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 2010/12/27

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
  • 胆石の緊急手術受けていた藤波 ドクターストップ振り切り1・10長州戦出陣
  • <IWGPジュニアタッグ>飯伏組がV2に成功
  • ドラゲードリーム王座V3の吉野が武藤を指名
  • リコシェ決めた!噂の2回宙返り
  • 高橋奈苗がさくらえみと決別!29日でアイスリボン撤退
リアルライブ
デイリースポーツ
スポーツ報知
格闘技WEBマガジンGBR
 バトル・ニュース
人生設計の中であり得なかった3年間のプロレスラー生活を終え、しもうま和美が惜しまれながら引退!藤本がアイスの至宝を奪還!
 
 


 
 

今日のYouTube追加動画

 
NOAH
2010/12/24
ディファ有明

GHCタッグ選手権試
金本浩二/タイガー・マスク(新日本プロレス)vs
丸藤正道&青木篤
/ 2/2

志杉浦貴/佐野巧真vs森嶋猛/谷口周平/ 2/2

髙山善廣/中嶋勝彦/井上雅央vs
潮﨑豪/齋藤彰俊/KENTA
/ 2/2

鈴木鼓太郎 vs 平柳玄藩

小川良成/志賀賢太郎vsモハメド ヨネ/金丸義信

石森太二/リッキー・マルビン/RONIN(AAA)vs宮原健斗/梶原慧/SUGI(AAA)/ 2/2

NOAH
2005/1/23
神戸ワールド

THE FIRST NAVIGATION 2005
GHCタッグ
三沢光晴/小川良成vsスコーピオ/ダグ・ウイリアムス

NJPW
2008/10/13
両国国技館

DESTRUCTION 2008
稔/プリンス・デビッドvs内藤哲也/裕二郎

UWF
1995/6/18

山崎一夫vs高山善廣

UWF
1991/9/26

中野龍雄vs田村潔司

ジャパン女子
1989/2/11

尾崎魔弓/ムーン章子vsミス・A/スマイリー真美 

 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



たけしプロレス軍団
ビートたけしのオールナイトニッポンの企画から生まれたプロレス団体、あるいはその企画。略称はTPG。

端緒

1987年初秋、ビートたけしが突然、当時懇意になりつつあった東京スポーツ紙上で、「プロレス団体設立」をぶち上げたのが発端。設立の動機を「オイラがプロレスファンという事もあるけど、最近のプロレスに感じられなくなった力道山時代の熱気を、ぜひ取り戻したいと思った」と語り、手駒の選手をスカウトしたり育てたうえで、「手始めにアントニオ猪木に挑戦したい。何といっても日本でナンバーワンのプロレスラーだから」と、その目標を明らかにした。

東京スポーツは以後「ビートたけしプロレス大挑戦」と題した密着ルポを始めるなどして、「ビートたけしのオールナイトニッポン」と共にTPGの煽り役を担う。ただし他のプロレスマスコミのなかには「(たけしが本気かどうかが分からないので)人騒がせな話」と訝しがる声もあった。また、既にこの段階から、以前に「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」でテリー伊藤が中心となって発案し、全日本プロレスが協力したが、いつしか立ち消えとなった企画「プロレス予備校」(参加者募集時から、合格者を「たけし猫招き仮面」というマスクマンとしてデビューさせる計画が予告されていた)の焼き直しではないか、との疑問が呈されていた。

その後、「ビートたけしのオールナイトニッポン」内で練習生を募集。都内に秘密道場を用意してトレーニングを積ませた。この時彼らを指導したコーチはアポロ菅原である。練習生のなかには、秋吉昭二(後の邪道)、高山圭司(後の外道)、脇田洋人(後のスペル・デルフィン)がいた。当初の構想としては、後年のアニマル浜口レスリング道場や闘龍門のようなスタイルでの運営が予定されていたようだが、後述の両国暴動により企画・団体が自然消滅し、秋吉らは紆余曲折の末にプロレスデビューへとこぎつける事になった。

その一方、猪木との因縁が深まったマサ斎藤が、たけしに接近。「打倒猪木」で意気投合し、斎藤はTPGの参謀役を任せられる。また、渉外的な役割をガダルカナル・タカとダンカンが務め、新日本プロレスの事務所に出向いて山本小鉄に一喝されたり、会場に現れて猪木に直接挑戦状を渡すなどした。

試合当日

1987/12/27の新日本プロレス両国国技館大会において、藤波辰巳/木村健吾 vs マサ斎藤/ビッグバン・ベイダー(TPGが連れてきた刺客)のタッグマッチが組まれた。しかし、選手と共にビートたけし、ガダルカナル・タカとダンカンが入場しリングに上がり、ガダルカナル・タカが「我々の挑戦状を自ら受け取ったのだから、ベイダーと戦うべき人はアントニオ猪木さんのはずです」と挑発、更にダンカンが観客に向けて「あんたら猪木の逃げる姿を見に来たのか?あなたたちは猪木を卑怯者にしたいのか?やらせろーっ!やらせてくださーい!」などとアピールし、続いてマサ斎藤も猪木を挑発した(たけし本人は沈黙)。これに対して猪木はリングに上がり、観客に対し「受けてやるか!(お客さんに対し)どーですか!」(挑戦者と対戦してもいいか?)と呼びかけ、当初より予定されていた長州力とのシングルマッチを中止しベイダーとの対戦を宣言すると場内は騒然となった。

猪木がベイダーと戦うことになった為、その振替試合として長州、斎藤 vs 藤波、木村のタッグマッチが急遽行われたが、突然の試合変更に納得がいかない観客席からは、「やめろ、やめろ!」というコールが起きリングに次々と物が投げ込まれた。

この試合の後、観客の猛烈な抗議や長州の「何で俺が(試合を)代わらなきゃいけないんだ?」といったアピールなどにより、猪木vs長州の特別試合が行われ事態はやや収束に向かった。だが試合は顔面骨折が感知していない状況の長州が猪木の攻撃により顔面からの大量出血によりTKO(セコンドの馳がタオル投入)負けとなり、納得のいかない長州が馳や若手に掴みかかるという大荒れの状態になってしまった。、続くメインイベントで猪木は直前の試合のダメージが抜けていないまま次の試合へと突入し、ベイダーの一方的な攻撃の末、体重をかけたボディスラムであっさりとピンフォール負け。これを見た観客が再び騒ぎ始め最終的には暴動騒ぎにまで発展した。

裏話

試合前の打ち合わせで新日本のフロントとの話し合いの中で「えー、海賊男がいましてこれはうちのキャラクターで・・・」と念入りに打ち合わせをしていた。また、試合当日には長州力がビートたけしの元に「よろしくお願いします」と頭を下げたりサインを求められていたが、試合が始まるとリング上で「なんだお前は!」と怒鳴られ「態度が全然違うじゃないかー」とラジオで語っていた。

試合後

この暴動騒ぎにより両国国技館の升席のパイプが破損したり、座布団が破られる、椅子席が壊されるなどプロレス界史上最大と言ってよいほどの騒ぎになったために、日本相撲協会が新日本プロレスに対して両国国技館の貸し出しを無期限で禁止する事態にまで発展した。その後1年2か月に渡って両国国技館の使用が出来なかった。国技館は都内でのビッグイベントの常打ち会場でもあり、集客性が高い両国国技館での興行が禁止されたことは新日本にとっては大打撃であった。
(1989年2月22日の両国国技館大会で解禁。この時のメインイベントには「みそぎ」として長州力 vs アントニオ猪木戦が組まれた。 )

暴動から4日後の大晦日、テレビ朝日「ビートたけしの元祖マラソン野球中継」に新日本プロレス正規軍が乱入し、野球対決をするが、たけしが3ストライクでバッターボックスを去る木村健吾にボールを投げつけ、逃げるたけしを健吾が追いかけるのを、猪木・藤波らが笑い転げる姿を放映したり、また翌1988年2月に再開された「ビートたけしのスポーツ大将」のなかで、「たけしプロレス軍団」と称し、たけし軍団の若手にマスクを被せてシゴキを行ったり、前述のTPGの練習生が登場して草野球ならぬ「草プロレス」を行うコーナーを作ったりした。

マスコミの反応

前述のとおりTPGの企画を全面的に後押しした東京スポーツでさえ、この1987年12月27日の評価は二分された。猪木対ベイダー戦の後、一旦引っ込んだ猪木がリング上に現れ「みんな今日はありがとう」と挨拶したのに対し、観客が怒りを増幅させ、さらに暴動が激化―といった場面があったが、それについて「観客の怒りが収まらないのに、何を思ったか猪木が現れ『ありがとう』と挨拶」と解釈するものと、「猪木がわざわざ出てきて『ありがとう』と挨拶したにもかかわらず、観客の怒りは増幅」と解釈した、異なったニュアンスの記事が、東京スポーツの同一紙面に掲載されていた。東京スポーツでさえも混乱した様子が伺える。

因みに他のプロレスマスコミの扱いは、東スポやたけしに遠慮してなのか、事実のみを伝えて、論評はあっても及び腰のものが多かった(例えば週刊プロレスは、暴動までに至った原因について「観客は与えられたカードをじっくり見たいと思っていたのだろう」などと書いていた)。

わずかにフリーライターの板橋雅弘が、当時「週刊プレイボーイ」で連載していたコラム「元祖!プロレスの鬼」のなかで「こうなる(ファンが怒り出す、暴動になる)事は分かり切っていたのになあ。特にTPGに関しては煽り立てた東スポも悪い。猛省せよ。東スポはこれを機会に、プロレス報道のあり方をよく考えてもらいたい」と、正面切って東スポを批判していた。

消滅とその後

その後、たけしプロレス軍団は自然消滅した。一時たけし周辺では猪木の発した言葉「どーですか!」が、「どーですか、お客さん!」としてちょっとした流行語になり、スーパージョッキーのワンコーナーのタイトルにもなった。また、たけし軍団の一員で、もともと猪木の物真似を得意としていた井手らっきょは、前述の暴動直後、早速このフレーズを持ちネタに加えていた。

ビッグバン・ベイダーはその後も新日本プロレスに継続して参戦、常連外国人となっていく。

プロレスラー養成学校としての企画は、「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」のなかで「女子プロレス予備校」として復活、こちらは当時あったほぼ全ての女子団体のバックアップを得て、元気美佐恵・シュガー佐藤・市来貴代子・上林愛貴らを世に送り出し評価された。






アントニオ猪木全集 9
闘魂浪漫~伝説の闘い~
アントニオ猪木大全集 Ⅹ

アントニオ猪木vs長州力
アントニオ猪木vsビッグバン・ベイダー


 

1987/12/27 両国国技館

ビックバン・ベイダーvsアントニオ猪木
アントニオ猪木vs長州力
マサ斉藤/長州力vs
藤波辰巳/木村健吾
IWGPタッグ選手権試合
藤原喜明/山崎一夫vs
木戸修/高田延彦
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
馳浩vs小林邦昭


越中詩郎/ジョージ高野vs
スーパーストロングマシン/ヒロ斉藤
後藤達俊vs小杉俊二
山田恵一vs船木優治
保永昇男vsブラックキャット
野上彰vs安生洋二
佐々木健介vs松田納


2009/12/27 後楽園ホール

日向あずみ引退興行

日向あずみ/コマンド・ボリショイvs春山香世代子/米山香織



2/2/3/3



日向あずみ引退セレモニー 1/2/2/2
日向あずみプレゼンツ・Thanksバトルロイヤル 1/2/2/2
日向あずみ/輝優優/宮崎有妃/ダイナマイト関西/さくらえみ/GAMI/尾崎魔弓/田村欣子/植松寿絵/タニーマウス、カルロス天野/木村響子/里村明衣子/ジャガー横田/ザ・グレート・カブキ
高橋奈苗vs安部幸江
蹴射斗/倉垣翼/KAZUK/I闘獣牙Leonvs夏樹☆たいよう/華名/
パッション・ホッティー/ パッションRay

紫雷美央 紫雷イオvs
黒木千里 石野由加莉


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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 
 
1987年-1990年
新日本プロレス全史 4

1987/12/27


馳が小林を破り、凱旋マッチでIWGPジュニア王座奪取


ジュニア・ヘビー級列伝 5
ジュニア・ヘビー級列伝5

1987/12/27
両国国技館


山田恵一vs船木優治

 

JWP・全女団体対抗戦
JWP・全女団体対抗戦

1992/12/27
後楽園ホール

 

キューティー鈴木/尾崎魔弓vs
ダイナマイト関西/キャンディ奥津


スターケード 93
スターケード 93

1993/12/27
シャーロット


ビックバン・ベイダーvsリック・フレアー
ブライアン・ノブス/ジェリー・サッグス
(ナスティ・ボーイズ)vs
ホーク・ウォリアー/スティング
リック・ルードvsザ・ボス
ロード・リーガルvsリッキー・スティムボード


UWF FINAL
熱闘の最終戦!
UWF FINAL

1996/12/27
後楽園ホール


Uインター、解散ラスト興行

高田延彦vs高山善廣
垣原賢人/山本健一vs金原弘光/桜庭和志
安生洋二vsビリー
佐野直喜vsストーン
松井vs上山


ガイア ジャパン
Vol.5
ガイア ジャパンVol.5

1997/12/27
後楽園ホール


ハイスパート600トーナメント
参加選手:
石井里奈、永島千佳世、広田紗久良、シュガー佐藤、里村明衣子、加藤天美、沼尾マキエ、松本麻依子、加藤園子、植松寿絵
長与千種&山田敏代&加藤園子
vs北斗晶&KAORU&永島千佳世


NEO2008

2008/12/27
NEO横浜道場


道場開設3周年記念
第36回NEO道場定期戦スペシャル
~元気美佐恵ラスト道場マッチ~

第1試合 ピンキー初参戦
元気美佐恵 vs ピンキー真由香

第2試合 元気が出るテレビ同期対決
元気美佐恵 vs 上林愛貴

第3試合 NEO純血8人マッチ
元気 & 田村 & タニー & 宮崎
vs
京子 & 三田 & 松尾 & 勇気

第4試合 年末恒例☆落書きバトルロイヤル

特典映像
トークイベント「みさえの部屋」

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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?



Starrcade (1994)
1994/12/27
ナッシュビル


ベイダーvsジム・デューガン

ジョニー・B・バッドvsアーン・アンダーソン

ナスティ・ボーイズvsハーレム・ヒート

スティングvsジョン・テンタ

WCW世界ヘビー級選手権試合
ハルク・ホーガンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー


Starrcade (1995)
1995/12/27
ナッシュビル
19951227

獣神サンダー・ライガーvsクリス・ベノア

金本浩二vsアレックス・ライト

レックス・ルーガーvs蝶野正洋

ジョニー・B・バッドvsマサ斎藤

大谷晋二郎vsエディ・ゲレロ

ランディー・サベージvs天山広吉

スティングvs佐々木健介

ワンマン・ギャングvs佐々木健介

WCW世界ヘビー級選手権試合
ランディー・サベージvsリック・フレアー

PWC
1995/12/27

NOZAWAが(NOSAWA論外)将軍KYワカマツ戦でデビュー

全日本プロレス
2003/12/27
フィラデルフィア

AJスタイルズ vs カズ・ハヤシ

世界タッグ
グレート・ムタ/嵐 vs クリストファー・ダニエルズ/ダンマフ

小島聡 vs ホミサイド


ドラゴンゲート

2009/12/27
福岡国際センター

『THE FINAL GATE 2009』


第7試合 マスカラ・コントラ・カベジェラ 金網サバイバル6WAYマッチ
○横須賀享(38分48秒 金網エスケープ)吉野正人●
※エスケープ順
13分6秒 MAZADA
19分32秒 ドラゴン・キッド
27分39秒 B×Bハルク
31分30秒 k-ness.

第6試合 オープン・ザ・ツインゲート選手権試合
[王者]●鷹木信悟、YAMATO(28分55秒 スカイツイスタープレス)CIMA、Gamma○[挑戦者]

第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合
[王者]望月成晃、ドン・フジイ、○曙(12分7秒 セカンドロープからのダイビングボディープレス)堀口元気、神田裕之、NOSAWA論外●[挑戦者]

第4試合 特別試合
●土井成樹(10分27秒 十三不塔→体固め)菅原拓也○

第3試合 オープン・ザ・ブレイブ・ゲート選手権試合
[王者]○谷嵜なおき(10分29秒 インプラント→体固め)Kzy●[挑戦者]

第2試合 “ハリウッド”ストーカー市川 生き残り指名試合
●“ハリウッド”ストーカー市川(0分38秒 KO)X=岡村隆志社長○
再試合
●“ハリウッド”ストーカー市川(4分36秒 スペースローリングエルボー自爆→踏みつけ式体固め)X=岡村隆志社長○

第1試合
○スペル・シーサー、シーサーBOY、琴香(9分45秒 ヨシタニック)KAGETORA、アンソニー・W・森、めんたい☆キッド●

第0試合
○戸澤陽(7分21秒 ジャーマンスープレックスホールド)新井健一郎●

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


USTREAM  23:00
チェリーの「さくらんぼ狩りナイト!」

G+  19:30
NOAH di コロッセオ #432
12/5日本武道館

GHCヘビー
杉浦貴 vs 森嶋猛

GHCタッグ
髙山、佐野 vs ヒーロー、カスタニョーリ

GHCヘビー次期挑戦者決定戦
バイソン vs 吉江


J Sports 22:00
スマックダウン #591
●コフィ・キングストン&カヴァル vs ジャック・スワガー&ドルフ・ジグラー
●クリス・マスターズ vs コーディ・ローデス
●レイ・ミステリオ vs ザ・ミズ
●サンティーノ・マレラ&ウラジミール・コズロフ vs チャボ・ゲレロ&タイラー・レックス
●エッジ&レイ・ミステリオ vs アルベルト・デル・リオ&ザ・ミズ

サムライTV 22:00
Sアリーナ
●IWGP Jr.タッグ戦!DDT 12/26後楽園
●しもうま引退!アイスリボン12/26後楽園
<「速・週刊プロレス」コーナー>
●今週号の表紙はなにカナ?


23:00
ZERO1「風林火山2010」
12/21 Zepp Nagoya

<第2回 風林火山タッグリーグ決勝戦>
●Aリーグ1位×Bリーグ1位

<Aリーグ公式戦>
●大谷晋二郎&曙×佐藤耕平&KAMIKAZE
●澤宗紀&佐藤光留×金村キン&菅原拓也

<Bリーグ公式戦>
●吉江豊&FUNAKI×田中将斗&関本大介
●日高&“Jr”ハヤト×崔&ジェット信介

<女子プロレス大賞2010対2009>
●高橋奈苗×さくらえみ

CS tv asahi 23:45
ワールドプロレスリング クラシックス#2

▽タイガーマスクvsダイナマイト・キッド
▽アントニオ猪木vsスタン・ハンセン
/放送日:1981/5/1

TBS 24:39
大晦日はダイナマイト 紅白をブッ飛ばせっSP
大晦日第10回記念大会となる2010ダイナマイトにアントニオ猪木が電撃復活!一体何が起きる!?
今年で大晦日10回目を数えるダイナマイトにアントニオ猪木が電撃復活!爆弾発言連発の猪木の最新情報公開! さらには大晦日ダイナマイトの見所をたっぷりとお届けする!
主な対戦カード1
●DREAMウェルター級タイトルマッチ 王者 マリウス・ザロムスキー×挑戦者 桜庭和志
●「DREAMライト級王者」青木真也×「K-1WORLDMAX日本王者」長島☆自演乙☆雄一郎
●「世界超人選手権王者」ミノワマン×「アテネ五輪柔道銀メダリスト」泉浩
●「闘うフリーター」所英男×「暴走ボクシング王者」渡辺一久
●「K-1ヘビー級王者」京太郎×「DREAM2階級王者」ゲガール・ムサシ
・主な対戦カード2
●DREAMフェザー級タイトルマッチ 王者 ビビアーノ・フェルナンデス×挑戦者 高谷裕之
●元横浜ベイスターズ4番打者が衝撃プロデビュー! 古木克明×アンディ・オロゴン
●「クラッシャー」川尻達也×「米ストライクフォース元王者」ジョシュ・トムソン
●「格闘技界のプリンス決意のリングへ」宇野薫×「逆襲のヘラクレス」宮田和幸
●「野生のカリスマ」桜井マッハ速人×「秒殺猛獣」ジェイソン・ハイ

 
 


 
 

プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


ビル・イーディー
Bill Eadie
194712/27

アメリカ合衆国の元プロレスラー。 ペンシルベニア州ブラウンズヴィル出身。現役選手時代はボロ・モンゴルBolo Mongol)、マスクド・スーパースターThe Masked Superstar)、デモリッション・アックスDemolition Ax)などのリングネームで活躍した。
来歴
ウェストバージニア州立大学卒業後は高校の教師をしていたが、友人とプロレス観戦に行った際ニュートン・タットリー(ジート・モンゴル)にスカウトされ、彼のトレーニングを受け1973年に五大湖地区でデビュー。当初は教職を続けながら時折リングに上がるという状態だったが、やがてプロレスに専念し、タットリーのパートナーとしてモンゴル人ギミックのボロ・モンゴルを名乗り、タッグチーム「ザ・モンゴルズ」で活躍。このキャラクターで1974年4月に新日本プロレスへ初来日している。1976年7月には新日本版アジアヘビー級王座およびアジアタッグ王座の王座決定リーグ戦にもボロ・モンゴルとして出場した。
その後、ジム・クロケット・ジュニアの主宰するノースカロライナのNWAミッドアトランティック地区で覆面レスラーの“流星仮面”マスクド・スーパースターに変身。グレート・マレンコをマネージャーに付けて頭角を現す。1977年3月には新日本の第4回ワールド・リーグ戦に来日、坂口征二に敗れたものの優勝戦に進出するなどの活躍を見せた。ちなみに、同リーグ戦にはジート・モンゴルの初代パートナーだったベポ・モンゴルことニコリ・ボルコフも参加しており、両者は公式戦で対戦している。大型外国人対決としても注目されたが、当時はすでにイーディーの方が格上であり、フォール勝ちを収めている。
以降も新日本プロレスの常連外国人選手となり、1978年3月の来日時はマネージャーのマレンコを帯同し、蔵前国技館でアントニオ猪木のNWFヘビー級王座に挑戦。1979年9月には坂口征二の北米ヘビー級王座にも挑んだ。1981年8月、猪木との「賞金3万ドル&覆面剥ぎマッチ」に敗れて覆面を剥がされたため、一時期素顔でビリー・クラッシャーと名乗って来日していたが、ほとぼりが冷めるとマスクド・スーパースターに戻った(以後、1984年8月の新日本のパキスタン遠征にビリー・クラッシャー名義で参加している)。
IWGPリーグ戦には1984年から1986年まで3年連続で参加。年末のタッグリーグ戦でもディック・マードックとのコンビで上位に食い込む活躍を残している。また、1985年にはスーパー・マシーンとしてマシーン軍団に加入し、アンドレ・ザ・ジャイアントのジャイアント・マシーンとコンビを結成して猪木を苦しめている。スーパー・マシーンは覆面レスラー史上にもあまりない「正体も覆面レスラーの覆面レスラー」ということになる。
マスクド・スーパースターに変身後のアメリカマットでは、トップクラスのヒールとして主に南部エリアを中心に活躍。ミッドアトランティック地区ではワフー・マクダニエルやブラックジャック・マリガンと抗争し、ビッグ・ジョン・スタッドをマスクド・スーパースター2号に変身させたこともあった。同地区では1980年下期に一時的にベビーフェイスにも転向し、リッキー・スティムボートのタッグ・パートナーを務めたこともある。
現在のホームタウンでもあるジョージアのGCW(ジム・バーネット主宰)では1970年代末から1980年代初頭にかけて、トミー・リッチとの遺恨マッチやミスター・レスリング2号との覆面レスラー同士の抗争を展開した他、スタン・ハンセンとも何度となく対戦している。ハンセンとはタッグを組んだこともあるが、日本において両者のタッグチームが見られることはなかった。また、1981年にはフリッツ・フォン・エリックが主宰するテキサス州ダラスのWCCWに参戦、ケン・パテラを破りアメリカン・ヘビー級王座(後のWCWA世界ヘビー級王座)を獲得している。
1983年からは約1年間に渡りニューヨークのWWF(現・WWE)をサーキット。グラン・ウィザードをマネージャーに、MSG定期戦において10/17と11/21の2カ月連続で当時のWWF王者ボブ・バックランドに挑戦、初戦ではリングアウト勝ちを収めている。1984年よりビンス・マクマホン・ジュニア政権のもとでスタートした全米侵攻にも主力メンバーとして参加し、同年2月10日にはNWAの本拠地であったセントルイスのキール・オーディトリアムにて、新WWF王者ハルク・ホーガンの初防衛戦の相手を務めた。
WWF離脱後は一時ジョージアに戻り、キングコング・バンディと組んで1984/5/6にロード・ウォリアーズからNWAナショナル・タッグ王座を奪取。その後はAWAと契約し、ミスター・サイトーの用心棒的なヒールとして、同時期にWWFを脱退したサージェント・スローターと抗争。同年下期にはスチュ・ハートの運営するカナダ・カルガリー地区のスタンピード・レスリングにおいて、ニック・ボックウィンクルを破ったとして、同地区で新設されたIWA世界ヘビー級王座のチャンピオンに認定されている。
1986年にはビル・ワットの主宰するルイジアナ州のMSWAに進出、新日本プロレスでのパートナーだったディック・マードックとコンビを組み、テッド・デビアスやスティーブ・ウィリアムスらと対戦した。同年はフロリダ地区にも参戦し、7月22日にレックス・ルガーからNWA南部ヘビー級王座を奪取している。以降は親友でもあるディノ・ブラボーの招きにより、カナダのモントリオール地区で活動した。
マスクド・スーパースター名義としては1976年から約10年間に渡って活躍したが、覆面レスラーのギミックは短命に終わる場合の多い米マット界において彼のキャラクター寿命の長さは特筆すべきことであり、日本マットに定着したザ・デストロイヤーを除くと、ミスター・レスリング、ミスター・レスリング2号、ザ・スポイラー(スーパー・デストロイヤー)らと並ぶ、アメリカのマスクマンの代表格といえる。
1986年の後半からは前述のマシーン軍団の一員、スーパー・マシーンとしてWWFと再契約。NWA時代のライバルでもあったブラックジャック・マリガン=ビッグ・マシーンも加わり、日本からやって来たベビーフェイスのマスクマン軍団として売り出される。1987年からは再びヒールターンし、覆面を脱ぎ顔面にペイントを施すなど大胆なギミック・チェンジを行い、デモリッション・アックスを名乗って大型タッグチーム「デモリッション」を結成(マネージャーはミスター・フジ)。相棒のデモリッション・スマッシュ(正体はクラッシャー・クルスチェフやリポマンとしても知られるバリー・ダーソウ)と共にWWF世界タッグ王座を再三獲得した。1990/4/13に東京ドームで行われた日米レスリングサミットでは、ジャイアント馬場&アンドレ・ザ・ジャイアントの大巨人コンビと対戦したほか、アックスとして新日本プロレスにも何度か登場している。
1990年下期より体調不良のため試合出場を控えるようになり、デモリッションにはクラッシュ(ブライアン・アダムス)が新しく加入。アックスはスマッシュとクラッシュをコントロールするプレイング・マネージャーとなり、同時期にWWFに移籍してきたリージョン・オブ・ドゥームと抗争を繰り広げた。
WWFを離れてからもデモリッション時代と同じコスチュームとリングネームで日本マットにも度々参戦したが、キャラクターの版権使用を巡ってビンス・マクマホンとの間で軋轢が生じ、その後はWWEとは絶縁状態である。近年はジョージア州の青少年更生施設でカウンセラーとして勤務する傍ら、各地のインディー団体にレジェンドとして単発的に出場しており、2007年にはバリー・ダーソウとの名コンビも復活させている。2008年2月29日、ペンシルベニア州フィラデルフィアのチカラで行われた6人タッグマッチのトーナメントにはダーソウ&ワンマン・ギャングと "Team WWF" を結成して出場した。
2009年7月、久々の来日が実現。7月4日に新木場1stRINGにて「流星仮面FIESTA」と題された記念大会が覆面MANIAの後援で開催され、7月5日には新日本プロレスの後楽園ホール大会に登場して挨拶を行った。

青柳 政司
1956/12/27

日本の空手家、プロレスラー。愛知県豊田市出身。身長172cm、体重93kg。空手道場・誠心会館の館長であり、通称・青柳館長。プロレスへの参戦活動で知られ、現在はプロレスリング・ノアを主戦場としている。
極真会館のトーナメントに出場するなど、空手家としての実績もあり、それが縁で、1988年に開催された「格闘技の祭典」での、大仁田厚との異種格闘技戦にて対戦。この事でプロレスとの接点が生まれる。
その後、1989/10/6に行われたFMWの旗揚げ戦における大仁田との再戦で正式にプロレスデビュー。大仁田との対戦は1勝1敗1無効試合となっていて、このまま抗争が盛り上がると思われた矢先にFMWを離脱、弟子の松永光弘を引き連れパイオニア戦志のリングで剛竜馬と抗争するものの、パイオニア戦志は崩壊してしまう。
1992年から齋藤彰俊ら門下生を率いて当時・新日本プロレス所属の越中詩郎と抗争を繰り広げる。その後、越中が誠心会館の自主興行に参戦し新日本プロレス選手会と対立すると越中と共に反選手会同盟を結成、後に平成維震軍と改名する。
1994年に平成維震軍を脱退し、新格闘プロレスを旗揚げ。修斗と提携し、エースとして異種格闘技色の強いプロレスを展開するが所属選手が次々と秒殺された上に、自身も木村浩一郎に敗北。「今度負けたら引退する」とリベンジを宣言するが、再戦を行わないまま一方的に団体を離脱し、団体は自然消滅する。その後、WWFマニアツアーに参戦するが、新格闘プロレスの方向性とは正反対のエンターテイメントプロレスに参戦した事は大きな批判を受けた。なお、マニアツアー参戦については、当時のWWFが格闘技団体を別に立ち上げるという話を聞き(実際には格闘技団体の立ち上げはなかったが)、自ら売り込んだ為と言われている。
その後、表立ったプロレス活動からは遠ざかるが、2000年に三沢光晴がプロレスリング・ノアを旗揚げすると、斎藤と共に参戦。永源遙率いる悪役商会の一員として主に前座試合に出場している。 2007年12月8日D.E.P刈谷大会で誠心会館時代の弟子でもある、深谷友和を破り2代目D.E.P王者となった

格闘技の祭典ビデオ紹介

大熊 元司
1941/12/18 - 1992/12/27

埼玉県草加市出身で伊勢ヶ濱部屋所属の元大相撲力士、日本、アメリカで活躍した元プロレスラー。大相撲時代の四股名は崎錦(ささにしき)、最高位は幕下93枚目。プロレス時代の最盛時は、身長179cm、体重130kg、愛称は「クマさん」。

中学校卒業後に大相撲の伊勢ヶ浜部屋に入門し、1957年5月場所に大熊の四股名で初土俵を踏んだ。1958年11月場所から四股名を崎錦と改名したが伸び悩み、1962年5月場所限りで廃業した。大相撲を廃業後すぐに同年5月に日本プロレスに入門し、同年6/5、名古屋・金山体育館において北沢幹之相手にデビューを飾った。ジャイアント馬場の付き人2代目となった(初代はマシオ駒)。当初は『大熊熊五郎』のリングネームだったが、読売ジャイアンツの同名選手・藤田元司の活躍をきっかけに本名に戻している(大熊は全選手の背番号を言い当てるほどの大の巨人ファンだった)。

1967年8月より、グレート小鹿とともにアメリカ遠征へ出向き、テネシー・ジョージア地区でタッグ王座を獲得したが、途中ホームシックで一人帰国している。1972年には、ジャイアント馬場の新団体旗揚げ計画に賛同して日本プロレスを離脱。全日本プロレス旗揚げ戦に参戦している。以降シングルでは目立った成績はないが、タッグ戦線において小鹿とのタッグ、いわゆる『極道コンビ』を復活させ、アジアタッグ王座を4度獲得するなどして盛り上げている。

1984年にジャパンプロレスが参戦したときも、やられ役となることが多いながらも果敢に長州力らに挑んでいった。現役晩年は永源遙・渕正信らといわゆる『悪役商会』を結成して、馬場・ラッシャー木村らの『ファミリー軍団』と明るく楽しいプロレスを展開。「グリコポーズ」はおなじみのアピールだった。1992/12/27、現役のまま急性腎不全で急死、51歳だった。

特記

  • 頑丈な体を誇り、また酒豪で有名だった。移動中の食堂車で、車内の酒を全て飲み干したというエピソードが残っている。だが死因を見る限り、酒が大熊の死期を早めてしまったことは否定できない。
  • 力士・レスラーとして活躍した清美川梅之は親戚。力士時代所属した部屋も同じである。
  • 小橋建太のデビュー戦の相手を務めている(1988/2/26、滋賀・栗東町民体育館)。
  • ジャイアント馬場の付け人を務め、またいち早く全日本設立に馳せ参じた一人であり、馬場の信頼も大きかった。大熊の追悼セレモニーの際、遺影を持つ馬場は悲痛な表情を見せていたが、確執の深かった上田馬之助には訃報すら知らせなかったため、「祝儀不祝儀の付き合いも断つのか」と激怒された。
  • 前述にあるように、個人的な事情でアメリカ遠征を断念してしまった大熊だったが、その後一人残った小鹿がシングル王座に挑戦すると聞くと「俺も応援に行く」と息巻いたという。『極道コンビ』の絆が伝わるエピソードである。
  • 関東ローカルの「三平グッドカメラ」のCMに出演していた。
  • 1992/12/4、日本武道館における生涯最後の試合(馬場、アンドレ、木村vs渕、大熊、永源)でアンドレ・ザ・ジャイアントにフォール負け。彼もまた大熊の亡くなった1ヵ月後にこの世を去り、お互いに生涯最後の対戦相手となった。

 
みなみ 飛香
1994/12/27

日本の女子プロレスラー。東京都品川区出身。アイスリボン所属。
  • 我闘姑娘(2006年 - 2007年2月)
  • アイスリボン(2007年3月1日 - )
2006年
  • 2/12、東京・板橋グリーンホール大会において、対あいか対さくらえみ対ひなた対きのこ(5WAY)戦でデビュー。
  • 同年4月、我闘姑娘興行終了後の挨拶時に当時のアイアンマンヘビーメタル級王者・あいかを襲撃、第226代王者となった。
  • 7/30、東京・新木場1stRINGにおいて、市井舞と対戦。敗れる。
  • 9/24、東京・新木場1stRINGにおいて、春日萌花と対戦。ジャックナイフ固めで敗れる。
2007年
  • 1/8、「けんとひかり」のタッグチーム名で大家健と初タッグを結成。以降、大家健大好きキャラになる。
  • 1/27、リングネームを「ひかり」から変更。
  • 3/1、アイスリボンに移籍。
2008年
  • 学業と部活動(陸上競技)に専念するため、長期休業に入る。
  • 12/13、市ヶ谷大会、昼の部で活動再開を宣言し、夜の部に聖菜とのエキシビションマッチで復帰。当面、学校と部活動が被らない休日のみの参戦となった。
2010年
  • 2/21、スポルティーバ名古屋大会に高校受験の2日前にもかかわらず遠征に参加。藤本つかさとICE×60王座タイトルマッチを戦う。
  • 5/4、マッスルハウス9後楽園ホール大会にて司会を務める。
  • 7/19、板橋グリーンホール大会において、ICE×60王座タイトルマッチを第8代王者さくらえみと戦い、ブロックバスターホールドで勝利。第9代王者となる。
  • 8/27、19時女子プロレスにおいてICE×60王座防衛戦をコマンド・ボリショイと戦い、防衛に失敗。
  • 9/23、後楽園ホール大会においてコマンド・ボリショイの持つICE×60王座にリターンマッチとして挑戦し、敗れる。

アイスリボンDVD紹介

 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
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お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  

沖縄プロ
沖縄プロレス

沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00

NEO
NEO


東部フレンドホール

▼吸血鼠魔女デビラッツ引退試合15分1本勝負
 吸血鼠魔女デビラッツvs米山香織
▼ポリス・ウ~メン引退試合15分1本勝負
 ポリス・ウ~メンvs広田さくら
▼30分1本勝負
 下田美馬&チェリー&飯田美花vs松本浩代&大畠美咲&花月
▼NEOマシンガンズvsレボルシオン・アマンドラ30分1本勝負
 タニー・マウス&宮崎有妃vs木村響子&中川ともか
▼田村欣子プロデュースマッチ30分1本勝負
 田村欣子&勇気彩vsアジャ・コング&佐藤綾子
※出場を予定していた栗原あゆみは欠場。

19:00
 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより
◆沖縄プロ
○シーサー王[12分55秒 ドリームシーサー]×ウルトラ☆マンゴー
○グルクンダイバー[9分53秒 ラ・エスパルダ]×めんそーれ親父
ミル・マングース、○エイサー8[14分20秒 ダイビングダブルニードロップ]怪人ハブ男、×キジムナー
◆NEO
花月、松本浩代、○大畠美咲[17分3秒 片エビ固め]×飯田美花、チェリー、下田美馬
宮崎有妃、○タニー・マウス[16分20秒 ミッション・ポッシブル]×中川ともか、木村響子
勇気彩、○田村欣子[13分7秒 エビ固め]×佐藤綾子、アジャ・コング
 
 
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2010年12月27日発売
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定価 450円

  • >SPECIAL
    ■新日本 12/23後楽園
    棚橋&デヴィットvs小島&飯伏
    中邑&外道vs潮﨑&青木
    永田&井上vs鈴木みのる&髙山 ほか
  • ■新日本 1/4東京ドーム直前大特集
    小島聡 超エース宣言
    飯伏幸太 東京ドーム、いただきます
    杉浦貴 いい試合はしてあげません ほか
  • ■DRAGON GATE 12/21後楽園
    【ツインゲート】土井&Gamma vs吉野&CIMA
  • ■風林火山タッグリーグ最終戦
    ZERO1 12/21名古屋
    【優勝決定戦】耕平&KAMIKAZEvs田中&関本
  • ●インタビュー
    稔「明」「暗」逆転
  • >試合リポート
    NOAH 12/23有明
    格闘技通信…K-1 12/11有明、藤原祭り12/1後楽園、パンクラス12/5有明ほか
    K-DOJO 12/23千葉
    大日本 12/19横浜
    DDT 12/19牛久
    チェリー興行 12/23新木場
    アイスリボン 12/23蕨
    健介オフィス 12/19吉川
    JWP 12/23後楽園
    紅白 12/22新木場
    WAVE 12/19ミナミMO
  • >巻頭特集
    新日本プロレス1/4東京ドーム大会展望
    「年間最高試合の挑戦、再び!」
  • >あらかると
    新日本 12/18&19宮崎ファン・ツアーに密着リポート
    「Dynamite!!」に鈴川真一が参戦&SMASH・古木がデビュー
    ユニオン年明け1/3後楽園をスーザン代表が見どころ解説
  • >REGULARS
    ●モノクロのページ
    オレ、CIMAやぞっ。<94>
    正念場の女子プロレス<16>
    プロレス界で働く人々<25>
    読者参加型サバイバルコラム<149>
    プロレス大好き芸人コラム~ハチミツ二郎編<13>
    新・鈴木みのるの独り言<50>
    レスラーヒューマンストーリー<25>~NOSAWA論外編
    流智美のプロレス検定塾<206>
    私たち、命懸けなんです!<55>
    実録WWEストーリー NYNY<310>
  • ●カラーページ
    ボーイズはボーイズ<994>
    潮﨑豪のHERE WE GO!<13>
    龍魂継承<13>~真壁刀義~前編
    TNA&WWEリポート
    闘撮<23>
  • >ニュース&情報 NEWS&INFORMATION
    団体別2ヵ月カレンダー
    週プロ&週モバ 小王国!
    ニュース・ファイル
    編集後記/バトルロイヤル
    プレゼントコーナー
  • 次号予告

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    藤波&長州&初代タイガー新春レジェンド対談
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