本文へスキップ
 
重要なお知らせ
2010/8月以降おまとめは休止しています。
但し、Youtube/ニコニコ動画/Dailymortionなど
日々追加しています。
5,000本以上ありますので検索キーワードを
↓に入れてお探しください。


Google

WWW を検索      
"極め”内検索


また、リンク切れ、レンタル、お探し中などの問い合わせは↓から
◆問い合わせ
ずく
 
 

プロレスレンタル、借りるならTSUTAYA



2011/8/25
プロレス関連商品
AMAZON


プロレス/格闘技 ニュース


AMAZON お勧めのスポーツDVD
AMAZON SPORTS DVD MAY

Sportsnavi
日刊スポーツ
スポニチ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
東スポ
  • <8・27オールスター戦>〝人柱〟になる!潮﨑「中邑のボマイェすべて受ける」
  • <8・27IGF>ブッチャー、シン組を迎撃!猪木の新シューズ届いた
  • 1年8か月ぶり復帰の野獣・藤田がバンナに挑戦/アーツは小川を挑発
  • <ゼロワン>橋本大地が父の故郷で初勝利&初タイトル奪取誓う
  • 【26日DEEPで日本マットデビュー】ルーカス監督娘アマンダ 早くも王座取り見えた
リアルライブ
バトル・ニュース
 ↑ トップへヤフーオークション
 
 


YouTube追加動画 ヤフーオークション

 

AMAZON 食品&飲料 ベストセラー
amazonfood


-
Icons of Wrestling:ルー・テーズ/2/2

-

Icons of Wrestling:ゴージャス・ジョージ/2/2

-

Icons of Wrestling:ドン・ハゲッティ/2/2

-

Icons of Wrestling:ペッパー・ゴメス/2/2

-

Icons of Wrestling:アブドーラ・ザ・ブッチャー/2/2

-

Icons of Wrestling:アイアン・シーク/2/2

-

Icons of Wrestling:アントニオ猪木/2/2

IWRG
2011/8/21

Part.1
Part.2
Part.3
Part.4
Part.5
Part.6

CMLL
2011/8/20

Part.1
Part.2
Part.3
Part.4
Part.5
Part.6

ドラゴンゲート
Blood Warriors 秘密会議 Part.2

ハナヤシキ
8・20花やしきプロレス③

STRIKEFORCE
King Mo Predicts UFC RIO Main Event

CHIKARA
CHIKARA: The Road to JoshiMania (8.24.11)

 -
「橋本欽也の柔術プリースト」#18/2/2


AMAZON DVD ベストセラー
AMAZON DVD MAY



プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV  22:00
格闘ジャングル2 2011.8.25号

ツヨカワ最強決定トーナメント!
Girls S-cup 2011 8.19SHIBUYA-AX

23:00
DDT〜ドラマティックファンタジア#338
「ビアガーデンプロレス2011」
2011.8.8〜12 新木場1stRING

8日:ベルトハンター×ハンターデー
9日:HARASHIMA&HERO!デー
10日:BOYZデー
11日:ケニー・オメガ&中澤マイケルデー
12日:鶴見亜門デー

24:00
インディーのお仕事#449


AMAZON PCのベストセラー
AMAZON PC



プロレス レンタルが充実、借りるならDMM
DMM.com CD&DVDレンタル

 ↑ トップへヤフーオークション

プロレス/格闘技 関連商品SHOP
BACKDROP





プロレス/格闘技
今日は何の日?

プロレス関連商品
AMAZON


AMAZON 本のベストセラー
AMAZON BOOKS MAY



1989年以前

全日本プロレス
1977/8/25
田園コロシアム

プロレス大賞
年間最高試合賞

ジャンボ鶴田vsミル・マスカラス

ジャンボ鶴田
怪物十番勝負
Vol.4
ジャンボ鶴田 怪物十番勝負


NJPW
1977/8/25

前田明が山本小鉄戦でデビュー 

NJPW
1983/8/25

猪木の会社資金流用を受けて首脳陣を一新。猪木が社長を、坂口が副社長を辞任 
取締役営業本部長の新間寿は謹慎処分(のち退団)。
山本小鉄ら3名による集団取締役体制が発足。

AJW
1984/8/25

クラッシュギャルズがジャンボ堀、大森ゆかり組を破り、WWWAタッグ王座奪取 

AWA
1984/8/25

ラシク/リソワスキーvsザ・ロード・ウォリアーズ

UWF
1985/8/25
岐阜産業館

木戸修vs高田延彦
スーパー・タイガーvs山崎一夫
藤原喜明vs前田日明

UWF
ビデオ/バウト/シリーズ
Vol.5
木戸修vs前田日明

新格闘王 前田日明
キャプチュード'87
新格闘王 前田日明


AJW
1988/8/25 
川崎市体育館 

長与千種vsライオネス飛鳥 

クラッシュ対決
未完の死闘
クラッシュ対決・未完の死闘


AJPW
1988/8/25
日本武道館

スタン・ハンセン vs アブドーラ・ザ・ブッチャー


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

NJPW
1991/8/25

グレート/ムタvsスーパー・ストロング・マシン



ザ・グレート・ムタ コンプリートDVD-BOX

グレート・ムタDVD-BOX紹介

AJPW
1991/8/25
後楽園ホール

アブドーラ・ザ・ブッチャー vs 小川良成

AJW
1993/8/25
日本武道館

究極のアイドル/レスラー対決

井上貴子 vs. キューティー鈴木

>

2/3 / 3/3

武道館女王列伝
(二本組)
武道館女王列伝 
アジャ/コング vs. ダイナマイト関西 1/4 / 2/4 / 3/4 / 4/4 
北斗晶 vs. 風間ルミ 1/3 / 2/3 / 3/3
堀田祐美子、豊田真奈美、長谷川咲恵 vs.
プラム麻里子、尾崎魔弓、福岡晶 1/3
/ 2/3 / 3/3
山田敏代、伊藤薫 vs. 工藤めぐみ、鍋野ゆき 1/2 / 2/2
井上京子 vs. 神取忍 1/2 / 2/2
ブル中野、みなみ鈴香、三田英津子、下田美馬、バット吉永vs.
イーグル沢井、ハーレー斎藤、半田美希、大沢ゆかり 1/2
/ 2/2
インフェルナルKAORU、チャパリータASARI vs. ボリショイ/キッド、キャンディー奥津 1/2 / 2/2

FMW
1995/8/25
後楽園ホール 

ハヤブサvsW★ING金村

東京プロレス
1996/8/25

東プロ崩壊!?MAZE MASTER
8/25横浜

AJPW
1999/8/25
広島市東区
スポーツセンター

世界&アジアタッグ選手権
三沢光晴/小川良成 vs 高山善廣/大森隆男

三沢光晴DVD-BOX
~緑の方舟~

三沢光晴DVDBOX


三沢光晴/タイガーマスクDVD紹介

ゲーリー・オブライト/マウナケア・モスマン vs
井上雅央/泉田純

ベイダー/ザ・グラジエーター/スコーピオ vs
小橋健太/秋山準/志賀賢太郎

FMW
1999/8/25
札幌中島体育
センター

ハヤブサvsミスター雁之助

F[ef] VOL.4
タイトルマッチ編
F[ef] VOL.4


FMW DVD紹介





2000年以降

WWE
2002/8/25
ユニオンデール
ナッソー・ベテランズ
・メモリアル・コロシアム

第15回大会(2002年)
WWE SummerSlam 2002


サンデー・ナイト・ヒート・マッチ
-Sunday Night HEAT Match-
(RAW)
○スパイク・ダッドリー vs スティーブン・リチャーズ●
○カート・アングル vs レイ・ミステリオ●(SmackDown!)
○リック・フレアー vs クリス・ジェリコ●(RAW)
○エッジ vs エディ・ゲレロ●(SmackDown!)

世界タッグ王座戦 -World Tag Team Championship-(RAW)
○アン・アメリカンズ(ランス・ストーム&クリスチャン)(c) vs ブッカー・T&ゴールダスト●

WWEインターコンチネンタル王座戦
-WWE Intercontinental Championship-
(RAW&SmackDown!)
●クリス・ベノワ(c)(SmackDown!) vs ロブ・ヴァン・ダム(RAW)○
○ジ・アンダーテイカー vs テスト●(RAW)

ストリート・ファイト・マッチ -Street Fight Match-(RAW)
○ショーン・マイケルズ vs トリプルH●

WWE統一王座戦 -WWE Undisputed Championship-(SmackDown!)
●ザ・ロック(c) vs ブロック・レスナー(w / ポール・ヘイマン)○

サマースラム 2002
サマースラム 2002


WWE/WWF サマースラムの歴史

みちのく
2002/8/25
仙台
 
ザ・グレート・サスケ/獣神サンダー・ライガー/ TAKAプロレスvs新崎人生/愚乱・浪花/KAZUYA YUASA



大阪プロレス
2002/8/25

えべっさん/ミラクルマンvsくいしんぼう仮面/村浜

ZERO1
2006/8/25
後楽園ホール

NWAインターナショナル・ライトタッグ
クリス・セービン/アレックス・シェリーvs日高郁人/藤田ミノル/2/3/3/3

2007/8/25
ケン・シャムロックの息子ライアン・シャムロックが18歳で総合格闘家デビュー

Fight at the Falls
ライアン・シャムロックvsJOSH BESNEATTE

NEO
2007/8/25
日本ガイシ
スポーツプラザ

野崎渚vs希月あおい
タニー・マウスvs勇気彩
三田英津子vsアメージング・コング
元気美佐恵/輝優優vs宮崎有妃/加藤園子
渋谷シュウvs豊田真奈美
松尾永遠vs植松寿絵
田村欣子/ジャガー横田vs吉田万里子/木村響子

ネオ コレクターシリーズ
Summer Stampede
in Nagoya
NEO2005

UFC
2007/8/25
マンダレイ・ベイ・
イベント・センター

UFC 74: Respect

メインカード
UFC世界ヘビー級タイトルマッチ
ランディ・クートゥア vs. ガブリエル・ゴンザーガ

ジョルジュ・サンピエール vs. ジョシュ・コスチェック
ロジャー・ウエルタ vs. アルバート・クレイン
ジョー・スティーブンソン vs. カート・ペレグリーノ
パトリック・コーテ vs. ケンドール・グローブ

プレリミナリィカード
レナート・ババル vs. デビッド・ヒース
フランク・ミア vs. アントニー・ハードンク
ターレス・レイチ vs. ライアン・ジェンセン
クレイ・グイダ vs. マーカス・アウレリオ

フリーダムス
2010/8/25

Freedoms PAIN LIMIT 2010 Night One 8.25.10 music video


AMAZON ゲームのベストセラー
AMAZON GAME MAY


 ↑ トップへヤフーオークション

DMM.com AKB48 LIVE!! ON DEMAND

DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


AMAZON 食品&飲料 ベストセラーは何?
AMAZON FOODS BEST



イワン・コロフ
"The Russian Bear" Ivan Koloff
1942/8/25

来歴

1965年(1962年説もあり)、アイルランド人のレッド・マクナルティRed McNulty)を名乗って地元のオンタリオにてデビュー。1967年9月にはこのリングネームで日本プロレスに初来日している(表記は「レッド・マクナッティ」)。1968年、髪を剃り上げてコサック帽とブーツを身につけたロシア人のイワン・コロフに変身。ハンス・シュミットやエドワード・カーペンティアなどの大物と対戦して実績を積み、モントリオール地区のインターナショナル・ヘビー級王座を獲得した。

1969年の下期よりニューヨークのWWWF(現・WWE)に登場。キャプテン・ルー・アルバーノをマネージャーにヒール人気を高め、1971/1/18にマディソン・スクエア・ガーデンでブルーノ・サンマルチノを破り、第3代のWWWF世界ヘビー級チャンピオンとなる。翌月の2/8にペドロ・モラレスに敗れ短命王者に終わったものの、約8年間に渡ってニューヨークの帝王に君臨していたサンマルチノから王座を奪ったことで一躍トップスターの仲間入りを果たした。

その後は元WWWF王者の肩書のもと各地で活躍。同年6月にはエース級の扱いで日本プロレスに再来日し、ジャイアント馬場のインターナショナル・ヘビー級王座に挑戦。ダッチ・サベージと組んでBI砲のインターナショナル・タッグ王座にも挑んだ。翌1972年にはAWAに参戦し、その提携ルートで1973年4月に国際プロレスに来日。マッドドッグ・バションとのコンビでストロング小林&グレート草津を破り、IWA世界タッグ王座を奪取している。

1975年にWWWFを再度襲撃し、チャンピオンに返り咲いていたサンマルチノに連続挑戦。同年10月、新日本プロレスの『闘魂シリーズ第2弾』に後半戦特別参加で来日。グレッグ・バレンタインをパートナーに、アントニオ猪木と坂口征二の北米タッグ王座に挑戦した。以降も新日本の常連外国人となり、1976年9月にはWWWFでの盟友スーパースター・ビリー・グラハムとの怪力コンビで坂口&ストロング小林の北米タッグに再挑戦。同年末の来日では12月に猪木のNWFヘビー級王座にもチャレンジしている。

1977年6月、インディアナ州インディアナポリスでディック・ザ・ブルーザーからWWA世界ヘビー級王座を奪取。この時期よりウエイトダウンを試み、重厚なパワーファイターから機敏性のあるラフファイターへの肉体改造を行う。以降、エディ・グラハム主宰のチャンピオンシップ・レスリング・フロム・フロリダ、ジム・バーネット主宰のジョージア・チャンピオンシップ・レスリング、ジム・クロケット・ジュニア主宰のミッドアトランティック・チャンピオンシップ・レスリングなど南部のNWA圏を転戦しつつ、1978年にはMSGで新王者ボブ・バックランドのWWFヘビー級王座にも挑戦するなど、NWAとWWFを股にかけて活躍した。

モスクワオリンピックボイコット問題で米ソの対立構造が激化した1980年から1981年にかけては、ジョージアでアレックス・スミルノフ、フロリダでニコライ・ボルコフとロシア人タッグを結成し、それぞれタッグ王座を獲得。フロリダではダスティ・ローデスを相手にロシアン・チェーン・マッチを行うなど、大ヒールとなって観客をヒートアップさせた。その後、ミッドアトランティック地区でのワフー・マクダニエルやジミー・バリアントとの抗争を経て1983年よりWWFに復帰したが、翌1984年にスタートしたビンス・マクマホン・ジュニアの全米侵攻サーキットには参加せず、ビンス・マクマホン・シニアの引退とほぼ同時期にWWFを離脱。以降、WWEのリングには上がっていない。

1984年からはNWAのミッドアトランティック地区に定着し、ニキタ・コロフやクラッシャー・クルスチェフとのロシア人ユニット「ザ・ラシアンズ」を結成。若い彼らを指揮する「アンクル・アイバン」として、ロード・ウォリアーズと抗争を展開した。その後もパワーズ・オブ・ペイン(ザ・バーバリアン&ザ・ウォーロード)やウラジミール・ピエトロフを配下に同地区のプレイング・マネージャー的な存在となって活躍したが、WCWへの移行期でもある1989年にNWAを離れた。

1990年1月には全日本プロレスに来日し、昭和の日本プロレス4団体制覇を果たした。1992年3月には「甥」のウラジミール・コロフを帯同し、W★INGに来日している。その後もアメリカやカナダのインディー団体への出場を続け、若手時代のキッド・キャッシュのマネージャーも務めたが1994年に引退。引退後は長年の主戦場だったノースカロライナに居住、近年はチャリティ活動に尽力している。

エピソード

  • 1978年3月の新日本プロレスへの4回目の来日時は、「敵前逃亡事件」を起こしたエル・カネックの代打としてダブルヘッダーで藤波辰巳と対戦。ドラゴン・スープレックスで敗れている。新日本にはこれが最後の来日となった。
  • WWEの歴史を語る上で欠かせない重要なレジェンドであるにも関わらず、ブルーノ・サンマルチノ派閥だったこともあり、WWE殿堂には迎えられていない。1984年以来ビンス・マクマホンとは絶縁状態が続いているが、1993年のアンドレ・ザ・ジャイアントの葬儀には共に参列している。

獲得タイトル

WWWF
  • WWWF世界ヘビー級王座:1回
WWA
  • WWA世界ヘビー級王座(インディアナポリス版):1回
IWE
  • IWA世界タッグ王座(国際プロレス版):1回(w / マッドドッグ・バション)
WWC
  • WWCプエルトリコ・ヘビー級王座:1回
チャンピオンシップ・レスリング・フロム・フロリダ
  • NWA南部ヘビー級王座(フロリダ版):1回
  • NWAフロリダ・タッグ王座:5回(w / パット・パターソン×1、ミスター・サイトー×3、ニコライ・ボルコフ×1)
ジョージア・チャンピオンシップ・レスリング
  • NWAジョージア・タッグ王座:7回(w / オレイ・アンダーソン×5、アレックス・スミルノフ×2)
ミッドアトランティック・チャンピオンシップ・レスリング
  • NWAミッドアトランティック・ヘビー級王座:4回
  • NWAミッドアトランティック・タッグ王座:1回(w / ドン・カヌードル)
  • NWAミッドアトランティックTV王座:2回
  • NWAミッドアトランティックTV王座:2回
  • NWAカナディアン・ヘビー級王座(トロント版):1回
  • NWA USタッグ王座:2回(w / クラッシャー・クルスチェフ×1、ディック・マードック×1)
  • NWA世界タッグ王座:4回(w / ニキタ・コロフ×2、レイ・スティーブンス×1、ドン・カヌードル×1)
  • NWA世界6人タッグ王座:2回(w / ニキタ・コロフ&ドン・カヌードル〜ニキタ・コロフ&クラッシャー・クルスチェフ〜ニキタ・コロフ&バロン・フォン・ラシク×1、ザ・バーバリアン&ザ・ウォーロード×1)
その他
  • IWAインターナショナル・ヘビー級王座(モントリオール版):1回
  • ACWタッグ王座:1回(w / ウラジミール・コロフ)


クラッシュ・ホーリー
Crash Holly
1971/8/25 - 2003/11/6

マイク・ロックウッドMichael "John" Lockwood)は、かつて()等のリングネームで活動したプロレスラー。

来歴

1996年プロレスデビュー。カリフォルニア地区のインディ団体活動後、1999年2月にWWFと契約し、その後は下部組織でトレーニングを続けた。8月にハードコア・ホーリーの従兄弟というギミックでデビュー。小柄であるが自らをスーパーヘビー級と称し、入場時には体重計を担ぎ歩き、「400ポンド(約180kg)以上でなきゃ戦わない」と大口を叩くエゴ系キャラクターであった。10月にはハードコア・ホーリーとのタッグでザ・ロック&マンカインドから世界タッグ王座を奪取している。また、ハードコア王者を獲得した際に、「24時間365日、いつでもどこでも誰でも相手になってやる」と発言した事がきっかけとなり24時間ルールがWWEに採用され、空港やショッピングセンター、コインランドリーなど場所を問わず四六時中挑戦者に追い回されることとなる。

2000年10月にはモーリー・ホーリーと行動を共にし、テスト、アルバート、トリッシュ・ストラタスのユニット"T&A"と抗争。12月にはモーリー・ホーリーの援護もありウィリアム・リーガルからヨーロピアン王座を奪取するが、その2日後にリーガルに奪われている。以降はハードコア・ホーリーと共にタッグ戦線やハードコア戦線で活動した。

2002年のブランド分割により、RAWの所属となるが後にSmackDown!へと活動の場を移す。SmackDown!では主にクルーザー級層専門での活動となった。マット・ハーディがカリスマギミックに転身すると、シャノン・ムーアと共にエムエファー(マット信者)となり、マットの試合には必ずといっていいほどシャノンと共にセコンドに付き、レフェリーの四角で小細工や介入をするヒールを演じた。

2003年6月にWWEとの契約が切れ退団。退団後はTNAやインディー団体に参戦していた。同年11/6、スティーブン・リチャーズ宅で行われたホームパーティーで嘔吐物を喉に詰まらせ死去した。リング上でのキャラクター同様、憎めない人柄から多くのレスラーに悲しまれ、レイヴェンは追悼として体に"CRASH"とマイクのリングネームのペイントを施して試合に出場した。

獲得タイトル

WWE

  • WWFライトヘビー級王座:1回
  • WWF世界タッグ王座:1回(w / ハードコア・ホーリー)
  • WWFハードコア王座:22回
  • WWFヨーロピアン王座 :1回


中丸 徹
1975/8/25

『ワールドプロレスリング』の実況


プロレス/格闘技 関連ショップ
LASTHOBBY


 ↑ トップへヤフーオークション



今日のプロレス 興行日程
[今後の興行]
お近くの人は是非見に行きましょう!

プロレス関連商品
AMAZON


AMAZON スポーツのベストセラー
AMAZON SPORTS EQUIPMENT

団体 会場 / 時間
ドラゴンゲート
東京・後楽園ホール 18:30

トマホークT.T/メタル・ウォリアーvsドラゴン・キッド/スペル・シーサー
ドン・フジイvs琴香
CIMA/神田裕之vs望月成晃/リッチ・スワン
Blood Warriors認定オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
谷嵜なおきvsGamma
※王者の谷嵜のみ2カウントで勝利となる特別ルールで行われる
3WAYタッグマッチ ~ K-ness.復帰戦 ~
横須賀享/K-ness.vs新井健一郎/岩佐拓vs堀口元気/斎藤了
ノンブレ・コントラ・ノンブレ
~ なにわ式イリミネーションマッチ ~
土井成樹/B×Bハルク/サイバー・コング/戸澤陽vs吉野正人/鷹木信悟/YAMATO/KAGETORA
※「ノンブレ」…スペイン語で「名前」の意。
Blood Warriors が勝利した場合、試合の名称が「吉田式イリミネーションマッチ」に変更となる。

リアルジャパン 
東日本震災復興チャリティ大会in宮古「勇気と絆」
~“宮古の英雄”藤原敏男&“伝説の虎”初代タイガーマスク往訪~
宮古市民総合体育館(シーアリーナ)多目的体育館 17:30~
東日本震災復興チャリティ大会in宮古「勇気と絆」

初代タイガーマスク/長井満也vsブラック・タイガー/折原昌夫
タイガー・シャーク vs 菊地毅
本田多聞、泉田純至 vs 若翔洋、斎藤彰文

キックボクシング・エキシビジョンマッチ
渡部太基 vs ファーサイ・ヨックタイ

キックボクシング少年部
原田優音 vs 松戸龍冴
柴崎隼 vs 森田永遠

大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 19:00

AMAZON DVD ベストセラー
AMAZON DVD MAY



試合結果


◆ドラゴンゲート

▽オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
○谷崎なおき(王者)[11分5秒 エビ固め]×Gamma(挑戦者)
▽3WAYマッチ
○斎藤了、堀口元気[17分41秒 体固め]×K-ness.、横須賀享
※もう1組は岩佐拓、新井健一郎
▽ノンブレ・コントラ・ノンブレ なにわ式イリミネーションマッチ
○戸沢陽、サイバー・コング、B×Bハルク、土井成樹[36分41秒 1人残り]×KAGETORA、×YAMATO、×鷹木信悟、×吉野正人

◆大阪プロ

○原田大輔[8分47秒 片山ジャーマン・スープレックス・ホールド]×タコヤキーダー
○人喰い直貴[4分53秒 人喰いブリッジ]×タイガースマスク
アルティメット・スパイダーJr、○アップルみゆき[12分33秒 片エビ固め]松山勘十郎、×えべっさん

◆RJPW
○初代タイガーマスク、長井満也(9分41秒 逆さ押さえ込み)折原昌夫、ブラック・タイガー×
○菊地毅(横入り式エビ固め)タイガー・シャーク×
○泉田純至、本田多聞(喉輪落とし)若翔洋、斎藤彰文×
キックボクシング・エキシビジョンマッチ
△渡部太基(EX)ファーサイ・ヨックタイ△
キックボクシング少年部
○原田優音(判定)松戸龍冴×
○森田永遠(1R TKO)柴崎隼×

  


 ↑ トップへヤフーオークション
 Copyright(c) Mitsuishiya, Inc. All Rights Reserved.
inserted by FC2 system