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 2010/4/23

プロレス/格闘技 ニュース

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JD Emi Tojyo Vs Jaguar Yokoto /2/2   
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YAMATO vs. Masaaki Mochizuki
YAMATO vs. Masaaki Mochizuki
K-ness vs. Susumu Yokosuka
K-ness vs. Susumu Yokosuka
Naruki Doi vs. YAMATO/2/5/3/5/4/5/5/5
CIMA Gamma vs. Shingo Takagi Cyber Kong/2/4/3/4/4/4 
Juventud Guerrera Dragon Kid vs. Masato Yoshino BxB Hulk/2/3/3/3  
Super Shisa vs. Genki Horiguchi vs. Munenori Sawa/2/2   
Dragon Gate Infinity 169/2/5/3/5/4/5/5/5
Yasushi Kanda Kenichiro Arai vs. Susumu Yokosuka K-ness 1/2/2/2   
Shingo, YAMATO Akira Tozawa vs. Doi, Yoshino BxB Hulk/2/2   
K-ness vs. Super Shisa/2/2   
Shingo Takagi, YAMATO Akira Tozawa vs. CIMA, Gamma Dragon Kid/2/3/3/3  
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Naruki Doi Masato Yoshino PAC vs. CIMA Don Fujii Dragon Kid/2/3/3/3  
CIMA Gamma vs. Naruki Doi Masato Yoshino/2/2   
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K-ness vs. PAC
YAMATO vs. Don Fujii
Doi Yoshino BxB Hulk vs. Mochizuki Gamma Dragon Kid vs. Yokosuka Sugawara Horiguchi2/2   
NJPW Jushin Thunder Liger vs. Great Sasuke/2/2   
 Sendai Meiko Satomura vs. Aja Kong/2/33/3  
Meiko Satomura  Meiko Satomura vs. Aja Kong/2/5/3/5/4/5/5/5
Meiko Satomura vs. Kyoko Kimura 2/2   
ARSION Mariko Yoshida vs Manami toyoda/2/2   
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栗原あゆみアメリカ遠征 「マロンの女神」
DDT 劇的なドリームチーム INTRO
Sanshiro Takagi Munenori Sawa vs. Michael Nakazawa GENTARO/2/3/3/3  
Sanshiro Takagi Munenori Sawa vs. Kim Yotsugi Hitori Gundan/2/2   
Sanshiro Takagi & Munenori Sawa vs. Great Kayser & Hiroaki Moriya/2/2   
JD
(Emi Tojyo)
Emi Tojyo Mizuho Ishikawa vs Michiko Omukai Ai Fujita
Emi Tojy vs Ayano Omorio
Emi Toyo vs MARU
Emi Toyo vs Saki Maemura
Emi Tojyo Mizuho Isikawa vs Obatchi Iiduka Emi Tomimatu
Emi Tojyo vs Ayako Sato



 
 



動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



衝撃!初代タイガーマスク、デビュー

タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド

1981/4/23
蔵前国技館



2/3/3/3


猛虎伝説
初代タイガーマスク(佐山聡)~猛虎伝説~1


其ノ弐
激闘戦国記
激闘戦国記



昭和名勝負篇

昭和名勝負編


 


NWA

グレート・ムタ(ザ・ニンジャ)vsジム・バックランド

1986/4/23
USA




小橋建太 vs 丸藤正道

2006/4/23
日本武道館




2/3/3/3


三沢光晴/小川良成vs鈴木みのる/SUWA


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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

必殺の空手チョップ今甦る
力道山 伝説の格闘王
力道山
1962/4/23
東京体育館

力道山vsフレッド・ブラッシー

アントニオ猪木全集 7
ライバルとの激闘
アントニオ猪木大全集 Ⅷ
1981/4/23
蔵前国技館

アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
   
1979年-1982年
新日本プロレス全史 2
1981/4/23
蔵前国技館

猪木がIWGP実現へ向けてNWF王座封印

格闘新次元
Battle Dimension '93
TOKYO BAY AREA
CIRCUIT #1
Battle Dimension '93
1993/4/24
横浜文化体育館


ヴォルク・ハンvs長井満也
バート・ベイルvsハンス・ナイマン
ディック・フライvsピーター・ウラ
トドール・トドロフvsセルゲイ・スーセロフ
成瀬昌由vs山本宣久

 

98 Spring Tour
ネオレディースvs
ラスカチョ
3対3決着戦
98 Spring Tour
1998/4/23
大阪



井上京子/元気美佐恵/椎名由香vs
下田美馬/三田英津子/遠藤紗矢


RINGS in HIROSHIMA
RINGS in HIROSHIMA
1994/4/23
広島サンプラザ 

 

前田日明vsピーター・ウラ
ピーターゼ・タリエルvsヴォルク・ハン
成瀬昌由vsニコライ・ズーエフ
ソテル・ゴチェフvs山本宣久
長井満也vsハンス・ナイマン
クロム・ザザvsトドール・トドロフ



RINGS 1991-2002
 RINGS
1999/4/23
大阪府立体育館)


田村潔司vsフランク・シャムロック(

 
蝶野正洋祭り
Vol.9
Team2000スペシャル
蝶野正洋祭り9
2000/4/23
岸和田


蝶野/小島/ヒロvs健介/越中/ライガー


別冊 新日本プロレス
棚橋弘至
別冊 新日本プロレス
2003/4/23
広島サンプラザ


棚橋弘至vs真壁伸也

4代目タイガーマスクがIWGPジュニア王座初戴冠


最強!マスクマン烈伝
Vol.2
最強!マスクマン烈伝
2003/4/23
広島グリーンアリーナ

 

ウルティモ・ゲレーロ&レイ・ブカネロ vs 邪道&外道


PRIDE GP2005
FIRSTROUND
PRIDE GP2005
2005/4/23
大阪ドーム


ヴァンダレイ・シウバ vs. 吉田秀彦
マウリシオ・ショーグン vs. クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン
桜庭和志 vs. ユン・ドンシク
アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ vs. ダン・ヘンダーソン
アリスター・オーフレイム vs. ビクトー・ベウフォート
イゴール・ボブチャンチン vs. 近藤有己
ヒカルド・アローナ vs. ディーン・リスター
中村和裕 vs. ケビン・ランデルマン


Spring Navigation '06
Spring Navigation '06
2006/4/23
日本武道館

 

秋山準vs井上雅央
KENTAvs石森太二
小橋健太vs丸藤正道
三沢光晴/小川良成vs鈴木みのる/SUWA





プロレス/格闘技今日は何の日?

日本プロレス
1962/4/23

力道山がF・ブラッシーを破り、WWA世界王者を防衛。

日本プロレス
1966/4/23

合同トレーニングのためハワイを訪れていた猪木が現地で豊登と急接近し、羽田空港で突然の新団体設立会見。

NJPW
1981/4/23
蔵前国技館

タイガーマスクvsダイナマイト キッド 1/3 / 2/3 / 3/3

NWF
アントニオ猪木 vs スタン・ハンセン

全日本プロレス
1985/4/23
相模原市立
体育館
'85スーパーパワーウォーズ

”プレッシャーが大きかった”
NWA世界ヘビー級選手権試合
長州力 vs リック・フレアー

スタン・ハンセン/テッド・デビアスvsキラーカン/谷津嘉章
ジャンボ鶴田/天龍源一郎vsディック・スレーター/ボブ・ブラウン
馬場/石川/渕vs木村/剛/鶴見
アニマル浜口vsロン・バス
小林邦明/保永昇男vsマイティ井上/川田利明
ロッキー羽田/マジック・ドラゴンvs大熊元司/グレート小鹿
佐藤昭雄vsアポロ菅原
百田義浩/百田光雄vs新倉史祐/仲野信市
ターザン後藤vs笹崎伸治

NJPW
1987/4/23
堺市大浜相撲場 

アントニオ猪木/藤波 辰巳vs
バッド ニュース アレン/キャンディ

AJPW
1987/4/23
新潟市体育館

スタン・ハンセン vs 輪島大士

AJPW
1990/4/23

天龍がジャイアント馬場に辞表提出も保留。

みちのくプロレス
1996/4/23
二戸市体育館

GAMMAがデビュー

 
K-1
2000/4/23
大阪ドーム

K-1 THE MILLENNIUM

ドラゴンゲート
2006/4/23

オープン・ザ・ドリームゲート
斎藤了vs横須賀 享

ハッスル
2006/4/23

ハッスル・ハウス vol.14

TAJIRI/“ハッスルあちち”大谷晋二郎×ハッスル仮面 イエローvsアン・ジョー司令長官/ソドム/ゴモラ

○“モンスターK”川田利明/“モンスターK'”佐藤耕平vs
坂田亘/崔領二×with青木裕子

○Erica/マーガレット/金村キンタローvs
赤鬼蜘蛛/バッケン・ブレイク/ドクロンZ×

○黒田哲広/田中将斗vsザ・フライング・バンパイア25世×
/ジャイアント・バボ

ハッスル
2009/4/23
越中詩郎 ボノちゃん vs The Texas Napoleons
NJPW
2009/4/23

中邑と矢野が新軍団、CHAOS(ケイオス)の結成を発表


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プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


テリー・ゴディ
Terry "Bam Bam" Gordy
1961/4/23 -
2001/7/16

アメリカ合衆国のプロレスラー。テネシー州チャタヌーガ出身。本名はテリー・レイ・ゴディ(Terry Ray Gordy)。日本では「人間魚雷」の異名を持つ。

甥のリチャード・スリンガー、息子のレイ・ゴディもプロレスラーである。パワーボムの元祖であり、この技を日本に定着させた。

来歴

生まれついての巨漢で、ほとんど訓練もしないまま年齢をごまかし14歳でプロレス入りしたとされ、1977年にテリー・メッカTerry Mecca)のリングネームでデビュー。1年後、地元テネシーで出会った2歳年上のマイケル・ヘイズ(現・WWEエージェント)と出会って意気投合し、翌1979年にテリー・ゴディと改名、タッグチーム「ファビュラス・フリーバーズ」を結成する。この名前は彼らが好きだったサザン・ロックのバンド、レーナード・スキナードのヒット曲『FREE BIRD』から取ったもので、入場曲も同曲である。なお、これがアメリカマット界で本格的に入場曲が使われるようになったきっかけといわれる。

以降、ヒールのタッグチームとしてテキサス州ダラスを中心に全米で活躍。1982年からはバディ・ロバーツを加えて3人組となり、ダラスの英雄フォン・エリック兄弟(ケビン、デビッド、ケリー)との抗争は凄まじい人気を得た。ヘイズとは1981年にジョージア地区のGCWで一時的に仲間割れし、ゴディはジミー・スヌーカを、ヘイズはテッド・デビアスを新パートナーに抗争を展開したこともある。

1983年8月に全日本プロレスに初来日。日本でのテリー・ファンク引退試合でのザ・ファンクスの対戦相手として、スタン・ハンセンのパートナーに起用された(テリー・ファンクは後に現役復帰)。翌年にはフリーバーズでの来日も実現したが、ゴディのみ全日本の常連となる。デビュー間もない頃に教えを受けたルー・テーズ直伝のパワーボムをフィニッシュ・ホールドとして頭角を現す。テリー・ゴディのパワーボムは技を決めた後に、そのままフォールの体勢に持ち込むのが特徴で、それ以降多くの日本のレスラー達が使うようになった。1988年にはスタン・ハンセンとのタッグで世界タッグ王座を獲得。また同年の世界最強タッグ決定リーグ戦を制覇した。1990年3月「殺人医師」ことスティーブ・ウィリアムスとタッグチーム「殺人魚雷」を組み、世界最強タッグ決定リーグ戦を1990年、1991年と二連覇する等活躍した。シングルでも1990/6/5にジャンボ鶴田から三冠ヘビー級王座を奪取している。意外にも外国人で三冠王者になった第一号は、ハンセンではなくゴディである。この時29歳だったが、20代の三冠王者はゴディと小橋建太の二人だけである。既に世界タッグ王者でもあったため、史上初の五冠王だった。また、全日本のリングに上がる前年の1982/3/1にジャイアント馬場のPWFヘビー級王座にジョージア州アトランタで挑戦しており、日本にもその試合が中継されている。

1984年8月にはフリーバーズとしてWWF(現・WWE)にも加入。シンディ・ローパーとのコラボレーションも実現したが、メンバー個々をシングルプレイヤーとして売り出そうとしたWWFに反発して2週間で離脱。その後、フリーバーズはダラスのWCCWを主戦場にAWAやUWF(ビル・ワット主宰)などにも参戦するが、1988年に一旦解散した。

1992年にスティーブ・ウィリアムスと共にWCW入りし、スコット・スタイナー、リック・スタイナーのスタイナー兄弟と抗争する。WCWは当時新日本プロレスと提携し、スタイナー兄弟は新日にも登場したがゴディ、ウィリアムズは全日本との契約は終了していたものの、全日本との関係を重視して登場しなかった。なお、ウィリアムスはゴディとのタッグの経験から試合展開の技術についていろいろと学ぶところがあったという。

1993年8月、全日本のシリーズを欠場。内臓疾患ということになっていたが、実際は一度、全日本参戦中に心停止したことがあり、病院に担ぎ込まれたというのが真相である(以下のエピソード含め、和田京平の著書『人生は3つ数えてちょうどいい』より。医者からは「ご家族を呼んでください」と言われたものの、突然起き上がって「帰る」などと言い出し、周囲の人間が仰天したというエピソードがある)。1年後の1994年7月、サマーアクションシリーズ中盤より全日本マットに復帰したものの全盛期の動きには程遠く、これが最後の全日本への来日となった。

その後1995年、IWA・JAPANに参戦。画鋲デスマッチ等を行った。1996年には覆面レスラーのジ・エクスキューショナーThe Executioner)としてWWFに登場。マンカインドと怪奇派のタッグチームを結成し、短期間ながらジ・アンダーテイカーと抗争した。1998年にはWARに登場。かつての三冠戦カードである天龍源一郎とのシングル戦が実現した。

ゴディは非常に強い痛み止めの薬を飲んでいたが、元来の酒豪であり(主にジャックダニエルを愛飲)、それとチャンポンしていたという。現在で言うステロイド剤の副作用もあり、精神的にも異常な行動が見えたことからそれが原因で全日本には呼ばれなくなったというのが真相である。IWA・JAPANに参戦時には、控え室で尿を垂れ流していたなどの行動も見られたという。持病の心臓病が悪化し、2001年7月16日にテネシー州チャタヌガの自宅で心不全で急死。40歳没。

最後の来日は同年2/4のIWA横浜文化体育館大会。死の直前に、プロレスリング・ノアを発足させた三沢光晴と旧交を温める様子がプロレスマスコミに流れたが、本人がノアに上がることはなく、一時息子のレイ・ゴディがノアに参戦するにとどまった。ジャンボ鶴田が苦手意識を持った数少ないトップレスラーで、1990年代前半にはプロレス四天王の大きな壁として立ちふさがった名レスラーであったことから、体調管理の甘さが悔やまれる。

獲得タイトル

全日本プロレス
  • 三冠ヘビー級王座:2回
  • 世界タッグ王座:7回(w / スタン・ハンセン×2、スティーブ・ウィリアムス×5)
ミッドアメリカ(テネシー)
  • NWAミッドアメリカ・タッグ王座:2回(w / マイケル・ヘイズ)
MSWA / UWF
  • ミッドサウス・タッグ王座:2回(w / マイケル・ヘイズ×1、バディ・ロバーツ×1)
  • ミッドサウス・ルイジアナ・ヘビー級王座:1回
  • ミッドサウス・ミシシッピ・ヘビー級王座:1回
  • UWF世界ヘビー級王座:1回
GCW(ジョージア)
  • NWAジョージア・タッグ王座:1回(w / マイケル・ヘイズ)
  • NWAナショナル・タッグ王座:4回(w / マイケル・ヘイズ×3、ジミー・スヌーカ×1)
SECW(アラバマ)
  • NWAアラバマ・ヘビー級王座:1回
  • NWAサウスイースタン・ヘビー級王座:1回
WCCW / WCWA(ダラス)
  • NWAアメリカン・ヘビー級王座:1回
  • NWAアメリカン・タッグ王座:1回(w / マイケル・ヘイズ)
  • NWAブラスナックル王座(テキサス版):1回
  • NWA世界6人タッグ王座(テキサス版):5回(w / マイケル・ヘイズ&バディ・ロバーツ)
  • WCWA世界6人タッグ王座:1回(w / バディ・ロバーツ&アイスマン・パーソンズ)
WCW
  • NWA世界タッグ王座:1回(w / スティーブ・ウィリアムス)
  • WCW世界タッグ王座:1回(w / スティーブ・ウィリアムス)
その他
  • GWFタッグ王座:1回(w / ジミー・ガービン)
  • SMWヘビー級王座:1回

紅夜叉
1970/4/23

日本の元女子プロレスラー。本名:安田留美(やすだ るみ)、身長162cm、体重65kg、福井県小浜市出身。最終所属はLLPW。

経歴

  • 1989年 ジャパン女子プロレス後楽園ホールでの対北村真美戦でデビュー。同期にキャロル美鳥、GAMI、コマンド・ボリショイ、福岡晶らがいる。
  • 1991年 退団、引退。1992年のLLPW旗揚げに参加して現役復帰を果たす。
  • 1993年 木刀を片手に赤い特攻服を着て、レディース(女性暴走族)のギミックで人気が出る。これ以後LLPWならびに女子プロレス界に地味なレスラーをウケ狙いのおちゃらけ、コスプレキャラがブームとなる。
週刊プロレスが前身誌「プロレス&ボクシング」から通算1000号達成時には、表紙を飾った。
  • 1999年 結婚を機に引退。引退試合の対戦相手は神取忍。
引退後、2児の母となり、現在は静岡県三島市の三島駅南口近くにある居酒屋「なごみ亭」の女将として働いている。2006/12/18に放送されたテレビ朝日『快感MAP』の取材で初めて素顔を公開した。

獲得タイトル

  • オールパシフィック王座
  • 全日本タッグ王座(半田美希とのタッグ)

ジョン・シナ
John Cena
1977/4/23

本名:ジョン・フェリックス・アンソニー・シナ、アメリカ合衆国のプロレスラー、映画俳優。WWE所属。マサチューセッツ州ウェスト・ニューベリー出身。左利き。

人物

  • ニックネームはチャンプ。ラッパーを模した反逆児ギミックと過激なマイクパフォーマンスで知られる。決め台詞はYou Can't See Me(見えっこねぇ)、The Champ is here(チャンプはここだ)などが代表的。その一方で、リングの外においては非常に勤勉・真摯で、問題を起こさない『優等生』でもある。
  • フジテレビ版の『スマックダウン!』では「俺様ラッパー」なるキャッチコピーが付けられていた。
  • 2004年、日本公演で来日した際にコーヒー牛乳が気に入り、同年や2005年7月のハウス・ショーでの来日公演では、「コーヒー牛乳大好き!!」とマイクパフォーマンスでも取り入れていた。2005年2月のテレビショーさいたま大会では、DDT高木三四郎がサインボードに取り入れた。
  • 週刊プロレス内のインタビューでザ・デストロイヤーとアブドーラ・ザ・ブッチャーはシナに対し(特にデストロイヤーは元からエンターテインメント重視のWWEを批判していたにもかかわらず)、「あの独自のスタイルはグッド。レスリングもできる」と高く評価している。
  • 父親はインディー団体でレスラーのマネージャーをしている。またその父親はアタッシュケースで対戦相手の邪魔をするのを売りとしているらしく、エッジがアタッシュケースを使いだした時息子が会社にネタを売ったと思ってシナに詰め寄ったという。
  • 上記のように私生活でも優等生で、リング外での問題を起こすこともないので団体上層部からの信任も厚い。主に低年齢層からの人気が高く、ここ数年はWWEの絶対的なエースとして君臨している。最近の活躍から、かつてWWEの象徴だったストーン・コールド・スティーブ・オースチンの後継者とも言われている。

経歴

大学卒業後スポーツ用品メーカーに勤めながらボディビルを行っていたが、プロレスラーに転向。UPWでの活動後WWEと契約。WWE傘下のファーム団体OVW時代はサイボーグギミックで、ザ・プロトタイプのリングネームで活動する。

2002 - 2004

2002年、スマックダウンの下部番組ヴェロシティーに数回出演後、6/27のスマックダウンにて、当時WWEのトップスターの一人であったカート・アングルの対戦者公募に挑戦し、正式にWWEデビューする。カート戦では敗れたものの、試合後アメリカン・バッドアス、ジ・アンダーテイカーがシナの元へ訪れ握手を交わし、シナの健闘を称えた。最初は純アスリート系のベビーフェイスであったが、冬頃からブル・ブキャナンとのタッグでラッパーキャラにギミックを変えて、ヒールターンする。

上層部の強いプッシュもあり2003年のバックラッシュでブロック・レスナーの持つWWE王座への挑戦や、ヴェンジェンスでアンダーテイカー、ノー・マーシーではカートといった実力者との対戦が組まれた。この頃から、対戦相手をこき下ろす過激なマイクパフォーマンスが人気となって次第にベビーフェイス以上の声援を受けるようになり、サバイバー・シリーズを前にレスナー率いるヒール軍団を裏切って、ベビーターンする。

2004年のWrestleMania XXでビッグ・ショーに勝利し、US王座初戴冠となった。その後は、レネ・デュプリーやブッカー・T、カリートと王座を巡って抗争を繰り広げる。カリートに敗れた直後に、主演映画「The Marine」撮影のため、カリートの手下、ヘスースにバーで刺されて負傷というアングルでしばらく欠場する。11月のサバイバー・シリーズで復帰し、翌週のスマックダウンで、カリートに勝利し、US王者に返り咲く。

2005 - 2006

この頃から典型的なキャラクター先行型になり始める。 ロイヤルランブルでのランブル・マッチで最後の2人まで残り、バティスタとの勝負に挑むが、同時落下後の再戦で敗れ、優勝を逃す。2月のノー・ウェイ・アウトのWWE王座挑戦者決定トーナメント決勝でカートを破り、WrestleMania 21でのWWE王座への挑戦権を獲得した。その後オーランド・ジョーダンに敗れてUS王座を手放したが、WrestleMania 21でJBLを下し、WWE王者となった。ジャッジメント・デイで、再戦権を行使したJBLを破り、王座防衛に成功する。

WWE王者となってからはベルトをシナモデルのスピナー・ベルトに変更し、6月6日、ドラフトでRAWに移籍する。移籍直後に当時のGMだったエリック・ビショフと対立し、ビショフと利害が一致したクリス・ジェリコとヴェンジェンス、サマースラムと王座戦を組まれたが、連勝して防衛に成功する。サマースラムの翌日のRAWで敗者追放マッチに勝利し、ジェリコをWWEから追放する。その後もビショフはシナを王座からあの手この手で引きずり下ろそうとするがシナは王座を防衛し続ける。

2006年のニュー・イヤーズ・レボリューションで、自身初となるエリミネーション・チェンバー・マッチ参戦し、勝利したが、その直後にWrestleMania 21でのマネー・イン・ザ・バンク・ラダー・マッチを制し、王座挑戦権を所有していたエッジに王座戦を挑まれ、疲労困憊のシナはエッジに敗れ、王座を奪われる。しかし3週間後のロイヤルランブルで再戦権を行使し、WWE王者に返り咲く。その後もトリプルHやエッジを相手に防衛を続ける。 WWE vs ECWの抗争が開始すると、WrestleMania 22でのマネー戦を制したロブ・ヴァン・ダムとワン・ナイト・スタンドで王座戦を行うがエッジの乱入により、王座から陥落した。王座陥落後もECWのレスラーたちと抗争し、ヴェンジェンスではECWを代表するスーパースター、サブゥーに勝利する。

その後WWE王者となったエッジと抗争を開始する。何度か王座に挑むも王座奪取とはならなかった。その後、敗れたらスマックダウンへの移籍を条件にエッジとの再戦権を得て、エッジの地元であるカナダで開催されたアンフォーギヴェンで、エッジが得意とするTLC戦で勝利し、3度目のWWE王座戴冠を果たした。サイバー・サンデーでは史上初となるWWE王者、世界ヘビー級王者、ECW王者の対戦となったチャンピオン・オブ・チャンピオンズ・マッチに参戦するが、ブリトニー・スピアーズの夫(当時)で歌手・ダンサーのケビン・フェダーラインの介入により、キング・ブッカーに敗れる。

2007 - 2008

ロイヤルランブルでウマガとのラストマン・スタンディング・マッチを行い、王座を防衛する。翌日のRAWでショーン・マイケルズとタッグを組み、Rated-RKOから世界タッグ王座を奪取し、WWE王座、世界タッグ王座の2冠王者となった。 ノー・ウェイ・アウトでは、WrestleMania 23のメインイベントで対戦するスーパースター同士がタッグを組むという異例の対戦でマイケルズと組んで、バティスタ・テイカー組に勝利した。翌日のRAWの世界タッグ王座バトルロイヤルにおいて、タッグパートナーのマイケルズが裏切り、タッグ王座から陥落する。ジャッジメント・デイ、ワン・ナイト・スタンドではザ・グレート・カリに連勝し、王座を防衛した。

夏頃からはショーン・マイケルズ、RVD、ダスティ・ローデスから連勝を重ねてきたランディ・オートンとの抗争を開始する。 サマースラムでオートンに勝利し、アンフォーギヴェンでも反則負けという形ではあるものの王座を防衛した。その後、試合中に負傷し怪我の治療のため王座を返上した。

復帰は早くても4月以降という大方の予想を覆して、ロイヤルランブルのメインイベント、伝統のランブル戦で電撃復帰し、30番目の登場で優勝した。復帰後は休場前に抗争していたランディ・オートンと王座を巡り抗争する。2月のノー・ウェイ・アウト、4月のWrestleMania XXIV、バックラッシュで王座に挑むも、王座奪取とはならなかった。6月からはドラフトによりRAWに移籍してきたバティスタと誤爆が原因で対立する。8月のサマースラムでバティスタとの初対決が実現する。しかし、試合中に受けたバティスタボムの影響で首の椎間板ヘルニアを発症し(実際には翌週のハウス・ショーで負傷)手術のため休場となった。11月のサバイバー・シリーズで復帰した。復帰戦ではクリス・ジェリコに勝利し、自身初の世界ヘビー級王座を獲得した。12月のアルマゲドンでもジェリコを退ける。

2009年

ロイヤルランブルでは王座挑戦権を懸けた4ウェイマッチに勝利したJBLの挑戦を受ける。試合終盤にはショーン・マイケルズの乱入もあったが防衛に成功する。2月のノー・ウェイ・アウトにおいて、大会1試合目のエリミネーション・チェンバー形式WWE王座戦で敗退し、王座転落していたエッジがRAW側のチェンバー戦である世界ヘビー級王座戦に無理やりエントリーする。エッジの次に参戦したシナは連続で各選手のフィニッシャーを喰らい、参戦してから数分で敗退し王座を奪われる。しかし4月のWrestleMania XXVでエッジ、ビッグ・ショーとのトリプルスレットマッチを制し世界ヘビー級王座に返り咲く。その後バックラッシュで行われたエッジとのラストマン・スタンディング形式世界ヘビー級王座戦の終盤で乱入してきたビッグ・ショーにより、7000ワットの照明に投げつけられ、防衛に失敗する。これがきっかけとなり、ビッグ・ショーと抗争を開始する。

以降、ビッグ・ショーやザ・ミズとの抗争を経て、7月頃からはWWE王者のランディ・オートンと抗争を開始する。その後幾度となく王座奪取に失敗していたが9月のブレーキング・ポイントでのアイ・クイット・マッチでオートンに勝利し、約 3年ぶりにWWE王座を獲得した。しかし、続く10/4のヘル・イン・ア・セルでの王座戦でオートンに敗れ、王座を奪われることとなる。そして、10/25のブラッギング・ライツで「シナが負ければRAW追放」の条件の下でオートンとのアイアンマッチで勝利し、王座を取り戻した。11月のサバイバー・シリーズではDXのトリプルH、ショーン・マイケルズとの三つ巴王座戦を制し防衛するが、12月のTLCのテーブル戦でシェイマスに黒星を喫し、王座を失ってしまいその後の再戦でもシェイマスの反則裁定により王座奪還の機会を失う。

2010年

1/31のロイヤルランブルではランブル戦に19番目に入場し、最後の二人まで残るがエッジに排除され、優勝を逃す。2/21のエリミネーション・チェンバーでのチェンバー戦でWWE王座を勝ち取る。しかし試合後に現れた会長のビンス・マクマホンによって決定したバティスタとのWWE王座戦に敗れ、王座を失う。これをきっかけにバティスタとの抗争が始まり、WrestleMania XXVIでは、WWE王座を賭けて対戦し、勝利をおさめた。しかし、その後もバティスタとの抗争は続き、エクストリーム・ルールズのラストマン・スタンディング戦で再び対戦して勝利するも、バティスタはまたも王座に再挑戦し、オーバー・ザ・リミットのアイ・クイット・マッチで見事勝利。バティスタを引退させた。フェイタル・4ウェイではランディ・オートン、エッジ、シェイマスとのフェイタル4ウェイ形式の王座戦を行うも、NXTの1期生であるネクサスの襲撃を受け、混乱に乗じてシェイマスにフォールを奪われ王座を失う。マネー・イン・ザ・バンクにてスティールケージマッチ方式のWWE王座戦でシェイマスに挑戦し、健闘するも、ネクサスの介入により、あと一歩及ばずシェイマスに惜敗。 その翌日のRAWでネクサスに休戦を要求。しかし断られ、諦めたかと思いきやネクサスはサマースラムで消滅すると言い放ち、エッジ、ジョン・モリソン、R-トゥルース、ダニエル・ブライアンザ・グレート・カリ、クリス・ジェリコ、そしてブレット・ハートと手を組み、ネクサスに襲い掛かり、ネクサスを撤退させた。そしてサマースラム本大会にて行われたWWE対ネクサスのエリミネーション・マッチでは最後まで勝ち残りWWEを勝利に導く。ナイト・オブ・チャンピオンズでは6パック形式のWWE王座戦の出場者の一人として出場したが、ウェイド・バレットに敗退させられ、王座獲得を逃してしまった。その後から本格的にバレット(ネクサス)との抗争がはじまり、バレットからヘル・イン・ア・セルで行われるセル戦でこの抗争に決着をつけるとを言い渡され、その時にバレットが「お前は俺に負けたらネクサスに入れ」と言われシナはこの条件を受け入れた。だがシナも「じゃあ俺が勝ったらネクサスとはおさらばだ」とネクサスの解散を要求し、それぞれの条件のもと試合が成立した。だがヘル・イン・ア・セルでの試合はバレットが勝利してしまい、シナのネクサス加入が決定してしまった。

ブラッギング・ライツではデビッド・オタンガとタッグを組んで、コーディ・ローデス & ドリュー・マッキンタイアからWWEタッグ王座を奪取した。しかし、その翌週のRAWにてリーダーであるウェイド・バレットから同じネクサスのメンバーであるジャスティン・ガブリエル & ヒース・スレイターにタッグ王座を渡すよう指示され、オタンガがリング中央で横になり献上した。

サバイバー・シリーズではウェイド・バレットとランディ・オートンのWWE王座戦の特別レフェリーを勤めた。この試合ではバレットが勝てばシナはネクサスから解放、オートンが勝てばWWEを解雇させられるというものだった。これによりシナの解雇が決定した。その後から観客席などから乱入してネクサスのメンバーを一人ずつ襲い、シナのWWEとの再契約が賭けられた12/19のTLCのイス戦でバレットとシナが闘い勝利し、再びWWEと契約した。

子供や女性からの人気は高いものの典型的なキャラクター先行型であるため、2005年頃からベビーフェイスであるにもかかわらず、古くからのファンからはブーイングを受けるようになる。以降現在に至るまでレッスルマニアなどの大舞台でトップヒールを相手に戦う場合はシナがブーイングを受け、ヒールが声援を受けるということも少なくなかった。しかし現在ではレスリング技術も向上しており、毎年のレッスルマニアでメインを飾ったり、CMや雑誌、テレビ番組などのメディア露出も増えていて、名実ともにWWE史に残るスーパースターに成長した。

決め台詞

  • Word Life(これマジ)
  • You Can't See Me(見えっこねぇ)
  • The Champ is here(チャンプはここだ)
  • If you want some, come get some(欲しい物があるなら、取りに来いや)

タイトル歴

WWE
  • 世界ヘビー級王座:2回
  • WWE王座:7回
  • US王座:3回
  • 世界タッグ王座:2回(w / ショーン・マイケルズ、バティスタ)
  • WWEタッグ王座:1回(w / デビッド・オタンガ)

2008年ロイヤルランブル優勝

OVW
  • OVWヘビー級王座:1回
  • OVW南部タッグ王座:1回(&リコ:1回)
UPW
  • UPWヘビー級王座:1回

リング外での活動

2005年には従兄弟でもあるラッパー、トレードマークとともにJohn Cena & Tha Trademarc名義でオリジナルのアルバム『You Can't See Me』を発売した。セールスは50万枚に達したといわれる。

  • 収録曲のThe Time Is Nowは現在のシナの入場曲として使用されている。
  • 収録曲のBAD,BAD MANのPVは特攻野郎Aチームのパロディとなっている。このPVはジャッジメント・デイ2005のDVDに収録された。
  • 収録曲のIf It All Ended Tomorrow は後述のシナ主演映画『ネバー・サレンダー 肉弾凶器』のエンドロールで使用された。
  • アルバムからは3曲がシングルカットされたが、それぞれチャートには入っていない。

また、これまでにWWEフィルムが製作した映画3作品に出演している。

  • ネバー・サレンダー 肉弾凶器(原題:The Marine)
  • 12ラウンズ
  • Legendary

入場曲

  • Slam Smack
  • Insert Bass Here
  • Basic Thuganomics
  • The Time Is Now - 現在使用中

  


 
 
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試合結果
nikkansports.comより




 
 

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