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 2010/4/18

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース  




プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


サムライTV

プロレス/格闘技ショップ
マシュマロモンスター





今日のYouTube追加動画

 
スタン ハンセン vs. 阿修羅 原
石川敬士&ターザン後藤VSザ・ロード・ウォリアーズ
長州力VSキラー・カーン /2/3/3/3



 
 



動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



新日本プロレス、両国国技館
初興行

ビッグファイトシリーズ第2弾

藤波辰巳 vs ストロング・マシン 

1985/4/18
両国国技館



2/2


坂口征二vs ビリー・ジャック
ディック・マードック/
アドリアン・アドニスvs木村健吾/
星野勘太郎
第1回ヤングライオン杯
小杉俊二vs山田恵一

1983年-1986年
新日本プロレス全史 3


アノアロ・アティサノエ/高野俊二vs
アレン/ゲシュタボ
マイク・ミラーvsヒロ斎藤
ドン荒川/武藤敬司vs
金秀供/橋本真也
ブラック・キャットvs畑浩和


運命の初対決!

アントニオ猪木vsブルーザー・ブロディ

1985/4/18
両国国技館



2/4/3/4/3/4

アントニオ猪木全集 7
ライバルとの激闘
アントニオ猪木大全集 Ⅷ

昭和名勝負篇
昭和名勝負編


其ノ弐
激闘戦国記
激闘戦国記


アントニオ猪木
名勝負十番+1 I
ストロングスタイル編
アントニオ猪木名勝負十番


キラー猪木

全日 3/14 愛知県体育館
試合放棄
新日 3/21 後楽園ホール 
ベートーベン{運命」で登場
”猪木の瞳にバーニン
グスピリットを見た”


三沢光晴/力皇猛 vs 小川直也/村上和成

2001/4/18



井上貴子/中西百恵vsHikaru/高橋奈苗

2004/4/18
後楽園ホール



2/3/3/3


納見佳容画引退
納見佳容vs前川久美子

WWWA世界シングル王座
アメージング・コングvs日向あずみ戦が日向の怪我により中止



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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

 国際プロレス コロニカル
1981/4/18
後楽園ホール


テリー・ラザン&ポール・エラリング vs
ラッシャー木村&マイティ井上

阿修羅・原 vs スティーブ・オルソノスキー



ジャンボ鶴田
怪物十番勝負
Vol.2
ジャンボ鶴田 怪物十番勝負
1989/4/18
大田区体育館


遂にインター、UN、PWF、三冠統一

ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン

1992
ビデオだけが知っている
ファン感謝デー
旗揚げ20周年 感謝祭
1992/4/18
後楽園ホール


ジャンボ鶴田/ラッシャー木村/渕正信/小川良成vs
三沢光晴/川田利明/小橋健太/菊池毅
ジャイアント馬場/百田光雄vs大熊元司/永源遙
マイティ井上vs浅子覚
ダグ・ファーナス/ダニー・クロファットvs
ザ・マスター・ブラスター/デビッド・アイズリー


JWP 旗揚げ
1周年記念興行 Part.1 
THE 女帝対決
1周年記念興行
1993/4/18
後楽園ホール 


デビル雅美vsブル中野
ダイナマイト関西vs福岡晶
キューティ鈴木/プラム麻里子vsコマンドボリショイ/尾崎魔弓


ZERO1-MAXIMPACT
VOL.12
ZERO1-MAXIMPACT 12
2005/4/18
名古屋国際会議場


佐藤耕平/崔領二/ジャスティン・マッコリーvs
大森隆男/大谷晋二郎/高岩竜一
田中将人vsスペル・クレイジー
佐々木義人/浪口修vs日高郁人/藤田ミノル
金村キンタロー/板井澄江/エディ・エドワーズvs
サンドマン/エイブル・ハンター/スリック・ワグナーブラウン
不動力也vsキング・アダモ





プロレス/格闘技今日は何の日?

NJPW
1984/4/18
大垣市スポーツ
センター

高田 延彦vsBL・ハート / 2/2

木村 健吾藤原 嘉明vs長州 力アニマル浜口


アントニオ猪木vsマスクド スーパースター

NJPW
1985/4/18
両国国技館

アントニオ猪木vsブルーザー ブロディ

藤波 辰巳vsマシーンNo.1/ 2/2

第1回ヤングライオン杯優勝戦
小杉vs山田 恵一

AJPW
1989/4/18
大田区体育館

三冠王座統一
ジャンボ鶴田 vs スタン・ハンセン  

インターナショナルヘビー級・PWFヘビー級・UNヘビー級の各王座を統一し、三冠統一の初代王者

AJPW
1991/4/18
日本武道館

三冠ヘビー
ジャンボ鶴田 vs 三沢光晴

世界タッグ
スタン・ハンセン/ダニー・スパイビー vs
テリー・ゴディ/スティーブ・ウイリアムス

ダイナマイト・キッド/ジョニー・スミス vs
菊地毅/リチャード・スリンガー

小橋健太 vs ダニー・クロファット

AJPW
1992/4/18
後楽園ホール

サバイバルタッグ
三沢光晴/川田利明/小橋健太/菊地毅 vs
ジャンボ鶴田/ラッシャー木村/渕正信/小川良成

AJPW
1998/4/18
日本武道館

チャンピオン・カーニバル優勝戦
三沢光晴 vs 秋山準

小橋健太/高山善廣/垣原賢人 vs
スティーブ・ウイリアムス/ゲーリー・オブライト/ウルフ・ホークフィールド 

川田利明/田上明 vs ジョニー・エース/ジョニー・スミス

ZERO-ONE
2001/4/18
日本武道館

ザ・コブラ(ジョージ高野)が星川尚浩を相手にリングへ復帰。

NJPW
2003/4/18
後楽園ホール

STRONG ENERGY 2003

木村健悟が引退

イナズマ・COUNT DOWN FINAL
「木村健悟引退試合」
木村 健悟vs西村 修



AJPW 
2010/4/18
藤岡市民ホール

#258
2010GROWIN UP TOUR 開幕戦
2010ジュニア・タッグリーグ戦
クレイジー&BUSHI vs NOSAWA論外&MAZADA

2010ジュニア・タッグリーグ戦
カズ&KAI vs 稔&ヘイト

諏訪魔&近藤 vs 河野&真田

#259

鈴木みのる&渕正信 vs 浜亮太&大和ヒロシ

小島聡&船木誠勝&曙 vs TARU&ビッグ・ダディ・ブードゥー&レネ・デュプリ

太陽ケア vs 中之上靖文

 
ドラゴンゲート
2010/4/18

スペル・シーサーがタイガースマスクに敗北しオープン・ザ・ブレイブゲート王座が流出

JWP
2010/4/18
後楽園ホール

JWP MANIAX 2010

JWP認定無差別級
春山 香代子vs高橋奈苗

OCCリーグ戦プレミア・イルミネーション8人タッグマッチ
倉垣翼,阿部幸江,米山香織&Leon vs. パッション・ホッティー,輝優優,さくらえみ&桜花由美

NOAH
2010/4/18
博多スターレーン

SPRING NAVIGATION

バイソンvs秋山 1/3/2/3/3/3
丸藤vsヨネ 1/3/2/3/3/3
杉浦 力皇vs川田 相島 1/2/2/2


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プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


ゴージャス松野
1961/4/18

松野 行秀は、日本のタレントであり、プロレスラーである。元妻は、自らがマネージャーを務めていた女優・沢田亜矢子。

プロフィール

福島県福島市生まれ。福島県立福島高等学校を経て、日本大学経済学部卒業。血液型AB型。

マネージャー時代

  • 1986年、大学を卒業し東宝芸能に入社。
  • 1993年、同社の芸能部マネージャーになり、沢口靖子、斉藤由貴などを担当する。
  • 1993年-1995年、シングルマザーとして芸能界で孤立していた女優の沢田亜矢子より、事務所移籍についての相談を受ける。自らの勤務する東宝芸能に沢田の移籍を打診するが難色を示されたため、移籍先が決まるまで無報酬(実質的にボランティア)で沢田のマネージメントを請け負う。
  • 1995年、マネージメントを通じて仲を深めた沢田と同年5/29に入籍。同時に古巣の東宝芸能を退社し、沢田の個人事務所を設立。社長兼マネージャーに就任した。
  • 1997年12月、沢田との離婚確執報道が流れる。「離婚したい」という沢田と「理由が分からない」という松野の対立が明らかに。
  • 1998年1月、沢田が離婚問題についての記者会見を行い、「髪の毛を掴んで引きずり回された。」「生き地獄だった」と松野からのDVを受けたと主張。松野側は「事実無根」と反論したが、ワイドショーで連日報道され、一躍時の人となった。
  • 1999年9月、地方裁判所で審議が始まる。先ごろの沢田の証言で話は夫婦の性生活にまで及ぶ泥沼ぶりを見せ、夫婦のセックスビデオの存在まで明らかになった。
  • 2000年2月、東京地裁の判決確定。裁判長は「離婚を認める。訴訟費用は被告(松野)が負担する」と述べ、沢田の訴えを認めた。判決理由もなく、わずか20秒のあっけないものだった。その後、「地裁では提出しなかったが、次の高裁では手元にある沢田のセックスビデオ4本を証拠として出す」と松野は断言した。
  • 2000年9月、松野の高等裁判所での敗訴が確定する。しかし判決文において沢田が離婚の理由としていた「妻・子供への暴力」「会社の資金横領」などは証拠がないと否定された。
  • 2001年3月、裁判での離婚が正式に成立。松野は「離婚について異論は無い」としつつも、「(家庭内暴力など)事実無根の誹謗による精神的苦痛に対して3000万円の慰謝料を請求する」と東京地裁に書面を提出した。両者の話し合いによって示談に終わる。

タレント時代

マネージャーとしての生命を断たれた松野は整形してホストクラブ「愛」などに勤めたり、露天で人生相談をしながら日本を巡業したり、アダルトビデオ男優になったり、司法試験を受けて落ちたり(合格点が42点付近の所、31点を得点した)と、身を切って様々な話題を提供しては芸能界に露出したことから「さらし者系芸能人」と評された。その路線から基本的に一過性のものが多かったが、プロレスについては長く続けている。IWA・JAPANという団体にリングネーム「ゴージャス松野」として参加。プロレスラータイガー・ジェット・シンのセコンドも務めた。現在はDDT所属、度々笑いの神が降臨したかのような動きを見せる。慣れない格闘技に当初は1試合1試合ごとに相当のダメージを負っていたが、戦いを重ねるごとに(若干ではあるが)体格がよくなってきている。しかしそれでも試合終了後にはかなりダメージを負っている。

また、時折テレビにもタレントとして出ることがあり、TBS系列のテレビ番組「サンデージャポン」にて、自称「スーパーフリージャーナリスト」として、話題の現場に突撃取材を「敢行」。記者会見では質問を行うたびに「TBSサンデージャポンスーパーフリージャーナリストのゴージャス松野ですが…」と名乗ることで自らの存在をアピールしている。また、ある番組で大仁田厚とコメンテーターとして共演したところ、大仁田にブチ切れられ、椅子を投げつけられるなどしている。近年には演歌歌手兼霊媒師の田代純子と再婚を果たした。

2004年に政治家の年金未納問題が大問題に発展した時、都内のホテルを貸し切り、梨元勝などの芸能リポーターをわざわざ集めて、自らの国民年金が未納だったことを告白。涙ながらに「国民の皆様に多大なご迷惑をおかけしたことを深くおわびします。」と弁明するVTRが「サンデージャポン」に届き、司会の太田光は「何も迷惑かかってませんからね」と呆れ気味に一蹴した。

2008/11/3、福島市内の飲食店で倒れ入院した。一時心肺停止状態となり、心臓マッサージおよび気管切開により一命を取り留めた。同15日には一時退院し、東京都杉並区高円寺のライブハウスのイベントに出席した。

それ以降レスラーとしては療養中とされていたが2010/1/3と2/11の興行で姿を現し、レスラーとしての復帰への意欲を見せた。

2009年頃より実家との確執やプロレスの試合中に喉へ受けた攻撃のために声が出にくくなり鬱病の症状が出る。現在は入退院を繰り返している。

入場曲

  • 「SWATのテーマ」リズム・ヘリテッジ(「探検隊シリーズ」オープニングテーマのパロディ。ナレーターは本物と同じ田中信夫。これまでの挑戦を語っている)

緑 健児
1962/4/18

日本の空手家(七段)。現在はNPO法人全世界空手道連盟新極真会の代表理事。得意技は上段廻し蹴り。

みなみ 鈴香
1969/4/18

日本の元女子プロレスラー。本名は鈴木 美香(すずき みか)。千葉県安房郡出身。

テーマカラー(紙テープの色)は黄色。

来歴

1985年
  • 7/12、長野・長野市民体育館において、仲前芽久美・西脇充子・坂本あけみ組戦でデビュー。デビュー戦のパートナーは、宇野久子(現・北斗晶)・石黒泰子。のちに北斗晶とはタッグチーム「海狼組」(マリン・ウルフ)を結成。海狼組結成時に宇野久子が北斗晶へとリングネームを変更したのに合わせて、自身もリングネームをみなみ鈴香に変更した。
1991年
  • 3/17、後楽園ホールのオールパシフィック選手権試合で、豊田真奈美(王者)を破りタイトル奪回。豊田は同年1/11に行われた同選手権で、海狼組のパートナーであった北斗晶と対戦。右肘を痛めギプスをつけた片手一本の状態で強行出場した北斗の腕を執拗に責めつけてレフェリーストップで破った。その試合の直後、セコンドについていたみなみは、珍しく激しいマイク・アピールをして臨んだ一戦であった。
1992年
  • タッグリーグ・ザ・ベスト'92では、堀田祐美子と組んで出場。当時のWWWA世界タッグ選手権王者であった、豊田真奈美・山田敏代組をリーグ戦で破っている。
  • 11/2 博多スターレーンで、堀田祐美子と組み、タッグリーグ・ザ・ベスト公式戦では怪我もあって不覚を取ったバット吉永・渡辺智子組と対戦。13分9秒、ジャーマン・スープレックス・ホールドで渡辺智子に勝利。
  • 11/26 川崎市体育館でのタッグリーグ・ザ・ベスト公式戦では、井上貴子・テリー・パワー組と対戦。16分17秒、みなみのダイビング・セントーンから堀田が井上をタイガー・ドライバー、さらにカリビアン・スプラッシュで沈めた。
1993年
  • タッグリーグ・ザ・ベスト'93では、ブル中野と組んで出場。
  • 対抗戦では、北斗と共に主にLLPWを相手にした試合に出場することが多かった。
  • 4/2 横浜アリーナの夢のオールスター第1戦で、三田英津子と組んで、LLPWの風間ルミ・半田美希と対戦。風間は対抗戦初登場となった。173cmのみなみ、174cmの三田という、当時の女子プロレス界では最も身長の高い部類に属するタッグとなった。試合は22分25秒の大熱戦となったが、最後は風間がカウンター気味のジャーマン・スープレックス・ホールドで三田を破った。
  • 4/11 大阪府立体育会館の夢のオールスター第2戦で、LLPWのハーレー斉藤とシングル・マッチ。一進一退の好試合となったが、最後はみなみがパワーボム2連発から、トップロープからのダイビング・セントーンでフォール勝ち。ビデオ解説の斎藤文彦、ゲスト解説の井上京子も絶賛する好勝負となった。
  • 9/29 愛知県体育館での名古屋超旋風で、LLPWの穂積詩子とシングル・マッチ。サザン・スープレックス・ホールドで8分57秒フォール勝ち。みなみには珍しく、勝利のコールでレフェリーに上げられた手を強く振り払うようにして早々にリングを降りていったが、試合後のインタビューでは落ち着いて対応した。
  • 10/9 東京ベイNKホールのレッスル・マリンピアード'93では、堀田祐美子と組んで、全女初登場のレジー・ベネットと組んだブル中野組と対戦。ブル、レジー組がパワーで圧倒。レジーにリフトアップされ、最後はダイビング・ギロチン・ドロップからのレジー・ラックで10分50秒、ギブアップ負けを喫した。
1994年
  • 3/3 後楽園ホールで伊藤薫と組み、三田英津子・下田美馬のラス・カチョーラス・オリエンタレス(猛武闘賊)組とタッグマッチ。途中で肩を痛めたものの、試合は伊藤のトップロープから場外、そして場内でのダイビング・フットスタンプ連発を受けて、18分46秒、完璧なダイビング・セントーンで三田をフォール。
  • 3/27 横浜アリーナで白鳥智香子と組み、FMWの工藤めぐみ・ナース仲村組と対戦。白鳥が変形のスリーパー・ホールドで工藤に15分30秒ギブアップ負けを喫した。
  • 4/9 宮城県スポーツセンターで渡辺智子と組み、井上貴子・伊藤薫組と対戦。LLPWとの対抗戦がメインの興行での全女対決となったが、即席タッグ同士とはいえ安定した連携と試合運びを見せた。最後は、17分22秒、貴子を高角度パワーボムの2連発でフォールし勝利。
  • 5/2 後楽園ホールでは渡辺智子と組み、ブル中野・前川久美子組と対戦。14分16秒、ブルのパワーボムからのダイビング・ギロチン・ドロップで敗れる。
  • 10/9 川崎市体育館でチャパリータASARIと組み、渡辺智子・渡辺美佐恵(元気美佐恵)組と対戦。渡辺をパワーボムで12分36秒フォール。
  • タッグリーグ・ザ・ベスト94では、伊藤薫と組んで出場。
1995年
  • 3/26、横浜アリーナで渡辺智子と組んで三田英津子・下田美馬組のUWA世界女子タッグ選手権に挑戦。善戦するも自らが三田のデスバレーボムに沈み、引退を表明。観客へ直接マイク・アピールするのではなく、勝利した三田・下田組の表彰式が終了した直後、表彰式のためにリングインしていた植田コミッショナーに意思を伝え、それをコミッショナーが会場にアナウンスする、という唐突かつ控え目な発表であった(植田コミッショナーは委員会預かりと表現)。
  • 5/7、後楽園ホールで引退。引退試合は、同期の堀田祐美子と組んで、自身が後見役として北斗とともに育てた三田英津子・下田美馬組と対戦。三田にパワーボム、返す刀で下田にケプラドーラ・コン・ヒーロ、トペと見せ場を作り、最後はパワーボムから必殺のパワー・ドライバーで、12分43秒下田からフォールを奪う。
  • 公式の引退試合終了後、「ちょっと待った!もう1試合、お願いします!」とヌンチャクを持ったブル中野が登場、さらには北斗晶がサプライズ出場し、固く抱き合った。北斗は「知っている人も少ないと思うけど、私たちはマリン・ウルフでやってきた。今日は、みなみのために戻ってきたぞ!」と叫んだ。そして、短時間ながら海狼組を再結成して、ブル中野・堀田祐美子組と3分間のエキシビション・マッチを行う。3分間を明らかに越えてしばらくしてゴングが鳴ったが、そのままさらに延長。最後は北斗とダブルでのノーザンライト・パワーボムでみなみがブルをフォールする形で、試合終了。

タイトル歴

  • オールパシフィック王座
  • WWWA世界タッグ王座
  • 全日本ジュニア王座

半田 美希
1971/4/18

日本の元女子プロレスラー。身長160cm、体重60kg、血液型B型。東京都台東区出身。ジャパン女子プロレス、LLPWで活躍した。

経歴・戦歴

1987年
  • 11/23、東京・後楽園ホールにおいて、対ムーン章子戦でデビュー。
1992年
  • LLPW旗揚げに参加。社長秘書を務める。
1995年
  • ヒールに転向するが、引退。

引退後は結婚・離婚を経て、会社員として勤務しつつ2児の母として子育てに奮起している。

タイトル歴

  • 全日本タッグ

その他

  • ジャパン女子時代にはTBSテレビのバラエティ番組「風雲!たけし城」に出演していた。
  • アニマル浜口とは家が近いこともあって家族ぐるみの付き合いがあり、娘・京子がアテネ五輪で銅メダルを獲得した際には「メダルを触らせてね」とメールをしたという。

  


 
 
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今日のプロレス 興行日程
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お近くの人は是非見に行きましょう!


団体 会場  


試合結果
nikkansports.comより




 
 

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