2008/12/27
0 クートゥアが契約問題で戦線を離れていたため
14 ブロック・レスナー 2008/11/15 -
2010/10/23
2 ○ フランク・ミア(UFC 100)
○ シェイン・カーウィン(UFC 116)
フランク・ミア 2008/12/27 -
2009/7/11
0 -
シェイン・カーウィン 2010/3/27 -
2010/7/3
0 -
15 ケイン・ヴェラスケス 2010/10/23 - 0 -

ライトヘビー級(-205lbs:-92.98kg)

UFC 31にて旧ミドル級から現在の階級区分へ変更。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
フランク・シャムロック 1997/12/21 -
1999/11/
4 ○ イゴール・ジノヴィエフ(UFC 16)
○ ジェレミー・ホーン(UFC 17)
○ ジョン・ローバー(UFC Brazil)
○ ティト・オーティズ(UFC 22)
- 1999/11/ - 2000/4/14 - シャムロックのUFC撤退により返上・空位
2 ティト・オーティズ 2000/4/14 - 2003/9/26 5 ○ 近藤有己(UFC 29)
○ エヴァン・タナー(UFC 30)
○ エルヴィス・シノシック(UFC 32)
○ ウラジミール・マティシェンコ(UFC 33)
○ ケン・シャムロック(UFC 40)
ランディ・クートゥア 2003/6/6 - 2003/9/26 0 -
3 ランディ・クートゥア 2003/9/26 - 2004/1/31 0 -
4 ビクトー・ベウフォート 2004/1/31 - 2004/8/21 0 -
5 ランディ・クートゥア 2004/8/21 - 2005/4/16 0 -
6 チャック・リデル 2005/4/16 - 2007/5/26 4 ○ ジェレミー・ホーン(UFC 54)
○ ランディ・クートゥア(UFC 57)
○ レナート・ババル(UFC 62)
○ ティト・オーティズ(UFC 66)
7 クイントン・ジャクソン 2007/5/26 - 2008/7/5 1 ○ ダン・ヘンダーソン(UFC 75):PRIDEミドル級王座を統合
8 フォレスト・グリフィン 2008/7/5 - 2008/12/27 0 -
9 ラシャド・エヴァンス 2008/12/27 - 2009/5/23 0 -
10 リョート・マチダ 2009/5/23 - 2010/5/8 1 ○ マウリシオ・ショーグン(UFC 104)
11 マウリシオ・ショーグン 2010/5/8 - 2011/3/19 0 -
12 ジョン・ジョーンズ 2011/3/19 - 現在 0 -

ミドル級(-185lbs:-83.91kg)

UFC 31にて新設。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
デイブ・メネー 2001/9/28 - 2002/1/11 0 -
2 ムリーロ・ブスタマンチ 2002/1/11 - 2002/10/5 1 ○ マット・リンドランド(UFC 37)
- 2002/10/5 - 2005/2/5 - ブスタマンチのPRIDE移籍により剥奪・空位
3 エヴァン・タナー 2005/2/5 - 2005/6/4 0 -
4 リッチ・フランクリン 2005/6/4 - 2006/10/14 2 ○ ネイサン・クォーリー(UFC 56)
○ デビッド・ロワゾー(UFC 58)
5 アンデウソン・シウバ 2006/10/14 - 8 ○ ネイサン・マーコート(UFC 73)
○ リッチ・フランクリン(UFC 77)
○ ダン・ヘンダーソン(UFC 82):PRIDEウェルター級王座を統合
○ パトリック・コーテ(UFC 90)
○ ターレス・レイチ(UFC 97)
○ デミアン・マイア(UFC 112)
○ チェール・ソネン(UFC 117)
○ ビクトー・ベウフォート(UFC 126)

ウェルター級(-170lbs:-77.11kg)

UFC 31にて旧ライト級から現在の階級区分へ変更。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
パット・ミレティッチ 1998/10/16 - 2001/5/4 4 ○ ジョルジ・パチーユ・マカコ(UFC 18)
○ アンドレ・ペデネイラス(UFC 21)
○ ジョン・アレッシオ(UFC 26)
○ 山本喧一(UFC 29)
2 カーロス・ニュートン 2001/5/4 - 2001/11/2 0 -
3 マット・ヒューズ 2001/11/2 - 2004/1/31 5 ○ 桜井速人(UFC 36)
○ カーロス・ニュートン(UFC 38)
○ ギル・カスティーロ(UFC 40)
○ ショーン・シャーク(UFC 42)
○ フランク・トリッグ(UFC 45)
4 BJペン 2004/1/31 - 2004/5/17 0 -
- 2004/5/17 - 2004/10/22 - ペンのK-1移籍により剥奪・空位
5 マット・ヒューズ 2004/10/22 - 2006/11/18 2 ○ フランク・トリッグ(UFC 52)
○ BJペン(UFC 63)
6 ジョルジュ・サンピエール 2006/11/18 - 2007/4/7 0 -
7 マット・セラ 2007/4/7 - 2008/4/19 0 -
ジョルジュ・サンピエール 2007/12/29 - 2008/4/19 0 セラの故障によりタイトルマッチが出来なかった
8 ジョルジュ・サンピエール 2008/4/19 - 現在 5 ○ ジョン・フィッチ(UFC 87)
○ BJペン(UFC 94)
○ チアゴ・アウベス(UFC 100)
○ ダン・ハーディー(UFC 111)
○ ジョシュ・コスチェック(UFC 124)

ライト級(-155lbs:-70.30kg)

UFC 31にて旧バンタム級から現在の階級区分へ変更。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
ジェンス・パルヴァー 2001/2/23 - 2002/3/ 2 ○ デニス・ホールマン(UFC 33)
○ BJペン(UFC 35)
- 2002/3/ - 2006/10/14 - パルヴァーのUFC離脱により返上・空位
2 ショーン・シャーク 2006/10/14 - 2007/12/8 1 ○ エルメス・フランカ(UFC 73)
- 2007/12/8 - 2008/1/19 - シャークの薬物陽性反応により剥奪・空位
3 BJペン 2008/1/19 - 2010/4/10 3 ○ ショーン・シャーク(UFC 84)
○ ケニー・フロリアン(UFC 101)
○ ディエゴ・サンチェス(UFC 107)
4 フランク・エドガー 2010/4/10 - 現在 2 ○ BJペン(UFC 118)
△ グレイ・メイナード(UFC 125)

フェザー級(-145lbs:-65.77kg)

WEC吸収により新設。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
ジョゼ・アルド 2011

バンタム級(-135lbs:-61.23kg)

WEC吸収により新設。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
ドミニク・クルーズ 2011

スーパーファイト(体重無差別

UFC 6にてUFC史上初のタイトルマッチ。

氏名 在位期間 防衛回数 備考
ケン・シャムロック 1995/7/14 -
1996/5/17
2 ○ オレッグ・タクタロフ(UFC 7)
○ キモ(UFC 8)
2 ダン・スバーン 1996/5/17 -
1997/2/6
 0

 
 
ヘビー級(205lbs-265lbs: 93.0kg-120.2kg)

アスエリオ・シウバ(1974/6/18 ブラジル)
アントニー・ハードンク(1976/2/5 オランダ)
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ(1976/6/2 ブラジル)
アンドレイ・アルロフスキー(1979/2/4 ベラルーシ)
エディ・サンチェス(1982/11/4 アメリカ合衆国)
オレッグ・タクタロフ(1967/8/26 ロシア)
カーメロ・マレロ(1981/1/26 アメリカ合衆国)
ガブリエル・ゴンザーガ(1979/5/18 ブラジル)
キモ・レオポルド(1964/1/4 ドイツ)
ギルバート・アイブル(1976/6/30 オランダ)
キンボ・スライス(1974/2/8 バハマ)
クリスチャン・ウェリッシュ(1975/9/13 アメリカ合衆国)
ゲーリー・グッドリッジ(1966/1/17 トリニダード・トバゴ)
ケイン・ヴェラスケス(1982/7/28 アメリカ合衆国)
ケビン・ランデルマン(1971/8/10 アメリカ合衆国)
高阪剛(1970/3/6 日本)
ジェイク・オブライエン(1984/9/25 アメリカ合衆国)
シェイン・カーウィン(1974/1/4 アメリカ合衆国)
ジェフ・モンソン(1971/1/18 アメリカ合衆国)
ジェラルド・ゴルドー(1959/3/30 オランダ)
シーク・コンゴ(1975/5/17 フランス)
ジャスティン・エイラーズ(1978/6/28-2008/12/26アメリカ合衆国)
ジャスティン・マッコーリー(アメリカ合衆国)
ジュニオール・ドス・サントス(1984/9/12 ブラジル)
ジョシュ・バーネット(1977/11/10 アメリカ合衆国)
タンク・アボット(1965/4/26 アメリカ合衆国)
ティム・シルビア(1976/3/5 アメリカ合衆国)
トッド・ダフィー(1985/12/6 アメリカ合衆国)
ドン・フライ(1965/11/23 アメリカ合衆国)
バス・ルッテン(1965/2/24 オランダ)
パトリック・バリー(1979/7/7 アメリカ合衆国)
ヒース・ヒーリング(1978/3/2 アメリカ合衆国)
 ファブリシオ・ヴェウドゥム(1977/8/24 ブラジル)
ブライアン・ジョンストン(1969/7/28 アメリカ合衆国)
フランク・ミア(1979/5/24 アメリカ合衆国)
ブランドン・ヴェラ(1977/10/10 アメリカ合衆国)
ブロック・レスナー(1977/7/12 アメリカ合衆国)
ボビー・ホフマン(1966/10/28 アメリカ合衆国)
マーク・ケアー(1968/12/21 アメリカ合衆国)
マーク・コールマン(1964/12/20 アメリカ合衆国)
ミルコ・クロコップ(1974/9/10 クロアチア)
モーリス・スミス(1961/12/13 アメリカ合衆国)
ランディ・クートゥア(1963/6/22 アメリカ合衆国)
リコ・ロドリゲス(1977/8/19 アメリカ合衆国)
レムコ・パドゥール(オランダ)
ロン・ウォーターマン(1965/11/23 アメリカ合衆国)

ライトヘビー級(185lbs-205lbs: 83.9kg-93.0kg)
アイヴァン・サラヴェリー(1971/1/11 カナダ)
アレッシオ・サカラ(1981/9/2 イタリア)
アンドレイ・シモノフ(1977/6/17 ロシア)
ヴァンダレイ・シウバ(1976/7/3 ブラジル)
ウィウソン・ゴヴェイア(1978/10/3 ブラジル)
ヴィクター・ヴァリマキ(カナダ)
ヴィニシウス・マガリャエス(1984/7/2 ブラジル)
エリック・シェイファー(アメリカ合衆国)
エルヴィス・シノシック(1971/2/13 オーストラリア)
キース・ジャーディン(1975/10/31 アメリカ合衆国)
クシシュトフ・ソシンスキー(1977/11/8 カナダ)
クリストファー・ヘイズマン(1969/6/2 オーストラリア)
ケン・シャムロック(1964/2/11 アメリカ合衆国)
近藤有己(1975/7/17 日本)
サム・ホーガー(アメリカ合衆国)
ジェームス・アーヴィン(1978/9/12 アメリカ合衆国)
ジェイソン・ランバート(1977/9/23 アメリカ合衆国)
ショーン・サーモン(アメリカ合衆国)
ジョン・ジョーンズ(1987/9/19 アメリカ合衆国)
ステファン・ボナー(1977/4/4 アメリカ合衆国)
チャック・リデル(1969/12/17 アメリカ合衆国)
クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン(1978/6/20 アメリカ合衆国)
 クリストファー・ヘイズマン(1969/6/2 オーストラリア)
スティーヴ・キャントウェル(1986/8/12 アメリカ合衆国)
高橋義生(1969/3/13 日本)
チアゴ・シウバ(1982/11/12 ブラジル)
ティト・オーティズ(1975/1/23 アメリカ合衆国)
デビッド・ヒース(アメリカ合衆国)
ビクトー・ベウフォート(1977/4/1 ブラジル)
ヒューストン・アレクサンダー(1972/3/22 アメリカ合衆国)
フィル・デイヴィス(1984/9/25 アメリカ合衆国)
フォレスト・グリフィン(1979/7/1 アメリカ合衆国)
ブライアン・スタン(1980/9/24 アメリカ合衆国)
フランク・シャムロック(1972/12/8 アメリカ合衆国)
ヘクター・ラミレス(アメリカ合衆国)
ボビー・サウスワース(1969/12/16 アメリカ合衆国)
マイケル・ビスピン(1979/2/28 イギリス)
マウリシオ・ショーグン(1981/11/25 ブラジル)
マット・ハミル(1976/10/5 アメリカ合衆国)
山本喧一(1976/7/11 日本)
ライアン・ベイダー(1983/6/7 アメリカ合衆国)
ラシャド・エヴァンス(1979/9/25 アメリカ合衆国)
リョート・マチダ(1978/5/30 ブラジル)
ルイス・カーニ(1981/4/2 ブラジル)
レナート・"ババル"・ソブラル(1975/9/7 ブラジル)
秋山成勲(1975/7/29 日本)

ミドル級(170lbs-185lbs: 77.1kg-83.9kg)
アイヴァン・サラヴェリー(1971/1/11 カナダ)
アミール・サダロー(1980/8/27 アメリカ合衆国)
アラン・ベルチャー(1984/4/24 アメリカ合衆国)
アンデウソン・シウバ(1975/4/14 ブラジル)
エヴァン・タナー(1971/2/11-2008/9/8 アメリカ合衆国)
岡見勇信(1981/7/21 日本)
カリブ・スターンズ(1975/1/6 カナダ)
クラレンス・バイロン・ダラウェイ(1983/8/10 アメリカ合衆国)
ケンドール・グローブ(1982/11/12 アメリカ合衆国)
ジェイソン・デイ(1981/5/19 カナダ)
ジェイソン・マクドナルド(1975/6/3 カナダ)
ジェイソン・ミラー(1980/12/24 アメリカ合衆国)
ジェレミー・ホーン(1975/8/25 アメリカ合衆国)
ジャスティン・レヴェンス(1980/4/18-2008/12/17 アメリカ合衆国)
ジョー・ドークセン(1977/10/9 カナダ)
スコット・スミス(1979/5/21 アメリカ合衆国)
ターレス・レイチ(1981/9/6 ブラジル)
ダン・ヘンダーソン(1970/8/24 アメリカ合衆国)
ダン・ミラー(1981/6/30 アメリカ合衆国)
ティム・クレドゥアー(アメリカ合衆国)
デビッド・テレル(1978/1/9 アメリカ合衆国)
デビッド・ロワゾー(1979/12/17 カナダ)
デミアン・マイア(1977/11/6 ブラジル)
テリー・マーティン(1980/10/10 アメリカ合衆国)
トラヴィス・ルター(1973/5/12 アメリカ合衆国)
ニッセン・オスターネック(1980/5/13 アメリカ合衆国)
ネイサン・クォーリー(1972/3/18 アメリカ合衆国)
 パトリック・コーテ(1980/2/29 カナダ)
ヒカルド・アルメイダ(1976/11/29 アメリカ合衆国)
フィル・バローニ(1978/4/16 アメリカ合衆国)
ホジマール・パリャーレス(1980/2/26 ブラジル)
ホルヘ・リベラ(1972/2/28 アメリカ合衆国)
マット・リンドランド(1970/5/17 アメリカ合衆国)
マーヴィン・イーストマン(1971/6/8 アメリカ合衆国)
マルティン・カンプマン(1982/4/17 デンマーク)
ムリーロ・ブスタマンチ(1966/7/30 ブラジル)
ユージーン・ジャクソン(1966/9/23 アメリカ合衆国)
ライアン・ジェンセン(アメリカ合衆国)
リー・マーレイ(1977/11/12 イギリス)
リッチ・フランクリン(1974/10/5 アメリカ合衆国)
ロビー・ローラー(1982/3/20 アメリカ合衆国)
ローガン・クラーク(1985/2/16 アメリカ合衆国)
ローリー・シンガー(1976/5/28 アメリカ合衆国)

ウェルター級(155lbs-170lbs: 70.3kg-77.1kg)
 アンソニー・ジョンソン(1984/3/6 アメリカ合衆国)
カーロス・コンディット(1984/4/26 アメリカ合衆国)
カーロス・ニュートン(1976/8/16 カナダ)
カロ・パリジャン(1982/8/28 アルメニア)
クリス・ライトル(1974/8/18 アメリカ合衆国)
郷野聡寛(1974/10/7 日本)
ジェス・リアウディン(1973/12/21 フランス)
ジョー・リッグス(1982/9/23 アメリカ合衆国)
ショーニー・カーター(1972/5/3 アメリカ合衆国)
ジョシュ・コスチェック(1977/11/30 アメリカ合衆国)
ジョシュ・バークマン(1980/4/10 アメリカ合衆国)
ジョナサン・グレ(1979/7/13 カナダ)
ジョルジュ・サンピエール(1981/5/19 カナダ)
ジョン・ハザウェイ(1987/7/23 イギリス)
ジョン・フィッチ(1978/2/24 アメリカ合衆国)
ダスティン・ヘイズレット(1986/4/29 アメリカ合衆国)
ダニー・アバディ(アメリカ合衆国)
タムダン・マクローリー(1981/11/5 アメリカ合衆国)
チアゴ・アウベス(1983/10/3 ブラジル)
長南亮(1976/10/8 日本)
ディエゴ・サンチェス(1981/12/31 アメリカ合衆国)
デニス・ホールマン(1975/12/2 アメリカ合衆国)
トニー・デスーザ(ペルー)
ドリュー・フィケット(アメリカ合衆国)
トロイ・マンダロニス(1980/1/2 アメリカ合衆国)
中村K太郎(1984/5/22 日本)
ニック・ディアス(1983/8/2 アメリカ合衆国)
パット・ミレティッチ(1968/3/9 アメリカ合衆国)
ピート・スプラット(アメリカ合衆国)
弘中邦佳(1976/6/17 日本)
フランク・トリッグ(1972/5/7 アメリカ合衆国)
ブロック・ラーソン(1977/8/23 アメリカ合衆国)
ヘナート・ヴェリッシモ(1973/8/3 ブラジル)
ベンジー・ラダック(1979/4/5 アメリカ合衆国)
ホアン・"ジュカオン"・カルネイロ(1978/6/2 ブラジル)
ホイス・グレイシー(1966/12/12 ブラジル)
ポール・テイラー(1979/12/15 イギリス)
マーカス・デイヴィス(1973/8/24 アメリカ合衆国)
マイク・スウィック(1979/6/19 アメリカ合衆国)
マット・セラ(1974/6/2 アメリカ合衆国)
マット・ヒューズ(1973/10/13 アメリカ合衆国)
マット・ブラウン(アメリカ合衆国)
三島☆ド根性ノ助(1972/4/19 日本)
ロナルド・ジューン(1970/9/21 アメリカ合衆国)

ライト級(145lbs-155lbs: 65.7kg-70.3kg)
 アルバート・クレイン(アメリカ合衆国)
アルヴィン・ロビンソン(アメリカ合衆国)
アンディ・ウォン(1977/5/28 台湾)
イーブス・エドワーズ(1976/9/30 アメリカ合衆国)
宇野薫(1975/5/8 日本)
エヴァン・ダナム(1981/12/18 アメリカ合衆国)
エフレイン・エスクデロ(1986/1/15 メキシコ)
エルメス・フランカ(1974/8/27 ブラジル)
小見川道大(1975/12/19 日本)
カート・ペレグリーノ(1979/5/7 アメリカ合衆国)
クレイ・グイダ(1981/12/8 アメリカ合衆国)
グレイ・メイナード(1979/9/5 アメリカ合衆国)
グレイゾン・チバウ(1983/7/10 ブラジル)
ケニー・フロリアン(1976/5/26 アメリカ合衆国)
小谷直之(1981/12/8 日本)
サム・スタウト(1984/4/23 カナダ)
ジェイソン・ブラック(1972/8/15 アメリカ合衆国)
ジェイソン・ラインハート(アメリカ合衆国)
ジェイミー・ヴァーナー(1984/10/12 アメリカ合衆国)
ジェンス・パルヴァー(1974/12/6 アメリカ合衆国)
ジム・ミラー(1983/8/30 アメリカ合衆国)
ジョー・スティーブンソン(1982/6/15 アメリカ合衆国)
ジョー・ローゾン(1984/5/22 アメリカ合衆国)
ショーン・シャーク(1973/8/5 アメリカ合衆国)
ジョシュ・トムソン(1978/9/21 アメリカ合衆国)
ジョルジ・グージェウ(1977/1/25 ブラジル)
須藤元気(1978/3/8 日本)
スペンサー・フィッシャー(1976/5/9 アメリカ合衆国)
タイソン・グリフィン(1984/4/20 アメリカ合衆国)
チアゴ・タバレス(1984/11/8 ブラジル)
ディエゴ・サライバ(ブラジル)
ディン・トーマス(1976/9/28 アメリカ合衆国)
デニス・シヴァー(1979/1/13 ドイツ)
テリー・エティム(1986/11/1 イギリス)
ネイサン・ディアス(1985/4/16 アメリカ合衆国)
ハファエウ・ドス・アンジョス(1984/10/26 ブラジル)
BJペン(1978/12/13 アメリカ合衆国)
フィリップ・ノヴァー(1984/2/3 アメリカ合衆国)
フランク・エドガー(1981/10/16 アメリカ合衆国)
ポール・ケリー(1984/12/9 イギリス)
マーカス・アウレリオ(1973/8/18 ブラジル)
マーク・ホーミニック(1982/7/22 カナダ)
マイク・トーマス・ブラウン(1975/9/8 アメリカ合衆国)
マット・グライス(アメリカ合衆国)
マット・ワイマン(1983/9/19 アメリカ合衆国)
リッチ・クレメンティ(1977/3/31 アメリカ合衆国)
ロジャー・ウエルタ(1983/5/20 アメリカ合衆国)
五味隆典(1978/9/22 日本)

フェザー級(135lbs-145lbs: 61.2kg-65.8kg)
 ジョゼ・アルド(1986/9/9 ブラジル)
ヂャン・ティエカン(中国)
ジェイソン・ラインハート(アメリカ合衆国)
ディエゴ・ヌネス(ブラジル)
マイク・ブラウン(1975/9/8 アメリカ合衆国)
マーカス・アウレリオ(1973/8/18 ブラジル)

バンタム級(125lbs-135lbs: 56.2kg-61.2kg)
 ドミニク・クルーズ(1985/3/9 アメリカ合衆国)
山本"KID"徳郁(1977/3/15 日本)
デメトリアス・ジョンソン(1986/8/13 アメリカ合衆国)
ミゲール・トーレス(1981/1/18 アメリカ合衆国)
アントニオ・バヌエロス(1979/9/23 アメリカ合衆国)

 
   ↑ トップへヤフーオークション  
 Copyright(c) Mitsuishiya, Inc. All Rights Reserved.
inserted by FC2 system