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2011/8/7
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NJPW
2011/8/5
後楽園ホール

ダイジェストVTR
G1クライマックス2011

G1 CLIMAX 公式戦
後藤洋央紀 vs 小島聡
真壁刀義 vs 内藤哲也
天山広吉 vs 中邑真輔
永田裕志 vs 矢野通
ジャイアント・バーナード vs ランス・アーチャー
カール・アンダーソン vs 鈴木みのる
井上亘 vs MVP
高橋裕二郎 vs ヒデオ・サイトー
ストロングマン vs ラ・ソンブラ

AJW
輝きたいの 予告編(小倉由美出演)

AJW
ジャガー横田/ジャンボ堀/高階由利子vsジュディ・マーチン/マスクド・ユウ/松本香

NWA
1984/11/22

NWA Jr
マイク・デービスvsデニー・ブラウン

NJPW
1983/11/3

ザ・コブラvsザ・バンビーロ

NJPW
1986/6/12
大阪城ホール

アントニオ猪木vs藤原喜昭

NJPW
1986/6/17
愛知県体育館

高田延彦vsザ・コブラ/2/2

アントニオ猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント

NJPW
1986/6/19

前田日明/木戸修vsジミー・スヌーカ/ワイルド・サモアン

アントニオ猪木vsディック・マードック/2/2

NJPW
1986/6/11
東京体育館

ハルク・ホ-ガンvs藤波辰巳/2/2

NJPW
1994/1/4

藤波辰巳vsハルク・ホーガン/2/2

NJPW
スタイナーブラザーズ 投げっ放し先生

ルチャ
Eddie Guerrero/M Guerrero vs los hijos de Santo/Blue Demon en Tijuana.

FMW
2001/11/23

FMW Scramble Survivor 2001 11.23.01 music video


「橋本欽也の柔術プリースト」#16/2/3/3/3


AMAZON DVD ベストセラー
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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV 22:00
Sアリーナ
2011年8月7日(日)号

GHCヘビー級選手権!潮崎豪vs秋山準
NOAH 8.6ディファ有明
<「週刊女子プロレス」コーナー>
変革期を迎えた女子プロの動向に注目

23:00
パンクラス
「PANCRACE 2011 IMPRESSIVE TOUR」
2011.8.7 ディファ有明

<ライト級GP 2011準決勝戦 2試合>
●岡澤弘太(NUJ)×徳重一樹(パラエ)
●ISAO(坂口)×岩見谷智義(高田)
<バンタム級次期挑戦者決定戦>
●石渡伸太郎×手塚基伸(コブラ)
●KEI山宮(GRA)×金井一朗(ism)
<フライ級初代王者決定T 1回戦2試合>
●砂辺光久(reversaL)×松永義弘(禅道)
●江泉卓哉(武門)×阿部博之(DTG)
●田中章仁(ドンキ)×A安西(TACKLER)
●廣瀬勲(ストラ)×小塚誠司(F@OZ)
●曹達也(闘心)×佐藤将光(坂口道場)
●松本光史(MJ)×高橋良明(パラエ)
●第17回ネオブラッドトーナメント決勝戦


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1989年以前

JWA
1968/8/7
 
日本プロレス

ジャイアント馬場vsブルーノ・サンマルチノ


2/3 / 3/3

1976/8/7
ブラジル

ゴメスvsウイリエム・ルスカ

壮絶!喧嘩マッチ烈伝
Vol.1
<SPAN class="style3">壮絶!喧嘩マッチ烈伝</SPAN>


NJPW列伝シリーズDVD紹介

NWA
1983/8/7

ロード・ウォリアーズvs.アーン・アンダーソン&ポール・ジョーンズ

ロード・ウォリアーズ
(2枚組)
ロード・ウォリアーズ


新日本プロレス
1986/8/7 
露橋スポーツ
センター

IWGPジュニアヘビー級選手権
高田延彦vs山崎一夫

秘蔵
新日本vsU.W.F. 1
秘蔵 新日本vsU.W.F.


NJPWvsUWF DVD紹介

ジュニア・ヘビー級列伝 4
ジュニア・ヘビー級列伝4


IWGPタッグ選手権
藤波辰巳/木村健吾vs前田日明/木戸修

アントニオ猪木vsスティーブ ウィリアムス


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

W★ING 
1991/8/7
後楽園ホール 

Take Off 1st イントロ
ザ・ヘッドハンターズvs金村ゆきひろ/三宅綾
フィッシュマン/ザ・キラーvsドス・カラス/エル・ファンタスマ
グレート・ウォージョvs保坂秀樹
ミスター・ポーゴ/TNT/スティーブ・コリンズvs
斎藤彰俊/徳田光輝/木村浩一郎


TAKE-OFF 1st WING
TAKE-OFF 1st WING

W★INGおまとめ動画集

新日本プロレス
1991/8/7
愛知県体育館

藤波辰巳vsビック バン ベイダー

橋本真也vsクラッシャー・バンバン・ビガロ
蝶野正洋vs長州力

頂点君臨
1989-1993
革命伝説 長州 力7


長州力DVD紹介

武藤敬司vsスコット・ノートン

1991
G1 クライマックス
91 G1 クライマックス


G1クライマックス ビデオ紹介

エル・ヒガンテ/ブライアン・ピルマンvs木村健吾/木戸修
獣神サンダー・ライガー&越中詩郎vs小林邦昭&野上彰

新日本プロレス
1993/8/7
両国国技館

藤波辰爾vs馳浩

1991年-1993年
新日本プロレス全史 5


NJPW全史DVD-BOX紹介

1993
G1 クライマックス
93 G1 クライマックス 1


1993
G1 クライマックス
激闘両国 7Days Part.2
93 G1 クライマックス3


G1クライマックス ビデオ紹介

新日本プロレス
1994/8/7
両国国技館

長州力vs木戸修
武藤敬司vs谷津嘉章
蝶野正洋vs藤原喜明
パワー・ウィリアーvs飯塚孝之
橋本真也vs越中詩郎

Disk.6
破壊王G1激闘史
破壊王 橋本真也


橋本真也追悼DVD-BOX紹介

藤波辰爾vs馳浩
蝶野正洋vsパワー・ウォリアー

1994年-1996年
新日本プロレス全史 6


NJPW全史DVD-BOX紹介

平成名勝負篇
平成名勝負篇


NJPW名勝負30DVD-BOX紹介

1994
G1 クライマックス
Bブロック代表者決定リーグ戦
1994 G1 クライマックス2


G1クライマックス ビデオ紹介

1994/8/7
オクラホマ

サブーvs西村修

新日本プロレス
1996/8/7
両国国技館

長州力vs蝶野正洋

1996
G1 クライマックス
The Latter Half Fight
96 G1 クライマックス Part.2

G1クライマックス ビデオ紹介

蝶野正洋vsパワー・ウォリアー

K1
1998/8/7
ラスベガス

決勝戦
リック・ルーファス vs カーチス・シュースター

アンディ・フグ vs マイク・ラブリー
アーネスト・ホースト vs モーリス・スミス

準決勝
ジェフ・ルーファス vs ジェロム・ターカン
カーチス・シュースター vs ジャン・クロード

1回戦
リック・ルーファス vs ペドロ・フェルナンデス
ジェロム・ターカン vs エスぺディート・ダ・シルバ
ジャン・クロード vs トーマス・クチャゼウスキー
カーチス・シュースター vs ジャン・リビエール

K-1 Grand Prix '98
in LAS VEGAS
K-1 Grand Prix '98





2000年以降

WCW
2000/8/7 

グレート・ムタ Vampiro Demon vs The Jung Dragons

新日本プロレス
2002/8/7
福岡国際センター

獣神サンダー・ライガーvs藤波辰爾
天山広吉vs中西学

2000
G1 クライマックス
00 G1 クライマックス Part.1

G1クライマックス ビデオ紹介

アステカ&コスモ・ソルジャー&ディアブロ vs 獣神サンダー・ライガー&田中 稔&エル・サムライ

最強!マスクマン烈伝
Vol.2
最強!マスクマン烈伝


NJPW列伝シリーズDVD紹介

NWA/TNA
2002/8/7
ナッシュビル

NWA世界ヘビー
ケン・シャムロックvsロン・キリングス

TNA
2002/8/7
ナッシュビル

TNA Xディヴィジョン王座
A.J.スタイルズvsLow-Ki

NJPW
2004/8/7
相模原市立総合
体育館

G1クライマックス 2004開幕戦

高山善廣vs中西学/2/2
天龍源一郎vs鈴木みのる/2/2
佐々木健介vs真壁刀義
蝶野正洋vs柴田勝頼/2/2
天山広吉vs金本浩二/2/2
棚橋弘至vs西村修/2/2
永田裕志vsブルー・ウルフ/2/2
吉江豊vs中邑真輔/2/2

2004
G1 CLIMAX VOL.1
G1 CLIMAX 2004 1


G1クライマックスDVD紹介

K1
2004/8/7 
ラス・ベガス 

世界最終予選 トーナメント全7試合&スーパーファイト

ブレック・ウォリス vs マイティ・モー
スコット・ライティ vs マイティ・モー
ブレック・ウォリス vs ユルゲン・クルト
ゲーリー・グッドリッジ vs デューウィー・クーパー
レイ・セフォー vs マービン・イーストマン
マイティー・モー vs セルゲイ・グール
ヤン“ザ・ジャイアント”ノルキヤ vs アレクサンダー・ウスティノフ
ユルゲン・クルト vs ロニー・セフォー
カーター・ウィリアムス vs ブレック・ウォリス
曙 vs リック・ルーファス

K-1 WORLD GP 2004
 in ラスベガス
K-1 WORLD GP 2004


新日本プロレス
2005/8/6
大阪府立体育館


吉江豊vs中西学
天山広吉vs西村修
藤波辰爾vs永田裕志
藤田和之vs矢野通
川田利明vsケンドー・カシン
蝶野正洋vs鈴木みのる
棚橋弘至vs中邑真輔

2005
G1 CLIMAX VOL.2
G1 CLIMAX 2005 2


G1クライマックスDVD紹介

別冊 新日本プロレス
中邑真輔+棚橋弘至
別冊 新日本プロレス


月刊新日本プロレスDVD紹介

M's Style
2005/8/7

Mab〜夢を支配V〜
ワンデータッグトーナメント

栗原あゆみ/アジャ・コングvs浜田文子/桜花由美
闘獣牙Leon&noki-A vs未来&大向美智子
輝優優&植松寿絵vs桜花由美&浜田文子 
noki-A&闘獣牙Leon vs闘牛・空&GAMI
noki-A&闘獣牙Leon vs輝優優&植松寿絵闘獣牙Leon&noki-A vs未来&大向美智子
輝優優&植松寿絵vs桜花由美&浜田文子 
noki-A&闘獣牙Leon vs闘牛・空&GAMI
noki-A&闘獣牙Leon vs輝優優&植松寿絵

M's Style
総集編
M's Style


ZERO1
2005/8/7
後楽園ホール 

池田大輔vs安田忠夫
大谷晋二郎vs佐藤耕平
崔領二vs佐々木健介
大森隆男vs横井宏考

ZERO1-MAXIMPACT
VOL.16
ZERO1-MAXIMPACT 16


我闘姑娘
2005/8/7
北沢タウンホール

あいかがはひなた、きのこと組みさくらえみ、春日萌花組戦でデビュー

2007/8/7
元女子プロレスラー 東城えみ総集編240分BESTが発売(Hunter)…「東城えみ100人ぶっかけ!!」「電撃AVデビュー 元女子プロレスラー東城えみ」「女子プロレスラーガチンコバトル 東城えみVSドレイク森松 負けたら即AVデビュー!!」「東城露出」を収録。

 
2008/8/7
K1石井和義が 静岡刑務所を出所

まねんのか
2008/8/7
後楽園ホール

ものまねプロレス祭2008 まねんのか!

旧新日本軍 vs 旧全日本軍
神奈月(武藤敬司)/原口あきまさ(蝶野正洋)/ザ・たっち(佐々木健介 with 北斗晶)vs肥後克広(ジャンボ鶴田)/上島竜兵(大仁田厚)/イジリー岡田(三沢光晴)

スペシャルハンディキャップマッチ
寺門ジモン VS スマイリーキクチ率いる反ネイチャー軍
※どのプロレスラーのものまねをするかは、入場時まで秘密

スペシャル6人タッグイリミネーションマッチ 
有吉弘行 & T28 & 真田聖也 VS ノッチ(デンジャラス)& KAI & 征矢学

キン肉マン生誕29(にく)周年記念スペシャルタッグマッチ
キン肉マン & テリーマン(お宮の松&おかゆ太郎) VS アシュラマン & ザ・サンシャイン(ハリウッドザコシショウ & X)

マスクマン対決! 全日本 vs 新日本
タイガーマスク&ミルコ・マスカラス(弾丸ジャッキー) VS スーパーストロングマシーン1号・2号(ビックスモールン)

ものまねプロレスバトルロイヤル 
【出場選手】
アントニオ猪木、獣神サンダーライガー、藤原善明、高山善廣、神取忍、ザ・ロック、テリー・ファンク、ドリー・ファンクJr、エル・サムライ、ヴァンダレイ・シウバ、美濃輪育久 (グラップラーたかし、タイガーこてつ、イマニヤスヒサ、デコボコ団、古賀シュウ、スカイラブハリケーン、ジャガーズ、三日月シュガー、ガンバレイシウバ、ハイエナ・・・計10組)

ものまねプロレス祭2008 まねんのか!
ものまねプロレス祭2008 まねんのか!


AJPW
2009/8/7
後楽園ホール

2009 SUMMER ACTION SERIES
~ジュニアヘビー級リーグ戦~

優勝決定戦
○近藤修司(13分42秒 キングコングラリアット→片エビ固め)スペル・クレイジー●
* 近藤がカズの持つ世界ジュニア王座に挑戦表明。カズもそれに答え、その場で決定

○近藤修司[Bブロック2位](9分8秒 キングコングラリアット→片エビ固め)KAI[Aブロック]●
○スペル・クレイジー[Aブロック1位](8分21秒 ラ・マヒストラル)稔[Bブロック1位]●

2009/8/30両国大会ダブル前哨戦
△武藤敬司、諏訪魔(30分時間切れ)高山善廣、鈴木みのる△

NJPW
2009/8/7
広島 

G1 CLIMAX 2009 ~New Lows,New Laws~ 開幕戦

【Aブロック】棚橋弘至、真壁刀義、大森隆男、TAJIRI、ジャイアント・バーナード、田中将斗、矢野通
【Bブロック】中邑真輔、中西学、後藤洋央紀、永田裕志、天山広吉、飯塚高史、杉浦貴

NEO
2010/8/7
板橋グリーンホール

BURNING NEO SPIRIT IN SUMMER

第1試合 15分一本勝負
輝優優 vs 花月

第2試合 15分一本勝負
広田さくら vs DJニラ

第3試合 15分一本勝負
松本浩代 & 大畠美咲 vs ヘイリー・ヘイトレッド & 森居知子

第4試合 30分一本勝負
タニー・マウス & 宮崎有妃 vs 勇気彩 & 下野佐和子

第5試合 30分一本勝負
野崎渚 vs 高橋奈苗

第6試合
NWA認定女子パシフィック&NEO認定シングル選手権 30分一本勝負
田村欣子 vs 水波綾

NEO2010

NJPW
2010/8/7
大阪府立体育会館

G1クライマックス2010 

G1 クライマックス2010 2日目 オープニング 
プリンス・べビッドvsザ・”マシンガン”カール・アンダーソン / 2/2
後藤洋央紀vs中邑真輔 / 2/2
真壁刀義vs矢野通
小島聡vs高橋裕二郎 / 2/2
永田裕志vsジャイアント・バーナード / 2/2
棚橋弘至vsストロングマン
井上亘vs潮崎豪 / 2/2
中西/TAJIRIvs飯塚/内藤 / 2/2
G1クライマックス2010 2日目 エンディング 

アイスリボン
2010/8/7
板橋グリーンホール

インターナショナル・リボンタッグ王座
葛西純&松本都vs木高イサミ&都宮ちい


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マサ斎藤
1942/8/7

元レスリング選手、元プロレスラー、健介オフィススーパーバイザーである。本名斎藤 昌典(さいとう まさのり)。東京都中野区出身。信条は「Go for broke」(当たって砕けろ)である。

来歴

オリンピック出場

明治大学在学中の1963年のレスリング全日本選手権にて、フリースタイル、グレコローマンのヘビー級で優勝し、翌年日本代表として東京オリンピックに出場(フリースタイル・ヘビー級、3回戦で敗退)。

プロレスデビュー

大学卒業後の1965年4月に日本プロレスに入門した。同年6/3に、高崎山猿吉戦でデビュー。翌1966年6月、日本プロレスを離脱し、豊登が興した東京プロレスに参加する。アントニオ猪木、豊登に次ぐ三番手のポジションで戦い、一時は社長も務めた。しかし東京プロレスは翌年あえなく崩壊、猪木らを除く大半の所属レスラーは国際プロレスに移籍するが、斎藤は渡米を選択した。

アメリカへ

アメリカではフリーランスのヒールレスラーとして活動する。レスリングの地力を下敷きにした悪党ファイトが高評価を受け、西海岸で長くトップヒールとして活躍した。その後はフロリダ州をはじめとする南部各州、WWF、AWAと全米各地の繁栄マーケットを転戦、常にトップとして数々のタイトルを獲得し、アメリカで長期に渡り最も成功した日本人レスラーとなった。

日本では1972年に古巣の日本プロレスに参加した後、1974年4月からは新日本プロレスに日本側として断続的に参戦した。1978年暮れにヒロ・マツダや上田馬之助らと狼軍団を結成し、日本でもヒールに転向、マツダとのタッグで坂口征二&ストロング小林組から北米タッグ王座を奪取し、日本での初戴冠を果たした。また上田と共に国際プロレスにも参戦した。その後1980年初めまで新日で外人サイドの参謀格を務めた。

維新軍参加とアメリカ遠征

1982年から長州力が結成した革命軍、そして維新軍(後のジャパンプロレス)の参謀格として活躍したが、1985年4月にウィスコンシン州でケン・パテラが起こした警官暴行事件に巻き込まれ、部屋に押し入った十数人(4人という証言もある)の警官をなぎ倒してしまったため有罪判決を受け(実は罪状のうち、ほとんどが無罪だったのだが唯一、女性警官の大腿骨を骨折させた行為のみ有罪だった、という説がある)、永住帰国を選ばずに現地で1年半の刑務所暮らしを送った。しかし、自身はこれを良い休息と考え、刑務所内で肉体改造に成功。のちに監獄固めという技を開発した。1986年末に出所し、AWA地区で海外武者修行中の高野俊二の面倒を見た後、1987年3月、INOKI闘魂LIVE Part2での猪木とシングル戦に合わせ、日本に帰国。

巌流島

1987/10/4、巌流島で行われたアントニオ猪木との時間無制限ノーレフェリー・ノールール・無観客マッチは「巌流島の戦い」と呼ばれ、2時間5分14秒の死闘を繰り広げた。

1990/2/10、東京ドームにおけるAWA世界ヘビー級王座戦でラリー・ズビスコを破り王座を獲得している。47歳での戴冠劇は快挙と称えられた。

引退

第一線を退いた後は、「ワールドプロレスリング」の解説者を務めた。1999年2/14、日本武道館において自らが発掘したスコット・ノートンと引退試合を行った。この引退試合でも巨体のノートンをバックドロップで投げるなど往年のパワーを見せつけた。

2003年に新日本プロレスを離脱し、長州力らとWJプロレス旗揚げに参加する。WJプロレス時代、記者会見の席に現れたマサは体の震えや、言葉の発音に難がある状態になっており、以降マサの身体的不調が知られるようになる。WJプロレスはその後1年余りで崩壊する。

健介オフィス入り

2005年、マサを慕っている佐々木健介が「ファンにマサさんのことを忘れてもらいたくない」として健介オフィス株式会社化の際、マサを選手アドバイザーとして招聘。記者会見にはマサも姿を現している。マサは寮が無かったジャパンプロレスに入門した当時の健介を自宅マンションに居候させ、「身長がない分、横に筋肉をつけろ」とアドバイスするなど、師匠格の存在であった。

2006年にはAWA時代のタッグパートナーであったニック・ボックウィンクルとの対談が雑誌掲載されるなど、長年の激闘の後遺症はあるがまずまず健在なところを見せている。現在は健介夫婦の住む埼玉県吉川市に住居を移しており、中嶋勝彦らと食事をしている写真が同社のブログに掲載されることもある。また週刊プロレスの北斗晶の対談コーナーにも登場している。

2008年には、健介オフィスの新人らにバックドロップの技術を教授している姿が、FIGHTING TV サムライのSアリーナで放送された。

トレーニング信者

プロレスラーとしては背が高くない。その体格のハンデを埋めるため、ウエイトトレーニングを熱心に行っていた。その結果、50歳を過ぎても現役のプロレスラーとして活躍し続け、おなかは出ているが、分厚い胸板や太い腕をした身体を披露していた。若手レスラーに、熱心にトレーニングの指導を行っていた。

トレーニングや肉体に対して信仰にも近い拘りを持っており、病気で入院していた時にトレーニングができないことを嘆いて、「見てよ! 身体が縮んじゃったよ!」と看護師にぼやいたというエピソードがある。ただし、それを聞かされた看護師からは「こんな大きな身体してて、どこが縮んだって言うの?」と返され、取り合ってもらえなかったそうである。

ある時、プロレスライターの門馬忠雄がマサに「腕に贅肉がついてきた」と、からかったら徹底的に否定した。それでも門馬が繰り返しからかったところ、納得せぬままその場を去った。そして2週間後、「どうだいモンちゃん、きっちり締まったろ!」と、筋肉痛になった腕をさすりながら、門馬に力瘤を見せた。

既に60歳を過ぎているにもかかわらず肉体に対する信奉は依然強く、最近までトレーニングジムなどで無謀とも思える高重量のバーベルに挑む姿が目撃されている。プロレスラーとしての長い現役生活で、身体のあちこちに怪我を抱えつつも、トレーニングを継続している。全盛期はベンチプレスで200kg以上、インクラインベンチプレスで180kgを挙げていた。

エピソード

カルピス愛

プロレスラーとしてのマサ斎藤は一貫して荒々しいキャラクターであったが、カルピスが大好きという愛嬌のある一面や、解説者時代に見せた天然ボケとも言えるキャラクターも知られている。カルピスについては「あんなに美味しい飲み物はないよな」と自他共に認める大好物である。これがマサ自身の豪快なイメージと相まってか「原液をそのまま飲んでいる」という伝説まで生まれた。ただし本人は「薄めないと飲めない」「ちゃんと薄めないと美味しくない」と否定している。

解説者として

解説者時代のマサ斎藤は、言い間違いや、素頓狂なコメントをすることが多かった。例えば、当時、正体を公式には明らかにしていなかったマスクマンの試合を実名で解説してしまったことも多い(獣神サンダー・ライガー、ブラック・タイガー、エル・サムライなど複数)。また正体が明らかであるが、あくまで別キャラクターとしてリングに上がっている選手(グレート・ムタ、パワー・ウォリアーなど)も本名で呼んでいた。

蝶野正洋と小原道由の試合で小原が犬の首輪をはめられた場面では「イヌワですイヌワ!」と連呼。また「nWoの狙いは世界制覇」と言おうとして「世界平和」と発言したこともある。この種の言い間違いは枚挙に暇がなく、「G1(ジーワン)のことをジーアイと言った」「G1の優勝候補選手予想で、レフェリーのタイガー服部の腕っ節の強さを熱く語った」「アナウンサーが『受身の取れないバックドロップ!』と実況すると『いや、(受身を)取ってます』と返した」「TEAM 2000(チーム・トゥーサウザンド)を頑なに『ティーにせん』と発音」「辻よしなりがノートン出演CMにひっかけて『スコット・ノートンは和の精神を理解しています』と煽ったところ『それはCMだけでしょ』と無粋な突っ込みをした」などなど、武勇伝は数知れない。

アメリカでの活動が長かったこともあり、英語力に長けている。ノートンなどの外国人レスラーに、流暢な英語でインタビューすることもあった。

アメリカでの評価

アメリカでは、しっかりしたレスリングができるヒールとして各地で大活躍。後にミネソタ州知事となるジェシー・ベンチュラとAWAでタッグを組んでいたこともあり、彼の名を冠したカクテルが存在するほどである。特にAWA圏での「悪党人気」は絶大であった。理由の一つとして、1980年代当初、日本車の輸出により斜陽を迎えていたUSA自動車産業の総本山であったデトロイトで、リック・マーテルらベビーフェイスに対する反則攻撃の際に「トヨター、ニッサンー、ホンダー」と、日本の自動車メーカーの名を叫んで観客のヒートを買ったことが挙げられる。関係者からの評価も高く、警官暴行事件の際には、裁判でニック・ボックウィンクルやバーン・ガニアらが陳述に立ち、マサの弁護につとめた。

フクちゃん

若手時代、漫画のキャラクターに似ていたことから「フクちゃん」と呼ばれていた。出獄後マスコミから「獄門鬼」というニックネームがつけられたが、マサ本人が嫌がったためすぐお蔵入りとなった。

東京プロレス社長

東京プロレス設立の際、豊登はそのドンブリ勘定な性格から周囲より忌避され、また、猪木も帰国していなかった状況だったため、レスリングオリンピック代表の経歴および父親が某電器会社の重役という信用性により、マサが初代の代表取締役社長として登記された。

新日本プロレスでのマサ

明治大学の同窓ということで若手の頃から坂口征二と交流があり、1972年、東京プロレス時代の縁を通じて新日本プロレスから参戦オファーがあったのを断り、日本プロレスに参戦したのは坂口がエースだから、とプロレス雑誌の坂口との対談で明かしている。またその際に、馬場・猪木離脱後の日本プロレスの集客の惨状を見て、「このままではダメだ」と坂口に進言し、西麻布の某焼肉店での猪木・坂口会談を実現させた。

長州力の参謀についた頃〜現在に至るまでも、大学レスリング部出身およびオリンピック代表という両人の経歴のため、参謀につく以前から師弟関係が存在していたと見る向きがあるが、1982年末に長州力がマサ斎藤に会いに渡米するまでそれほど接点はなかったそうである。マット上では北米タッグ(長州は坂口のパートナーとして)やプレ日本選手権等でのシングルマッチ対戦経験はあったが、当時は「ほとんど喋ったことがなかった」と、プロレス雑誌のインタビューで語っている。

獲得タイトル

  • NWA世界タッグ王座(サンフランシスコ版) : 2回(w / キンジ・シブヤ)
  • NWAアメリカス・タッグ王座 : 3回(w / キンジ・シブヤ)
  • NWAカナディアン・タッグ王座(バンクーバー版) : 2回(w / ジン・キニスキー、デール・ルイス)
  • NWA USタッグ王座(フロリダ版) : 2回(w / ミスター・サトー)
  • NWAフロリダ・タッグ王座 : 5回(w / イワン・コロフ×3、ミスター・サトー×2)
  • NWAフロリダ・ヘビー級王座 : 1回
  • NWAアラバマ・ヘビー級王座 : 2回
  • NWA北米タッグ王座 : 1回(w / ヒロ・マツダ)
  • WWFタッグ王座 : 2回(w / ミスター・フジ)
  • AWA世界ヘビー級王座 : 1回
  • IWGPタッグ王座 : 2回(w / 長州力、橋本真也)

リングネーム

斎藤昌典が名乗ったリングネーム

  • 斉藤昌典(デビュー当初)
  • ミスター・サイトー(Mr. Saito、アメリカ転戦時)
  • マサ・サイトー
  • マサ斎藤

マネージャー

  • タイガー服部(NWAフロリダ)
  • キャプテン・ルー・アルバーノ(WWF)
  • シーク・アドナン・アル=ケイシー(AWA)

入場曲

ザ・ファイト(映画『オーバー・ザ・トップ』サウンドトラックより)



池下ユミ
1958/8/7

福島県出身の元女子プロレスラー。本名(旧姓)池下 由美(読みは同じ)。

人物

全日本女子プロレスに昭和50年組として入門。

悪役レスラーとして売り出され、同期であるビューティ・ペア(ジャッキー佐藤・マキ上田)のライバルとなる「ブラック軍団」を率いて抗争を展開。また、阿蘇しのぶ、マミ熊野らとの「ブラック・ペア」でWWWA世界タッグ王座にも君臨した。

一方で、1977/9/1にハワイアンパシフィック王座を獲得。オールパシフィック王座としては初代王者となる。

1981年、寿引退。

1999年に女子プロレス殿堂に表彰されている。

獲得タイトル

  • 初代・第5代オールパシフィック王座
  • 第66代WWWA世界タッグ王座(パートナーは阿蘇しのぶ)
  • 第70代WWWA世界タッグ王座(パートナーはマミ熊野)


ジョニー・スミス
Johnny Smith
1965/8/7

イギリス・ランカシャー地方のワーリントン出身のプロレスラー。身長180cm、体重112kg。本名はジョン・ヒンドレーJohn Hindley)。

小柄ではあるが正統派のランカシャーレスリングの使い手であり、テクニシャンとして知られている。

来歴

叔父にあたるエドワード・ベトリーからレスリングを教わり、1982年1月にジュニア・ロイヤルのリングネームで16歳にてデビューした。その後、ドイツに渡りジョン・サヴェージというリングネームで活動。

1985年、エドワード・ベトリーとスチュ・ハートとの繋がりでカナダのカルガリー地区を転戦した。この時期に同郷の先人ダイナマイト・キッドの教えを受けて、レスラーとしての基盤を作った。さらにデイビーボーイ・スミスの従兄弟であるというプロレス上の関係もこの時期に生まれ、リングネームをジョン・スミスに改名した。

ブルース・ハートを破り、カルガリー地区の英連邦ミッド・ヘビー級王座(Stampede British Commonwealth Mid-Heavyweight Championship)を獲得した。

1986年、クリス・ベノワを破って二度目の英連邦ミッド・ヘビー級王者に返り咲く。以後、ベノワとの抗争を繰り広げカルガリー地区でのレスラーとしての地位を確立する。また、英連邦ミッド・ヘビー級王座には通算して四回戴冠している。

1987年6月に新日本プロレスに初来日。その後ダイナマイト・キッドの誘いで、1989年2月からは全日本プロレスのマットに登場。以後、ダイナマイト・キッドとのコンビ(ニュー・ブリティッシュ・ブルドッグス)やデイビーボーイ・スミスとのコンビなどで活躍した。

1991/4/6にダイナマイト・キッドのパートナーとして小橋健太、菊地毅組を破り第54代アジアタッグ王座を獲得した。しかし一度も防衛を果たせず、4/20の試合でカンナム・エクスプレス(ダグ・ファーナス、ダニー・クロファット組)に敗れて王座から陥落した。

日本では当初、カナダで用いていたアメリカン・スタイルのレスリングをこなしていたが、1995年ごろからゲーリー・オブライトのアドバイスでイギリスで用いていたヨーロピアン・スタイルのレスリングへ転向した。今までの全日本のリングでは見られなかった、『ジョニー・マジック』と呼ばれる独特のムーブが多数披露されるようになり(詳細は後述)、徐々に独自のポジションを築き上げていく。

1998/1/9、ウルフ・ホークフィールドとのタッグでアジアタッグ王座12回連続防衛中の秋山準、大森隆男組を破り第63代アジアタッグ王座を獲得し、2度目の同王座獲得を果たした。その後2度の防衛に成功して、10/6に本田多聞、泉田純組に破れ王座から陥落した。

また、8月にはジョニー・エース率いる外国人ユニットであるムーブメントに参加した。

1999年11月、ベイダーのタッグパートナーとなり、世界最強タッグ決定リーグ戦へ参加。当初は異色のタッグと見られていたが、ベイダーのパワフルなファイトとスミスのテクニシャンぶりが融合を果たし、3位の好成績を残した。これがスミスがトップ戦線に躍り出るきっかけとなった。

2000年1月、ベイダーとのタッグで小橋健太・秋山準組が持つ世界タッグ王座に挑戦するが敗退した。同年、全日本プロレスからエースの三沢光晴や小橋、秋山などの選手が大量離脱してプロレスリング・ノアを設立。外国人レスラーに対しての評価が辛いと言われる三沢が、スミスの実力を高く評価していたこともあり、スミスもノアへの転籍・参戦を奨められ、ノア参戦目前まで話が進んでいたが、結局は全日本プロレスに残留することとなった(その後もノア移籍の噂が何度もあがっている)。このことを三沢は、後々まで相当に悔やんでいた。

2001/1/14、鼻骨骨折を負いながらも、太陽ケアとのタッグで川田利明、渕正信組を破り第43代世界タッグ王座を獲得した。同王座の防衛には三度成功し、7/14に天龍源一郎、安生洋二組に破れ王座から陥落した。

2003/1/3、小島聡が持つMLW世界ヘビー級王座に挑戦するが敗退した。

2004/3/17にIWA・JAPANへの参戦が発表されたが、体調不良のためにキャンセルとなった。

心臓に不安を抱えているためか、現在はセミリタイア中である。英国紳士として知られ、控えめな性格でもあったスミスは、ギャラアップの交渉など馬場に一切しなかった珍しい外国人選手でもある。(ダイナマイト・キッドの著書より)

タイトル歴

海外
  • 英連邦ミッド・ヘビー級王座
    通算四度戴冠
全日本プロレス
  • アジアタッグ王座
    第54代王者、防衛無し、パートナーはダイナマイト・キッド
    第63代王者、2回防衛、パートナーはウルフ・ホークフィールド
  • 世界タッグ王座
    第43代王者、3回防衛、パートナーは太陽ケア


星野 勇二
1975/8/7

日本の総合格闘家。東京都大田区出身。和術慧舟會GODS前代表。現CAGE FORCEフェザー級王者。

空手、レスリングをバックボーンに持ち、スピードあるタックルと空手をアレンジした鋭い打撃が持ち味。

来歴

2000/7/29、パンクラス・ネオブラッドトーナメントに出場し、ミドル級で渡辺大介を下し優勝。

2000/11/24、CONTENDERS 4で上山龍紀に判定勝ち。

2001/6/26、「パンクラス 2001 PROOF TOUR」で北岡悟に判定勝利。初代ミドル級王座の挑戦権を得る。

2001/10/30、パンクラス初代ミドル級王座をネイサン・マーコートと争うも三角絞めで敗退。

2003/7/13、「新・格闘技の祭典」にて小野武志にKO勝ち。

2004/10/30、DEEPウェルター級トーナメント準決勝にて中村大介の右ストレートでKO負け。

2007/6/9、CAGE FORCEに初参戦。ウェルター級からライト級に落とし、キム・ジョンマンに引き分ける。

2008/6/22、CAGE FORCE 07のCAGE FORCE初代フェザー級王座決定トーナメント1回戦でアントニオ・カルバーリョと対戦。高速タックルの連発やグラウンドでの肘打ちなどで追い込み、判定勝利。9月27日、CAGE FORCE 08のトーナメント準決勝でGRABAKAの山崎剛と対戦し、アームロックで勝利。12月6日、CAGE FORCE 09のトーナメント決勝でウィッキー聡生と対戦し、判定勝ち。優勝を果たすとともに、初代CAGE FORCEフェザー級王者となった。

2009/11/7、戦極初参戦となった戦極 〜第十一陣〜でマルロン・サンドロと対戦し、右フックでKO負け。

2010/3/7、SRC12でニック・デニスと対戦し、フロントチョークで一本勝ち。

人物

  • 教員免許を持ち母校である東京実業高校では、レスリング部のコーチを務めた経験を持つ。
  • ミドル級→ウェルター級→ライト級と階級を下げており、2008年からはベスト体重と言われた77kgから12kgを落としたフェザー級に転向している。

獲得タイトル

  • パンクラス ネオブラッドトーナメント 優勝(2000年)
  • 初代CAGE FORCEフェザー級王座(2008年)


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団体 会場 / 時間
新日本
G1 CLIMAX XXI ~THE INVINCIBLE FIGHTER~ 第5日
大阪府立体育会館 18:00

棚橋弘至vs真壁刀義
小島聡vsMVP
永田裕志vsジャイアント・バーナード
後藤洋央紀vs“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン
ストロングマンvs中邑真輔
内藤哲也/本間朋晃vsランス・アーチャー/TAKAみちのく
ラ・ソンブラvs鈴木みのる
天山広吉vs井上亘
矢野通vs高橋裕二郎
ヒデオ・サイトーvs高山善廣

ノア
The Navig. Sunday,2011 in KOGA
茨城 ・古河市古河体育館 17:00

潮崎豪/鈴木鼓太郎/青木篤志vs金丸義信/KENTA/平柳玄藩
秋山準/齋藤彰俊vs森嶋猛/佐野巧真
杉浦貴/モハメド ヨネvs小川良成/井上雅央
石森太二vsザック・セイバーJr.
谷口周平vsリッキー・マルビン
田上明vs志賀賢太郎

ゼロワン
火祭り’11 決勝戦
東京・後楽園ホール 18:30

火祭り2011決勝戦
Aブロック最高得点選手vsBブロック最高得点選手

大谷晋二郎/長島☆自演乙☆雄一郎/橋本大地vs崔領二/KAMIKAZE/澤宗紀

NWAライトタッグ選手権
菅原拓也/怪人・ハブ男vs日高郁人/伊藤崇文

火祭りBブロック
フジタ“Jr”ハヤトvs澤田敦士
田中将斗vs関本大介

火祭りAブロック公式戦
佐藤耕平vs曙
柿沼謙太vsゼウス

植田使徒/横山佳和vs藤田峰雄/ニック・プリモ

ドラゴンゲート
Summer Adventure Tag Tournament 2011
愛知・名古屋国際会議場 16:00

トーナメント準決勝&優勝決定戦

ユニオン
ビアガーデンプロレス
東京・新木場1st RING 18:00

DDT EXTREME選手権試合
<王者>木高イサミ vs セクシーエディ<挑戦者>
※この試合はお互いが決めたセクシーなディーバを公認凶器として使うことが認められる

○石川修司 vs チェリー
○大家健 vsタイチ
○ロックンロールデスマッチ
諸橋晴也 vs A・YAZAWA  vs 福田洋 vs 菊地毅
※菊地毅のロック魂に火がついたため、急遽参戦が決定いたしました。
○矢郷良明&真霜拳號&円華 vs 高木三四郎&入江茂弘&高尾蒼馬
○妻木洋夫 vs 未定

みちのく
岩手・滝沢村大釜幼稚園体育館 15:00
みちのくプロレス

【参加予定選手】 
拳王、気仙沼二郎、野橋太郎、日向寺塁、佐々木大地、ダイナマイト東北、オオガマックス(限定出場)他
大柳錦也が特別登場

K-DOJO
STRONGEST-K 2011
千葉・Blue Field 17:00

STRONGEST-K 2011 Aブロック
滝澤大志vs梶トマト
HIROKIvsダンディ拓也

STRONGEST-K 2011 Bブロック
柏大五郎vs旭志織
稲松三郎vs関根龍一

大石真翔/佐藤悠己vsYOSHIYA/リッキー・フジ
ヒロ・トウナイvs那須晃太郎(STYLE-E)

大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 13:00
FTO
スカル☆ソニック2011~華名プロデュース~
別府ラクテンチ内イベントホール 13:00
スカル☆ソニック2011~華名プロデュース~

スカルリーパー・嘩那vs下野佐和子

上田馬之助vsバトル・シャーク

乱丸vs紫雷美央

スカルリーパーA-ji&華名vsxXXx&紫雷イオ

今池プロレス
今池プロレス商店街5
名古屋市千種文化小劇場(ちくさ座)円形コロシアム 15:00
今池プロレス商店街5

彰人、ノリ・ダ・ファンキーシビレサス vs 佐藤光留、タノムサク鳥羽
ナンシーまり、ミソ・トンチャンマン vs 井上京子、デスロッカー
ミスター6号、ドラゴンズマスク、グランパスマスク vs グレート馬池、マリーンズマスク、ブラック馬頭

【他、参戦選手】ウルトラマンロビン、ヒデ久保田、ヤス久保田、マンモス半田、ブラック馬頭、マグナム今池、ばってん多摩川、見た目が邦彦、他

スターダム 
スターダム~OSAKA 2nd RING~
大阪ミナミ ムーブ・オン アリーナ 18:00

夏樹☆たいようvs鹿島沙希
キッズ・ファイト~夢のプロレス物語in大阪3分1本勝負
夢vsくいしんぼう仮面
世IV虎/山縣優vs高橋奈苗/須佐えり
BY対AMAスターダム・スーパーアイドル・サミット
愛川ゆず季/美闘陽子vs星輝ありさ/岩谷麻優

高橋奈苗/山縣優/夏樹☆たいよう/愛川ゆず季/美闘陽子vs世IV虎/星輝ありさ/岩谷麻優/須佐えり/鹿島沙希/夢

アイスリボン
アイスリボン313
埼玉・イサミレッスル武闘館 18:00

IC×60
藤本つかさvs真琴

りほマイク

JWP
JWP-PURE-SLAM 2011~Road to JWP20th⑨
東京・後楽園ホール 12:00

JWP認定無差別級/TLW世界女子/ハイブリッド ファイティング トリプル選手権
ヘイリー・ヘイトレッドvs米山香織

春山香代子/倉垣翼/Leonvs里村明衣子/植松寿絵/&輝優優
中森華子vs栗原あゆみ
ザ☆WANTED!? vs ブラックダリア
阿部幸江/KAZUKI/森居知子vs大畠美咲/桜花由美/バンビ
なつやすみの宿題提出しなさい!
コマンド ボリショイvsみなみ飛香
masu-me/勝愛実vs矢神知樹/小松奈央
デビュー戦
川佐ナナvsラビット美兎

レイナ
熱き女の闘い
茨城・西部総合公園体育館 13:00
熱き女の闘い

豊田真奈美&黒木千里vsラ・コマンダンテ&ミア・イム
松本浩代vsルーシャス・ラターシャ
中川ともかvsダマ・デ・イエロ
つぼ原人vs男盛
亜利弥’vs広田さくら

パンクラス 東京・ディファ有明 16:00
-
THAI FIGHT EXTREME JAPAN
有明コロシアム 15:00


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試合結果


◆新日本

G1 CLIMAX 公式戦
○棚橋弘至(18分46秒 ハイフライフロー)真壁刀義×
○小島聡(11分26秒 ラリアット)MVP×
○ジャイアント・バーナード(10分00秒 バーナードライバー)永田裕志×
○後藤洋央紀(10分56秒 昇天・改)カール・アンダーソン×
○中邑真輔(6分56秒 ボマイェ)ストロングマン×
○鈴木みのる(9分32秒 ゴッチ式パイルドライバー)ラ・ソンブラ×
○天山広吉(9分50秒 アナコンダX)井上亘×
○矢野通(8分30秒 鬼殺し)高橋裕二郎×
○高山善廣(3分29秒 エベレスト・ジャーマン)ヒデオ・サイトー×
◆ノア

○モハメドヨネ、杉浦貴[13分31秒 片エビ固め]×井上雅央、小川良成
○斎藤彰俊、秋山準[10分51秒 片エビ固め]×佐野巧真、森嶋猛
青木篤志、鈴木鼓太郎、○潮崎豪[25分39秒 体固め]×平柳玄藩、KENTA、金丸義信

◆ゼロワン
火祭り決勝戦
○関本大介[Bブロック1位](16分09秒 原爆固め)佐藤耕平[Aブロック1位]×
※関本大介が火祭り初優勝。初代NWA世界プレミアムヘビー級王者。

○大谷晋二郎、長島☆自演乙☆雄一郎、橋本大地(12分19秒 スパイラルボム)崔領二、KAMIKAZE、澤宗紀×
火祭り公式戦
△田中将斗(30分00秒 時間切れ引き分け)関本大介△
○佐藤耕平(6分48秒 側頭部へのローキック)曙×
○澤田敦士(9分56秒 変形トルネードボム)フジタ“Jr”ハヤト×
○ゼウス(8分57秒 ジャックハマー)柿沼謙太×

◆ドラゴンゲート

○サイバー・コング[16分9秒 エビ固め]×鷹木信悟
スワン、○KAGETORA、Gamma[16分20秒 影縫]斎藤了、×堀口元気、CIMA
▽サマー・アドベンチャー・タッグトーナメント優勝決定戦
○戸沢陽、B×Bハルク[25分8秒 パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド]×YAMATO、望月成晃

◆大日本

塚本拓海、○宮本裕向[11分34秒 ヒザ十字固め]×大谷将司、シャドウWX
○岡林裕二、アブドーラ小林[11分42秒 アルゼンチン式背骨折り]×河上隆一、星野勘九郎
沼沢邪鬼、○伊東竜二[12分30秒 体固め]×ドレイスカー、ボーンズ

◆ユニオン
DDT EXTREME選手権試合~セクシーディーバマッチ
○木高イサミ(15分41秒 勇脚)セクシー・エディー×
※第15代王者・木高イサミが、4度目の防衛に成功。
※木高イサミ@ディーバ=風間ルミ
※セクシー・エディー@ディーバ=GAMI
※この試合はお互いが決めたセクシーなディーバを、公認凶器として使う事が認められる。

○タイチ(12分56秒 首固め)大家健×
○ライアン・ジェネシス(6分15秒 ジェネサイド)妻木洋夫×
○石川修司(8分21秒 逆エビ固め)チェリー×
ロックンロールデスマッチ
○酒(11分05秒 フォース・ノックアウト)諸橋晴也、A・YAZAWA、福田洋、菊地毅×
スーザン親衛隊vsTKG48
○高木三四郎、入江茂弘、高尾蒼馬(10分17秒 シットダウンひまわりボム)大家(真霜)拳號、円華、矢郷良明×

◆大阪プロ

政宗、秀吉、○空牙[12分28秒 片エビ固め]×瀬戸口直貴、ユタカ、ブラックバファロー
タコヤキーダー、○タイガースマスク[15分6秒 タイガース・スープレックス・ホールド]×アルティメット・スパイダーJr.、ビリーケン・キッド
松山勘十郎、○小峠篤司[12分7秒 片エビ固め]×えべっさん、くいしんぼう仮面

◆JWP

○栗原あゆみ[9分51秒 片エビ固め]×中森華子
Leon、倉垣翼、○春山香代子[14分49秒 片エビ固め]輝優優、植松寿絵、×里村明衣子
▽JWP認定無差別級・TLW世界女子・ハイブリッドファイティング・トリプル選手権試合
○ヘイトレッド(王者)[19分37秒 エビ固め]×米山香織(挑戦者)

◆アイスリボン

○Ray[7分11秒 エビ固め]×都宮ちい
▽トライアングルリボン
○みなみ飛香[5分32秒 Wブロックバスターホールド]×くるみ
▽ICE×60選手権試合
○藤本つかさ(王者)[12分32秒 片エビ固め]×真琴(挑戦者)

◆レイナ

○中川ともか[4分30秒 トモキャッチ]×ダマ・デ・イエロ
○松本浩代[11分49秒 片エビ固め]×ラターシャ
ミア・イム、○ラ・コマンダンテ[16分23秒 体固め]×沙耶、豊田真奈美

◆スターダム
夏樹☆たいよう(12分2秒/ムーンサルトプレス→エビ固め)鹿島沙希
▼キッズ・ファイト~夢のプロレス物語in大阪3分1本勝負
 夢(時間切れ引き分け)くいしんぼう仮面
▼30分1本勝負
 ○世IV虎&山縣優(16分22秒/ネックハンギングボム→エビ固め)高橋奈苗&●須佐えり
▼BY対AMAスターダム・スーパーアイドル・サミット30分1本勝負
 ○愛川ゆず季&美闘陽子(10分33秒/ラ・ゆずヒストラル)星輝ありさ&●岩谷麻優
▼ボーナスマッチ10分1本勝負
 高橋奈苗&山縣優&夏樹☆たいよう&愛川ゆず季&美闘陽子(時間切れ引き分け)世IV虎&星輝ありさ&岩谷麻優&須佐えり&鹿島沙希&夢
▼延長戦1分1本勝負
 高橋奈苗&山縣優&夏樹☆たいよう&愛川ゆず季&美闘陽子(時間切れ引き分け)世IV虎&星輝ありさ&岩谷麻優&須佐えり&鹿島沙希&夢

  


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