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2011/8/22
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  • KENTAついに他団体出撃宣言!ジュニア大戦争8・27開戦だ!
  • 8・27武道館で曙ら巨漢4戦士が700㌔編隊飛行決行?
  • バーネットのドタキャンで蝶野が吠えた!「8・27IGFメーンは俺と自演乙だ!」
  • ゆずポン号泣!ダンプ松本の極悪洗礼であのオッパイが!!
  • 天龍が11・10後楽園ホールでプロレス人生35周年記念大会開催
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FOTOLIBRE RINGSTARS NUMERO2 スターダム FOTOLIBRE RINGSTARS NUMERO2 スターダム


8/28 発売!

FOTOLIBRE RINGSTARS 
NUMERO.2 STARDOM

スターダムの全選手を撮り下ろし&試合フォト

 
 


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シュートボクシング
2011/8/19
SHIBUYA-AX

Girls S-cup2011

トーナメント決勝
神村エリカvsハム・ソヒ/2/3/3/3

RENAvsサーサ・ソーアリー/2/2

トーナメント準決勝
MINAvsハム・ソヒ
神村エリカvs吉田実代

HIROKOvs藪下めぐみ

シーザー武志

トーナメント1回戦
藤野恵実vsハム・ソヒ/2/2
V.V MeivsMINA/2/2
WINDY智美vs吉田実代/2/2
岡加奈子vs神村エリカ

MIOvs山田よう子

オープニング

AJW
1984/1/8
後楽園ホール

ジャンボ堀/大森ゆかりvsペギー・リー/デビル雅美/2/2

NJPW
馳浩、山田邦子に怒る

DEEP
2008/12/22

篠原光vsMIKU


AMAZON DVD ベストセラー
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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



G+ 19:30
NOAH di コロッセオ #458
7.23大阪府立体育会館

GHCタッグ選手権
バーナード、アンダーソンvs森嶋、吉江

日テレG+杯ジュニアタッグリーグ戦
鼓太郎、青木 vs 中嶋、梶原
金丸、KENTA vs 高岩、浪口
マルビン兄弟A vs 小峠、原田

サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年8月22日(月)号

天龍プロジェクト 8.21新宿FACE
全日本プロレス 8.21札幌
《MONDAYおさポン》

23:00
Versus #50 
蝶野正洋vs藤波辰爾

24:00
全女CLASSICS #54

1992/1/5 後楽園ホール
WWWA世界タッグ選手権
井上京子/山田敏代vsアジャ・コング/バイソン木村
みなみ鈴香vsブル中野
豊田真奈美/三田英津子vs北斗晶/下田美馬
全日本タッグ選手権
井上貴子/吉田万里子vsデビー・マレンコ/長谷川咲恵

J-SPORTS 22:00
スマックダウン #625

クリスチャン vs シェイマス
AJ&ケイトリン vs ベス・フェニックス&ナタリヤ
シン・カラ vs タイソン・キッド
ダニエル・ブライアン vs アルベルト・デル・リオ
エゼキエル・ジャクソン vs コーディ・ローデス
ジョニー・カーティス vs マーク・ヘンリー
ランディ・オートン vs ザ・グレート・カリ

WWE RAW
ベスト・オブ・2010
WWE RAW ベスト・オブ・2010
WWE キャピタル・
パニッシュメント2011
WWE キャピタル・パニッシュメント2011

 
USTREAM 23:00
チェリーの「さくらんぼ狩りナイト!」



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プロレス/格闘技
今日は何の日?

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AMAZON 本のベストセラー
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1989年以前

AJPW
1979/8/22
札幌中島体育
センター

夢の対決が実現!

千の顔を持つ男/仮面貴族vs黒い呪術師

ファンが絶叫、

エキサイトしたブッチャーが

マスカラスのマスクに、手をかけた。

ミル・マスカラスvsアブドーラ・ザ・ブッチャー



2/2

通訳はキム・ドク(タイガー戸口)

NJPW
1980/8/22
品川プリ

スタン・ハンセン vs 坂口征二

AJW
1985/8/22
日本武道館

オールパシフィック
デビル雅美vs長与千種

ジャパンプロレス
1985/8/22

アマレス、ロス五輪出場の馳 浩が
鳴り物入りで長州率いるジャパンプロレスへ入団




ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

SWS
1992/8/22
後楽園ホール

開始前に内部混乱の責を取る形で谷津と同調する仲野信市が辞表を手に「引退」を表明

AJPW
1992/8/22
日本武道館

三沢光晴、伝説の誕生

三冠ヘビー級選手権

スタン・ハンセンvs三沢光晴



 2/3 / 3/3

テリー・ゴディ/スティーブ・ウイリアムス vs
ジャンボ鶴田/田上明 
小橋健太/菊地毅 vs ザ・ファンタスティックス
川田利明 vs ダニー・スパイビー 

三沢光晴 五冠王への軌跡
Vol.4 悲願!三冠王者
三沢光晴 五冠王への軌跡 4


第10代王者 三沢光晴
激闘V7 第一章
三沢光晴 激闘V7


三沢光晴 ビデオ紹介

FMW
1993/8/22
西宮球場

ノーロープ有刺鉄線電流爆破超大型時限爆弾デスマッチ

大仁田厚vsテリー・ファンク


2/2

関西炎上
関西炎上
レオン・スピンクスvsグリゴリー・ベリチェフ
ザ・グレート・パンク/ターザン後藤/上田勝次vs
リッキー・フジ/ザ・グラジエーター/ビック・タイトン
工藤めぐみ/コンバット豊田vs豊田真奈美/山田敏代
神取忍vsカズニーナ・ビクトリア
超電戦士パトレンジャー/グレート・サスケ/ケンドーvs
スペル・デルフィン/エスバンド4号・5号
ザ・シーク/サブーvsドクター・ルーサー/ドクター・ハンニバル
FMW女子vsLLPW

AJPW
1996/8/22
徳山市体育館

ジャイアント・キマラ/泉田純vsジャイアント馬場/志賀賢太郎

AJPW
1997/8/22
後楽園ホール

小橋健太/ジョニー・エース/ジョニー・スミス vs 三沢光晴/秋山準/浅子覚

大森隆男 vs 井上雅央

馳浩/志賀賢太郎 vs 中野龍雄/池田大輔

KINGDOM
1997/8/22
新潟市体育館

金原弘光 vs 高山善廣

The Legend of Kingdom Disc 1
Disc 2
The Legend of Kingdom


U系DVD紹介

 
AJPW
1998/8/22
後楽園ホール

ジャイアント・キマラ vs 森嶋猛

三沢光晴/秋山準/浅子覚 vs
小橋健太/ジョニー・エース/ジョニー・スミス

川田利明/大森隆男/小川良成vs
三沢光晴/秋山準/浅子覚

FMW
1998/8/22
スタジオマッチ 

ハヤブサ怒りの化身”ダークサイド”登場
荒井薫子、TNRに拉致

ストーリー・オブ・ザ・F Ⅳ
愚か者の挽歌 28th
ストーリー・オブ・ザ・F

アルシオン
1999/8/22
Zepp Tokyo 


TOURNAMENT ZION'99 決勝戦
大向美智子vs下田美馬/2/2

下田美馬がトーナメント参戦を果たし、府川、アジャを下してまさかの決勝進出。初参戦初優勝の野望を燃やす下田の前に立ちふさがったのが、ARSの覇者大向だった。アルシオンマットをラスカチョの色で染め抜いた下田は、まさに強い毒を持つ凶悪なウィルス。大向は、その攻撃を真っ向から受け止め、見事に倒して見せた。春のARSに続き、史上初のトーナメント連覇である。大器大向が、王座奪取へ向けいよいよ最後の進軍を開始した

ZION 99
TOURNAMENT
ZION 99

LLPW
1999/8/22
東京

LLPW認定シングル王座
神取忍vsハーレー斉藤

WWF
1999/8/22
ネアポリス
ターゲット・センター

第12回大会(1999年)
WWF SummerSlam 1999
"An Out of Body Experience"


WWFインターコンチネンタル王座&WWFヨーロピアン王座戦
-WWF Intercontinental Championship and WWF European Championship-

●ディーロ・ブラウン(c) vs ジェフ・ジャレット(w / デブラ)○
タッグチーム・ターモイル・マッチ -Tag Team Turmoil Match-
○アコライツ(ブラッドショー&ファルーク) vs エッジ&クリスチャン vs ニュー・ブルード(マット・ハーディー&ジェフ・ハーディー)(w / ギャングレル) vs ドロズ&プリンス・アルバート vs ホーリーズ(ハードコア・ホーリー&クラッシュ・ホーリー)●
WWFハードコア王座戦 -WWF Hardcore Championship-
●ビッグ・ボスマン(c) vs アル・スノー○
WWF女子王座戦 -WWF Women's Championship-
○アイボリー(c) vs トーリー●
ライオンズ・デン・ウエポンズ・マッチ -Lion's Den weapons Match-
○ケン・シャムロック vs スティーブ・ブラックマン●
"ラブ・ハー・オア・リーブ・ハー"グリーンウィッチ・ストリート・ファイト -"Love Her or Leave Her" Greenwich Street Fight-
○テスト vs シェイン・マクマホン●
WWFタッグチーム王座戦 -WWF Tag Team Championship-
●Xパック&ケイン(c) vs ジ・アンダーテイカー&ビッグ・ショー○
キス・マイ・アス・マッチ -Kiss My Ass Match-
○ザ・ロック vs ミスター・アス●
トリプルスレット形式WWF王座戦 -Triple Threat Match for the WWF Championship-
●スティーブ・オースチン(c) vs トリプルH(w / チャイナ) vs マンカインド○
特別レフェリー ジェシー・ベンチュラ

WWE/WWF サマースラムの歴史





2000年以降

K1
2000/8/22
有明コロシアム

マイク・ベルナルドvsロニー・セフォー

ノブ・ハヤシvs武蔵

アンディ・フグvsモーリス・スミス

中迫 剛vsノブ・ハヤシ

天田ヒロミvs武蔵

佐竹雅昭vsゲーリー・グットリッジ

中迫 剛vs大石 亨

ノブ・ハヤシvs中井一成

滕軍vs天田ヒロミ

長井満也vs武蔵

前田憲作vsカリム・ナシャー

安部康博vs中迫 剛

大石 亨vsタケル

ノブ・ハヤシvs宮本正明

中井一成vs安生洋二

滕軍vsサダウ・ゲッソンリット

天田ヒロミvs滝川リョウ

長井満也vs村上竜司

武蔵vs吉岡基治

K-1 SPRITS '99
K-1 GRAND PRIX '99

NWA-TNA
2003/8/22
ナッシュビル

NWA
A.J.スタイルズvsジェフ・ジャレット

2004/8/22
玉田凛映引退

2007/8/22
角田信朗がパチンコ「CR花の慶次-雲の彼方に-」の主題歌「傾奇者恋歌」をソロで歌い、発売

2008/8/22-8/24
植松 寿絵が大阪・インディペンデントシアター2ndで上演された劇団FEVER DRAGON NEO 第5回公演「RING〜Starting Over〜」に出演。「RING〜Starting Over〜」は昨年上演された女子プロレスをテーマにした舞台「RING」の続編にあたり、昨年も共演したKAORUや今回が初舞台となった栗原あゆみらとともに、実際と同名の選手役を舞台の中で演じた。なおこれ以降、舞台出演に関してはFEVER DRAGON NEO所属として活動することとなった。

2009/8/22
中野Studio twl

若林フリー健治の胸突き八丁十番勝負~その二~
ゲスト:元週刊ゴング編集長・小佐野景浩

闘龍門MEXCO
2009/8/22
Dragonmania IV
ミスティコ/ショッカー/タイガーマスク vs Arkangel/ウルティモ・ゲレーロ/アトランティス
ウルティモ・ドラゴンvs大原はじめ
OZアカデミー
2010/8/22
後楽園ホール

Disc-1

■シングルマッチ 20分1本勝負
小松奈央 対 悲恋

■シングルマッチ 30分1本勝負
井上貴子 対 栗原あゆみ

■シングルマッチ 30分1本勝負
ダイナマイト関西 対 桜花由美

■~THE WIZARD OF OZ~
OZアカデミー認定無差別級選手権試合
ザ・ドレスアップワイルドファイト
LAST WOMAN STANDING MATCH 
【王者】KAORU 対 【挑戦者】尾崎魔弓

Disc-2

■タッグマッチ 30分1本勝負
中川ともか&松本浩代 対 DASH・チサコ&仙台幸子

■タッグマッチ 30分1本勝負
カルロス天野&豊田真奈美 対 アジャコング&田村欣子

■OZアカデミー認定タッグ選手権試合 30分1本勝負
【王者組】輝優優&AKINO 対 【挑戦者組】永島千佳世&加藤園子

OZアカデミー
プラムの花咲くOZの国
2010
プラムの花咲くOZの国

NOAH
2010/8/22
有明コロシアム

プロレスリング・ノア創立10周年記念 第3弾
NEW NAVIGATION'10 in Tokyo

潮崎豪vs中邑真輔 / 2/2
モハメド・ヨネvs小島聡 / 2/2
石森太一/リッキー・マルビンvsタイガーマスク/金本浩二 / 2/3 / 3/3

2010/8/22
新木場1stリング

トリプルテイルズ自主興行 けもの祭り
Triple Tails Produce Kemono Matsuri 8.22.10 music video

トリプルテイルズ自主興行 けもの祭り

トリプルテイルズvs.東京愚連隊
華名/紫雷美央/紫雷イオvsNOSAWA論外/KIKUZAWA/FUJITA

恥ずかし固めvs.SEX BOMBER
宮崎有妃【NEO】vs)忍【666】

イケメン3WAYマッチ
黒田哲弘【華名推薦イケメン】vs円華【紫雷美央推薦イケメン】vsウルトラマンロビン【紫雷イオ推薦イケメン】

怨霊【666】vs政宗【大阪プロレス】
ヘイリー・ヘイトレッド/羽沙羅vs勇気彩【NEO】/アップルみゆき

SRC
2010/8/22
両国国技館

SRC 14

SRCミドル級チャンピオンシップ
ジョルジ・サンチアゴ vs. 三崎和雄

ジャダンバ・ナラントンガラグ vs. 郷野聡寛
日沖発 vs. ジェフ・ローソン
レオ・サントス vs. 山田崇太郎

SRCウェルター級グランプリシリーズ2010
1回戦 Bゾーン
奥野"轟天"泰舗 vs. ニック・トンプソン
Yasubei榎本 vs. 高木健太

佐藤拓也 vs. 宮澤元樹

SRCバンタム級ASIAトーナメント2010 2回戦
石渡伸太郎 vs. イ・ギルウ
佐藤将光 vs. 江泉卓哉
高橋渉 vs. 曹竜也
ソ・ジェヒョン vs. 西村広和

SRC14
SRC14



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プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


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パット・オコーナー
Pat O'Conner
1927/8/22 - 1990/8/16

ニュージーランドの男性プロレスラー。ニュージーランドウェリントン出身。ニックネームは「魔術師」。身長185cm、体重112kg。

来歴

学生時代はニュージーランドでフットボールとレスリングでならした。1950年イギリスで行われた大英帝国競技会に参加し金賞を獲得。この試合を米国のプロモーターに認められスカウトされ同年米国に於いてプロレスデビュー。

1959/1/9、セントルイスでディック・ハットンを破り第42代NWA世界ヘビー級王者となる、また同時期に初代AWA世界ヘビー級王者に認定される。AWA王座は1960年8月に剥奪され、NWA王座は2年5か月間にわたって王座に君臨するも、1961年6月にバディ・ロジャースに破れ転落。1963年初来日。力道山のインターナショナル・ヘビー級王座に挑戦している。セントルイス・レスリング・クラブでマッチメイカーとして長年活躍した。

1990/8/16に肝臓癌により死去。62歳没。

ジャイアント馬場との親交も深く、馬場のランニング・ネックブリーカー・ドロップのアイデアはオコーナーから示唆されたという。馬場の全日本プロレス旗揚げにも選手として協力し、また大相撲横綱・輪島大士がプロレス入りした際、馬場から託されて彼のトレーニングを引き受けた。馬場が全日本旗揚げ直後に行った「世界ヘビー級争覇戦」(初代PWFヘビー級王座の決定戦となった)の対戦相手8人にも(当時すでに40代半ばであったにもかかわらず)起用されている。

ハットンを破って世界王者となった試合は、ゴング誌に連載された原康史筆「世界のプロレス史」によれば、一本目ハットン(コブラツイスト)、二本目オコーナー(ドロップキックからフォール)、三本目オコーナー(ドロップキックから逆エビ固め)とされるが、オコーナーがストレートで勝った、最後はエビ固めという説もある。

アントニオ・ロッカ、ペドロ・モラレスと共にドロップキック三人男の一人と言われ、またルー・テーズによればプロレス最高のドロップキックの使い手とされる。

1990/12/16に、「パット・オコーナー・メモリアル・インターナショナル・タッグ・トーナメント」が行われ、国別代表タッグ8チームが一日で競い合った。決勝でアメリカ代表のスタイナーブラザーズと、日本代表のグレート・ムタ、マサ斎藤組が戦い、スタイナーブラザーズが優勝した。

獲得タイトル

NWA
  • NWA世界ヘビー級王座 : 1回
AWA
  • AWA世界ヘビー級王座 : 1回

ミネアポリス派初代AWA王者に認定するが、1960年5月に90日以内にバーン・ガニアの挑戦を受けないとAWA王座を剥奪するとAWAから発表され、ガニアとの対戦を拒否したため同年8月に剥奪される。



"プレシャス" ポール・エラリング
"Precious" Paul Ellering
1953/8/22

アメリカ合衆国の元プロレスラー、マネージャー。ミネソタ州メルローズ出身。

現役選手時代はスーパースター・ビリー・グラハム系の筋肉美を誇るヒールとして活躍。引退後はロード・ウォリアーズのマネージャーとなって名を馳せた。

来歴

AWAのバーン・ガニアのもとでトレーニングを積み、1978年にプロレスラーとしてデビュー。同タイプのジェシー・ベンチュラと抗争後、テネシー州メンフィスのCWAに参戦。1980/3/11にシーク・アリ・ハッサンと組んでビル・ロビンソン&ケン・ルーカスからAWA南部タッグ王座を、同年4/7にはジミー・バリアントからAWA南部ヘビー級王座を奪取している。CWAではテネシーの帝王ジェリー・ローラーやトミー・リッチとも抗争を展開した。

当時の日本では「まだ見ぬ強豪」の一人として注目され、1981年に国際プロレスに待望の初来日を果たす。5/4、アニマル浜口の王座返上で空位となっていたIWA世界タッグ王者決定戦において、テリー・ラザンとのコンビでラッシャー木村&マイティ井上を撃破、第24代のチャンピオン・チームとなる。その後5/13に井上&阿修羅・原を相手にタイトルを防衛、5/16の後楽園ホール大会で最終的には井上&原に王座を奪われるも、期待に違わぬ活躍を見せた。

1982年に内臓疾患のため現役を引退するが、そのマイクパフォーマンスの巧みさをオレイ・アンダーソンに見込まれ、ジム・バーネット主宰のNWAジョージア地区でマネージャーに転身。バズ・ソイヤー、ジェイク・ロバーツ、アーン・アンダーソン、キングコング・バンディらを配下に悪の軍団、リージョン・オブ・ドゥームを組織する。そして1983年、同じくエディ・シャーキーを師に持つロード・ウォリアーズと合体(後に「リージョン・オブ・ドゥーム=LOD」のユニット名はウォリアーズの別名義となった)。

ウォリアーズが注目を集めるようになると、彼らの専任マネージャーとなって古巣のAWAと契約。1984/8/25、ラスベガスでクラッシャー・リソワスキー&バロン・フォン・ラシクからAWA世界タッグ王座を奪取させる。以降もウォリアーズと共に全日本プロレス、NWA、WCW、WWFで活躍、1980年代を代表するタッグチームのマネージャーとして、プロレス史にその名を残した。

1992年のウォリアーズ(LOD)解散後はプロレス業界から離れていたが、再結成後の1998年にLODと敵対する立場となってWWFに登場。バイカー軍団ディサイプルズ・オブ・アポカリプス(DOA)のマネージャーとなり、LODと抗争を繰り広げた。近年はイヌぞりレーサーとして活動している(DOAのマネージャー時も、レース用のゴーグルをトレードマークとして装着していた)。

2011年、ロード・ウォリアーズと共にWWE殿堂に迎えられた。

獲得タイトル

CWA
  • AWA南部ヘビー級王座:1回
  • AWA南部タッグ王座:1回(w / シーク・アリ・ハッサン)
IWE
  • IWA世界タッグ王座:1回(w / テリー・ラザン)
WWE
  • WWE殿堂:2011年度(w / ロード・ウォリアーズ)

担当選手

  • ロード・ウォリアーズ(ホーク&アニマル)
  • バズ・ソイヤー
  • ジェイク・ロバーツ
  • キングコング・バンディ
  • アーン・アンダーソン
  • ザ・スポイラー
  • アイアン・シーク
  • ジョー・ルダック
  • アブドーラ・ザ・ブッチャー
  • キラー・カール・クラップ
  • テッド・デビアス
  • マット・ボーン
  • ディサイプルズ・オブ・アポカリプス(8ボール&スカル)

 etc.



スティービー・レイ
Stevie Ray
1960/8/22

レーン・スティーブン・ハフマンLane Steven Huffman)は、アメリカ合衆国の元プロレスラー。テキサス州ヒューストン出身のアフリカ系アメリカ人。

現役選手時代は実弟のブッカー・Tとのタッグチーム "ハーレム・ヒート" などで活動した。

来歴

1989年、師匠のイワン・プトスキーが主宰していたテキサスのインディー団体においてスーパー・コライダーSuper Collider)のリングネームでデビュー。1991年、ダラスのグローバル・レスリング・フェデレーション(GWF)にてスティービー・レイStevie Ray)と改名し、弟のブッカー・Tとエボニー・エクスペリエンスThe Ebony Experience)を結成。ベビーフェイスのポジションで活動し、1992年から1993年にかけてGWFタッグ王座を通算3回獲得した。1992年10月には「ブラック・ボンバーズ」の名義で桜田一男らが主宰していたネットワーク・オブ・レスリングに初来日している。

1993年8月、ブッカー・Tと共にWCWに参戦。カーネル・ロバート・パーカーをマネージャーに迎えてヒールに転向し、ニューヨークのハーレム出身という設定のもと、チーム名をハーレム・ヒートHarlem Heat)に改めた。1994年からはシスター・シェリーを新しいマネージャーに、12月にマーカス・バグウェル&ザ・パトリオットからWCW世界タッグ王座を奪取。以降1997年までブッカー・Tとのハーレム・ヒートで活躍、同タッグ王座を再三に渡って獲得した。この間、1996年3月には新日本プロレスに揃って来日している。

1997年秋、ミング&ザ・バーバリアンとの試合で足首を負傷。長期欠場を余儀なくされ、その間にブッカー・Tはベビーフェイスのシングル・プレイヤーとして成功を収める。しかし、復帰後のスティービー・レイは弟と袂を分かち、1998年にハリウッド・ハルク・ホーガンの誘いでnWoに加入。ブライアン・アダムスやスコット・ノートンなどで構成されたnWoブラック&ホワイトnWo black & white)と呼ばれるBチームのリーダー格となった。

1999年、ブッカー・Tの説得によりnWoを離れ、フェイスターンしてハーレム・ヒートを再結成。8月にバンバン・ビガロ&クリス・キャニオンを破り、WCW世界タッグ王座に返り咲く。10月のPPV "Halloween Havoc 1999" ではコナン&ビリー・キッドマン、ブライアン・ノッブス&ヒュー・モラスとのトリプルスレットマッチを征し、同タッグ王座への10度目の戴冠を果たした。

しかし、ブッカー・Tがハーレム・ヒートのセコンドとして黒人女性ボディビルダーのミッドナイトを帯同し始めたことにより、兄弟の間に再び亀裂が発生。ミッドナイトとのミックスドマッチに敗れたことを機にスティービーはヒールに戻り、ビッグ・Tを新しいパートナーにハーレム・ヒート2000Harlem Heat 2000)を結成、「ハーレム・ヒート」の名称使用権を巡り実弟との骨肉の抗争を展開する。悪徳弁護士のJ・ビッグスをマネージャーに雇い、入場テーマ曲やリングネームの変更をブッカー・Tに強要するなどしたが、2000年3月のPPV "Uncensored 2000" にてブッカー&ビリー・キッドマンに敗退。以後ハーレム・ヒート2000は解散し、スティービー・レイは現役を離れて "WCW Thunder" のカラー・コメンテーターに転じた。

2001年のWCW崩壊後はオーストラリアのワールド・レスリング・オールスターズ参戦を経て、2002年に引退。リタイア後は2005年に地元のヒューストンにてプロレスリング・アカデミー併設のインディー団体PWAをブッカー・Tと共に主宰。元WWEスーパースターのブギーマンもPWAで再トレーニングを積んでいた。

獲得タイトル

GWF
  • GWF北米ヘビー級王座:1回
  • GWFタッグ王座:3回(w / ブッカー・T)
WCW
  • WCW世界タッグ王座:10回(w / ブッカー・T)


ジョシュア・ファトゥ/ジェイ・ウーソ
Joshua Samuel Fatu/Jey Uso
1985/8/22

アメリカ合衆国のプロレスラー。

父はリキシのリングネームで有名なソロファ・ファトゥ。双子の兄はWWE・RAWで共に活動しているジミー・ウーソことジョナサン・ファトゥ。

来歴

2007年、wXwにて双子の兄のジョナサン・ファトゥと共にプロレスラーとしてデビュー。

2009年、ジョナサンと共にWWEとディペロップメント契約。傘下団体のFCWにてジュレス・ウーソJules Uso)というリングネームでデビュー。ジミーとウーソズThe Usos)というタッグチームを結成し、デビュー早々トップの前線に立つ活躍を見せ、デューク・ロトンド & ボー・ロトンドと兄弟タッグ同士の抗争をした。2010年3月にはタミーナをマネージャーに加え、ジョー・ヘニング & ブレット・デビアスからFCWフロリダタッグチーム王座を奪取した。

5月、WWEに昇格。24日のRAWでの放送においてリングネームをジェイ・ウーソJey Uso)に変更し、ヒールとして登場。WWEタッグ王座を保持しているハート・ダイナスティを襲撃し、抗争を開始。RAWにおいてのノンタイトルマッチではハート・ダイナスティから勝利を奪うも、PPVであるオーバー・ザ・リミットでのタイトルマッチでは敗戦。ナイト・オブ・チャンピオンズでターモイルマッチによるタイトルマッチに再び挑戦。第一試合目からハート・ダイナスティと当たり、勝利。第二試合目のサンティーノ・マレラ & ウラジミール・コズロフにも勝利を収めるが、第三試合目のマーク・ヘンリー & エヴァン・ボーンに敗れたため、王座を奪取することができずに抗争は終了となった(ちなみに王者になったのはドリュー・マッキンタイア & コーディ・ローデス)。

以後はSuparStarsでの登場が主になっている。

2011年4月末の追加ドラフトで兄のジミーと共にSmackdown!への移籍が決定した。

その他

  • プロレス界を代表するレスリング・ファミリーであるアノアイ・ファミリーの一員。
  • FCWでは短期間ながらドニー・マーロウが加わり、サモアン・ソルジャーズThe Samoan Soldiers)というユニットを結成していた。

獲得タイトル

  • FCWフロリダタッグチーム王座 : 1回
    w / ジミー・ウーソ

入場曲

  • Bad Man
  • Get Up


プロフェッサー・タナカ
Professor Tanaka
1930/1/6 - 2000/8/22

チャールズ・カラーニ・ジュニアCharles "Charlie" Kalani, Jr.)は、アメリカ合衆国ハワイ州ホノルル出身のプロレスラー。現役引退後は、俳優に転じた。

グレート東郷と並んで東洋の悪魔として恐れられ、当時のアメリカマットを席巻した典型的な日系悪役レスラーだが、出自は不明な点が多い。トール・タナカToru Tanaka)あるいはタロー・タナカTaro Tnaka)を名乗り日系人を自称していたがギミックの可能性が高く、実際はハワイ生まれのフィリピン系とされている。その他、ミンダナオ島出身説やタイの山岳民族であるとの説もあった。

来歴

1939年にハワイで柔術を始め、黒帯を取得。その他、金剛山の名前でハワイ相撲で活躍したといわれているが詳細は不明。

1955年にアメリカ陸軍に入隊。プロレス入りした年代は諸説あるが、除隊後の1966年にプロフェッサー・トール・タナカとしてデビュー。ハワイやオーストラリアで活動した後、アメリカ南部への転戦を経て、1967年にニューヨークのWWWF(現・WWE)でブルーノ・サンマルチノと抗争を繰り広げヒールとしてブレイク。塩をサンマルチノの顔面にすり込む反則技を得意にした。1968年12月、フィリピン遠征中に一度来日して日本プロレスに顔を見せたが試合は行わなかった。

1969年6月に日系人レスラーのミツ・アラカワとのコンビ「The Rising Suns」でWWWFインターナショナル・タッグ王座を奪取。その後はフレッド・ブラッシーをマネージャーに迎え、ミスター・フジとも日系人タッグチームを結成。1972/6/27、フィラデルフィアでチーフ・ジェイ・ストロンボー&ソニー・キングを破りWWWF世界タッグ王座を獲得するなど活躍した(以降もフジとのコンビで1973/9/11にトニー・ガレア&ヘイスタック・カルホーン、1977/9/27にストロンボー&ビリー・ホワイト・ウルフから同王座を奪取し、通算3回戴冠)。

1974年1月には全日本プロレスの『新春NWAシリーズ』に来日、ジャイアント馬場のPWFヘビー級王座に挑戦している。1978年11月には国際プロレスの『日本リーグ争覇戦』に参加してラッシャー木村と決勝を争った。1981年頃に現役を引退して俳優に転じ、アクション映画の悪役俳優として成功した。2000年8月22日、カリフォルニア州レイクフォレストにて心不全のため死去。70歳没。

獲得タイトル

シングル
  • IWA世界ヘビー級王座(オーストラリア版):2回(1966年にドミニク・デヌーチ、1968年にマリオ・ミラノから奪取)
  • NWAアメリカン・ヘビー級王座:2回(1970年と1971年にフリッツ・フォン・エリックから奪取)
  • NWAジョージア・ヘビー級王座:1回(1975年にアブドーラ・ザ・ブッチャーから奪取)
  • NWAアメリカス・ヘビー級王座:1回(1977年にチャボ・ゲレロから奪取)
  • NWAテキサス・ブラスナックル王座:2回(1979年と1980年にブルーザー・ブロディから奪取)
  • AWAサザン・ヘビー級王座:1回(1979年にロバート・フラーから奪取)
タッグ
  • IWA世界タッグ王座(オーストラリア版):1回(w / スカル・マーフィー)
  • WWWFインターナショナル・タッグ王座:1回(w / ミツ・アラカワ)
  • WWWF世界タッグ王座:3回(w / ミスター・フジ)
  • NWAジョージア・タッグ王座:1回(w / ミスター・フジ)
  • NWAサウスイースタン・タッグ王座:1回(w / ミスター・フジ)
  • NWAフロリダ・タッグ王座:1回(w / ディック・スレーター)

 etc.

俳優活動

1980年頃から俳優として多数の映画に日本人役で出演している。

  • 『香港コネクション』(1981年、主演:チャック・ノリス)
  • 『ニンジャ II・修羅ノ章』(1983年、主演:ショー・コスギ)
  • 『チャック・ノリスの 地獄のヒーロー2』(1985年、主演:チャック・ノリス)
  • 『ピーウィーの大冒険』(1985年、主演:ポール・ルーベンス)
  • 『ピース・フォース』(1985年、主演:トム・ハンクス)
  • 『爆進!プロレス野郎 / アメリカン・ヒーローズ』(1986年、主演:アダム・ボールドウィン)
  • 『上海サプライズ』(1986年、主演:ショーン・ペン、マドンナ)
  • 『特攻野郎Aチーム』(1986年、主演:ジョージ・ペパード)
  • 『バトルランナー』(1987年、主演:アーノルド・シュワルツェネッガー)
  • 『Police Story: Monster Manor』(1988年、主演:ブライアン・マクナマラ)
  • 『ブラック・レイン』(1989年、主演:マイケル・ダグラス、高倉健)
  • 『ダークマン』(1990年、監督:サム・ライミ)
  • 『ラスト・アクション・ヒーロー』(1993年、主演:アーノルド・シュワルツェネッガー)

 etc.



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団体 会場 / 時間
新日本
NEW JAPAN LIVE IN TSUBAME
~TSUBAME RETURNS~
新潟・燕市民体育館 18:30
NEW JAPAN LIVE IN TSUBAME

KUSHIDA/後藤洋央紀/棚橋弘至vs外道/矢野通/中邑真輔
田口隆祐/真壁刀義vsタイチ/TAKAみちのく
本間朋晃/内藤哲也vs石井智宏/高橋裕二郎
永田裕志/天山広吉vsヒデオ・サイトー/飯塚高史
井上亘vsキング・ファレ
渡辺高章/獣神サンダー・ライガーvs高橋広夢/タイガーマスク

ノア
SEMex in KAWASAKI vol.1
神奈川・ラゾーナ川崎プラザソル 19:00

潮崎豪vs金丸義信
谷口周平vsKENTA
杉浦貴vs平柳玄藩
鈴木鼓太郎/青木篤志vsリッキー・マルビン/ザック・セイバーJr
齋藤彰俊/モハメド ヨネvs佐野巧真/石森太二

ドラゴンゲート
山口・海峡メッセ下関 18:30

堀口元気/斎藤了vsGamma/横須賀享
土井成樹vsリッチ・スワン
Kzyvsドラゴン・キッド
神田裕之/戸澤陽vs望月成晃/吉野正人
CIMA/B×Bハルク/サイバー・コングvs鷹木信悟/YAMATO/KAGETO
 -
ザ・グレート・タケル十五周年記念興行
新木場1stRING
ザ・グレート・タケル十五周年記念興行

ザ・グレート・タケル十五周年記念試合第二弾
ザ・グレート・タケル/折原昌夫/神威vs)空牙/政宗/HAYATA

IWA同窓会マッチ
さくらえみ/ブラック・バファローvsYOSHIYA/松田慶三

屋台村プロレス同窓会時間差バトルロイヤル
くいしんぼう仮面/菊タロー/ギルギルガン/サバイバル飛田/増田明彦/NOSAWA論外/マスクド・エッグマン/渡辺広志/クラッシャー高橋/菊タロー

ザ・グレート・タケル十五周年記念試合第一弾
ザ・グレート・タケル/ザ・グレート・カブキvs平野勝美/死神

ザ・グレートタケルの先輩後輩愉快な仲間たち
維新力/YUJI KITOvs木高イサミ/真琴


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試合結果


◆ノア

○杉浦貴[9分7秒 体固め]×平柳玄藩
○KENTA[16分31秒 片エビ固め]×谷口周平
○潮崎豪[13分8秒 体固め]×金丸義信

◆新日本

石井智宏、○高橋裕二郎[13分22秒 体固め]×本間朋晃、内藤哲也
田口隆祐、○真壁刀義[10分35秒 体固め]×タイチ、TAKAみちのく
○KUSHIDA、後藤洋央紀、棚橋弘至[17分58秒 片エビ固め]×外道、矢野通、中邑真輔

◆ドラゴンゲート

○ドラゴン・キッド[12分17秒 バイブル]×Kzy
○吉野正人、望月成晃[13分5秒 ソル・ナシエンテ]戸沢陽、×神田裕之
サイバ-・コング、B×Bハルク、○CIMA[17分24秒 シュバイン固め]×KAGETORA、YAMATO、鷹木信悟


◆ザ・グレート・タケル十五周年記念興行
ザ・グレート・タケル十五周年記念試合第二弾
○ザ・グレート・タケル、折原昌夫、神威(15分53秒 スコーピオ・スプラッシュ)空牙、政宗、HAYATA×
IWA同窓会マッチ
○さくらえみ、ブラック・バファロー(13分23秒 首固め)YOSHIYA、松田慶三×
屋台村プロレス同窓会時間差バトルロイヤル
○くいしんぼう仮面(30分34秒 首固め)菊タロー×
※退場順:ギルギルガン、サバイバル飛田、増田明彦&NOSAWA論外、マスクド・エッグマン、渡辺広志、クラッシャー高橋、菊タロー
ザ・グレート・タケル十五周年記念試合第一弾
○ザ・グレート・タケル、ザ・グレート・カブキ(11分47秒 ラ・マヒストラル)平野勝美、死神×
ザ・グレートタケルの先輩後輩愉快な仲間たち
○維新力、YUJI KITO(12分13秒 ダイビング・ショルダータックル)木高イサミ、真琴×

  


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