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2011/7/25
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  • DDT両国国技館大会は超満員!!来年の15周年記念大会は武道館進出だ!
  • ディーノのゲイ殺法にサップ〝陥落〟唇奪われた/飯伏がデヴィット破りIWGPジュニア初防衛
  • 5年ぶりG1制覇へ天山が月面水爆解禁/ゼロワン「火祭り」開幕戦白星発進で関本V宣言
  • <スターダム後楽園決戦>極太卒業!高橋奈苗がワールド王座奪取/ゆずポン念願の初タイトル
  • 8・27「INOKI GENOME」で猪木と長島☆自演乙がコスプレ競演も
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1996/3/13

ザ・ロード・ウォリアーズvsメン・アット・ワーク

1996/3/20
スティング/ルガー/ザ・ロード・ウォリアーズvsパブリック・エナミー

1996/4/10
ザ・ロード・ウォリアーズ/パブリック・エナミーvsスタイナー・ブラザース/ナスティ・ボーイズ

UWF
1984/9/11

スーパータイガーvs前田日明/2/2

UWF
1984/12/5

スーパータイガーvs藤原喜昭/2/2

UWF
1985/1/7

スーパータイガーvs前田日明/2/2

UWF
1985/1/20

スーパータイガーvs高田延彦

UWF
1985/2/18

スーパータイガーvsマッハ隼人/2/2

UWF
1985/3/2 

スーパータイガーvsマーティー・ジョーンズ

UWF
1985/7/8 

スーパータイガーvs木戸修/2/2

AJW
1981/4/15
佐賀県立スポーツ
センター

ジャッキー佐藤vsデビル雅美

AJW
中野恵子(ブル中野)

中野恵子(ブル中野)

AJW
1982
徳山市体育館

大森ゆかりvsマスクド・ユウ

ライオネス飛鳥vsプリンセス・ビクトリア

アイスリボン
2011/5/5
後楽園ホール

アイスリボン288 GOLDENRIBBON2011

成宮真希/松本都vs宮城もち/星ハム子

ミックスドマッチワンディタッグトーナメント/2/2

-
浪速の空から世界を睨む 辰吉丈一郎/2/2

 -
浪速の丈/2/2

K1
卜部功也に破れた大和哲也

スポルティーバ
2011.7.22ダイジェスト

Strikeforce
Adlan Amagov predicts Fedor vs. Hendo

 

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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



TOKYO MX 17:00
5時に夢中

棚橋弘至

USTREAM 23:00
チェリーの「さくらんぼ狩りナイト!」


サムライTV 22:00
Sアリーナ
2011年7月25日(月)号

<ニュース>
●石川×KUDO、飯伏×デヴィット
DDT 7.24両国国技館

23:00
健介オフィス
「Take The Dream 2011 in 福岡」
2011.7.18 アクロス福岡

<メインイベント>
●佐々木健介&宮原健斗&岩佐拓(DG)
×吉江豊&C・コング(DG)&柴田(S-E)
<セミファイナル>
●中嶋勝彦&西川潤
×望月成晃(DRAGON GATE)&円華
<第3試合>
●梶原慧×横須賀享(DRAGON GATE)
<第2試合/バトルロイヤル(7人参加)>
●CHANGO、志賀賢太郎、ベアー福田(SECRE
-T BASE)、台風8号(九州プロ)、阿蘇山
(九州プロ)、豪、中澤マイケル(DDT)
<第1試合>
●なまずマン×新井健一郎(DRAGON GATE)

J-SPORTS 22:00
スマックダウン #621

エゼキエル・ジャクソン vs テッド・デビアス
コーディ・ローデス vs ダニエル・ブライアン
シン・カラ vs シェイマス
ケリー・ケリー vs ローザ・メンデス
ケイン vs ランディ・オートン

WWE RAW
ベスト・オブ・2010
WWE RAW ベスト・オブ・2010
WWE キャピタル・
パニッシュメント2011
WWE キャピタル・パニッシュメント2011

 
GAORA 23:30
2011 SUMMER ACTION SERIES
7.18後楽園ホール

浜亮太&中之上靖文 vs 岡林裕二&河上隆一
征矢学 vs 関本大介
KENSO vs 大森隆男
カズ・ハヤシ/近藤修司/稔vsKAI/大和ヒロシ/BUSHI
諏訪魔/船木誠勝vs太陽ケア/真田聖也


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1989年以前

JWA
1962/7/25 

WWA王者に就いた力道山がブラッシーからのリベンジマッチに不可解な判定で試合放棄となり、王者転落。

AJW
1970/7/25

AGWAインターナショナルタッグ
京愛子 & 宮本芳子vsマスクド・キラー & マスクド・リー

AJPW
1973/7/25
日大講堂  

サンダー・杉山 vs ジョージ・スチール

ジャイアント馬場/ジャンボ鶴田 vs
ボブ・ループ/ボブ・バックランド

ザ・デストロイヤー vs ミル・マスカラス

AJPW
1974/7/25
日大講堂 

ザ・デストロイヤー覆面十番勝負
第一戦
USヘビー級
ザ・デストロイヤーvsミル・マスカラス

ジャイアント馬場/ジャンボ鶴田 vs
ボブ・ループ/ボブ・バックランド


NJPW
1975/7/25
寝屋川市民体育館 

アントニオ猪木&ストロング小林 vs ハンス・シュミット&ブルート・バーナード

壮絶!喧嘩マッチ烈伝
Vol.1
<SPAN class="style3">壮絶!喧嘩マッチ烈伝</SPAN>


NJPW 列伝シリーズDVD紹介

AJPW
1975/7/25
日大講堂
 
ジャイアント馬場vsフリッツ・フォン・エリック

ベスト・オブ・ベスト Vol.2
ジャイアント馬場 ベスト・オブ・ベスト Vol.2

 
ジャンボ鶴田 & アントン・ヘーシンク vs Bレムス & Bダンカン
PWF・US
ザ・デストロイヤー vs ザ・スピリット

IWA
1979/7/25

R木村がA・スミルノフを破り、IWA王座奪回。

AJW
1985/7/25
大和車体工業
体育館

岡林理恵が坂本あけみと組み、対コンドル斎藤、永堀一恵でデビュー

 
UWF
1985/7/25
大田区体育館

前田時代の到来?スーパータイガーに初勝利!

前田日明vsスーパー・タイガー

新格闘王 前田日明
キャプチュード'87
新格闘王 前田日明


格闘熱帯ロード最終戦

第1回公式リーグ戦
○藤原喜明[16分30秒腕ひしぎ逆十字固め]木戸修●

○高田伸彦[6分5秒羽根折り式腕固め]キース・ハワード●

○山崎一夫[1分32秒顔面絞め]マイク・ベネット●

○ベン・アレキサンダー[11分11秒体固め]ジョン・ウイルソン●

○森泰樹[10分59秒アキレス腱固め]中野龍雄●

○広松智[11分49秒顔面絞め]安生洋二●

○星名浩[6分57秒ヒザ固め]神田秀宣●

シューティング・マッチ
シューティング・マッチ

NJPW
1986/7/25
秋田県立体育館
 
前田 日明/藤原 嘉明vs
スティーブ ウィリアムス/バッド ニュース アレン

アントニオ猪木vsスミルノフ

IWGPタッグ
藤波 辰巳/木村 健吾vs
ケンドー ナガサキ/ミスター ポーゴ

AJPW
1987/7/25

タイガーマスク vs テッド・デビアス


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

WWF
1994/7/25

$10,000チャレンジ戦
タタンカ vs. ニコライ・ボルコフ

RAW ザ・ビギニング VOL.2 1994
RAW ザ・ビギニング VOL.2 1994


BJW
1995/7/25
後楽園ホール

ミスター雁之助/ターザン後藤vs
ブルーザー岡本/ケンドー・ナガサキ
トニー・ノーリスvs谷口裕一
エキシビジョン
初代タイガーマスクvs四代目タイガーマスク
山川征二vs山田圭介
ジミー・ジェームスvs矢口壹琅
高知政光vsチャック・ウイリアムス
田上泰助vs松田慶三
小林洋輔vs藤田豊成

大日本vs真FMW
アルティメット決戦!
ハラキリ・ラプソディ
ハラキリ・ラプソディ


AJPW
1997/7/25
日本武道館
 
三沢、三冠ヘビー級防衛V3!

三沢光晴vs田上明



小橋健太/ジョニー・エースvsステーブ・ウイリアムス/ゲイリー・オブライト

1997
サマーアクション・シリーズ
二大選手権
サマーアクション・シリーズ


馳浩/秋山準 vs 新崎人生/ジョニー・スミス

WWF
1999/7/25

トリプルH vs. ザ・ロック

グレイテスト・スターズ・オブ・90s
グレイテスト・スターズ・オブ・90s


アルシオン
1999/7/25
後楽園ホール

TOURNAMENT SKY'99
玉田&府川vs三田&下田
マリーvsASARI

Perfect ARSION
アルシオン6年間の奇跡
アルシオン6年間の奇跡


空中ファイターのNo.1を決めるトーナメント、その名も「トーナメント SKY」。アルシオンからは、タイガードリームをはじめ、浜田、AKINO、藤田、ガミの5選手が参戦。本場メキシコからはマリーとリンダ。そしてチャパリータASARIも待望の初登場。
特別試合
ラスカチョvsタマフカ

TOURNAMENT SKY
TOURNAMENT SKY






2000年以降

A to Z
2003/7/25

堀田祐美子がアルシオンを吸収合併し旗揚げしたプロレス団体。正式な会社名および表記はメジャー女子プロレスAtoZ

ハッスル
2004/7/25
横浜アリーナ

ハッスル4

“キャプテン・ハッスル”小川直也/長州力vsアン・ジョー司令長官/ダン・ボビッシュ

坂田亘vsケビン・ランデルマン

"ハッスル・キング”橋本真也vsガマ大王

“ハッスルK”川田利明/横井宏考vsサイコ・ザ・デス/ジャイアント・シルバ

崔領二/藤井軍鶏侍vsマーク・コールマン/ムッシュ・ド・バルバロッサ

ハッスル仮面 レッドvsスペル・クレイジー

ハードコア・ロイヤルランブル
金村キンタロー/石井智宏/田中将斗/ザ・フライング・バンパイア16世/本間朋晃/スティーブ・コリノ

「ハッスル」注入DVD
「ハッスル」注入DVD


WWE RAW
2005/7/25

ケイン vs. エッジ

ライフ・オブ・ケイン
ライフ・オブ・ケイン


 
2006/7/25
キューティー鈴木が第一子を出産

アイスリボン
2006/7/25
千本桜ホール

真琴がりほを相手にデビュー。

Dragon Gate USA
2009/7/25
フィラデルフィア

“OPEN THE HISTORIC GATE” 7.25
in フィラデルフィア

DDT
2010/7/25
両国国技館

DDT Ryogoku Peter Pan 2010 7.25.10 music video

NEO
2010/7/25
千種スポーツ
センター

SUMMER STAMPEDE IN 名古屋

第1試合 15分一本勝負
下田美馬 vs 星ハム子

第2試合 15分一本勝負
羽沙羅 vs ヘイリー・ヘイトレット

第3試合 15分一本勝負
豊田真奈美 vs 藤本つかさ

第4試合 30分一本勝負
ジャガー横田 & タニー・マウス vs
春山香代子 & 薮下めぐみ

第5試合 30分一本勝負
宮崎有妃 & 加藤園子 vs 倉垣翼 & 勇気彩

第6試合
NWA認定女子パシフィック&NEO認定シングル選手権 30分一本勝負
(王者)田村欣子 vs 松本浩代(挑戦者

NEO2010

WAVE
2010/7/25

◎ヤングWAVE
渋谷シュウ&春日萌花 vs 華名&下野佐和子
◎コミカルWAVE
輝優優 vs 広田さくら

WAVE マニアックス4
WAVE Maniacs4 WAVE マニアックス4


AJPW
2010/7/25
後楽園ホール 

2010 SUMMER ACTION SERIES
~開幕戦~

2010 ジュニア・ヘビー級リーグ戦Aブロック公式戦 
スペル・クレイジー vs アントニオ・トーマス
佐藤光留 vs 大和ヒロシ
カズ・ハヤシ vs 稔

2010 ジュニア・ヘビー級リーグ戦Bブロック公式戦
BUSHI vs MAZADA
TAKAみちのく vs KAI
近藤修司 vs ジミー・ヤン近藤修司 vs ジミー・ヤン

西村修復帰戦
西村修/渕正信/中之上靖文vsTARU/レネ・デュプリ/ヘイト

超党派vs新世代
鈴木みのる/船木誠勝/太陽ケア/vs
諏訪魔/河野真幸/真田聖也/浜亮太


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プロレス/格闘技
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ホイッパー・ビリー・ワトソン
"Whipper" Billy Watson
1917/7/25 - 1990/2/4

ウィリアム・ジョン・ポッツWilliam John Potts)は、カナダのプロレスラー。オンタリオ州トロント出身のアイルランド系カナダ人。ニックネームは「鞭打男」。身長177cm、体重102kg。実の息子もプロレスラーで、ホイッパー・ビリー・ワトソンJr.を名乗って活動した。

来歴

1936年、英国にてデビュー。1947/2/21、ミズーリ州セントルイスでビル・ロンソンを破り第35代NWA世界ヘビー級王者となる。2か月後王座をルー・テーズに奪われるも、1956/3/15、地元トロントでテーズを破り第39代王者にカムバック。同年11月王座転落。全身68箇所を骨折しながら、なお第一線で活躍していたことは有名。未来日。





ジャガー横田
1961/7/25

ジャガー横田

本名:木下 利美(きのした りみ)、旧姓:横田 )は、日本の女子プロレスラー。東京都荒川区出身。血液型はB型。左利き。所属事務所はシンクバンク。

経歴

デビュー

4人姉妹の末娘として誕生。荒川区立尾久西小学校、荒川区立第七中学校卒業(小・中学校の後輩に伊集院光がいる)。卓球で淑徳高等学校に推薦入学が内定していたが、家庭の経済的負担を軽減すべく全日本女子プロレス入りする。ちなみにそのときの動機は「これなら私にもできそう」だったという。

最古参女子レスラー

身長160cmという女子レスラーとしては恵まれない体格の持ち主ながら、その気迫迫るファイトは「女子プロレス界一のストロングスタイル」と評され、これまでに初代全日本シングル王者、第29代・31代WWWA世界シングル王座など数々のタイトルを所持している。

なお1990年代には吉本興業企画の女子プロレス軍団『吉本女子プロレスJd'』に所属、若手を指導する。現在は現役最古参女子レスラーとして各女子プロレス団体のリングに上がるとともに、フリーの立場で各団体の後輩の指導に当たる。

ジャガーY

2005/11/3に横浜アリーナで行われた「ハッスル・マニア2005」で、ハッスル軍と戦うモンスター軍に、女豹のようなメイク&コスチュームに身を包んだ、ジャガー横田を思わせる名前とルックスを持つ謎の女「ジャガーY」が現れたが、ジャガー横田との関係は不明である。話すときは語尾が「〜ニャ」となる。

プライベート

結婚

2004年7月に、年下の医師(医学博士でリングドクター)で、現在は所沢胃腸病院などに勤務の医師や鎌倉女子大学教授を務める木下博勝と結婚。「究極の勝ち組結婚」として世間を賑わす。

その後も『徹子の部屋』、『踊る!さんま御殿!!』、『クイズ$ミリオネア』、『はなまるマーケット』『メレンゲの気持ち』『いい旅・夢気分』『オールスター感謝祭』等数々の人気番組に夫婦で出演し、揃ってお茶の間の人気者となっている。

出産

2006年5月に妊娠が判明。40歳を過ぎてからの高齢出産であるということも相まって、マスコミに大きく取り上げられた。同年11/29(現地時間、日本では11月30日)にハワイホノルルの病院で自然分娩にて男児を出産。

2007年には、年内中にリングに復帰する意向を表明した。この一連の出来事は、朝日新聞朝刊の連載(2006年12月26日開始)「患者を生きる」の妊娠・出産編にて特集「不屈のジャガー」(全6回)で連載された。

タレント活動

  • 日本テレビ系『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』では、主婦代表として夫婦で出演している。
  • 1998年2月に日本テレビ系『スーパージョッキー』の「熱湯コマーシャル」に宣伝のために出演。熱湯クエスチョンのエッチな質問に大激怒し、そのナレーションをしていた日本テレビアナウンサーの菅谷大介に手を挙げながらも無理矢理自分の目の前に連れて来させ、その場でクエスチョンを読ませた。その後菅谷の顔面を熱湯に突っ込んだり、菅谷の体ごと熱湯に入れたりする等の暴挙にでた。
  • ラジオの文化放送「寺島尚正 ラジオパンチ!」金曜日レギュラーだが、不定期にテレビの裏番組のフジテレビ『森田一義アワー 笑っていいとも!』にゲスト出演することもある。
  • 2007年6月放送分の日本テレビ系『行列のできる法律相談所』に夫の木下と共にゲスト出演した際、司会の島田紳助に「40歳で結婚」したことを弄られ、とっさに横田が「まるで生き遅れたみたいな言い方して」と反論したが、紳助に「まるで私は生き遅れてないみたいな言い方ですよ」と捲し立てられた。その後も「40歳のジャガー、野生のジャガーやったら死んどるぞ」と紳助に暴言を吐かれた。また、夫の木下は同じくゲスト出演し、隣の席に座っていた上戸彩にデレデレした様子だった。

著書

    

音楽 


愛のジャガー
愛のジャガー


愛のデュエット
愛のデュエット



テレビドラマ  

  • 新大江戸捜査網 第22話「恐怖! 妖女軍団」(1984年9月1日、テレビ東京) - おまさ

ジャガー横田



KENSO
1974/7/25

 KENSO

鈴木 健想(すずき けんぞう)は、日本の男性プロレスラーである。本名および旧リングネームは鈴木 健三(読み同じ)。愛知県碧南市出身。レプロエンタテインメント所属。

経歴

プロデビュー以前

刈谷北高校を経て、帝京大学から英国留学を挟んで明治大学に編入、明治大学ラグビー部に在籍し大型ロックとして活躍。1995年より2年連続で大学日本一を経験し、1997年にはラグビー日本代表チームの一員に選出されたということが一般的に紹介されるが、これは日本代表A(日本代表の予備軍、通称ジャパンAである)の合宿に呼ばれたものである。大学卒業後は、東海テレビにUターン就職(営業部勤務)したが退社し、1999/4/1、新日本プロレスに入団した。

新日本プロレス

2000年1月4日の中西学戦で、鈴木健三としてデビュー。坂口征二の後輩であり、また当時の現場監督だった長州力のプッシュを受けたこともあり、同年、第8回ヤングライオン杯をデビューわずか4か月にして制し、プロレス大賞新人賞を受賞した。

2001年に、棚橋弘至とともにタッグチームキング・オブ・ザ・ヒルズ (King Of The Hills、略称 KOTH)を結成。俗に棚橋(タナハシ)と健三(ケンゾウ)で通称タナ・ケン・コンビとも称された。その後、キング・オブ・ザ・ヒルズに佐々木健介、ブルー・ウルフを加えたメンバーでスウィング・ロウズ(SWING-LOWS)を結成。さらには、リングネームを鈴木健三から鈴木健想(読みは同じ)に改名した。

WJプロレス〜WWE

2003年にWJプロレスに移籍。同年、大学の同窓でアナウンサーだった水野浩子と結婚。

2004年からは同団体を退団。活動拠点をアメリカに移し、TNAにスポット参戦した後、WWEに登場する。WWEでは当初「ヒロヒト」というリングネームで、アメリカに太平洋戦争の復讐をしようとする日本人のギミックが与えられる予定であった。当初は北斎・海舟・尊氏・雷電などのリングネームが用意されていたが、同団体社長のビンス・マクマホンがヒロヒトに決めてしまった。その後、登場予定のスマックダウンではこの名前で登場予告プロモが流された。昭和天皇を連想させるようなこのギミックに対し浩子がWWE首脳部に抗議したことからギミックは変更になり、本名のケンゾー・スズキとしてリングに立つことになった。

また抗議した浩子もWWE首脳に注目され、結果ディーヴァ「ゲイシャガール」として共にデビュー、活躍することとなった。

スマックダウンでは、フランス系カナダ人(ギミック上はフランス人)のレネ・デュプリとの異色タッグチームで活躍。また反米ギミックから親米ギミックに変わったり、トリー・ウィルソンに熱をあげて浩子とトリー・ウィルソンの対決ストーリーを演出したりもした。

2005年7月にロウに移籍するが、以前から健想サイドが要求していた、年間120日の休暇+賃上げ交渉が決裂。ケガも負ってしまい、WWEを解雇された。

ハッスル

2005年には、ハッスルと契約。同年11/3には、ハッスル・マニアにて試合を行い、日本マットに復帰した。「アメリカでホウキを相手にしてもプロレスがやれることを学んできた」の言葉通り、和泉元彌の空中元彌チョップの前に敗れるも、プロレス初経験となる非レスラーを相手に「プロレスの試合」を成立させた。その後、同年12月のハッスルハウスでは、AKIRA&ミスター鬼瓦、ライオセイザー&ライザーグレンと対戦するも、いずれも敗北。

2006年2月に藤井軍鶏侍相手にハッスルでの初白星を挙げた。3月シリーズでは川田利明に負けたことにより、モンスター軍入り。お笑いタレントのRGと対戦、2分ほどで勝利を収めるも、最終戦では、HG相手のタッグマッチで妻の浩子ともども下着姿にされた上に敗れるという屈辱的な姿を晒す。4月のハッスル16でも坂田亘を終始圧倒しながらリングサイドの浩子にエアプレーンスピンで回している坂田の足が当たり、呆然としている隙に丸め込まれ、浩子はサゲマン呼ばわりされてしまう。

WWE時代から続くウルティモ・ドラゴンとの関係からDRAGON DOORにも登場。ドイツのローカル団体で試合を行い、メキシコのCMLLにも参戦するなど、世界各地で活躍する。

メキシコ

ハッスルとの契約も切れ、メキシコCMLLを中心に活動。同時に、日本のインディー団体の祭典"レッスルエクスポ2006"では、DDTプロレスリングの高木三四郎との電流爆破マッチが決定する。元祖電流爆破大仁田厚への訪問、ユニオンプロレス、大日本プロレスなどのマットに参上。停電等のアクシデントもありながらも高木から勝利をとる。

2006年11月にはメキシコの英雄ミル・マスカラスの復活祭で、対戦相手に選ばれた。

2007年3月、CMLLからライバル団体であるAAAに移籍。7/15に行われたAAA最大の興行であるトリプレマニアでは、日本人としては初めてメイン戦を務め、名実ともにメキシコのトップレスラーとして活躍。

2007年11月、DRAGON GATEにマッスル・アウトローズの一員として短期間参戦。

2009年、日本のリングに縁のある、オリエンタル、SUGIで「ラ・ヤクザ」を結成。

2010年、AAAと契約更改せず、日本へ帰国。

全日本プロレス

2010/7/25、全日本プロレスにVOODOO-MURDERS(以後VMと表記)の一員としてKENSO(ケンソウ)を名乗り乱入、欠場中で解説席に居た武藤敬司を流血に追いやった。同年8月29日両国大会では、VMの仲間に助けられつつもザ・グレート・ムタにダブル・ニー・ドロップで勝利した。試合後に、全日本プロレスとの3年契約を結んだことを発表し、今後も継続して参戦していくことになった。

9/20の後楽園ホール大会では、レネ・デュプリとの元WWEタッグ王者コンビで、曙・太陽ケアの持つ世界タッグ王座に挑戦したが、失敗している。10/10の後楽園ホール大会で行われた浜亮太と河野真幸のシングルマッチにおいてヒールファイトに目覚めた河野を、VMの総帥TARUの許可なくVMに勧誘し獲得した。TARUもその後は追認している。『2010世界最強タッグ決定リーグ戦』はそのKONOとの大型日本人タッグで出場。反則・乱入・凶器攻撃などあの手この手で勝利を挙げ、ついには決勝戦まで進出。決勝戦では諏訪魔・浜亮太組を下して優勝をした。しかし、この頃からヒールとして不可解な発言・行動をとるようになり、ほかのVMのメンバーとの溝ができていく。

2011/1/3後楽園ホール大会ではKONOとのタッグで世界タッグ王座に再挑戦するも、試合中のKONOと空中分解し敗退。KENSOは自らが勧誘したKONOの手によってVMを追放されることになった。

その後、同じく元VMで現在VMと対立するゾディアックとタッグチームを結成する。

逸話・エピソード

  • 2002/2/1 北海道立総合体育センターで、猪木が新日本の現状を問うた際、鈴木は「僕には自分の明るい未来が見えません」と答え、観客の失笑を買った。猪木からも「自分で見つけろ」とあしらわれ、それ以来、迷セリフとしてしばしばネタにされる。
  • WWEへの参戦は、新日本入団直後のカナダ修行でWWEを観て以来の憧れだったからだと語る。なお、WJプロレスへの移籍はアメリカに行かせてもらう約束をしてくれたからだったが、給料未払いをきっかけに夫婦で渡米することになる。
  • リングネームの件では鈴木も日本の背景を説明しながら、「ヒロヒト」でショーを行ったら誰かに刺されるのでは、とビンスに語ったところ「世界にニュースになるな。お前はもっとスターになる。お金も使わなくていい」と答えたという。しかし最終的には鈴木夫妻の主張を取り入れた。なお、プロモ放送の次の日には日本の政府関係筋からもストップがかかったとか。
  • 雑誌「TIME」で「世界で活躍する日本人」の中で唯一のプロレスラーとして掲載されたこともある(ちなみに鈴木の上に掲載されていた日本人は葛飾北斎だった)。
  • 浩子ともども、浩子の実家に彼女の両親と同居していたため、リングでファンから「マスオさん」コールがおこることもしばしばあった。
  • 師の坂口征二は新日本の会長を退く際「心残りは北尾光司、小川直也、鈴木健想を育てきれなかったこと」と新聞社のインタビューで発言している。
  • 尊敬している外国人レスラーはミック・フォーリーとコメントしている。

タイトル歴

全日本プロレス
  • 世界タッグ王座 - 第59代(パートナーはグレート・ムタ)
  • 世界最強タッグ決定リーグ戦 - 2010年優勝(パートナーはKONO)
WWE
  • WWEタッグ王座 - 1回(&レネ・デュプリ)
新日本プロレス
  • ヤングライオン杯争奪リーグ戦 - 2000年優勝
  • プロレス大賞 - 2000年新人賞


エル・ソロ/ソロ
1975/7/25

ヘスス・クリストバル・マルネティネス・ロドリゲスJesus Cristóbal Martínez Rodriguez)は、メキシコ・ハリスコ州グアダラハラ出身の男性プロレスラー

来歴

1993/10/2ハリスコ州サポパンで行なわれた「プラザ・デ・トロス・ホセ・リベラ」でマスクマン・ネウロシスでデビュー。その後オシデンテライトヘビー奪取。セサル・ダンテスにコントラ・マッチで破れ素顔になる。後にプロモ・アステカにエル・ソロのリングネームで登場。タルサン・ボーイと組んでWWOタッグを奪取。またWWFにも参戦。AAAに参戦。2001年10月にはUWA世界ライトヘビー級奪取。2006年からは鉄仮面のマスク被ったギミックで登場。

その後もルード軍団「La Legion Extranjera」のメンバーとして活躍。2008年に「レイ・デ・レイエス」優勝。同年6月にエル・メシアスの持つAAA世界ヘビー級王座に挑戦も敗退、また12月に再び挑戦も敗退。2010年12月にドクトル・ワグナー・ジュニアの持つAAA世界ヘビー級王座に挑戦し奪取。

2011年2月にTNAと未契約ながら、所属レスラーとして在籍することが決定。

獲得タイトル

  • メキシカンナシオナルヘビー級王座 : 4回
  • オクシデンテライトヘビー級王座
  • WWOタッグチーム王座
  • IWAライトヘビー級王座
  • UWA世界ライトヘビー級王座 : 4回
  • AAA世界ヘビー級王座


西尾 由佳理
1977/7/25

日本テレビのアナウンサーである。千葉県市川市出身。身長161cm。血液型はO型。
2003/12/24に開催されたプロレスリングノア・クリスマス大会で日本テレビの女性アナウンサーとして初のプロレス実況を担当


プリンス・デヴィット
Prince Devitt
1981/7/25

本名:ファーガル・デヴィットFergal Devitt)は、新日本プロレス所属のプロレスラー。アイルランド・ダブリン出身。

来歴

少年時代は10年間サッカーに熱中。テレビでプロレス観戦したのをきっかけにダイナマイト・キッドに憧れ、1995年に15歳で英国NWAのトレーニングを始める。2001年2月に8人タッグ戦でデビュー。2005年10月に英連邦王座を獲得し、同年11月末に米ロサンゼルスの新日本道場に入門。その後、サイモン猪木社長のスカウトにより2006年3月正式に新日本プロレスに入団した。同年4/16、改めてヤングライオンとして再デビュー。

その後は、C.T.Uを経てRISEに入り、2008/1/27に稔とのタッグチーム「プリンス・プリンス」でTAKAみちのく・ディック東郷が所持するIWGPジュニアタッグに挑戦し、第19代ジュニアタッグ王座を獲得したものの獣神サンダー・ライガー・AKIRA組に敗れ王座から陥落。同年7月、ライガー・AKIRA組と再戦し、勝利を果たし第21代ジュニアタッグ王者に載冠。

2009年、田口隆祐とのタッグチーム“Apollo 55”を結成し、ジュニアタッグ王者アレックス・シェリー・クリス・セイビン組に挑戦。これに勝利し、第24代ジュニアタッグ王座を獲得した21日には、ミラノコレクションA.T.、タイチの“ユニオーネ”相手に初防衛を果たし9月にはモーターシティマシンガンズと再戦を行い勝利し2度目の防衛に成功した。

11月に行われたG1 TAG LEAGUEではApollo 55でエントリー。スピード溢れる連携を駆使して数々のヘビー級タッグチームと互角に張り合い、Bブロック2位で通過。準決勝では中邑真輔、矢野通組を撃破し決勝進出。決勝でジャイアント・バーナード、カール・アンダーソンと対決するも、あえなく敗戦。しかし、ジュニアながらも準優勝という大健闘を見せ付けた。

11/29、ZERO1の天下一Jr.に初参戦。外敵ながら優勝候補と称され、決勝に進出するも日高郁人に敗れ準優勝に終わる。12/4に金本浩二、吉橋伸雄組とタイトルマッチを行い3度目の防衛に成功。

12月にはSUPER J-CUP5th STAGEにエントリー。1回戦で青木篤志を撃破し、2回戦の男色ディーノには惑わせられながらも勝利し、決勝でプロレスリング・ノア所属の丸藤正道と対戦。最後はポールシフトで敗れたものの、互いに抜群の身体能力の高さを誇り、屈指の名勝負を繰り広げた。

2010年1月4日ではCMLLの刺客として送られたアベルノ、ウルティモ・ゲレーロ組と対戦。両者派手な技、アピールとスピード駆使して最後はブラックホールバケーションで勝利。4度目の防衛に成功。

2/14に5度目の防衛戦として邪道、外道が挑戦する予定だったが、邪道が2週間前の試合で頸椎を負傷するアクシデントのため、外道は急遽ディック東郷を連れて挑戦(当日、入場テーマ曲が鳴るまで誰が登場するのか分からなかった)。最後はブラックホールバケーションで外道を黙らせ5度目の防衛に成功。試合後、Apollo 55のセコンドについていたミラノがリングに上がり外道にトラース・キックを発射させ、共に喜びを分かち合った。

2010年春にはそれまでの合宿所住まいから独立したため、他の外国人レスラー同様の契約選手に移行している。

2010年6月にBEST OF THE SUPER Jr.を初めて制する。同大会の前に実家に帰っていたところ、アイスランドの火山噴火の影響で日本行きの飛行機が飛べず(2010年のエイヤフィヤトラヨークトルの噴火による交通麻痺)、直前まで大会への参加そのものが危ぶまれる中での勝利だった。そして優勝者に与えられるIWGPジュニアヘビー級王座挑戦権を早速行使し、6/19にチャンピオンの丸藤正道と対戦。通算3度目の対戦で初めて勝利し、同王座を新日本プロレスに取り戻した。

2010/10/11、新日本両国大会では飯伏幸太&ケニー・オメガの「ゴールデンラヴァーズ」と戦いIWGPジュニアタッグ王座防衛に失敗するも、プロレス大賞「ベストバウト賞」に選ばれた。プロレス大賞ベストバウトにJr.ヘビー級タッグ戦が選ばれたのは史上初。

2011/1/23、新日本後楽園大会で、田口と組み飯伏&オメガ組のIWGPジュニアタッグ王座に再戦。同王座を奪還に成功する。

入場テーマ曲

  • You're The Best Around / KARATE KID(サントラ)

獲得タイトル

  • IWGPジュニアヘビー級王座:(第60代)
  • IWGPジュニアタッグ王座:5回(第19代、第21代、第24代、第26代、第28代)
    パートナーは稔(第19代、第21代)、田口隆祐(第24代、第26代、第28代)
  • BEST OF THE SUPER Jr 優勝:1回(2010年) 準優勝:1回(2009年)
  • G1 TAG LEAGUE 2009 準優勝(パートナーは田口隆祐)
  • 天下一Jr. 2009 準優勝
  • SUPER J-CUP 5th STAGE 準優勝
  • SUPER J TAG TOURNAMENT 1st 準優勝(パートナーは田口隆祐)
  • J SPORTS CROWN 2010 優勝(パートナーは田口隆祐・後藤洋央紀)


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団体 会場 / 時間
大日本
東京・後楽園ホール 19:00

4面蛍光灯&コンクリートブロック+蛍光灯ラダー
タッグデスマッチ 
伊東 竜二/佐々木貴vsアブドーラ・小林/星野勘九郎

宮本裕向/木高イサミ/怨霊vsバラモンシュウ/バラモンケイ/シャドウWX

葛西純/稲葉雅人vs“黒天使”沼澤邪鬼/竹田誠志

関本大介/谷口裕一vsバッド・ボーンズ/ロバート・ドレイスカー

石川 晋也vs河上 隆一

MENS'テイオー/ツトム・オースギ/ヘラクレス千賀vs大石真翔/旭志織/大橋篤

佐々木義人/橋本和樹vs岡林裕二/忍

大日本プロレス vs シークレットベース
大黒坊弁慶/塚本拓海/大谷将司vs清水基嗣/小川内潤/アミーゴ鈴木

 

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試合結果


◆大日本

4面蛍光灯&コンクリートブロック+蛍光灯ラダー・タッグデスマッチ
○星野勘九郎、アブドーラ・小林(17分24秒 ダイビング・セントーン with コンクリートブロック+蛍光灯ラダー)伊東竜二、佐々木貴×

ハードコア6人タッグマッチ
○バラモンシュウ、バラモンケイ、シャドウバラモンWX(14分31秒 シャドウバラモンWXの墨汁ミスと噴射)木高イサミ、怨霊、宮本裕向×

有刺鉄線ボード・タッグデスマッチ
○竹田誠志、“黒天使”沼澤邪鬼(15分28秒 原爆固め・オン・ザ・有刺鉄線ボード)葛西純、稲葉雅人×

BJW vs wXw タッグマッチ
○バッド・ボーンズ、ロバート・ドレイスカー(10分34秒 クロス・フェイスロック)関本大介、谷口裕一×
○石川晋也(9分18秒 サミークラッチ)河上隆一×
○MENS'テイオー、ツトム・オースギ、ヘラクレス千賀(9分11秒 テイオーロック)大石真翔、旭志織、大橋篤×
○忍、岡林裕二(9分26秒 S.E.X.ボンバー)佐々木義人、橋本和樹×
○小川内潤、清水基嗣、アミーゴ鈴木(7分07秒 横入り式エビ固め)大黒坊弁慶、塚本拓海、大谷将司×

◆アパッチプロレス軍
WEWタッグ次期挑戦者決定戦
○金村キンタロー、黒田哲広(17分02秒 横入り式エビ固め)小幡優作、HIROKI×
○橋本友彦、アパッチ小坂井(12分53秒 腕ひしぎ十字固め)一宮章一、嵐×
○空牙、円華(12分58秒 トルネード・スタンプ)下田大作、西村賢吾×

西口プロレス提供試合
○アントニオ小猪木、ジャイアント小馬場(10分47秒 延髄蹴り)見た目が邦彦、ラブセクシー・ヤング×
○不動力也、佐野直(9分25秒 ラリアット)三和太、竹嶋健史×

  


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