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 2010/12/12

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



世界最強タッグ

1983/12/12
蔵前国技館

スタン・ハンセン ブルーザー・ブロディ vs ジャンボ鶴田 天龍源一郎


2/3/3/3




プロレス大賞
年間最高試合賞、受賞試合

1991/12/12
東京ドーム

SWS
ハルク・ホーガンvs天龍源一郎



2/2


SWS&WWF L.O.D VS Natural disasters/2/2

ジョージ高野/高野俊二vsロッカーズ(ショーン・マイケル/マイケル・ジェネッティ)


2008/12/12
後楽園ホール

東北Jrヘビー級選手権
義経(c) vs フジタ"Jr"ハヤト

 

宇宙題意戦争 最・最終決戦
〜ウルトラマンロビン救出大作戦
ザ・グレート・サスケ/サバイバル飛田/ウルトラマンロビンvs佐藤兄弟/メフィラス星人
南野タケシ/大間まぐ狼/ken45°vs
景虎/ラッセ/野橋真実
新崎人生vs気仙沼二郎
3WAYメンズ・テイオーvs日向寺塁/忍
精霊vsしばてん

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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

アントニオ猪木全集 3
大物日本人対決
アントニオ猪木大全集 Ⅳ
1974/12/12

 
アントニオ猪木vsストロング小林

キラー猪木
キラー猪木
1976/12/12
パキスタン

アントニオ猪木vsアクラム・ペールワン

激闘Vol.Ⅱ

激闘Vol.Ⅱ


決勝進出したのはブルーザー・ブロディ、ジミースヌーカ組。そして2位で並んだアントニオ猪木、坂口征二組と藤波辰巳、木村健吾組が決勝進出者決定戦を行い勝利チームがブロディ組と対戦し優勝を争うことになっていた。しかし当日、仙台に向かうため東北新幹線に乗りこんだところでブロディと外人係であったレフリーのミスター高橋が口論となり、なんとブロディが荷物を持って出発前の新幹線から降りてしまい、パートナーのスヌーカも追随して一緒に降りてしまった。別の車両に乗っていた猪木に報告するが「追う必要は無い。勝手にさせておけ」と断を下した。1000万円を越えるという巨額なギャラをもらいながら、わがままを続けるブロディに新日本も強硬姿勢に出た。結局、決勝戦をボイコットしたブロディ組の代わりに猪木組と藤波組の決勝進出者決定戦がそのまま決勝戦で行われ、藤波が師匠である猪木からドラゴンスープレックスで初のピンフォール勝ちを奪い、初代IWGPタッグチャンピオンとなった。

藤波辰巳/木村健吾vsアントニオ猪木/坂口征二

ディック・マードック/マスクド・スーパースターvs
ケンドー・ナガサキ/ミスター・ポーゴ
コンガ・ザ・バーバリアンvs後藤達俊
エル・カネック/ドスカラスvs星野勘太郎/越中詩郎
ハクソー・ヒギンズvs力抜山
パット・ケリー/マイク・ケリーvs金秀洪/小杉俊二
橋本真也vs船木優治
ブラック・キャットvs佐野直喜

バトル・ファイナル '94
バトル・ファイナル '94

1994/12/12 大阪
平田淳嗣vs蝶野正洋
武藤敬司/馳浩vsスタイナー・ブラザーズ
藤波辰爾、国内3,000試合達成試合記念試合
藤波辰爾/藤原喜明vs長州力/谷津嘉章
IWGP Jr.
保永昇男vsグラン浜田
KING of SPORTS
9
KING of SPORTS9
2004/12/12
愛知県体育館  


IWGP
佐々木健介vs天山広吉
IWGP Jr.
ヒートvs井上亘
長州 力/石井智宏vs真壁刀義/飯塚高史

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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


日本プロレス
1971/12/12
坂口、吉村組がアジアタッグ新王者に輝く
新日本プロレス
1974/12/12
アントニオ猪木対ストロング小林の再戦は、猪木が
NWF王座防衛に成功
全日本プロレス
1985/12/12
日本武道館

スタン・ハンセン/テッドデビアスvs長州力/谷津嘉章
ジャンボ鶴田/天龍源一郎vs
ジャイアント馬場/ドリーファンクJr△
ハーリー・レイス/ジェシー・バーvs
ダイナマイト・キッド/デイビーボーイ・スミス
ニック・ボックウインクル/カート・ヘニングvs
寺西勇/栗栖正伸
木村/原/剛vs大熊/渕/冬木
タイガーマス/ハル薗田vs小林邦昭/保永昇男
マイティ井上vs新倉史祐
アポロ菅原vs笹崎伸司
百田光雄vs高杉正彦

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


WOWOW
18:00
UFC124

UFC124

ウェルター級タイトルマッチ
ジョルジュ・サンピエールvsジョシュ・コスチェック
ステファン・ストルーフvsショーン・マコークル
ジム・ミラーvsチャールズ・オリベイラ
ジョー・スティーブンソンvsマック・ダンジグ
チアゴ・アウベスvsジョン・ハワード
マーク・ボーチェックvsダスティン・ヘイズレット
ヘッセ・ボンフェルドvsハファエル・ナタル
マット・リドルvsショーン・ピアスン
ジョー・ドークセンvsダン・ミラー
TJグラントvsヒカルド・アルメイダ
パット・オーディンウッドvsジョン・マクデッシ

GAORA 18:00
Krush101212

Krush
Krush初代王座決定トーナメント ~Round.1~
2010/12/12 後楽園ホール

Krush-60kg初代王座決定トーナメント1回戦
石川 直生vs卜部 弘嵩
上松 大輔vsDYNAMITE祐太
青津 潤平vs野杁 正明
“狂拳”竹内 裕二vs水落 洋祐

Krush-55kg初代王座決定トーナメント1回戦
寺戸 伸近vs日下部 竜也
KENJIvs田中 一輝
瀧谷 渉太vs匠
水原 浩章vs森川 修平

尾崎 圭司vs谷山 俊樹
中島 剛vs上杉 隼土
泰斗vs中村 圭佑

J Sports 21:30
IT'S SHOWTIME
2010/12/11 アテネ大会

70キロ級世界王座戦
クリス・ンギンビvsムラット・ディレッキー
アンディ・サワーvsパジョンスック・スーパープロサムイ
アレクセイ・イグナショフvsトーマス・ホロン
61キロ級世界王座戦
山本 真弘vsセルジオ・ヴィールセン
ヤバス・カヤバシvsゲーゴ・ドラゴ
ラファエル・デュデックvsシャヒッド・オウラッド・エル・ハジ

サムライTV 22:00
Sアリーナ

23:00
キックの惑星

24:00
DEEP HISTORY

 
 


 
 

プロレス/格闘技
今日のバースデイ


小笠原 和彦
1959/12/12

静岡県清水市(現・静岡市清水区)出身の空手家(七段)、プロレスラー。

元極真会館城西支部所属で、得意技の飛び後ろ蹴りを武器に1983年の第15回全日本選手権で準優勝。以後も、第16回大会では第5位に、第18回大会では第7位に入賞した。

2002年にはZERO-ONE会場で試合後の橋本真也を突如挑発、「お前のキックには蝿が止まる」と喧嘩を売った事がきっかけでプロレスに進出。同年3/2、ZERO-ONE両国国技館興行での対崔リョウジ戦でプロレスデビューを果たした。同年にはプロレス大賞新人賞も受賞した。

ハッスルがスタートした当初は覆面レスラーのゼブラーマンに扮して登場した。貧弱かつ奇妙な特訓を行うキャラクターを演じ、また興行の度に哀川翔も応援に駆けつけた。

現在はZERO1-MAX、ユニオンプロレスで空手軍を結成しDDTプロレスリングなどで活躍する傍ら、空手道場創天会館長も務める。

その後ユニオンの協力等もあり、プロレス団体「押忍闘夢」(ストーム)を旗揚げした。

かなりの天然であり、最近ではリング上では自由人と化している。

現在、富豪富豪夢路や三州ツバ吉とともに地下プロレスEXITなど様々なプロレス団体に出場している。弟子の板倉孝もプロレスデビューしている。


ホイス・グレイシーRoyce Gracie)1966/12/12日 

ブラジル出身のブラジリアン柔術家、総合格闘家。

エリオ・グレイシーの六男であり、三男ヒクソン・グレイシーの腹違いの弟にあたる。ヒクソンと「グレイシー最強」の看板を背負い数々の闘いを繰り広げてきた格闘家。1990年代の総合格闘界に最も影響を与えた人物の1人。

ブラジリアン柔術のテクニックを武器に、UFCの第1回、第2回、第4回大会で優勝。「何でもあり」という禁断の大会も衝撃を与えたが、格闘家としては細身で打撃をほとんど使わない彼が大男達を次々に倒していく姿は世界の格闘技ファンに更に衝撃を与え、第1回大会で日本格闘界で知名度抜群だったケン・シャムロックから勝利し、第2回大会でも市原海樹から勝利したことで、日本格闘界で認知度が一気に頂点まで達した。

1999年12月、オスカー杯ブラジリアン柔術大会でヴァリッジ・イズマイウと対戦。送り襟絞めで失神させられ、一本負け。

2000/1/30、PRIDEに初参戦。PRIDE GRANDPRIX 2000 開幕戦において高田延彦と対戦、判定勝ちを収めた。

2000/5/1、PRIDE GRANDPRIX 2000 決勝戦において桜庭和志と対戦。1R15分の無制限ラウンドというルールの中、6R(90分間)戦い抜いた時点でセコンドからのタオル投入によるTKO負け。

2002/8/28、Dynamite!において吉田秀彦と対戦。吉田の袖車絞めでホイスが落ちたとしてレフェリーストップ負けとなった。ルール上ではレフェリーストップ無しとなっていたため、グレイシー陣営は「袖車絞めは極まっていなかったため落ちていない」と主張し猛抗議。だが、結局裁定は覆らなかった。

2003年、ケン・シャムロックとともにUFCの殿堂入りが決定し、11/21のUFC 45で表彰式が行われ、透明なオクタゴン型の盾が授与された。同時にUFC公式サイトで投票されたUFC歴代人気ファイターベスト10が発表され、ランディ・クートゥア、ケン・シャムロックに次ぐ3位となった。

2003/12/31、PRIDE 男祭り 2003において吉田秀彦と再戦。2Rを戦い抜き、終始優勢に試合を進めるも、判定なしの試合だったため引き分けに終わる。試合後は、肩を落とす吉田と対照的に、試合内容に満足している様子だった。

2004年3月、さんまのSUPERからくりTVの企画でボビー・オロゴンとスパーリングマッチ(3分3R)で対戦し、2Rに流血したものの腕ひしぎ十字固めで一本勝ち(同年4/4放送)。

2004/12/31、K-1 PREMIUM 2004 Dynamite!!にて曙太郎と対戦。138kgの体格差をものともせず、リストロックにて一本勝ちを収めた。

2005/12/31、K-1 PREMIUM 2005 Dynamite!!にて所英男と熱戦を繰り広げるも引き分けに終わる(当初は秋山成勲と対戦する予定だったが、秋山のケガによる欠場で対戦相手が変更された)。

2006/5/27、UFC 60にてUFC世界ウェルター級王者マット・ヒューズと対戦。約11年ぶりのUFC復帰であったが、1R4分39秒バックマウントからのパンチ連打の末、TKOで敗れる。

2007/6/2、Dynamite!! USAで桜庭和志と7年ぶりの再戦。手数の多さを評価され3-0の判定勝ちを収めたが、試合終了後に筋肉増強剤アナボリックステロイドの一種「ナンドロロン」が検出され、2,500ドルの罰金と2008年5月30日までの出場停止処分が課せられた。ホイスは「違法な薬物を使用したことはない」と疑惑を否定している。

2008年2月2日から2月11日にかけて全国4都市で開催されたグレイシー柔術のジャパンセミナーツアー「Royce Gracie's Combat Camp '08」で来日した。

通算成績
20戦 14勝3敗3引き分け

ウルティモ・ドラゴン(Ultimo Dragon)
1966/12/12、

本名は浅井 嘉浩。愛知県名古屋市港区出身。特に覆面レスラーとして、日本国内だけでなくアメリカ、メキシコでも著名な存在。得意技の「ラ・ケブラーダ」は、アメリカマット界では「アサイ・ムーンサルト」と呼ばれているが、その名は本名の「浅井」から取られている。

キャリア

名古屋市立工業高等学校卒業後、新日本プロレスの入門テストを受け、体力テストはクリアするも体が小さいことを理由に不合格となるが山本小鉄のはからいで練習生として道場に通い続ける。

1987年にメキシコに渡り、ロス・ミッショネロス・デ・ラ・ムエルテ戦でデビュー。パートナーは畑浩和、佐野直喜。

1990年、ユニバーサル・プロレスリング旗揚げに参加し、エースとして団体を引っ張る。1991年にオファーを受けてEMLLに進出し、マスクマン「ウルティモ・ドラゴン」に変身した。当時EMLLがWWF(現WWE)と提携関係にあったことから、日本国内でもWWFと業務提携していたSWSに主戦場を移した。

SWS崩壊後はWARに入団し、ジュニアヘビー級のエースとして活躍。その後1996年よりWCWに進出、メキシコ・アメリカ・日本と国内外で活動するが、後述のプロレス学校設立とWCWでの活動を優先するため翌1997年にWARを退団。1998年夏、WCWでの試合にて負傷した左肘関節のためアメリカで受けた手術が失敗してしまい神経を損傷、レスラー生命の危機となる(現在でも後遺症で握力が小学生並しかなく、左手首を引きつける動きができない)。

1997年にメキシコ・ナウカルパン市に日本人ルチャドール養成学校「ウルティモ・ドラゴン・ジム」を設立、闘龍門の旗揚げ戦を行った。1999年、兵庫県神戸市中央区に「ウルティモ・ドラゴン・ジム 闘龍門 日本校」(闘龍門JAPAN)を設立。その後、2002年に現役復帰し、WWE、新日本プロレスに参戦した。

2004年に闘龍門JAPANがDRAGON GATEとなって独立すると、個人で2度の自主興行を後楽園ホールで行い、ウルティモ・ドラゴンのキャラクターを封印すると宣言した。しかしプロモーター側からの要望などにより、封印宣言以後もメキシコではウルティモ・ドラゴンとして試合を行っている。日本国内では、2005年より2代目ザ・タイガーに変身して活動している。

2010年、みちのくプロレスに参戦し、ルード軍「九龍」の最後の一人として突然のヒール転向となった。

タイガーマスクへのこだわり

『週刊ゴング』2004/9/15号に掲載された「マスクコレクション特集」でウルティモ・ドラゴンが取り上げられた際、このキャラクターの誕生秘話を、ドラゴン=浅井自身とオファーを出したA.ペーニャ(当時のEMLL企画部長)が証言している。EMLLからのオファーは浅井をマスクマンとして使うというものであり、少年時代から初代タイガーマスク・佐山聡に憧れていた浅井は、ここで夢を実現すべく「タイガーマスクになりたい」(当時2代目の三沢光晴がマスクを脱いでおり、3代目はまだいなかった)と希望を出していた。結局メキシコ人の日本人に対するイメージは虎ではなく龍であることを重視して、新キャラクターである「ウルティモ・ドラゴン」となった。しかし、その後も浅井はメキシコではドラゴン、日本(SWS)ではタイガーマスクと言うプランを考えていたが、ザ・グレート・カブキのアドバイスでドラゴン一本にしたとのこと。それから14年後、リアルジャパンプロレスのマットで念願のタイガーマスク(2代目ザ・タイガー)となっている。


西尾 美香
1981/12/12
 

女子プロレスラー。東京都三鷹市出身。OZアカデミー所属。

レスリングや水泳のスポーツ歴などを経験。またビジュアル的にも人気があり「大型ビジュアルファイター」として注目される。ニックネームは「ザ・ファイナリスト」。腰には「蓮」のタトゥーが彫られている。

佐藤江梨子は高校時代の同級生。

全日本女子プロレスに入門。

2000年
  • 9/30、後楽園ホール大会において、対寺下ちゑ戦でデビュー。
2001年
  • 2/25、2000年度の新人王決定戦が行われ、寺下ちゑを破り新人王となった。
  • 5月、先輩の脇澤美穂に代わり、脇澤、中西百重、高橋奈苗、納見佳容が所属していたアイドルユニット「キッスの世界」(プロデューサーはつんく)のメンバーとなった。
2002年
  • 9/15、全日本ジュニア王座決定リーグ戦の優勝決定巴戦で高瀬玲奈、米山香織に連勝し、全日本ジュニア王座を獲得。
  • 10/6、全日本ジュニア王座の防衛戦で小関香奈を破り、初防衛に成功。
  • 10/8、全日本シングル王座決定戦が行われ、藤井巳幸に敗れ王座奪取ならず。
  • 10/20、2代目ブリザードYukiに変身した。
  • 12/22、全日本ジュニア王座の2度目の防衛戦で米山香織に敗れ王座転落。
2003年
  • 1/4、米山香織の保持する全日本シングル王座に挑戦し、王座奪取。
  • 1/26、全日本シングル王座の初防衛戦で前村早紀を破り王座防衛。
  • 2/16、全日本シングル王座の2度目の防衛戦でHikaruを破り王座防衛。
  • 3/21、全日本タッグ王座決定戦が行われHikaruとのコンビで王座を獲得。
  • 5月、横浜アリーナ大会前日に後輩のHikaruとともに全日本女子プロレスを退団(その後Hikaruは復帰)。その後先輩の堀田祐美子らと共にアルシオン(当時)にZ-SPIRITSのメンバーとして乱入。アルシオン崩壊後はAtoZに移籍。
2004年
  • 7/18、納見の引退後空位となっていたオールパシフィック王座をHikaruとの決定戦の末、王座を獲得した。
  • 9/22、オールパシフィック王座の初防衛戦で玲央奈を破り王座防衛。
  • 10/19、オールパシフィック王座の2度目の初防衛戦で下田美馬を破り王座防衛。
  • 11/7、オールパシフィック王座の3度目の初防衛戦でHikaruに敗れ王座転落。
2006年
  • 1/28、JDスター女子プロレス格闘美大会を最後にAtoZを退団した。フリーランスとして活動を開始し様々な団体に上がっていた。
  • 4/30、OZアカデミー興行、OZ入団を賭けた試合中、豊田真奈美の場外プランチャーにより、第12胸椎と第1腰椎を脱臼骨折。選手活動の停止を余儀なくされる。
  • その後、尾崎魔弓率いる「尾崎軍」のマネージャーとして正式入団。ただし、骨折箇所にボルトが入った状況で、選手復帰の目途は立っていない。

 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
  団体 会場 開始  
12月12日 新日本 愛知県体育館 16:00  
全日本 東京・後楽園ホール 12:00  
ノア 神奈川・ラゾーナ川崎プラザソル 15:00  
ノア 神奈川・ラゾーナ川崎プラザソル 18:00  
ドラゴンゲート 愛知・名古屋国際会議場 16:00  
健介オフィス 神奈川・横浜ラジアントホール 13:00  
大日本 福岡・博多スターレーン 12:00  
DDT 福岡・博多スターレーン 15:30  
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 13:00  
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00  
K-DOJO 福岡・博多スターレーン 19:00  
FTO 大分イベントホール 18:00  
JWP 東京キネマ倶楽部 15:00  
NEO 東京・板橋グリーンホール 18:00  
OZアカデミー 東京・新宿FACE 18:00  
栗原あゆみ5周年記念興行 東京・新宿FACE 12:00  
J-GIRLS 東京・ディファ有明    
Krush 東京・後楽園ホール 18:00  
 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより
◆新日本
○永田裕志[10分41秒 岩石落とし固め]×高橋裕二郎
○中邑真輔[9分44秒 片エビ固め]×井上亘
矢野通、○田中将斗[13分54秒 片エビ固め]本間朋晃、×真壁刀義
○棚橋弘至[17分37秒 片エビ固め]×内藤哲也
○小島聡[18分57秒 片エビ固め]×後藤洋央紀

◆全日本
AJPW101212
○ヒート[10分37秒 HEATクラッチ]×BUSHI
真田聖也[20分 時間切れ引き分け]征矢学
▽ロープマッチ
○カズ・ハヤシ[15分14秒 逆さ押さえ込み]×西村修
▽F-1タッグ選手権
焼豚力、○長州小力[20分13秒 体固め]×神奈月、武藤敬司
▽61分3本
○中之上靖文、○菊タロー、○菊地毅、○渕正信、○諏訪魔[2-1]×大和ヒロシ、×征矢学、×近藤修司、×曙、×船木誠勝

◆ノア〈第1部〉
○田上明[5分3秒 首固め]×マルビン
○斎藤彰俊[14分39秒 片エビ固め]×佐野巧真
▽60分3本
○KENTA、○丸藤正道[2-0]×平柳玄藩、×井上雅央

◆ノア〈第2部〉
○潮崎豪[15分44秒 片エビ固め]×谷口周平
○森嶋猛[11分21秒 片エビ固め]×鈴木鼓太郎
○杉浦貴[16分19秒 片エビ固め]×金丸義信

◆ドラゴンゲート
○リコシェ、ドラゴン・キッド、CIMA[18分10秒 片エビ固め]×Kzy、菅原拓也、神田裕之
斎藤了、○堀口元気[17分3秒 バックスライド・フロム・ヘブン]×Gamma、土井成樹
▽オープン・ザ・ブレイブゲート選手権
○PAC(王者)[22分4秒 片エビ固め]×YAMATO(挑戦者)

◆健介オフィス
○浪口修[7分42秒 逆エビ固め]×西川潤
○吉江豊、イズりんこ[11分43秒 体固め]×なまずマン、CHANGO
○宮原健斗[15分3秒 原爆固め]×ベアー福田
○佐々木健介[14分28秒 体固め]×豪
中嶋勝彦、○起田高志、梶原慧[16分12秒 エビ固め]ビッグ村上、南野タケシ、×卍丸

◆大日本
▽有刺鉄線ボードデスマッチ
佐々木貴、○アブドーラ小林[15分26秒 源之助クラッチ]シャドウWX、×伊東竜二
○石川晋也、関本大介[14分17秒 エビ固め]×河上隆一、佐々木義人
▽蛍光灯デスマッチ
沼沢邪鬼、○葛西純[20分19秒 片エビ固め]木高イサミ、×竹田誠志

◆大阪プロ
○タイガースマスク[17分19秒 レフェリーストップ]×ミラクルマン
○原田大輔[22分52秒 片山原爆固め]×ブラックバファロー
○タダスケ[22分7秒 体固め]×ヲロチ

◆沖縄プロ
○めんそーれ親父[8分46秒 親父ぬい]×キジムナー
○怪人ハブ男[9分28秒 亜留魔下首領]×ミル・マングース
○シーサー王、エイサー8[13分21秒 親父ぬいシーサー爆弾]ヤンバルクイーンナ、×ウルトラ☆マンゴー

◆K-DOJO
○TAKAみちのく、筑前りょう太、佐藤悠己[16分19秒 エビ固め]火野裕士、×マリーンズマスク、めんたい☆キッド
○旭志織[21分51秒 片エビ固め]×若鷹ジェット信介
▽STORONGEST-K TAG選手権
HIROKI、○真霜拳號(王者組)[22分51秒 片エビ固め]滝沢大志、×梶トマト(挑戦者組)

◆FTO
○椎茸男?![6分35秒 体固め]×かぼっさん
○吹本賢児[10分35秒 片エビ固め]×道本光
○後藤達俊、富豪2夢路、アズールドラゴン[23分34秒 体固め]×メジロー、新泉浩司、魁
○スカルリーパーA-ji、スカルリーパー・嘩那[14分48秒 体固め]×バトル・シャーク、乱丸
▽九州タッグ選手権
○鯖王、ホバーマン(挑戦者組)[22分51秒 飛びつき横十字固め]×xXXx、幸村ケンシロウ(王者組)
▽九州無差別級選手権
○上田馬之助(挑戦者)[25分37秒 体固め]×アステカ(王者)

◆JWP
春山香代子、○倉垣翼[16分40秒 片エビ固め]田村欣子、×タニー・マウス
▽ICE×60選手権
○コマンド・ボリショイ(王者)[12分20秒 センセイ固め2]×星ハム子(挑戦者)
○米山香織、阿部幸江、ヘイトレッド[18分5秒 片エビ固め]高橋奈苗、パッション・ホッティー、×しもうま和美

◆NEO
勇気彩、○水波綾[16分52秒 片エビ固め]×花月、植松寿絵
○チェリー[14分8秒 横入り式エビ固め]×タニー・マウス
○田村欣子[15分20秒 エビ固め]×宮崎有妃

栗原あゆみ5周年記念興行

第一試合 ミックスドタッグマッチ30分1本勝負
ウルティモ・ドラゴン&A☆YU☆MI VS スペース・論・ウルフ&Leon
第二試合 ルーキー・チャレンジマッチ30分1本勝負
輝優優 VS 下野佐和子
第三試合 ルーキー・チャレンジマッチ30分1本勝負
植松寿絵 VS 飯田美花
※下野、飯田は栗原が期待を寄せる新人2選手ということで
植松、輝とのチャレンジマッチが決定。
第4試合 デブズズタイル復活祭り 8人タッグマッチ30分1本勝負
アジャコング&GAMI&宮崎有妃&松本浩代 VS チェリー&佐藤綾子&春日萌花&大畠美咲
第5試合 栗原あゆみデビュー5周年記念特別試合
タッグマッチ60分1本勝負
栗原あゆみ&中川ともか VS AKINO&浜田文子

◆OZアカデミー
大畠美咲(7分58秒/ダイビング・ボディープレス→片エビ固め)小松奈央
悲恋(12分53秒/アンクル・ホールド)DASH・チサコ
○輝優優&AKINO(20分0秒/ヨーロピアン・クラッチ)●KAORU&井上貴子
アジャ・コング&○中川ともか&松本浩代(19分25秒/エビ固め)ダイナマイト・関西&加藤園子●&永島千佳世
※アジャの裏拳から
尾崎魔弓&○桜花由美(19分25秒/スクールボーイ)豊田真奈美&●カルロス天野

 
 
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