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 2010/12/17

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
  • 亀田祭りにすきま風 JBC公式HP記載忘れられ…リングサイド芸能人も決まらず
  • 永田がみのるに要求「敗者銅像マッチ」
  • サスケ“無罪マスク”で大暴れ マスク騒動には黙秘
  • ノア金本GHCJrタッグV3戦 防衛してベルトぶん投げる
  • 安田忠夫がDynamite!!出撃志願
リアルライブ
麺プロ!
大忘年会
 

第1部 19時30分~21時30分
『麺プロ!! 大忘年会』
参加選手: タニーマウス、田村欣子、米山香織、LEON他乱入予定!?
9.23「麺プロ!!」を振り返る大上映会
クリスマスプレゼントレア物抽選会、家元vs新家元ゲーム対決!
この日しか販売しない選手達が出すお宝グッズも続々!!
料金: 7,000円(ソフトドリンク、カクテル、焼酎飲み放題)

第2部 23時~4時30分
『NOSAWA論外』のバースデーパーティー!
 ~プレゼントはケーキよりワンピースグッズで!!~
参加選手: NOSAWA論外

MIKAMIの
歌ってポン

MIKAMIの歌ってポン

12月17日(金)19~翌5時
今月もMIKAMI選手のカラオケイベントを行います!
12月は計2回!年末に向けてみんなで
カラオケを歌って楽しみましょう!

 
大阪FANJライブ
開演19:15
(開場18:30)

鈴木修

ゲスト:船木誠勝

演奏予定(選手テーマ)曲目
(敬称略 : 武藤敬司、小橋建太、船木誠勝、橋本真也、森嶋猛、潮崎豪、真田聖也、佐々木健介(中嶋勝彦) 、蝶野正洋 藤波辰爾 他)

 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



1994/12/17 両国国技館

準決勝
船木誠勝vsウェイン・シャムロック


収録
KING OF PANCRAS
TOURNAMENT
 準決勝・決勝
SURVIVAL ONE
KING OF PANCRAS



グレゴリー・サミットvs稲垣克臣
スコット・ビーザックvsラリー・ペペドボロス

準決勝
鈴木みのるvs山田学

決勝
ウェイン・シャムロックvs山田学


女子総合格闘技ジュエルス 11th RING
ジュエルス 11th RING

東京・後楽園ホール

●第12試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
準決勝Aブロックの勝者vs準決勝Bブロックの勝者

●第11試合 ジュエルス特別ルール -65kg契約 5分2R
HIROKO(マスタージャパン/第4代スマックガール無差別級女王)
vsモーリー・ヘイゼル[Molly Helsel](米国/Victory MMA)

●第10試合 ジュエルス公式ルール -59kg契約 5分2R
杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)
vsエスイ(スマッシュ小路道場)

●『KG』presents スペシャルエキシビションマッチ 時間無制限一本勝負
武田梨奈(紅彩夏)vs横山一敏(武藤竜士)

●第9試合 森藤美樹引退試合 ジュエルス特別ルール -57kg契約 5分2R
森藤美樹(T-BLOOD)vs佐々木絹加(ALIVE)

●第8試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント リザーブマッチ ジュエルス公式ルール 5分2R
石岡沙織(空手道禅道会小金井道場)
vsアミバ(DEEP OFFICIAL GYM IMPACT)

●第7試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 準決勝Bブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
ハム・ソヒ[HAM SEO HEE] (韓国/ CMA KOREA TEAM MAD)vs長野美香(CORE)

●第6試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 準決勝Aブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
浜崎朱加(AACC)vs能村さくら(CB IMPACT)

●『STARDOM』presents スペシャルデモンストレーション
風香vs美闘陽子

●第5試合 ROUGH STONE GP 2010 -48kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
関友紀子(FIGHT CHIX)vs石川菊代(リバーサルジム横浜グランドスラム)

●第4試合 ROUGH STONE GP 2010 -52kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
北村ヒロコ(空手道禅道会小金井道場)vs市井舞(アイスリボン)

●第3試合 ROUGH STONE GP 2010 -56kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
ASAKO(U-FILE CAMP岐阜)vs魅津希(空手道白心会)

●第2試合 ジュエルス公式ルール -50kg契約 5分2R
MIYOKO(GRABAKAジム)vs比嘉麻美(S-KEEP)

●第1試合 ジュエルス公式ルール -55kg契約 5分2R
村田恵実(AACC)vsanna(FIGHT CHIX)

●オープニングファイト第2試合 ジュエルスグラップリングルール -55kg契約 4分1R
湯浅麗歌子(ポゴナ・クラブジム)vs上遠野真由美(いわきK-3)

●オープニングファイト第1試合 ジュエルスグラップリングルール -54kg契約 4分1R
富松恵美(パラエストラ松戸)
小川あけみ(TKエスペランサ)




2/2


「美しすぎる格闘家」長野美香&風香インタビュー

杉山しずか インタビュー

女子総合格闘技ジュエルス 11th RING 告知PV

長野美香インタビュー

風香 インタビュー

長野美香選手と風香が合同練習/2/2

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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

新崎人生の旅立ち編
新崎人生の旅立ち編

1994/12/17
徳島市立体育館


新崎人生/TAKAみちのくvs
スペル・デルフィン/愚乱・浪花
クラン浜田/サスケvsSATO/獅龍
中島半蔵vs星川尚浩

NOAHvs新日本プロレス
NOAHvsNJPW



2002/12/17 横浜文化体育館
IWGP JR/Tag
金丸義信/菊池毅vs邪道/外道


Perfect ARSION
アルシオン6年間の奇跡
アルシオン6年間の奇跡



2002/12/17 有明
CARNIVAL2002
AKINO&中西vs藤田&納見
井上貴&玉田vs飛鳥&GAMI
大向vs吉田


息吹 Vol.6
息吹

2006/12/17
新宿FACE

 

第11回大会

第一試合:
成国晶子 vs 松本浩代
第二試合:
植松寿絵 vs 市井舞
第三試合:
吉田万里子&椎名由香 vs NAO&希月あおい
第四試合:
闘獣牙Leon vs 零
第五試合:
木村響子&チェリー vs 江本敦子&渋谷シュウ

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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


日本プロレス
1973/12/16
グレート東郷が胃ガンのため死去。享年62歳
全日本プロレス
1975/12/17
千葉公園体育館

ジャイアント馬場vsラッシャー木村
ジャンボ鶴田 vs アブドーラ・ザ・ブッチャー
ドリー・ファンク・ジュニア vs ドン・レオ・ジョナサン
ザ・デストロイヤー vs ホースト・ホフマン
ヒロ・マツダ vs マイティ井上

SMACK GIRL
2000/12/17 

Smack Girl 〜Episode 0〜
高橋 洋子vsサンドラ・デ・ランジェ
石原 美和子vs金子真理

jd's
2005/12/17

格闘美〜Dreamer〜
TWF世界タッグ王座決定戦
ザ・ブラディー/阿部幸江vsGAMI/ファング鈴木組(最後っぺ)


Starrcade (2000)
2000/12/17
MCIセンター


2001/3/26に、WCWがWWEに買収されたため、今大会が最後のスターケード。

ラダーマッチ
○3カウント(シェーン・ヘルムズ&シャノン・ムーア) vs ヤング・ドラゴンズ(ジミー・ヤン&カズ・ハヤシ) vs ●ジェイミー・ノーブル&エヴァン・カレイジャス

○ランス・ストーム vs ●ザ・キャット

WCWハードコア選手権試合
○テリー・ファンク vs ●クロウバー (c)

△クロニック(ブライアン・アダムス&ブライアン・クラーク) vs △ビッグ・ヴィトー&リー

アンビュランス・マッチ
○マイク・アッサム vs ●バンバン・ビガロ

WCW USヘビー級選手権試合
○ジェネラル・レクション (c) vs ●シェーン・ダグラス

バンクハウス・ストリート・ファイト・マッチ
○ジェフ・ジャレット&ハリス・ブラザーズ vs ●フィルシー・アニマルズ(コナン、レイ・ミステリオ・ジュニア&ビリー・キッドマン)

WCW世界タッグ選手権試合
○ジ・インサイダーズ(ダイヤモンド・ダラス・ペイジ&ケビン・ナッシュ) vs ●ザ・パーフェクト・イベント(チャック・パルンボ&ショーン・ステイジャック) (c)

ノー・ホールズ・バード・マッチ
○ゴールドバーグ vs ●レックス・ルガー

WCW世界ヘビー級選手権試合
○スコット・スタイナー (c) vs ●シッド・ビシャス

チョコボール向井
2006/12/17
新宿FACE

ダブルインパクト・ファイナル
チョコ自主興行

チョコボール向井・現役引退試合
○チョコボール向井/マンモス佐々木(14分42秒 顔面キックKO)石川雄規/竜司ウォルター×

○竹迫望美/ゴージャス松野(10分27秒 回転エビ固め)加藤鷹、ミツル×

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


USTREAM  19:00

19時女子
100819

埼玉・イサミレッスル武闘館
真琴/都宮ちいvs志田光/藤本つかさ

GAORA  23:00
ドラゴンゲート インフィニティ無限大#200
12/4&12/5札幌テイセンホール他

カベジェラ・コントラ・カベジェラ
キャプテンフォールタッグマッチ
神田裕之&Kzy vs B×Bハルク&琴香

0:00 
プロ格KING #193
ZST.26 11/23ディファ有明

◆初代フライ級王者決定戦(5分x無制限ラウンド)
田沼 良介(グランドスラムKREW) vs 矢島 雄一郎(禅道会総本部)
◆フライ級シングルマッチ(5分x2ラウンド)
片山 伸(T-Pleasure) vs 上原 佑介(マルワジム横浜/team roial)
◆フェザー級シングルマッチ(5分x2ラウンド)
阿部 剛卓(パラエストラ松戸) vs 伊禮 真也(総合格闘技武蔵村山道場)
◆フェザー級タッグマッチ(15分1本勝負)
勝村 周一朗(リバーサルジム横浜グランドスラム)
大石 真丈(フリー)
vs
清水 俊裕(総合格闘技宇留野道場)
杉田 一朗(心温塾)
◆ライト級シングルマッチ(5分x2ラウンド)
奥出 雅之(ゴールドジムサウス東京) vs 東谷 輝彦(萩原道場)
◆ライトヘビー級シングルマッチ(5分x2ラウンド)
鈴木 信達(武心塾) vs 対戦相手調整中


J Sports  16:30
NXT #42

●ジョニー・カーティス vs ジェイコブ・ノヴァック

●ダニエル・ブライアン&デリック・ベイトマン vs アルベルト・デル・リオ&コナー・オブライアン


0:00 
ロウ #915

●ダニエル・ブライアン&ブリー・ベラ vs テッド・デビアス&マリース

●デビッド・ハート・スミス vs タイソン・キッド

●【4Wayタッグチームマッチ】サンティーノ・マレラ&ウラジミール・コズロフ vs マーク・ヘンリー&ヨシ・タツ vs ウーソズ vs ヒース・スレーター&ジャスティン・ガブリエル

●ナタリヤ vs メリーナ

●ランディ・オートン vs アレックス・ライリー

サムライTV  22:00
Sアリーナ

23:00
リリアルジャパンプロレス
「EXTREME」
2010/12/9 後楽園ホール

初代タイガーマスクvs4代目タイガーマスク

藤波辰爾/天龍源一郎/太陽ケア
vs長州力/長井満也/佐藤光留

 
 


 
 

プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


フランク・ゴッチ
Frank Alvin Gotch
1878/4/27 - 1917/12/17 
 

アメリカ合衆国の元プロレスラー。アイオワ州フンボルト生まれ。近代プロレスリング創成期を代表する選手として活躍し、「ゴッチの後にゴッチ無し」と謳われた。初代世界ヘビー級王者。ただし近年ではその実力を疑問視する立場もある。


チャック・リデル
Chuck Liddell
1969/12/17

アメリカ合衆国カリフォルニア州出身の総合格闘家。ザ・ピット所属。元UFC世界ライトヘビー級王者。

アメリカ合衆国を代表するファイターの一人。キックボクシング全米ヘビー級の頂点に立った豪腕で、総合格闘技イベントUFCでのデビュー戦以来多くの試合をKO勝ちで収めてきたストライカーである。

モヒカンヘアーに口髭という特徴的な風貌を持ち、母国アメリカではThe Icemanジ・アイスマン)のニックネームで呼ばれ、絶大な人気を持つ。試合勝利後に見せる、胸を突き出したマッスルポーズは有名。

戦績
29戦21勝8敗

田村 潔司
1969/12/17

日本のプロレスラー、総合格闘家。岡山県岡山市出身。U-FILE CAMP主宰。

UWF

幼い頃、藤波辰爾に憧れてプロレスラーを志す。岡山理科大学附属高等学校では相撲部に所属して国体に出場。卒業後、1988年に第2次UWFの入団テストを受けて合格し、1989/5/21に鈴木実(現・鈴木みのる)戦でデビューを果たす。同年10/25、デビュー5試合目で前田日明との試合で膝蹴りをくらい眼窩底を骨折、1年の欠場を余儀なくされた。1990/12/1に復帰するが、直後にUWFは解散。

UWFインターナショナル

UWF崩壊後、UWFインターナショナルに籍を移し、頭角を現す。1992/5/8、異種格闘技戦でボクシング世界ランカーのマシュー・サード・モハメッドに裸絞めで一本勝ち。同年末に渡米し、ルー・テーズのもとでレスリング技術などを学ぶ。

帰国後、UWFインターの中心選手に成長する中で、1993年に旗揚げされたパンクラスの影響によりシュート(真剣勝負)への渇望を募らせる。一方、ベイダー参戦に見られるUWFインターのプロレス回帰にジレンマを感じ、垣原賢人を相手にシュート志向の試合を行った。

1995/6/18、ゲーリー・オブライトに勝利するが、オブライトの無気力かつ不可解な戦い方に「お客さんに見せる試合ではない」と涙を流す。同日、団体エースの高田延彦が突然引退宣言、翌7月には参院選に出馬するなどして周囲を困惑させる。代わってメインを務めた田村は、試合後のコメントで高田への反感を露にした。

8/18にオブライトと再戦、勝利した直後、リングサイドにいた高田へ「俺と真剣勝負してください」とアピールする。しかし実現することなく、UWFインターは新日本プロレスとの対抗戦へと突入した。田村はこの対抗戦への参加を拒否したため(ただしリングス移籍後、長州力、山崎一夫の引退試合で花束を渡すゲストとして、新日本のリングに上がった事がある)、同団体を干される格好となる。またこの年、資金難にあえぐ会社側と契約の問題で揉めたこともあり、数か月間ノーギャラで過ごす。

同年12/9、K-1のリングで約4か月ぶりの試合を行う。UWFインターの所属選手として出場し、お互い素手と裸足によるアルティメット・ルールでパトリック・スミスと対戦。ヒールホールドで一本勝ち。

その後、UWFインターの大会に出場させてもらえるようになったが、後輩の桜庭和志や格下外国人との試合ばかり、それも第1試合や第2試合という前座の扱いになる。また、新日本との対抗戦以来続いていた旧プロレス的な試合を続ける団体との方向性の違いにより、田村は退団の決意を固める。1996/5/27の桜庭戦で勝利した後、レガースを脱いで客席に放り込み、同団体を去った。

リングス

1996年に大方の予想を覆しパンクラスではなくリングスに移籍。両団体から誘いがあったが、「正式に契約の場を設けてくれた」という理由でリングスに決めたという。

6/29、ディック・フライ戦に裸絞めで一本勝ちしてデビュー戦を飾る。その後順調に勝ち星を重ね、長井満也や山本宜久らリングス・ジャパン生え抜きとの対戦でも勝利。前田日明の引退後はエースの座を受け継いで活躍し、スピード感溢れる試合は「回転体」と称された。

1999/4/23、当時UFC世界ミドル級王者だったフランク・シャムロックと対戦し、引き分ける。KOKルール採用後はリングス・ネットワーク外の強豪選手と数多く対戦。2000/2/26、キング・オブ・キングス決勝トーナメント1回戦でヘンゾ・グレイシーに判定勝ち。その後もレナート・ババル、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ、パット・ミレティッチなどと激闘を展開した。

しかし連戦への不満や契約による専属拘束などを巡って前田と反目、2000/4/20に当時保持していたリングス無差別級王座をギルバート・アイブルに奪われた試合後のインタビューにて団体への不満をもらす。その後2001年にリングスを退団。

U-FILE CAMP設立後

田村はリングス在籍時にも、前田道場にはあまり顔を出さずサンボの道場に出稽古に赴いたり、設備の整ったジムに通うなど独自のトレーニングを行っていた。そして2000年、総合格闘技ジム・U-FILE CAMPを設立。自ら代表をつとめ、UWFインター時代の同僚・大江慎とともに一般会員への格闘技指導も始める。

リングス退団後、PRIDEを主戦場にする。2002/2/24、PRIDE初参戦となったPRIDE.19でヴァンダレイ・シウバとミドル級タイトルマッチで対戦し、2RKO負け。

2002/6/23、PRIDE.21でボブ・サップと対戦するが、1R11秒でタオル投入によるTKO負け。試合後、「結果に対して言い訳するつもりはないですけど、開き直って言わせて貰うと、体重差があり過ぎて、どうにもならなかったです。前回は完全燃焼できましたけど、今回は今から試合できちゃう位、体力が残ってるんで・・・。」とコメントした。

2002/9/7、DEEP初参戦となるDEEP 6th IMPACTで美濃輪育久と対戦し、判定勝ち。試合後のマイクアピールでは、「美濃輪選手のおかげで今日はいい試合ができました」と健闘を讃えた。

2002/11/24、PRIDE.23で師匠高田延彦の引退試合の相手を務め、2Rに右フックでKO勝ち。試合後のマイクアピールでは、「高田さん、ありがとうございました。そして色々と、暖かい目で見ていただいて、色々とご迷惑をおかけして、すみませんでした。今、正直、何を言っていいか分かりませんが、今日引退される実感がないんですが、最後に22年間、夢と感動を与えていただいて、ありがとうございました。そして、お疲れさまでした。」とコメントした。

2003/12/31、PRIDE 男祭り 2003でロニー・セフォーと対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。開催前には、桜庭との対戦オファーがあるも、これを準備期間の短さを理由に拒否したため実現しなかった。

2005/11/23には、DSEの協力のもと、UWF系ファイトスタイルのプロレス興行U-STYLE Axis(有明コロシアム)を開催、ジョシュ・バーネットに腕ひしぎ十字固めで一本勝ちしたが、動員の面では苦戦し、興行的には失敗に終わった。

2006/2/26、PRIDE.31でアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ選手とリングス時代に敗れて以来6年ぶりの再戦をしたが、リベンジはならなかった。試合後、「言葉にならないぐらい悔しい」、「ノゲイラとやりたい。ノゲイラが心の中に染みついた。僕に無差別級GPに出る権利は無いと思うけど、純粋にノゲイラを追いかけたい。」とコメントした。同年12/31、PRIDE 男祭り 2006においてミノワマンと再戦しKO勝ち。試合後は2003年8月に敗れた吉田秀彦との対戦を希望した。

2007/4/8、榊原体制最後の興行となったPRIDE.34のリング上にスーツ姿で登場。覆面姿で登場した桜庭との対戦を示唆した。

2007/6/14、タレントの桜井悠美子と婚約したことを発表。同年7月7日に入籍し、7/28に結婚披露宴が行われた。

2007/6/29、イノキ・ゲノム・フェデレーション(IGF)旗揚げ戦「闘今BOM-BA-YE」へ緊急参戦、U-STYLEのタッグマッチを行う(参戦発表はわずか4日前の6月25日だった)。IGF社長のアントニオ猪木と確執のある前田日明との繋がりが深い田村の参戦は大きなサプライズとなった。

2007/7/16、HERO'Sに初参戦し、金泰泳と対戦。本戦2R、延長1Rを戦い抜くが、0-3の判定負けを喫する。試合後、「ベストの体調じゃなかったけど、出ると決めた以上はベスト。自分の力の無さを感じた。」、「次のHERO'S?階段を踏み外したのだから上がる資格は無い」とコメントした。9/8には、IGF「GENOME」にてモンターニャ・シウバとU-STYLEルールで対戦。パンチ、キックでダウンを奪われるなど劣勢であったが、7分49秒フロントスリーパーホールドで勝利。

2007/12/31、「K-1 PREMIUM 2007 Dynamite!!」で所英男と対戦し、ストレートアームバーで一本勝ち。試合後のリング上で、勝利者賞のトロフィーをプレゼンターであった前田日明から投げつけられるトラブルがあった。

2008/4/29、DREAM.2のミドル級トーナメント1回戦で船木誠勝と対戦し、パウンドでTKO勝ち。試合後、「煽りVTRで昔を思い出した。1分弱でお互いの20年をぶつけ合った感じだった。複雑な気持ちだったけど、今はスッキリしている」と語った。後日、右手中指骨骨折の診断により2回戦を欠場した。

2008/12/31、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜のメインイベントで桜庭和志と12年半ぶりに対戦し、判定勝ちを収めた。試合後、「お客さん向けの試合ができなかった。個人的には終わったかなと。」とコメントした。また、この試合中に右手を骨折した。


第2次UWFビデオ紹介
UWFインター ビデオ紹介
RINGSビデオ紹介
U-FILE CAMP DVD紹介
PRIDE DVD紹介

ニコラス・ディンスモア
Nicholas Dinsmore
1975/12/17

アメリカ合衆国のプロレスラー。インディアナ州ジェファーソンビル出身。

WWEでのリングネームはユージンEugene)。OVW時代はニック・ディンスモアNick Dinsmore)のリングネームで活躍していた。

WWEの下部団体OVWでは"ミスター・レスリング”のギミックでその名に恥じないリングワークでOVWヘビー級王座を8回獲得。また現在同じくWWEで活躍しているロブ・コンウェイともタッグを組みOVWタッグ王座を10回獲得している。

2003年にWWEに昇格し、PPVヴェンジェンスにてドインク・ザ・クラウンとして登場したが、自身のデビューはしばらく先となる。

2004年にディンスモア自身のアイデアで生まれたユージンという知的障害ギミックでデビュー。エリック・ビショフの甥という設定であり、知的障害ながらもレスリング技術は天才的。ビショフに教育係兼コーチを任されたウィリアム・リーガルも舌を巻くほどの技術で、一度見た昔の有名レスラーの必殺技もリングで出してしまう程であった。一方ビショフはユージンの存在を良くは思っておらず、トリプルHが率いるヒールユニットエボリューションと組んで始末しようとするがユージンの奔放な行動にかき回されなかなか計画通りに行かず、結局エボリューションの怒りを買って襲撃されてしまう。

エボリューションとの抗争以降はリーガルと組んで世界タッグ王座を獲得した。

2005年のニュー・イヤーズ・レボリューションの試合中に怪我をし、一時WWEを離脱する。しかし人気レスラーであるため、レッスルマニアのプロモCMへの出演、および怪我が完治する前にレッスルマニア21への登場を果たす。レッスルマニア21ではモハメド・ハッサンに襲撃され、ハルク・ホーガン登場のきっかけをつくった。

怪我から復帰した後はRAWに移籍してきたカート・アングルと金メダルを賭けて抗争した。

2005年11月、ヨーロッパ遠征中に鎮痛剤の副作用により緊急入院。その後の欠場期間中にそのままWWEとの契約が切れてしまうのではとの噂もあったが、2006年ロイヤルランブルで電撃復帰した。

2006年に入ってからは、ジム・ドゥガンと多くタッグを組み会場を沸かせていた。またビンスとD-Generation Xの抗争時は、D-Generation Xの行いを喜んでいる所を見つかってビンスの怒りを買い、黄緑色のペンキをかけられてしまった。そのためその後しばらくはコスチュームにはペンキが付いたままになっていた。

2007年のレッスルマニア23前にはビンス・マクマホンに飲み物をかけてしまい、バトル・オブ・ビリオネアーズに向けた見せしめに丸坊主にされてしまった。

6月のWWEドラフトによってスマックダウンに移籍した。

9/1にWWEを解雇された。OVWに戻って9回目のヘビー級王座を戴冠した後は、活躍の場をインディペンデントに移行した。

2009年7月にWWEと再契約する。契約後は主にハウスショーで試合を行い、8/10のRAWで再契約後初めてテレビ出演する。WWEとの契約(アングル上)を懸けたポール・マッチでカルガリー・キッド(覆面をしたザ・ミズ)に敗れ、試合後もミズに暴行を受ける。

8/14にWWEから解雇される。

4/24にSMASH・2に来日決定。TAJIRIとセミファイナルで対戦。


NOSAWA
1976/12/17 

日本のプロレスラー。本名は野澤 一茂(のさわ かずしげ)。千葉県市川市出身。全日本プロレス、アパッチプロレス軍にはNOSAWA論外(ノサワろんがい)のリングネームで参戦している。東京愚連隊所属。

1995/12/27、PWCでの将軍KYワカマツ戦でデビュー。その後、PWCを離脱しDDTプロレスリングの旗揚げに参加、覆面レスラーのスペル・カカオとして活動していた。

その後NOSAWAのリングネームで、メキシコなどでMAZADA、TAKEMURAと共に「東京愚連隊」として活躍。その後、TNAを経て全日本プロレスに参戦。新日本プロレスにも特別参戦する。

2004/10/31、当時世界ジュニアヘビー級王者だったカズ・ハヤシにベルト挑戦を迫ったが、「NOSAWA、お前は(挑戦者としては)論外だ」と言われ断られてしまう。しかしNOSAWAはこれを逆手に取り、11/21よりリングネームをNOSAWA論外に改名、ついに12/5世界ジュニアヘビー級選手権試合に挑戦する。敗れはしたものの健闘し、カズ・ハヤシに「挑戦者として相応しい相手だった」と言わしめた。

2005/7/26の代々木大会の第0試合でMAZADAとの「敗者全日本追放マッチ」に敗れて全日本プロレスからの追放が決定。自身が参戦できないため、代わりに同年8/7の入間大会以降スペース・論・ウルフなる覆面レスラーを送り込む。だが、スペース・論・ウルフについては

  • マスクに「論」の文字が刻まれていた
  • 有料モバイルサイト「プロレス/格闘技DX」レスラーダイアリー木曜日の木原文人リングアナの「木原おやじの裏話」内にて、論ウルフのことを論●と呼んだ
  • その後小島聡が自身のblogにて、つい「ドライブインで菊タローと論外が…」と掲載した
  • 2005/12/1の全日盛岡大会第1試合終了後のAKIRAがマイクで「近藤の前に論外が入ったけど…」と発言した

などから、「NOSAWA論外本人じゃないの?」という声も多く聞かれていた。

その後、論ウルフは2005/12/5にAKIRAとの世界ジュニアヘビー級王者次期挑戦者決定戦に敗れ、自らマスクを脱ぎ正体が論外であることが判明、論ウルフとしての活動を終了(ただし2006/2/11の佐々木健介20周年記念興行で復活)し、再びNOSAWA論外のリングネームでの活動を開始した。

2006/6/10の全日本プロレス武藤祭で鈴木みのるのセコンドにつき、数度にわたり追い払われるも試合後にバックステージで謎の言葉をささやき、チーム結成を了承された。以後、東京愚連隊を含めみのると行動を共にしていたが、論外だけ練習をサボった、試合中に教えていない逆十字を使ったなどで酷い目に遭っては…と、同じことの繰り返しのループでファンのみならずみのるをも楽しませていた。しかし、同年の世界最強タッグ決定リーグ戦でみのるとタッグを組んだ際は成績は揮わなかったものの、最後はグロッキー状態になったNOSAWAをみのるが背負って退場するシーンが見られるなど、少なからず師弟の絆は出来ていたようである。

全日本プロレスにおいては2007/2/17の「プロレスLOVE in 両国」にて、TAKAみちのく、カズ・ハヤシらと組むことを宣言し「アッチのほうへ行く」と海外への離脱を匂わせる発言をしたが、結局はTAKA、ハヤシと「メキシコ・アミーゴス」なるルチャドールのギミックのユニットを結成、エル・ノサワ・メンドーサなるリングネームでの活動を繰り広げた。2007/12/16の「全日本プロレス 2007ファン感謝デー」にてルチャギミックユニット「メキシコ・アミーゴスDX」を解散した。

2008/1/2の新春シャイニングシリーズ開幕戦で、TAKA、ハヤシを裏切り、MAZADAと結託して「東京愚連隊」の復活を宣言した。同年4月には師匠である鈴木みのるが合流、「GURENTAI」と改めての活動を行っていた。2009/1/3にはみのるをパートナーに迎えアジアタッグ王座を獲得。本人曰く「日本で初のメジャータイトル奪取」であり、感無量のコメントを出していた。


藤井 巳幸
1977/12/17

日本の元女子プロレスラー。サソリというリングネームがある。三重県三重郡出身。
全日本女子プロレス(1996年 - 2005年)
フリー(2005年 - 2009年)

1996/9/16、東京八王子マルチパーパスプラザにおいて、対中西百重戦でデビュー。デビュー当初は体格にも技量にも恵まれず、「女子プロレス史上最弱」の異名で呼ばれるほどだった。

2003/5/13、神奈川横浜アリーナにおいて、エリカ・モントーヤと異種格闘技戦を行うも三角絞めで一本負け。その1時間後、スキンヘッドに剃り上げた頭にさそりのペイントを施して「サソリ」として再登場、ヒールターンを果たした。

2008/5/6、後楽園ホールで行われたマッスルハウス6に登場。今年一番運気の良いレスラーに選ばれ、飯伏幸太からIMGP王座を奪取。同興行中にマッスル坂井、男色ディーノとの3WAYによるタイトルマッチで初防衛にも成功した。なお、マッスル名物のスローモーション中の独白では自らを「ガチ☆ガール」と称していた。

2009/4/29の極悪同盟興行を最後に引退。


 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場

新日本
NJPW


J SPORTS CROWN DREAM MATCH
東京・ディファ有明

棚橋弘至 vs プリンス・デヴィット

タイガーマスク vs 中邑真輔

J SPORTS CROWN DREAM MATCH EXTRA

高橋裕二郎、内藤哲也 vs 邪道、外道

真壁刀義、本間朋晃 vs 小島聡、タイチ

天山広吉、中西学、金本浩二 vs 矢野通、飯塚高史、石井智宏

永田裕志、井上亘、キング・ファレ vs 後藤洋央紀、田口隆祐、タマ・トンガ


ゼロワン
zero1


風林火山タッグリーグ公式戦
熊本・PBA熊本

崔領二、若鷹ジェット信介 vs 田中将斗、関本大介

大谷晋二郎、曙 vs ハートブレイク・エキスプレス

日高郁人、フジタ“Jr”ハヤト vs 吉江豊、FUNAKI


大阪プロ
大阪プロレス

大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ

沖縄プロ
沖縄プロレス

沖縄・デルフィンアリーナ国際通り

アパッチプロレス軍
アパッチ軍


東京・新木場1st RING

メインイベント
APEX OF TRIANGLE選手権試合
~SPECTATOR THROWS IN THE CHAIR MATCH(スペクテイター・スローズ・イン・ザ・チェアーマッチ)

折原昌夫、ディック東郷 vs 金村キンタロー、黒田哲広

セミファイナル
橋本友彦 vs 大森隆男

アパッチ小坂井[小坂井寛] vs 山本喧一

新宿鮫 vs 宮崎有妃

脇知弘デビュー戦
金村キンタロー、ヤス・ウラノ vs 黒田哲広、脇知弘


19時女子
100819


埼玉・イサミレッスル武闘館
真琴/都宮ちいvs志田光/藤本つかさ


ジュエルス
JEWELS


東京・後楽園ホール

●第12試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
準決勝Aブロックの勝者vs準決勝Bブロックの勝者

●第11試合 ジュエルス特別ルール -65kg契約 5分2R
HIROKO(マスタージャパン/第4代スマックガール無差別級女王)
vsモーリー・ヘイゼル[Molly Helsel](米国/Victory MMA)

●第10試合 ジュエルス公式ルール -59kg契約 5分2R
杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)
vsエスイ(スマッシュ小路道場)

●『KG』presents スペシャルエキシビションマッチ 時間無制限一本勝負
武田梨奈(紅彩夏)vs横山一敏(武藤竜士)

●第9試合 森藤美樹引退試合 ジュエルス特別ルール -57kg契約 5分2R
森藤美樹(T-BLOOD)vs佐々木絹加(ALIVE)

●第8試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント リザーブマッチ ジュエルス公式ルール 5分2R
石岡沙織(空手道禅道会小金井道場)
vsアミバ(DEEP OFFICIAL GYM IMPACT)

●第7試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 準決勝Bブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
ハム・ソヒ[HAM SEO HEE] (韓国/ CMA KOREA TEAM MAD)vs長野美香(CORE)

●第6試合 ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 準決勝Aブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
浜崎朱加(AACC)vs能村さくら(CB IMPACT)

●『STARDOM』presents スペシャルデモンストレーション
風香vs美闘陽子

●第5試合 ROUGH STONE GP 2010 -48kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
関友紀子(FIGHT CHIX)vs石川菊代(リバーサルジム横浜グランドスラム)

●第4試合 ROUGH STONE GP 2010 -52kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
北村ヒロコ(空手道禅道会小金井道場)vs市井舞(アイスリボン)

●第3試合 ROUGH STONE GP 2010 -56kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
ASAKO(U-FILE CAMP岐阜)vs魅津希(空手道白心会)

●第2試合 ジュエルス公式ルール -50kg契約 5分2R
MIYOKO(GRABAKAジム)vs比嘉麻美(S-KEEP)

●第1試合 ジュエルス公式ルール -55kg契約 5分2R
村田恵実(AACC)vsanna(FIGHT CHIX)

●オープニングファイト第2試合 ジュエルスグラップリングルール -55kg契約 4分1R
湯浅麗歌子(ポゴナ・クラブジム)vs上遠野真由美(いわきK-3)

●オープニングファイト第1試合 ジュエルスグラップリングルール -54kg契約 4分1R
富松恵美(パラエストラ松戸)
小川あけみ(TKエスペランサ)

 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより
◆新日本
内藤哲也、○高橋裕二郎[15分9秒 片エビ固め]×外道、邪道
○中邑真輔[7分34秒 エビ固め]×タイガーマスク
○棚橋弘至[8分20秒 片エビ固め]×デヴィット

◆ゼロワン
▽風林火山Aブロック
曙、○大谷晋二郎(6点)[14分47秒 大噴火]ハリー×ショーン(2点)
○佐藤耕平[12分18秒 原爆固め]×沢宗紀
▽風林火山Bブロック
関本大介、○田中将斗(5点)[14分35秒 片エビ固め]×若鷹ジェット信介、崔領二(2点)

◆大阪プロ
○タダスケ[10分55秒 片エビ固め]×アルティメット・スパイダーJr.
○松山勘十郎[8分13秒 ウラカンラナ]×グレート・カイザー
空牙、○HAYATA[10分52秒 片エビ固め]シャドー・フェニックス、×えべっさん

◆沖縄プロ
○ウルトラ☆マンゴー[9分7秒 マンゴーNO・5]×エイサー8
○シーサー王[9分21秒 スクールボーイ]×ヤンバルクイーンナ
○ミル・マングース、グルクンダイバー[13分50秒 マングースプラッシュ]怪人ハブ男、×キジムナー

◆19時女子
○藤本つかさ、志田光[12分57秒 片エビ固め]真琴、×都宮ちい

◆アパッチ軍
○嵐、ディック東郷(14分58秒 パワーボム)金村キンタロー、黒田哲広×
※折原昌夫は負傷欠場→代替選手:嵐
※折原欠場に伴い、APEX OF TRIANGLE選手権試合は中止、ノンタイトル戦
○大森隆男(12分50秒 アックス・ボンバー)橋本友彦×
○山本喧一(5分38秒 飛び膝蹴りKO)アパッチ小坂井[小坂井寛]×
○宮崎有妃(6分05秒 ムーンサルト・プレス)新宿鮫×
俳優・脇知弘アパッチ入団!本格デビュー戦
○金村キンタロー、ヤス・ウラノ(9分14秒 爆YAMAスペシャル)黒田哲広、脇知弘×

◆JEWELS
ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント 決勝戦
 ジュエルス公式ルール 5分2R
○浜崎 朱加v(2R判定3-0 )ハム・ソヒ×
ジュエルス特別ルール -65kg契約 5分2R
○HIROKO(2R3分12秒 TKO)vsモーリー・ヘイゼル×
ジュエルス公式ルール -59kg契約 5分2R
×杉山しずか(2R0分13秒 TKO)vsエスイ○
『KG』presents スペシャルエキシビションマッチ 時間無制限一本勝負
武田梨奈(エキシビションマッチのため勝敗なし)横山一敏
森藤美樹引退試合
ジュエルス特別ルール -57kg契約 5分2R
○森藤美樹(2R判定3-0)佐々木絹加×
ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント
リザーブマッチ ジュエルス公式ルール 5分2R
○石岡沙織(1R2分14秒 TKO)vsアミバ×
ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント
準決勝Bブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
○ハム・ソヒ[HAM SEO HEE] (2R判定2-1)長野美香×
ジュエルス初代ライト級女王決定トーナメント
準決勝Aブロック ジュエルス公式ルール 5分2R
○浜崎朱加(2R判定3-0)能村さくら×
『STARDOM』presents スペシャルデモンストレーション
風香(エキシビションマッチのため勝敗なし)美闘陽子
ROUGH STONE GP 2010 -48kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
×関友紀子(2R判定1-2)石川菊代○
ROUGH STONE GP 2010 -52kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
○北村ヒロコ(2R判定0-3)市井舞×
ROUGH STONE GP 2010 -56kg級 決勝戦 ジュエルス公式ルール 5分2R
○ASAKO(1R2分59秒 腕ひしぎ十字固め)魅津希×
ジュエルス公式ルール -50kg契約 5分2R
○MIYOKO(2R0分43秒 アームバー )比嘉麻美×
ジュエルス公式ルール -55kg契約 5分2R
○村田恵実(1R1分03秒 TKO)anna×
オープニングファイト第2試合 
ジュエルスグラップリングルール -55kg契約 4分1R
○湯浅麗歌子(1R判定3-0)上遠野真由美×
オープニングファイト第1試合 
ジュエルスグラップリングルール -54kg契約 4分1R
○富松恵美(1R判定3-0)小川あけみ×

 
 
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