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NJPW
2011/6/7
ディファ有明

BEST OF THE SUPER Jr. ⅩⅧ

Aブロック公式戦
プリンス・デヴィット vs タイガーマスク
金本浩二 vs デイビー・リチャーズ/2/2
ケニー・オメガ vs 邪道/2/2
フジタ“Jr”ハヤト vs TJP

Bブロック公式戦
田口隆祐 vs KUSHIDA/2/2
ザ・グレート・サスケ vs 飯伏幸太/2/2
TAKAみちのく vs 佐々木大輔
マスカラ・ドラダ vs 外道

棚橋弘至、天山広吉 vs 後藤洋央紀、本間朋晃/2/2

NJPW
2011/6/8
ディファ有明

BEST OF THE SUPER Jr. ⅩⅧ

Aブロック公式戦
ケニー・オメガvsデイビー・リチャーズ/2/2
プリンス・デヴィットvs金本浩二/2/2
タイガーマスクvsタイチ
フジタ“Jr”ハヤトvs邪道

Bブロック公式戦
獣神サンダー・ライガーvs飯伏幸太/2/2
田口隆祐vsTAKAみちのく/2/2
KUSHIDAvsマスカラ・ドラダ
ザ・グレート・サスケvs外道

小島 聡/真壁 刀義vs石井智宏/矢野 通/2/2

WCW
1990/12/16

ドゥームvsバリーウィンダム/アーン・アンダーソン

1990/2/17
アーン・アンダーソンvsショーン・ダグラス

1982/10/17
セント・ポール

ハルク・ホーガンvsアドリアン・アドニス

1990/1/12
グレート・ムタvsアーン・アンダーソン

1990/2/23
ザ・ロード・ウォリアーズvsドゥーム

ジャパン女子
小林市民体育館

キューティー鈴木/ハーレー斎藤vsムーン章子/大沢ゆかり

ストライクフォース
Lorenz Larkin post-fight interview: "That's what we train for"
Jason High post-fight interview: "I got you"
Julia Budd post-fight interview: "Girls just gotta get in there"
Matt Ricehouse post-fight interview: "Get Your Rhythm Going"
Caros Fodor post-fight interview: "On cloud nine"


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年6月26日(日)号

●パイルドライバーチャリティー興行
<「週刊女子プロレス」コーナー>
●変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

23:00
キックの惑星#27(終)

キックボクシング(関係)ツキイチ情報バラエティ番組「キックの惑星」毎度、地上波ではありえない放送内容でお届けしています。

24:00
新日本プロレス伝説#30


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1989年以前

NWA
1936/6/26

NWA
アリババvsエベレット・マーシャル

 
1970/6/26
アメリカ・ロサンゼルスでキム・イルがアジアヘビー級王座10度目の防衛。

IWA
1973/6/26
大館市体育館

○ラッシャー木村(KO、17:50)リック・フレアー●

NJPW
1974/6/26
大阪府立体育会館 
 
戦慄の腕折事件の真相!

アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン



1972年-1978年
新日本プロレス全史 1


キラ-猪木Vol.2 vsシン
猪木vsシン


キラー猪木DVD BOX
キラー猪木


昭和名勝負篇
昭和名勝負編


アントニオ猪木
名勝負十番+1 I
ストロングスタイル編
アントニオ猪木名勝負十番


NJPW
1975/6/26
蔵前国技館
 
NWF
アントニオ猪木 vs タイガー・ジェット・シン / 2/2


アントニオ猪木30周年メモリアル 
vsシン遺恨抗争三決戦
腕折り


NJPW
1976/6/26
日本武道館 

アントニオ猪木vsモハメド・アリ

格闘技世界一決定戦

プロレスvsボクシング異種格闘技戦 3分15ラウンド制
△アントニオ猪木[15R判定引き分け]モハメッド・アリ△
主審G・ラーベル 71-71
ジャッジ遠山甲  72-68
ジャッジ遠藤幸吉 72-74

○藤原喜明、木戸修
[14分7秒パイルドライバー→体固め]
星野勘太郎、木村健吾●

アントニオ猪木vsモハメド・アリ

アントニオ猪木おまとめ
四角いジャングルDVD

個人所有完全版
記者会見・公開練習~試合までの
すべてのテレビ中継

海外放送版

1972年-1978年
新日本プロレス全史 1


ニューヨーク シェアスタジアム
格闘技世界一決定戦
アンドレ・ザ・ジャイアント vs チャック・ウェップナー

昭和秘蔵名勝負列伝
Vol.1
昭和秘蔵名勝負列伝


IWA
1978/6/26
大阪府立体育館

鶴見五郎 vs ベルモ・サルバトーレ

原進(阿修羅・原)が寺西勇戦でデビュー。
エキシビション・マッチ
原進 vs 寺西勇

国際プロレス クロニクル
上巻

国際プロレス コロニカル


NJPW
1988/6/26
名古屋レインボー
ホール

IWGP
藤波辰巳vsビッグバン・ベイダー


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

NJPW
1992/6/26
日本武道館

長州力vs蝶野正洋

IWGP列伝 4
IWGP列伝4

IWGPジュニアヘビー級選手権
エル・サムライ vs 獣神サンダー・ライガー

最強!マスクマン烈伝
Vol.1
最強!マスクマン烈伝


金本浩二/西村修vs山本広吉/小島聡

ANKLE HOLD
金本浩二 Vol.4
ANKLE HOLD金本浩二4


UWFインター
1996/6/26
名古屋レインボー
ホール

桜庭和志 vs レネ・ローゼ

最強伝説 1995-1996
最強伝説


高田延彦&垣原賢人vs藤波辰爾&藤原喜明

U.W.F.vs新日本
全面戦争 VOL.2
U.W.F.vs新日本 全面戦争

安生洋二vs佐野直喜
天龍源一郎/嵐vs高山善廣/200%マシーン
金原弘光vsビリー
北原光騎vs150%マシーン

プロレススクランブルウォーズ
プロレススクランブルウォーズ






2000年以降

NOAH
2004/6/26
京都KBSホール

潮崎豪がこの日で行われたバトルロイヤルでプレデビュー。

格闘美
2006/6/26
新木場1stRING

格闘美~Jupiter~最終戦

桜花由美vs秋山恵

AKINOvs宮崎有妃

TWFタッグ選手権試合
GAMI/ドレイク森松vsMARU&斎藤啓子

渋谷シュウvs風香

闘獣牙Leon/Baby-Mvs闘牛・空/栗原あゆみ

WWE
2005/6/26

ヴェンジェンス
世界ヘビー級王座戦
バティスタ vs. トリプルH

ヘル・イン・ア・セル
ヘル・イン・ア・セル


バティスタ アイ・ウォーク・アローン
バティスタ アイ・ウォーク・アローン


AtoZ
2005/6/26

DOJO CUPトーナメント3位決定戦
ファング鈴木/武藤裕代vs堀田祐美子/華名

PRIDE
2005/6/26
さいたまスーパー
アリーナ

PRIDE GP 2005 2ND ROUND

PRIDE GRANDPRIX 2005 2回戦

ヴァンダレイ・シウバ vs. 中村和裕
ヒカルド・アローナ vs. 桜庭和志

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs. パウエル・ナツラ
田村潔司 vs. 瀧本誠
ミルコ・クロコップ vs. イブラヒム・マゴメドフ

PRIDE GRANDPRIX 2005 2回戦
アリスター・オーフレイム vs. イゴール・ボブチャンチン
マウリシオ・ショーグン vs. アントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ

セルゲイ・ハリトーノフ vs. ペドロ・ヒーゾ

 
BJW
2006/6/26
後楽園ホール

葛西純vs豹魔

BJWデスマッチヘビー級選手権試合
~蛍光灯&ケージ+αデスマッチ~
佐々木 貴vs“黒天使”沼澤邪鬼

大日大戦06
Vol.1
大日大戦06

BJW
2007/6/26

Big Japan Wrestling 6.26.07 music video
蛍光灯タッグデスマッチ
佐々木貴&宮本裕向vs伊東竜二&アブドーラ・小林

大日大戦07
Vol.2
大日大戦07

ゼロワン
2008/6/26
ディファ有明

田中将人/崔領二vs真壁刀義/本間朋明

DAUNTLESS
澤宗紀vs稔

インターナショナルJr.
日高郁人vs望月成晃

WWE SmackDown
2009/6/26

ジョン・モリソン vs. CMパンク

ジョン・モリソン ロックスター
ジョン・モリソン ロックスター


ドラゴンゲート
2009/6/26
関西テレビなんでも
アリーナ

オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合
《王者組》斎藤了&堀口元気 vs
《挑戦者組》CIMA& Gamma

DRAGON GATE 2009
~season3~
DRAGON GATE 2009


NOAH
2010/6/26
ディファ有明

ラッシャー木村のお別れの会開催

SUMMER NAVIGATION 2010 PART 1
ラッシャー木村追悼興行
佐々木健介/中嶋勝彦/高山善廣vs杉浦貴/KENTA/モハメド・ヨネ

DEEP
2010/6/26

アマチュアDEEP
グラップリングマッチ
エスイvs藤森祥子


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J・J・ディロン
J.J. Dillon / James J. Dillon
1942/6/26

ジェイムズ・モリソンJames Morrison)は、アメリカ合衆国の元プロレスラー、マネージャー、ブッカー。ニュージャージー州トレントン出身。

ヒールの悪徳マネージャーとしての実績で知られ、日本では「極悪仕掛人」の異名を持つ。ブッカー業務などエグゼクティブとしても手腕を発揮し、1990年代はWWFとWCWの両団体で要職を務めた。

来歴

1962年、地元のニュージャージーでプロレスラーとしてデビュー。ジョニー・バレンタインを意識した金髪の若手ヒールとして売り出される。1968年からはオハイオなど五大湖地区に進出し、以降は1970年代全般にかけて、カナダ大西洋岸のマリタイム地区(ノバスコシア、ニューブランズウィック)やアメリカ合衆国南部のNWA圏(アマリロ、フロリダ、ジョージア、ミッドアトランティック)などを転戦。アマリロではザ・ファンクス、キラー・カール・コックス、テッド・デビアスらとタイトルを争い、モンゴリアン・ストンパーやカン・フー・リーのマネージャーも担当した。

1982年頃からフロリダ地区で本格的にプレイング・マネージャーとして活動するようになり、ブルーザー・ブロディ、ケンドー・ナガサキ、アウトロー・ロン・バスらヒール勢をコントロール、同地区のエースだったダスティ・ローデスとの抗争を指揮した。

1984年より、ローデスと共にフロリダからミッドアトランティック地区(ジム・クロケット・プロモーションズ)に移籍。現役を引退してマネージャーおよびブッカー業務に専念し、リック・フレアーらが結成したフォー・ホースメンのブレインとなって活躍した。しかし、テッド・ターナーのクロケット・プロ買収後はWCWに留まらず、ビンス・マクマホンにヘッドハンティングされて1989年にWWFへ転出。タイタン・スポーツ社副社長のポストに就いて辣腕を振るった。

1996年、WWFを脱退してWCWに復職。「コミッショナー」の立場で現場にも復帰し、新生フォー・ホースメンと共闘してnWoやエリック・ビショフとの抗争アングルも行った。2001年のWCW崩壊後はTNAに「チーフ・ファイナンシャル・オフィサー」として登場。2003年にTNAを離れ、フルタイムのプロレスリング・ビジネスから引退した

近年も各地のインディー団体にゲスト出演しており、2006/7/15にはROHのPPV "Death Before Dishonor 4" に登場。2008/3/31にはWWEのRAWで行われたリック・フレアーの引退セレモニーに、かつてのフォー・ホースメンのメンバーと共に出席した。2009年下期からは再びROHに登場している。

日本には1974年1月にジム・デュランの名で全日本プロレスに初来日。以降も中堅ヒールのポジションで全日本の常連外国人となり、通算7回にわたって来日した。1977年末には、犬猿の仲だったアブドーラ・ザ・ブッチャーとザ・シークに史上最凶悪コンビを結成させて世界オープンタッグ選手権にブッキングするなど、悪の仕掛人ぶりを発揮した。1983年2月の来日では、ザ・グレート・カブキの凱旋帰国第1戦の相手を務めている。

獲得タイトル

ESA(カナダ)
  • ESAインターナショナル・ヘビー級王座:1回
  • ESAインターナショナル・タッグ王座:1回(w / フレディ・スウィータン)
  • ESA北米ヘビー級王座:1回
CWF(フロリダ)
  • NWAフロリダ・ヘビー級王座:1回
  • NWAフロリダ・タッグ王座:1回(w / ロジャー・カービー)
  • NWAフロリダTV王座:1回
NWAウエスタン・ステーツ(アマリロ)
  • NWAインターナショナル・ヘビー級王座(アマリロ版):1回
  • NWAウエスタン・ステーツTV王座:1回
NWAセントラル・ステーツ(カンザスシティ)
  • NWAセントラル・ステーツ・ヘビー級王座:1回
  • NWAセントラル・ステーツ・タッグ王座:1回(w / バズ・タイラー)

担当選手

  • モンゴリアン・ストンパー
  • カン・フー・リー
  • ブルート・バーナード
  • アブドーラ・ザ・ブッチャー
  • ザ・シーク
  • ケビン・サリバン
  • バッド・バッド・レロイ・ブラウン
  • エイドリアン・ストリート
  • ザ・スポイラー
  • アイアン・シーク
  • ブルーザー・ブロディ
  • ビッグ・ジョン・スタッド
  • ケンドー・ナガサキ
  • ジミー・ガービン
  • オックス・ベーカー
  • アウトロー・ロン・バス
  • ブラック・バート

  • ドリー・ファンク・ジュニア
  • テリー・ファンク
  • デビッド・フォン・エリック
  • ボビー・ダンカン
  • アンジェロ・モスカ
  • カマラ
  • ワンマン・ギャング
  • バディ・ランデル
  • リック・フレアー
  • オレイ・アンダーソン
  • アーン・アンダーソン
  • タリー・ブランチャード
  • レックス・ルガー
  • バリー・ウインダム
  • ブッチ・リード

 etc.





ラリー・シャープ
"Pretty Boy" Larry Sharpe
1951/6/26

アメリカ合衆国ニュージャージー州出身の元プロレスラー。本名はローレンス・ウェイルLawrence "Larry" Weil)。

プロレスラー養成所 "モンスター・ファクトリー" の主宰者としても知られる。

来歴

現役選手時代

ニュージャージー大学ではレスリングの選手として活躍。1974年、ゴリラ・モンスーンのトレーニングを受け、WWWF(現・WWE)エリアでプロデビューを果たす。以降、フロリダ、テキサス(ダラス)、ノースカロライナなどNWAの各テリトリーを転戦。1976年4月には全日本プロレスの第4回チャンピオン・カーニバルに初来日したが、キャリア不足もあって全敗の最下位に終わった。

その後、カナダ・カルガリーのスタンピード・レスリングでリッパー・コリンズと金髪のヒール・タッグチーム、ボーディシャス・ブロンズThe Bodacious Blondes)を結成。1976年9月に同地区認定のインターナショナル・タッグ王座を獲得し、翌1977年1月にはコリンズとのコンビで国際プロレスに来日した。

1977年下期よりパートナーをジャック・エバンス(ROH所属の同名選手とは別人)に変えてWWFに登場。9/26にはマディソン・スクエア・ガーデンのリングで、WWF王者になる以前のボブ・バックランドとシングルマッチを行っている。同年12月、エバンスと共にハリウッド・ブロンズThe Hollywood Blondes)のチーム名でプエルトリコに遠征し、カルロス・コロン&ビクター・ジョビカを破りWWC北米タッグ王座を獲得。1978年末にエバンスとのコンビを解消してシングルプレイヤーとなり、同年11月にハワイでドン・ムラコからNWAハワイ・ヘビー級王座を奪取。1979年8月には全日本プロレスに再来日している。

以降もWWFを主戦場に、1980/8/9にニューヨークのシェイ・スタジアムで行われたビッグイベント "Showdown at Shea" において、アントニオ猪木のNWFヘビー級王座に挑戦(試合はWWFマーシャルアーツ・ヘビー級王座戦として行われた)。直後に新日本プロレスに初参戦し、外人サイドの2番手となってスタン・ハンセンのパートナーを務め、坂口征二の北米ヘビー級王座にも挑戦した。WWFには、1982年まで中堅ヒールとして出場している。

モンスター・ファクトリー

シャープは選手としてリングに上がる一方、ケビン・フォン・エリック、トニー・アトラス、キングコング・バンディらのトレーナーも務めていた。その実績を背景に、同郷のバディ・ロジャースの協力のもと、1983年に地元ニュージャージー州カムデン郡のベルマーにてプロレスラー養成所 "モンスター・ファクトリーMonster Factory)" を開設。ユニークな人材を次々と発掘・育成し、プロレス界に送り込むことになる。その第1号となったクラッシャー・ユーコフことバンバン・ビガロの出現は、モンスター・ファクトリーの名を世界中に知らしめた。シャープはビガロのマネージャーも担当し、1987年にはビガロに帯同して新日本プロレスへ久々に来日。ディック・マードックとの対立アングルも組まれた。

その後もパートタイムで東部地区のインディー団体に出場していたが、1991年に現役を引退してスクール運営に専念。以来、現在まで数多くのスターを輩出している。プロレスラーとしてのキャリアはB級のポジションで終わったものの、長期間に渡ってWWFで中堅を務めた試合運びの巧さやマイクパフォーマンスのスキルを有する名伯楽として、ビンス・マクマホンやブレット・ハートをはじめ彼の手腕に信頼を寄せる関係者は少なくない。

主な出身者

  • バンバン・ビガロ
  • クリス・キャンディード
  • バージル
  • レイヴェン
  • ジョニー・ホットボディ
  • ボールズ・マホーニー
  • ザ・ピットブルズ
  • ザ・ゴッドファーザー
  • タタンカ
  • ディーロ・ブラウン
  • ビッグ・ショー
  • ザ・ヘッドバンガーズ
  • パブロ・マルケス
  • ジョン・ザンディグ
  • ダイス・ドミノ
  • サンジェイ・ダット
  • シェイマス

 etc.

獲得タイトル

  • スタンピード・インターナショナル・タッグ王座:1回(w / "ラヴィシング" リッパー・コリンズ)
  • WWCノース・アメリカン・タッグ王座:2回(w / "ダイナマイト" ジャック・エバンス)
  • NWAハワイ・ヘビー級王座:1回


パウエル・ナツラ
Paweł Nastula
1970/6/26

パヴェウ・ナストゥーラは、ポーランド出身の男性柔道家、総合格闘家。チーム・ナツラ所属。アトランタオリンピック男子柔道95kg級金メダリスト。

一本背負投や朽木倒しを自在に使いこなす立ち技の腕もさることながら、その寝技の実力はヨーロッパ随一と言われ、バルセロナ、アトランタ、シドニーと、オリンピック3大会に連続出場。アトランタオリンピックでは、95kg級で金メダリストとなった。山下泰裕を上回る公式試合312連勝の記録を持つ、近代柔道史上屈指の名選手。

柔道競技からの引退後、長いブランクののち総合格闘技に転向したが、転向当初にいくつか勝ち星を挙げたもののその後低迷し、成績不振のまま終わった。

ポーランドの首都ワルシャワでフィットネスクラブ 『ナツラ柔道フィットネスクラブ』 を経営し、実業家として成功している。クラブには柔道場も併設されており、ナツラ自ら初心者、一般、女性、子供たちに柔道を教えるクラスがある。

ちなみに、名前の正しい発音はパヴェウ・ナストゥーラの方が近い。一時期、パウェル・ナスツラとも表記された。

人物

  • 母国ポーランドでは国民的英雄である。テレビの出演依頼がひっきりなしに訪れ、道を歩いていてもよくサインをせがまれるという。

来歴

1970年6月26日、ポーランドのワルシャワで生まれる。

1996年、アトランタオリンピック柔道95kg級で優勝し、金メダルを獲得。

2005年2月20日、ヨアンナ夫人とPRIDE.29をリングサイドで観戦した。

2005年6月26日、PRIDE初参戦となったPRIDE GRANDPRIX 2005 2nd ROUNDでアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラと対戦し、マウントパンチでTKO負け。

2005年12月31日、PRIDE 男祭り 2005でエメリヤーエンコ・アレキサンダーと対戦し、スリーパーホールドで一本負け。

2006年7月1日、PRIDE 無差別級グランプリ 2006 2nd ROUNDでエジソン・ドラゴと対戦し、腕ひしぎ十字固めでPRIDE初勝利を挙げた。

2006年10月21日、アメリカで開催されたPRIDE.32でジョシュ・バーネットと対戦し、アンクルホールドでタップアウト負け。試合後の薬物検査で陽性となり、9か月の出場停止と6,500ドルの罰金を受けた。

2008年8月24日、戦極初参戦となった戦極 〜第四陣〜でヤン・ドンイと対戦。2ラウンドに金的攻撃を主張し、股間を押さえてひざまついたところ、レフェリーに戦意喪失と判断されレフェリーストップ負けとなった。

主な獲得タイトル

  • 嘉納治五郎杯国際柔道選手権大会95kg級 優勝(1992年)
  • フランス国際柔道大会95kg級(1995年、1996年)
  • 世界柔道選手権大会95kg級 優勝(1995年、1997年)
  • アトランタオリンピック 柔道95kg級 金メダル(1996年)
  • 嘉納治五郎杯国際柔道選手権大会95kg級 準優勝(1999年)
  • パリ国際柔道選手権大会100kg級 3位(2000年)※フランス国際柔道選手権大会と同大会。日本での呼称が変わった。
  • ポーランド国際柔道選手権大会100kg級 優勝(2001年)
  • ドイツ国際柔道選手権大会100kg級 5位(2002年)
  • チェコ国際柔道選手権大会100kg級 優勝(2002年)
  • ヨーロッパ国際柔道選手権大会100kg級 7位(2004年)
  • ヨーロッパ選手権大会100kg級 7位(2004年)


マーク・ジンドラック
Mark Robert Jindrak
1977/6/26

アメリカ合衆国のプロレスラー。ニューヨーク州オーバーン出身。ドロップキックの名手として知られる。

来歴

バスケットボール選手として活躍した後、WCWのパワープラントでトレーニングを積む。2000年、ショーン・オヘアとのタッグでプロレスデビュー。しばらくして、チャック・パルンボやショーン・ステイジャックらと共に若手軍団ナチュラル・ボーン・スリラーズ(NBT)を結成。オヘアとタッグ王座となった。その後オヘアがパルンボと組むことになり、ジンドラックはステイジャックとタッグを組む。しかし、オヘア&パルンボの影に隠れていたことで、ステイジャックと共に反旗を翻す。そしてNBTは解散し、元メンバー同士での戦いが始まる。

2001年のWCW崩壊後はWWF(現WWE)と契約。WCW&ECW連合軍であるアライアンスの一員として登場する予定だったが、怪我でほとんど出場の機会がなく、長い間下部組織のOVWやHWAで活動をすることになる。

2003年、WWEのRAWではギャリソン・ケイドとのタッグで活動。レッスルマニアで王座戦をするほどの活躍を見せた。その後ドラフトにてスマックダウンへ移籍することになり、セオドア・ロングをマネージャーにつけ、ナルシストキャラに変身。毎回リング上には鏡が置かれ、自分の筋肉美に酔いしれていた。それからはルーサー・レインズと共にカート・アングルの用心棒キャラになったりしたが、思うように活躍が出来ず2005年7月に解雇された。

その後、しばらく新日本プロレスに一時参戦した後、同じくWWEから解雇されていたマット・モーガンと共に、インリンの番犬ソドム・ゴモラのキャラクターでハッスルに参戦している。

2006年から参戦していたメキシコのCMLLでは、イタリア人ギミックマルコ・コルリオーネの名で、鈴木健想をパートナーに大活躍した。健想がいなくなった後も、CMLLには欠かせない選手として頑張っている。

獲得タイトル

  • WCW世界タッグ王座:2回(w / ショーン・オヘア)
  • GWU世界ヘビー級王座:1回


バディ・ロジャース
"Nature Boy" Buddy Rogers
1921/1/20 - 1992/6/26

アメリカ合衆国のプロレスラー。ニュージャージー州ケムデン出身。ニックネームは「ネイチャー・ボーイ野生児)」。出生時の本名はハーマン・ローデHerman C. Rohde Jr.)であったが、後年にリングネームのバディ・ロジャースを正式な名前とする法的手続きを取った。

ニック・ボックウィンクルやリック・フレアーなど後世の名選手に多大な影響を与え、ジャイアント馬場が憧れたレスラーとしても知られている。日本のリングに上がったことはなく、未来日のまま他界した。

来歴

1939年デビュー。いわゆる「ダーティー・チャンプ」の元祖となったヒール選手である。決め技の足4の字固め、レフェリーの影で反則を繰り返す小ずるい動き、ピンチに陥るとわざと反則負けを食らったり、怪我をしたふりをして王座を防衛するなど、その所作はニックネームの「ネイチャー・ボーイ」ごとリック・フレアーに受け継がれた。フレアー以前にもレイ・スティーブンスやニック・ボックウィンクルが彼のスタイルを継承している。

リングを降りても「悪役」だったようで、カール・ゴッチによる「襲撃事件」(長くゴッチの襲撃説が広まっていたが、ゴッチと口論になった後控え室からロジャースが出ようとした際、ゴッチに付き添っていたビル・ミラーがドアを蹴ってロジャースの腕が挟まれて負傷したというのが真相といわれている)など、ダーティーなイメージが付きまとった。しかしジャイアント馬場は、自分がアメリカ修行時代に見た中では人気と実力を兼ね備えた最高のレスラーと語っている。また、ビンス・マクマホン・ジュニアも最も憧れた選手と回想している。

全米一の観客動員力を誇るスーパースターであったが、NWA内部の権力闘争の影響でNWA王座に就くのは遅く、1961/6/30、シカゴのコミスキー・パークでパット・オコーナーを破りようやく第43代NWA世界ヘビー級王者となる。1963年1月ルー・テーズに敗れて王座転落後、自らのボスであったビンス・マクマホン・シニアのWWWF設立に協力し初代WWWF世界ヘビー級王者となったが、同年5月ブルーノ・サンマルチノに48秒で秒殺されて王座を失い、そのまま選手としては引退。1978年に一時期復帰し若手時代のリック・フレアーと対戦(フレアーの勝利)、「ネイチャーボーイ継承の儀式」を行った。1980年代にはWWFでジミー・スヌーカのマネージャーとしてプロレスの現場に復帰している。WWFではインタビューコーナー "Rogers' Corner" のホストも担当した。

1992/6/26、スーパーマーケットで床に落ちていたクリームチーズに足を滑らせ、頭部を強打して死去。1994年に、その生前の功績を称えられWWF殿堂入りを果たした(プレゼンターはブレット・ハート)。

オコーナーを破って世界チャンピオンになった試合は長くプロレスの観客動員記録だったもので、インタビューにおいて生涯のベストバウトと語っているが、この試合の記録とされるビデオでは1本目ロジャース(ランニング・ニーリフトからフォール)、2本目オコーナー(ローリング・バッククラッチホールド)、3本目ロジャース(オコーナーのドロップキック自爆からフォール)となっている。 一方、東京スポーツ新聞社刊『プロレス名勝負物語』によれば、1本目オコーナー(回転エビ固め)、2本目ロジャース(バックブリーカー)、3本目ロジャース(足4の字固め)とされる。

エピソード

  • 足4の字固めは、他のレスラーが使っていたフィギュア・4・ボディシザースという技をヒントにロジャースが考案した。
  • アトミック・ドロップもロジャースのオリジナル技。技の名称は、第二次世界大戦頃に用いていた自身のニック・ネーム "アトミック・ブロンド" から取られたという。
※上記は『月刊ゴング』1979年6月号掲載のバディ・ロジャース・インタビューに基づいたもの
  • 力道山はロジャースとアントニオ・ロッカの2人を何としても来日させたかったが、招聘することはできなかった。現役当時は両者共アメリカマット界の超人気レスラーだったため、日本に行く時間的余裕がなかったことが理由とされている。

獲得タイトル

NWA
  • NWA世界ヘビー級王座:1回
  • NWA世界タッグ王座(サンフランシスコ版):1回(w / ロニー・エチソン)
  • NWA北米ヘビー級王座(アマリロ版):1回
  • NWA USヘビー級王座(シカゴ版):1回
WWWF
  • WWWF世界ヘビー級王座:1回
  • WWWF USタッグ王座:2回(w / ジョニー・バレンタイン、ジョニー・バレンド)
  • WWF Hall of Fame:1994年度


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今日のプロレス 興行日程
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団体 会場 / 時間
ノア
Navig.with Breeze 2011 最終戦
東京・後楽園ホール 18:30

杉浦貴、モハメドヨネ vs 潮崎豪、秋山準

GHCジュニア・ヘビー級選手権試合
鈴木鼓太郎 vs ロデリック・ストロング

佐々木健介 vs バイソン・スミス
森嶋猛 vs 谷口周平
高山善廣、佐野巧真 vs 金丸義信、KENTA
齋藤彰俊、石森太二、リッキー・マルビン vs 中嶋勝彦、宮原健斗、梶原慧
小川良成、ボビー・フィッシュ vs 井上雅央、平柳玄藩
青木篤志 vs 浪口修

ドラゴンゲート
岐阜商工会議所 17:00

神田裕之、B×Bハルク、戸澤陽 vs 望月成晃、ドラゴン・キッド、YAMATO
斎藤了、リコシェ vs 鷹木信悟、PAC
土井成樹 vs リッチ・スワン
Gamma vs “ハリウッド”ストーカー市川
CIMA、ディアブロ vs 吉野正人、超神龍

IWAジャパン
宮城・岩沼市避難所 11:00

UMA軍団&維新力で慰問、ちびっ子との相撲大会やサイン会

K-DOJO
第23回ちばハッピープロレス外伝『KAZMAの苦悩』
千葉・Blue Field 14:00

出場選手:KAZMA、マリーンズマスク、ちーばマン、きぼーるマン、GLOBO仮面、落花生太郎、他

びっくりプロレス
びっくりプロレス・プロモーション第7戦 最大最後の決戦!!
大阪・住吉区民センター 17:00
DVDびっくりプロレス 最大最後の決戦!!


マグニチュード岸和田 vs ディック東郷

菊タロー vs くいしんぼう仮面

天龍源一郎、HARASHIMA、KUDO vs 飯伏幸太、ケニー・オメガ、アントーニオ本多

ヤス・ウラノ、石井慧介 vs 邪道、外道

入江茂弘 vs 関本大介

FUNAKI、高尾蒼馬、ツバサ vs グルクンダイバー、佐々木大輔、内田祥一

・石川修司、ビッグ諸橋
・澤宗紀、冨宅飛駈
・男色ディーノ、マサ高梨
・高井憲吾、ユタカ
・紫雷美央、さくらえみ
・X、XX

柏道場リバイバル
オリプロ板倉、松崎和彦 vs ブラックバファロー、高智政光

第0試合 16:45~開始予定
平田一喜 vs 妻木洋夫

大阪プロ
大阪・松下IMPホール 13:00

大阪タッグフェスティバル2011優勝決定戦
タイガースマスク、ブラックバファロー vs 空牙、ビリーケン・キッド

田中将斗 vs ゼウス
小峠篤司、原田大輔、華名 vs タダスケ、HAYATA、紫雷美央
松山勘十郎、くいしんぼう仮面、えべっさん vs アルティメット・スパイダーJr.、タコヤキーダー、救世忍者乱丸
ツバサ、瀬戸口直貴、三原一晃 vs ヲロチ、秀吉、政宗

沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00
スターダム
東京・新木場1st RING 12:30

未勝利戦~The first victory is survived
岩谷麻優vs須佐えり

キッズ・ファイト~夢のプロレス物語~3分1本勝負
夢vs星輝ありさ

鹿島沙希デビュー戦
高橋奈苗vs鹿島沙希

スターダム頂上タッグ戦
愛川ゆず季&美闘陽子vs夏樹☆たいよう&世IV虎
OZアカデミー
UNBALANCE
東京・新宿FACE 12:00

OZアカデミー認定タッグ選手権試合 30分1本勝負
(王者)中川ともか&松本浩代vs豊田真奈美&カルロス天野(挑戦者)

アジャコング&AKINO&輝優優vs尾崎魔弓&ダイナマイト関西&加藤園子

永島千佳世vsポリス&桜花由美&悲恋
※尾崎魔弓の指示によりセコンドの介入禁止

井上貴子vs紫雷イオ

小松奈央vs栗原あゆみ

ディアナ
さくらワンダーランド開園記念
山形・さくらワンダーランド 16:00

アパッチプロレス
金村キンタロー・橋本友彦 vs 黒田哲広・小堺秀彦

井上京子・佐藤綾子 vs 伊藤薫・勇気彩

ピヨタマスク ルチャ・ポジート vs 青野敬子

Sareee  vs  水波綾 (仙台女子)

JWP
Road to JWP20th(6)~大阪カーニバル!
大阪・松下IMPホール 17:30


JWP認定ジュニア&POP選手権試合30分1本勝負
(王者)花月vsmasu-me(挑戦者)

下野佐和子十勝負~第九陣~30分1本勝負
コマンドボリショイvs下野佐和子

阿部幸江&KAZUKI&森居知子vs中森華子&ジャガー横田&大畠美咲

JWP認定タッグ・デイリースポーツ認定女子タッグ選手権
(王者組)春山香代子&倉垣翼vsDASH・チサコ&仙台幸子(挑戦者組)

J-1グランプリ2011~JWPno.1トーナメント決勝戦
JWP認定無差別級・TLW世界女子・AIWハイブリッド・トリプル選手権試合
(JWP王者)Leonvsヘイリー・ヘイトレッド(TLW&AIW王者)

RISE 東京・ゴールドジムサウス東京アネックス 17:00

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試合結果


◆ノア

○佐々木健介[19分15秒 片エビ固め]×スミス
▽GHCジュニアヘビー級選手権試合
○鈴木鼓太郎(王者)[22分56秒 エビ固め]×ストロング(挑戦者)
秋山準、○潮崎豪[17分55秒 片エビ固め]モハメドヨネ、×杉浦貴

◆ドラゴンゲート

○土井成樹[11分38秒 片エビ固め]×リッチ・スワン
○PAC、鷹木信悟[15分 高角度回転エビ固め]リコシェ、×斎藤了
戸沢陽、○B×Bハルク、神田裕之[19分13秒 踏みつけ式体固め]YAMATO、×ドラゴン・キッド、望月成晃

◆大阪プロ

小峠篤司、○原田大輔、華名[13分53秒 片山ジャーマン・スープレックス・ホールド]タダスケ、×HAYATA、紫雷美央
○田中将斗[12分17秒 片エビ固め]×ゼウス
▽大阪タッグフェスティバル2011優勝決定戦
○タイガースマスク、ブラックバファロー[25分21秒 変形裸絞め]空牙、×ビリーケン・キッド

◆K-DOJO

マリーンズマスク、○茂原七夕7[7分27秒 片エビ固め]千葉怪人B、×千葉怪人A
きぼーるマン、○ちーばマン[5分47秒 反則]落花生太郎、×KAZMA
▽ハンディキャップマッチ
○KAZMA[4分55秒 体固め]×落花生太郎、きぼーるマン、ちーばマン

◆JWP

大畠美咲、ジャガー横田、○中森華子[11分39秒 片エビ固め]森居知子、×KAZUKI、阿部幸江
▽JWP認定タッグ・デイリースポーツ認定女子タッグ選手権試合
○倉垣翼、春山香代子(王者組)[19分54秒 片エビ固め]仙台幸子、×DASH・チサコ(挑戦者組)
▽J―1グランプリ2011~JWPno.1トーナメント決勝戦・JWP認定無差別級・TLW世界女子・ハイブリッドファイティング・トリプル選手権試合
○ヘイトレッド(TLW世界女子王者・ハイブリッドファイティング王者)[21分30秒 エビ固め]×Leon(JWP認定無差別級王者)

◆スターダム

夢[時間切れ引き分け]星輝ありさ
○高橋奈苗[12分17秒 ワンセコンド]×鹿島沙希
愛川ゆず季、○美闘陽子[18分40秒 エビ固め]×夏樹☆たいよう、世IV虎


◆びっくりプロレス
○ディック東郷(31分53秒 縦のダイビング・セントーン)マグニチュード岸和田×

○KUDO、天龍源一郎、HARASHIMA(14分32秒 ダイビング・ダブル・ニードロップ)飯伏幸太、ケニー・オメガ、アントーニオ本多×

○関本大介(12分22秒 原爆固め)入江茂弘×

アイアンマンヘビーメタル級選手権試合
○男色ディーノ(6時35分 キス→横入り式エビ固め)邪道×
※男色ディーノが第858代アイアンマンヘビーメタル級王者。

○菊タロー(14分02秒 シャイニング・えべザード)くいしんぼう仮面×
○邪道、外道(12分10秒 クロスフェイス・オブ・JADO)ヤス・ウラノ、石井慧介×
※邪道が第857代アイアンマンヘビーメタル級王者。

○ミスター6号、ミスター346号(16分20秒 前方回転エビ固め)男色ディーノ、マサ高梨×
【退場順】
・高井憲吾、ユタカ
・石川修司、ビッグ諸橋
・マグニチュード岸和田、マグニチュード岸和田
・大家健、MIYAWAKI
・紫雷美央、さくらえみ
・澤宗紀、冨宅飛駈
・男色ディーノ、マサ高梨

柏道場リバイバル
○高智政光、ブラックバファロー(6分42秒 原爆固め)松崎和彦、オリプロ板倉×

○FUNAKI、高尾蒼馬、ツバサ(10分45秒 スタナー)グルクン・ダイバー、内田祥一、佐々木大輔×
△平田一喜(10分00秒 ドロー)妻木洋夫△

  


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