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2011/6/11
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  • <新日スーパーJr>飯伏が史上初の他団体初Vで8・27オールスター出場浮上
  • トラブル再発防止へ「鬼軍曹」襲名 船木が全日の小鉄になる
  • 新崎人生6・11ノア有明巡礼に“東北最強”拳王連れて行く
  • <6・25みのる主催チャリティー大会>HARASHIMA「最高峰の試合見せる」
  • 自演乙と曙がタッグ結成!その名も「AKB64」/FUNAKIが日本に愛弟子を売り込み
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NJPW
2010/6/13
後楽園ホール


BEST OF THE SUPER Jr. XVII優勝決定戦
プリンス・デヴィットvs飯伏幸太

NJPW
1989/5/25

IWGPジュニア
馳浩vs獣神ライガー

SMASH
"メキシコの神"VENENOが降臨
SMASH.19決定対戦カード 3
SMASH.19決定対戦カード 2
SMASH.19決定対戦カード 1
FCF総帥スターバッ
会場内で流されたエンディングVTR
ウルティモ・ドラゴンvs大原はじめの煽り
天龍源一郎vsマイケル・コバックの煽り
朱里vs志田光の煽り
TAJIRI vs FUNAKI

K1
谷川貞治EPによる『MAX TALK』(第2回)

大阪プロレス
2010/10/27

Osaka Pro Wrestling Puchi Mira 4 10.27.10 music video

FMW
2001/7/20

FMW King of Fight II 2001 7.20.01 music video


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV 22:00
アリーナ
2011年6月11日(土)号

全日本プロレス 6.10小田原大会
<ZERO1 6.14後楽園直前特集>

23:00
プロレスLOVE on サムライTV
〜全日本プロレス6.19両国国技館SP〜

全日本プロレスのビッグマッチ「プロレスLOVE in 両国 Vol.12」6.19両国大会。4大タイトルマッチを始めとした、上半期最大の決戦を前に、その直前情報を徹底解説!

24:00
レスリングマスター回顧録〜ディック東郷
来る6月30日に日本引退興行を行い、1年間の海外活動の後、引退を決定しているディック東郷。その類稀なるテクニックゆえに“レスリングマスター”の称号で呼ばれた、そのレスラー生活の足跡を振り返る。
《ユニバーサルプロレス 1992.3月後楽園ホール》●クーリーSZ&ブルドックKT&巌鉄魁×R・キッド&J・リン&R・ロケット
《全日本女子プロレス 1994.11.20東京ドーム》●サスケ&SATO&獅龍×デルフィン&人生&浪花
《みちのくプロレス1996.10.10両国国技館》●ディック東郷&テイオー&獅龍&TAKA&船木×浜田&デルフィン&タイガー&浪花&薬師寺
《大阪プロレス 2000.5.7大田区体育館》
●東郷&バファロー&QUALLT×薬師寺&星川&デメキン
《DDT 2011.3.27後楽園ホール》
<KO-D無差別級選手権>●東郷×飯伏幸太

テレビ朝日  26:25 
ワールドプロレスリング

5月15日 ペンシルベニア・アサイラム・アリーナ
≪ハードコアマッチ≫
・ 真壁刀義 vs ライノ

5月14日 ニューヨーク・バスケットボールシティNY
 ≪IWGP Jr.ヘビー級選手権≫ 
・ 王者・プリンス・デヴィット vs 挑戦者・ロウ・キー

5月14日 ニューヨーク・バスケットボールシティNY
ダン・マッフ、獣神サンダー・ライガー、タイガーマスク
vs 中邑真輔、邪道、外道

【見どころ】
新日本プロレス史上初のニューヨーク遠征
「ATTACK ON EAST COAST」

2011年、新日本プロレスが踏み出した歴史的第一歩。
番組ではその激闘の模様を3週に渡りON AIR!

最後の今週は、本場アメリカのド迫力ハードコアマッチと
アメリカ大会ベストバウトの呼び声高い一戦をクローズアップ。

日本が誇るハードコアファイター真壁刀義が、ハードコアの聖地に殴りこみ!
数々の伝説を残してきた旧ECWアリーナで会場狭しと大暴れ。
MADE IN USAの凶器が乱れ飛ぶ「世界一危険な聖地」で、
全米屈指のブルファイター、ライノを相手に何でもありの激闘を繰り広げる!

IWGPジュニアヘビー級選手権。
ジュニアの絶対王者、プリンス・デヴィットが衝撃のNY上陸!
地元NYブルックリン出身のロウ・キーと白熱のHIGHスピードバトル!
今大会NO.1のBIG IMPACTに会場は総スタンディングオベーション!

そして、こちらも3週またぎ!
真壁刀義&タイガーマスク&タイガー服部の 「アメリカ横断プロレスクイズ」。
太平洋を股にかけ、かつてないスケールでお送りするプロレスクイズもいよいよオーラス!

今週はなんと、映画「キングコング」で
コングが美女を片手に上った 「エンパイア・ステートビル」が舞台。
映画さながら暴走キングコング・真壁刀義が、熾烈な早押しバトルを繰り広げる!

キーワードを3週分チェックして応募すると、
豪華賞品が当たる視聴者プレゼントもあるのでお見逃しなく。

今週も切れ味抜群!
タイガー服部の天然コメントも要チェックだ。


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1989年以前

AJW
1973/6/11

WWWA世界タッグ
ジャンボ宮本 & 赤城マリ子vsサンデー・パーカー & マスクド・リー

1975/6/11
ボクシング世界ヘビー級王者モハメッド・アリのリップサービスに猪木が本気の反応。
会見で挑戦を表明。

AJPW
1976/6/11
蔵前国技館 

鶴田試練の十番勝負

NWF
(王者)テリー・ファンク vs (挑戦者)ジャンボ鶴田 

ジャンボ鶴田伝説 Vol.2
天才の章
ジャンボ鶴田伝説 Vol.2


ジャンボ鶴田 おまとめ動画集 / AJPW
ジャンボ鶴田ビデオ集

AJPW
1977/6/11
世田谷区体育館

 

鶴田試練の十番勝負

NWF
(王者)ハーリー・レイス vs (挑戦者)ジャンボ鶴田

ジャンボ鶴田伝説 Vol.2
天才の章
ジャンボ鶴田伝説 Vol.2


天龍が東京・世田谷大会で馬場とタッグを組み、
マリオ・ミラノ、メヒコ・グランテ組戦で国内デビュー。

AJPW
1981/6/11
後楽園ホール 

アジアタッグ王座
ケビン・フォン・エリック、デビッド・フォン・エリックvs
佐藤昭雄、石川隆士

NJPW
1984/6/11
愛知県体育館

藤波 辰巳vsアドリアン アドニス

アントニオ猪木vsアンドレ ザ ジャイアント

AJPW
1986/6/11
船橋市体育館 

ラッシャー木村、阿修羅 原vsザ・ロード・ウォリアーズ

NJPW
1985/6/11
東京体育館
 
ハルク ホーガンvs藤波辰巳



アントニオ猪木vsアンドレ ザ ジャイアント

関連
ハルク ホーガンおまとめ
藤波辰巳おまとめ
TV中継 NJPW 1985
NJPW ビデオ
NJPW DVD

AJPW
1987/6/11
大阪府立体育館

ジャンボ鶴田/タイガーマスクvs天龍源一郎/阿修羅原

ジャンボ鶴田伝説 Vol.3
激闘の章
ジャンボ鶴田伝説 Vol.3


三沢タイガー伝説 虎仮面7年の咆哮
DVD-BOX
三沢タイガー伝説~虎仮面7年の咆哮


天龍国内デビュー
ジャイアント馬場/天龍源一郎 vs
マリオ・ミラノ/メヒコ・グランデ

UWF
1988/6/11
札幌中島体育
センター
 
前田日明vs高田延彦



Starting Over Vol.2
前田日明vs高田延彦


山崎一夫vsノーマン・スマイリー
中野龍雄vs宮戸成夫

前田 日明メモリアル2
神話編
前田 日明メモリアル2


NJPW UWFおまとめ
Second UWFおまとめ
UWF ビデオ
UWF DVD


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

WING
1992/6/11
後楽園ホール

CLIMBING UP 4対4全面対決
WINGvsプエルトリコ軍団

AJW
1993/6/11
後楽園ホール
 
北斗晶vs紅夜叉



ジャパングランプリ93 Ⅲ
ジャパングランプリ93 Ⅲ

堀田祐美子/豊田真奈美/井上貴子 vs
アジャ・コング/ブル中野/バット吉永
井上京子 vs 福岡晶
山田敏代 vs 長谷川咲恵
みなみ鈴香、三田英津子 vs. 伊藤薫、渡辺智子 1/2 / 2/2
下田美馬 vs. 長谷川(白鳥)智香子
沼田三絵美(ぬまっち) vs. 渡辺真美(チャパリータASARI) 1/2 / 2/2

関連
AJW おまとめ
AJWビデオ

WCW
1994/6/11

エリック・ビショフが当時レスラーを引退し俳優として活動中だったハルク・ホーガンとの契約に成功

NJPW
1996/6/11
広島サンプラザ

IWGPヘビー
橋本真也vs小島聡

Disk.4
IWGP名勝負選 Ⅱ
破壊王 橋本真也


獣神サンダー・ライガーvsエル・サムライ

POWER OF LYGER
DISK.2
POWER OF LYGER


IWGP列伝 7
IWGP列伝7


1997/6/11
アレナ・ナウカルパン

ウルティモ・グラディアドールがルード「エル・ポトロ」のリングネームでデビュー

AJPW
1999/6/11
日本武道館

三沢光晴 vs 小橋健太/2/5/3/5/4/5/5/5
三沢光晴 vs 小橋健太 Highlight 

1999
スーパーパワーシリーズ
スーパーパワーシリーズ


秋山準 vs ジョニー・エース

小川良成/垣原賢人/丸藤正道 vs 新崎人生/志賀賢太郎/金丸義信

大森隆男/高山善廣 vs 川田利明/田上明





2000年以降

NWA
2003/6/11
ナッシュビル

NWA
ジェフ・ジャレットvsA.J.スタイルズ

NJPW
2003/6/11
京都市体育館

第10回 Best of the Super Jr.
決勝戦
垣原賢人vs金本浩二

準決勝
AKIRAvs垣原賢人
金本浩二vs杉浦貴

Ultimate Clush
Complete collection 4
Best Of The Super Jr. Ⅹ
ジュニア戦国時代
ジュニア戦国時代


ANKLE HOLD
金本浩二 Vol.1
ANKLE HOLD金本浩二1


AJPW
2003/6/11
松本市総合体育館

小島聡/荒谷信孝/奥村茂雄vs
橋本真也/佐藤耕平/横井宏孝

土方隆司/Hi69vsジャイアント・キマラ

川田利明vs嵐

2003
SUPER POWER SERIES PART.3
SUPER POWER SERIES PART.3


NOAH
2004/6/11
後楽園ホール

WE ARE THE CHAMPION
本多多聞vs丸藤正道

WWE
2006/6/11
ニューヨークシティ
ハンマースタイン・
ボールルーム

第2回大会(2006年)WWE ECW's One Night Stand 2006


○タズ(ECW) vs ジェリー・ローラー(WWE)●
乱入を図った実況のジョーイ・スタイルズをローラーが制裁しようとした所を、背後からタズがタズミッションに捕えて決着。

カート・アングル・オープン・チャレンジ
-Kurt Angle's Open Challenge-

○カート・アングル(ECW) vs ランディ・オートン(WWE)●

○F.B.I.(リトル・グイドー&トニー・ママルーク)(ECW) vs スーパー・クレイジー&タジリ●
試合後、ビッグ・ショーが乱入し、リングを一掃。

世界ヘビー級王座戦 -World Heavyweight Championship-
△レイ・ミステリオ(c)(WWE) vs サブゥー(ECW)△
(レフェリーストップの為ノーコンテスト)

○ミック・フォーリー,エッジ&リタ(WWE) vs トミー・ドリーマー,テリー・ファンク&ビューラ(ECW)●
○ボールズ・マホーニー(ECW) vs 田中将斗●

WWE王座戦 -WWE Championship-
●ジョン・シナ(c)(WWE) vs ロブ・ヴァン・ダム(ECW)○
エッジが乱入し、シナをスピアーでテーブル葬、そこからロブ・ヴァン・ダムがファイブスター・フロッグスプラッシュを決めて決着。備考
スーパー・クレイジー、タジリ、田中将斗はそれぞれWWE、ハッスル、ZERO1-MAX所属(当時)であるが、3人とも元ECWのレスラーであったため、今回のWWE vs ECWの抗争には関わっていない。

ECW ワンナイト・スタンド 2006
ECW ワンナイト・スタンド 2006


K1
2007/6/11

石井 和義法人税法違反の容疑で収監

WWE
2007/6/11

リック・フレアーがRAWで行われたドラフトにより、RAWからスマックダウンに移籍

WWE
2009/6/11

エヴァン・ボーン vs. ザック・ライダー

ハイエスト・フライヤーズ
ハイエスト・フライヤーズ


ジョン・モリソン vs. クリス・ジェリコ

ジョン・モリソン ロックスター
ジョン・モリソン ロックスター


ドラゴンゲート
2009/6/11
後楽園ホール 

オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
《王者》土井成樹 vs 《挑戦者》吉野正人

DRAGON GATE 2009
~season3~
DRAGON GATE 2009


NJPW
2010/6/11
ゆめドームうえの

BEST OF THE SUPER Jr.ⅩVII 
STRIKE GOLD

タイガー vs デイビー・リチャーズ
石森太ニ vs タマ・トンガ
田口 vs AKIRA

みちのくプロレス
2010/6/11
後楽園ホール

みちのくプロレス
ザ・グレート・サスケ20周年記念大会

ザ・グレート・サスケ20周年特別記念試合
ザ・グレート・サスケ/ディック東郷vsFUNAKI/TAKAみちのく

拳王&新崎人生&日向寺塁×フジタ“Jr.”ハヤト&ウルティモ・ドラゴン&野橋太郎

ザ・グレート・サスケプロデュース特別試合〜岩手県人まれ!県人だけの6人タッグ

佐々木大地&伊東竜二&HIROKI×エル・サムライ&佐々木貴&房総ボーイ雷斗

ヤッペーマン1号&2号&剣舞×南野タケシ&大間まぐ狼&ken45°

気仙沼二郎&大柳錦也×佐藤秀&佐藤恵

ラッセ×佐々木大輔


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プロレス/格闘技
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アンソニー "トニー" チメル
Anthony "Tony" Chimel
1961/6/11

WWEのリングアナウンサー。1999年にスマックダウンに登場。同年アナウンサーのハワード・フィンケルとタクシードマッチを行い勝利した。2007年から2009年9月までECWをアナウンサーを勤めたが、後任のローレン・メイヒューの評判が悪く1ヶ月でリリースされ、2009年11月に復帰、その後12月からサバンナがアナウンスを行った。2010年8月からNXTのアナウンサーを勤める。


シャドウWX
1969/6/11

本名:志賀 悟(しが さとる)は、日本の男子プロレスラー。新潟県十日町市出身。身長180cm、体重115kg。大日本プロレス所属。

経歴

1995年、IWA・JAPANにて本名の志賀悟でデビュー。翌1996年にはフリーランスとなる。この頃は、中牧昭二と行動を共にすることが多かった。

1999年から大日本プロレスに所属する。ミスター・ポーゴの子分的存在となり、ポーゴの影武者=ポーゴシャドウ→シャドウWXと改名。ポーゴ離脱後はデスマッチで徐々に独自の存在感を露にし、大日本プロレスのデスマッチの歴史において彼を外す事は出来ないと言われる程の実力派デスマッチファイターとまで評されるようになる。蛍光灯や有刺鉄線を始め、画鋲、ファイヤー、チェーンデスマッチ、そして棺桶デスマッチも経験しており、デスマッチにおけるキャリアは大日本トップクラスである。

2004年の新潟県中越地震では、自ら率先して被災者救済の為の活動を行い、みちのくプロレス主催のチャリティ興行にも同伴している。

2005年、アパッチプロレス軍所属のマンモス佐々木と「チームあんこ型」を結成。

2006年1月川崎市体育館大会にて、BJW認定タッグ王座をマッスル&ファットです。(アブドーラ小林&関本大介)から奪取。同年12/3横浜文体で、関本・佐々木義人組に敗れるまで、4回の防衛に成功。

その後は稲松三郎ら若いデスマッチ世代の台頭を恐れ、マンモスとのタッグを休止し、再びデスマッチ主戦線に絡むようになり、2008/5/4・桂スタジオ大会で、王者・伊東竜二を倒し、実に8年半ぶり4回目となるBJW認定デスマッチヘビー級王座を獲得した。

この間、他団体選手の女性スタッフ強制猥褻事件で一度引責辞任した登坂栄児統括部長の職を一時的に代行していたが、デスマッチヘビー級王座獲得に伴い、選手活動に専念したいという意向で退任している。

これ以降、蛍光灯に頼り切った大日本のデスマッチの方向性を疑問視し、蛍光灯の使用本数の削減もしくは蛍光灯の使用・持ち込みそのものを禁止する、レモンやハバネロを原料とするソースなど、食品にその着眼点を置く(デスマッチの凶器として、ギネス・ワールド・レコーズ認定の世界一辛いトウガラシ「ブート・ジョロキア」を原材料とした「デスソース」を使用した)など、デスマッチの方向性を模索中。加えてデスマッチヘビー級選手権試合の開催数の増加と後楽園・横浜文体以外の地方興行でのタイトルマッチ開催を提案するなど、大日本では登坂栄児統括部長に次いだ発言力を持つ。

タイトル履歴

  • BJW認定デスマッチヘビー級王座
  • BJW認定タッグ王座

エピソード

  • 顔面にサッカーのサポーターのような逆三角形のペイントを施していたが、近年では素顔のまま試合を行うことも多くなっており、大一番でのみ見られる程度になっている。
  • Tシャツを着用してデスマッチを行うことにしばしば批判が集まる存在でもある。しかし近年では試合中に自らTシャツを脱ぎ捨てたり、Tシャツと自肌の間に蛍光灯を入れられ攻撃され、それを受け切るなどTシャツ着用をうまく利用した戦い方を見せている。
  • 上記のフェイスペイントを施し、Tシャツを脱ぎ捨てた状態はWXの本気モードと呼ばれ、ここ一番での地力や粘りを見せる試合を展開する。
  • 試合前など、素顔でインタビューを受けている際は常に敬語で非常に大人しく、デスマッチを行うプロレスラーらしからぬ一面を垣間見ることが出来る。
  • 自身が作るちゃんこ鍋には、豆腐の代わりに高野豆腐を入れている(理由は「豆腐だと後々崩れるから」)。大日本の道場イベントでもファンに振舞われている。

リングネーム

今までに用いたことのあるリングネーム

  • 志賀悟
  • ポーゴシャドウ
  • シャドウWX(現在も使用中)

テーマ曲

  • DANGEROUS TONIGHT / アリス・クーパー


佐野直
1979/6/11

さの なおしは、日本のプロレスラー。東京都中野区出身。身長170cm、体重85kg。血液型A型。

スタンリーのリングネームでも活動しており、自称「プロレス界のアイドルレスラー」。柔術黒帯を取得したと自称しているが、どこの団体が認可したかは謎である。

経歴

もともと屋台村プロレスなどで選手の写真を撮影していたことで有名なファンだったが、プロレスが真剣勝負ではないことを知って「俺もやれる」と選手を志した。デビューは1998/1/18鶴見青果市場でのvs荒井修戦にて、IWA格闘志塾でのデビューである。プロレス活き活き塾・無限ではエースを務めるなどし活躍、インディー団体を中心に参戦していた。

2005年には全日本プロレス、ZERO1-MAX、AAA系の団体にも出場し、静岡プロレスでは団体エースとして活躍した。グレートプロレスリングにも参戦するなど活動の幅を広げている。

デビュー当時、その頃は素顔だった菊タローに憧れていて、シングルマッチで初めて対戦した時は、デビュー戦よりも緊張したそうである。試合技術が「しょっぱい」ことから、試合に勝ったり、タイトルを取ったりすると必ずブーイングが巻き起こる。更には新木場1stRINGで自身の看板を設置しており、ファンから顰蹙を買っている。

2006/12/31後楽園ホールで行われるインディー・サミットで行われる社長ランブルへの出場を画策し、静岡プロレス社長に就任。しかし勝手にある選手の許可を得たと触れ回り出場を志願したことで関係者の顰蹙を買い、出場は流れた。

2008/5/18、新宿FACEにてデビュー10周年記念興行を開催した。

2008/10/18に新木場1stRINGで行われた佐野主催の合同練習内にて、練習に参加したレスラー同士でダブルインパクトの練習を行ったところ、技を受けた選手が後頭部から落下、首を強打する事故が起きた。技を受けた選手は、事故から6日後の10/24に息を引き取るといった最悪の事故となった。

2009/2/26、死亡事故の当事者である他2名とともに業務上過失致死罪として死亡した新人レスラーの遺族から刑事告訴を受けている。

2010/8/27、上記死亡事故について業務上過失致死容疑で、当事者である他2名とともに警視庁東京湾岸警察署から東京地方検察庁に書類送検された。

タイトル歴

  • アイアンマンヘビーメタル級王座(第7代、第22代、第34代、第239代、第732代)

入場テーマ曲

  • 初代:「ALL MY TRUE LOVE」(SPEED)
  • 二代目:「Rusty Nail」(X JAPAN)
  • 三代目:「ダブルドラゴンメインテーマ」


アンディ・オロゴン
Andy Ologun
1983/6/11

ナイジェリアイバダン出身のキックボクサー、総合格闘家、タレント。チームオロゴン所属。

加藤督朗の指導を受ける正統派キックボクサー。K-1ミドル級王者アンディ・サワーからダウンを奪うなどの活躍を見せる。

タレント活動も行っており、兄ボビー・オロゴンとともに『いきなり!黄金伝説。』などのバラエティ番組に出演するなどしている。兄ボビーの独特の言葉遣いや態度と違い、日本語を流暢に話し敬語や作法を重んじている。なお、本人は格闘技の試合で「ボビーの弟」として紹介されることを嫌っている。

来歴

33人兄弟の13番目として生まれる。ナイジェリア陸軍に所属し、ニジェール・デルタ解放運動の鎮圧にも参加。

2003年に来日しモデルを行っていたが、兄の格闘技デビューで格闘技に憧れを持ち、2005年に格闘技のトレーニングを開始する。

2006/1/24にK-1デビューが発表され、2/4のK-1 WORLD MAXにて飯伏幸太と対戦予定であったが、練習中に右手指間筋を断裂し、欠場となった。

2006/9/4、K-1 WORLD MAXで改めてデビュー。安廣一哉と対戦し、0-2の判定負け。

2006/12/31の「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」では金子賢とHERO'Sルールで対戦し、3-0の判定勝ち。

2007/2/5、K-1 WORLD MAX 日本代表決定トーナメントへ参戦。1回戦で小比類巻貴之と対戦し、3R戦うも決着が付かず、延長戦にもつれ込む。延長戦でカウンターの右ストレートでダウンを奪い、3-0の判定勝ち。しかし、1回戦で左足腓骨を骨折し、準決勝はドクターストップがかかって棄権した。

2007/4/4、K-1 WORLD MAX 2007 〜世界最終選抜〜でブアカーオ・ポー.プラムックと対戦。「1分立っていられたら勝ち」と言っていたが判定まで持ち込む健闘を見せるも、0-3の判定負け。

2007/6/28、K-1 WORLD MAX 2007 〜開幕戦〜でTATSUJIと対戦し、0-2の判定負け。

2007/10/28、シュートボクシング「GROUND ZERO TOKYO 2007」でアンディ・サワーと対戦。1Rに右ストレートでダウンを奪ったものの、2Rにダウンを奪い返されるなどして、0-3の判定負け。

2008/2/2、「K-1 WORLD MAX 2008 〜日本代表決定トーナメント〜」に出場。1回戦で山本優弥からダウンを奪い3-0で判定勝ちするも、準決勝で城戸康裕に0-3の判定負け。

2008/7/6、JR東日本山手線の電車内で盗撮をしていた男を取り押さえ、警察に引き渡していたことが7/16に報道された。

2008/7/21、DREAM.5で中村大介と対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本負け。オファーを受けたのが36時間以内であり、ルールもリング上で初めて聞いたというほどの緊急参戦であった。

2008/12/31、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2008〜で坂口征夫と対戦。右アッパーでダウンを奪うとパウンドで失神させ、KO勝ちを収めた。

2009/2/23、「K-1 WORLD MAX 2009 〜日本代表決定トーナメント〜」に出場。なお、前日計量でアンディは規定体重70kgを700gオーバーし、ペナルティとして減点1を課された。1回戦で2年ぶりの再戦となる小比類巻太信と対戦。お互い手数が少なくクリンチの多い展開となり、減点も響き0-2の判定負け。試合後、「(クリンチばかりする)小比類巻はK-1ルールに向いていない。二度と試合をしたくない」と発言した。

2010/12/31、Dynamite!! 〜勇気のチカラ2010〜で古木克明と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。



志田 光
1988/6/11

日本の女優、プロレスラー。神奈川県出身。プロレスラーとしてはアイスリボンに所属。

経歴・戦歴

2008年
  • 映画「スリーカウント」(監督:窪田将治)のオーディションに合格。
  • 同映画出演のため、プロレスラーとしてデビューすることになり、プロレス団体アイスリボンの練習に参加し、さくらえみの指導を受ける。
  • 8/23の新木場1stRING大会、vs星ハム子戦でデビュー。
  • 柔道(9年)と剣道(7年)の経験を生かし、映画では主役の座を獲得。プロレスでは、藤本つかさとのコンビで活躍。
2009年
  • 9/13のJEWELS 5th RINGでグラップリングルールの試合に出場するも、浜崎朱加に1R38秒アームロックで一本負け。
2010年
  • 10/20、アイスリボンイサミレッスル武闘館大会にて藤本つかさと組み、さくらえみ・高橋奈苗の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に初挑戦。熱戦を展開するが敗退。これ以降、11/13(パートナーはりほ)・11/23(パートナーは松本都)と、パートナーを変えながら立て続けに挑戦するが全て敗退する。
  • 12/11、田村欣子と組んで4回目のタッグ王座挑戦で20分時間切れ引き分けに持ち込み、タイトル奪取は逃すも、規定により王者組からのベルト剥奪に成功する。
  • 12/23、イサミレッスル武闘館大会にて藤本つかさと組み、みなみ飛香・つくし、さくら・高橋を下してタッグ王者決定トーナメントに優勝。第14代王者となり、自身初載冠。
  • 12/26、後楽園ホール大会にて田村欣子の持つNEO統一二冠王座に挑戦。健闘するも敗退。
2011年
  • 1/4、新木場大会、りほ・みなみ飛香とのタッグ王座防衛戦に勝利し、初防衛。
  • 2/6、今池ガスホール大会「名古屋リボン」にて藤本つかさと組んでタッグトーナメント出場。決勝でりほ・真琴組のタッグ王座挑戦を受け、2度目の防衛に成功。
  • 2/11、KAIENTAI-DOJOとの合同興行「K-RIBBON」にて藤本と組みバンビ・石橋葵と対戦し勝利。
  • 3/5、アイスリボンイサミレッスル武闘館大会にて、後楽園ホール大会のメインイベントを懸け、空位となっていたトライアングルリボン王座を藤本・真琴と戦うも、勝敗に絡めず終わる。
  • 3/20、KAIENTAIーDOJO千葉BlueField大会にて真琴・バンビ組のタッグ王座挑戦を受け、3度目の防衛に成功。
  • 3/21、アイスリボン後楽園ホール大会「ICE RIBBON MARCH 2011」にてSMASHの朱里と対戦し、ファルコンアローで勝利。同年代で隣町出身、次世代エース同士の初遭遇を制する。このカードはファン投票によって決定したが、志田は初めから「相手は自分しかいない」と確信していたという。
  • 4/16、アイスリボン大阪ミナミムーヴオンアリーナ大会「大阪リボンIII」にて朱里とタッグを結成し、真琴・都宮ちい組と対戦。ファルコンアローで真琴から勝利。
  • 5/5、アイスリボン後楽園ホール大会「GOLDEN RIBBON 2011」にて、朱里とのタッグでさくらえみ・Rayの持つインターナショナルリボンタッグ王座に挑戦するも敗退。

人物

  • アイスリボンでは選手会長も務める。
  • 一方、「19時女子プロレス」では帯広さやか代表が欠場中に代表代行を務める。
  • 入門当初はプロレスに打ち込めず、「エースの器」と評価されながらも伸び悩んでいたが、2010年夏以降に急成長。タイトル戦線に躍り出る。
  • 持ちネタとしてアントニオ猪木の「1!2!3! ダー!」をもじった「1!2!3!4! ダー!(1・2・3・シ・ダー)」がある。実際、プロレス大賞2010の表彰式において、猪木の「1!2!3! ダー!」のタイミングを間違えてしまうエピソードがある。
  • ボウリングが得意であり、インディーのお仕事での5団体(アイスリボン・大日本・FREEDOMS・DDT・K-DOJO)対抗ボウリング大会では藤本つかさと組んで優勝した。
  • 映画「スリーカウント」で共演した経緯から田村欣子の影響を色濃く受けており、アイスリボン随一のハードヒッターとして「田村プロレス」の継承を口にする。

出演

テレビ

  • マッスルビーナス(テレビ埼玉)
  • ドラマ「マッスルガール!」(毎日放送・TBS) - 星薫 役

インターネット

  • それ行けテンポザン! (2008年6月15日-9月21日、あっ!とおどろく放送局)NNTG(3代目テンポザンガール)

映画

  • スリーカウント(2009年)(千葉まひる役)
  • ロボゲイシャ(2009年)
  • 平成トンパチ野郎〜男はツラだよ〜(2009年)(マジカル/グラッソ)
  • 戦闘少女 血の鉄仮面伝説(2010年)
  • CRAZY-ISM クレイジズム(2011年)(FAITHentertainment/ネオプラス)

タイトル歴

  • 第14代インターナショナル・リボンタッグ王座(パートナーは藤本つかさ)

スリーカウント
スリーカウント
Muscle Vens
-スリーカウント
公開記念特別版
スリーカウント公開記念
平成トンパチ野郎
平成トンパチ野郎


関根 龍一
1988/6/11

日本のプロレスラー。KAIENTAI-DOJO所属。福島県出身。

来歴

2008/1/3、千葉BlueFieldでのvs柏大五郎戦にてデビュー。

2010/12/31の「年越しプロレス」を機にアイスリボンとの橋渡し役となった。



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団体 会場 / 時間
ノア
Navig.with Breeze 2011 開幕戦
ディファ有明 18:00

GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定戦
森嶋猛 vs 潮崎豪
杉浦貴、バイソン・スミス、谷口周平 vs 高山善廣、佐野巧真、秋山準
モハメドヨネ vs KENTA
鈴木鼓太郎、リッキー・マルビン vs ロデリック・ストロング、ボビー・フィッシュ
齋藤彰俊、井上雅央 vs 佐々木健介、中嶋勝彦
金丸義信、平柳玄藩 vs 石森太二、青木篤志
田上明 vs 小川良成

ドラゴンゲート
静岡・アクトシティ浜松 18:00

土井成樹、神田裕之、堀口元気 vs 望月成晃、吉野正人、PAC
斎藤了、トマホークT.T vs 鷹木信悟、ドラゴン・キッド
戸澤陽 vs スペル・シーサー
谷嵜なおき vs YAMATO
B×Bハルク、リコシェ vs Gamma、リッチ・スワン

K-DOJO
千葉・Blue Field 18:30

火野裕士、TAKAみちのく、稲松三郎 vs 真霜拳號、HIROKI、関根龍一
柏大五郎、滝澤大志 vs ダンディ拓也、JOE
佐藤悠己 vs 梶トマト
旭志織、バンビ vs マリーンズマスク、山縣優
KAZMA vs ヒロ・トウナイ

大阪プロ 大阪ミナミ ムーブ・オン アリーナ 18:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
アイスリボン
アイスリボン298
埼玉・イサミレッスル武闘館 18:00

インターナショナルリボンタッグ選手権試合
星ハム子、宮城もち vs 大石真翔、趙雲子龍

さくらえみ vs つくし
藤本つかさ、みなみ飛香、りほ vs 内藤メアリ、新田猫子、成宮真希
都宮ちい vs 志田光

UFC
UFC 131
UFC 131

 メインカード(PPV)
<ヘビー級>
ジュニオール・ドス・サントス vs. シェーン・カーウィン

<フェザー級>
ケニー・フロリアン vs. ディエゴ・ヌネス 

<ヘビー級>
ユノラフ・エイネモ vs. デイブ・ハーマン

<ミドル級>
デミアン・マイア vs. マーク・ムニョス 

<ライト級>
ドナルド・セラーニ vs. ヴァグネル・ホシャ 

 Prelims Live (Spike TV)
<ライト級>
サム・スタウト vs. イーブス・エドワーズ 

<ミドル級>
ジェシー・ボンフェルド vs. クリス・ワイドマン 

 Preliminary Card (Facebook/YouTube)
<ライトヘビー級>
クリストフ・ソシンスキー vs. マイク・マッセンジオ

<ミドル級>
ニック・リング vs. ジェームス・ヘッド

<フェザー級>
ダスティン・ポワリエ vs. ジェイソン・ヤング

<ヘビー級>
ジョーイ・ベルトラン vs. アーロン・ロサ

<フェザー級>
小見川 道大 vs. ダレン・エルキンス 

 

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試合結果


◆ノア

GHCヘビー級選手権次期挑戦者決定戦
○潮崎豪(23分06秒 ラリアット)森嶋猛×
○高山善廣、佐野巧真、秋山準(22分19秒 エベレスト・ジャーマン)杉浦貴、バイソン・スミス、谷口周平×
○モハメドヨネ(14分10秒 場外に設置したテーブルにキン肉バスター→KENTA失神→レフェリーストップ)KENTA×
○ロデリック・ストロング、ボビー・フィッシュ(19分58秒 ストロング・ドライバー)鈴木鼓太郎、リッキー・マルビン×
○佐々木健介、中嶋勝彦(13分31秒 ストラングルホールドγ)齋藤彰俊、井上雅央×
○石森太二、青木篤志(12分35秒 450°スプラッシュ)金丸義信、平柳玄藩×
○小川良成(6分29秒 首固め)田上明×

◆ドラゴンゲート

○戸沢陽[8分29秒 原爆固め]×スペル・シーサー
○ドラゴン・キッド、鷹木信悟[14分52秒 バイブル]×トマホークT.T、斎藤了
○PAC、吉野正人、望月成晃[18分1秒 片エビ固め]×堀口元気、神田裕之、土井成樹

◆大阪プロレス

○えべっさん、小峠篤司[9分44秒 ジャックえびす]×くいしんぼう仮面、松山勘十郎
○政宗、秀吉[19分26秒 骨喰]三原一晃、×瀬戸口直貴
○ブラックバファロー、タイガースマスク[29分45秒 十字固め]×ヲロチ、タダスケ

◆K-DOJO

○滝沢大志、柏大五郎[12分32秒 片エビ固め]JOE、×ダンディ拓也
○梶トマト[15分30秒 スパイダークラッチ]×佐藤悠己
○稲松三郎、TAKAみちのく、火野裕士[19分57秒 エビ固め]×関根龍一、HIROKI、真霜拳號

◆アイスリボン

りほ、みなみ飛香、○藤本つかさ[11分22秒 片エビ固め]成宮真希、×新田猫子、内藤メアリ
○つくし[4秒 エビ固め]×さくらえみ
▽インターナショナルリボンタッグ選手権試合
○趙雲子龍、大石真翔(挑戦者組)[16分24秒 体固め]×宮城もち、星ハム子(王者組)


◆UFC 131
○ジュニオール・ドスサントス[3R 判定3-0]× シェーン・カーウィン
○ケニー・フロリアン[3R 判定3-0]×ディエゴ・ヌネス
×デミアン・マイア[3R 判定0-3]○マーク・ムニョス
×ユノラフ・エイネモ[2R 3分19秒 TKO]○デイブ・ハーマン
○ドナルド・セラーニ[3R 判定3-0]×ヴァグネル・ホシャ
○サム・スタウト[1R 3分52秒 KO]×イーブス・エドワーズ
×ジェシー・ボンフェルツ[1R 4分54秒 フロントチョーク]○クリス・ウィードマン
○クリストフ・ソジンスキー[3R 判定 3-0]×マイク・マッセンツィオ
○ニック・リング[3R リアネイキドチョーク]×ジェイムス・ヘッド
○ダスティン・ポイエー[3R 判定3-0]×ジェイソン・ヤング
○ジョーイ・ベルトラン[3R TKO ]×アーロン・ロサ
○ダレン・エルキンス[3R 判定3-0]×小見川道大

  


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