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 2011/1/16

プロレス/格闘技 ニュース

Sportsnavi
nikkansports.com
スポニチ
東スポ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
リアルライブ
 バトル・ニュース
 
JWP
18:00-

キネマ大会打ち上げ 

 
 
 


 
 

今日のYouTube追加動画

 
CMLL
1996/7/7
アリーナ・
コロッセオ

NWAワールド・ウェルター級
ネグロ・カサスvsグレート・サスケ

CMLL
1996

Negro Casas vs El Santo vs El Dandy

OZアカデミー
2007/10/27

カルロス天野vs米山香織

BJW
2010/4/28
後楽園ホール

関本大介/佐々木義人vs葛西/沼澤

アイスリボン
2010/9/23
後楽園ホール

キャプテンフォール・マッチ
アイスリボンvsSendai Girls

BJW
2009/4/12
横浜文化会館

BJW認定タッグ選手権
関本大介/岡林裕二vsシャドウWX/アブドーラ小林

DDT
2009/11/29
後楽園ホール

DDT SPECIAL
飯伏幸太vs石川修二

BJW
2009/9/28
後楽園ホール

BJW認定タッグ選手権
関本大介/岡林裕二vs忍/円華

無我ワールド
2006/9/25
後楽園ホール

MUGA 2006 PREMIUM
藤波辰爾vs西村修

バトラーツ
2009/6/5

及川千尋/佐藤綾子vs夏樹☆たいよう/華名

エル・ドラド
2009/5/5
後楽園ホール

LOS CONQUISTADORES
悪冠一色vs石森/日高/藤田

ZERO1
2005/9/19
後楽園ホール

日高/藤田/KENTAvs坂田/高岩/T・エンペラー

AJW
2005

デビル雅美/アメージング・コングvs井上京子/元気美佐江

 
 


 
 

動画で紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?



2005新春シャイニング・シリーズ

三冠ヘビー級選手権
川田利明vs佐々木健介

2005/1/16
大阪府立体育会館



2/2


太陽ケア/ジャマールvs
棚橋弘至/吉江豊
諏訪間幸平vs小島聡
武藤敬司/本間 朋晃vs
TARU/ジョニー・ザ・ブル・スタンボリー
カズ・ハヤシ/石狩太一vs
歳三/中嶋勝彦
ラブ・マシーン・ストーム/ミニ・ラブ・マシン vsTAKAみちのく/MAZADA
えべっさんvsNOSAWA論外
渕正信/雷陣明vs荒谷望誉/平井伸和


"THE FIRST NAVIGATION 2010"

力皇猛/モハメド・ ヨネvs
真壁刀義/ 本間朋晃

2010/1/16
横浜赤レンガ倉庫



2/3/3/3


杉浦 谷口 金丸 平柳 vs 田上 秋山 本田 小川 1/2/3/3/3
高山/佐野vs潮崎/斎藤/2/4/3/4/4/4
丸藤 健介 森嶋 vs マルビン カスタニューリ ヒーロー 1/2/2
バイソン vs 石森
青木 vs ウォーカー


Jd's

バイソン木村vs工藤めぐみ

1997/1/16
大阪


HISTORY OF Jd's
魂のプロレス
3年間の軌跡
吉本プロレス jd’s3


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DVD/ビデオの紹介!
プロレス/格闘技 今日は何の日?


 

流智美の黄金期
プロレス50選
vol.6
流智美の黄金期プロレス50選
1953/1/16


パット・オコーナー vs ボブ・オートン


UWF'90
UWF'90
1990/1/16 
日本武道館 


宮戸vsカステール
鈴木vsウィルキンスJr.
山崎vs安生
藤原vs中野
前田日明vs高田延彦


TRY AGAIN Vol.2

1993/1/16 
後楽園ホ-ル 


藤原喜明vsウェイン・シャムロック
マーク・アシュフォードvsデュシュル・バッド
マック・ロッシュvsガルダハ・ゲオルギ

 

プロレスリング世界ヘビー級
選手権

1995/1/16
日本武道館



スーパー・ベイダーvsゲイリー・オブライト
高田延彦/ビリー・スコットvs山崎一夫/ストーン
スバーンvs垣原賢人
田村潔司vsライディック
佐野直喜/桜庭和志vs安生洋二/宮戸優光
BNアレンvs中野龍雄、高山善廣vsトム・バートン
金原弘光vs山本健一
ユタチャイvsブロックフィールド


First Navigation 2002
First Navigation 2002
2002/1/16
大阪府立体育館

秋山準/斎藤彰俊/金丸義信vs
三沢光晴/小川良成/丸藤正道
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番外編
プロレス/格闘技今日は何の日?


国際プロレス
1979/1/16
広島県立体育館

金網デスマッチ

○ラッシャー木村(逆片エビ固め、12:08)J.ロバーツ●

NJPW
1981/1/16
四日市市体育館

アントニオ猪木/長州力vsケン・パテラ/ジ・エンフォーサー

WWFジュニア
藤波辰巳 vs トム・プリチャード 

坂口征二/ストロング小林vsザ・サモアンズ1号/2号 

AJPW
1983/1/16
豊明市福祉体育館
ジャンボ鶴田 vs ロッキー・ジョーンズ 
NJPW
1987/1/16
東大阪市立
中央体育館

アントニオ猪木vsコンガ・ザ・バーバリアン
上田 馬之助/ジョージ高野vs前田 日明/木戸 修
藤波 辰巳武藤 敬司vsBu・ソイヤーBr・ソイヤー

1989/1/16
大阪府立
体育会館

IWGP
藤波 辰巳vsクラッシャー・バンバン・ビガロ

1996/1/16
後楽園ホール

剛竜馬レスラー生活25周年記念大会

K-1
1999/1/16

日本テレビ「超K-1宣言!」内の企画で、K-1日本人ファイターを発掘、育成する「K-1モンスターファクトリー」計画の一環として、国立代々木競技場第二体育館で第1回公開オーディションがおこなわれる。116名が参加し、風間勇乃、中畑慶治、宮本健太郎、山中政信の4人が合格。

AJPW
2005/1/16
大阪府立体育会館

三冠ヘビー
○川田利明vs 佐々木健介●
23分27秒 片エビ(ランニング顔面蹴り)

NOAH
2005/1/16
大分イベントホール

潮豪豪七番勝負

斎藤彰俊×潮崎豪

2006/1/16
ジェロム・レ・バンナ 、現代版「必殺仕置人」に出演

信州プロレス
2010/1/16

しこなかちろう ×、森本真也
(08分21秒 セカンドフライ)番長清原、セカンド篠塚 ○
第2試合
信州ビーフオリャー、信州ポークオリャー ○ [信州ミートオリャーズ](11分27秒 バーミアンスタンプ)
矢島聡 ×、ミルキー

第3試合
戸倉馬之助、リトル戸倉 ○
(12分58秒 スクールボーイ)ザ☆リッチミンマン、アメドーラザブッチャー ×

・第4試合
タイガーチョッとチン、信州タイガーアロー ○、トラ一郎
(19分33秒 ダイビングヘッドバッド~体固め)
グレート☆無茶、ヒロマティ、ブラックタイガー ×

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


サムライTV 22:00
アリーナ
2011年1月16日(日)号

<「週刊女子プロレス」コーナー>
●変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

スターダム若手勢

23:00
NEO女子プロレス「STAGE DOOR」
2010/12/31 後楽園ホール

NEO解散試合
田村欣子&タニー・マウス&宮崎有妃vs勇気彩&野崎渚&飯田美花
NWA認定女子パシフィック&NEO認定シングル選手権
田村欣子vs栗原あゆみ
タニー・マウス、宮崎有妃引退試合
タニー・マウスvs宮崎有妃
NEOマシンガンズ最終試合
タニー・マウス&宮崎有妃vs植松寿絵&春山香代子

TBS 21:00
クイズ☆タレント名鑑

400戦無敗の世界最強男ヒクソン・グレイシーが人生初のギブアップ? 名勝負再び!10年ぶりのチャック・ウィルソンVS藤原組長ガチンコ相撲対決
アントニオ猪木

GAORA 22:00
THE GATE OF DESTINY
2010/11/23大阪府立体育会館


PoS.HEARTS ファイナル 6人タッグマッチ
アンソニー・W・森&スペル・シーサー&B×Bハルク
vsNOSAWA論外(東京愚連隊)&斎藤了&堀口元気

“ハリウッド”ストーカー市川 暴走十番勝負
~超暴走編~
“ハリウッド”ストーカー市川 vs X
Kzy vs KAGETORA
オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合
《王者》PAC vs 《挑戦者》ドラゴン・キッド
オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
《王者組》 K-ness.&横須賀享 vs 《挑戦者組》Gamma&土井成樹
オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 6人タッグ3WAYマッチ
《王者組》 菅原拓也&谷嵜なおき&神田裕之
vs
《挑戦者組》 新井健一郎&ドン・フジイ&望月成晃
vs
《挑戦者組》 サイバー・コング&YAMATO&鷹木信悟
オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
《王者》吉野正人 vs 《挑戦者》CIMA

 
 
 


 
 

プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


ビッグ・タイトン
Big Tyton
1970/1/16

カナダのプロレスラー。ブリティッシュコロンビア州バンクーバー出身。

来歴

1988年、地元カナダでプロレスデビュー。

1991年7月、FMW参戦。1992年1月大仁田厚を破り世界マーシャルアーツ・ヘビー級王座を奪取。ザ・グラジエーターと共に強豪外国人として活躍した。のちリッキー・フジらと「チーム・カナダ」を結成。当時の出で立ちは、短髪を立て、顔にペイントを施していた。

1995年6月、WARに参戦。

1996年9月、WWF参戦、二代目レイザー・ラモン襲名。

1998年1月、新日本プロレス参戦。nWoジャパン内ユニット、アリストトリストの目玉外国人としてG1クライマックスに出場するなどし、活躍。

エピソード

元々のリングネームはビッグ・タイタンBig Tytan)だったが当時のポスターの誤記で、aoになっていた為そのまま「タイトン」と名乗るようになった。


佐々木 貴
1975/1/16

日本のプロレスラー。岩手県一関市出身、神奈川県茅ヶ崎市在住。プロレスリングFREEDOMSに所属し、大日本プロレスに参戦。

経歴

岩手県立一関第二高等学校卒業後、IWA格闘志塾に入門。1996/9/15、神奈川・大津スイミングクラブ、vsトウカイブシドーX戦でデビュー。1997年、DDTプロレスリングへ移籍。DDTではKO-D無差別級シングル、タッグの二冠王に君臨。その後、円満退団し、「アカレンジャーズ」としてコンビを組んでいたGENTAROのいるアパッチプロレス軍へ移籍。

2005年、伊東竜二の持つBJW認定デスマッチヘビー級王座を狙い、大日本プロレスでデスマッチに挑み始め、同年6月18日の大会にて、自ら提示した蛍光灯300本デスマッチでタイトルマッチに挑戦するも、あえなく敗戦。このとき伊東は試合後、デスマッチ初心者ながら激しい試合を繰り広げた佐々木に対し、「タカシ、スゲェよ、お前!」と健闘を称えた。

その後、アパッチの葛西純と、大日本の"黒天使"沼澤邪鬼が、クレイジーコンビ「045邪猿気違's(ゼロヨンゴ ジャンキーズ)」を結成したことによって始まった、デスマッチ・イデオロギー闘争を機に、「大日本をもっと盛り上げて、日本一の団体にしたい」という思いから、元々固定のパートナーがいなかった伊東とタッグを結成。「045邪猿気違'S」と「マッスル&ファットです(アブドーラ小林&関本大介)」と共に、三つ巴の抗争を展開している。

大日本プロレスの2006/1/2の興行で、「アパッチも大日本も関係なしに、伊東と組んで一番を目指す。」と発言。これが金村キンタローら、アパッチメンバーの逆鱗に触れて抗争が勃発。佐々木も伊東、井上勝正、関本大介、MIYAWAKI、佐野直と対立派閥「たかし軍団」を結成。以来、新日本プロレスの真壁刀義ら、メジャー団体所属選手も巻き込み、ファンからのブーイングを浴びつつ、アパッチのメンバー達に牙を剥いている。

そのような中、BJW認定デスマッチヘビー級王座をめぐり、王者・アブドーラ小林の不甲斐無さに怒りを覚え、3月31日におけるタイトル挑戦を表明。「蛍光灯&剣山デスマッチ」で対戦し、試合中、頭に剣山が刺さり抜けなくなるというショッキングな事態に見舞われるも見事勝利。第18代デスマッチヘビー級王座を獲得した。試合後に病院直行、無事に剣山を抜いた。
(※補足 剣山を使ったデスマッチは、2001/10/27後楽園ホール大会の、アブドーラ小林vs松永光弘との一戦で、有刺鉄線との組み合わせの「薔薇剣山デスマッチ」が実現。その際、小林の腕に刺さって抜けなくなった。)

同年8月、アパッチにて空位となっていたWEWタッグ王座決定リーグ戦で、BADBOY非道をパートナーに迎え、優勝し、BJWデスマッチヘビー級と並んで二冠となった。

しかし、9月10日の大日本の大会では、大日本参戦以来、目標としてきた伊東竜二との防衛戦に敗北し、デスマッチヘビー級王座を失った。試合終盤の伊東のドラゴンスプラッシュ失敗で伊東自身が両腕骨折の重傷・長期欠場を余儀なくされたため、正パートナーも失った。

この結果を受け、大日本の12月3日の大会では、6月の後楽園ホール大会での防衛戦の相手でもある"黒天使"沼澤邪鬼を相手にデスマッチヘビー級王者決定戦に出場。「狂神の蛍光灯神殿デスマッチ」で勝利し、第20代デスマッチヘビー級王座を獲得した。

2007年は大日本の3/14の大会で宮本裕向を相手に「廣島 大治組プレゼンツ 高所作業につき立体足場建築現場デスマッチ 〜one night carnival〜」で屈指の激戦を制し、7/8の大会では前述の怪我から復帰してきた伊東竜二を相手に、2年振りの「蛍光灯300本デスマッチ」で、過去2度の同地同タイトル戦で敗れた雪辱を果たすも、8/26プロレスサミット有明大会で、"黒天使"沼澤邪鬼に敗れ、王座から陥落した。

2008年2月に発覚した金村キンタローの強制猥褻事件では、アパッチを代表して真っ先に会見を開き、謝罪し、団体の無期限活動停止処分も発表。興行活動再開後はGENTAROとのコンビも復活させ、大日本のデスマッチ戦線に絡みつつ、団体再興を推進していたが、2009年のアパッチ解散に伴い、自ら新団体「FREEDOMS」を設立、旗揚げした。

人物

  • 非常に酒に弱く、金村キンタローによれば「ビール一杯で潰れる」という。
  • 大日本やFREEDOMSのDVD制作や団体公式サイトを運営する有限会社ネオプラスの佐藤肇社長が、「佐々木貴に似てる」と2008年2月の大日本のイベントでイジられている。
  • 2009年、DDTが経営するスポーツバー「ドロップキック」で、ほぼ毎週木曜夜に「殿の宴」と称したイベントを行っている。FREEDOMS・大日本などの選手をゲストに招く形を取っている。
    • 先行したイベントは2008年3月に開催する予定だったが、前述の金村事件の影響で中止になっている。
  • 大の横浜ベイスターズファンであり、横浜スタジアムまで試合を見に行くこともある他、FREEDOMSでも横浜の応援歌の曲名をもじった大会名を付けている。

タイトル歴

  • DDT
    • KO-D無差別級シングル
    • KO-Dタッグ
    • アイアンマンヘビーメタル級王座
  • 大日本プロレス
    • BJW認定タッグ王座 : 1回(アカレンジャーズとして): 防衛戦が組まれないことと、パートナーを伊東竜二に変更したため、返上。
    • BJW認定デスマッチヘビー級王座 : 2回
  • アパッチプロレス軍
    • WEWタッグ王座

入場曲

「This is WAR」VANDENBERG


キャンディー奥津
1975/1/16

日本の元女子プロレスラー。本名は奥津 智子)。広島県広島市出身。覆面レスラータイガードリームRED LYNXとしても活躍。

経歴・戦歴

高校在学時はクロスカントリー部に所属。

JWP女子プロレス創設時の生え抜き1期生としてデビュー(当時は本名の奥津智子)。

1992年
  • 8/4、東京・葛飾区総合スポーツセンターにおいて、対プラム麻里子戦でデビュー。
1993年
  • 12/6、全日本女子プロレス・両国国技館大会にてチャパリータASARIを下し、全日本ジュニア王座を獲得。
1995年
  • 6/16、両国国技館大会にて矢樹広弓、菅生裕美との巴戦を制し初代JWPジュニア王者となった。
1997年
  • 8/17、後楽園ホールでの対福岡晶戦で引退。
1998年
  • 2/18、アルシオンの旗揚げに参加、現役復帰。
2001年
  • 1/5、後楽園ホールでの対大向美智子戦で2度目の引退。

タイトル歴

  • 全日本ジュニア王座
  • JWP認定ジュニア王座(初代、第4代)

入場テーマ曲

  • 「NESSA」(野呂一生)<JWP時代初期>
  • 「JUNGLE BOOGIE」(Kool & the Gang)<JWP時代後期>
  • 「SILVER LYNX」「ARSION MUSIC」に収録。(織田哲郎作曲、演奏)<アルシオン時代>
  • 「ENDLESS DREAM」「ARSION MUSIC」に収録。<タイガードリーム>

悲恋
1986/1/16

本名:金子 友里恵、日本の女子プロレスラー東京都葛飾区出身。センダイガールズプロレスリング所属。
2006年
  • 7/9、宮城・仙台サンプラザホールにおいて、対吉田万里子戦でデビュー。裏足4の字固めでタップアウト負け。
  • 9/29、宮城・Zepp Sendaiにおいて、尾崎魔弓と対戦。ローリング・セントーンで敗れる。
  • 11/11、宮城・Zepp Sendaiにおいて、カルロス天野と対戦。腕ひしぎ逆十字固めでタップアウト負け。
  • 12/3、宮城・Zepp Sendaiにおいて、闘獣牙Leonと対戦。マッドスプラッシュで敗れる。
2007年
  • 9/8、リングネームを悲恋に改名する。
2008年
  • 2月、一勝を挙げられない所を見かねた永島千佳世の誘いでOZアカデミー参戦を決意。
  • 3月、その永島千佳世を裏切り、尾崎魔弓に寝返り。以後、尾崎によるハードコアの手解きを受けることになる。
  • 7月、OZアカデミー(現在、尾崎軍の一員として参戦)新宿FACE大会、松本浩代から自力での初勝利を挙げる。
  • 10/26、Zepp Sendai大会「5vs5勝ち抜きサバイバルマッチ」の大将に抜擢。エネミーチーム大将の帝嘩怒(TEAM MAKEHEN)を倒し、ホームでのシングル初勝利を挙げ、仙女軍の勝利に貢献した。
2010年
  • 9/3、宮城・Zepp Sendaiにおいて、水波綾の持つJWP認定ジュニア王座&POP王座に挑戦し、勝利。自身初のタイトルを獲得する。

タイトル歴

  • JWP認定ジュニア王座&POP王座(第19代&第9代)

入場テーマ曲

  • 「Tokio Makin' Love」(浜田麻里)

 
ピンキー真由香
1992/1/16

本名:新関 真由香、日本の元女子プロレスラー。身長158cm、体重58kg。東京都大田区出身。現役時代はJWP女子プロレスに所属していた。
  • 2007年
    • 12/9、後楽園ホール大会の対中島安里紗戦でデビュー。
  • 2008年
    • 4/20、センダイガールズプロレスリング主催じゃじゃ馬トーナメントに出場。本名名義はこの試合までとなる。
    • 4/29、後楽園ホール大会の対紫雷美央(TEAM MAKEHEN)戦で初勝利。同日付で現在のリングネームに改名。
  • 2009年
    • 2/20東京キネマ倶楽部大会、JWP認定ジュニア&POP選手権試合で、松本浩代に挑戦するが、王座獲得に失敗。
    • 8月より長期欠場を続けていたが、12/28に、12/31をもって退団、引退することが発表された。

柴田 勝久
1943/12/4 -
2010/1/16

日本の元大相撲力士、元プロレスラー、レフェリー。三重県桑名市出身。大相撲時代の四股名は、三重ノ山 勝久。朝日山部屋(入門時は大鳴戸部屋)所属。柴田勝頼は実子。

来歴

大鳴戸部屋(師匠は二瀬山)に入門して、柴田の四股名で1960年7月場所に16歳で初土俵を踏む。鉄扇(てっせん)と改名して1961年5月場所には序ノ口優勝、1963年9月場所には三段目優勝を果たした。この間、大鳴戸部屋と朝日山部屋の合併に伴い新・朝日山部屋所属となり、四股名も三重ノ山と改名した。しかし1966年9月場所限りで廃業、最高位は幕下35枚目。

大相撲廃業後はプロレスへ転向、1966年に東京プロレスに入団して同年10/12プロレスデビューした。1967年2月の東京プロレス崩壊後は、日本プロレスを経て1972年の新日本プロレス旗揚げに参加。

1977/2/9、肩の怪我のため、小沢正志戦で現役を引退、レフェリーへ転向。厳格なレフェリーとして活躍したが、1999/6/25に新日本プロレス「柴田勝久レフェリー引退記念興行」でレフェリーを引退した。全試合終了後の引退記念セレモニーでは、息子勝頼を激励の意を込めてボディスラムで投げた。

2005/9/11、メインイベントで勝頼が試合を行なったビッグマウス・ラウド旗揚げ戦にレフェリーとして参加した。

その後は藤波辰爾が主宰していたドラディションのリングでレフェリーをしていた。

2010/1/16の朝、心筋梗塞にて急逝。66歳没。

新日旗揚げ時のエピソード

東京プロレス→日本プロレスという経歴に加え、アントニオ猪木の付き人を務めたことがあったため、当時一緒にメキシコ遠征していた北沢幹之と共に新日本プロレス旗揚げに当然参加するもの、と当初見られていたが、北沢が先に帰国したのに柴田が戻ってこないため、不参加濃厚、と雑誌に書かれた。その理由についても、メキシコ遠征で貯めたお金を「(新日の)重役にするから出資しろ」と、当時猪木の金庫番とされた人物に言われたため、とされた。実際、出資したかは不明であるが、旗揚げ前には帰国して参加となった。


 
    


 
 
今日のプロレス 興行日程
[すべて見る]
お近くの人は是非見に行きましょう!
団体 会場  
ノア
香川・高松シンボルタワー展示場

潮崎豪、鈴木鼓太郎、小川良成 vs 佐々木健介、中嶋勝彦、宮原健斗

杉浦貴、谷口周平 vs 齋藤彰俊、KENTA

秋山準、丸藤正道、青木篤志 vs モハメドヨネ、金丸義信、平柳玄藩

高山善廣、佐野巧真 vs バイソン・スミス、ボビー・フィッシュ
森嶋猛、吉江豊 vs 石森太二、リッキー・マルビン

18:00
ドラゴンゲート
京都・KBSホール

CIMA、土井成樹、谷嵜なおき vs YAMATO、サイバー・コング、KAGETORA

吉野正人、横須賀享 vs ドン・フジイ、新井健一郎

Gamma、ブロディ・リー vs 望月成晃、スペル・シーサー

斎藤了 vs 苫小牧卓也
ドラゴン・キッド、堀口元気、リコシェ vs B×Bハルク、K-ness.、琴香

18:00
みちのく
宮城・仙台市仙台港ビジネスサポート「アクセル」
みちのく2010/01/16

ザ・グレート・サスケ、拳王、剣舞 対 フジタJrハヤト、日向寺塁、南野タケシ

Ken45 対 野橋太郎

ヤッペーマン1号、2号 対 ウルティモドラゴン、大間まぐ狼

気仙沼二郎、大柳錦也 対 ラッセ、ゴールデンパイン(沖縄プロレス)

新崎人生、佐々木大地 対 佐藤秀、佐藤恵

14:00
DDT
新春スーパーどどん波!in名古屋2011
愛知・金山アスナルホール

KO-Dタッグ選手権試合
アントーニオ本多、佐々木大輔 vs MIKAMI、怨霊

梅村パソコン塾スポンサードマッチ
男色ディーノ vs ケニー・オメガ

飯伏幸太、HARASHIMA、ミスター6号 vs 高尾蒼馬、中澤マイケル、松永智充

世界最強ロケットパンチ選手権試合、R-1グランプリ2011決勝戦
タノムサク鳥羽 vs DJニラ

出張BOYZ!名古屋編
KUDO、大石真翔 vs 円華、石井慧介
GENTARO、ヤス・ウラノ vs 安部行洋、平田一喜

13:00
ユニオン
新春ユニオンドラゴンズ!in名古屋2011
愛知・金山アスナルホール

石川修司 vs 入江茂弘
木高イサミ、矢野ケイタ vs ヤス久保田、ヒデ久保田
高木三四郎 vs ノリ・ダ・ファンキーシビレサス

タッグマッチ
チェリー、大家健、菊池毅、華名、4選手による当日くじ引き組み合わせ

冨永真一郎 vs エル・サムライ
諸橋晴也、妻木洋夫 vs 趙雲子龍、曹彰 with 真琴姫

17:00

 

スポルティーバアリーナ・ワンマッチ興行
スポルティーバアリーナ

ケニー・オメガ vs 影人
※試合終了後、ケニー・オメガと、PS3ストリートファイタIVでの対戦も予定

21:00
大阪プロ
大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ

13:00
沖縄プロ
沖縄・デルフィンアリーナ国際通り

18:00
K-DOJO
ちばハッピープロレス
千葉・Blue Field

出場選手:マリーンズマスク、ちーばマン、きぼーるマン、ヨツカイダー、落花生太郎、他

14:00
JWP
東京キネマ倶楽部

JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011

JWPが全女で行われていたのを継承する形で復活させる。大会名は「JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011」。JWP選手を中心に8チームが参加し、1/16の東京キネマ倶楽部大会で開幕。全女版とは異なり、「レッドゾーン」「ブルーゾーン」に分かれての総当たり戦で各ブロック1位が決勝戦で優勝を争う。
試合は30分1本勝負、勝ち2・引き分け1・負け0の勝ち点制とする
レッドゾーン
  • 春山香代子&倉垣翼(春倉)
  • 米山香織&ヘイリー・ヘイトレッド(クィーンズレボリューション)
  • 黒木千里&広田さくら(ひろき)
  • 中森華子&森居知子(dog lock be)
ブルーゾーン
  • 阿部幸江&KAZUKI(ザ☆WANTED!?)
  • コマンド・ボリショイ&矢神葵(レインボードラグーン)
  • Leon&大畠美咲(獅子の穴)
  • masu-me&藤本つかさ(キューティーペア)

日程

1/16 東京キネマ倶楽部

レッドゾーン

  • 春倉 vs クィーンズレボリューション(兼デイリースポーツ認定女子タッグ選手権)
  • dog lock be vs ひろき

ブルーゾーン

  • レインボードラグーン vs キューティーペア
1/28 板橋グリーンホール

レッドゾーン

  • 春倉 vs ひろき

ブルーゾーン

  • 獅子の穴 vs キューティーペア
  • レインボードラグーン vs ザ☆WANTED!?
2/6 大阪ミナミムーヴオンアリーナ

レッドゾーン

  • 春倉 vs dog lock be
  • クィーンズレボリューション vs ひろき

ブルーゾーン

  • 獅子の穴 vs ザ☆WANTED!?
2/20 東京キネマ倶楽部

レッドゾーン

  • クィーンズレボリューション vs dog lock be

ブルーゾーン

  • 獅子の穴 vs レインボードラグーン
  • ザ☆WANTED!? vs キューティーペア
3/6 東京キネマ倶楽部
  • 決勝戦

13:00
 
 


 
 

試合結果
nikkansports.comより

◆ノア
○青木篤志、丸藤正道、秋山準[18分23秒 アサルトポイント]×平柳玄藩、金丸義信、モハメド・ヨネ
KENTA、○斎藤彰俊[19分44秒 片エビ固め]×谷口周平、杉浦貴
小川良成、○鈴木鼓太郎、潮崎豪[23分43秒 片エビ固め]×宮原健斗、中嶋勝彦、佐々木健介

◆ドラゴンゲート
○ブロディ・リー、Gamma[10分27秒 体固め]スペル・シーサー、×望月成晃
新井健一郎、○ドン・フジイ[17分16秒 外道クラッチ]×横須賀享、吉野正人
○谷崎なおき、土井成樹、CIMA[22分10秒 エビ固め]×KAGETORA、サイバー・コング、YAMATO

◆みちのく
○気仙沼二郎、大柳錦也[16分22秒 片エビ固め]ラッセ、×ゴールデンパイン
○ken45゜[12分18秒 エビ固め]×野橋太郎
フジタ“Jr”ハヤト、○日向寺塁、南野タケシ[20分40秒 片エビ固め]ザ・グレート・サスケ、拳王、×剣舞

◆DDT
梅村パソコン塾スポンサードマッチ
○ケニー・オメガ(14分57秒 ゲイ道クラッチ)男色ディーノ×
KO-Dタッグ選手権試合
○アントーニオ本多、佐々木大輔(15分01秒 卍固め)怨霊、MIKAMI×
※第33代王者組が3度目の防衛に成功。
○ミスター6号、飯伏幸太、HARASHIMA(13分46秒 そうまとう)高尾蒼馬、松永智充、中澤マイケル×
出張BOYZ!名古屋編
○大石真翔、KUDO(6分48秒 トルネード・クラッチ)円華、石井慧介×
世界最強ロケットパンチ選手権試合、R-1グランプリ2011決勝戦
△タノムサク鳥羽(7分23秒 判定 ドロー)DJニラ△
○ヤス・ウラノ、GENTARO(9分54秒 ツームストーン・パイルドライバー)安部行洋、平田一喜

◆ユニオン
○石川修司(14分29秒 スプラッシュ・マウンテン)入江茂弘×
○木高イサミ、矢野ケイタ(14分36秒 ダイビング・ダブル・ニードロップ)ヤス久保田、ヒデ久保田×
○エル・サムライ(6分21秒 チキンウィング・アームロック)冨永真一郎×
○チェリー、華名(11分15秒 原爆固め)菊池毅、大家健×
○高木三四郎(9分07秒 テキサス・クローバー・ホールド)ノリ・ダ・ファンキーシビレサス×
○趙雲子龍、曹彰 with 真琴姫(13分55秒 落空鳳破)諸橋晴也、妻木洋夫×

◆大阪プロ
○くいしんぼう仮面[9分4秒 横入り式エビ固め]×えべっさん
ミラクルマン、○小峠篤司[12分46秒 片エビ固め]×松山勘十郎、原田大輔
政宗、○ヲロチ、空牙[19分21秒 片エビ固め]×アルティメット・スパイダーJr.、ゼウス、ビリーケン・キッド

◆沖縄プロ
○タイパン[5分59秒 トーチャラック]×キジムナー
▽3WAYマッチ
○ゴーヤーマスク[11分8秒 小包固め]×ヤンバルクイーンナ
※もう1人の選手はスペル・デルフィン
シーサー王、○怪人ハブ男、エイサー8[15分49秒 マックスペイン]めんそーれ親父、×ミル・マングース、ウルトラ☆マンゴー

◆K-DOJO
○ホワイト・ガーディアン(南極代表)[5分59秒 ホワイトアウト]×ターザン・キッド(アフリカ代表)
○アメリカン・ホルスタイン(北アメリカ代表)[6分51秒 片エビ固め]×ポポ・ブラジル(南アメリカ代表)
○プリンス・サモアIII世(オセアニア代表)[12分18秒 体固め]×ちーばマン(日本代表)

◆JWP
▽JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011ブルーゾーン公式戦
○KAZUKI[6分56秒 片エビ固め]×阿部幸江
▽JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011レッドゾーン公式戦
○森居知子、中森華子(2点)[16分33秒 片エビ固め]×黒木千里、広田さくら(0点)
▽同公式戦&デイリースポーツ認定女子タッグ選手権
○春山香代子、倉垣翼(王者組・2点)[20分43秒 片エビ固め]×米山香織、ヘイトレッド(挑戦者組・0点)
※第9代王者組が初防衛に成功
 
 
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