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2011/8/10
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8・27オールスター戦全カード決定

8・27オールスター戦全カード決定!3王者が鉄の結束東京スポーツ新聞社主催の東日本大震災復興支援チャリティープロレス「ALL TOGETHER」(27日、日本武道館)の全対戦カードが決定した。史上初となる3団体現役王者タッグを組むIWGPヘビー級王者・棚橋弘至、3冠ヘビー級王者・諏訪魔、GHCヘビー級王者・潮﨑豪は緊急会議を開き、被災地のため団結して勝利すべく鉄のおきてを決めた。
  • <8・27オールスター戦>王者トリオに挑む中邑、KENSO、杉浦——異色トリオの思惑
  • 武藤&小橋の黄金タッグ実現/ノーフィアー9年ぶり再結成/天山、小島、永田、西村は「第3世代軍」/曙+浜+森嶋+吉江=合計735キロ「史上最重量軍団」
  • 【柴田惣一の直撃】スカパー!伊藤プロデューサー「PPV収益は義援金に」
  • 新日G1クライマックスVを狙う洋央紀が中邑に国外追放予告/IGF鈴川がボクシング特訓
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ALL TOGETHER
全対戦カード発表記者会見

東京スポーツ
32年ぶりのプロレスオールスター戦の対戦カードが決定

NJPW
2011/8/6
愛知県体育館

G1 CLIMAX 公式戦
棚橋弘至 vs ランス・アーチャー
ジャイアント・バーナード vs 高山善廣
内藤哲也 vs 矢野通
天山広吉 vs 鈴木みのる
真壁刀義 vs ヒデオ・サイトー
MVP/小島聡vsTAKAみちのく/タイチ
井上亘 vs 中邑真輔
永田裕志 vs 高橋裕二郎
カール・アンダーソン vs ストロングマン
後藤洋央紀 vs ラ・ソンブラ

AJW
1984/1/26
広島県立体育館

ミミ萩原/ジャガー横田vsライオネス飛鳥/長与千種/2/2

NJPW
’97 G1クライマックス
優勝戦
佐々木健介vs天山広吉

SMASH
FCF総帥スターバック?が来日

スポルティーバ
2011.8.5金プロダイジェスト

2011.7.30土プロDXダイジェスト

NJPW
1982/7/6

ハルク・ホーガンvsアンドレ・ザ・ジャイアント/2/2

NJPW
1982/8/27

アントニオ猪木/ハルク・ホーガンvsサージャント・スローター/ブルータス・ビーフケーキ

NJPW
1983/2/3
札幌中島体育
センター

ハルク・ホーガン/坂口征二vsキラー・カーン/ブラックジャック・マリガン

-
一番 ハルク・ホーガン(Ver.1)

一番 ハルク・ホーガン(LP)

NJPW
1983/5/6

ハルク・ホーガンvsキラー・カーン/2/2

NJPW
1983/5/30

ハルク・ホーガンvs前田日明

NJPW
1983/5/27
高松市民文化
センター

アントニオ猪木vs前田日明

NOAH
獣神サンダー・ライガーvsデリリアス/2/2

NOAH 
獣神サンダー・ライガーvs石森太ニ/2/2

みちのく
ザ・グレート・サスケ/獣神サンダー・ライガーvsバラモン・シュウ/バラモン・ケイ/2/4/3/4/4/4

NJPW
’98 G1 クライマックス
橋本真也vs天龍源一郎

NJPW
’01 G1 クライマックス
永田裕志vs武藤敬司

NEO
NEOマシンガンズ

ROH
Grizzly's goal for Sinclair Broadcasting

CHIKARA 
Throwdown Lowdown (8.9.11)

ディアナ
2011/4/17

DIANA Kokorozashi Hataagesen 4.17.11 music video

IWRG
2010/10/7

IWRG 10.7.10 music video


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



TBS 21:30
ボクシング 井岡一翔世界タイトル初防衛戦

サムライTV 22:00
Sアリーナ
2011年8月10日(水)号

FREEDOMS 7.26新木場
<全日本プロレス特集>

23:00
新日本プロレス 8.10代々木第二体育館


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1989年以前

1974/8/10
インディアナポリス

WWA世界ヘビー級王座
オックス・ベーカーvsカウボーイ・ボブ・エリス

NJPW
1979/8/10
ロサンゼルス
オリンピックオーデトリアム

アントニオ猪木 vs タイガー・ジェット・シン

WWFジュニアヘビー級王座
藤波辰巳vsスキップ・ヤング

AJW
1982/8/10

WWWA世界タッグ
ミミ萩原 & 大森ゆかりvsデビル雅美 & タランチェラ

NJPW
1984/8/10

ザ・コブラ vs エル・カネック/2/2

NJPW
1989/8/10
両国国技館

初期ライガーの名勝負数え歌

IWGPジュニアヘビー級選手権試合
獣神ライガーvs佐野直喜

獣神サンダーライガースペシャル
Best Bout 10
獣神サンダーライガースペシャル


'89格闘衛星・日米ソ三国対抗戦
最終戦

IWGPヘビー級選手権試合
<挑戦者>○ビッグバン・ベイダー[10分4秒前方回転エビ固め]
長州力●<王者>

○サルマン・ハシミコフ[10分49秒水車落とし→体固め]
橋本真也●

○木戸修[6分15秒首固め]ビクトル・ザンギエフ●

○マサ斎藤、木村健吾[8分13秒バックドロップ→体固め]
バズ・ソイヤー、マニー・ヘルナンデス●

○スーパーストロングマシン、ジョージ高野
[11分11秒丸めこみ→エビ固め]越中詩郎●、小林邦明

○ウラジミール・ベルコビッチ
[6分26秒フィッシャーマンスープレックス→片エビ固め]
後藤達俊●

○馳浩、野上彰[15分8秒ノーザンライトスープレックスホールド]
星野勘太郎、松田納●

○ブラック・キャット[9分13秒サソリ固め]畑浩和●


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ヤフオクプロレス


1900年代

新日本プロレス
1992/8/10
両国国技館

佐々木健介vsテリー・テイラー
リック・ルードvs橋本真也
武藤敬司vsスティーブ・オースチン
蝶野正洋vsスコット・ノートン
エル・サムライ/獣神サンダーライガー
/飯塚孝之/木戸修vs
保永昇男/ヒロ斎藤/後藤達俊/SSマシン

1992
G1 クライマックス
92 G1 クライマックス 1

G1 クライマックス ビデオ紹介

nWo
1996/8/10
スタージス

WCW世界ヘビー
ホーガンvsジャイアント

nWo 4 LIFE
nWo


nWoビデオ紹介

JWP
1996/8/10
後楽園ホール

JWP認定ジュニア王座決定ザ・ジュニア・ボディーヒート・ワンナイトトーナメント

JWP激闘史 2009
JWP激闘史 2009


NJPW
1997/8/10
ナゴヤドーム

異種格闘技戦
グレート・ムタvs小川直也



ザ・グレート・ムタ コンプリートDVD-BOX

グレート・ムタDVD-BOX紹介

天才対決
アントニオ猪木vs闘魂三銃士 4
武藤敬司編
天才対決 武藤敬司編


藤波辰爾vs長州力

二つの決断
1997-2001
革命伝説 長州 力11


長州力DVD紹介

大谷vsサムライ
金本vsライガー
藤田和之vsケンドー・カシン

97超導夢四神伝説 1
Nagoya Dome
97超導夢四神伝説

橋本真也vs天山広吉

1997年-1999年
新日本プロレス全史 7


NJPW全史DVD-BOX紹介

Disk.4
IWGP名勝負選 Ⅱ
破壊王 橋本真也


橋本真也追悼DVD-BOX紹介

IWGP列伝 8
IWGP列伝8


IWGP列伝/ジュニア・ヘビー級列伝ビデオ紹介

IWGPタッグ
佐々木健介/山崎一夫vs中西学/小島聡
ドン・フライvsキャル・ウォルシャム
平田/木戸/飯塚/安田/高岩vs
木村/後藤/小原/野上/斎藤

97超導夢四神伝説 2
Nagoya Dome
97超導夢四神伝説

NJPW1997/1998ビデオ紹介

GAEA
1998/ 8/10
大阪府立第2

里村明衣子&加藤園子 vs アジャ・コング&尾崎魔弓

ガイア ジャパン Vol.7
ガイア ジャパンVol.7

長与千種&植松寿絵 vs シュガー佐藤&永島千佳世

ガイア ジャパン Vol.8
ガイア ジャパン

GAEAビデオ紹介

CMLL
1999/8/10
川崎

CMLL世界ウェルター級王座
スペル・デルフィンvsアルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ

新日本プロレス
1999/8/10
大阪府立
体育館

中西学vs山崎一夫
橋本真也vs天山広吉
越中詩郎vs蝶野正洋
永田裕志vs小島聡
佐々木健介vs安田忠夫
藤波辰爾vs武藤敬司

1999
G1 クライマックス
BATTLE ON AND ON Part.1
99 G1 クライマックス Part.1


G1 クライマックス ビデオ紹介

1999/8/9
川崎

スカイハイ・レジェンド'99 Part.1
スカイハイ・レジェンド1


ミル・マスカラス おまとめ動画集

BJW
1999/8/10 

関本大介が地元大阪での対伊東竜二戦でプロレスデビュー。





2000年以降

新日本プロレス
2001/8/10
両国国技館

獣神サンダー・ライガーvs西村修
中西学vs田中稔
永田裕志vs藤波辰爾
武藤敬司vs蝶野正洋
小島聡vs天山広吉

2001
G1 クライマックス Part.2
01 G1 クライマックス Part.2


G1 クライマックス ビデオ紹介

WWE
2002/8/10
メルボルン

WWE王座戦
ザ・ロックvsブロック・レスナーvsトリプルH

グローバル・ワーニング・ツアー
グローバル・ワーニング・ツアー


新日本プロレス
2002/8/10
両国国技館

中西学vs西村修
蝶野正洋vs天山広吉
高山善廣vs西村修

2002
G1 クライマックス Part.2
02 G1 クライマックス Part.2


G1 クライマックス ビデオ紹介

新日本プロレス
2003/8/10
神戸記念ワールド

中邑真輔vs柴田勝頼

別冊 新日本プロレス
中邑真輔
別冊 新日本プロレス


月刊新日本プロレスDVD紹介

永田裕志vs吉江豊
中西学vs棚橋弘至
蝶野正洋vs西村修
高山善廣vs安田忠夫
天山広吉vs秋山準
NOAHvsNJPW

NOAH vs NJPW DVD紹介

2003
G1 CLIMAX
VOL.1
1 CLIMAX 2003 1


NJPW G1クライマックスDVD紹介

PRIDE
2003/8/10
さいたまスーパー
アリーナ
 
ヴァンダレイ・シウバ vs. 桜庭和志



吉田秀彦 vs. 田村潔司  
ミルコ・クロコップ vs. イゴール・ボブチャンチン
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs. リコ・ロドリゲス
クイントン・"ランペイジ"・ジャクソン vs. ムリーロ・ブスタマンチ
チャック・リデル vs. アリスター・オーフレイム
エメリヤーエンコ・ヒョードル vs. ゲーリー・グッドリッジ  

PRIDE GP 2003
開幕戦
PRIDE GP 2003 開幕戦


PRIDE GP DVD紹介

ZERO1
2003/8/10
愛知県体育館

ハルク・オーガンvsザ・プレデター

ZERO1-MAXIMPACT
VOL.4
ZERO1-MAXIMPACT 4


新日本プロレス
2004/8/10
両国国技館

西村修vs中西学
蝶野正洋vsブルー・ウルフ
金本浩二vs真壁刀義
吉江豊vs鈴木みのる
永田裕志vs柴田勝頼
高山善廣vs棚橋弘至
天山広吉vs佐々木健介
天龍源一郎vs中邑真輔

2004
G1 CLIMAX VOL.2
G1 CLIMAX 2004 3


NJPW G1クライマックスDVD紹介

新日本プロレス
2005/8/10
ツインメッセ静岡

中邑真輔vs矢野通
棚橋弘至vs後藤達俊
永田裕志vsケンドー・カシン
吉江豊vs藤田和之
藤波辰爾vs西村修
天山広吉vs鈴木みのる
蝶野正洋vs川田利明

2005
G1 CLIMAX VOL.2
G1 CLIMAX 2005 2


NJPW G1クライマックスDVD紹介

ビッグマウスラウド
2005/8/10

新団体「ビッグマウスラウド」が設立。9/11には後楽園ホールで旗揚げ戦。引退した船木誠勝も姿を見せた。

新日本プロレス
2006/8/10
愛知県体育館

天山広吉vs山本尚史
金本浩二vs真壁刀義
中西学vsジャイアント・バーナード
小島聡vs棚橋弘至

2006
G1 CLIMAX VOL.2
G1 CLIMAX 2006 2


NJPW G1クライマックスDVD紹介

新日本プロレス
2007/8/10
愛知県体育館

越中詩郎vs矢野通
中邑真輔vsミラノコレクションAT
棚橋弘至vs中西学
ジャイアント・バーナードvs曙
天山広吉vs真壁刀義

2007
G1 CLIMAX VOL.2
G1 CLIMAX 2007 2


NJPW G1クライマックスDVD紹介

横浜プロレス
2007/8/10
横浜にぎわい座

Yokohama Pro-wrestling Vol.2

大黒坊弁慶vs大橋篤
オリエンタルドラゴン/ウエスタンタイガー/宮本裕向vs
NUMAZAWA所長/ぶた軍曹/今井君
きのこ引退カウントダウン
横浜プロレスファイナルマッチ
さくらえみ/希月あおい/みなみ飛香vs
李日韓/石井美紀/きのこ
さとる/ゆういちvsGENTARO/ツタンカーメン9世
関本大介/井上勝正vs趙雲子龍/牛将軍

Yokohama Pro-wrestling Vol.2
Yokohama Pro-wrestling

BJW
2008/8/10

鶴見緑地花博記念公園水の館付属展示場大会
BJW認定デスマッチヘビー級選手権 30分1本勝負
シャドウWX(王者) VS アブドーラ小林(挑戦者)

大日大戦08'
Vol.3
大日大戦08'


BJW DVD紹介

WWE
2009/8/10

ケリー・ケリー vs. アリシア・フォックス vs. ゲイル・キム vs.ベス・フェニックス

RAW ベスト・オブ・2009
RAW ベスト・オブ・2009


2010/8/10
東京・新宿FACE

東京愚連隊自主興行 第3弾
SUMMER WARS

SUMMER WARS

TAKAみちのくvs佐藤光留
チキンボーイvsブラックタイガー
東京愚連隊vsブードゥー・マーダーズ / 2/3 / 3/3
MAZADA/稔/ヘイト/歳三vsNOSAWA論外/FUJITA/マグニチュード東京/KIKUZAWA

鈴木みのる/高山善廣vs金村キンタロー/黒田哲弘 / 2/2
『神風』/エル・サムライvsバラモンシュウ、バラモンケイvs
アイムチョーノ・サンシロー&ランジェリー武藤
 / 2/2

NJPW
2010/8/8
愛知県体育館

G1クライマックス2010
G1 CLIMAX DIGEST

 G1クライマックス2010 4日目 エンディング
棚橋弘至vs中西学 / 2/2
永田裕志vs潮崎豪 / 2/2
真壁刀義vsストロングマン
中邑真輔vs高橋裕二郎 / 2/2
プリンス・デビッド/田口隆祐vs矢野通行/外道 / 2/2 
後藤洋央紀vsジャイアント・バーナード / 2/2
井上亘vs小島聡 / 2/2
内藤哲也vsザ・”マシンガン”カール・アンダーソン / 2/2
G1クライマックス2010 4日目 オープニング 

G1 CLIMAX XX 8月10日試合終了後


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プロレス/格闘技
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タイフーン/タグボート/ザ・ショックマスター
Typhoon/Tugboat/The Shockmaster
1956/8/10

フレッド・オットマンFred Ottman)は、アメリカ合衆国の元プロレスラー。バージニア州ノーフォーク出身。

来歴

1984年、NWA圏フロリダ地区のCWFにてビッグ・ブバのリングネームでデビュー。1985年はテキサス州サンアントニオのテキサス・オールスター・レスリングに出場し、12月にアル・マドリルを破りUSAヘビー級王座を獲得した。1986年からはテネシー州メンフィスのCWAを主戦場に、ブバ・ザ・ターミネーターブバ・ザ・ベルトコレクターなどのリングネームで活動。1989年上期にはフロリダのPWF(旧CWF)にてU・S・スティールを名乗り、当時NWA-WCWを離脱して一時的に古巣のフロリダ地区に戻っていたダスティ・ローデスからPWFフロリダ・ヘビー級王座を奪取した。

同年6月、ビッグ・マン・スティールの名前でWWFのダークマッチに登場(マネージャーはスリック)。しかしすぐに姿を消し、翌1990年に水兵ギミックのタグボート・トーマスとしてベビーフェイスのポジションで再デビューする。やがてリングネームをタグボートと簡略化し、ハルク・ホーガンのパートナーとなってアースクエイクやディノ・ブラボーと抗争した。

1991年5月にヒールに転向し、タイフーンと改名。ジミー・ハートをマネージャーに、ライバルだったアースクエイクとナチュラル・ディザスターズThe Natural Disasters)なる超巨漢タッグチームを結成、リージョン・オブ・ドゥームのWWF世界タッグ王座に再三挑戦した。1992年には揃ってフェイスターンを行い、7/20にテッド・デビアスとIRSのマネー・インコーポレーテッドからWWF世界タッグ王座を奪取。また、同年4月にはSWSにナチュラル・ディザスターズとして来日し、ジョージ高野と高野俊二の兄弟チームを破りSWSタッグ王座も獲得している。

1993年、WCWに移籍。ザ・ショックマスターを新リングネームに、スティングやデイビーボーイ・スミスの助っ人マスクマンとしての参戦だった。しかし、初登場時の生放送の公開TVショー(中継番組『Clash of the Champions』でのリック・フレアーのインタビューコーナー "A Flair for the Gold")において、セットの壁を突き破る際につまづいて被り物が脱げ、正体を曝してしまうという大失態を演じた。このシーンは後々まで語り草となり、近年でもWWEやTNAでネタにされている。その後、軌道修正を図るべくアンクル・フレッドなどのコミカルなキャラクターに変身するも、すぐにフェードアウト。以降は1994年の短期間のWWF復帰を経てインディー団体を転戦し、1995年12月からはタイフーン名義でWARにも参戦した。

2001年4月1日、レッスルマニアX-Sevenにおけるギミック・バトルロイヤルでは、タグボートとして久々にWWFに登場。同年に引退し、近年はフロリダ州レイクランドにて建物清掃サービス会社の安全管理者として働く一方、リトルリーグのコーチも務めている。

リングネーム

CWF / TASW
  • ビッグ・ブバBig Bubba
CWA
  • ビッグ・ブバBig Bubba
  • ブバ・ザ・ターミネーターBubba the Terminator
  • ブバ・ザ・ベルトコレクターBubba the Belt Collector
PWF
  • U・S・スティールU.S. Steel
WWF
  • ビッグ・マン・スティールBig Man Steel
  • タグボート・トーマスTugboat Thomas
  • タグボートTugboat
  • タイフーンTyphoon
WCW
  • ザ・ショックマスターThe Shockmaster
  • スーパー・ショックマスターSuper Shockmaster
  • アンクル・フレッドUncle Fred

獲得タイトル

CWA
  • CWAインターナショナル・ヘビー級王座:1回
  • CWAミッドアメリカ・ヘビー級王座:1回
  • AWA南部タッグ王座:2回(w / ジェリー・ローラー、ゴライアス)
WWF
  • WWF世界タッグ王座:1回(w / アースクエイク)
SWS
  • SWSタッグ王座:1回(w / アースクエイク)
その他
  • テキサス・オールスターUSAヘビー級王座:1回
  • PWFフロリダ・ヘビー級王座:1回
  • IAWタッグ王座:2回(w / デモリッション・アックス)


TNT/サビオ・ベガ
Savio Vega
1964/8/10

プエルトリコ出身のプロレスラー。本名はフアン・リベラJuan Rivera)。

1990年代はアメリカ合衆国本土のWWFでも活躍した。近年は地元のプエルトリコを本拠地に、ブッカー業務も担当している。

来歴

「プエルトリコの帝王」ことカルロス・コロンの主宰するWWCにて1985年にデビュー。テコンドーの下地を活かし、ザ・グレート・カブキをイメージした東洋系ギミックのペイントレスラーとなり、爆薬のトリニトロトルエンを意味するTNTT.N.T.)をリングネームにヒールのポジションで活動する。ミスター・ポーゴともタッグを組み、1987年7月にマークとクリスのヤングブラッド兄弟からWWC世界タッグ王座を奪取した。同年11月には全日本プロレスに初来日、アブドーラ・ザ・ブッチャーのパートナーとして世界最強タッグ決定リーグ戦に出場した。

1990年9月には新日本プロレスに登場し、翌1991年7月の再来日ではグレート・ムタとタッグを結成、7/19の札幌大会にて馳浩&佐々木健介のチームと対戦した。翌月の8/7からは、W★INGの旗揚げシリーズにも参戦している。

1994年1月より忍者ギミックの覆面レスラー、クワンKwang)に変身してWWFに登場。TNT時代と同様のマーシャルアーツ・スタイルに加え、カブキやムタのような毒霧も放つなど、ミッドカード戦線で異色のファイトを展開した。マネージャーはハービー・ウィップルマンが担当し、『Raw is War』にてブレット・ハートやジ・アンダーテイカーとも対戦している。

1995年からは覆面を脱ぎ、レイザー・ラモンの友人のプエルトリカンという設定のもと、サウス・ブロンクス出身のサビオ・ベガSavio Vega)を名乗ってベビーフェイスに転向。5/14のPPV『イン・ユア・ハウス』の第1回大会にて初登場を果たし、ジェフ・ジャレットとザ・ローディーの2人がかりの攻撃からラモンを救出して観客の喝采を浴びた。6/25の『キング・オブ・ザ・リング』ではトーナメントを勝ち抜いて決勝戦に進出、メイブルに敗れてキングの座は逸したものの、準々決勝で優勝候補のヨコズナを撃破するなどの活躍を見せた。翌1996年はインターコンチネンタル王者のゴールダストと抗争、一時はタイトルを空位にしている。

1997年2月、再びヒールとなってファルーク率いるネーション・オブ・ドミネーションNOD)に加入。アーメッド・ジョンソンやリージョン・オブ・ドゥームと抗争するが、6月にファルークと仲間割れしてNODから除名され、ミゲル・ペレス・ジュニア、ホセ・エストラーダ・ジュニア、ヘスス・カスティーヨと共にプエルトリコ系ストリートギャング集団のロス・ボリクアスLos Boricuas)を結成。ファルークが再編した新生NODや、同じくNODを追放されたクラッシュのDOAとの三つ巴の軍団抗争を繰り広げた。1998年には "WWF Brawl for All" にも出場したが、2回戦でダレン・ドロズドフに敗退。同年にWWFを解雇された。

WWF以降、2000年代はIWAプエルトリコにて選手兼ブッカーとして活動。2008年1月にはインターナショナル・ツアーをプロデュースし、パナマにてリッキー・バンデラスともタイトルを争った。合衆国本土では、WWF時代の旧友ジェフ・ジャレットの招きで2008年7月から2009年7月まで、TNAのロード・エージェントを務めていた。2010年からはIWA対WWCの対抗戦アングルに参画している。

獲得タイトル

WWC
  • WWC北米ヘビー級王座:1回
  • WWCカリビアン・ヘビー級王座:3回
  • WWCプエルトリコ・ヘビー級王座:1回
  • WWCユニバーサル・ヘビー級王座:1回
  • WWC世界TV王座:5回
  • WWC世界タッグ王座:1回(w / ミスター・ポーゴ)
IWA
  • IWAハードコア王座:1回
  • IWA世界ヘビー級王座:4回
  • IWA世界タッグ王座:1回(w / ミゲル・ペレス・ジュニア)


ケビン・ランデルマン
Kevin Randleman
1971/8/10

アメリカ合衆国の総合格闘家、プロレスラー。オハイオ州サンダスキー出身。Tapout Training Facility所属。元UFC世界ヘビー級王者。

レスリング出身であり、レッグダイブによるテイクダウン、そしてパウンドが得意技である。スタンドの打撃(特に左フック)も強力で、ストライカーであるミルコ・クロコップやムリーロ・ニンジャなどをスタンディングでKOしている。

ニックネームは「ザ・モンスター」。PRIDEでは驚異的なジャンプ力を披露するパフォーマンスにあやかって「リアル・ドンキーコング」とも呼ばれた。

来歴

総合格闘技

マーク・コールマンを師に持つ。オハイオ州立大学在学中にフリースタイルレスリングのアメリカ選手権で優勝という実績を持つ。

レスリングで培ったテクニックと人間離れした身体能力を武器に総合格闘技参戦。1999/11/19のUFC 23でピート・ウィリアムスを破り、第5代UFC世界ヘビー級王者となった。2000/6/9のUFC 26ではペドロ・ヒーゾを判定で下し王座防衛に成功。

PRIDE参戦後3連勝し、ミドル級のベルトへと着実に進んでいったが、PRIDE.25でクイントン・"ランペイジ"・ジャクソンに敗北。さらに『PRIDE GRANDPRIX 2003 決勝戦』のワンマッチで桜庭和志に腕ひしぎ十字固めで一本負け。

2004/4/25、『PRIDE GRANDPRIX 2004』のヘビー級GP1回戦で、ミルコ・クロコップと対戦。左フックでダウンを奪い、パウンドでKO勝ち。6月20日の準々決勝では、PRIDEヘビー級王者のエメリヤーエンコ・ヒョードルと対戦。ヒョードルをスープレックスで頭からマットに叩きつけたが、直後にアームロックで一本負け。

2004/12/31、PRIDE 男祭り 2004でミルコ・クロコップと再戦し、フロントチョークで一本負け。リベンジを許した。

2005年12月、真菌感染症のため左肺の手術を受け、しばらくの間、病院で闘病生活を送った。

2006/10/21、PRIDE.32で復帰を果たすも、マウリシオ・ショーグンに膝十字固めで一本負け。試合後の薬物検査で偽の尿サンプルを提出したとしてNSACから選手ライセンスの剥奪、無期限出場停止を受けた。

2007年初頭、感染症が再発し、再び闘病生活を送った。

2007年8月、アメリカ合衆国ネバダ州で飲酒運転、速度違反、無免許運転などの容疑で逮捕された。

2008/3/5の戦極 〜第一陣〜において、戦極への参戦が発表された。

2008/5/18、戦極 〜第二陣〜で川村亮と対戦し、判定勝ち。

2009/4/25、5年半付き合ってきた女性と結婚。

2009/6/6、Strikeforce初参戦となったStrikeforce: Lawler vs. Shieldsでマイク・ホワイトヘッドと対戦し、判定負け。

2009/11/7、1年5か月ぶりの戦極参戦となった戦極 〜第十一陣〜でスタニスラブ・ネドコフと対戦し、判定負け。この試合から所属がTapout Training Facilityとなった。

2010/5/15、Strikeforce: Heavy Artilleryでホジャー・グレイシーと対戦し、チョークスリーパーで一本負け。

プロレス

2002/11/17にWRESTLE-1へ参戦して以来、総合格闘技と並行してプロレス活動も行っている。目標とするプロレスラーはジミー・スヌーカで、スヌーカ同様に驚異的な跳躍力を生かした技を得意とする。

2007年4月のハッスルシリーズに覆面レスラーランデルマンが登場、金村キンタロー似のキンターマン、黒田哲広似のクロダーマンと組んで参戦。勝利を呼び込んだ上で、モンスター軍への雇用を求めるもあっさり拒否された。

主な獲得タイトル

  • UVF4 トーナメント優勝(1996年)
  • 第5代UFC世界ヘビー級王座(1999年)


ウェイド・バレット
Wade Barrett
1980/8/10

ステュアート・アレクサンダー・ベネットStuart Alexander Bennett)は、イングランド出身のプロレスラー。

来歴

2001年、ジョン・リッチーとアル・スノーが主宰するレスリング・スクールにてトレーニングを開始。2004年にリングネームをステュー・サンダースStu Sanders)としてデビュー。

2007年にWWEの入団テストを受けて合格。ディペロップメント契約し、傘下団体であるOVWでデビュー。ポール・バーチルとタッグを組んでOVW南部タッグチーム王座を獲得した。2008年にOVWがWWEとの関係を解消したことによりFCWへと移籍。同じくイギリス出身のドリュー・マッキンタイアとエンパイアThe Empire)というタッグチームを結成し、5月にエディ・コロン & エリック・ペレスからFCWフロリダタッグチーム王座を奪取。タッグ王座陥落後にマッキンタイアとタッグを解消し、シングルで活動。リングネームをローレンス・ナイトLawrence Knight)、そして現在使われているウェイド・バレットWade Barrett)へと変更。

2010年にECWが放送終了となり、新設された番組であるNXTのシーズン1にルーキーとして参加。クリス・ジェリコをプロとして迎え、優勝を果たした。6/7のRAWでバレットはWWE史上いまだかつて行われていない事を成し遂げる。と発言し、その日のメイン戦にはNXTシーズン1の卒業生全員で乱入し、ジョン・シナを始めとしたレスラー達を袋叩きにした後、実況ブース、リング、フロアまでも破壊する。その翌週のRAWではNXTシーズン1の卒業生全員と契約することを要求するが、GMのブレット・ハートは拒否。さらにブレットはバレットのNXT優勝の特典であるPPV王座戦出場権の剥奪、解雇を決定。しかしこれに憤慨したウェイド率いる卒業生たちは、その日のメイン戦中にバックステージでブレットに襲いかかり、リムジンに押し込み暴走させて負傷させた。

6/20のフェイタル・4ウェイでも王座戦の途中に乱入し暴れ回り、その翌日のRAWにて会長であるビンス・マクマホンが混乱の原因はブレット・ハートだとして、ブレットをGMから解任、卒業生全員との契約、バレットのPPV王座戦挑戦権の復活を決定。メイン戦にて乱入し、シナに襲いかかった後、特別レフェリーを務めていた会長をも袋叩きにした。この後からネクサスThe Nexus)と名乗り始める。以後リーダーとして縦横無尽に暴れ回り、ジョン・シナをユニットに引き込むなどしてリングを席巻。

2011/1/3のRAWでは新メンバーとなったCMパンクと対立、バレットはランディ・オートン、シェイマスとのWWE王座挑戦権を懸けた三つ巴金網戦で勝てばパンクがバレットの傘下に入り、負ければネクサス追放を宣告される。試合の終盤では金網の頂上に達しかけたが、援護するかに思われたパンクに蹴り落とされて試合はオートンが勝利、バレットはネクサスを追放された。1/7のスマックダウンでビッグ・ショーを襲いスマックダウンに移籍した。翌週のスマックダウンではジャスティン・ガブリエル、ヒース・スレイター、エゼキエル・ジャクソンと共にビッグ・ショーを袋叩きにしてコアThe Corre)を結成した。 3/25に開催されたWrestleMania XXVII直前のスマックダウンでは、コフィ・キングストンを破り、1軍入り後初のタイトルであるWWE・インターコンチネンタル王座を獲得した。

獲得タイトル

WWE
  • インターコンチネンタル王座 : 1回
  • NXT : シーズン1優勝
FCW
  • FCWフロリダタッグチーム王座 : 1回
    w / ドリュー・マッキンタイア
OVW
  • OVW南部タッグチーム王座 : 1回
    w / ポール・バーチル

入場曲

  • Blood Shot
  • A Good Buzz
  • Smuggly Ugly
  • Exploding Helmets
  • We Are One (12 Stones)
  • End of Days (9 Electric)
  • End of Days (emphatic) - 現在使用中


レミギウス・モリカビュチス
Remigijus Morkevicius
1982/8/10

リトアニア・カウナス出身のキックボクサー、総合格闘家。リングス・リトアニア所属。通称レミーガ

小さなミルコ」「リトアニアの闘神」の異名を持ち、強力なパンチを持つ。

来歴

幼少期

幼い頃に当時のリトアニアの不安定な政治情勢(リトアニア独立革命)の影響により、両親の元をやむなく離れ、祖母に預けられて育った。現在祖母は、老人性骨粗鬆症にかかり、杖無しでは歩くことが困難な状況にある。闘病中の祖母の治療費を捻出するためにレミギウスは闘い続けている。

ZST-GP2優勝

2005/1/23に「ZST-GP2 ファイナルステージ」の準決勝で宮川博孝と対戦。宮川のタックルに膝蹴りをカウンターで合わせ、1RKO勝ちする。続く決勝戦で大石真丈と対戦。組み付こうとした大石を強引に振りほどき、左フックを当てて1RKO勝ちし、ZST-GP2(フェザー級)トーナメントで優勝した。試合後のマイクアピールで、モリカビチュスは前大会の決勝戦で敗れた後、東洋哲学を学んだことや、利己主義を捨てたことを明らかにした。

HERO'S参戦

2005/7/6、HERO'Sに初参戦。ミドル級トーナメント1回戦で村浜武洋と対戦し、1R左フックでKO勝ち。9月7日、HERO'Sミドル級トーナメント準々決勝で高谷裕之と対戦し、2RマウントパンチでTKO負け。

K-1参戦

2005/10/12、K-1 WORLD MAX 2005 〜世界王者対抗戦〜でK-1ルールに初挑戦。安廣一哉から6度もダウンを奪った。

2005/11/5、K-1 FIGHTING NETWORK KOREA MAX 2005でイ・スファンを左ストレートでKO。また、4度ダウンを奪った。

2005/12/31、K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!にて永田克彦と対戦し、判定負け。

2006/2/4、K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメントのスーパーファイトにて我龍真吾に1R開始8秒左跳び膝蹴りでKO勝ち。なお、この試合はK-1史上における最短KO記録である。

2006/4/5、K-1 WORLD MAX 2006 世界一決定トーナメント開幕戦で魔裟斗と対戦。2RTKO負け。

2008/7/7、K-1 WORLD MAX 2008 FINAL8のスーパーファイトでアンドレ・ジダと対戦し、1RKO負け。

2010/3/28、K-1 WORLD GP 2010 IN WARSAW -EUROPE GP Elimination Tournament A-のスーパーファイトでミハウ・グロガフスキーと対戦し、ドロー。

2010/4/10、K-1 WORLD GP 2010 IN VILNIUS -EUROPE GP Elimination Tournament B-のスーパーファイトでジョエル・クノークと対戦し、1RKO勝ち。

獲得タイトル

  • ZST GP2フェザー級トーナメント優勝(2005/1/23)


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今日のプロレス 興行日程
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団体 会場 / 時間
新日本
東京・代々木競技場第2体育館 18:30

G1 CLIMAX 公式戦
棚橋弘至 vs ジャイアント・バーナード
内藤哲也 vs 高山善廣
後藤洋央紀 vs MVP
カール・アンダーソン vs 中邑真輔
井上亘 vs 鈴木みのる
天山広吉 vs ストロングマン
小島聡 vs ラ・ソンブラ
矢野通 vs ヒデオ・サイトー
高橋裕二郎 vs ランス・アーチャー

DDT
ビアガーデンプロレス
東京・新木場1st RING 19:00

KUDO&高尾蒼馬 vs ケニー・オメガ&HARASHIMA
3WAYタッグ
大石真翔&旭志織 vs ツトム・オースギ&ヘラクレス千賀vs 佐々木大輔&佐藤悠己
マサ高梨 vs 円華
石井慧介 vs 美月凛音


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試合結果


◆新日本

G1 CLIMAX 公式戦
○棚橋弘至(13分05秒 回転十字架固め)ジャイアント・バーナード×
○内藤哲也(10分32秒 前方回転エビ固め)高山善廣×
○MVP(10分39秒 イリバーシブル・クライシス)後藤洋央紀×
○中邑真輔(12分11秒 ボマイェ)カール・アンダーソン×
○鈴木みのる(14分19秒 ゴッチ式パイルドライバー)井上亘×
○天山広吉(7分18秒 アナコンダバイス)ストロングマン×
○小島聡(9分25秒 ラリアット)ラ・ソンブラ×
○矢野通(6分09秒 鬼殺し)ヒデオ・サイトー×
○ランス・アーチャー(7分14秒 ダークデイズ)高橋裕二郎×

◆DDT

○円華[15分24秒 ランヒェイ]×マサ高梨
▽3WAYタッグマッチ
○大石真翔、旭志織[13分1秒 エビ固め]×佐々木大輔、佐藤悠己
※もう1組はツトム・オースギ、ヘラクレス千賀組
KUDO、高尾蒼馬[時間切れ引き分け]HARASHIMA、ケニー・オメガ

◆プロボクシング
■WBC世界ミニマム級タイトルマッチ12回戦 21:54~22:41
○井岡一翔(12R 判定 3-0)ファン・エルナンデス×

  


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