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2011/3/11
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  • 全日・東金大会に地元の大スター・永田乱入!性悪王みのると大乱闘
  • 蝶野が橋本大地に〝黒い宿題〟「武藤から盗め」
  • 虎ハンター・小林邦昭 会見乱入したが…初代タイガーいなかった
  • SMASH初参戦のフナキが鼻の下伸ばして〝美女狩り〟
  • 「変態写真サギ」被害の栗原あゆみが怒りのE乳ボム
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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演


J-SPORTS  16:30 
NXT #54
ジョニー・カーティス vs ブロダス・クレイ
デリック・ベイトマン&コナー・オブライアン vs バイロン・サックストン&ジェイコブ・ノヴァック


24:00
ロウ #927
エヴァン・ボーン vs シェイマス
ランディ・オートン vs マイケル・マクギリキュティー
ディーバズ・バトルロイヤル
ジョン・モリソン vs テッド・デビアス
ダニエル・ブライアン vs ウィリアム・リーガル
ジョン・シナ vs アレックス・ライリー


USTREAM 19:00
19時女子プロレス 63

エキシビションマッチ 5分間
内藤メアリ vs 長野レミ

タッグマッチ 19分1本勝負
藤本つかさ & 宮城もち vs 真琴 & 都宮ちい

MC/志田光
実況/GENTARO(FREEDOMS)
コメンテーター・アシスタントMC/リ・コウジ


 
20:00
ハッスルマンズTV



サムライTV 22:00
アリーナ
2011年3月11日(金)号

週末のお天気は?(協力/e-天気.net)
藤本つかさ/志田光

23:00
SMASH
「SMASH.14」
2011/2/25 新宿FACE

●TAJIRI&AKIRA×マイケル・コバック&サイボニック・マシーン
●大森隆男×スターバック
●朱里×リン・バイロン
●KUSHIDA&木藤裕次×大原はじめ&クリスチャン・クルキィー
●TAJIRI&矢郷良明&大家健×華名&紫雷美央&紫雷イオ
●児玉ユースケ×アズールドラゴン

GAORA 23:30
ドラゴンゲート #210
2011/2/25上屋劇場他


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AJW
UWA世界
ジャガー横田vsラ・ギャラ久ティカ/2/3/3/3

SENDAI GIRLS
第一回じゃじゃ馬トーナメント
華名vsティラノザウルス奥田/2/2

NEO
栗原あゆみvs豊田真奈美/2/2

NEO
栗原あゆみvs華名/2/2

AJW
豊田真奈美vsバイソン木村/2/2

AJW
長与千種vsブル中野/2/2

LLPW
工藤めぐみ/大向美智子/中山香織vsシャー久土屋/イーグル沢井/沖野小百合/ミス・モンゴル/2/3/3/3

NEO
NEOタッグ
井上京子/松本浩代vs栗原あゆみ/田村欣子/2/3/3/3

アルシオン
大向美智子デビュー10周年記念
大向美智子vsライオネス飛鳥/2/2

AJW
ブル中野vs伊藤薫/2/2

パッションレッド
栗原あゆみvs華名/2/2

AJW
ラスカチョvsアジャ・コング/井上京子/2/3/3/3

NEO
田村欣子vs中島安里沙/2/2

JWP
ドレスアップ・ワイルドファイト
堀田祐美子vs中島安里沙/2/2

JWP
JWP認定ジュニア
中島安里沙vs勇気彩/2/2

NEO
NWA&NEO
松尾永遠vs井上京子/2/2

NEO
田村欣子vs下田美馬/2/2

NEO
豊田真奈美vs下田美馬/2/2

AJW
ブラック・ブリザード/豊田真奈美vsブリザードYUKI/レイナ・フブキ/2/3/3/3

AJW
お台場フジテレビ

WWWA世界タッグ
ラスカチョvsThe Zaps/2/3/3/3

AJW
1993/12/6
両国国技館

国技館超女伝 St.FINAL

WWWA女子シングル
工藤めぐみvsアジャ・コング/2/2

M's Stlyle&
The Woman
2006/9/29
新宿FACE

Shuffle

浜田文子/チェリーvs大向美智子/栗原あゆみ/2/2

女王バチ
2008/10/26
新木場1stRING 

女王バチルール シングルマッチ

華名vs及川千尋/2/2

パッションレッド
2009/1/10
板橋グリーン
ホール 

1 PASSION

華名 情熱ロードGO! 1マイル目
華名vs松本浩代/2/2

NEO
華名vs輝優優/2/2

尾崎プロデュース
尾崎魔弓vsAKINO/2/2

NEO
豊田真奈美vs田村欣子/2/2

AJW
下田美馬vsレジー・ベネット/2/2

JWP
キューティー鈴木vsキャンディ奥津/2/2

JWP
1998/10/11

キューティー鈴木vs白鳥智香子/2/2

NOAH
2011/2/19
グリーンドーム
前橋

THE NAVIGATION SATURDAY 2011 IN MAEBASHI

青木篤vs小川良成/2/2

丸藤正道vsリッキー・マルビン

 
NOAH
2004/6/1
月寒グリーン
ドーム

NAVIGATION WITH BREEZE 2004
GHC Jr.タッグ
丸藤正道/KENTAvs鈴木鼓太郎/リッキー・マルビン/2/3/3/3

 
NOAH
2005/5/7
ディファ有明

NOAHvsZERO1-MAX
DIFFER CUP TAG TEAM TOURNAMENT 2005

丸藤正道/KENTAvsカズ・ハヤシ/レオナルド・スパンキー/2/2
NOAH
2005/5/8
ディファ有明

NOAHvsZERO1-MAX
DIFFER CUP TAG TEAM TOURNAMENT 2005

丸藤正道/KENTAvs日高郁人/藤田ミノル/2/2

Chikara
Video des Kreuzes (3.9.11)


FREEDOMS
2010/10/11

Freedoms 10.11.10 music video/2/2

FMW
2000/7/28

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NWA
1941/3/11

レイ・スチールvsブロンコ・ナグルスキー

 
IWA
1976/3/11
水戸市民体育館

IWA世界ヘビー級選手権
○ラッシャー木村(逆エビ固め、10:20)K.T.カマタ●

AJPW
1977/3/11
日大講堂

US
ザ・デストロイヤー vs ミル・マスカラス
UN
ジャンボ鶴田vsビル ロビンソン

 
NJPW
1983/3/11
東村山市民
スポーツセンター

タイガーマスクvsクリス アダムス

ラッシャー木村/アニマル浜口vs
アドリアン アドニス/ボブ オートンJr

アントニオ猪木/坂口 征二/藤波 辰巳vs
マサ斎藤/キラー カーン/長州 力

初代タイガーマスク
大全集
発掘!秘蔵名勝負撰
<其の弐>
Vol.4
初代タイガーマスク大全集

AJPW
1984/3/11
グリーンベイ
 

AWA
ジャンボ鶴田 vs ビル・ロビンソン



2/2

ジャイアント馬場 天龍源一郎 vs ロジャー・カービィ/ステイーブ・リーガル

1985/3/11
USA

スタン・ハンセンvsデビッド・サンマルチノ



2/2

スタン・ハンセンおまとめ動画集

新日本プロレス
1986/3/11
橋本真也/越中詩郎vs木戸修/高田延彦
UWA
1987/3/11 

フェリーノがEMLLに移籍

AJPW
1988/3/11
後楽園ホール

ジャンボ鶴田/ザ・グレート・カブキ/石川敬士 vs
阿修羅・原/サムソン冬木/川田利明

NJPW
1988/3/11
愛知県体育館
 

馳浩vs高田延彦

ジュニア・ヘビー級列伝 5
ジュニア・ヘビー級列伝5

ガリー・ガスパー&ビリー・ガスパー vs 
長州 力&マサ斎藤

最強!マスクマン烈伝
Vol.2
最強!マスクマン烈伝


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ユニバーサル
1991/3/11
大阪臨海スポーツセンター
 

グラン・エストレージャ 91 Part.2
Vol.5
グラン・エストレージャ 91

WING
1992/3/11
半田市民ホール
 

徳田光輝/ジ・アイスマンvsザ・ヘッド・ハンタース
ミスター・ポーゴvs金村ゆきひろ

スキャフォードマッチ
奈落のそこに突き落とせ!
スキャフォードマッチ

NJPW
1999/3/11
京都
 

蝶野正洋/NWOスティングvs武藤敬司/天山広吉

蝶野正洋祭り
Vol.5
蝶野復活!
蝶野正洋祭り5




AJPW
2000/3/11
後楽園ホール

力皇猛がバトルロイヤルでプレ・デビュー

力道山
2000/3/11
横浜アリーナ

Disk.1

在りし日の力道山 (vs木村政男 他4試合)

グラン浜田/マグナムTOKYOvs
CIMA/スモー・ダンディ・フジ二千

佐野なおきvs石川雄規

近藤有己vs韓 泰潤

堀田祐美子/コマンド・ボリショイvs輝優優/春山加代子

Disk.2

井上京子/中村由佳/田村欣子vs
ダイナマイト関西/日向あずみ/倉垣翼

藤原喜明vs初代タイガーマスク

剛竜馬/平田淳嗣vs木戸修/安田忠夫

山川竜司/本間朋晃vsH/山崎直彦

安生洋二vsターザン後藤

天龍源一郎/BB・ジョーンズvs橋本真也/小川直也

滝沢秀明vsアントニオ猪木

第二回メモリアル力道山 Disk.1
第二回メモリアル力道山

第2回メモリアル力道山
滝沢英明vsアントニオ猪木
第2回力道山メモリアル

IWA
2001/3/11
デファ有明
 

IWA JAPAN
レッツゴー2001 Vol.4 
元大日本プロレス
本間朋晃参戦!!

NJPW
2003/3/11
横浜アリーナ

YOKOHAMA DEAD OUT
永田裕志vs鈴木みのる

賞金400万円マッチ
村上和成vs金本浩二

IWGP
高山善廣vs天山広吉

NJPW
2005/3/11

IWGP Jr.タッグ
金本浩二/井上亘vs邪道/外道

新日本プロレス
2006/3/11
愛知県体育館館

IWGP Jr.
稔vsエル・テハノJr
IWGP タッグ
ジャイアント・バーナード/トラヴィス・トムコvs中西学/大森隆男

ガッツワールド
2006/3/11
新木場1stRING

涌井百合が救世忍者乱丸戦でデビュー

格闘美
2007/3/11
 

「風香デビュー3周年記念試合」
風香VS高橋奈苗

風香3周年記念セレモニー

柿本風香&柿本大地VSDVマスク(柿本元気)&DVD(柿本政秀)

「チーム新木場VSカリビアン軍団3番勝負!」
浦井百合VSカリビアン・MOON
チェリーVSカリビアン・RUM
渋谷シュウVSカリビアン・KIM

MASSIVE07
MASSIVE 風香

SMACK GIRL
2007/3/11
新宿FACE

SMACKGIRL 2007 ~女王は新宿の夜を赤く染るか?~

長野美香がグラップリングマッチで実戦デビュー

スマックガールフライ級女王タイトルマッチ 
しなしさとこ(フリー/初代女王)vs瀧本美咲(空手道禅道会/挑戦者)

スマックガールミドル級女王次期挑戦者 決定戦
端貴代(和術慧舟會東京本部)vsシビル・スター(アメリカ/ダン・スバーン・ブラッド・サースティー・アーミー)

格闘王国Presents SMACKGIRL KILLER QUEEN TOURNAMENT 1回戦
舞(チーム品川)vs吉田正子(フリー)

スーパーギャルズミックス杯無差別級トーナメント 準決勝
たま☆ちゃん(巴組)vs武田美智子(空手道禅道会)

フルコンタクト空手特別試合
小林由佳(西山道場)vs佐藤智恵(極真会館 田町道場)

スーパーギャルズミックス杯 無差別級トーナメント準決勝
唯我(演劇集団純情維震軍)vsHIROKO(巴組)

格闘王国Presents SMACKGIRL KILLER QUEEN TOURNAMENT 1回戦
関由紀子(巴組)vs兼谷絵里(和術慧舟會A-3)

岡田円(西山道場)vs藤野恵実(和術慧舟會GODS)

スマックガール大全集vol.1
スマックガール

SGS公式ルール ミドル級 5分2R
端 貴代 vs シビル・スター
 
2007/3/11
ホテルラフォーレ
東京

ジャガー横田デビュー30周年記念大会

「ジャガー横田デビュー30周年記念大会」に参加。「30人ミラクルバトルランブル」にミミ萩原、トミー青山、ルーシー加山とともに出場し、23年ぶりのリングで多数の現役選手と交えた。ちなみに優勝は同期で当時まだ現役であったデビル雅美。

メインイベント ジャガー横田復帰戦6人タッグマッチ 45分1本
ジャガー横田、ダイナマイト関西、浜田文子 vs 
アジャ・コング、KAORU、アメージング・コング

第5試合 セミファイナル NEO提供シングルマッチ 30分1本
井上京子 vs 三田英津子  

第4試合 JWP提供6人タッグマッチ 45分1本
コマンド・ボリショイ、日向あずみ、倉垣 翼  vs 
春山香代子、米山香織、ECO

第3試合 LLPW提供シングルマッチ 30分1本
立野記代 vs 井上貴子 

第2試合 プロレスリングSUN提供シングルマッチ 30分1本
高橋奈苗 vs 夏樹☆たいよう
※Hikaruは欠場

第1試合 ジャガー横田デビュー30周年記念 30人ミラクルバトルランブル
[出場選手]ジャガー横田、ミミ萩原、ルーシー加山(クイーンエンジェルス)、トミ-青山(クイーンエンジェルス)、デビル雅美、ダンプ松本、堀田祐美子、豊田真奈美、尾崎魔弓、吉田万里子、伊藤 薫、GAMI、大向美智子、田村欣子、元気美佐恵、タニーマウス、宮崎有妃、カルロス天野、永島千佳世、植松寿絵、阿部幸江、亜利弥’、高橋奈苗、KAZUKI、AKINO、武藤裕代、前村早紀、松尾永遠、竹迫望美、チェリー
※ 2分30秒ごとに何人かの選手が入場。3カウント、ギブアップ、KO、反則(5カウント以内にレフェリーの指示に従わない場合)、場外転落(足が場外の地面に着いた場合)失格となる。優勝者には30万円の賞金が贈られる。入場順は当日発表。

NJPW
2007/3/11

トムコ ジャイアント・バーナード vs 中西学 大森隆男

 
NOAH
2009/3/11
東京ディファ有明

SEM/健介オフィス -

丸藤/伊藤 vs 健介/中嶋



2/3/3/3

MAP
2010/3/11

MAP(マップ、モンゴル・アサショーリュー・プロレス)

元横綱朝青龍との“合体”をテーマに掲げるプロレス団体で、朝青龍の個人マネジャー・一宮章弘の兄である一宮章一が、同団体のスタッフ兼レスラーを務め、ホストクラブのチェーン店を展開する愛田観光株式会社がプレ旗揚げ戦をサボートする。2010年3月11日に新宿・歌舞伎町のクラブ「ニュー愛」にて発足会見

 

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プロレス/格闘技
プロレス/格闘技 誕生日/忌日


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坂田 亘
1973/3/11

日本のプロレスラー、総合格闘家。愛知県中島郡祖父江町(現在の稲沢市)出身。妻はタレントの小池栄子。

来歴

高校時代に極真空手を経験、卒業後にアニマル浜口レスリング道場に入門。

1993年にリングスに入団。1994/11/19に鶴巻伸洋相手にデビュー。デビューからしばらくは同期の高阪剛の陰に隠れて目立たない存在であった。

1996年、UWFインターナショナルより移籍してきた田村潔司に師事してからは見違えたように技術の向上を見せ、以前は苦杯を舐めたウィリー・ピータースを勝利するなど成長の跡を見せた。リングスとパンクラスのトラブル時には「俺が前田さんを守る」と発言。1999年にはバーリトゥードにチャレンジ(ジアン・アルバレスに敗退)。

リングスには2001/6/10まで所属。同団体に在籍中はネットワーク所属選手以外にヘンゾ・グレイシー、ブランドン・リー・ヒンクル、デイブ・メネーらと対戦経験がある。

同年7月に坂田道場設立とともにEVOLUTIONを結成。総合格闘技へ本格的に進出を開始し、DEEP、UFO LEGEND、U-STYLE、PRIDEへ登場した。DEEP初参戦時にはパンクラス所属の窪田幸生をTKOで下し、リングス-パンクラス間のトラブルを招いた鈴木みのるを挑発。この時期にはマリオ・スペーヒー、ダニエル・グレイシーなどとの対戦経験がある。

プロレスラーとしての活動は、ZERO-ONE、ZERO1-MAXを経てハッスルを活動の中心としている。ハッスルでは当初「ハッスル王子(プリンス)」のニックネームでハッスル軍に属していたが、ハッスル・ハウス4を直前に控えた2005年1月末にハッスル軍を離脱しヒールターンを果たした。それと同時に高田モンスター軍への入団を企てるが、ハッスル7(2005/2/11、愛知県体育館)での入団査定試合に敗れ失敗。

その後ハッスル・ハウス6(2005/3/1日、グランシップ静岡)でハッスル軍、モンスター軍のどちらにも属さずにやっていくと宣言、結果独自行動の坂田軍として活動することとなった。

まずハッスル9(2005/5/10、新潟市体育館)で村浜武洋と兄弟の杯を交わし、続いてモンスター軍を追放されていたマーク・コールマンと合流。ハッスル・ハウス クリスマスSP(2005/12/24、後楽園ホール)からは、同じくハッスル軍を離脱した崔領二も傘下に加え、一勢力としての地位を築きつつある。

またハッスル・ハウス11では鈴木浩子GM(当時)に叱責された青木裕子を救出、坂田軍のマネージャーに登用。ハッスル15(2006/3/12、愛知県体育館)ではシングルマッチの激闘の末に互いを認め合った天龍源一郎に対し、坂田軍の叔父貴(おじき)となることを要請。天龍も「そんな話は大きなオッパイのおねえちゃんのいる酒の席で話せ」とまんざらでもない様子であった。しかし、ハッスルハウスvol.17で開かれたハッスル・キングメモリアル6人タッグトーナメントでの敗戦後、急速にその関係は悪化、ハッスルハウスvol.19で天龍がモンスター軍に付いたことで完全に絶縁することになった。その後ハッスルハウスvol.20において行われたGM総選挙において、RGを破り当選し、新しいGMとなった。ちなみにこの後RGも坂田軍に加入している。

ハッスルマニア2006を機に坂田軍は「世界一性格の悪い男」で有名な鈴木みのるとNOSAWA論外、MAZADAの東京愚連隊という鈴木軍との新たな因縁関係が勃発した。

2007年には小川や大谷などの主力を欠いた新生ハッスル軍に助太刀する形で再び加入、以後HGと共に新生ハッスル軍の中心人物として活躍していた。

2007/8/29、タレントの小池栄子と入籍、2008/7/24に結婚披露宴を行った。小池との出会いのきっかけは橋本真也の紹介だといわれている。その結果、対戦相手等に名前を呼ばれる時にはいつも「小池のダンナ」と呼ばれてしまうようになった。しかし、高田総統に対し、「品川の本妻」を出せとやり返していた。

2009年秋頃からハッスルの運営母体である「ハッスルエンターテインメント株式会社」の資金難が表面化し、予定されていた興行が全て中止され事実上活動を休止。所属選手のほとんどは新たに設立された『SMASH』に移籍するか、あるいはフリーとなってしまったが、坂田は唯一ハッスルへ残留しハッスルの再興を目指す意向を表明。その後2010年7月にハッスルの流れを汲む新団体として『ハッスルMAN'Sワールド』を設立し、自ら代表に就任した。

2010年、愛知県名古屋市にある坂田道場を閉鎖。

人物

  • 中学時代、同級生と放課の度にプロレスをやっていて、当時の口癖が「中学卒業したらプロレスラーになる」だった。当然、進路指導では担任に怒られていたが本人は真面目に言い続けて担任も折れた経歴がある。
  • 師匠の前田日明を尊敬しており、「自称・世界一の前田日明ファン」と自身のブログに書いていた。
  • 1995/5/20、リングス興行での鶴巻伸洋戦後にバックステージで前田から「不甲斐ない試合をした」と鉄拳制裁を受けた。
  • 2006年7月、東京都渋谷区猿楽町(代官山駅)に居酒屋「ダイニングわたる」をオープンするも、2010年までに閉店。
  • ビキニの小池とレスラーパンツの坂田の2人が描かれたイラストを、ハッスルのポスターを手がけていた金子ナンペイに個人的に発注。誕生日プレゼントとして小池に渡した。
  • 2008年8月24日に行われたハッスルエイド2008のセミファイナルに出場し、優勝した褒美に何が欲しいかと問われ真顔で「一夫多妻制にしてほしい」と答えた。
  • BoAのファンであることを妻である小池栄子がテレビ番組「Music Lovers」で明かした。「BoAちゃんみたいな娘が欲しい」とのこと。



中嶋 勝彦
1988/3/11

日本の男性プロレスラー。健介office所属。福岡県福岡市出身、愛知県江南市育ち。

普段はシャイな好青年であり、佐々木家の子供たちからも「かつにい」と慕われるが、リング上では負けん気が強く、喜怒哀楽を表すファイトぶりを見せる。TARUからVOODOO-MURDERSへも勧誘されたことがある。

来歴

5歳から母子家庭で育った。小学校3年生より璞名館で空手を始め、中学生の頃に高校生クラスの大会で優勝。この頃前田日明の目に留まり、卒業後のリングス入団を約束されるが、それを待たずにリングスは解散となった。

2002年12月、長州力率いるWJプロレスにスカウトされ入団。親孝行したいというのが入団の動機であった。2003年9月、WJ主催の総合格闘技興行X-1でプロデビューを飾り、金網バーリトゥード戦でジェイソン・"ゴールデンボーイ"・レイに勝利する。2004年1月、後楽園ホールの石井智宏戦でプロレスデビュー。このとき15歳9か月であり、男子では史上最年少デビューのプロレスラーとなった。

2004年3月、WJ崩壊に伴い、退団。母子家庭の中嶋にとって、WJに「保険制度(保険会社の保険を指すのかプロレス興行会社としての負傷欠場中の保険=生活補償金を指すのかは不明)」が無いことが退団原因の1つであった。一旦は実家に帰ったが、元WJの佐々木健介に弟子入りした。

2004年4月より健介officeに所属。以後は健介ファミリーの「息子」というギミックを得て、佐々木の付き人をこなしつつ、各団体へも参戦した。試合を重ねるにつれ個人の評価も上がり、単独参戦も増加。なお、当時中嶋が上がるリングは「必ず保険を団体もしくは主催興行会社が掛けてくれること」を最低条件として北斗晶が交渉した。

2004/6/19、みちのくプロレス札幌大会に参戦、プロレスのキャリア半年でザ・グレート・サスケを破り、シングルマッチ初勝利を飾る。

2005年3月、DRAGON GATEに佐々木と共に参戦。同年12月、健介officeの法人化に伴い正式に健介officeに入団し、道場長に就任。健介ファミリーを名乗り始めた頃は、3か月の期間限定の所属で、自分の所属団体を見つけてファミリーから巣立つ構想であったが、結局は健介ファミリーが自分の居場所であるという考えに至って、佐々木・北斗らと活動することとなった。

その間に初代タイガーマスクとシングル、テリー・ファンク、ミル・マスカラス、アブドーラ・ザ・ブッチャーともタッグで対戦。2006/2/11、健介officeの自主興行・佐々木健介デビュー20周年記念興行で天龍源一郎と組み、佐々木・小橋建太組とタッグマッチで対戦した。2004年度のプロレス大賞・新人賞、2005年度は敢闘賞を受賞した。

2006年に定時制高校に入学した。

2007/2/11、健介オフィス旗揚げ興行で佐々木とシングル初対決。2007/2/17、近藤修司を破り、世界ジュニアヘビー級王座を奪取。18歳11か月での獲得は同王座最年少記録となった。2008/3/1、シルバー・キングに敗北し世界ジュニアヘビー級王者から陥落した。

2008年8月、第2回日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に飯伏幸太とタッグを組んで出場。

2009/2/11、GHCジュニアヘビー級選手権でKENTAを下し、第17代GHCジュニアヘビー級王者となった。3/1、初防衛戦でKENTAと再戦し、KENTAにリベンジを達成され王座から陥落した。7月には、日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に宮原健斗とタッグを組んで出場。

2010年10月、日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦に梶原慧とタッグを組んで出場。

タイトル歴

プロレスリング・ノア
  • GHCジュニアヘビー級王座:1回(第17代)
全日本プロレス
  • 世界ジュニアヘビー級王座:1回
  • アジアタッグ王座:1回(パートナー:佐々木健介)
ZERO1-MAX
  • WWA世界Jrライトヘビー級王座:3回
みちのくプロレス
  • 東北タッグ王座:1回(パートナー:佐々木健介)
プロレス大賞
  • 2004年度プロレス大賞 新人賞
  • 2005年度プロレス大賞 敢闘賞

入場テーマ曲

  • POWER 08(作曲&編曲:鈴木修)

中嶋勝彦Blog
中嶋勝彦



ディノ・ブラボー
Dino Bravo
1949/8/6 - 1993/3/11

来歴

幼少時に家族と共にカナダ・ケベック州のモントリオールに移住。学生時代にレスリングとボディビルで体を鍛え、1970年にジノ・ブリットのコーチを受けてプロレスラーとしてデビュー。モントリオールを中心に正統派のパワーファイターとしてキャリアを積み、アメリカ本土では1974年よりロサンゼルスのNWAハリウッド・レスリングで活動した。

1976年より、ジム・クロケット・ジュニアの運営するノースカロライナのNWAミッドアトランティック地区に参戦、ミスター・レスリングことティム・ウッズとタッグを組み、5月5日にジン・アンダーソン&オレイ・アンダーソンのミネソタ・レッキング・クルーから同地区認定のNWA世界タッグ王座を奪取した。ウッズとのコンビでは、同年11/3のトーナメント決勝でミシェル・デュボア&レネ・グレイを下しミッドアトランティック・タッグ王座にも戴冠している。シングルではブラックジャック・マリガンやマスクド・スーパースターと抗争を展開した。

並行してニューヨークのWWWFにも進出し、ドミニク・デヌーチとイタリア人同士のタッグチームを結成。1978/3/14にプロフェッサー・タナカ&ミスター・フジからWWWF世界タッグ王座を奪取している。同年12月にはカナダのトロントでジン・キニスキーを破りNWAカナディアン・ヘビー級王座の初代チャンピオンとなり、カナダの伝説的レスラー、ホイッパー・ビリー・ワトソンよりベルトを授与された。1980年からはAWAをサーキットし、ニック・ボックウィンクルのAWA世界ヘビー級王座にも挑戦している。

1981年10月、新日本プロレスの『闘魂シリーズ』に初来日。開幕戦における長州力と組んでのスタン・ハンセン&ハルク・ホーガンとのタッグマッチ、そして最終戦でのアブドーラ・ザ・ブッチャーとのシングルマッチでは、共に相手がヒールサイドの外国人選手だったこともあって、ベビーフェイスとしての持ち味をフルに発揮した好ファイトを展開。ホーガンやブッチャーの巨体を抱え上げアトミック・ドロップを放つなどの怪力ぶりも喝采を浴び、将来の外国人エース候補と期待された。しかし、再来日となる翌1982年11月の『第3回MSGタッグ・リーグ戦』ではヒールのアドリアン・アドニスと組まされたため、本領を発揮することができなかった。1983年5月には北米代表としてIWGPリーグ戦の第1回大会に来日したが、家族の不幸のため試合を行うことなく緊急帰国している。

その間、本国ではモントリオール地区の "Lutte Internationale" (インターナショナル・レスリング)を主戦場に、プロモーター兼任のエース選手として活動。メインタイトルのカナディアン・インターナショナル・ヘビー級王座をビル・ロビンソン、リック・マーテル、ミシェル・デュボア、セーラー・ホワイト、キング・トンガらと争い、1985年まで計6回に渡って同王座を獲得した。1985年にはモントリオール地区への進出を図っていたWWFより、WWFカナディアン・チャンピオンに認定される。1986年、WWFのプロモートによりモントリオールでのハルク・ホーガンとのシングルマッチが予定されていたが、同地におけるブラボーの人気にホーガンがヒール扱いされてしまうことを危惧したWWF側の判断で、直前にマッチメイクが変更されるという事態も起こった。

1987年、WWFと再契約。ブルータス・ビーフケーキと仲間割れしたグレッグ・バレンタインの新パートナーとなり、イタリア人でありながら髪をブロンドに染め、フレンチ・カナディアンとしてのアイデンティティを強調したヒールに変身する。1988年にはカナディアン・ストロンゲスト・マンを名乗り、フレンチ・マーチンをマネージャーにジム・ドゥガンとアメリカ対カナダの抗争を開始。1989年からはジミー・ハートを新マネージャーに迎え、アースクエイクとのカナディアン・コンビでハルク・ホーガンやアルティメット・ウォリアー、ビッグ・ボスマン、タグボートらと抗争した。

1992年にWWFを離れて引退。その後は若手レスラーの指導にも携わっていたが、1993年3月11日、違法タバコの密輸に絡むトラブルのため、モントリオールの自宅で犯罪組織に射殺されて死去。43歳没。

獲得タイトル

Lutte Internationale
  • カナディアン・インターナショナル・ヘビー級王座:6回
  • カナディアン・インターナショナル・タッグ王座:1回(w / トニー・パリシ)
NWAハリウッド・レスリング
  • NWAアメリカス・ヘビー級王座:1回
  • NWAアメリカス・タッグ王座:1回(w / ビクター・リベラ)
ジム・クロケット・プロモーションズ
  • NWAミッドアトランティック・タッグ王座:2回(w / ミスター・レスリング、タイガー・コンウェイ・ジュニア)
  • NWA世界タッグ王座(ミッドアトランティック版):1回(w / ミスター・レスリング)
メープル・リーフ・レスリング
  • NWAカナディアン・ヘビー級王座:2回
WWWF / WWF
  • WWWF世界タッグ王座:1回(w / ドミニク・デヌーチ)
  • WWFカナディアン王座:1回

 etc.



ガイ・ミッチェル/ジョン・ヒル
"Stomper" Guy Mitchel/John Steele Hill
1941/7/8 - 2010/3/11

カナダ・オンタリオ州ハミルトン出身のプロレスラー。WWF(現・WWE)におけるバリアント・ブラザーズの一員、"ジェントルマン" ジェリー・バリアント"Gentleman" Jerry Valiant)としての活動でも知られる。

来歴

トロント地区のプロモーターだったフランク・タニーにスカウトされ、1959年にガイ・ヒルGuy Hill)のリングネームでデビュー。1961年、アメリカ合衆国南部のジョージア地区でガイ・ミッチェルGuy Mitchell)に改名し、同年3/29にスカル・マーフィーからNWA南部ヘビー級王座を奪取した。

その後、インディアナポリスのWWAでヒールの覆面レスラーに変身し、ジョー・トマッソとジ・アサシンズThe Assassins)を結成。若手時代のボビー・ヒーナンをマネージャーに従え、1965年から1966年にかけてディック・ザ・ブルーザー&ウイルバー・スナイダーなどの強豪チームとWWA世界タッグ王座を争った。WWAではヒーナンの兄弟ギミックのガイ・ヒーナンGuy Heenan)を名乗ったこともある。

1970年代に入るとデトロイト地区で素顔に戻り、ザ・ストンパーThe Stomper)のリングネームでベビーフェイスとして活動。ザ・シークやキラー・ブルックスと抗争を繰り広げ、ボボ・ブラジルら人気スターのパートナーとなって同地区認定のNWA世界タッグ王座も再三獲得した。1972年1月にはザ・ストンパー名義で日本プロレスに初来日。翌1973年1月にもレッド・デビルThe Red Devil)なるマスクマンとして再来日している。

1973年からはカナダのバンクーバー地区を主戦場に、再びヒールターンして覆面レスラーのミスターXMr. X)に変身。1974年4月1日にはフラッシュ・ゴードンことジョージ・ゴーディエンコからNWAパシフィック・コースト・ヘビー級王座を奪取した。以降もジン・キニスキーやマイク・シャープ・ジュニアらを破り、1977年まで同王座を通算4回獲得している。この間の1975年10月、新日本プロレスにミスターXとして来日。アントニオ猪木ともシングルマッチで2度対戦した。また、素顔のガイ・ミッチェルとしても古巣のWWAに参戦しており、この時期はバンクーバーとインディアナポリスを股にかけ、2つのギミックを使い分けて活動していた。

1978年末、肝炎を患っていたジミー・バリアントに代わるジョニー・バリアントの新パートナーとして、ジェリー・バリアントJerry Valiant)を名乗りニューヨークのWWFに登場。1979/3/6、トニー・ガレア&ラリー・ズビスコを破りWWFタッグ王座を獲得した。同年8/27にはマディソン・スクエア・ガーデンのリングでアンドレ・ザ・ジャイアントとのシングルマッチも組まれている。

WWF離脱後もバリアント・ブラザーズのギミックを使い続け、1980年2月にはラリー・バリアントLarry Valiant)の名前でジョニーと共に全日本プロレスに来日、グレート小鹿&大熊元司のアジアタッグ王座に挑戦した。全日本には1981年1月にもガイ・ミッチェル名義で再来日しており、これが最後の日本マット登場となった。

その後はWWAでの盟友でもあったロジャー・カービーをパートナーに、メンフィスのCWAやカンザスシティのNWAセントラル・ステーツ地区で活動。1983年にWWAに戻り、そのまま引退してインディアナポリス近郊に在住、引退後は造園業を営んでいた。

2010/3/11、インディアナ州フランクリンにて癌のため死去。68歳没。晩年はサンタクロースに扮してボランティア活動にも取り組んでいた。

獲得タイトル

  • NWA南部ヘビー級王座(ジョージア版):1回
  • NWA南部タッグ王座(ジョージア版):1回(w / ボブ・ラムゼン)
  • NWA世界タッグ王座(デトロイト版):3回(w / ベン・ジャスティス×2、ボボ・ブラジル)
  • NWAカナディアン・タッグ王座(バンクーバー版):6回(w / バック・ラムステッド、ジン・キニスキー、ザ・ブルート、オルマンド・マルンバ、リッキー・ハンター、エリック・フローリッチ)
  • NWAパシフィック・コースト・ヘビー級王座(バンクーバー版):4回
  • IWA世界ヘビー級王座(オーストラリア版):1回
  • WWA世界ヘビー級王座(インディアナポリス版):1回
  • WWA世界タッグ王座(インディアナポリス版):5回(w / ジョー・トマッソ×3、ロジャー・カービー、アブドーラ・ザ・グレート)
  • WWFタッグ王座:1回(w / ジョニー・バリアント)


サンデー・スコット
Sunday Scott
1934/3/27 - 2010/3/11

60~70年代に「空飛ぶ兄弟」として人気を博した元レスラーのサンデー・スコットさんが11日、米バージニア州ロアノークで膵臓(すいぞう)がんのため死去。享年75歳だった。兄ジョージとのタッグで世界各地のタッグ王座を総なめに。62年には、全日本の世界タッグ王座のルーツ、NWAインターナショナルタッグを獲得


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団体 会場  
全日本
宮城・石巻市総合体育館

諏訪魔、カズ・ハヤシ、近藤修司 vs TARU、ジョー・ドーリング、稔
太陽ケア、大森隆男 vs KENSO、ゾディアック
船木誠勝、鈴木みのる vs KONO、MAZADA
KAI vs ジェイク・オレイリー
浜亮太、BUSHI vs 菊地毅、大和ヒロシ
征矢学 vs 中之上靖文
真田聖也 vs ショーン・スピアーズ

プロレスリングWAVE提供試合
桜花由美 vs 春日萌花

18:30

大阪プロ
大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 19:00

沖縄プロ
沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
金プロ 
高木三四郎、華名が参戦!お値段据え置きの大盤振る舞い
金プロDXだよ全員集合!!
愛知Sportiva

高井憲吾 vs 佐藤泰
ヒデ久保田、ヤス久保田 vs ノリ・ダ・ファンキーシビレサス、彰人
【その他参戦選手】高木三四郎、柴山貴哉、マンモス半田、入江茂弘
スペシャル・タッグマッチ

日本テレビ マイノリティ・リポートの撮影
ミソ・トン・チャンマン、ミスター6号 vs 華名、ドラ・スポルティオ


19:45
ジュエルス
JEWELS 12
東京・新宿FACE

JEWELS 12th RING PV

JEWELS12

メインイベント JEWELS特別ルール ライト級
浜崎朱加(AACC/初代JEWELSライト級女王)vs
リサ・ワード(米国/United Training Center)

JEWELS公式ルール -62kg契約
杉山しずか(空手道禅道会横浜支部)vs
超弁慶(ガムランナック)

JEWELS特別ルール -65kg契約
エスイ(スマッシュ小路道場)vs
ダニエル・ウェスト[Danielle "The Curse" West](英国/Fuzion MMA)

JEWELS公式ルール ライト級
富田里奈(AACC)
サダエ・マヌーフ(総合格闘技道場コブラ会)

JEWELS公式ルール -54kg契約
長野美香(CORE)
村田恵実(AACC)

JEWELS公式ルール -50kg契約
MIYOKO(GRABAKAジム)
奥村ユカ(Soul Fighters Japan)

JEWELS公式ルール -58kg契約
能村さくら(CB IMPACT)vs
キム・ジヨン[Kim Ji Yun](韓国/CMA KOREA TEAM POSSE)

JEWELSキックルール -52.16kg契約
林美久(バンゲリングベイスピリット)vs
すずな(魁塾)


18:30
19時女子
19時女子プロレス・64
埼玉・イサミレッスル武闘館

エキシビションマッチ 5分間
内藤メアリ vs 長野レミ

タッグマッチ 19分1本勝負
藤本つかさ & 宮城もち vs 真琴 & 都宮ちい

MC/志田光
実況/GENTARO(FREEDOMS)
コメンテーター・アシスタントMC/リ・コウジ


19:00




試合結果
nikkansports.comより

◆大阪プロ

○小峠篤司[6分22秒 反則]×タダスケ
▽3WAYマッチ
○グレート・カイザー[10分13秒 体固め]×タイガースマスク
※もう1人は松山勘十郎
○小峠篤司、アルティメット・スパイダーJr[10分58秒 変形顔面絞め]タダスケ、×HAYATA


◆沖縄プロ

○シーサー王[7分50秒 ファイナルシーサーDX]×ヤンバルクイーンナ
グルクンダイバー、○ウルトラ☆マンゴー[11分7秒 マンゴーナイスキャッチ]スペル・デルフィン、×キジムナー
めんそーれ親父、○ミル・マングース[14分12秒 マングースプラッシュ]怪人ハブ男、×仙台幸子


◆金プロ
○ヒデ久保田、ヤス久保田(16分00秒 758i)彰人、ノリ・ダ・ファンキーシビレサス×
○高井憲吾(9分43秒 でらホフボム)佐藤泰×
○高木三四郎、入江茂弘(9分01秒 ゆずポンキックゴールド)柴山貴哉、マンモス半田×
○ミスター6号(4分32秒 トルネード6ロック)ドラ・スポルティオ×
参戦予定の華名は、東北地方太平洋沖地震による交通機関の乱れにより欠場。対戦カード変更

◆JEWELS
地震のため中止

◆19時女子プロレス
地震のため中止

  


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