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AJPW
1985/6/5
愛知県体育館

オープニング

ダイナマイト・キッド/デイビーボーイ・スミス vs
タイガーマスク/川田利明


マスカラ コントラ カベチャラ
小林邦昭vsマジック・ドラゴン

ザ・ロード・ウォリアーズ vs ジャンボ鶴田/天龍源一郎

長州力 vs タイガー・ジェット・シン

エンディング

AJPW
レトロコレクション
ザ・ロード・ウォリアーズ特集
オープニング

AJPW
1985/3/9
両国国技館

'85 激闘・エキサイトウォーズ

オープニング

ハーリー・レイス/クラウス・バラスvs
キラー・カーン/栗栖正伸


タイガーマスク vs 小林邦昭/2/2

ジャイアント馬場/マイティ井上/石川敬士 vs ラッシャー木村/剛竜馬/鶴見五郎

長州力/谷津嘉章vsブルーザー・ブロディ/キラー・ブルックス

インタータッグ
ジャンボ鶴田/天龍源一郎 vs ザ・ロード・ウォリアーズ/2/2
サムライVer.
ジャンボ鶴田/天龍源一郎 vs ザ・ロード・ウォリアーズ/2/2

AJPW
1985/3/11
姫路厚生会館

オープニング

NWAインターJr.
マイティ井上vs」チャボ・ゲレロ

ラッシャー木村/鶴見五郎vs長州力/谷津嘉章

ジャイアント馬場/渕正信vsザ・ロード・ウォリアーズ

ジャンボ鶴田/天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ/キラー・ブルックス/2/2

エンディング

AJPW
1985/3/14
愛知県体育館

オープニング

タイガーマスク/渕vs小林/保永

谷津/アニマル浜口vsクラウス・ワラス/TGストーン

馬場/鶴田/天龍vsブロディ/ラッシャー木村/鶴見

ザ・ロード・ウォリアーズvs長州力/キラー・カーン

エンディング

AJPW
1985/1/3
後楽園ホール

激突!オールスター・ウォーズ

オープニング

新年の挨拶

大仁田厚引退セレモニー

馬場/佐藤vsカーン/永源

長州力/アニマル浜口 vs 天龍源一郎/大熊元司/2/2

ジャンボ鶴田/ザ・グレート・カブキvsタイガー・ジェット・シン/ジプシー・ジョー

エンディング


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



J-SPORTS 8:00
スーパースターズ #20 放送内容~

クリス・マスターズ vs JTG
イブ&ゲイル・キム vs メリーナ&マリース
マーク・ヘンリー vs ジョニー・カーティス
ヨシ・タツ vs タイソン・キッド

サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年6月19日(日)号

潮崎豪凱旋!NOAH 6.18熊本大会
MAキック 6.18新宿
<「週刊女子プロレス」コーナー>
変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

23:00
闘龍門×SMASH in メキシコ

「DRAGOMANIA」参戦へ向けてメキシコの地を訪れたSMASH勢。その現地での様子をお届けする。

24:00
全女CLASSICS #52

1991/12/9 後楽園ホール
タッグリーグ・ザ・ベスト優勝決定戦>
山田敏代&井上京子×アジャ・コング&バイソン木村

タッグリーグ・ザ・ベスト優勝進出決定戦
ブル中野&北斗晶×アジャ・コング&バイソン木村
豊田真奈美&デビー・マレンコ×井上貴子&吉田万里子

新人王決定戦
玉田りえ×鳥巣朱美


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1989年以前

IWA
1971/6/19
ミネソタ州

IWA世界ヘビー級王座
ビル・ミラーvsストロング小林

NJPW
1986/6/19
両国国技館
 
アントニオ猪木vsディック・マードック

'86IWGPチャンピオンシリーズ

'86IWGPヘビー級王座決定リーグ
優勝戦
○アントニオ猪木[30分7秒延髄斬り→体固め]ディック・マードック●

坂口、木村、○上田[8分46秒反則勝ち]アンドレ●、スーパースター、アサシン

○前田日明、木戸修[11分55秒逆さ押さえ込み]ジミー・スヌーカ、ワイルド・サモアン●

○藤原喜明[9分1秒ワキ固め]クラウス・ワラス●
△ザ・コブラ、越中詩郎[14分12秒両者リングアウト]高田伸彦△、山崎一夫
○星野勘太郎[10分9秒片エビ固め]トニー・セントクレア●
後藤達俊、○ブラック・キャット[13分50秒サソリ固め]山田恵一、蝶野正洋●
○橋本真也[8分56秒体固め]船木優治●

アントニオ猪木全集 11
闘魂ロードⅡ
未知の強豪達との激闘
アントニオ猪木大全集 12
Vol.9
第4回IWGP
第4回IWGP凄絶三大決戦

アントニオ猪木おまとめ
マードックおまとめ
アントニオ猪木DVD
NJPW TV中継1986年


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1900年代

SWS
1992/6/19
長崎国際体育館

SWSとしての興行活動終了

RINGS
1993/6/19
後楽園ホール

後川聡之vsボブ・シュライバー
西良典vs長井満也
成瀬昌由vs玉城厚志 
木村浩一郎vs三方秀昭

後楽園実験リ-グ’93
Round 3
後楽園実験リ-グ’93

WWF
1996/6/19
ボルチモア・
アリーナ

キング オブ ザ リング 94

キング・オブ・ザ・リング決勝戦
オーエン・ハート vs レイザー・ラモン

キング・オブ・ザ・リング準決勝
レイザー・ラモン vs アーウィン・R・シャイスター
オーエン・ハート vs 1-2-3キッド

キング・オブ・ザ・リング準々決勝
レイザー・ラモン vs バンバン・ビガロ
アーウィン・R・シャイスター vs メイブル(w / オスカー)
オーエン・ハート vs タタンカ
1-2-3キッド vs ジェフ・ジャレット

ブレット・ハート(c)(w / ジム・ナイドハート) vs ディーゼル
ロディ・パイパー vs ジェリー・ローラー

NWA
1999/6/19
ドーチェスター

NWA世界タッグチーム
パブリック・エネミー(ジョニー・グランジ&ロッコー・ロック)vsエリック・スブラッチャ&デュークス・ダルトン





2000年以降

JWP
2002/6/19

JWP認定タッグ王座
コマンド・ボリショイ/GAMIvsポイズン澤田JULIE/米山蛇織

NWA-TNA
2002/6/19
ハンストビル

TNA旗揚げ戦

ケン・シャムロックが王座決定バトルロイヤルを制してのNWA世界ヘビー戴冠

AJW
2003/6/19
石川県産業展示館

全日本シングル王座
サソリ(藤井巳幸)vs前村早紀

みちのくプロレス2004/6/19
札幌

ザ・グレート・サスケvs中嶋勝彦
中嶋がシングルマッチ初勝利

スマック・ガール
2004/6/19
アゼリア大正

SMACKGIRL ~GO WEST~

三谷弘子 vs 金子和美
羽柴まゆみ vs 吉田正子
おっさん vs バッカス羽鳥
松本裕美 vs 石山絵理
菊川夏子 vs たま☆ちゃん
辻 結花 vs 川畑千秋
近藤有希 vs サラ・ボイド

SMACK GIRL
World Remix
World Remix

M's Style
2005/6/19 

Mab~夢を支配~
AKINO vsアジャ・コング

M's Style
総集編
M's Style

NWA
2005/6/19

NWA世界ヘビー
A.J.スタイルズvsレイヴェン

NJPW
2005/6/19
後楽園ホール

第12回 Best of the Super Jr.
決勝戦
タイガーマスクvs外道

月刊 新日本プロレス 4
月刊・新日本プロレス4


RJPW
2008/6/19
後楽園ホール

初代タイガーマスク/サミ-・リ-Jr vs
四代目タイガーマスク&鈴木みのる

初代タイガーマスク 平成猛虎伝説
平成猛虎伝説


みちのくプロレス
2009/6/19
後楽園ホール

20周年記念ツアー
フジタ”Jr”ハヤトvsザ・グレート・サスケ

WWE
SmackDown
2009/6/19

ジョン・モリソン vs. エッジ

ジョン・モリソン ロックスター
ジョン・モリソン ロックスター


NOAH
2009/6/19

NOAH diコロッセオにて三沢追悼特番を放送

NJPW
2010/6/19
大阪府立体育会館

IWGPヘビー
真壁刀義vs潮崎豪

IWGPジュニアヘビー級王座
丸藤正道vsプリンス・デヴィット

IWGPタッグ
3WAY
ジャイアント・バーナード/カール・ アンダーソン vs
内藤哲也/高橋裕二郎vs 井上亘/永田裕志

棚橋弘至vs矢野通

中村真輔vsダニエル・ピューダー

VALKYRIE
2010/6/19
ディファ有明

VALKYRIE 06

メインイベント
女子フライ級(-45.4kg) 初代チャンピオン決定トーナメント決勝 5分3R
大室 奈緒子(和術慧舟會東京本部)vs.玉田 育子(AACC)

第4試合 女子ウェルター級(-61.2kg) 3分3R
藪下 めぐみ(FIGHT CHIX)vs.中井 りん(修斗道場四国)

第3試合 女子ライト級(-56.7kg) 3分3R
葛西 むつみ(パラエストラ東京)vs.あやめ(和術慧舟會RJW/HTW)

第2試合 女子バンタム級(-48.5kg) 3分3R
スギロック(和術慧舟會A3)vs.森岡 恵(和術慧舟會岩手支部)

第1試合 女子フェザー級(-52.2kg) ノーヴィスルール 3分2R
sakura(和術慧舟會東京本部)vs.バタフライナイフ ユカ(MMA/修斗ジム BLOWS)※デビュー戦


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ワフー・マクダニエル
Wahoo McDaniel
1938/6/19 - 2002/4/19

アメリカ合衆国オクラホマ州バーニス出身のプロレスラー、アメリカンフットボール選手。本名はエドワード・ヒュー・マクダニエルEdward Hugh McDaniel)。

プロレスラーとしての現役選手時代は、羽飾りのコスチュームや得意技のトマホークチョップなど、自身の出自であるインディアン・スタイルで活躍。ラフファイトにも強いベビーフェイスとして絶大な人気を誇った。日本では「狼酋長」の異名を持つ。

来歴

チョクトー・チカソー族インディアン。学生時代からレスリングとアメリカンフットボールを両立させながら活躍。大学卒業後にAFLのヒューストン・オイラーズ(現・テネシー・タイタンズ)に入団。アメフトと並行してドリー・ファンク・シニアからレスリングのトレーニングを受け、1961年にプロレスラーとしてデビュー。以降1968年までAFLのオフシーズンにプロレスの試合を行うという二足のわらじで活動する。

1969年からはプロレスに専念し、AWAでスーパースター・ビリー・グラハムらと抗争を繰り広げる。1973年11月に国際プロレスに初来日、ストロング小林を破りIWA世界ヘビー級王座を奪取。グレート草津を相手に得意のインディアン・ストラップ・マッチも行った。1974年よりジム・クロケット・ジュニアの主宰するノースカロライナのNWAミッドアトランティック地区に転戦し、ジョニー・バレンタイン、ブラックジャック・マリガン、リック・フレアーと抗争。1975年7月にはフレアーを破りNWAミッドアトランティック・ヘビー級王座を獲得した。

1976年に全日本プロレスに来日し、ジャイアント馬場の持つPWFヘビー級王座に挑戦。1979年の世界最強タッグ決定リーグ戦ではフランク・ヒルとのインディアン・コンビで参戦、ヒルが狙い打ちにされ戦績は振るわなかったものの、アブドーラ・ザ・ブッチャーとの抗争は話題を呼んだ。1980年からはテキサスのサンアントニオ地区に定着し、テリー・ファンクとも抗争を展開している。

1982年1月、新日本プロレスに来日。前年に新日本へ移籍してきたブッチャーとはここでも抗争を続けた。アントニオ猪木とのシングルマッチも行われたが全日本参戦時ほど本領を発揮できなかった。

以降もミッドアトランティックやジョージア、フロリダなど南部マットを主戦場に活躍。ダスティ・ローデスやリッキー・スティムボートとタッグチームを結成し、ロディ・パイパー、イワン・コロフ、サージェント・スローターらとタイトルを争った。1985年にはマーク・ヤングブラッドとのコンビでNWA世界タッグ王座を獲得。1980年代後半は末期のAWAやプエルトリコのWWCで活動した。

最晩年の1992年5月にはW★INGプロモーションの興行に参戦。ザ・グラップラーとインディアン・ストラップ・デスマッチで戦い、KO勝ちしたのが最後の来日となった。

1995年、NWAの後継団体であるWCWで殿堂入りを果たす。現役晩年は持病の糖尿病との戦いになり1996年に引退。2002年4月19日、糖尿病の合併症で死去。63歳没。

タイトル

CWF(フロリダ)
  • NWAフロリダ・ヘビー級王座:1回(1967年にLouie Tilletから獲得)
  • NWA南部ヘビー級王座:2回(1978年にザ・スポイラー、1985年にリック・ルードから獲得)
  • NWA TV王座:1回(1981年にエディ・マンスフィールドから獲得)
  • USタッグ王座:1回(w / ビリー・ジャック・ヘインズ)
  • NWA世界タッグ王座:2回(w / ホセ・ロザリオ)
WCCW(ダラス)
  • NWAテキサス・ヘビー級王座:2回(1969年にジョニー・バレンタインから2度獲得)
  • NWAテキサス・タッグ王座:1回(w / トニー・パリッシ)
  • NWAアメリカン・ヘビー級王座:2回(1971年にトール・タナカ、1979年にザ・スポイラーから獲得)
  • NWAアメリカン・タッグ王座:3回(w / ジョニー・バレンタイン×2、サンダーボルト・パターソン)
IWA(国際プロレス)
  • IWA世界ヘビー級王座:1回(1973年にストロング小林から獲得)
NWAミッドアトランティック地区
  • ミッドアトランティック・ヘビー級王座:5回(1975年から1977年にかけてリック・フレアーとグレッグ・バレンタインから獲得)
  • USヘビー級王座:5回(1981年から1984年にかけてロディ・パイパー、サージェント・スローター、リッキー・スティムボートから獲得)
  • NWA世界タッグ王座:4回(w / マーク・ヤングブラッド×2、ルーファス・ジョーンズ、ポール・ジョーンズ)
GCW(ジョージア)
  • NWAジョージア・ヘビー級王座:2回(1979年にマスクド・スーパースターから2度獲得)
  • NWAジョージア・タッグ王座:1回(w / トミー・リッチ)
  • NWAナショナル・ヘビー級王座:1回(1986年にタリー・ブランチャードから獲得)
SCW(サンアントニオ)
  • SCW南部ヘビー級王座:2回(1980年にタリー・ブランチャード、1981年にテリー・ファンクから獲得)
  • SCW南部タッグ王座:1回(w / テリー・ファンク)
  • SCW世界タッグ王座:1回(w / イワン・プトスキー)
CCW
  • NWA南東部タッグ王座:1回(w / リッキー・マクダニエル)

etc.



エル・カネック
El Canek
1952/6/19

メキシコ・タバスコ州フロンテラ出身の覆面レスラー。ニックネームは『仮面の魔豹』。

リングネームの「カネック」はマヤ王の名前である。弟はプリンシペ・マヤ、実子がカネック・ジュニア。

来歴

タバスコ州立大学で、経済、政治を学んだインテリでボディビルで鍛えた後ハム・リーのジムに入門し、1973年3月にプロレスラーとしてデビュー。

1978/8/27、バラシオ・デ・ロス・デポルテスでルー・テーズを破りUWA世界ヘビー級王座を獲得(第2代王者)。

以降、タイガー・ジェット・シン、藤波辰巳、長州力、初代タイガーマスク、エンリケ・ベラ、スコルピオ、ビッグバン・ベイダー、スタン・ハンセン等を相手に防衛戦を展開。特に1977年の藤波メキシコ遠征にはじまる、ジュニアヘビー級時代の藤波との抗争は有名。

日本には1978年3月に新日本プロレスに初来日を果たす。1979年にはメキシコでアントニオ猪木のNWFヘビー級王座に挑戦したほか、1983年にはIWGPリーグ戦にも参戦している。長い間メキシコマット界の第一人者として活躍し、ミル・マスカラスの最大のライバルと謳われた。

1983年にアンドレ・ザ・ジャイアントをボディスラムで投げたことで一躍有名になる。

1985年のIWGPタッグ・リーグ戦ではドス・カラスとのコンビを結成した。

2001/12/23、DEEP2001に出場予定だったドス・カラス・ジュニアの代理で総合格闘技に初挑戦。大刀光と対戦し、パウンドでTKO勝ちを収めた。

「敵前逃亡」事件

カネックは初来日の1978年3月、いわゆる「カネック敵前逃亡事件」を起こしている。これは3/30に予定されていた藤波とのWWFジュニアヘビー級王座戦をカネックが当日になっていきなりキャンセル、そのまま帰国してしまったものである。仮にも一流と評価される選手が、負傷や交通事情ならともかくいきなり帰国してしまったというのは前代未聞で、「敵前逃亡」として大いに話題になった。当日藤波はイワン・コロフとノンタイトルのシングルマッチを行った。この事件の背景には、直前数試合を欠場するほど悪化していた膝の負傷のほか、新日本サイドがカネックの覆面と藤波の髪の毛を賭けて戦う「マスカラ・コントラ・カベジュラ」ルールを通告してきたこと、また同じシリーズに参戦していた複数のアメリカ人レスラーがメキシコ人に対する差別意識からカネックに暴行を加えていたことも発覚している。これらの事情が判明したことから、これほどの不祥事を起こしたにしては非常に珍しいことに、カネックは翌年以降も新日本にたびたび来日し、新日本の看板外国人の一人となっていった。

獲得タイトル

  • CMLL世界タッグチーム王座(w / ドクトル・ワグナー・ジュニア)
  • CMLL世界トリオ王座
  • UWA世界ヘビー級王座

「敵前逃亡」事件


長谷川 悟史
1976/6/19 - 1999/3/1

日本の総合格闘家。神奈川県横須賀市出身。パンクラス所属。

来歴

高校卒業後、パンクラスの第4回入門テストを受け合格。

1996/7/22、パンクラスネオブラッドトーナメント1回戦・山宮恵一郎戦でデビュー。当時パンクラス最軽量ながら引き締まった肉体とスピードを武器に独特のファイトスタイルで人気を得た。

1998/2/6、パンクラスでセーム・シュルトと対戦し、アンクルホールドでタップアウト勝ちを収めた。ギブアップ勝ちをしたのにもかかわらず本人は小さなガッツポーズをするだけだった。

1999/3/1、道場近くのマンションから転落し、骨折に基づく外傷性出血ショックで22歳で死去。

人物像

関節技が極まっても決してギブアップすることがなく(一回だけしたが)ロープエスケープもしない。よくレフェリーストップをくらって悔しそうな顔をしていた。

ロープエスケープ0という記録も持っている。

転落事故

彼の転落事故には謎が多く残っている。当時は自殺も囁かれたが、転落の数日前にプロレス雑誌の記者に「今ウエイトトレーニングに力を入れているんです。」と話しており、また転落の直前にはバイクを修理に出しており自殺と考えるのは難しい。パンクラスの大先輩・船木誠勝の趣味のひとつに、後輩たちに危険なスタントを行わせ、それをホームビデオで撮影するという、通称「アクション映画」と呼ばれるものがある。当時、長谷川は船木の「アクション映画」と称するゲームでたびたび「主演」を務めさせられていた(事件前、長谷川、船木の双方が「アクション映画」について格闘技通信やゴング格闘技などのインタビューでコメントしている)。長谷川は、この遊びの最中に転落したのではないかと言われている。長谷川がなぜ本人とは関係ない(とパンクラスは発表している)転落場所のマンションにいたのかもわからないままである。

なお、船木は「後輩を使ってスタントシーンを撮影するのが趣味」と公言していたが、長谷川の死去後は一切その類の発言をしていないことも疑問である。

なお上記のような状況から匿名掲示板などで「船木が殺した」との悪意のある誹謗中傷も散見されるが、事故当時、船木は現場には居なかった(車を運転中に尾崎社長から事故の連絡を受けた)。また団体の責任者として尾崎社長や船木は警察からの事情聴取も受けており、事件性は無いと見るのが妥当である。



スタン・ステイジャック/スタン・スタージャック
Stan "The Man" Stasiak
1937/4/13 - 1997/6/19

カナダ・ケベック州モントリオール出身のプロレスラー。本名はジョージ・スティピッチGeorge Stipich

第5代WWWF世界ヘビー級王者として知られる。息子のショーン・ステイジャックもプロレスラーであり、WWEやWCWで活動した。

来歴

1958年に地元のモントリオール地区でデビュー。カナダ各地を転戦し、1965年にはカルガリーでドン・レオ・ジョナサンからNWAカナディアン・ヘビー級王座を奪取する。同年より太平洋岸北西部をサーキット・エリアとするPNW(Pacific Northwest Wrestling)に進出し、マッドドッグ・バションを破りパシフィック・ノースウエスト・ヘビー級王座を獲得。以降、キャリア末期の1980年代までPNWを主戦場に活動し、看板タイトルである同王座には通算6回載冠した。

1970年はオーストラリアにも遠征し、キング・イヤウケアからIWA世界ヘビー級王座を奪取。1972年にはテキサスのダラス地区に参戦してブラスナックル王座を獲得するなどヒールのラフファイターとしてのステイタスを高め、1973年よりニューヨークのWWWFに登場する。

WWWFではグラン・ウィザードをマネージャーに悪名を売り、チーフ・ジェイ・ストロンボーやトニー・ガレアら人気スターを撃破、ブラックジャック・ランザと結託してアンドレ・ザ・ジャイアントとも対戦した。そして1973/12/1、フィラデルフィアでペドロ・モラレスを破りWWWF世界ヘビー級王座を獲得。9日後の12/10にMSGでブルーノ・サンマルチノに敗れ短命王者に終わったものの、モラレス政権から第2次サンマルチノ政権への「橋渡し役」を担ったことで、彼の名はプロレス史に永久に刻まれることとなった。

その後も各地で活躍し、五大湖地区ではザ・シークと流血戦を展開。トロントでは1975年にジャック・ブリスコ、1976年にテリー・ファンクのNWA世界ヘビー級王座に挑戦している。1977年にはWWWF王座返り咲きを狙って新王者スーパースター・ビリー・グラハムとも対戦し、1978年はニック・ボックウィンクルのAWA世界ヘビー級王座にも挑んだ。本拠地のPNWでは、若手時代のロディ・パイパーやリック・マーテルとも激闘を繰り広げている。

1980年は久々にダラス地区に登場し、ブルーザー・ブロディを相手にブラスナックル王座を争う。その後はPNWに定着し、ベビーフェイスに転向してバディ・ローズやロン・バス、ザ・シープハーダーズと抗争。1982年12月にはビリー・ジャック・ヘインズをパートナーにタッグ王座を獲得している。同団体ではカラー・コメンテーターも兼任していた。1984年に現役を引退し、トロントでセキュリティ・ガードに転身した。

1997年6月19日、心不全により死去。60歳没。

日本での活躍

初来日は1966年12月、東京プロレスの旗揚げ第2弾(および最終シリーズ)となる『チャンピオン・シリーズ』に外国人エースとして参戦。アントニオ猪木のUSヘビー級王座(10月の旗揚げシリーズで猪木がジョニー・バレンタインから奪取したタイトル)に連続挑戦した。再来日となる1969年3月の国際プロレス『ワールド選抜シリーズ』では、ビル・ロビンソンのIWA世界ヘビー級王座に挑戦している。

1973年2月にはクラッシャー・スタージャック名義で全日本プロレスの『ジャイアント・シリーズ結集戦』に3度目の来日。しかし、ブルーノ・サンマルチノ、ハーリー・レイス、ボボ・ブラジル、パット・オコーナーら大物が参加した同シリーズでは目立った活躍は果たせず、同年12月のWWWF王座奪取は関係者を驚かせた。

翌1974年4月、「元WWWF世界王者」という肩書のもと、新日本プロレスの『第1回ワールド・リーグ戦』に参加。外国人選手の招聘ルートがまだまだ脆弱だった当時の新日本にとっては大物中の大物であり、東京プロレス以来の猪木との再戦も注目された。公式戦では予選リーグを通過し決勝リーグに進出したが、戦績は振るわなかった(星野勘太郎とジート・モンゴルを下し、キラー・カール・クラップとは引き分けるも、猪木、坂口征二、マサ斎藤、ジ・インベーダーに敗退)。新日本には1979年2月の『ビッグ・ファイト・シリーズ』にも来日しており、タイガー・ジェット・シンともタッグを組んでいる。これが通算5回目の最後の来日となった。

獲得タイトル

WWWF
  • WWWF世界ヘビー級王座:1回
PNW
  • NWAパシフィック・ノースウエスト・ヘビー級王座:6回
  • NWAパシフィック・ノースウエスト・タッグ王座:8回(w / マッド・ラシアン、マイティ・アーサス、ハル佐々木、トニー・マリノ、ダッチ・サベージ、プレイボーイ・バディ・ローズ、ビリー・ジャック・ヘインズ×2)
スタンピード・レスリング
  • NWAカナディアン・ヘビー級王座(カルガリー版):3回
  • スタンピード北米ヘビー級王座:1回
NWAビッグタイム・レスリング
  • NWAブラスナックル王座(ダラス版):2回
  • NWAテキサス・ヘビー級王座:1回
  • NWAテキサス・タッグ王座:1回(w / キラー・ブルックス)
その他
  • NWAインターナショナル・タッグ王座(トロント版):1回(w / マンマウンテン・キャンベル)
  • NWAカナディアン・タッグ王座(バンクーバー版):2回(w / ダッチ・サベージ)
  • NWAブラスナックル王座(アマリロ版):1回
  • IWA世界ヘビー級王座(オーストラリア版):1回
  • NWF北米ヘビー級王座:1回


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[今後の興行]
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団体 会場 / 時間
全日本
2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.12
東京・両国国技館 16:00
2011 プロレスLOVE in 両国 Vol.12

三冠ヘビー級選手権試合
諏訪魔 vs 永田裕志

世界タッグ王座決定戦
グレート・ムタ、KENSO vs 曙、浜亮太

K-1世界王者ブロレスデビュー戦スペシャルシングルマッチ
船木誠勝 vs 京太郎

アジアタッグ選手権試合
関本大介、岡林裕二 vs 真田聖也、征矢学

世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦
KAI vs 近藤修司

太陽ケア、大森隆男 vs ジョー・ドーリング、レネ・デュプリ
渕正信 vs 鈴木みのる
BUSHI、宮本和志 vs 大和ヒロシ、中之上靖文

ZERO1
新見市憩いとふれあいの公園ゲートボール場 14:00

大谷晋二郎、植田使徒 vs 崔領二、不動力也
田中将斗、横山佳和 vs 佐藤耕平、橋本大地
日高郁人、柿沼謙太 vs マーベリック・サマーズ、アランド・スレックス
KAMIKAZE vs G・キッド
藤田峰雄 vs フランク・デビッド

ドラゴンゲート
CHAMPION GATE in HAKATA 2連戦・2日日
福岡・博多スターレーン 16:00

オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
望月成晃 vs 神田裕之

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
堀口元気、斎藤了 vs ドラゴン・キッド、PAC

土井成樹、B×Bハルク vs 鷹木信悟、YAMATO
CIMA、戸澤陽 vs 吉野正人、リッチ・スワン
サイバー・コング vs 横須賀享
谷嵜なおき、リコシェ、トマホークT.T vs ドン・フジイ、Gamma、スペル・シーサー

DDT
What are you doing 2011
東京・後楽園ホール 12:00

KO-D無差別級選手権試合
石川修司 vs GENTARO

KO-D無差別級選手権試合
[石川修司vsGENTARO]の勝者 vs 高尾蒼馬

KO-Dタッグ選手権試合
澤宗紀、入江茂弘 vs ケニー・オメガ、中澤マイケル

ボブゲーム・ファイナルエディション
男色ディーノ vs ボブ・サップからの最後の刺客

ディック東郷DDTラストマッチ
ディック東郷、アントーニオ本多vsヤス・ウラノ、佐々木大輔

飯伏幸太、KUDO、佐藤光留、未定 vs HARASHIMA、HERO!、MIKAMI、平田一喜

スペシャルダークマッチ
ゴージャス松野 vs DJニラ

マサ高梨復帰戦
マサ高梨 vs 石井慧介

ダークマッチ
松永智充、スーパー・シット・マシン vs 美月凛音、星誕期

フーテンプロ
バチバチ外伝
東京・北千住シアター1010ミニシアター 13:00
バチバチ外伝

池田大輔 vs 石川雄規
スルガマナブ vs 鈴木秀樹
関根龍一 vs 那須晃太郎
バラモンケイ vs 山本裕次郎
小野武志、土方隆司 vs 臼田勝美、真霜拳號

バトラーツ
上司を殴る日~最後の師弟対決~
東京・北千住シアター1010ミニシアター 17:00

石川雄規 vs 澤宗紀
池田大輔、臼田勝美 vs タイガー・シャーク、鈴木秀樹
スーパー・タイガー vs 河上隆一
山本裕次郎、焙煎TAGAI vs 竜司ウォルター、那須晃太郎
竹嶋健史 vs スルガマナブ

ガッツワールド
ガッツワールドvol.47 14:00
チャリティープロレスinもてぎ2011
茂木町民センター 別館ホール
ガッツワールドvol.47

茂木町特産品争奪スペシャル8人タッグマッチ
ダイスケ&梁和平&gosaku&吉野達彦vsガッツ石島&CHANGO&アミーゴ鈴木&悪魔同盟マシン

田村和宏&竹田誠志vs宮本裕向&山田太郎

松崎和彦vsレオナルド高津

富豪富豪夢路&山本SANvs円華&悪魔ウォリアー

アイスリボン提供試合
都宮ちいvs志田ひかる

マスクドミステリー vs バンジー高田

大阪プロ 大阪ミナミ ムーブ・オン アリーナ 13:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00
WAVE
大阪ラプソディ vol.12
大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 18:00
WAVE

豊田真奈美vs下野佐和子

花月vs飯田美花

華名vs水波綾

桜花由美vs大畠美咲

GAMI & コマンド・ボリショイvs紫雷美央 & 紫雷イオ

植松寿絵/輝優優/広田さくらvs春日萌花/ 栗原あゆみ/弁天娘。

レイナ
REINA 5
東京・新木場1stリング 12:00
REINA 5

マスクウーマン対決
Rayvsセウシス

ヘイリーヘイトレッド/シルエタvs藪下めぐみ/木村響子
上林愛貴vsルーシャス・ラターシャ
松本浩代vs石橋葵
黒木千里vs雫あき

Teens
Teens・3 ~社会科見学~
埼玉・イサミレッスル武闘館 18:00

ICE×60選手権試合
【王者】藤本つかさvs【挑戦者】つくし


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試合結果


◆全日本

三冠ヘビー級選手権試合
○諏訪魔(30分13秒 バックドロップ・ホールド)永田裕志×

世界タッグ王座決定戦
○グレート・ムタ、KENSO(8分54秒 SW)曙、浜亮太×

K-1世界王者ブロレスデビュー戦スペシャルシングルマッチ
○船木誠勝(9分57秒 胴絞めチキンウィング・フェイスロック)京太郎×

アジアタッグ選手権試合
○真田聖也、征矢学(21分22秒 ムーンサルト・プレス)関本大介、岡林裕二×

世界ジュニア・ヘビー級王座決定戦
○KAI(25分41秒 スプラッシュ・プランチャ)近藤修司×

○大森隆男、太陽ケア(7分48秒 アックスボンバー)ジョー・ドーリング、レネ・デュプリ×
○鈴木みのる(5分35秒 ゴッチ式パイルドライバー)渕正信×
○BUSHI、宮本和志(5分16秒 ファイアーバード・スプラッシュ)大和ヒロシ、中之上靖文×

◆ドラゴンゲート

○B×Bハルク、土井成樹[15分33秒 踏みつけ式体固め]YAMATO、×鷹木信悟
▽オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
PAC、○ドラゴン・キッド(挑戦者組)[20分57秒 ウルトラウラカンラナ]斎藤了、×堀口元気(王者組)
▽オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合
○望月成晃(王者)[27分20秒 片エビ固め]×神田裕之(挑戦者)

◆大阪プロ

○えべっさん、くいしんぼう仮面[11分18秒 ジャックえびす]×救世忍者乱丸、松山勘十郎
▽大阪タッグフェスティバル2011公式戦
ビリーケン・キッド、○空牙[9分20秒 体固め]三原一晃、×瀬戸口直貴
○ブラックバファロー、タイガースマスク[25分11秒 小包固め]×原田大輔、小峠篤司

◆DDT

KO-D無差別級選手権試合
○石川修司(13分59秒 スプラッシュ・マウンテン)高尾蒼馬×
○石川修司(11分56秒 スプラッシュ・マウンテン)GENTARO×

KO-Dタッグ選手権試合
○ケニー・オメガ、中澤マイケル(10分29秒 クロイツ・ラス)澤宗紀、入江茂弘×

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
○石井慧介(13分24秒 横入り式エビ固め)セクシー・エディ×

ディック東郷DDTラストマッチ
○ディック東郷、アントーニオ本多(14分42秒 ダイビング・セントーン)ヤス・ウラノ、佐々木大輔×

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
○セクシー・エディ(13分03秒 セクシー・フィスト)マサ高梨×

○KUDO、飯伏幸太、佐藤光留、旭志織(9分28秒 ダイビング・ダブル・ニードロップ)HARASHIMA、HERO!、MIKAMI、平田一喜×

ボブゲーム・ファイナルエディション
○男色ディーノ(6分37秒 男色エクスタシー)セクシー・エディ×
※ボブ・サップからの最後の刺客=セクシー・エディ

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
○マサ高梨(12分18秒 横入り式エビ固め)石井慧介×
アイアンマンヘビーメタル級選手権試合:マサ高梨復帰戦
○石井慧介(9分03秒 二ールキック)マサ高梨×

△ゴージャス松野(12時までの1本勝負 ドロー)DJニラ△
○スーパー・シット・マシン、松永智充(6分13秒 シットダウン式パワーボム)星誕期、美月凛音×

◆Teens

りほ、○みなみ飛香[10分32秒 岩石落とし固め]×宮城もち、星ハム子
○くるみ[6分17秒 キャトルミューティレーション]×長野ドラミ
▽ICE×60選手権試合
○藤本つかさ(王者)[12分42秒 片エビ固め]×つくし(挑戦者)


◆WAVE
植松寿絵/輝優優/○広田さくら(16分56秒 ときめきメモリアル→体固め)
●春日萌花/栗原あゆみ/弁天娘。
○花月【2勝1分=5点】(6分56秒 ジャックハマー→体固め)●飯田美花【2敗=0点】
△華名【1敗2分=2点】(時間切れ引き分け)
△水波綾【3敗1分=1点】
下野佐和子十番勝負〜第八陣〜 30分1本勝負
○豊田真奈美(16分12秒 ムーンサルトプレス→体固め)●下野佐和子
○GAMI/コマンドボリショイ(16分58秒 ドラゴン・スープレックス・ホールド)
紫雷美央/●紫雷イオ
○桜花由美【1勝1敗=4点】(11分52秒 雪崩式ネックハンギングボム→体固め)●大畠美咲【2勝1分=5点】

◆ストライクフォース
Strikeforce WGP-Heavyweight Tournament Overeem vs Werdum
※日本時間:6/19(日)
ヘビー級トーナメント1回戦
○アリスター・オーフレイム(判定 3-0)ファブリシオ・ヴェウドゥム×
○ジョシュ・バーネット(2R 肩固め)ブレット・ロジャース×

ヘビー級トーナメント・リザーブファイト
○ダニエル・コルミエール(判定 3-0)ジェフ・モンソン×
○チャド・グリックス(1R KO)ヴァレンタイン・オーフレイム×

○ホルヘ・マスヴィダル(判定 3-0)KJヌーンズ×
△J.Z.カルバン(2R ノーコンテスト)ジャスティン・ウィルコックス△

  


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