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 2011/2/6

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース
 
 
 


 
 

今日のYouTube追加動画

 
安田忠夫
愛娘AYAMIが引退する父・安田忠夫に贈る言葉

WAR
1995/12/13

SUPER J CUP 2ND STAGE"
レイ・ミステリオJr.vsシコシス

NJPW
1996/1/21

ニュー・イヤー・スペシャル'96
UWAライト・ヘビー
エル・サムライvs大谷晋二郎/2/2

NJPW
1996/2/15

獣髪サンダー・ライガー/ブラックタイガーvs大谷晋二郎/金本浩二

NJPW
1996/3/20
愛知県体育館

IWGPタッグ
橋本真也/平田淳嗣vsハーレム・ヒート

ZERO1
2001/3/2

大谷晋二郎vs村上一成

ZERO1
2001/6/14

大谷晋二郎vs村上一成

フリーダムズ
2010/10/28
新木場

葛西純vs円華
佐々木貴/竹田誠志vsディック東郷/GENTARO/2/2

みちのく
Michinoku Pro Kowloon Produce 10.3.09 music video

SMASH 
SMASH 11
SMASH 11 12.11.10 music video

 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



ニュイヤーダッシュ86

アントニオ猪木vs藤原喜明

1986/2/6
両国国技館



アントニオ猪木全集 5
闘魂伝承Ⅰ~弟子たちとの闘い
アントニオ猪木大全集 Ⅵ

その他の試合
IWGPジュニアヘビー級王座
決定リーグ戦
決勝戦
越中詩郎vsザ コブラ

ジュニア・ヘビー級列伝 4
ジュニア・ヘビー級列伝4

藤波辰巳vsケリー・フォン・エリック
ケビン・フォン・エリックvs木村健吾
坂口/ナガサキ/星野vsマンテル/マッドマックス1号/2号
小杉俊二/山田恵一vsブラック・タイガー/スコルピオン
トニー・セント・クレアーvs蝶野正洋
ドン荒川/後藤達俊vs力抜山/金秀供
橋本真也vs野上彰


NAVIGATION IN DIFFER

杉浦 力皇 ヨネ vs 秋山 高山 佐野

東京ディファ有明
2010/2/6




2/2


吉江 vs 谷口 1/2/2
森嶋 斉藤 vs 健介 中嶋 1 / 2/4/3/4/4/4
丸藤 青木 vs 金丸 平柳 1/2/2
石森 マルビン vs 宮原 梶原 1/2/2
小川 田上 vs 井上 志賀 1/2/2

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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 
 
新日本プロレス全史
1972年-1978年
新日本プロレス全史 1
1976/2/6
      

異種格闘技戦の夜明け
アントニオ猪木vs柔道王・ウイリエム・ルスカ

 
其ノ壱
闘魂伝説
闘魂伝説
1976/2/6


アントニオ猪木vsウイリアム・ルスカ 

アントニオ猪木
名勝負十番+1 II
異種格闘技編
異種格闘技編
1976/2/6

           

アントニオ猪木vsウイリエム・ルスカ
 

アントニオ猪木全集 4
異種格闘技戦
アントニオ猪木大全集 Ⅴ
1979/2/6

アントニオ猪木vsミスターX 

ジュニア・ヘビー級列伝 4
ジュニア・ヘビー級列伝4
1986/2/6
両国国技館


越中詩郎vsザ コブラ

昭和名勝負篇
昭和名勝負編
1986/2/6
両国国技館
 

アントニオ猪木vs藤原喜明


キラー猪木
キラー猪木
1986/2/6
両国国技館


アントニオ猪木vs藤原喜明


平成維新軍/WAR/新日本
激突!
シングル14番勝負
シングル14番勝負
1994/2/6
札幌中島体育センター


越中詩郎vs藤波辰爾
斎藤彰俊vs木戸修
小林邦明vs野上彰
小原道由vs小島聡
後藤達俊vs飯塚孝之
ザ・グレート・カブキvs馳浩
木村健吾vs長州力


最強!マスクマン烈伝
Vol.2
最強!マスクマン烈伝
1994/2/6
札幌中島体育センター


レッド・スコルピオ vs 獣神サンダー・ライガー


横浜×東京
パンクラス道場対抗戦
パンクラス道場対抗戦
1998/2/6
横浜文化体育館


金宋生vsトニー・ロホ
セーム・シュルトvs長谷川悟史
柳澤龍志vs山宮恵一郎
近藤有己vs国奥麒樹真
渋谷修身vs高橋義生
伊藤崇文vs冨宅飛駈
船木誠勝vs稲垣克臣


激震!新日本世紀末決戦!
FIGHTING SPIRIT '99
マサ斎藤引退試合
マサ斎藤引退試合
1999/2/6
札幌中島体育センター


蝶野正洋/AKIRAvs武藤敬司/小島聡

闘龍門 日本上陸
闘龍門 日本上陸
1999/2/6
名古屋市千種
スポーツセンター


ドラゴン・キッドvsドクトル・セレブロ 

Professional Shooto
2000Best
Professional Shooto
2003/2/6
北沢タウンホール

 

◆ライト級5分2R
風田 陣 vs 南部陽平

◆ウェルター級5分2R
朴光哲 vs 石田光

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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


1954/2/6 
在日駐留米軍所属レスラーとの親善試合がおこなわれていた。NHK大阪放送局発行「こちらJOBK」によれば、NHK大阪テレビジョン実験局は「全日本プロレス協会主催・毎日新聞社協賛、マナスル登山隊後援日米対抗試合」を大阪府立体育館から大阪ローカルで中継放送した。本放送であることを除けば、これが日本最初のテレビ中継である。

日本プロレス
1970/2/6

AWA王者バーン・ガニアが初来日し、小林を相手に
AWA世界ヘビー級王座の防衛戦。小林を撃破し、防衛成功。

新日本プロレス
1975/2/6

2人で600キロのビリーとベニーのマクガイヤー兄弟が来日。猪木が1-2の変則マッチ勝利。

NJPW
1977/2/6
久慈市民

○アントニオ猪木[11分7秒逆さ押さえ込み]スタン・ハンセン●

NWA
1977/2/6
トロント

NWA世界ヘビー
テリー・ファンクvsハリー・レイス

AJW
1978/2/6

ミミ萩原が横田利美(ジャガー横田)戦でプロデビュー

ミミ萩原おまとめ動画集

 
NJPW
1981/2/6
札幌中島体育
センター

UWA世界戦
タイガー・ジェット・シン vs アントニオ猪木

坂口征二/藤波辰巳vsケン・パテラ/ボビー・ダンカン

NJPW
1983/2/6
大阪府立体育会館

アントニオ猪木/坂口 征二vsラッシャー木村/アニマル浜口
WWF認定ジュニアヘビー級選手権
タイガーマスクvs小林 邦明

NJPW
1985/2/6
大阪府立体育会館

アントニオ猪木vsハルク ホーガン
藤波 辰巳vsキングコング バンディ
WWF認定ジュニアヘビー級選手権
コブラvsヒロ斎藤
木村 健吾/星野 勘太郎/山田 恵一/後藤 達俊vs
マシーンNo.1No.2No.3No.4

NJPW
1986/2/6
両国国技館

アントニオ猪木vs藤原 嘉明
藤波辰巳対ケリー・フォン・エリック
木村健吾対ケビン・フォン・エリック
IWGPジュニアヘビー級王座決定戦
コブラvs越中 詩郎

新日本プロレス
1997/2/6
橋本真也 vs 山崎一夫
新日本プロレス
2003/2/6
仙台大会

SXW
FIGHTING SPIRIT 2003

高山善廣/J・スティール/M・バートンvs.
西村修/天山広吉/蝶野正洋
吉江豊/中邑真輔/永田裕志vs.柳澤龍志/村上和成/安田忠夫
金本浩二vs.藤田ミノル
J・バーネット/P・サタンvs.ヒート/中西学
飯塚高史/垣原賢人vs.魔界4号/魔界5号(破悧魔王'Z)
カレーマン/S・クレイジー/タイガー・マスクvs.
外道/邪道/獣神T・ライガー
矢野通/B・ウルフvs.魔界2号/魔界1号
ヒロ斉藤/後藤達俊vs.サムライ/木村健悟
田口隆祐vs.山本尚史

ユニオン
2009/2/6

フジタ"Jr"ハヤトを中心とするみちのくプロレスのユニット九龍との業務提携を発表

AJPW
2009/2/6
後楽園ホール

B-BANQUET #215
2009エキサイトシリーズ 開幕戦

田中稔が突如乱入し、バトラーツ時代の後輩、土方隆司を助けるかと思いきや、TARUと結束し突如VOODOO-MURDERS入りした

マッスル
2010/2/6

2009/5/4で活動を休止していたが、666との合同ディナーショーで活動再開

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


サムライTV 22:00
アリーナ
2011年2月6日(日)号

<「週刊女子プロレス」コーナー>
●変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

23:00
IGFプロレスリング「GENOME 14」
2011/2/5福岡国際センター(3H版)
<特別試合>
●鈴川真一×ボブ・サップ
<IGFチャンピオンシップ1回戦>
●ジョシュ・バーネット
×モンターニャ・シウバ
●ザ・プレデター×キース・ハンソン
<藤波辰爾デビュー40周年特別試合>
●ミル・マスカラス×藤波辰爾
●アントニオ猪木が登場!ゲストは誰だ?
●初代タイガーマスク×ブラックタイガー
●エリック・ハマー&澤田敦士
×ボビー・ラシュリー
&シェルトン・ベンジャミン
●ハリケーン×マスクド・ゲノムJr.
●タカ・クノウ×佐藤光留
●定アキラ×宮原健斗

WOWOW 23:00 
UFC-究極格闘技- UFC126
UFC126:Silva vs Belfort
ラスベガス・マンダレイベイ・イベントセンター
UFC126
ミドル級タイトルマッチ
アンデウソン・シウバ vs ビクトー・ベウフォート
ライトヘビー級ワンマッチ
フォレスト・グリフィン vs リッチ・フランクリン
フェザー級ワンマッチ
小見川道大 vs チャド・メンデス
バンタム級ワンマッチ
山本“KID”徳郁 vs デメトリアス・ジョンソン

 
 
 


 
 

プロレス/格闘技
プロレス/格闘技 誕生日/忌日

舟橋慶一
1938/2/6

元日本教育テレビ・テレビ朝日のアナウンサー。特定非営利活動法人エコです環境応援団副理事長。

プロレスリング実況では、解説の桜井康雄(東京スポーツ)とコンビを組み、初期の新日本プロレスの激戦の語り部としてその名を知られている。
1976/6/26、格闘技世界一決定戦:アントニオ猪木 vs.モハメド・アリの試合を実況


ミミ萩原
1956/2/6

旧本名は萩原 妙美、東京都出身の元歌手、女優、タレント、女子プロレスラー、歌手・アイドル時代の旧芸名はミミミミーで出演している例もある)。現在はヒーラー、アーティスト。身長165cm・体重48kg。(当時) 血液型・B型 水瓶座。

経歴

  • 調布アメリカンスクール卒業。幼い頃は獣医を志していた。スイスへの留学経験があり、英語はネイティブ。
  • 1972年(毎日放送)『仮面ライダー』のライダーガールズのひとりチョコ役(70-92話、93-98話)でデビュー(クレジットはミミー)。
  • 1973年日本コロムビアよりミミの名で歌手デビュー。デビュー曲は「おしゃれな土曜日」。他「恋人たちの森」「恋愛志願」「水色の予感」の3枚のシングルと1枚のアルバム『かわいいシャトン』を出し、『8時だョ!全員集合』にも何度か登場した。
  • その後、『プレイガールQ』、『あんちゃん』などのテレビ・ドラマに出演。
  • ビューティ・ペアの人気が爆発した1978年、アイドル歌手から女子プロレスラーに転身、全日本女子プロレスに入団し、大きな話題を呼んだ。リングネームはミミ萩原。同年2/6、のちの人気レスラー(そして現在最古参レスラー)となる横田利美(ジャガー横田)戦でプロデビュー。その後1981年まではまったく芽が出ず、前座試合で連戦連敗を続けていた。
  • 1980年にアメリカに渡り、ロバート・アルドリッチ監督、ピーター・フォーク主演の『カリフォルニア・ドールズ』に出演。この映画はロードムービーの名作として有名である。
  • 1981年2月、横浜文化体育館で悪の実力者、池下ユミの保持するオールパシフィック王座に挑戦。強引なスモールパッケージホールドで王座を奪取する。前年の試合中にアクシデントで欠けた尾骶骨の一部が体内にあり、腰のヘルニアも悪化していたため引退を勧告されていたが、全日本女子プロレスの主要スタッフ松永国松(後の社長)によるハードなボクシング式トレーニングで見事再起。体重を10kg近く増加させて臨んだ最後のチャンスをモノにした。同じ日にジャガー横田がビューティ・ペアのジャッキー佐藤を破り、WWWA世界シングルチャンピオンとなった。この日を境に女子プロレス界の新陳代謝が行われ、敗れたジャッキー、池下は同年中に引退。悪役スターとしては同時期にデビル雅美が台頭し、池下のポジションを受け継ぐ。これによりジャガー、ミミ、デビルのトロイカ体制が誕生。数年後の、クラッシュギャルズによる女子プロレスブームに至る礎を築き上げる。
  • 1981年より数年間、看板選手として会社側からの売り出しがかけられるようになる。露出度が高く、サポーターさえ着用できないハイレグ水着で試合を断行するセクシー路線を確立。賛否両論を呼んだ。相手に痛めつけられる苦悶の表情は世代を超え、いまなおネット上などでカルト的な人気を誇っている。この時代の女子プロレスはヒールが八割方責めてベビーフェイスが一発逆転で勝利を収めるというパターンが多く見られたが、これはミミの持ち味を最大限に活かすために、選手全体で練り上げられた、ひとつの様式といえる。
  • 1982年、女子プロレスラーとしては史上初のヌード写真集『燃える青春』が愛宕書房より発売される。また講談社よりエッセイ『美しき夢色の日々』も発売される。
  • 1984/4/1、タランチェラ戦を最後に引退。元祖ビジュアル系女子プロレスラーとして大きな役割を果たした。
  • ミミ萩原時代にもレコードを出しており、「セクシーパンサー」、「セクシー IN THE NIGHT」、「愛(アイリーン)鈴」、「スタンド・アップ」がある。
  • その後、タレント・女優業に復帰しドラマ、舞台出演や、ヌードグラビアのモデルなどをする。
  • 1993年、スピリチュアルな声を聞き広島市に転居。
  • 1995年3月、会社員と結婚。
  • 2005年、デビュー戦を同じくした盟友ジャガー横田の呼びかけで、12/4新宿FACE大会で、約20年ぶりにリング復帰(歌とライブパフォーマンス)した。
  • 2007/3/11、ホテルラフォーレ東京で開かれた「ジャガー横田デビュー30周年記念大会」に参加。「30人ミラクルバトルランブル」にトミー青山、ルーシー加山とともに出場し、23年ぶりのリングで多数の現役選手と交えた。ちなみに優勝は同期で当時まだ現役であったデビル雅美。
  • 現在ヒーラー、アーティストとして世界平和活動をおこなっており、NPO法人の平和大使として海外で講演、パフォーマンス、ヒーリングを行っており、「Garden of Re-creation」というパワースポットを、癒し・リクリエーションの場として一般公開している。
  • アーティストとしては「アティーナ」「ミミ萩原」の名前で、ライブ活動を行い、歌にダンスに幅広く活動をしている。

タイトル歴

  • オールパシフィック王座(第6代・第9代)
  • WWWA世界タッグ王座(パートナーは大森ゆかり)

ミミ萩原おまとめ動画集


大槻 ケンヂ
1966/2/6

本名:大槻 賢二、日本の東京都中野区野方出身のロックミュージシャンで作家。有限会社オーケン企画所属。身長178cm。愛称は「オーケン」。インディーズ時代に使っていた芸名は「おーつきモヨコ」「大槻モヨコ」など。
  • プロレスや古武道を中心とした格闘技ファンでもあり、興行や大会などに足を運ぶ事もある。日米レスリングサミット(1990/4/13)では、当時の恋人と思われる女性との2ショットを写真週刊誌に掲載されたことがある。不安神経症を患ったことをきっかけに心身のリハビリとして実際に極真会館(大山派。当時)で空手を習っていた時期もあるが、上達はしなかったという。ただ、極真会館に在籍したままグローブ着用顔面殴打有りの新空手の試合にチャレンジするなどして、習い事としての格闘技のハードルを下げる活動を福昌堂の雑誌やムックで行っていた。


田村欣子
1976/2/6

日本の元女子プロレスラー。東京都江戸川区篠崎町出身。NEO女子プロレス所属。

NEO女子プロレスのエース。WWEのザ・ロックをモチーフにした『タムラ様』の愛称と、「ケッテー」の一言だけで重要事項を決定してしまうパフォーマンスで有名である。

所属

  • 全日本女子プロレス(1994年 - 1997年)
  • ネオ・レディース(1997年 - 2000年)
  • NEO女子プロレス(2000年 - 2010年)

経歴・戦歴

1994年
  • 9/15、東京・後楽園ホールにおいて対金山薫戦で、全日本女子プロレスからプロレスデビュー。全日本女子プロレス時代には、同期の中で最初にタイトルマッチが組まれるなど、将来のエース候補として期待されていた。
1997年
  • 全女の経営難から離脱。
  • ネオ・レディース(現NEO女子プロレス)に移籍。
2000年
  • 8/24(現地時間)、アメリカ・アトランティックシティでニコル・バスを下し、NWA女子パシフィック&NEO認定シングルの二冠王座の初代王者となる。
  • 10/13の板橋産文ホール大会にて、40分6秒の激闘の末元気美佐恵を下し、2度目の二冠王座防衛に成功。
2004年
  • 12/19の後楽園ホール大会にて、TWA女子王者の田村と二冠王者の元気による三冠統一戦が行われるが、60分時間切れ引き分けに終わる。
2005年
  • 5/5の後楽園ホール大会で、我闘姑娘の中学生レスラー・高橋李佳との対戦が実現。高橋にプロの洗礼を浴びせ、泣かせてしまう。
2006年
  • 8/19、東京・板橋グリーンホールにおいて、松尾永遠と組みミッドサマー・タッグトーナメントに優勝する。
2007年
  • 7/16、東京・後楽園ホールにおいて、さくらえみと組み、元気美佐恵、松尾永遠組の保持するNEO認定タッグに挑戦。さくらえみがラ・マヒストラルで元気美佐恵から勝利。田村欣子、さくらえみ組が、第5代NEO認定タッグ王者になる。
2008年
  • 8月、NEOとアイスリボンが制作する映画「スリーカウント」(監督:窪田将治)の撮影に参加。その中での出演者から数名を選抜し、チーム「田村プロレス」を結成。「勝利が絶対」という田村流プロレス理論を叩き込む。
2009年
  • 5/5の後楽園ホール大会で、さくらえみを破りNEO統一二冠王者に返り咲く。
  • 9/20のNEO後楽園ホール大会で、NEO統一二冠王座初防衛戦。高橋奈苗を27分35秒、マウントクックからのエビ固めで破り、初防衛成功。
  • 12/31、NEO後楽園ホール大会において、栗原あゆみとのタッグ「☆タムクリ☆」で、高橋奈苗・華名組の保持するNEO認定タッグ王座に挑戦。21分32秒、栗原あゆみが華名へのダブルニーアタックからの押さえ込みで勝利。第12代NEO認定タッグ王者となる。なお、「☆タムクリ☆」は、NEO認定タッグへの4度目の挑戦で載冠を果たした。
2010年
  • 2/14、NEOラゾーナ川崎大会において、「☆タムクリ☆」でNEO認定タッグ王座の初防衛戦に挑む。挑戦者は、木村響子・中川ともか組。22分21秒、栗原がダブルニーアタックからのエビ固めで木村響子からスリーカウントを奪取。第12代王者としてNEO認定タッグ王座の初防衛に成功。
  • 5/5の後楽園ホール大会で「☆タムクリ☆」は松本浩代・大畠美咲組相手にNEO認定タッグ王座の2度目の防衛に成功。しかしメイン終了後に大晦日の後楽園大会での団体解散、ならびにタニー・マウス、宮崎有妃と共に現役引退することを発表。
  • 12/31、NEO最終興行となる後楽園大会で引退試合を兼ねて栗原とNEOシングル王座13度目の防衛戦。リストクラッチ式裏投げで敗れ王座のまま引退はならなかった。

タイトル歴

  • NWA女子パシフィック王座&NEO認定シングル王座
  • WCW世界女子クルーザー級王座
  • AWF世界女子王座
  • TWF世界シングル王座
  • 全日本ジュニア王座
  • NEO認定タッグ王座

入場テーマ曲

  • 「You be so Wrong」 - 全女時代
  • 「ギャラクシー・エキスプレス」(国吉良一)
    ※ただしNEO統一二冠王座戴冠時に限る

 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
新日本
NEW JAPAN ISM 2011
岐阜産業会館
NEW JAPAN ISM 2011

棚橋弘至、プリンス・デヴィット、田口隆祐 vs 小島聡、TAKAみちのく、NOSAWA論外
永田裕志、井上亘 vs 中邑真輔、矢野通
中西学 vs ジャイアント・バーナード
ストロングマン vs カール・アンダーソン
真壁刀義 vs タイチ
後藤洋央紀、タマ・トンガ、タイガーマスク vs 高橋裕二郎、内藤哲也、石井智宏
天山広吉、獣神サンダー・ライガー、KUSHIDA vs 飯塚高史、外道、邪道
本間朋晃、高橋広夢 vs キング・ファレ、三上恭佑

16:00
全日本
2011エキサイトシリーズ開幕戦
東京・後楽園ホール
2011エキサイトシリーズ

世界タッグ選手権試合
太陽ケア、曙 vs KONO、ジョー・ドーリング
※第57代王者組・太陽ケア&曙、4度目の防衛戦
VM遺恨決着シングルマッチ2連戦
TARU vs KENSO

3WAYマッチ
稔 vs カズ・ハヤシ vs 近藤修司

全日アジアタッグ王者組vs大日本プロレス・タッグマッチ2連戦
真田聖也、征矢学 vs 関本大介、岡林裕二

武藤敬司、大谷晋二郎 vs 船木誠勝、AKIRA

諏訪魔、KAI vs 鈴木みのる、大和ヒロシ

西村修、渕正信、中之上靖文 vs 浜亮太、ゾディアック、BUSHI

18:30
ドラゴンゲート
福岡・博多スターレーン

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
望月成晃、ドン・フジイ vs 堀口元気、斎藤了
オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
PAC vs 谷嵜なおき
CIMA、土井成樹、リコシェ vs 吉野正人、B×Bハルク、K-ness.
横須賀享 vs 新井健一郎
ハンディキャップマッチ
超神龍、琴香 vs ブロディ・リー
YAMATO、サイバー・コング、KAGETORA vs ドラゴン・キッド、Gamma、神田裕之

17:00
パンクラス 東京・ディファ有明 16:30
大日本
デスマッチ・シングルリーグ戦・一騎当千 開幕戦
大阪・鶴見緑地花博記念公園水の館付属展示場

一騎当千公式リーグ戦
葛西純 vs アブドーラ・小林
“黒天使”沼澤邪鬼 vs シャドウWX

伊東竜二、宮本裕向、木高イサミ vs 佐々木貴、竹田誠志、星野勘九郎
関本大介、岡林裕二、大橋篤 vs 佐々木義人、塚本拓海、橋本和樹
石川晋也、河上隆 vs 一魁、稲葉雅人
MEN'Sテイオー、清水基嗣 vs 忍、神威
石川修司 vs 大谷将司

13:00
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 13:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00
頑固
頑固プロレス5周年~すべての人の心に花を~
東京・西調布格闘技アリーナ
頑固プロレス

大久保一樹 vs 佐藤耕平(ZERO1)
ジョータ&真殺鬼vsタイガーシャーク&斉藤彰文
松崎和彦vs矢野啓太vsピンクタイガー
野村聡&ストーカー・THE・キタハラ vs
ヤマダマンポンド&竹嶋健

13:00
今池プロレス  
今池プロレス商店街4
今池ガスホール
今池プロレス

ミスター6号、りほ vs ドラスポルティオ、都宮ちい
ドラゴンズマスク、ドラゴンズウーマン vs ヤスティーニ・バボ、ヒデティーニ・バボ

グランパスマスク、松本都 vs 入江茂弘、ばってん多摩川

ノリ・ダ・ファンキーシビレサス、彰人 vs GENTARO、妻木洋夫

iWGPロイヤルランブル
[現王者]マグナム今池 vs 真琴、松本都、りほ、都宮ちい、ミソ・トンチャンマン、デスロッカー、イマイケルジャクソン、ブラック今池、ウルトラマンロビン、マンモス半田、その他大勢参戦


17:30
DREAMERS 
たぶん菊地毅が参戦!MAXバニーハイブリッド
WRESTLING DREAMERS 2011 初夢
東京・新木場1st RING 
WRESTLING DREAMERS 2011 初夢

はやて、清水裕介、佐藤智也 vs 守部宣孝、中里哲弥、松本直己
マッチョ☆パンプ vs 浜谷清志
MAXバニーハイブリッド[たぶん菊地毅]、永利耕一 vs 泉田純至、平原和幸
勝見尚宏 vs 櫻井大介
住吉久仁夫 vs 望月英雄

12:30
FTO
大分・FTO闘争魂道場

【参戦予定選手】
スカルリーパーA-ji、上田馬之助、xXXx、アズールドラゴン、アステカ、新泉浩司、小川聡志

18:00
JWP
JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011公式戦
大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ

【レッドゾーン】
・春山香代子&倉垣翼vs森居知子&中森華子
・米山香織&ヘイリー・ヘイトレッドvs黒木千里&広田さくら

【ブルーゾーン】
・Leon&大畠美咲vs阿部幸江&KAZUKI

18:00
アイスリボン
選手会興行 名古屋リボン with 今池商店街
愛知・今池ガスホール

つくしvsくるみ
☆名古屋初登場、中学1年生つくしvs小学5年生くるみのシングルマッチでスタート

リボンタッグトーナメント1回戦
真琴/りほvs松本浩代/松本都
☆トーナメント1回戦は、真琴&りほの同期タッグが、浩代&都のW松本との対戦

リボンタッグトーナメント1回戦
志田光/藤本つかさvs水波綾/宮城もち

飯田美花vs都宮ちい
☆現在19時女子プロレスで話題となった「腹黒」No1決定戦。

大家健/みなみ飛香vsGENTARO/ウルトラマン・ロビン

リボンタッグトーナメント決勝戦
第2試合の勝者vs第3試合の勝者による決勝戦

12:30
ゆずポン祭
ゆずポンキック・ナイト
東京・新木場1st RING
ゆずポン祭

愛川ゆず季デビュー3戦目
愛川ゆず季 vs 堀田祐美子
高橋奈苗、アクア vs 夏樹☆たいよう、岩谷麻優
Ray vs 中川ともか

18:00
DEEP
静岡・ツインメッセ静岡
DEEP

服部啓氏追悼グラップリングタッグ・エキシビジョンマッチ
青木真也、長南亮、今成正和、前田吉朗、松本晃市郎(組み合わせは当日じゃんけんで決定)

15:00
ZST
東京・新宿FACE
zst

13:00
ZST 東京・新宿FACE 18:00
 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより

◆新日本
○中西学[9分10秒 原爆固め]×バーナード
矢野通、○中邑真輔[12分33秒 片エビ固め]×井上亘、永田裕志
田口隆祐、デヴィット、○棚橋弘至[16分35秒 片エビ固め]×NOSAWA論外、TAKAみちのく、小島聡

◆全日本
KAI、○諏訪魔[18分11秒 体固め]×大和ヒロシ、鈴木みのる
▽世界タッグ選手権試合
ドーリング、○KONO(挑戦者組)[18分42秒 レフェリーストップ]曙、×太陽ケア(王者組)
大谷晋二郎、○武藤敬司[16分40秒 体固め]×AKIRA、船木誠勝

◆ドラゴンゲート
○リコシェ、土井成樹、CIMA[17分23秒 片エビ固め]×K-ness.、B×Bハルク、吉野正人
▽オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
○PAC(王者)[17分23秒 片エビ固め]×谷崎なおき(挑戦者)
▽オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
斎藤了、○堀口元気(挑戦者組)[23分43秒 バックスライド・フロム・ヘブン]×ドン・フジイ、望月成晃(王者組)

◆パンクラス
▽ウェルター級5分2ラウンド
○長岡弘樹[判定]×近藤有己
▽ウェルター級5分3ラウンド
○石川英司[判定]×鳥生将大
▽ウェルター級キング・オブ・パンクラスタイトルマッチ5分3ラウンド
○佐藤豪則(ランキング1位)[1回4分40秒 腕固め]×URAKEN(第5代王者)

◆大日本
○石川晋也、河上隆一[13分1秒 片エビ固め]×魁、稲葉雅人
▽一騎当千公式リーグ戦Aブロック
○沼沢邪鬼(2点)[16分49秒 ウラカンラナ]×シャドウWX(0点)
▽同Bブロック
○アブドーラ小林(2点)[19分5秒 片エビ固め]×葛西純(0点)

◆大阪プロ
○ブラックバファロー[12分39秒 片エビ固め]×倉垣翼
○空牙、ヲロチ、政宗タダスケ[15分25秒 体固め]ビリーケン・キッド、ツバサ&小峠篤司、×アルティメット・スパイダーJr.
▽インディペンデントワールド・ジュニアヘビー級選手権
○タイガースマスク(王者)[20分17秒 卍固め]×梶トマト(挑戦者)

◆沖縄プロ
○タイパン[7分31秒 網打ち式脳天砕き]×めんそーれ親父
○怪人ハブ男、ヤンバルクイーンナ[12分53秒 ジャックハマー]ミル・マングース、×エイサー8
○シーサー王、ゴーヤーマスク[15分53秒 琉球爆弾]スペル・デルフィン、×ウルトラ☆マンゴー

◆JWP
▽JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011【レッドゾーン】公式戦
○米山香織、ヘイリー・ヘイトレッド(2点)[13分44秒 原爆固め]×黒木千里、広田さくら(0点)
▽同リーグ【ブルーゾーン】公式戦
Leon、○大畠美咲(4点)[16分44秒 エビ固め]×阿部幸江、KAZUKI(2点)
▽同リーグ【レッドゾーン】公式戦
春山香代子、○倉垣翼(6点)[12分53秒 片エビ固め]×森居知子、中森華子(2点)

◆アイスリボン
大家健、みなみ飛香[5分45秒 無効試合]GENTARO、ウルトラマン・ロビン
ウルトラマン・ロビン、○みなみ飛香[5分23秒 ブロックバスターホールド]GENTARO、×大家健
※カード変更にて再試合
▽リボンタッグトーナメント決勝戦&インターナショナルリボンタッグ選手権
○志田光、藤本つかさ(王者組)[15分50秒 片エビ固め]×真琴、りほ(挑戦者組)

◆ゆずポン祭
Ray[時間切れ引き分け]中川ともか
○高橋奈苗、アクア[14分23秒 片エビ固め]夏樹☆たいよう、×岩谷麻優
○愛川ゆず季[12分25秒 ラ・ゆずヒストラル]×堀田祐美子


 
 
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