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2011/7/23
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  • <577日ぶり復帰>小橋が新技解禁!大阪を熱くする「戎橋ロック」
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  • ルーカス娘VS力道山刺殺犯の娘!DEEP8・26決戦で激突/1年8か月ぶり復帰!廣田瑞人の最終目標は…
  • 高橋奈苗が極太返上!これからはマッスルよ
リアルライブ
バトル・ニュース
ディアナ
関係者各位及びファンの皆様へ

謹啓


盛夏の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。皆様方におかれましては、平素より格別のご高配を賜り、心より厚く御礼申し上げます。

この度、平成23年7月末日付での私共ワールド女子プロレス・ディアナ株式会社の取締役及び執行部刷新、そして新体制の発足に伴い、協議の結果、

平成23年9月末日までに、新道場の開設並びに新事務所移転を行うことになりました。

そのため、誠に勝手ながら、本日以降に予定されておりました「駒沢アリーナマッチ」は、新道場の開設まで全て延期とさせて頂きます。

現在の「駒沢アリーナ」におきましては、私共も様々な思い入れがあり、大変お世話になりましたが、この「駒沢アリーナ」における共同者との将来性の相違、並びに、同ビルディングの持主である方の御意向などを踏まえ、

弊社執行部会及び第一回ワールド女子プロレス・ディアナ株式会社全体会議(平成23年7月20日14時30分~開催)にて協議を重ねたところ、今般の結論に至りました。

現在、新道場及び新事務局の開設へ向け、準備を行っている次第であります。

現行のスケジュールとしましては、


・平成23年7月末日~同8月20日 新道場及び事務所移転準備

・平成23年8月下旬~同9月上旬 新道場における内装及び移転完了

・平成23年9月中旬  新道場及び新事務局開設におけるプレオープン

・平成23年9月下旬   新道場開設におけるファン感謝祭開催

・平成23年9月末日   グランドオープン

・平成23年10月初旬より、延期されていたアリーナマッチを順次開催予定

以上の通りとなります。

上記のスケジュールにおきましては、日程が多少早まる可能性がありますが、いずれに致しましても、途中経過を含め、随時、ホームページ並びに記者会見等で、お知らせ申し上げますので、準備が整い「新生ディアナ」を皆様方にお披露目させて頂くまで、今暫くお待ち下さいませ。

尚、駒沢アリーナ以外のイベント興行におきましては、当然ながら予定通り開催させて頂きます故、皆さまどうかお繰り合わせのうえ、お越し下さいませ。

選手一同、皆様にお会いできることを楽しみに、そして「新生ディアナ」のお披露目まで、日進月歩の精神で邁進して参ります。
皆様、引き続き、温かいご支援の程、宜しくお願い申し上げます。  

                                                                                          謹白

 

平成23年7月21日(木)
ワールド女子プロレス・ディアナ株式会社
代表取締役 井上京子



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NJPW
新日本プロレス2011年上半期ハイライトVTR

NJPW
2003/8/14
宮城県スポーツ
センター

G1 CLIMAX2003 Bブロック公式リーグ戦
高山善廣vs吉江豊

NJPW
2004/8/11
石川県産業展示館4号館

G1 CLIMAX2004 Aブロック公式リーグ戦
鈴木みのるvs柴田勝頼

K1
卜部功也に敗退した裕樹

スポルティーバ
2011.7.15金プロDXダイジェスト

-
「橋本欽也の柔術プリースト」 #15 前編/2/3/3/3

SMASH
SMASH.20に関する記者会見/2/2

Strikeforce
UFC Stars Talk Strikeforce: Voelker vs. Bowling
Strikeforce: Voelker vs. Bowling 3 Weigh-In Highlights

Chikara
The Flex Express: Week 4

AJW
1983/9/7
横浜文化体育館

ジャガー横田vsデビル雅美/2/3/3/3

AJW
1985/7/5
栃木県足利
体育館

飛鳥/長与/立野vsダンプ/デズリー・ピーターセン/ブル/2/2

NJPW
2011/7/3
後楽園ホール

NEW JAPAN SOUL 2011 開幕戦
NEW JAPAN SOUL2011 オープニング VTR
NEW JAPAN SOUL 2011

IWGPタッグ選手権試合
ジャイアント・バーナード、カール・アンダーソン vs 棚橋弘至、後藤洋央紀

真壁刀義、タイガーマスク、小島聡 vs 鈴木みのる、TAKAみちのく、タイチ
MVP vs 石井智宏
ストロングマン、本間朋晃 vs 田中将斗、高橋裕二郎
天山広吉、永田裕志、井上亘、キング・ファレ vs 中邑真輔、矢野通、飯塚高史、ヒデオ・サイトー
プリンス・デヴィット、田口隆祐 vs KUSHIDA、高橋広夢
獣神サンダー・ライガー、三上恭佑 vs 外道、邪道

CMLL
2011/6/21
 
Rey Bucanero vs El Hijo Del Fantasma/2/2
A'ngel de Oro La Sombra & Strong Man vs Mr. Niebla Rey Escorpion & Shinsuke Nakamura/2/2

UWF
1988/7/29
有明コロシアム

異種格闘技戦
藤原喜昭vsドン・中矢・ニールセン/2/2

NJPW
1986/2/5
大阪城ホール

藤原喜昭vs前田日明/2/2

アントニオ猪木/山田恵一vs高田延彦/木戸修

NJPW
1986/2/6
 
アントニオ猪木vs藤原喜昭/2/2

UWF
1984/9/7

伝説の虎戦士スーパータイガー OP
スーパータイガーvs藤原喜昭/2/2

-
2008/7/18 

Yasu Urano Produce YASU UKEAI 7.18.08 music video

-
2009/9/27
 
Riki Sensyu Office Habikino Prowres Matsuri Vol.7 9.27.09 music video

-
2011/3/31

Gannosuke Pro Kishindo Returns 6 3.31.11 music video


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年7月23日(土)号

<「ワールドアリーナ」コーナー>
ストーン・コールドインタビュー

23:00
FIGHTING GIRLS(#4=愛川ゆず季)
2011年に更なる活躍が期待される注目の女子プロレスラー、女子格闘家にスポットを当てていくシリーズ番組「FIGHTING GIRLS」。個々のリングにかける情熱、ファイターとしてのルーツ、強さを探求する思い、そしてリング外での女性としての素顔にも迫る60分!第4回はスターダムの愛川ゆず季を大特集。練習風景や試合後のバックステージ、さらには「ゆずポン祭」のポスター撮影にも潜入!デビュー以来進化し続けるゆずポンに密着、強さの秘密に迫る。

24:00
新日本プロレス伝説
(#31=藤波辰巳特集4)
 
<「飛龍十番勝負」第4戦>
●藤波辰巳×エル・カネック
(1982/6/18蔵前国技館)

<「飛龍十番勝負」第5戦>
●藤波辰巳×ディック・マードック
(1982/7/6大阪府立体育会館)
<「飛龍十番勝負」第6戦> 
●藤波辰巳×ボブ・バックランド
(1982/8/5蔵前国技館)

<WWFインターナショナルヘビー級選手権>
●藤波辰巳×ジノ・ブリット
(1982/8/30米国NY・MSG)

CSテレビ朝日 23:00
ワールドプロレスリング・クラシックス

#180 NWF選手権特集
アントニオ猪木、坂口征二vsタイガー・ジェット・シン、上田馬之助

アントニオ猪木vsジョニー・パワーズ

テレ朝 26:45
7/18北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
≪IWGPヘビー級選手権≫
王者・棚橋弘至 vs 挑戦者・ジャイアント・バーナード

【見どころ】
2006/7/17 札幌・月寒グリーンドーム
IWGPヘビー級選手権 
王者・ブロック・レスナーvs挑戦者・棚橋弘至

試合が行われるはずのその日、
王者は決戦の地に現れなかった・・・
ベルトを持ち去ったまま2度と。

前代未聞のタイトルマッチドタキャンを受け、
急遽行われたIWGP王座決定トーナメント
ジャイアント・バーナード、永田裕志、天山広吉、曙、
トラヴィス・トムコ、そして棚橋弘至
6人による1DAYトーナメントを勝ち上がり
決勝にコマを進めたのは棚橋弘至とジャイアント・バーナード
ブロック・レスナー逃亡の悪夢をも吹き飛ばす激闘で2人は団体の危機を救った

ベルトを巻いたのは棚橋弘至
初めて手にしたIWGPだった

「IWGPヘビー級王者・棚橋弘至」、誕生の瞬間
リングの上で新王者は人目もはばからず泣いた

いまやプロレス界を牽引するまでに進化を遂げた男の
過酷なエースROADはここから始まった。

あれから5年・・・
あの時と同じ北の大地、
あの時と同じ特別な相手がそびえ立つ

2011年7月18日北海道・真駒内
IWGPヘビー級選手権
王者・棚橋弘至vs挑戦者・ジャイアント・バーナード

闘いが生み出した熱き絆
2人だけの特別な時間が、リングの上にはあった。

 

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1989年以前

AJPW
1981/7/23
魚津市総合体育館

アジアタッグ
石川敬士/佐藤昭雄vsルーファス・ジョーンズ/ビクター・リベラ 

 
1982/7/23
ラスベガス

WAアメリカス・タッグ王座

エイドリアン・ストリート/ダイアモンド・ティモシー・フラワーズvsライジング・サンズ』(ミスター・トヨ&ミスター・ゴー)-ラッシャー木村/剛竜馬

NJPW
1982/7/23
石川県産業展示館
 
初代タイガーマスクvsダイナマイト・キッド



2/2

~猛虎伝説~
Vol.3
初代タイガーマスク(佐山聡)~猛虎伝説~3


藤波 辰巳vsディック マードック

UWF
1984/7/23
後楽園ホール

佐山聡、1983年8月4日の蔵前国技館の
寺西勇戦以来354日ぶりのリング復帰!

ザ・タイガー、高田伸彦vs藤原喜明、前田日明

UWF無限大記念日

○ラッシャー木村、剛竜馬
[13分22秒体固め]
ザ・UFO、ロッキー・ダラセーラ●

○フレンチ・マーテル
[21分48秒反則勝ち]
レオ・バーク●

○マッハ隼人[3分00秒反則勝ち]
アンヘル・ブランコJr○
▲マッハ隼人
[11分22秒両者フェンスアウト]
アンヘル・ブランコJr▲

○MS1
[8分40秒変形メキシカンストレッチ]
エル・ファンタスマ●

○山崎一夫
[4分13秒体固め]
ガジョ・ダバド●

収録
さよなら ザ・タイガー
ザ・タイガー 無限大記念日

関連
第1次UWFビデオ

NJPW
1984/7/23
帯広

アントニオ猪木/藤波辰巳/ザ・コブラ VS
デビッド・シュルツ/ダイナマイト・キッド/デイビー・ボーイ・スミス
/2/2

AJW
1985/7/23
横須賀市総合
体育館

石黒 泰子が対仲前芽久美戦でデビュー

AJPW
1987/7/23
旭川市常盤体育館

ジャイアント馬場/輪島大士 vs
ラッシャー木村/コルト・スティール 

ジャンボ鶴田/タイガーマスク vs 谷津嘉章/仲野信市

スタン・ハンセン/テッド・デビアスvs天龍源一郎/阿修羅・原

WCW
1989/7/23

グレート・アメリカン・バッシュ'89


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

SWS
1991/7/23

全日本を解雇された阿修羅原がSWS入団。

JWP
1993/7/23
京都KBSホール
 
キューティ鈴木vs尾崎魔弓



2/2

鮮麗なる覇者
鮮麗なる覇者
デビル雅美vs外山寿美代 
関西・ボリショイ・キャンディvs福岡・プラム・デビル

関連
JWPビデオ

FMW
1993/7/23

田中将人がリッキー・フジ戦でデビュー

WWF
1995/7/23
ナッシュビル
ナッシュビル・マニシパル・オーディトリアム

第2回大会 In Your House 2: The Lumberjacks

ダーク・マッチ -Dark Match-
○スキップ(w / サニー) vs アルド・モントーヤ●

○ザ・ローディー vs 1-2-3キッド●
○メン・オン・ア・ミッション(キング・メイブル&サー・モー) vs レイザー・ラモン&サビオ・ベガ●
○バンバン・ビガロ vs ヘンリー・ゴッドウィン●

WWFインターコンチネンタル王座戦
-WWF Intercontinental Championship-

●ジェフ・ジャレット(c)(w / ザ・ローディー) vs ショーン・マイケルズ○

WWFタッグ王座戦
-WWF Tag Team Championship-

○オーエン・ハート&ヨコズナ(c)(w / ジム・コルネット&ミスター・フジ) vs アライド・パワーズ(レックス・ルガー&ブリティッシュ・ブルドッグ)●

ランバージャック形式WWF王座戦
Lumberjack Match for the WWF Championship

○ディーゼル(c) vs サイコ・シッド(w / テッド・デビアス)●

ダーク・マッチ -Dark Match-
○ブレット・ハート vs ジャン=ピエール・ラフィット●

ダーク・マッチ/カスケット・マッチ
-Dark Match/Casket Match-

○ジ・アンダーテイカー(w / ポール・ベアラー) vs カマ(w / テッド・デビアス)●

1995/7/23
新日本の馳が参議院選挙で当選を果たした。また、猪木は落選。  

パンクラス
1995/7/23
後楽園ホール

伊藤崇文vs柳澤龍志
船木誠勝vsリオン・ダイク
バス・ルッテンvsフランク・シャムロック
ガイ・メッツァーvsジョン・レンフロー
柳澤龍志vsグレゴリー・スミット
稲垣克臣vs伊藤崇文

ネオ・ブラッド・トーナメント
DAY 2
ネオ・ブラッド・トーナメント 2
 
PANCRAS
1996/7/23
後楽園ホール

1996/7/23 後楽園ホール
近藤有己vsピート・ウイリアムス
渋谷修身vs山宮恵一郎
船木誠勝vs伊藤崇文
鈴木みのるvsヴァーノン・”タイガー”ホワイト
山宮恵一郎vs近藤有己
渋谷修身vsピート・ウイリアムス

格闘技のすすめ その3
格闘技のすすめ その3

BJW
1997/7/23
後楽園ホール

ザ・グレート・ポーゴvsグレート”ザ・ロッドマン”小鹿

血を吸うドリル

AJPW
1999/7/23
日本武道館

サマーアクション・シリーズ

三冠ヘビー級タイトルマッチ
三沢光晴vs川田利明/2/2

三沢光晴 DVD-BOX
~緑の方舟2~
三沢光晴 DVD-BOX ~緑の方舟2~


1999
サマーアクション・シリーズ
サマーアクション・シリーズ


サマーアクションシリーズ

世界タック
高山善廣/大森隆男vsジョニー・エース/バート・ガン

小橋健太/秋山準 vs ベイダー/ゲイリー・オブライト

ラッシャー木村/百田光雄/泉田純vs渕正信/永源遙/菊地毅

田上明 vs ピエール





2000年以降

AJPW
2000/7/23
 
天龍源一郎/川田利明vsスタン・ハンセン/マウナケア・モスマン
新崎人生vsスティーブ・ウイリアムス
藤原喜明vsジョニー・スミス

新 王道伝説 Vol.2
2000サマーアクション
サマーアクション


ROH
2005/7/23
フィラデルフィア

ザ・カーネージ・クルー(マット・ノウルズ∽トニー・デヴィート)vsBJウィットマー∽ジミー・ジェイコブス

WWE
2006/7/23
インディアナポリス
コンセコ・フィールド
ハウス

第20回大会(2006年)WWE SmackDown!'s The Great American Bash 2006


ダーク・マッチ -Dark Match-
○フナキ vs サイモン・ディーン●

WWEタッグ王座戦 -WWE Tag Team Championship-
○ポール・ロンドン&ブライアン・ケンドリック(c) vs ピットブルズ(キッド・キャッシュ&ジェイミー・ノーブル)●

WWE・US王座戦 -WWE United States Championship-
○フィンレー(c) vs ウィリアム・リーガル●

WWEクルーザー級王座戦 -WWE Cruiserweight Championship-
○グレゴリー・ヘルムズ(c) vs マット・ハーディー●

パンジャーブ・プリズン・マッチ -Punjabi Prison Match-
○ジ・アンダーテイカー vs ビッグ・ショー●

フェイタル4ウェイ・ブラ&パンティ・マッチ
-Fatal Four-Way Bra and Panties Match-

○アシュリー vs クリスタル vs ジリアン vs ミシェル・マクール

バティスタ・オープン・チャレンジ -Batista's Open Challenge-
○Mr.ケネディ vs バティスタ●
バティスタの反則負け

世界ヘビー級王座戦 -World Heavyweight Championship-
●レイ・ミステリオ(c) vs キング・ブッカー(w / シャメール)○

グレート・アメリカン・バッシュ2006
グレート・アメリカン・バッシュ 2006


SMACK GIRL
2006/7/23
ゴールドジムサウス
東京アネックス

グラップリング・クイーン・トーナメント

The Next Cinderella Tournament 2006 準決勝 
SGS公式ルール ミドル級 5分2R
諸星和奈 vs 竹下嘉奈子

Giグラップリング公式ルール 無差別級 5分1R 
服部恵子 vs ロクサン・モダフェリ

スマックガール大全集vol.1
スマックガール


2006/7/23
山本"KID"徳郁がレスリングに復帰し、2008年の北京オリンピック出場を目指すことを宣言。プロ格闘家活動を一時休止

2007/7/23
MAフェスティバル2
美濃輪育久(ミノワマン)デビュー10 周年記念大会

2008/7/23
鈴木杏奈(HG婦人)が男児を出産

2010/7/23
小料理店「中野のぶるちゃん」を開店

中野のぶるちゃん

NJPW
2010/7/22

公開練習 中西


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プロレス/格闘技
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サンダー杉山
1940/7/23 - 2002/11/22

杉山恒治(すぎやま つねはる)は日本のプロレスラーである。新潟県糸魚川市出身。現役引退後はタレント活動の他、実業家としても成功していた。

経歴

東海高校から同志社大学に入学し柔道部に所属していたが、1年の終わりに部を去る。中京大学の部にコーチ兼特待生としてしばらくいた後に、2年の進級時に明治大学アマチュアレスリング部に編入した。明治大レスリング部入部10日後に開催されたローマオリンピック最終予選でいきなり優勝を飾るが、経験不足を理由にオリンピック出場はならなかった。その後、ヘビー級の選手として全日本学生、全日本選手権を制覇し、東京オリンピックに出場。1965年にアマレスのエリートとして日本プロレスに入団し斎藤昌典(現・マサ斉藤)、草津正武(のちグレート草津)と共に「三羽烏」と称された。

1966/3/4に本間和夫戦でプロレスデビューを果たしたが、新団体の国際プロレス旗揚げに参加する為、同年の夏にグレート草津と共に移籍。その後、武者修行のために渡米。「トーキョー・ジョー」のリングネームでヒールとして北米を転戦し、人気を博す。来日前のアブドーラ・ザ・ブッチャーともコンビを組み、親交を結んでいる。

1968年に帰国後、国際プロレスで必殺技の雷電ドロップを武器に日本人として初めてビル・ロビンソンを破ってIWA世界ヘビー級王座を獲得するなど看板選手として活躍。1972年には全日本プロレスに移籍するも、扱いを巡って団体と揉めて1976年に離脱、フリー宣言をする。上田馬之助と共闘して1976年古巣の国際に特別参戦、また、1978年からはヒロ・マツダを総帥とする「狼軍団」の一員として新日本プロレスにも参戦した。

フリー宣言後は『おはよう!こどもショー』に出演するなどタレント活動の後、名古屋で「サンダー杉山コーポレーション」(現在の「サンダー杉山ベンディングサービス」)を創立し、飲食業や自動販売機設置などの経営者として実業界でも成功した。また全日本プロレスは名古屋興行の際に選手の宿舎として杉山経営のホテルを利用していた時期もあった。

しかし、現役時代から患っていた持病の糖尿病が悪化し、肝臓病や胃癌も併発。入退院を繰り返すようになり、右手首と両足の切断にも追い込まれた。しかし病室からメールで業務指示を出し、ビジネスへの情熱は最後まで衰えることはなかった。2002年11月22日に入院中の病院で心不全により死去。享年62。

丸っこい体格から繰り出す雷電ドロップの印象が強く、パワフルでユーモラスなファイトスタイルと捉えられることが多いが、アマレスで鍛えた素地は非常に高いレベルにあったといわれ、ビル・ロビンソンも好敵手の一人として杉山の名を挙げている。また、1968年にはルー・テーズのTWWA世界ヘビー級王座に挑戦し一本取っているが、テーズは「杉山のテクニックには光るものがあった」「基礎のできたグッド・レスラー」と評価している(別冊宝島179『プロレス名勝負読本』)。125kgから130kgの肥満型の体型でありながら動きはよく、ドロップキックやフライングヘッドシザースなども器用にこなした。また、ヒロ・マツダに次ぐ、日本人としては二人目のジャーマン・スープレックス・ホールドの使い手だった。

獲得タイトル

  • IWA世界ヘビー級王座
  • IWA世界タッグ王座(w / グレート草津、ラッシャー木村)
  • TWWA世界タッグ王座(w / 豊登)

出演映画

  • 刑事物語
  • 皇帝密使

出演番組

  • おはよう!こどもショー(日本テレビ)
  • 底ぬけ脱線ゲーム(日本テレビ)
  • ハテナゲーム(NHK総合)
  • ザ・コップ
  • 新・大江戸捜査網 第3話(通算第643話)「からくり極悪絵図」(1984年) - 巨漢
  • 武蔵坊弁慶
  • 誇りの報酬 第25話「あの美女は誰だ!?」(日本テレビ)
  • 大河ドラマ「秀吉」(NHK) - 穴山梅雪


水前寺狂四郎
1968/7/23

1990年代にデビューしたプロレスラー。西日本プロレス、後に世界のプロレスに所属。


山元 真由美
1969/7/23

身長165cm、体重63kg、血液型O型。広島県大竹市出身。
1989/12/6、真岡市民体育館において、対久保木寿江戦


斉藤 和枝
1969/7/23

さいとう かずえ。神奈川県横浜市出身。身長165cm、体重62kg、血液型O型。
1989/12/7、磐田市体育館において、対渡辺智子戦

来歴

プロ入り前はレスリングの選手として名門代々木クラブで全日本オープン3位などの実績を残し、プロデビュー後も大会に出場した。女王飯島(現姓・成国)晶子(現エスオベーション)とは3度対戦していずれもフォール負け。

1989/12/7、静岡・磐田市体育館において、対渡辺智子戦でデビュー。

1992年3月20日引退。フロント入りした。



マンモス佐々木
1974/7/23


本名:佐々木嘉則(ささき よしのり)は、大阪府大阪市旭区出身で東関部屋所属の元大相撲力士、日本のプロレスラー。FREEDOMS所属。現在は埼玉県さいたま市大宮区在住。大相撲時代の四股名は浪速嘉則(なみはや よしのり)。

来歴

1995年1月場所に東関部屋から初土俵を踏み、四股名を若佐々木、浪速と改名し、横綱・曙の付き人も務めた。最高位は三段目98枚目。大相撲時代の体格は、身長184cm、体重119kg。

相撲廃業後はFMWに入団。1997/12/8の愛知県岡崎市体育館興行での対中川浩二戦でプロレスデビュー。

FMW所属レスラーとして名を馳せていたが、そのFMW解散のあと、2002年より、WMFの看板選手として活躍。2003年には、天龍源一郎と出会い、彼との対戦は有名で、その際マンモスは天龍を「固い、固い岩だった」と語っている。WMF退団後は、アパッチプロレス軍のメンバーに。

その後大日本プロレスにてシャドウWXをパートナーに迎え、重量級タッグ「チームあんこ型」を結成。BJW認定タッグ王座への挑戦を要求し続け、遂に2006年、そのタッグ王座を賭けてチャンピオン「マッスル&ファットです。」(アブドーラ小林、関本大介)との対戦が実現。シャドウWXが関本を垂直落下式ブレーンバスターで退け、遂にBJW認定タッグ王座に輝いた。その後は12/3横浜文体で関本大介・佐々木義人組に敗れるまで4度の防衛戦に勝利。

一方でアパッチ主催興行では、関本大介とのパワーファイター対決を繰り広げ、インディー屈指の名勝負とも言われるようになる。2007年以降は関本とチームを組むこともあり、7月には関本と中西学との抗争に関連した6人タッグマッチにも、大日本サイドとして参加。

BJWタッグベルト陥落を機に、2007年にシングルプレーヤーへの転向を決断。2/2小島聡と対戦、大健闘するも敗北。2/4真壁刀義の持つWEWヘビー級王座に自身に有利な金網デスマッチルールで挑戦したが敗北した。その後、抗争を繰り広げていた井上勝正の要請に応え、関本・佐々木義人のBJWタッグベルトに再挑戦したが、こちらも敗北した。しかし、9/23アパッチ後楽園大会にて、再度新日本に流出してしまったWEWヘビー級ベルトを矢野通から奪還。2008/7/12に石井智宏に敗れるまで、5回の防衛に成功。WEWヘビー陥落直後も自らの申し出により、KAIENTAI-DOJOに流れたBJWタッグ王座奪還に関本大介と共に成功した。

2009年大日本最侠タッグリーグにチャンピオンチームとして参戦中の2/28に、交通事故に巻き込まれ頸椎挫傷の怪我を負ってしまい、体調を憂慮した大日本側から以後の試合出場を見合わせられる。結果的にリーグ戦途中棄権になってしまったことに責任を感じた本人の意思でBJWタッグ王座を返上した。

療養中に、所属しているアパッチプロレス軍が解散。後に佐々木貴や葛西純は新団体「プロレスリングFREEDOMS」を旗揚げするが、療養中である事を理由に入団を保留した。

2010/3/10、FREEDOMS大会のリングに登場し復帰を宣言。6/21FREEDOMS後楽園大会、関本大介とのシングル戦にて復帰を果たした後、7/1付けで、FREEDOMSに正式入団。

タイトル歴

  • WEWヘビー級王座
  • WEWハードコア王座
  • WEWハードコアタッグ王座
  • WEWタッグ王座
  • BJW認定タッグ王座

入場曲

  • FMWのテーマ(リミックス)


須佐 エリ
1993/7/23

出身地/東京都足立区◆スポーツ歴/合気道、軟式テニス


ペロ・アグアヨ・ジュニア/エル・イホ・デル・ペロ・アグアヨ
1979/7/23

ペドロ・アグアヨ・ラミレスPedro Aguayo Ramírez)は、メキシコ・メキシコシティ出身のプロレスラー。

来歴

  • 1995/6/18 当時父が所属だったAAAにてペリートのリングネームでデビュー。
  • 1998/6/7 父と組んでフェルサ・ゲレーラ、モスコ・デ・ラ・マ-セド(ロコ・バレンティノ)組を破りメキシコナショナルタッグチーム王座奪取。
  • 1999/4/18 ブルー・デーモン・ジュニア、ラ・パルカ・ジュニア、マスカラ・サグラダ・ジュニア(現在のムエルテ・ロハ)(ロス・ジュニアズ)と組んでチャーリー・マンソン、ピクード、メイ・フラワーズ、ニグマ(ロス・バトス・ロコス)組を破りナショナルアトミコス王座を奪取。
  • 2000年3月 父の引退ツアーで新日本プロレスに来日。
  • 2002/4/21 エレクトロ・ショックを破りメキシコナショナルライトヘビー級王座を奪取。
  • 2003年5月 CMLLに移籍。
    • 同年8/8 エル・イホ・デル・サントと組んでブルー・デーモン・ジュニア、ニチョ・エル・ミジョナロ(シコシス)組を破りWWA世界タッグチーム王座を奪取。
  • 2004年 レジェンダ・デ・プラタを優勝。
  • 2005/8/16 ウルティモ・ゲレーロと組んでエル・イホ・デル・サント、ネグロ・カサス組を破り2度目のWWA世界タッグチーム王座を奪取。
  • 2006年 CMLLトルネオ・グラン・アルタナティバを優勝(パートナーはミステリオッソ2号)。
  • 2007/2/16 ミステル・アギラ、エクトール・ガルサと組んでアトランティス、タルサン・ボーイ、ウルティモ・ゲレーロ組を破りCMLL世界タッグチーム王座を奪取。
  • 2008/1/31 エクトール・ガルサと組んでドクトル・ワグナー・ジュニア、ショッカー組を破り3度目のWWA世界タッグチーム王座を奪取。
    • 同年11月 CMLLを退団。12月にはダミアン666等と新団体ペロス・デル・マールを旗揚げした。
  • 2010年6月 自身の団体と平行してAAAにも参戦。

タイトル歴

  • メキシコナショナルタッグチーム王座
  • ナショナルアトミコス王座
  • メキシコナショナルライトヘビー級王座
  • WWA世界タッグチーム王座
  • CMLL世界タッグチーム王座


キラー・トーア・カマタ/ドクター・モト
"Killer" Tor Kamata
1937/3/9 - 2007/7/23

アメリカ合衆国のプロレスラー。ハワイ州ホノルル出身。カナカ人の血を引くとされる。

選手時代は悪役レスラーとして活躍し、流血大王の異名を持つ。実弟のコーア・ティキもプロレスラーで、1972年7月に新日本プロレスに来日したことがある。

来歴

同じハワイ出身のプロレスラーであるキング・イヤウケアに誘われて1958年にプロレス入り。スポーツ歴としてはレスリング、アメリカンフットボール、ハワイ相撲の経験があるという。なお空手については「ナカソネという日本人にほんの少し教えてもらっただけ」とのこと。

デビュー当時はハワイの日系人レスラーミスター・モトに倣って日系人ギミックを用い、ドクター・モトDr. Moto)のリングネームで活躍。ミツ荒川とタッグチームを結成し、1967/12/2にはシカゴでウイルバー・スナイダー&パット・オコーナーからAWA世界タッグ王座を奪取している。

1970年代に入ってトーア・カマタTor Kamata)に改名(「カマタ」はより日本人らしく見せるためのネーミングギミック。「トーア」は「東亜」より取ったといわれているが、スペルからすると“巨大な岩山”という意味合いである)。日系ヒールとして派手な着物をまとい、ニューヨークのWWWFやカナダのカルガリー地区を転戦した。カルガリーでは同タイプのアブドーラ・ザ・ブッチャーと流血の抗争を展開。ニューヨーク地区ではあまりの反則・暴走が目に余るため、トップコンテンダーにもかかわらず当時の王者ブルーノ・サンマルチノのWWWF世界ヘビー級王座に挑戦させてもらえなかったという逸話を残している。WWWFではフレッド・ブラッシーをマネージャーに、ニコライ・ボルコフともタッグを組んでいた。また、キング・カマタKing Kamata)のリングネームでニュージーランドにも遠征し、キラー・カール・クラップやオックス・ベーカーと組んでタッグ王座を獲得している。

日本には1975年5月に国際プロレスに初来日。以降、1977年6月まで3回に渡って国際のリングに参戦し、ラッシャー木村とIWA世界ヘビー級王座を巡って激闘を繰り広げた。木村のIWA世界タイトルには計5回挑戦しており、金網デスマッチでも雌雄を決した。

1978年5月、全日本プロレスに参戦し、6/1に秋田県・秋田市立体育館でジャイアント馬場のPWFヘビー級王座に挑戦。38回もの連続防衛記録を重ねていた馬場を破り、第2代のPWF王者となる(カマタの反則攻撃に怒った馬場の暴走による反則勝ち)。しかし6/12の愛知県・一宮市での初防衛戦でビル・ロビンソンに敗れて王座転落。同年10月9日にロビンソンにリターンマッチを挑むが失敗、その後も王者に返り咲いた馬場に2度に渡って挑戦したが王座奪回は果たせなかった。

世界最強タッグ決定リーグ戦には1979年には大木金太郎、1978年後半戦と1980年には因縁のアブドーラ・ザ・ブッチャーと組んで参加しており、1980年にはジャイアント馬場&ジャンボ鶴田、ザ・ファンクスと並んで最後まで優勝戦線に残っている。1979年のチャンピオン・カーニバルでは公式戦でブッチャーと対戦して引き分けているが、カルガリー時代のような抗争アングルは組まれず、全日本ではブッチャーのパートナーとして女房役に回った。なお、1981年に馬場・鶴田のインターナショナル・タッグ王座に挑戦するためのパートナーとして帯同したグレート・マーシャルボーグは、昭和プロレス史上でも一・二を争う「食わせ物選手」として名を残している。

1980年代前半に心臓に不安要因が見つかり減量、最後の来日を果たした1987年に現役を引退した。日本には国際・全日本を合わせ計16回来日している。1980年のWWF参戦時にはボブ・バックランド、ダスティ・ローデス、ペドロ・モラレス、パット・パターソンら当時の新日本プロレス系の選手と対戦したが、団体間の紳士協定のため新日本に来ることはなかった。

2007年7月23日、カナダ・サスカチュワン州サスカトゥーンにて心臓発作のため死去。70歳没。

エピソード

  • 国際プロレス参戦時、杉浦滋男(東京12チャンネルアナウンサー)の胸ぐらを掴み、実況席からゴボウ抜きにしたことがある。
  • プロレスファンからも存在が忘れられていた1989年、当時の人気バラエティ番組『とんねるずのみなさんのおかげです』のコーナードラマ『仮面ノリダー』において、カマタをモデルとした「トーア・カマタ男」が登場。ノリダーの敵役の怪人として石橋貴明が演じた。これによりプロレスファン以外の知名度も高まり、放送局だったフジテレビにより本人招聘も企画されたが、相談を受けた全日本プロレス側の「当人の体調面(心臓疾患の容態)の心配や痩せ衰えた外見によりファンのイメージを損ねる恐れがある」との見解から実現には至らなかったという。
  • 流智美のインタビューにおいて、自身のキャリアにおけるラフェスト・マッチ(もっとも荒っぽかった試合)としてブッチャー戦を挙げている。
  • 強面(こわもて)の外見とは違って、普段は物静かでビーズ細工を作るのが趣味だったという。
  • 好物は天ぷらとたくあん。
  • 作家の町田康は、カマタがジャイアント馬場からPWFヘビー級王座を奪取した1978年当時「腐れおめこ」というバンドを組んでおり、『馬場はカマタに負けよった』なる曲を歌っていた。

獲得タイトル

  • AWA世界タッグ王座:1回(w / ミツ荒川)
  • PWFヘビー級王座:1回
  • WWA世界タッグ王座(ロサンゼルス版):1回(w / フレッド・ブラッシー)
  • NWA世界タッグ王座(ロサンゼルス版):1回(w / カマラマラ)
  • NWAサザン・タッグ王座:1回(w / トージョー・ヤマモト)
  • NWAオーストラジアン・タッグ王座:3回(w / バロン・フォン・クラップ、オックス・ベーカー、ジェネラル・ヒロ)
  • NWAハワイ・ヘビー級王座:1回
  • WWCプエルトリコ・ヘビー級王座:1回
  • スタンピード北米ヘビー級王座:3回

 etc.



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今日のプロレス 興行日程
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お近くの人は是非見に行きましょう!

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団体 会場 / 時間
新日本
青森産業会館 18:00

後藤洋央紀/KUSHIDA/棚橋弘至/後藤洋央紀vs外道/邪道/中邑真輔/高橋裕二郎
小島聡/MVPvsTAKAみちのく/タイチ
天山広吉/本間朋晃/真壁刀義vs飯塚高史/ヒデオ・サイトー/矢野通
獣神サンダー・ライガー/永田裕志vsタイガーマスク/井上亘
キング・ファレvs石井智宏
高橋広夢vs渡辺高章

ノア
大阪府立体育会館 17:00

小橋建太復帰戦
小橋建太、潮崎豪 vs 秋山準、齋藤彰俊
※小橋建太、2009年12月23日以来、577日ぶりの復帰戦。
GHCタッグ選手権試合
ジャイアント・バーナード、カール・アンダーソン vs 森嶋猛、吉江豊

杉浦貴 vs 佐々木健介

第5回日テレG+杯ジュニア・ヘビー級タッグリーグ公式戦
鈴木鼓太郎、青木篤志 vs 中嶋勝彦、梶原慧
金丸義信、KENTA vs 高岩竜一、浪口修
リッキー・マルビン、ロッキー・マルビン vs 小峠篤司、原田大輔

モハメドヨネ、谷口周平、井上雅央 vs 佐野巧真、青柳政司、土方隆司
エディ・エドワーズ、デリリアス、ザック・セイバーJr. vs ジャック・エバンス、アエロ・スター、平柳玄藩
田上明 vs 小川良成

ドラゴンゲート 京都・KBSホール 18:00
みちのく
ビアガーデンプロレスinはちのへCino
青森・はちのへCino屋上特設リング 17:30


ザ・グレート・サスケ/拳王/気仙沼二郎/大柳錦也vsフジタJrハヤト/日向寺塁/南野タケシ/野橋太郎(変更カード)

Ken45vs精霊(変更カード)

ヘラクレス千賀vs佐々木大地

K-DOJO
千葉・Blue Field 18:30

旭志織/ヒロ・トウナイ/佐藤悠己vs柏大五郎/梶トマト/マリーンズマスク
真霜拳號/HIROKvs火野裕士/JOE
YOSHIYAvs稲松三郎
KAZMA/山縣優vsダンディ拓也/バンディ
※バンビはダンディ拓也と組む時「バンディ」として登場
滝澤大志vs関根龍一

プロレスリング
アライヴ

岩手・花巻市いしとりやビバハウス 14:00


末吉&藤原&鎌田vsS.E.D&J・ザ・ボーヒーズ&X(当日発表)
星ハム子vs志田光
柴田&神威vs塚本&はらじゅく
木村vs長屋

アイスリボン
アイスリボン309
埼玉・イサミレッスル武闘館 18:00

つくしvsくるみ
真琴vs成宮真希
米山香織vs長野ドラミ
エイプリル・デイヴィッズ/都宮ちいvs藤本つかさ/みなみ飛香

パンクラス 東京・新宿FACE 17:00
RISE 東京・後楽園ホール 17:30

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試合結果


◆新日本

○ヒデオ・サイトー、飯塚高史、矢野通[11分29秒 カリビアンデスグリップ]天山広吉、×本間朋晃、真壁刀義
○MVP、小島聡[14分57秒 TTB]×タイチ、TAKAみちのく
KUSHIDA、田口隆祐、後藤洋央紀、○棚橋弘至[20分36秒 片エビ固め]邪道、×外道、高橋裕二郎、中邑真輔

◆ノア

小橋建太復帰戦(60分1本勝負)
○秋山準、齋藤彰俊(28分09秒 変型スターネスダスト)潮崎豪、小橋建太×
※小橋建太、2009年12月23日以来、577日ぶりの復帰戦。

GHCタッグ選手権試合
○ジャイアント・バーナード、カール・アンダーソン(16分27秒 マジックキラー)森嶋猛、吉江豊×

△杉浦貴(19分17秒 両者KO)佐々木健介△

第5回日テレG+杯ジュニア・ヘビー級タッグリーグ公式戦
○中嶋勝彦、梶原慧(18分50秒 クロスアーム式原爆固め)青木篤志、鈴木鼓太郎×
○KENTA、金丸義信(15分09秒 go 2 sleep)高岩竜一、浪口修×
○原田大輔、小峠篤司(13分45秒 片山ジャーマン・スープレックス・ホールド)ロッキー・マルビン、リッキー・マルビン×

○モハメドヨネ、谷口周平、井上雅央(9分28秒 キン肉バスター)佐野巧真、土方隆司、青柳政司×
○エディ・エドワーズ、デリリアス、ザック・セイバーJr.(6分21秒 ダイハード)ジャック・エバンス、アエロ・スター、平柳玄藩×
○小川良成(4分22秒 首固め)田上明×

◆ドラゴンゲート

○スワン、ドン・フジイ[11分56秒 その場飛び450°]×Kzy、谷崎なおき
鷹木信悟、○ドラゴン・キッド[15分53秒 バイブル]B×Bハルク、×斎藤了
○戸沢陽、サイバー・コング[23分39秒 フランケンシュタイナー]×YAMATO、望月成晃

◆大阪プロ

○タイガースマスク、ゼウス、タコヤキーダー[12分7秒 タイガーススープレックスホールド]秀吉、政宗、×HAYATA
松山勘十郎、○ブラックバファロー、救世忍者乱丸[10分51秒 片エビ固め]×くいしんぼう仮面、アルティメット・スパイダー Jr. 、ヨーネル・サンダース
○ビリーケン・キッド[15分23秒 エスペランサ]×空牙

◆K-DOJO

○稲松三郎[11分24秒 体固め]×YOSHIYA
真霜拳號、○HIROKI[20分13秒 片エビ固め]火野裕士、×JOE
柏大五郎、○梶トマト、マリーンズマスク[18分52秒 レッドアイ]×旭志織、佐藤悠己、ヒロ・トウナイ

◆アイスリボン

○真琴[6分22秒 体固め]×成宮真希
○米山香織[5分59秒 後方回転エビ固め]×長野ドラミ
○みなみ飛香、藤本つかさ[8分23秒 ブロックバスターホールド]都宮ちい、×デイヴィッズ


  


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