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 2010/12/29

プロレス/格闘技 ニュース

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今日のYouTube追加動画

 
大阪プロレス
2010/4/29
IMPホール

11th Anniversary記念
ビリーケン・キッドvs原田大輔

大阪プロレス
2009/12/6
IMPホール

天王山2009
決勝戦
ビリーケン・キッドvsマグニチュード岸和田

大阪プロレス
2009/6/28
IMPホール

Osaka Tag Festival 2009
秀吉/政宗vsヲロチ/タダスケ
決勝戦
タイガースマスク/ブラック・バッファローvs秀吉/政宗

大阪プロレス
2008/2/11
大阪府立体育会館

Osaka Hurricane 2008
タイガースマスクvsブラック・バッファロー

NJPW
1997/1/29
福島

FIGHTING SPIRIT 1997
獣神サンダー・ライガー/エル・サムライvs金本浩二/クリス・ジェリコ

ゼロワン
2008/3/8
後楽園ホール

火祭り2008
決勝戦
真壁刀義vs田中将人

ゼロワン
2008/6/26
ディファ有明

DAUNTLESS
澤宗紀vs稔

インターナショナルJr.
日高郁人vs望月成晃

ゼロワン
2008/3/2
後楽園ホール

ZERO-ONE 7TH ANNIVERSARY
佐藤耕平vs中邑真輔

 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?




1985/12/29 USA/メドーランズ

AWA
スタン・ハンセンvsリック・マーテル




2005/12/29 後楽園ホール

木戸修vsドン荒川   


Big Mouth Illusion 2005 Disk.2
Big Mouth Illusion


柴田勝頼vs小島聡

村上和成vsエンセン井上

AJスタイルズvsウイリアムス

藤原喜明vs斎藤彰俊



WWE RAW 1/14
2008/12/29

 

WWE ECW

2009/12/29

Tommy Dreamer Farewell to the WWE Universe

 
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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

アントニオ猪木全集 11
闘魂ロードⅡ
~未知の強豪達との激闘~
アントニオ猪木大全集 12

1980/12/29
MSG

 

NWF
アントニオ猪木vsボビー・ダンカン

WWFジュニア戦
藤波辰巳vsドン・ダイヤモンド
谷津嘉章vsカルロス・ホセ・エストラーダ
坂口征二vsザ・サモアンズ2号 


スターケード 91
WCW最強戦士決定トーナメント
スターケード 91

1991/12/29
バージニア


40人参加タッグトーナメント・ダブルリング
スティング/レックス・ルーガー/リック&スコットスタイナー/
アーン・アンダーソン/ボビー・イートン/ビックバン・ベイター/
獣神サンダー・ライガー/ダスティ・ローデス/トム・ジンク
リッキー・スティムボード/スティーブ・ウイリアムス/
カクタス・ジャック/エル・ヒガンテ/アブドーラ・ザ・ブッチャー 他

 

艶麗なる閃光
艶麗なる閃光

1993/12/29
博多スターレーン


堀田祐美子/伊藤薫vsダイナマイト関西/福岡晶
能智房代vsプラム麻里子
キャンディ奥津vsキューティー鈴木
デビル雅美vs尾崎魔弓
デビル雅美/キューティー鈴木/ボリショイ・キッドvs
尾崎魔弓/プラム麻里子/キャンディ奥津


RINGS 10th ANNIVERSARY
RINGS

95/12/29
大阪府立体育館


ヴォルグ・ハンvs山本宜久


スマックガール大全集vol.1
スマックガール

2002/12/29


2002/12/29
JAPAN CUP 2002 トーナメント決勝 SGSライト級(-50kg)5分3R
しなしさとこ vs 渡邊久江

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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


全日本プロレス
1986/12/29
LA

ザ・ロード・ウォリアーズ vs ミッドナイト・エキスプレス

WCW
1996/12/29
ナッシュビル

スターケード

全日本女子プロレス
2004/12/29

2004/12/12、川崎市体育館で浜田文子から
WWWA世界シングル王座になった、高橋奈苗が
負傷のため返上

DDT
2006/12/29

NEVER MIND 2006

UFC
2007/12/29
マンダレイ・ベイ・イベント・センター

UFC 79 Nemesis

UFC世界ウェルター級暫定王者決定戦
ジョルジュ・サンピエール vs. マット・ヒューズ

チャック・リデル vs. ヴァンダレイ・シウバ

エディ・サンチェス vs. ソア・パラレイ

リョート・マチダ vs. ラモー・ティエリ・ソクジュ

リッチ・クレメンティ vs. メルヴィン・ギラード
ジェームス・アーヴィン vs. ルイス・カーニ
マンヴェル・ガンブリャン vs. ネイト・モーア
ディーン・リスター vs. ヨルダン・ラデフ
ホアン・"ジュカオン"・カルネイロ vs. トニー・デスーザ
マーク・ボーチェック vs. ダグ・エヴァンス

エル・ドラド
2007/12/29
後楽園ホール

I WAS BORN TO LOVE TREASURE

UWA世界6人タッグ選手権&ラダーマッチ
菅原拓也、バラモンシュウ、バラモンケイvs
“brother”YASSHI、ジャンピングキッド沖本、ディック東郷

2009/12/29
民主党が来夏・参院比例選の公認内定者11人を発表。
前田日明が名を連ねる。

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


GAORA

22:00-23:00
2010ベストバウト(1) 2/10後楽園ホール他

23:00-24:00
2010ベストバウト(2) 4/14後楽園ホール他

サムライTV   22:00
Sアリーナ
格闘ジャングル2 年末スペシャル2010

格闘技界の最新情報を毎週お届けしている
格ジャン2。年内最終回は2時間ワイドで
<ニュース>
●「戦極SoF」前日会見、出場選手総登場!
●「Dynamite!!2010」大会直前最終情報!
<BEST BOUT 2010>
●今年の名勝負をランキング形式で発表!
<座談会>
●谷川貞治(FEG代表)、笹原圭一(DREAM
EP)、SRC代表者、佐伯繁(DEEP代表)、
熊久保英幸(GBR編集長)、三次敏之(格通
元編集長)、橋本宗洋(KAMIPROライター)

24:00
《Countdown to SRC16》
「SRC13」 2010/6/20 両国国技館
<SRCフェザー級チャンピオンシップ>
●金原正徳×マルロン・サンドロ
●泉浩×イ・チャンソプ
●菊田早苗×Yasubei榎本
●真騎士×ホドリゴ・ダム
<SRCウェルター級GPシリーズ2010 1回戦Aゾーン>
●中村K太郎×オマール・デ・ラ・クルーズ
<SRCウェルター級GPシリーズ2010 1回戦Aゾーン>
●和田拓也×イ・ジェソン
●大澤茂樹×戸井田カツヤ
●臼田育男×チェ・ドゥホ
●川村亮×入江秀忠



TBS 24:50
大晦日はダイナマイト 決戦直前SP

 
 


 
 

プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


石田 光洋
1978/12/29

日本の総合格闘家。茨城県つくば市出身。T-BLOOD所属。修斗第2代環太平洋ウェルター級王者。「永久電池」「ダイナモ・タックラー」の異名を持つ。タックルが得意技。本人自ら「絶対切れない(かわせない)」と公言するほどのキレがある
戦績
27試合20勝6負1引き分け

2001/7/6、修斗デビュー戦で杉江"アマゾン"大輔と対戦、判定負け。黒星デビューとなった。

2006/2/17、修斗環太平洋ウェルター級王座決定戦で冨樫健一郎と対戦、判定勝ち。修斗第2代環太平洋ウェルター級王者となった。

修斗で12戦9勝の実績を持ってPRIDE初参戦となった2006年4/2の『PRIDE 武士道 -其の拾-』では、ポール・ロドリゲスと対戦、フロントチョークで一本勝ちし、白星デビューを飾る。

2006/6/4、『PRIDE 武士道 -其の十一-』では、PRIDEライト級王者・五味隆典を破ったマーカス・アウレリオと対戦。パウンドの連打で圧倒し、判定勝利。

しかし五味とのタイトルマッチまで浮上しかかった中で行われた2006/8/26の『PRIDE 武士道 -其の十二-』では、シュートボクセ・アカデミーの柔術コーチ、クリスチャーノ・マルセロに苦戦を強いられ、僅差の判定勝利を掴んだものの、タイトルマッチ候補からは大きく遠ざかる結果となった。

2006/12/31、『PRIDE 男祭り 2006』でついに五味隆典との対戦が実現。石田の放った左ミドルキックに対するカウンターの左ストレートを受けダウン、更にパウンドの追撃を受け、レフェリーストップ負け。

2007年1月、大晦日のKO負けで期限内に防衛戦を行うことが不可能になったため、修斗環太平洋ウェルター級王座を返上した。

2007/12/31、『やれんのか! 大晦日! 2007』でギルバート・メレンデスと対戦。高速タックルでのテイクダウンを連発し、3-0の判定勝ち。

2008/3/15、DREAM.1のライト級グランプリ1回戦でチョン・ブギョンと対戦し、3-0の判定勝ち。

2008/5/11、DREAM.3のライト級グランプリ2回戦で宇野薫と対戦し、チョークスリーパーで一本負け。

2008/9/20、初参戦となったStrikeforceでジャスティン・ウィルコックスと対戦し、腕ひしぎ十字固めでタップアウト勝ち。

2009/3/8、DREAM.7で中村大介と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2009/5/10、修斗で廣田瑞人と対戦し、パウンドでTKO負けを喫した。この試合は「DREAM vs. 戦極」として注目された。

2009/8/15、Strikeforce: Carano vs. Cyborgの暫定世界ライト級タイトルマッチで暫定王者ギルバート・メレンデスと対戦し、TKO負け。1年8か月ぶりの再戦であったが、リベンジを許した。

2010/7/10、1年4か月ぶりのDREAM参戦となったDREAM.15でDJ.taikiと対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。

2010/9/25、DREAM.16で西浦"ウィッキー"聡生と対戦し、2-1の判定勝ちを収めた。

2010/11/23、シュートボクシング初参戦となったSHOOT BOXING WORLD TOURNAMENT S-cup 2010のSB vs. DREAM対抗戦で鈴木博昭と対戦し、2R左ストレートでKO負けを喫した。


長野 美香 
1983/12/29

日本のS-KEEP/CORE所属の総合格闘家、スターダム所属のプロレスラー。岐阜県出身。腕ひしぎ十字固めを得意技としており、自ら「クロス・アーム・レインボー」と命名している。

来歴

小学4年の時にレスリングを始め、中学・高校でもレスリングを続け、高校時には全国2位となった。レスリングの名門・中京女子大学に進学後、2002年4月に行われたジャパンクイーンズカップに出場し、55kg級で4位となった(優勝は大学の1年先輩である吉田沙保里)。2004年にも51kg級で4位となったが、3年で大学を中退しレスリングから離れた。

2005年に上京し、モデル事務所に所属してタレント活動を行うが、ある日取材で訪れたS-KEEPで総合格闘技の魅力に取りつかれそのまま入門。

2006/5/3に藪下めぐみとのエキシビションでスマックガールに初登場。翌2007年3月11日にグラップリングマッチで実戦デビューしたあと、同年12/26の後楽園ホール大会で念願の総合格闘技デビューを果たすが、相手はいきなり藤井惠で、1分20秒で三角絞めで絞め落とされる。しかし翌2008/4/25、前年のグラップリングマッチで敗北した小寺麻美に2-1の判定で雪辱し総合初勝利を飾った。

2008年9月25日発売の『サブラ』11月号にて水着グラビアデビューを果たした。

2008/8/31、Giグラップリング2008 QUEEN TOURNAMENTエキスパート52.0kg以下級に出場。準決勝で内藤晶子にポイント勝ちするも、決勝で阿部恭子にポイント負けを喫し準優勝となった。

2008/11/16、JEWELS 旗揚げ戦のメインイベントで石岡沙織と対戦し、0-3の判定負けを喫した。

2009/4/19、JEWELSのアマプロ大会「ROUGH STONE 1st RING」のメインイベントで湯浅麗歌子とグラップリングルールで対戦し、0-12でポイント負け。

2009/8/23、アイスリボン後楽園ホール大会にてプロレスデビュー。風香、志田光と組んで6人タッグに出場した。

2009/9/4発売の『FRIDAY』にてセミヌードを披露した。

2009/9/13、JEWELS 5th RINGのROUGH STONE GP 2009 -54kg級 1回戦で富田里奈と対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ち。12/11、決勝で鹿児島陽子に腕ひしぎ十字固めで一本勝ちし、優勝を果たした。

2009/12/20、「ジュエルス1周年記念パーティ&表彰式」が開催され、技能賞を受賞した。

2010/3/19、JEWELS 7th RINGで市井舞と対戦し、判定勝ち。

2010/5/23、JEWELS 8th RINGでセリーナと対戦し、0-3の判定負け。

2010/7/31、JEWELS 9th RINGのJEWELS初代ライト級女王決定トーナメント1回戦でセリーナと再戦し、腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めた。

2010/9/7、女子プロレス新団体「スターダム」の設立発表会見に出席し、2011年からプロレス活動を再開することになった。

2010/12/17、JEWELS 11th RINGのJEWELS初代ライト級女王決定トーナメント準決勝でハム・ソヒと対戦し、1-2の判定負けを喫した。

獲得タイトル

  • JEWELS ROUGH STONE GP 2009 -54kg級 優勝

長野美香BLOG


三上 恭佑
1983/12/29

日本のプロレスラー。新日本プロレス所属。新潟県長岡市出身。血液型O型。

来歴

父親の影響で物心ついたときからのプロレスファンで、レスリング、柔道に打ち込む。新潟県立巻農業高等学校へ進学後はレスリングで国体に出場し、2000年にはフリースタイル97k級ベスト4の戦績を残す。卒業後、スポーツ推薦で専修大学へ入学。馳浩が監督を務めるレスリング部に入部し、2003年に行われたJOC杯ジュニアオリンピックのフリースタイル96kg級ベスト4、翌年2004年の全日本学生レスリング選手権ではフリースタイル、グレコローマン84kg級では共にベスト8という好戦績を残し、技術を高めた。

大学を中退した後に、新日本プロレスへの入門を志すも身長が足りない事で不合格。その後、4年間の浪人生活を経て2009年5月に身長制限が撤廃された入門テストに合格。練習生として長い練習期間を積んだ後、負傷した金本浩二の欠場を埋め合わせるべく2010/3/7の田口隆祐戦にて急遽デビューが決まった。

また、DDTプロレスのMIKAMI選手とは、名字が同じだけでなく本名の下の名前の漢字が1文字違いで誕生日も1日違いという偶然が重なっている

入場テーマ曲

  • All I Want / The Offspring

スティーブ・ウィリアムス
Steve Williams、1960/5/14 - 2009/12/29

アメリカ合衆国の元プロレスラー。コロラド州レイクウッド出身。「殺人医師」「ドクター・デス」(Dr. Death)のニックネームで知られた。
来歴
初来日以前
オクラホマ大学時代からアメリカンフットボールとレスリングで才能を発揮し、レスリングでは大学選手権4年連覇やオールアメリカンへの抜擢を受けるほどであった。
プロレス入りしたのは1982年。当初はアメフトのオフシーズンのみリングに上がっており、1983年から本格的にプロレスラー活動を始める。大学の先輩にあたりウィリアムスをスカウトしたビル・ワットの主宰するMSWA(後のミッドサウス版UWF)で、テッド・デビアスとのコンビで活躍(この当時の抗争相手は、後にタッグを組むテリー・ゴディやマイケル・ヘイズの「ファビュラス・フリーバーズ」だった)。1985年12月にはダラスでアントニオ猪木と対戦している。

初来日後
1986年7月、新日本プロレスに初来日したが、猪木と対戦した際に失神KOしてしまう。前田日明をレスリング技術で圧倒し、子ども扱いして転がしまくったりと、その圧倒的な強さが話題になる。個別シリーズでは外人エース扱いを受けるものの、後に参戦してきたクラッシャー・バンバン・ビガロやビッグバン・ベイダーに次ぐ3番手への降格を余儀なくされた。またファイトスタイルから、UWF勢やソ連レスリング軍団の新日参戦の際に、彼らとの試合に対応できる外人選手と期待されるが、目立った活躍を残せなかった。
1987年、ジム・クロケット・ジュニアのミッドサウス版UWF買収に伴い、NWAのジム・クロケット・プロモーションズ(後のWCW)に移籍。1988年9月からはマイク・ロトンドのパートナーとしてバーシティ・クラブに加入し、翌1989/4/2にロード・ウォリアーズからNWA世界タッグ王座を奪取した。
1990年2月に全日本プロレスに参戦。以降は全日本を日本での主戦場とし、最強外国人の一角として日本人選手の前に立ちはだかった。テリー・ゴディとのタッグは殺人魚雷と呼ばれ(ゴディの日本での異名が「人間魚雷」だったため)、このタッグで1990年と1991年の2年連続で世界最強タッグ決定リーグ戦に優勝するなど目覚しい活躍を見せた。
本国アメリカでもゴディとのコンビで1992/7/5にスタイナー・ブラザーズ(リック&スコット)を破りWCW世界タッグ王座を、1週間後の7/12にはトーナメント決勝でバリー・ウインダム&ダスティン・ローデスを破り復活版NWA世界タッグ王座を獲得、二冠王となり両タッグ王座の統一を果たした。テリー・ゴディのWCW退団後はスタニング・スティーブ・オースチンとタッグを組んだ時もあった(オースチンの本名はスティーブ・ウィリアムスであり、同姓同名のタッグということになる)。
ウィリアムスがシングル戦線に名乗りを上げたのは1993年夏、パートナーのゴディが内臓疾患により長期欠場し始めた頃からである。9月に三沢光晴の三冠ヘビー級王座に挑戦するはずだったゴディの欠場により、ウィリアムスと小橋の間で三冠挑戦者決定戦が行われ、ウィリアムスが勝利。この試合でウィリアムスが放った急角度のバックドロップを、全日本プロレス中継で実況の佐藤啓アナは「バックドロップドライバー」と表現した。ゴディが三冠王者となった1990年を頂点に年々陰りが見えていたのに対し、それまでタッグ屋と見られていたウィリアムスのシングルプレーヤーとしての飛躍がこの小橋との一戦から始まる。
三沢には敗れたものの、翌年の1994年、チャンピオン・カーニバル準優勝の実績を残し、7月に再び三沢に挑戦。2年間にわたり王座を保持していた三沢を破り、遂に第11代三冠ヘビー級チャンピオンとなった。この時は1回の王座防衛の後、10月に川田利明に敗れ王座からは陥落。
1995年、チャンピオン・カーニバル直前に「家庭の事情」という名目で来日キャンセル(実際は鎮痛剤の大量保持による入国禁止。当時はこの事情は伏せられていたが、1997年春にハルシオンの大量保持で書類送検された際に公表された)。1996年、チャンピオン・カーニバルで1年ぶりの復帰を果たし、準優勝に輝いたが、技のキレがなくなったことを三沢に指摘されたり、パンチを多用し始めたことが批判の対象となった。小橋健太、ジョニー・エース、パトリオットがGETを結成すると、対抗してゲーリー・オブライト、ザ・ラクロスとともにTOPを結成。
1998年6月を最後にWWFに移籍したが、彼をプッシュするために企画されたシュート大会 "WWF Brawl for All" の準々決勝でバート・ガンにKO負けして短期間で姿を消す(バート・ガンはこの後「ウィリアムスをKOした男」として全日本の常連となる。なお、WWFではMSWAから初期WCWを通しての旧知の間柄であるジム・ロスが一時マネージャー役を務めていた)。
1999年5月、東京ドームでの馬場の引退記念興行に参戦した後、2000年より本格的に全日本マットに復帰し、ベイダーと組んで当時日本陣営のトップチームだった小橋健太&秋山準を破って世界タッグ王座を奪取。全日本プロレスの選手大量離脱、プロレスリング・ノア発足時にも全日本プロレスに継続参戦する。2000年10月の新日本プロレスの東京ドーム大会での全日本プロレスと新日本プロレスとの対抗戦では、両団体の最強外国人レスラー対決としてスコット・ノートンと対決。必殺技のバックドロップでピンフォール勝ちを奪った。同年の世界最強タッグリーグ戦ではマイク・ロトンドとのバーシティ・クラブ21で9年ぶりの優勝を飾った。翌年には武藤敬司に渡った三冠王座奪還のための、全日本陣営の挑戦者の一人としても起用されている。

咽頭癌の発覚
その後2003年からはIWAジャパンをホームリングとし、2004年3月にはかねてから願望があった総合格闘技にも挑戦する。この挑戦は、咽頭癌の手術代を稼ぎ出すためのものとも言われるが、2007年3月に『週刊プロレス』に掲載されたインタビューによれば、ウィリアムスが癌の告知を受けたのは試合当日直前であったとされる。こうした事情もあり、この試合は1ラウンドでKO負けしたものの、それを非難する者はいなかった。
2004年7月にIWAジャパンに来日した際に、自身が咽頭癌に罹っていることを公表する。一時危篤状態に陥るものの声帯を全摘出する手術を行った。

手術の成功とプロレス界への復帰
ウィリアムスの手術は成功し、健康状態はいったん回復した。かねてより希望していたように、湖畔にたたずむ落ち着いた一軒家に住み、静かな生活を送っていた。体重は全盛期から20kgほど減ったものの、時折リングに上がっており、本人によればプロレスの試合に出るということが癌との戦いにも良い影響を与えているとのことであった。また手術成功後、友人であるジョニー・エースの依頼でWWEのファーム選手のコーチに就任した他、自身の闘病経験を教会で語るなど社会活動にも取り組むようになった(声帯を全摘出したために固形物の嚥下はできないが、発声用の機械を埋め込んであるので音声による会話は可能とのこと)。
2007年3月には闘病記『How Dr. Death became Dr.Life(殺人医師が生命の医師になるまで)』を出版している。2009年5月にはIWA・JAPANの15周年記念興行に来日した。
しかし、秋頃に咽頭癌が再発。2009年10月にIWAジャパンで予定されていたスティーブ・ウィリアムス引退記念試合が延期になった。その後も抗がん剤治療などに回復に専念していたが、12月29日に死去。49歳没。

その他
全日本マットで脳天から叩き落とす危険な技の応酬のスタートのきっかけを作ったのは、1993年の小橋との三冠挑戦者決定戦でウィリアムスが放った「デンジャラス・バックドロップ」である(この技は1990年にシングル戦で谷津嘉章にあばら骨を骨折させる大怪我をさせ、しばらく封印していたものである。それ以前に垂直落下式ブレーンバスターも使っていた)。それ以降、三沢が「タイガードライバー'91」を解禁、危険な角度の投げ捨て式ジャーマン・スープレックスも使用、後に「エメラルド・フロウジョン」を考案。小橋は「バーニング・ハンマー」「ハーフネルソン・スープレックス」「スリーパー・スープレックス」、川田は「三冠パワーボム」「垂直落下式ブレーンバスター」「垂直落下式バックドロップ」、田上明は急角度の「怪物ジャーマン・スープレックス」、秋山準は「リストクラッチ式エクスプロイダー」、ジョニー・エースは「コブラクラッチ・スープレックス」「ジョニー・スパイク」等、トップ選手が次々と脳天直下型の受身が取りにくい危険技を使用し始めた。
SWSの旗揚げ興行初日に突如客席に訪れた。感想を尋ねると「(この団体は)成功はないな」と断言したという。
2000年の全日本プロレス分裂で三沢ら離脱組の最後の売り興行けじめ参戦の際、馬場を尊敬していたウィリアムスは三沢を襲う素振りをしていたが、実行はせず(亡くなった馬場は場外乱闘を嫌っていたため)三沢とは握手して別れた。CS番組での仲田龍の発言によると、この素振りがきっかけで後にNOAHのマットに上がる機会を逸したとのこと。番組ではウィリアムス側からのNOAHマット参戦の要望を断ったとコメントした。
一方、ウィリアムス自身はNOAHを高く評価しており、自身の教え子がNOAH(や新日本、全日本)で修行出来れば良いという希望を述べている(前出『週刊プロレス』インタビュー)
入場テーマ曲はキッスの『勇士の叫び(I Love It Loud)』(後にタッグを組んでいたゴディも単独で使用した)。UWF所属時代や新日本プロレス参戦初期はブルース・スプリングスティーンの『ボーン・イン・ザ・U.S.A.』を使用した。
殺人魚雷コンビ全盛のころ、宮城県スポーツセンターで行われた最強タッグ選手権試合の際、人気絶頂の彼らの入場口には多くの観客が集まり、テープやカメラを片手に今か今かと入場を待っていた。いつもであれば、テリー・ゴディを先頭に余裕たっぷりに現れるはずが、ドアが開くと同時に椅子を持ったウィリアムスが凄まじい勢いで入場。意表をつかれた観客らは蜘蛛の子を散らすように逃げまどった。椅子はなぎ倒され転倒者が続出、周囲はさながら阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。
殺人魚雷コンビ結成当初は入場曲がかかると同時にテリー・ゴディと2人そろって全速力でリングに入り交互にロープワークするのがお決まりだった。この2人は公私ともに親しく、ゴディのスタン・ハンセンとの三冠王者戦にウィリアムスが半ば加勢する様な形を取っていた(リング外でゴディを手当てするなど)。試合後、敗戦したこともあり ハンセンは「ウィリアムスの乱入は許せん! ガッデム!!」と怒り狂っていた。
レスリングの強豪だが試合ぶりにはゴツゴツした不器用な面が目立った。似たようなタイプのスタン・ハンセンとのシングル戦を全日自主制作のビデオで解説した馬場は苦笑しながら「僕はこの人たちが一体何をしたいのか全然わかりません」と語っていた。その他にも「体が硬い」「受身の勉強不足で頭から落ちてしまう」など、馬場からは辛い評価が多かった。

獲得タイトル

全日本プロレス
  • 三冠ヘビー級王座:1回
  • 世界タッグ王座:8回(w / テリー・ゴディ×5、ゲーリー・オブライト、ベイダー、ジョニー・エース)
NWA / WCW
  • NWAミッドアトランティック・ヘビー級王座:1回
  • NWA世界タッグ王座(ミッドアトランティック版):1回(w / マイク・ロトンド)
  • NWA USタッグ王座:1回(w / ケビン・サリバン)
  • WCW世界タッグ王座:1回(w / テリー・ゴディ)
MSWA / UWF
  • ミッドサウス・タッグ王座:2回(w / テッド・デビアス)
  • UWF世界ヘビー級王座:1回
  • UWF世界タッグ王座:1回(w / テッド・デビアス)
その他
  • ACWヘビー級王座:1回
  • UWF世界ヘビー級王座(Herb Abrams派):1回
  • UWF TV王座(Herb Abrams派):1回
  • IWA世界タッグ王座:1回(w / 三宅綾)

 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
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お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  

大阪プロ
大阪プロレス

大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 19:00

沖縄プロ
沖縄プロレス

沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00

アイスリボン
アイスリボン

埼玉・イサミレッスル武闘館 19:30
 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより
◆大阪プロ
○ブラックバファロー[9分5秒 片エビ固め]×えべっさん
▽3WAYマッチ
○原田大輔[12分44秒 片エビ固め]×ミラクルマン
※もう1人は松山勘十郎
○小峠篤司、オージー・オズボーン[9分22秒 2Pac返し]タイガースマスク、×タダスケ

◆沖縄プロ
▽3WAYマッチ
○スペル・デルフィン[10分2秒 デルフィンクラッチ]×キジムナー
※もう1人の選手はタイパン
○怪人ハブ男[11分56秒 猛毒波布空爆]×めんそーれ親父
シーサー王、ミル・マングース、○ヤンバルクイーンナ[16分16秒 ヤンバルジャーマン]グルクンダイバー、ウルトラ☆マンゴー、×エイサー8

◆アイスリボン
みなみ飛香、○りほ、くるみ[11分20秒 エビ固め]志田光、藤本つかさ、×松本都
○真琴、都宮ちい[10分29秒 ブレイジングクラッチ]×星ハム子、宮城もち
○田村欣子、さくらえみ、高橋奈苗[23分38秒 片エビ固め]夏樹☆たいよう、×帯広さやか、つくし
 
 
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