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2011/6/3
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全日本プロレス
AJPW Twitterより

【お知らせ】稔選手、KONO選手、MAZADA選手を出場停止とさせていただきます。そして、稔選手の世界Jr.ヘビー級王者、KONO選手&ジョー選手の世界タッグ王者を剥奪いたしました。

【お知らせ】本日、諸般の事情により、VooDooMurdersを解散することとなりました。ファンの皆様にはご迷惑・ご心配をおかけいたしますことをお詫び申し上げます。

サーバーダウンにより弊社ホームページが閲覧できない状態になっており、皆様には大変ご迷惑をおかけいたしております。現在、復旧作業に努めておりますので復旧までいましばらくお待ちくださいますようお願いいたします。

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府川唯未ブログ
府川唯未

今回の報道につきまして

06月03日

皆様 今回の平井選手の報道により、多大なご心配とご迷惑をおかけしました事を心よりお詫び申し上げます。

この場を借りて真実をお伝えする事が出来ず申し訳ありません。
ただ一つ、自信を持って言える事は、真実は一つです。警察も動き出しています。皆様を裏切るような結果にはならないと約束出来ます。
ただ、現在一点だけクリアされていない問題がありり、それがクリアされたらいつでも真実を言える状態です。稔本人の口から真相を話せる日が近々必ず来ますので、今は信じて、待って頂ける事を心よりお願い申し上げます。

誠に勝手ではありますが、このような状況が落ち着くまで、私もブログ更新を控えさせて頂きます。

ファン、関係者の皆様

誠に申し訳ありません。


-------------------------------------------------

VOODOO-MURDERS(ブードゥー・マーダーズ)

TARUが率いるヒールプロレスラーユニット。全日本プロレスを舞台として活動している。略称はVM

活動期間が5年以上経過しているユニットだが、メンバーの交代が頻繁にあり、現在のメンバーの中で生え抜きはTARU1人のみとなっている。

以下、本文中で同ユニットをVMの略称で呼ぶ事がある。

結成の経緯

2005年1月にジョニー・スタンボリーとTARUが共闘した事により結成された。スタンボリーは、前年末の世界最強タッグ決定リーグ戦にラブ・マシンズの秘密兵器「GREAT MUTA」として参戦したが、ラブ・マシンズから戦力外通告を受け、孤立していた。一方、TARUは前年に大型選手との対戦を求めてドラゴンゲートを退団し、打倒・武藤敬司を掲げてフリーランスとして全日本プロレスに参戦していた。反・全日本プロレスという共通目的があった事で共闘関係が成立した。翌2月には、元WWEのチャック・パルンボが加入、チーム名も「ブードゥー・マーダーズ(VOODOO-MURDERS)」と発表された。3月には元WWEのジャイアント・バーナードが加入し勢力が増した。

さらにその後、TARUと所属ユニットこそ違ってはいたが、同じく元DRAGON GATE所属であった近藤修司と"brother"YASSHIも加入した。

経歴

初期

2006年1月、全日本プロレスの期待の若手である諏訪間幸平が、反・武藤敬司、および小島聡超えを理由に全日本プロレス本体に反旗を翻しVM加入。リングネームを「諏訪魔」とする。

2006/9/3、かねてより対立していたユニットRO&DのメンバーであるRO'Zが、RO&Dを裏切りVMに加入。

2006/9/17、RO&Dとのユニット解散をかけたタッグマッチを行い、これに勝利。試合中にRO&Dから寝返ったディーロ・ブラウンとブキャナンの2名を新たな戦力に加えた。

2006/10/9にはハッスル20に“brother”YASSHI with TARU として参戦。\(^o^)/チエ(バンザイチエ)に勝利。

2006/11/1にはプロレスリング・セムに近藤・YASSHIがSUWAのパートナーとして、TARUがセコンドとして参戦。モハメド・ヨネ・石森太二・青木篤志組に勝利した後、TARUが観客を罵ったのをきっかけにプロレスリング・ノア勢と乱闘となった。

混迷期

2007/6/24、全日本プロレスのエースであった小島聡が加入を果たす。7月には諏訪魔がTNAのスコット・スタイナーと合体。さらに10月には来日していたシルバーキング、新顔のゾディアックを加入させた。

2008/1/3、諏訪魔が全日本本隊に復帰。

2008/2/17の後楽園大会では負傷欠場となったYASSHIの代役としてYASSHIと同じエルドラド所属(当時)の谷嵜なおきが登場した。しかし谷嵜はDRAGON GATEに移籍したため今後の参戦は皆無となる。

2008年4月、元WWEのアル・ダバリが加入した。

2008年8月、小島がVMとの方向性の違いを理由に離脱した。

2008/9/28、全日本の若き外国人エースのジョー・ドーリングが電撃加入。

その翌日の9/29、近藤が全日本プロレスに正式入団。同時にVMと決別した。

真のヒール軍団へ

2008/10/11、全日本プロレス本隊の平井伸和が電撃加入。TARUは「ブードゥーはこれからどうなっていくんでしょうねぇ」とマイク。

2009/2/6には、新日本プロレスを退団しフリーランスになった稔が加入した。また、2月15日の京都大会で、YASSHIがプロレスを休業するため離脱。その後、土方隆司が「歳三」として加入した。

2009/9/13、ゾディアックがF4に加入したため離脱。

2010年、新春シリーズから変貌したレネ・デュプリが加入。 そして2月、F4との解散マッチに勝利する。 さらに6月14日、東京愚連隊からMAZADAが加入、ジュニア戦士の増強に成功する。

2010/7/25、鈴木健想が加入、欠場中で解説席に居た武藤を流血に追いやった。

10/10、河野真幸が加入。年末の最強タッグではKENSOとのタッグで優勝。また、最強タッグのシリーズ中共闘もよくしていたダーク・オズ、ダーク・クエルボが加入した。

2011年1月3日後楽園ホール大会ではKENSOとKONOとのタッグで世界タッグ王座に再挑戦するも、試合中のKONOと空中分解し敗退。KENSOは自らが勧誘したKONOの手によってVMを追放されることになった。

抗争相手

全日本プロレス本隊、RO&D、健介ファミリーなど。リングソウルやビッグマウス・ラウドにも登場している。

また、抗争ではないものの、メンバーにプロレスリング・エルドラド所属選手が2人いたという縁から、TARUがGMとしてエルドラドにも登場したことがあった。

試合スタイル

結成当初は凶器攻撃・罵倒文句の凄まじさが特徴的であった。2006年頃から対戦相手の口に試合会場地の名産物を押し込むなどのユーモラスな行動や、TARU水と呼ばれる水を観客に浴びせるなどのギミックが登場。

あらゆるファイトスタイルに対応できる人材を持ち、興行にメリハリをつける上で全日本には欠かせない集団となっている。アンチヒーロー的存在としてVMに声援を送るファンも多く、F4との解散マッチに勝った後にTARUが興行を締めるマイクを持つなど、単に嫌われるだけのヒール軍団ではなくなっている。

メンバー

現在のメンバー

  • TARU - リーダー、設立メンバーの1人
  • レネ・デュプリー
  • ビッグ・ダディ・ブードゥー
  • チャーリー・ハース
  • MAZADA
  • KONO(河野真幸)
  • スーパーヘイト(平井伸和)
  • ブードゥーマスク1〜48号 - 正体不明、不定期参戦
  • ジョー・ドーリング - WWEとマイナー契約したが、2011年契約切れにより再参戦。
  • ダーク・オズ - 12/7 MAZADAの誘いにより加入 
  • ダーク・クエルボ- 12/7 同じくMAZADAの誘いにより加入 

元メンバー

  • ジョニー・ザ・ブル・スタンボリー 〜2005/9/23(現在はTNA)、設立メンバーで初期の主力メンバー。
  • チャック・パルンボ 〜2006年(現在はWWE)、初期主力メンバー。
  • ジャイアント・バーナード - 新日本プロレスに移籍(TARU曰くVM新日本担当)、初期主力メンバー。
  • AKAONI(赤鬼) - 2006/8/20登場するも、正体の渕正信に戻り裏切る。
  • ディーロ・ブラウン〜2006/9/17
  • ブキャナン〜2006/9/17
ディーロ、ブキャナンは、RO&DからVMへの電撃加入をしたが、短期間でプロレスリング・ノアへ移籍し離脱(移籍経緯は不明)。
  • RO'Z 〜2007年3月。RO&DからVMへ電撃加入したが、米国のテレビ番組出演を理由に全日本との契約を解除したために離脱。
  • 諏訪魔 - 2008/1/3にVMを離脱し本隊へ再合流。
  • 小島聡 - 2008/8/3にVM離脱、F4を結成。
  • 近藤修司 - 2008年/9/29に全日本入団が発表され本隊へ合流。
  • アル・ダバリ - 全日本参戦が途絶えたため。
  • シルバー・キング - 全日本参戦が途絶えたため。
  • "brother"YASSHI - 主力メンバーであったが、引退。
  • マイク・フェース
  • ランス・ホイト - WWEと契約。現・ヴァンス・アーチャー。
  • ゾディアック - F4へ合流。
  • 歳三(土方隆司) - 全日本退団に伴い脱退。
  • ランス・ケイド - 心不全により死去。
  • KENSO(鈴木健想) - 2011/1/3VM追放。

共闘レスラー

  • 谷嵜なおき - 欠場したYASSHIの代役。
  • スコット・スタイナー
  • SUWA(フリー) - 現在は引退。
  • トラヴィス・トムコ - 新日本プロレス参戦時にバーナードともに共闘。
  • G・B・H - 新日本プロレスのヒール軍団
  • ベイダー - 自分の弟子達をVMに推薦したが、結局TARUが招かなかった為、現在は敵対している。

獲得タイトル

全日本プロレス
2011年2月現在、全日本プロレス内で獲得していないベルトは、三冠ヘビー級王座のみとなっている。
  • 世界ジュニアヘビー級王座・・・3回 - 近藤修司(第23代)、シルバー・キング(第25代)、稔(第29代)
  • アジアタッグ王座・・・2回 - 近藤修司 & "brother"YASSHI(第79代)、 TARU & ビック・ダディ・ブードゥー(第83代)
  • 世界タッグ王座・・・2回 - 小島聡 & TARU(第53代)、 KONO & ジョー・ドーリング(第58代)
  • 世界最強タッグ決定リーグ戦・・・1回 - KENSO & KONO(2010年)
  • ジュニア・タッグリーグ戦・・・1回 - 歳三 & 稔(2009年)
プロレス大賞
  • 最優秀タッグチーム賞 2006年

TAKAみちのく Twitterより
ブードゥーマーダーズ解散か、、、なんか呆気ないもんだ RODとの解散マッチが忘れられない

 
Sportsnavi
日刊スポーツ
スポニチ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
東スポ
  • TARU暴行事件で和田レフェリーが重大証言
  • 長島☆自演乙が曙と合体し橋本大地とタッグ対決
  • <新日スーパージュニア>やっと初白星挙げた飯伏がハチャメチャ殺法解禁
  • 【8・27オールスター戦連載】坂口征二「材料はいっぱいある。いい献立を用意してほしい」
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NOAH
2011/4/29
後楽園ホール

グローバルタッグリーグ2011

潮崎豪/谷口周平vsクリス・ヒーロー/クラウディオ・カスタニューリ/2/2

DDT
2011/2/27
後楽園ホール

INTO THE FIGHT 2011
ディック東郷vsHARASHIMA/2/2

愛川ゆず季
愛川ゆず季

SMASH
SMASH.18(2011.6.9/後楽園ホール)記者会見

アイスリボン
アイスリボン296(予告)

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タイガースワールド2011前編 ダイジェスト
~無茶利舞礼パラダイス3~ダイジェスト
大阪プロレス新作7タイトルダイジェスト

ROH
The Barrister's warning for Homicide

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CHIKARA Event Center - Rolling into the Motor City!

ZACK RYDER
Z! True Long Island Story Episode # 16


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サムライTV 22:00
Sアリーナ

<ニュース>
●ユニオン 6.2新宿FACE
<健介オフィス特集>
<ミキティコの「闘う天気予報」>
●週末のお天気は?(協力/e-天気.net)

中嶋勝彦

23:00
ゼロワン旗揚げ10周年記念大会
ZERO1「プロレス」2011.3.6両国国技館

●大谷晋二郎×高山善廣(高山堂)
<世界ヘビー級選手権試合>
●関本大介(王者/大日本)×崔領二
●田中将斗×永田裕志(新日本プロレス)
<破壊王子デビュー戦>
●橋本大地×蝶野正洋(ARISTRIST)
○特別解説/武藤敬司(全日本プロレス)
<NWAインターコンチネンタルタッグ戦>
●佐藤耕平&KAMIKAZE(王者組)
×澤田敦士(IGF)&S・コリノ
<インターナショナルJr.ヘビー級選手権>
●日高郁人(王者)×伊藤崇文(パンクラス)
<NWAインターライトタッグ選手権>
●菅原&ハブ男(王者組)×藤田&藤田
<NWA世界Jr.ヘビー級選手権試合>
●クレイグ・クラシック(王者)×澤宗紀

J-SPORTS  16:30 
NXT #66

ヨシ・タツ&バイロン・サックストン vs タイソン・キッド&ラッキー・キャノン
JTG vs コナー・オブライアン
タイタス・オニール vs ダレン・ヤング

ヨシタツ

5月27日発売決定!
レッスルマニア27
レッスルマニア27


WWE DVD紹介

4/22発売!
エリミネーション・
チェンバー2011
エリミネーション・チェンバー2011


WWE DVD紹介



ロウ #939

ビッグ・ショー&ケイン vs マイケル・マクギリキュティー&デヴィッド・オタンガ
エヴァン・ボーン vs ジャック・スワガー
ディーバ・8人タッグマッチ
コフィ・キングストン vs ドリュー・マッキンタイア
ジョン・シナ&レイ・ミステリオ vs Rトゥルース&CMパンク

6/24発売!
ジョン・シナ
エクスペリエンス
ジョン・シナ エクスペリエンス


WWE DVD紹介

6/24発売!
WWEエクストリーム・
ルールズ 2011

WWEエクストリーム・ルールズ 2011


WWE DVD紹介

GAORA  22:00
DRAGON GATE 無限大~infinity~ #220
5.14札幌テイセンホール他

DRAGON GATE 2011年ナンバーワン決定戦“KING OF GATE 2011”
【トーナメント1 回戦・Bブロック】
YAMATO vs ドン・フジイ
CIMA vs 横須賀享
堀口元気 vs 斎藤了
B×Bハルク vs 土井成樹

DRAGON GATE
2010 1st season

DRAGON GATE 2010 1st season


ドラゴンゲートDVD紹介



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1989年以前

JWA
1965/6/3
札幌中島体育
センター

豊登、ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー、ビリー・レッド・ライオン

 
IWA
1974/6/3
後楽園ホール

IWA世界ヘビー級王座決定戦
ビル・ロビンソンvsラッシャー木村

不滅の国際プロレス
不滅の国際プロレス


AJW
1974/6/3

WWWA世界タッグ
ペギー黒田/佐々木順子vs
サンデー・パーカー/ベティ・ニコライ

NJPW
1981/6/3
愛知県体育館

WWF戦
ボブ・バックランドvsハルク・ホーガン

アントニオ猪木/ダスティ・ローデスvs
サージャント・スローター/ボビー・ダンカン

AJPW
1981/6/3
札幌中島体育
センター

ジャイアント馬場/大木vsザ・シーク/バグジー・マグロー

リッキー・スティムボート vs ジミー・スヌーカー


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

AJPW
1991/6/3
岡崎市体育館

ジャイアント馬場/ラッシャー木村/小橋健太 vs
渕正信/大熊元司/永源遥 

AJPW
1992/6/3
後楽園ホール

ジャンボ鶴田/ザ・グレート・カブキ/渕正信/vs三沢光晴/田上明/菊池毅
小橋健太vs川田利明
ジャイアント馬場/リチャード・スリンガーvsマイティ井上/寺西勇
ラッシャー木村vs永源遙
百田光雄vs大熊元司

後楽園磁場
Official Video 1
後楽園磁場


AJPW
1993/6/3
宮城県スポーツ
センター  
 
テリー・ゴディ/スティーブ・ウイリアムス vs
スタン・ハンセン/ジョー・ディートン 

三沢光晴/小橋健太/菊地毅vs川田利明/田上明/小川良成

WWF
1993/6/3

WWF Hall of Fame
アンドレ・ザ・ジャイアントが殿堂入り第1号。

 
AJW
1993/6/3
札幌中島体育
センター

豊田真奈美vs福岡晶



2/2

全女vsJWP北都激闘編
全女vsJWP 


WWWA世界タッグ選手権
ダイナマイト・関西/尾崎魔弓 vs 堀田祐美子/井上貴子
2/7/ 3/7 / 4/7 / 5/7/ 6/7/7/7

北斗晶/井上京子vs
アジャ・コング/ブル中野
他 全4試合

全日本女子プロレス ビデオ

AJW
1994/6/3
後楽園ホール

豊田真奈美vs長谷川咲恵



2/2

ジャパン・グランプリ'94 Part.1
ジャパングランプリ94 Part.1

三田英津子/下田美馬vs
福岡晶/キャンディ奥津

堀田祐美子vs山田敏代

井上貴子vsみなみ鈴香
他 全7試合

全日本女子プロレス ビデオ

AJPW
1994/6/3
日本武道館

スーパーパワー・シリーズ

三冠ヘビー
三沢光晴vs川田利明

1994
三冠統一ヘビー級選手権試合
三沢光晴vs川田利明


第10代王者 三沢光晴
激闘V7 第三章
三沢光晴 激闘V7


全日本プロレス ビデオ
三冠王者ビデオ



2/4/3/4/4/4

BJW
1997/6/3
後楽園ホール

ケンドー・ナガサキ/志賀悟vs石川孝士/木村健吾vs
中牧昭二/岡野隆史vs 田尻義博/谷口裕一vs邪道/外道
松永光弘vs山川竜司
松崎駿馬vsブラック・ウォリアー
シカゴ・エキスプレスvs小林源之助
奥村茂雄vsスンビード
川畑輝鎮vs田上泰助
本間朋晃vs藤田穣

4団体対抗タッグ
大戦争
4団体対抗タッグ
NJPW
1998/6/3
大阪市中央体育館

第5回 BEST OF THE SUPER Jr
優勝戦
金本浩二vsドクトル・ワグナーJr.

ANKLE HOLD
金本浩二 Vol.1
ANKLE HOLD金本浩二1


IWGPタッグトーナメント ハイライト

IWGP BIG 2DAYS
IWGP BIG 2DAYS






2000年以降

K1
2000/6/3
スイス
チューリッヒ

K-1 FIGHT NIGHT 2000

アンディ・フグ vs ミルコ・クロコップ


2/2

NJPW
2000/6/3

大谷晋二郎vs臼田勝美

BEST OF THE SUPER Jr. Ⅶ
2000
BEST OF THE SUPER Jr. Ⅶ

アルシオン
2001/6/3
後楽園ホール

TOURNAMENT SKY・
AKINOvsASARI、浜田&吉田&日向vs大向&下田&J

BJW
2001/6/3
JR秋葉原駅
昭和通り口
特設リング 

ストリートファイトスタイルBJWファイヤーデスマッチ
シャドウWX・ジ$ウインガー vs MEN'Sテイオー&アブドーラ小林

大日本プロレス
日本の過激プロレス
Autumn FIRE 2005
in Harumi
日本の過激プロレス


BJW
2002/6/3

井上勝正が試合後、プロレスラーになりたいと表明し大日本所属となる

AJPW
2003/6/3
愛知県体育館

川田利明/荒谷信孝/奥村茂雄vs
大谷晋二郎/田中将人/保坂秀樹

2003
SUPER POWER SERIES PART.3
SUPER POWER SERIES PART.3


NJPW
2005/6/3

棚橋弘至,中邑真輔vs永田裕志,中西学

月刊 新日本プロレス 4
月刊・新日本プロレス4


K1
2006/6/3
ソウル
オリンピック
第1体育館

K-1 WORLD GP 2006 in SEOUL

チェ・ホンマンvsセーム・シュルト

K-1アジアGP決勝
藤本祐介vsキム・ミンス

レイ・セフォーvsルスラン・カラエフ

K-1アジアGP準決勝
ムラッド・ボウジディvsキム・ミンス
藤本祐介vs中迫強

ピーター・アーツvs堀啓

K-1アジアGP
キム・ギンソックvsキム・ミンス
ムラッド・ボウジディvsメハディ・ミルダブディ
ガオグライ・ゲーンノラシンvs中迫強
キム・ドンウックvs藤本祐介

K-1アジアGPリザーブファイト
イ・ミョンジュvs李凱

パク・ヨンスvs力丈

K-1 WORLD GP 2006
IN SAPPORO
K-1 WORLD GP 2006


WWE
2006/6/3
フロリダ州
ジャクソンビル
ジャクソンビル・
ベテランズ・
メモリアル・アリーナ

ワンナイト・スタンド2007
ワンナイト・スタンド2007


第3回大会(2007年)WWE One Night Stand 2007


ダーク・マッチ -Dark Match-(RAW)
○サンティーノ・マレラ vs クリス・マスターズ●

ストレッチャー・マッチ -Stretcher Match-
○ロブ・ヴァン・ダム vs ランディ・オートン●

6人タッグチーム・テーブルマッチ
-Six-Man Tag Team Tables Match-

○CMパンク&ECWオリジナルズ(トミー・ドリーマー&サンドマン) vs ニュー・ブリード(イライジャ・バーク,マット・ストライカー&マーキス・コー・ヴァン)●

ラダー・マッチ形式世界タッグ王座戦
-Ladder Match for the World Tag Team Championship-

○ザ・ハーディーズ(マット・ハーディー&ジェフ・ハーディー)(c) vs ザ・ワールド・グレイテスト・タッグ・チーム(シェルトン・ベンジャミン&チャーリー・ハース)●

ランバージャック・マッチ -Lumberjack Match-
○マーク・ヘンリー vs ケイン●

ストリート・ファイト形式ECW世界王座戦
-Street Fight Match for the ECW World Championship-

●ミスター・マクマホン(c)(w / シェイン・マクマホン&ウマガ) vs ボビー・ラシュリー○

プディング・マッチ -Pudding Match-
○キャンディス vs メリーナ●

スティール・ケージ・マッチ形式世界ヘビー級王座戦
-Steel Cage Match for the World Heavyweight Champion-

○エッジ(c) vs バティスタ●

フォールズ・カウント・エニウェア・マッチ形式WWE王座戦
-Falls Count Anywhere Match for the WWE Championship-

○ジョン・シナ(c) vs グレート・カリ●

ジョン・シナ
エクスペリエンス
ジョン・シナ エクスペリエンス


WWE
2008/6/3 

エヴァン・ボーンがECWでデビュー

NJPW
2009/6/3
所沢市民体育館
サブアリーナ

Circuit2009 BEST OF THE SUPER Jr.XⅥ
~The Hard Luck Soldiers~

田口vs飯伏
タイガーvsミラノ 
デビッドvs青木
ライガーvsYAMATO

栗原あゆみ
2010/6/3
アレナ・ナウカルパン

A☆YU☆MI vs 中川ともか

栗原あゆみおまとめ動画集


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プロレス/格闘技
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AMAZON 食品&飲料 ベストセラーは何?
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八田 一朗
1906/6/3 - 1983/4/15

日本のレスリング選手・指導者、政治家である。日本レスリング界の父であり、参議院議員も務めた。また、東京オリンピック招致にも尽力した。広島県安芸郡江田島町(現・江田島市)出身。


ドリー・ファンク・シニア
Dory Funk, Sr.
1919/5/4 - 1973/6/3

アメリカ合衆国のプロレスラー兼プロモーター。プロレスのマネージャーとしても活躍した。

本名はドランス・ウィルヘルム・ファンクDorrance Wilhelm Funk)。インディアナ州ハモンド出身。

息子のドリー・ファンク・ジュニア、テリー・ファンクも著名なプロレスラーである

来歴

少年時代はアメリカンフットボールをはじめ万能アスリートとして活躍。第二次世界大戦後、プロレスラーとしてデビュー。1949年にテキサス州アマリロに本拠地を移す。当初はドリー・ファンクDory Funk)のリングネームでザ・シーク等と対戦しているが、悪役レスラーとして活動していたらしい。また、一時期マスクド・マーヴェルMasked Marvel)という覆面レスラーとしても活動している。

梶原一騎原作の漫画「プロレススーパースター列伝」では最初プロボクサーを目指していたと描かれているが、ボクシング経験はなく空手の道場に通っていたことを初来日の際に、スポーツ紙に語っている。

現役時代は1958年にNWA世界ジュニアヘビー級王座を獲得するなど活躍したが、アマリロに本拠を構えて二人の息子に幼少の頃から英才教育を施しトップレスラーに育て上げたことにより名声は一気に高まり、息子のドリー・ファンク・ジュニアと区別する為ドリー・ファンク・シニアとして活動するようになる。

その後、ドリー・ファンク・ジュニアが1969年2月にNWA世界ヘビー級王座を獲得(テリー・ファンクもシニアの死後1975年に獲得)したことによりプロレス界で一目置かれる存在となり、南部地区のプロモーターとしても活躍。アマリロ地区を一代で有力テリトリーに育て上げた。NWA内部でも実力者として知られ、死去する直前の1973年2月にはNWA臨時総会を開催させてジャイアント馬場の加盟を(一つの地区からの加盟プロモーターは原則一人だったにもかかわらず)押し込んでいる。この件などのドリー・ファンク・シニアの恩義を馬場は長く忘れず、社長室の机にはシニアの写真が置いてあったという。

1969年11月に日本プロレスに参戦するため来日したドリー・ファンク・ジュニアのマネージャーとして同行し初来日。1972年10月に来日した時は、全日本プロレス旗揚げシリーズにレスラーとして参戦している。アマリロには多くの若手レスラーが集い、「ファンクス一家」の長として確固たる地位を築いたが、1973年6月3日にパーティー中に余興でレスリングをしていて心臓発作で急死。なお、このパーティーにはアメリカ武者修行中のジャンボ鶴田(当時は鶴田友美)も居合わせていたという。

人物

現役時代はヒールとして知られていたが社会人としては非常に常識はしっかりしていたと言う。スカウトされた、スタン・ハンセンによると現職の中学校教員を辞めてプロレスラーに転職する際も「せめて1学期までは(教員を)続けなさい。でないと周り(学校)が迷惑する。」と忠告した。その忠告通りにしたハンセンは学校側からも代わりをみつけられる時間が出来て助かったと感謝されたと言う。



片岡幻亮
1973/6/3

片岡 亮(かたおか りょう)は、日本の格闘家、ジャーナリスト。千葉県生まれ。身長193cm、体重105kg。拳論所属。

人物

格闘家としてリングに上がりながら、取材活動を続けている珍しいジャーナリスト。K-1、プロレス、キックボクシング、総合格闘技などで試合をしており、格闘技界の内側・外側に精通する。

夕刊フジや週刊朝日、サンデー毎日、実話ナックルズなどで格闘技や社会事件、芸能、アングラ話などに関する取材・記事を手がけることが本業。綾瀬女子高生コンクリート殺人事件の犯行少年のその後を追跡、オウム真理教の地下鉄サリン事件に関与したとして警察から指名手配され、現在も逃亡中の菊地直子についても海外取材を行っている。プロレス・格闘技に関しては過去、ナイタイスポーツなどで現場記者として取材をしており、自らが出場するプロレス興行では試合と取材とを兼任していたこともあった。

かねてから熱心なボクシングファンとしても知られ、近年の格闘技取材はプロボクシング中心で、特に亀田三兄弟に関してはデビュー間もない2004年から問題を指摘した批判記事を連載、夕刊フジでも同様の記事や連載コラムを配信、さらにテレビのニュース番組、ワイドショー番組にも多数出演し事態の内幕を語っている。そのため、亀田家からは名指しで取材拒否を受けている。亀田興毅が2度目の世界タイトルマッチを延期したことや、暫定タイトルマッチ出場の計画があったことなどは真っ先にスクープしている。また、自身のブログは高いアクセス数を誇り、アンチ亀田を中心とするボクシングファンが集まることでコメント欄が盛況となっている。

学生時代にアマチュアキックボクシングで都大会ライトヘビー級3連覇。プロでは全日本キックボクシング連盟でプロデビューも、所属ジムがJ-NETWORKとして独立したため試合数が減少、所属の早稲田ジム閉鎖もあって、アメリカに渡って試合を行なっていた。アメリカではIKF王座などのタイトル獲得経験もある。プロレスラーとしてはWAR、オリエンタルプロレス、新格闘プロレス、喧嘩プロレス二瓶組などに所属。一時は国際プロレスにてマスクマン「幻(まぼろし)」として登場していた。一時期、アメリカやメキシコでホームレスでのヒッチハイク放浪生活を数年に渡って行なっていたことが雑誌LAPOOのインタビュー記事などで明かされている。キックボクシングのプロ戦績は48戦以上も無敗だったが、K-1、ムエタイなど他の競技では負けが多かった。

DDTプロレスリングの地方興行においては、木村浩一郎とのセメントマッチ(頭突きあり)に挑んで失神KOされ、その興行を報じた記事では当該試合以降のレポートが書かれていなかった、という逸話もある。

2002年にはプロレス活き活き塾・無限の旗揚げ記者会見に取材記者として登場したが、マッチメイクなどを批判する辛口の質問をしたことを理由に団体代表である久世和彦塾長と論争になり、このバトルが旗揚げ興行への参戦に発展。現実とリンクした絶妙なアングルが話題になり、同団体のトップヒールとして数々の話題を提供した。会場の観客に対しても挑発的で「帰れ帰れ、家にじゃねぇぞ…世間にだ」という名セリフは大いに場内を沸かせた。ただ、旗揚げ戦のメインイベントではブック無視で対戦相手の佐野直をリアルに失神KOさせた上で「打ち合わせのないプロレスっていいね」と問題発言したことで週刊プロレスの鶴田倉朗記者にその場で「今後一切掲載拒否する」と通達されている。実際に試合映像を見ても蹴りがプロレス風には見えない角度で佐野の顔面などに入っていた。

また、K-1に数回の出場歴があり、1998/12/13「K-1 GRAND PRIX '98 決勝戦」(東京ドーム)においては、鈴木政司に1R1分25秒TKO負け。近年はプロレスから格闘技の世界に戻って小さな興行などで試合出場を続けており、ムエタイ元ラジャダムナンジュニアフェザー級王者のテーワリットノーイSKVに判定負け。サンボ王者の鈴木光浩に一本勝ちなど。他にサムライカタナなどのリングネームでタイやカンボジアでのムエタイ出場経験もある。総合格闘技ではキングダムなどに出場。大塚裕一、木村悦也、大杉勇らを下してメガファイトトーナメント優勝の実績を残した。

妹はタレントの片岡優香(フロム・ファーストプロダクション所属)である。従兄弟は元レーサー・モータージャーナリストの中谷明彦。

主な著書

  • 『マッキントッシュPage Maker4.5J入門』
  • 『スポーツマスコミが隠し続ける「あの事件」の闇と真相』
  • 『芸能界黒い噂の真相』
  • 『死の真相―有名人50人のDEATH REPORT』
  • 『危ないミクシィ―大流行!SNSの闇』
  • 『アイドルタブー黒い噂の真相』
  • 『消えた殺人者たち』
  • 『劇画死の真相』
  • 『恐怖の都市伝説』
  • 『THE 都市伝説』
  • 『最凶怪奇譚こわい話』
  • 『日本恐怖伝説』
  • 『日本怪奇伝説』
  • 『暗黒都市伝説』
  • 『恐怖の都市伝説ファイナル』
  • 『格闘伝説』
  • 『怖い噂の真相』
  • 『日本の黒い事件?封印された恐るべき真相』
  • 『都市伝説完全ファイル』


ステファン"ブリッツ"レコ
Stefan "BLITZ" Leko
1974/6/3

ドイツクレーフェルト出身(現クロアチア国籍)のキックボクサー。ゴールデン・グローリー所属。モデルのような甘いマスクながら、超一流のテクニックを持ち合わせている。ブリッツ(ドイツ語で稲妻の意)の異名を持つ。

ちなみに、所属ジムをゴールデン・グローリーに変えたあたりから髪型をブリッツヘアーにしている。

来歴

K-1時代

来日当初はK-1のリングに参戦、初期から次世代を担う選手として期待される。ヘビー級トップクラスのスピードとテクニックを持ち味に、GP予選で優勝したりするなど、期待通りの活躍を見せてはいたが、トップファイターにはあと一歩及ばず、伸び悩んでいた。

しかし21世紀に入ってボクシング技術の向上を図ったり、所属ジムをマスターズジムからゴールデン・グローリーに移すなどしたのが実を結んだのか、ようやくその真の実力を発揮し始め、ピーター・アーツ、レミー・ボンヤスキー、アレクセイ・イグナショフ、マイク・ベルナルド、フランシスコ・フィリォらに白星を挙げ、快進撃を続ける。

2000年10月9日、K-1 WORLD GP 2000 in FUKUOKAのトーナメント1回戦でアンドリュー・トムソンに右ローキックでKO勝ちするも、右拳骨折のためマイク・ベルナルドとの準決勝を辞退した。ジェロム・レ・バンナの欠場により、12月10日の決勝トーナメントに参戦。1回戦でフランシスコ・フィリォと対戦し、判定負け。

2003年に入ると、ピーター・アーツにTKO勝ち、マイク・ベルナルド、フランシスコ・フィリォに判定勝ちと連勝を重ね、K-1 WORLD GP 2003の決勝戦では優勝候補最有力とまで言われていたが、主催者(FEG)との契約が合意に至らず、決勝大会直前に棄権することになった。

PRIDE時代

2003年のトラブル以後、その影を潜めていたが、2004年に総合格闘技PRIDEのリングに登場、同年開催のヘビー級GPに電撃参戦を果たした。

2004年4月25日、PRIDE GRANDPRIX 2004 開幕戦の1回戦で小川直也と対戦、スタンドで左フックを受けダウンし肩固めによるタップアウト負けを喫した。

その後も美濃輪育久に開始27秒ヒールホールドで一本負け、中村和裕にはパウンドによるTKO負けで連敗を喫し、友人であるミルコ・クロコップにも「PRIDEでは生き残れないからK-1に戻れ」と忠告を受けるなど、PRIDEでは3戦3敗となった。

K-1復帰?現在

2005/5/14、ハンガリーのブダペストで行われたWKNフリースタイル世界スーパーヘビー級王者決定戦で、フローリアン・オグネイド(ドイツ)を3RTKOで下し王者になる。立ち技復帰戦は白星スタート。6/12、オランダの格闘技イベントIt's Showtimeにおいて久々のキックルールでバダ・ハリと試合を行う。レコはバックスピンキックをハリのレバーに突き刺し、KO勝ちを飾った。11/19、K-1 WORLD GP 2005 IN TOKYO 決勝戦のリザーブファイトでK-1に復帰。6月に続き、再びハリと対戦するも、この試合は2Rにハリの右バックスピンキックを顔面に受け失神KO負けした。

2006/4/29、K-1 WORLD GP 2006 IN LAS VEGASでルスラン・カラエフと対戦。2度ダウンを奪われるが、3R終了間際に得意の右ストレートでダウンを奪い返すも、判定負け。8月12日、K-1 WORLD GP 2006 IN LAS VEGAS IIで行われた世界最終予選を全試合KOで制し、4年ぶりのグランプリ出場を決めた。9月30日のGP開幕戦ではレイ・セフォーに僅差の判定勝ち。12月2日のGP準々決勝ではレミー・ボンヤスキーに2度も下腹部に蹴りを入れてしまう。ダメージを負ったレミーを追い詰めるもカウンターをくらいダウンを奪われ、パンチのコンビネーションやバックブローも虚しく判定負けを喫した。レミーが前述のダメージにより準決勝出場にドクターストップがかかるも、自身も足を負傷しておりドクターストップとなった。試合後のインタビューでは、リスタートが2度もあったためモチベーションを保つのが大変だったとコメントし、風邪気味でベストな状態でなかったことも明かしていた。

2007/3/10、K-1クロアチア大会にて新星マゴメド・マゴメドフに僅差の判定負け。5/4、K-1ルーマニア大会にてカタリン・モロサヌに判定勝ち。8/11、K-1 WORLD GP 2007 IN LAS VEGASでマイティ・モーと対戦し、判定勝ち。9/29、K-1 WORLD GP 2007 IN SEOUL FINAL16にてレミー・ボンヤスキーと対戦。右跳び膝蹴りでダウンを奪われ立ち上がるも、レフェリーが試合続行不可能と判定しTKO負け。レコはこれに抗議したが聞き入れられなかった。

2008/1/12、セルビアで行われたLord Of Ringにてマイケル・アンドレードと対戦しKO勝ち。なお試合後レコは膝の手術のため最低7か月はリングから遠ざかることを宣言した。

2008/8/9、K-1 WORLD GP 2008 IN HAWAIIのリザーブファイトでジュニア・スアと対戦し、1RKO勝ち。

2010/9/12、IT'S SHOWTIMEでヴォルカン・ダズガンと対戦し、判定勝ちを収めた。10/16、Ultimate GloryのKickboxing World Series1回戦でウェンデル・ロチェと対戦し、TKO負けを喫した。

ファイトスタイル

ブリッツの異名通り、稲妻の如く鋭い右ストレートが最大の武器。そのほかバックハンドブロー、バックスピンキックなどの即効性のある技をカウンター気味に繰り出し、KOの山を築いてきた。また「欧州の稲妻」とも呼ばれる。スピードもヘビー級の中ではトップクラスであり、パワーではなく手数とスピードを活かしたインファイトを得意とする。その反面、典型的なグラスジョーであり、途中まで試合を優位に進めていながら一発で逆転KO負けすることも多い。好例はマーク・ハント。



内藤メアリ
1974/6/3

埼玉県春日部市出身の日本の女子プロレスラー。

所属

  • アイスリボン(2011年 - )

経歴

2011年
2/26、アイスリボン268・イサミレッスル武闘館にて、対都宮ちい戦でデビュー。プロレス教室での1年間の練習を経てデビューすることになった。
4/1、19時女子プロレス初参戦。対つくし、宮城もち戦で初勝利(パートナーは真琴)。

人物

  • 蕨の現道場におけるプロレス教室出身レスラー第1号である。
  • 選手代表さくらえみを抜いてアイスリボン最年長選手となった。また、36歳での女子プロレスデビューは島崎晴子(DEP)の42歳、成国晶子(エスオベーション)の39歳に次ぐ記録となる。
  • 新田猫子とは同じ職場の同僚。


櫻井健介
1977/6/3

テレビ朝日スポーツ局ディレクター、元アナウンサー。順天堂大学スポーツ健康科学部卒業後、2000年入社。茨城県日立市生まれ。5歳のころからサッカーをはじめ、高校は名門武南高等学校に進学したが、全国大会には出場していない。ちなみに足は速く、50mを6秒台で走れるほどである。入社後、主にサッカー実況に力を注ぐ。「Qさま!!」の鬼ごっこに助っ人として参加したことがある。2008年6月末日でアナウンス部から転出し、スポーツ番組の制作部署に異動。

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団体 会場 / 時間
新日本
BEST OF THE SUPER Jr.XVIII
和歌山・岩出市立市民総合体育館

Aブロック
ケニー・オメガvsTJP
タイチvsデイビー・リチャーズ
金本 浩二vs邪道
タイガーマスクvsフジタ“Jr”ハヤト

Bブロック
ザ・グレート・サスケvs佐々木大輔
獣神サンダー・ライガーvs外道
田口 隆祐vsマスカラ・ドラダ
TAKAみちのくvs飯伏幸太

キング・ファレ/天山広吉/棚橋 弘至vs
本間 朋晃/中西 学/後藤 洋央紀

18:30
ZERO1 
元気4 ZERO1道場

双子送別タッグマッチ
若鷹ジェット信介、@UEXILE vs KATO、ITO
崔領二、KAMIKAZE vs マッド・ストーン、マーク・フセイン
日高郁人、藤田峰雄 vs 澤宗紀、小幡優作
柿沼謙太、横山佳和 vs 橋本大地、フランク・デビッド

19:30
金プロ 
金プロだよ全員集合!!
若鯱リーグ戦序盤から見逃すな!!
Sportiva 20:00~

若鯱リーグ公式戦
影山道雄 vs 杉浦透
ノリ・ダ・ファンキーシビレサス vs TAKASHI
佐藤泰 vs 竹嶋健史

ミックスドタッグマッチ
ナンシーまり、高井憲吾 vs 下野佐和子、ゼヴィウス

20:00
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 19:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
崖のふち
プロレス 

崖のふちプロレス旗揚げ戦
崖のふちプロレス

松本 都 vs 菊地 毅

松本都Blog

松本都Twitter
 
19:30

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試合結果


◆新日本

Aブロック公式戦
○タイガーマスク(9分00秒 リバース・ダブル・アームバー)フジタ“Jr”ハヤト×
○金本浩二(9分15秒 アンクルホールド)邪道×
○デイビー・リチャーズ(10分06秒 シャープ・シューター)タイチ×
○ケニー・オメガ(8分20秒 クロイツ・ラス)TJP×
Bブロック公式戦
○飯伏幸太(9分40秒 ファイアーバード・スプラッシュ)TAKAみちのく×
○マスカラ・ドラダ(7分02秒 前方回転エビ固め)田口隆祐×
○獣神サンダー・ライガー(7分27秒 空中胴締め落とし)外道×
○ザ・グレート・サスケ(4分05秒 飛び込み式エビ固め)佐々木大輔×

○後藤洋央紀、中西学、本間朋晃(16分54秒 昇天・改)棚橋弘至、天山広吉、キング・ファレ×

◆大阪プロ

○ビリーケン・キッド[5分53秒 体固め]×瀬戸口直貴
○松山勘十郎[7分43秒 片エビ固め]×くいしんぼう仮面
○原田大輔、三原一晃[12分30秒 片山ジャーマン・スープレックス・ホールド]タダスケ、×HAYATA

◆崖のふち

▽遺恨精算完全決着5番勝負 楽器対決
○菊地毅[タイコの乱れ打ち]×松本都
▽遺恨精算完全決着5番勝負 プロレス対決
○菊地毅[5分20秒 エビ固め]×松本都
▽遺恨精算完全決着5番勝負 朗読対決
○松本都[戸川純]×菊地毅


  


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