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アイスリボン
2010/7/19

りほvsつくし

IC×60
みなみ鈴香vsさくらえみ

アイスリボン
アイスリボン294(予告)

AJW
井上京子vsダイナマイト関西

格闘美
風香vsHIROKA

K-DOJO
GWSP6後インタビュー

DDT
『BEST OF THE SUPER 路上プロレス?変態大社長編?』

JWP
2011/2/20

JWP Tag League The Best 2011 2.20.11 music video

大阪
2010/6/5

Osaka Pro Wrestling Kyoto Yose 6 5.30.10 music video

WCW
WCW USヘビー
ビック・バン・ベイダーvsニキタ・コロフ



ニック・ボックウインクルvsワフー・マクダニエル

AWA
1980/11/2

アンドレ・ザ・ジャイアントvsクラッシャー・ブラックウェル

WCW
スタイナー・ブラザースvsアーン・アンダーソン/スティーブ・オースチン

NWA
ケリー・フォン・エリックvsロン・バス


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プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



CSテレ朝 13:00
ワールドプロレスリング 完全版 #37
NEW DIMENSION~Pray,Hope,Power~

サムライTV  22:00
Sアリーナ
2011年5月22日(日)号
試合映像や記者会見など、マット界の最新
情報を夜10時から生放送!
<ニュース>
●KING of DDT開幕!DDT5.21新木場大会
<「BEST OF THE SUPER Jr.」帯特集>
<「週刊女子プロレス」コーナー>
●変革期を迎えた女子プロの動向に注目!

23:00
サムライスペシャル
『Versus』(#46)
人気選手のトークバトル、60分1本勝負!
●永田裕志(新日本)×秋山準(NOAH)

永田は1968.4.24生、秋山は1969.10.9生の
同世代で、アマレスを経て1992年9月にプロ
デビューという共通点を持つ両者は、ゼロ
ワン旗揚げ戦での初対決を契機に新日本×
NOAHの扉をこじ開け、G1準優勝(秋山)、
GHCタッグ王座奪取(永田)の結果を残す。
そして今春、永田はゼロワン10周年大会に
出場、「NEW JAPAN CUP」に優勝し、全日本
プロレス「チャンピオンカーニバル」をも
制覇した。そのチャンカンには三冠王座を
狙う秋山もエントリー。別ブロックで対戦
機会は無かったが、5.13新宿で久々に直接
対決。4日後の対談で何が話し合われるか?

24:00
レトロアワー『新日本プロレス伝説』
(#29=SUPER Jr. 特集4)

ベスト・オブ・ザ・スーパー・ジュニア、
第7回〜第9回の優勝決定戦を一挙放送!

●高岩竜一×大谷晋二郎
(2000/6/9大阪市中央体育館)
●獣神サンダー・ライガー×田中稔
(2001/6/4大阪府立体育会館)
●金本浩二×田中稔
(2002/6/5大阪府立体育会館)


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1989年以前

1955/5/22
レオ・ノメリーニに反則で敗れ、テーズの連勝記録がとまる。記録は引き分けをはさんで936連勝。

AWA
1965/5/22
オマハ

AWA
イゴール・ボディックvsマッドドッグ・バション

AJPW
1984/5/22
田園コロシアム

5/6、アーウィングでリック・フレアーを破り第65代NWA世界ヘビー級王者ケリー。
5/14 セント・ポールでリック。マーテルに敗れAWA世界ヘビーのベルトを敗れ失った鶴田。

NWA世界ヘビー級選手権試合
ケリー・フォン・エリックvsジャンボ鶴田

ジャンボ鶴田
怪物十番勝
Vol.3
ジャンボ鶴田 怪物十番勝負


'84グランド・チャンピオンカーニバル・パートⅡ

ハーリー・レイスvsリック・フレアー

ジャイアント馬場/天龍源一郎[vs
上田馬之助/タイガー・ジェット・シン
プリンス・トンガvsバズ・タイラー
原/井上/大仁田vs
ジプシー・ジョー/鶴見/ボビー・ヒーナン
石川敬士vsウルトラセブン
渕正信/ロッキー羽田vs
マジック・ドラゴン/冬木弘道
グレート小鹿vs菅原伸義
大熊元司vs百田義浩
ターザン後藤vs川田利明



2/5/3/5/4/5/5/5

USA
1988/5/22

長州力/マサ斎藤vsLouis Spicol/Houdini




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1900年代

1992/5/22
札幌中島体育
センター

菊地毅 vs 小川良成 

JWP
1994/5/22
有明コロシアム

1993/8/25の再戦

キューティー鈴木vs井上貴子/2/2



2/2

尾崎魔弓vs長与千種
ダイナマイト関西vsアジャ・コング

有明 FLASH!
Vol.1
有明 FLASH

ダイナマイト関西vsアジャ・コング
デビル雅美/ブル中野vs福岡晶/長谷川咲恵
キャンディ奥津vsX

有明 FLASH!
Vol.2
有明 FLASH

キューティー鈴木 おまとめ動画集 / JWP

JWP女子プロレス
JWP激闘史 vol.1
THE PURE HEART
15th ANNIVERSARY
JWP 15


キューティー鈴木ビデオ紹介

WWE
1994/5/22

インターナショナル世界王座戦
スティング vs. ベイダー

グレイテスト・スターズ・オブ・90s
グレイテスト・スターズ・オブ・90s


BJW
1996/5/22
後楽園ホール

ケンドー・ナガサキ/山川征二vs中牧昭二/アクセル・ロトン
グレート小鹿R・Svsミスター・ポーゴ
八苦・メイヤーズvsサブゥー
矢口壹琅/NINJAハヤテvsクラッシャー高橋/アクエリアス
志賀悟vs高智政光
小林洋輔vsたにぐちゆういち

風船画鋲時限爆弾
デスマッチ
風船画鋲時限爆弾





2000年以降

AJWP
2004/5/22
後楽園ホール

ジャマール/太陽ケア/TAKAみちのく vs 武藤敬司/嵐/グラン浜田

ライオン丸/BLUE-K vs 本間朋晃/宮本和志

アジアタッグ
天龍源一郎/渕正信 vs グレート・コスケ/獅龍

K-1 ROMANEX
2004/5/22
さいたまスーパー
アリーナ

ボブ・サップ vs. 藤田和之
アレクセイ・イグナショフ vs. 中邑真輔
ドン・フライ vs. 中尾芳広 -
BJペン vs. ドゥエイン・ラドウィック
須藤元気 vs. ホイラー・グレイシー
ジョシュ・バーネット vs. レネ・ローゼ
ゲーリー・グッドリッジ vs. ザ・プレデター
サム・グレコ vs. LYOTO
ブルー・ウルフ vs. トム・ハワード
グラディエーター vs. アントニー・ハードンク

ROMANEX
格闘技世界一決定戦
格闘技世界一決定戦


2005/5/22 
おばっち飯塚がLLPWに入団
(2004/4/29を最後にJDスターを離脱。その後フリーとして活動していた)

WWE
2005/5/22
ミネソタ州
ミネアポリス
ターゲット・センター

ジャッジメントデイ 2005
ジャッジメントデイ 2005


第7回大会(2005年)WWE SmackDown!'s Judgment Day 2005


サンデー・ナイト・ヒート・マッチ -Sunday Night HEAT Match-
○ナンジオ vs アキオ●

WWEタッグ王座戦 -WWE Tag Team Championship-
○MNM(ジョニー・ナイトロ&ジョイ・マーキュリー)(c)(w / メリーナ) vs ハードコア・ホーリー&チャーリー・ハース●

○カリート・カリビアン・クール(w / マット・モーガン) vs ビッグ・ショー●

WWEクルーザー級王座戦 -WWE Cruiserweight Championship-
○ポール・ロンドン(c) vs チャボ・ゲレロ●

○ブッカー・T vs カート・アングル●

WWE・US王座戦 -WWE United States Championship-
○オーランド・ジョーダン(c) vs ハイデンライク●

○レイ・ミステリオ vs エディ・ゲレロ●
エディ・ゲレロの反則負け

"アイ・クイット" マッチ形式WWE王座戦
-"I Quit" Match for the WWE Championship-

○ジョン・シナ(c) vs ジョン "ブラッドショー" レイフィールド●

NJPW
2006/5/22
広島グリーン
アリーナ・小アリーナ

稔vs裕二郎

NOAH
2010/5/22
後楽園ホール

G+ NOAHスペシャル
Navig. with Breeze'10
マイティ井上レフェリー引退記念興行

秋山 準/高山善廣(髙山堂)/佐々木健介vs
森嶋 猛/潮﨑 豪/井上雅央
佐野巧真 vs 吉江豊
杉浦 貴/齋藤彰俊/谷口周平vs
バイソン・スミス/キース・ウォーカー/ボビー・フィッシュ
金丸義信/平柳玄藩vs丸藤正道/青木篤志
田上 明/小川良成vs力皇 猛/モハメド ヨネ
石森太二/リッキー・マルビンvs起田高志/宮原健斗
志賀賢太郎 vs ジェイソン・ジョーンズ


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ブライアン・ピルマン
Brian William Pillman
1962/5/22 - 1997/10/5

アメリカ合衆国のプロレスラー。オハイオ州シンシナティ出身。

初期のWCWではライトヘビー級のベビーフェイスとして獣神サンダー・ライガーらとタイトルを争い、ヒールターン後はスティーブ・オースチンとのタッグチームで活躍。晩年はWWFにて、ルース・キャノンThe Loose Cannon)の異名を持つサイコパス系ヒールを演じた。

来歴

幼少期に咽頭癌で30回を超える手術を受けるも克服し、オハイオ州オックスフォードのマイアミ大学ではカレッジフットボールで活動。1984年、NFLのシンシナティ・ベンガルズのトライアルを受け、ラインバッカーとして入団。翌年バッファロー・ビルズに移籍するもステロイドの使用が発覚して解雇され、1986年はCFLのカルガリー・スタンピーダーズに在籍した。

同年にフットボーラーを廃業してプロレスに転向。スチュ・ハートのプロレスラー養成所 "ハート・ダンジョン" でトレーニングを受け、11/25にカナダ・カルガリーのスタンピード・レスリングにてデビュー。スチュの息子ブルース・ハートのタッグパートナーとなり、翌1987年はジェリー・モロー&マッカン・シンなどのチームとインターナショナル・タッグ王座を争った。1989年4月には、カルガリーとの提携ルートで新日本プロレスに初来日している。

WCW

1989年よりアメリカに戻り、前年にNWAのジム・クロケット・プロモーションズを買収したテッド・ターナーのWCWに参戦。Zマンことトム・ジンクとのベビーフェイスのタッグチームで活動し、1990/2/12にはトーナメント決勝でマイケル・ヘイズ&ジミー・ガービンのファビュラス・フリーバーズを破り、NWA認定のUSタッグ王座を獲得した。

空中技を主体としたファイトスタイルからフライン・ブライアンFlyin' Brian)の別名が与えられ、小柄・軽量ながら大型のレックス・ルガーやバリー・ウインダムとも抗争を展開、ウインダムとのルーザー・リーブス・タウン・マッチに敗れると、覆面レスラーのイエロー・ドッグThe Yellow Dog)に変身して再登場したこともある。ジンクとのコンビ解消後は、シングルプレイヤーとなって軽量級戦線に進出。1991/10/27のPPV "Halloween Havoc'91" にてリチャード・モートンを破りWCWライトヘビー級王座(後のWWEクルーザー級王座)の初代チャンピオンとなる。以降、獣神サンダー・ライガーやスコッティ・フラミンゴなどと王座を争った。

1992年9月、当時のWCW副社長ビル・ワットのアイデアによりヒールに転向し、"スタニング" スティーブ・オースチンをパートナーに新チームのハリウッド・ブロンズThe Hollywood Blondes)を結成。1993/3/2、リッキー・スティムボート&シェーン・ダグラスからWCW世界タッグ王座を奪取、以後はフォー・ホースメンのアーン・アンダーソン&ポール・ローマと抗争し、負傷により8月にロード・スティーブン・リーガルにタイトルを譲渡するまで戴冠を続けた。負傷からの復帰後はベビーフェイスに戻り、前パートナーのオースチンと抗争を展開。1994/2/20の "SuperBrawl IV" にはスティング&ダスティン・ローデスと組んで出場、オースチン、ポール・オーンドーフ、リック・ルード組とサンダードーム・ケージ・マッチで対戦し、オースチンからピンフォールを奪った。1995年7月には新日本プロレスの『ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアII』に参戦。同大会優勝者のワイルド・ペガサスから勝利を収めている。

しかし、WWFから移籍してきたハルク・ホーガンやランディ・サベージの重用に伴い活躍の機会は減少、1995年下期に再びヒールターンして10月末からはリック・フレアー率いるフォー・ホースメンに加入するも、舞台裏ではエリック・ビショフの側近だったブッカーのケビン・サリバンと対立。1996/2/11の "SuperBrawl VI" においてピルマンへの粛清として両者の対戦が組まれ、試合に敗れたピルマンがサリバンへのリスペクトをその場で公言するというシナリオが用意された。ところが、ピルマンは試合開始から1分も立たないうちにマイクを掴み、"I respect you, Booker Man!" と叫び、プロレス界にはシナリオライターが存在することを「ブッカーマン」という隠語を用いて観衆の前で示唆、そのまま試合を放棄し控室へ戻った。このハプニングにより、同じくホースメンのメンバーだったアーン・アンダーソンがピルマンに代わって急遽サリバンの対戦相手を務めるも、突然の出来事に観客は困惑。最終的にはリック・フレアーも登場してサリバンに打倒ホーガンへの共闘を持ちかけ、観客の関心をピルマンの行為からそらせることで事態を収拾した。その間、控室でピルマンはビショフと激しく口論し、WCWを解雇された。

WWF

WCW解雇後はフリーエージェントの立場でECWに出場することとなったが、"SuperBrawl VI" での事件から約2カ月後の1996/4/15、自動車事故を起こして左足首を骨折。そのためECWでは試合は行わず、インタビューやマイクパフォーマンスを中心に、車椅子に乗ったサイコパス系のヒールに転じた。しかし、人種差別発言によって黒人レスラーのニュー・ジャックとバックステージで諍いを起こし、短期間でECWを離れた。

ECW離脱後の6月上旬、WWFと契約。ECWで演じていたギミックをそのまま継続させ、何をしでかすかわからない常軌を逸した危険人物を意味するルース・キャノンThe Loose Cannon)をニックネームに、怪我が完治するまでは松葉杖をついて番組内に出演した。

以後、ストーン・コールドのキャラクターに変身し人気上昇中だった旧友スティーブ・オースチンを相手に、仲間割れした元タッグパートナーというWCW時代の因縁を取り入れた抗争アングルが展開される。当時WCWとのマンデー・ナイト・ウォーズで苦戦続きだったWWFは、まだピルマンが試合を行える状態ではなかったこともあり、両者の抗争をリング外を舞台とした新機軸の試みとしてプロデュース。ピルマンの自宅襲撃をオースチンが予告し、それをピルマンが銃で迎え撃つというシナリオのもと、11/4の『マンデー・ナイト・ロウ』において、両者の遺恨劇 "Pillman's got a gun" はケンタッキー州ウォルトンのピルマン宅から生中継された。

番組は大きな反響を呼び、高視聴率を上げたものの、本物の暴行事件と思い込んだ子供達の親から抗議の電話が殺到、ケーブル局の幹部や番組スポンサーからも「やりすぎ」であると強く非難され、5日後の土曜日に放送の『WWFライブワイヤー』にてビンス・マクマホンが視聴者に謝罪するという事態となった。しかし、このアングルは後のWWFのシナリオに多大な影響をおよぼし、セックス&バイオレンスの要素を取り入れたアティテュード路線への方向転換の契機ともなった。

1997年より試合出場を再開し、ヒールターンしたブレット・ハート率いるハート・ファウンデーションに加入。オーエン・ハート、ブリティッシュ・ブルドッグ、ジム・ナイドハートらと共闘してリーダーのブレットを援護し、7/6のPPV『カナディアン・スタンピード』では、ストーン・コールド・スティーブ・オースチン、ケン・シャムロック、ゴールダスト、リージョン・オブ・ドゥームのチームと10人タッグマッチで対戦した。この大会はハート・ファミリーの地元のカルガリーで行われたため、ヒールのピルマンもハート・ダンジョンの出身者として観客の声援を受けた。

その後はゴールダストを相手に、彼のマネージャーであり妻でもあったマレーナ(テリー・ラネルズ)を巡る抗争を展開。9/7開催の『グラウンド・ゼロ』にてゴールダストを破りマレーナから30日間の奉仕を受けられる権利を獲得すると、彼女を辱めるシーンを収めたビデオを "Brian Pillman's XXX Files" と題して毎週公開し、ゴールダストを挑発した。なお、マレーナはゴールダストと結婚する以前、WCWにてアレキサンドラ・ヨークと名乗っていた頃に、ピルマンと実際に肉体関係を持っていた。

ゴールダスト&マレーナとのアングルが継続中の1997/10/5、PPV『バッド・ブラッド』が開催される当日に、ミネソタ州ブルーミントンのホテル・ルームにて死去。35歳没。自動車事故による鎮痛剤の過剰摂取および長年に渡る薬物の服用が動脈硬化性心疾患につながり、心臓発作を引き起こしたとされている。翌10月6日に放送の『マンデー・ナイト・ロウ』には未亡人のメラニー・ピルマンが前年の "Pillman's got a gun" の舞台にもなった自宅からのライブ中継で出演し、薬物問題を含むビンス・マクマホンのインタビューに応じた。

彼の死後、1998年から2001年まで、当時のWWF、WCW、ECWの各団体の選手によるトリビュート・イベント "Brian Pillman Memorial Show" が故郷のオハイオにて開催され、その収益金はピルマンの遺児の養育費に充てられた。2006年には2枚組のトリビュートDVD "Brian Pillman: Loose Cannon" がWWEより発売されている。

なお、義理の娘であるアレクシス・リードが女性マネージャーの "セクシー" レクシー・ピルマンとして2008年1月にデビュー、ジョージアのインディー団体で活動し、TNAのトライアウトも受けていたが、2009/11/26、自動車事故により26歳で死去した。

獲得タイトル

スタンピード・レスリング
  • インターナショナル・タッグ王座:2回(w / ブルース・ハート)
WCW
  • NWA USタッグ王座:1回(w / "Zマン" トム・ジンク)
  • WCWライトヘビー級王座:2回
  • WCW世界タッグ王座:1回(w / "スタニング" スティーブ・オースチン)


中村 祥之
1966/5/22

日本のプロレス団体ZERO1を運営しているファースト・オン・ステージ(FOS)前社長で、グローバル・レスリング連盟(GPWA)事務局長。東京都荒川区出身。

経歴

専修大学時代、長州力・大塚直樹が率いるリキプロダクション(後のジャパンプロレス)にアルバイト社員として携わる。ジャパンプロ崩壊後は新日本プロレスにアルバイトとして移り、1989年新日本に正式入社。新日本時代は主に営業担当社員として活動した。

2001年6月、橋本真也らの大量離脱が起きると一緒に新日本を退社。橋本、大谷晋二郎らとZERO-ONEを旗揚げ。ZERO-ONE崩壊後に受け皿となったZERO1-MAXの親会社としてFOSを設立し社長に就任した。2007年限りで社長の座を大谷に禅譲し退任している。

ZERO-ONE時代からプロレスリング・ノアの仲田龍と懇意にあり、ノアとタッグを組んで事業を起こすことが多く、一時期ZERO1-MAXとノアが姉妹団体となっていた際のきっかけを作った人物でもある。ディファカップ、GPWA、ノアからノウハウを学んだ「ぜろぜろくじ」などがそれに当たる。

FOSとハッスルエンターテイメントが共催していた「ハッスル」では、中村カントクに扮していた。

よしゆき伝説

中村祥之は、ブログを利用して数々の伝説を作り上げている。

  • 何かを仕掛けるときは必ずブログで行動に出ることを示唆する。吉江豊が新日本プロレスを退団した直後に白米等を送ったことなどが挙げられる。
  • キングスロードが勝手に対抗戦を仕掛けた直後に挑発的な批判で返した。
  • 大森隆男・中西学のタッグ『ワイルドチャイルド』がまだチーム名未定(公募中)であった時に、一部ネットユーザーが名づけた「ホーフィアー」は「使えません」、と釘をさした。
  • 新日本と対抗戦にを行っていた時に本団体が優位に立っているように見えていたとの声があったのはよしゆきがうまくやっていたからだというのがプロレスファンの見解があった。
  • 元グリーンベレーやルビー・モレノの親戚、ガチャピンに憧れたアイルランド人Ga-Cha-Ping、コロンビアの全長5mを超すワニを倒す原住民など謎のレスラーを連れてくるが、実際にはアメリカらのインディレスラーによしゆきが好き勝手なギミックを付けているだけである可能性が高い。

中村祥之ブログ


府川 唯未
1976/5/22

日本の元プロレスラー。引退後はタレント・女優・評論家として活躍している。本名は田中 由美(たなか ゆみ)、旧姓:府川。神奈川県横須賀市出身。夫はプロレスラーの稔。

プロレスラー時代

プロ入り前はレスリングで全日本女子選手権に2年連続で出場するなど活躍。1993年に身長152cmと小柄ながら全日本女子プロレスの新人オーディションに合格し、11/12の後楽園ホール大会でデビューするも、2戦目で右鎖骨を骨折し、1年5か月の長期欠場に追い込まれる。欠場中はセコンドやレフェリーとして活動するが、復帰後はそのルックスからキューティー鈴木(JWP)と並ぶアイドルレスラーとして人気を集める。再デビュー当時はただ弱いだけのレスラーだったが、「返し技を覚えてから、府川の試合が面白くなった」と評価するファンも多い。

1997/8/20の日本武道館大会で、当時タッグを組んでいた玉田りえ、かねてからこの日を最後に全女を退団するアジャ・コングとともに全女を退団。翌1998年、アジャが旗揚げしたアルシオンに入団(ライセンスナンバー6)、同時にリングネームを府川 由美から府川 唯未に変更。2/18の旗揚げ戦(後楽園ホール)ではキャンディー奥津とのオープニングマッチを戦った。

アルシオンでは全女時代後半から興味を示していた関節技に磨きをかける。大向美智子とのタッグ「ナチュラル・ツインビー」、さらにラス・カチョーラス・オリエンタレス(三田英津子・下田美馬)とのユニット「VIP」で活動していた。しかし2000/7/16の試合中に頭部に怪我を負ってしまい、急性硬膜下血腫とクモ膜下出血で一時は生命の危機にさらされた。幸いにも一命はとりとめたが、この怪我が原因でドクターストップがかかり、翌2001/3/20に引退した。

タイトル

  • 全日本タッグ王座(パートナーは玉田りえ)

引退後

プロレスラー引退後はタレントとしてラジオやCMに出演、また田村潔司が主催する総合格闘技ジム「U-FILE CAMP」で基礎体力クラスのインストラクターに就任した。

2002/1/18、記者会見で田中稔との婚約を発表。同年6/8に挙式および結婚披露宴を行った。

現役時代の府川が所属していたアルシオンは当時田中が所属していた格闘探偵団バトラーツと共同で興行を開催するなど友好関係にあり、また田中と府川もP★MIXトーナメント(2000年)で混合タッグを組み、準優勝の実績を残している。

田中との間には2004年に長女が誕生している。

活動

舞台

  • 狂恋デカダンス(2003年・八重役)
  • 太極ベイビー(2004年・アイリン役)

映画

  • Bird's Eye(2003年・遥役)

書籍

  • 裸のジャングル(1998年・芸文社)
  • ユミコーン(2003年・メディアファクトリー)

CM

  • フマキラーベープリキッド(TVCF・スチル)
  • 富士通携帯電話(TVCF・スチル)

写真集

  • アンバランス(1996年・ワニブックス)
  • APHRODITE(1998年・ゲオ出版)
  • Birth Of...(2002年・シンコーミュージック)

CD

  • LEGEND OF GOLD(1996年・ワーナーミュージック・ジャパン)
  • GET MY ENDRESS(1996年・ワーナーミュージック・ジャパン)
    • いずれもd-power(豊田真奈美・吉田万里子・伊藤薫・玉田りえとのユニット)として

府川唯未

アフロディーテ―
府川唯未写真集
アフロディーテ 府川唯未写真集


アンバランス
府川由美写真集
アンバランス 府川由美写真集
裸のジャングル
衝撃の告白
裸のジャングル―衝撃の告白
Birth Of…
府川唯未写真集
Birth Of…―府川唯未写真集

蕾 府川由美
アンバランス
アンバランス


ブライアン・ダニエルソン/アメリカン・ドラゴン
Bryan Danielson/American Dragon
1981/5/22

アメリカ合衆国のプロレスラー。ワシントン州アバディーン出身。現在はダニエル・ブライアン(Daniel Bryan)のリングネームで活動。

来歴

ショーン・マイケルズ主宰のテキサス・レスリング・アカデミー(Texas Wrestling Academy)でトレーニングを積んだ後、1999/4/18に同アカデミーが運営するインディー団体TWA(Texas Wrestling Alliance)にてデビュー。同年12月、覆面レスラーのアメリカン・ドラゴンとしてFMWに初来日。

その後、WWF(現・WWE)とのデベロップメント契約を経て、新日本プロレスのロサンゼルス道場でトレーニングを積んだ。

2002年10月、新日LA道場軍として新日本プロレスに初参戦、2004年3月にはカレーマンとのタッグチームでIWGPジュニアタッグ王座を獲得した。

2006年12月、ROH世界ヘビー級王者として状態でプロレスリング・ノアに来日。2008/9/14、金丸義信を破ってGHCジュニアヘビー級王座を奪取した。

本国アメリカでは、ROHレスリング・スクールのコーチを務めながら、ROHのトップレスラーとして活躍し、プロレスリング・ノアのKENTAや丸藤正道とも対戦している。また、ノアのリングにはROHのリングでも使っている本名のブライアン・ダニエルソンのリングネームで上がった。

2009年にROHと契約が満了し、WWEと契約。契約開始までの間はチカラやDRAGON GATE USAなどの団体にフリー参戦。WWE傘下のFCWでは短い期間ながら一気にトップに立つ活躍を見せた。WWEに昇格と同時にリングネームをダニエル・ブライアンと改め、2010年2月の新番組NXT開始により「ルーキー」の一人として登場、初回から世界ヘビー級王座王者のクリス・ジェリコとシングルマッチを行うなど破格の扱いを受ける。その後は連敗を重ねるなど戦績は芳しくないが、「プロ」による投票で1位を獲得するなどレスリングに対する評価は高かった。

しかし最下位脱落のかかったプロによる第二回目の投票が行われる前週にマット・ストライカーがルーキー達に「翌週落とされるのは誰だと思う?」と質問した際、それまでNXTにおいて全敗していることから自分自身が落ちるべきだと発言。同様の発言をしたマイケル・ターヴァーとともに「自信のない人間はWWEに必要ない」というWWE上層部の判断でプロ投票とは別で脱落することとなった。

この時のインタビューでブライアンは「"ダニエル・ブライアン"は消えるが、"ブライアン・ダニエルソン"はどうかな?」と意味深な発言をした。 その後は(ルーキーとしては脱落したものの)NXTにおいて自身をこき下ろす実況を繰り返したマイケル・コールに怒りの矛先を向け、コールと抗争を展開するというアングルが用意され、NXTのスキットなどでコールと抗争を繰り広げた。それはマイケル・コールが実況を担当するRAWにも波及し、RAWではマット・ストライカーや『師匠』役のザ・ミズまで巻き込んでの抗争のストーリーが展開したが、6/11WWEから解雇が発表された。

レスリングオブザーバーに掲載されたリポートで本人が語ったところによると、6/7に放送されたRAWにおいて、リングアナウンサーのジャスティン・ロバーツの首をネクタイで締め上げたことが放送コードに抵触し、それがWWEから解雇された理由とのことである。

その後アメリカインディーでのマットを主体にするかと思われたが、8/16WWEのPPV、サマースラムで電撃復帰。復帰後もNXT時代の自身のプロであったミズと抗争を繰り広げ、9/19に行われたナイト・オブ・チャンピオンズでミズを破りUS王座を獲得した。

10月のブラッギング・ライツではUS王者でRAW代表としてスマックダウンのIC王者のドルフ・ジグラーと闘い勝利した。この試合がきっかけでジグラーと抗争するが全勝を収めた。

11月に二年ぶりに開催されたキング・オブ・ザ・リングトーナメントでは予選でテッド・デビアスを破るが、1回戦でアルベルト・デル・リオに敗れた。

NXTシーズン4ではデリック・ベイトマンを指導するプロとして登場している。

獲得タイトル

WWE

  • US王座 : 1回

新日本プロレス

  • IWGPジュニアタッグ王座 : 1回(第12代)
    パートナーはカレーマン。アメリカン・ドラゴン名義で獲得。

プロレスリング・ノア

  • GHCジュニアヘビー級王座 : 1回(第15代)

ROH

  • ROH世界ヘビー級王座 : 1回(第7代)
  • ピュアレスリング王座 : 1回(第7代)
    当時保持していたROH世界王座とのダブルタイトルマッチで勝利して
    獲得するもベルトを封印する。

wXw

  • wXw世界ヘビー級王座 : 1回(第21代)
    その他米インディ団体を中心に多数ベルト獲得歴あり。

入場曲

  • Horsepower
  • Self Esteem
  • Obsession
  • The Final Countdown
  • The Rage
  • Ride of the Valkyries


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団体 会場 / 時間
全日本
熊本市食品交流会館

諏訪魔、カズ・ハヤシ、近藤修司 vs 真田聖也、征矢学、浜亮太
太陽ケア、船木誠勝、鈴木みのる、曙 vs TARU、KONO、ジョー・ドーリング、レネ・デュプリ
KENSO vs スーパー・ヘイト
KAI、BUSHI vs 稔、MAZADA
渕正信 vs 大和ヒロシ
中之上靖文 vs 大森隆男

17:00
ドラゴンゲート 愛媛・テクスポート今治 18:00
健介オフィス
ホームタウンマッチ
埼玉・健介オフィス道場

中嶋勝彦、梶原慧、田村和宏 vs 起田高志、柴田正人、豪
西川潤 vs 安部行洋
宮原健斗、なまずマン vs ベアー福田、CHANGO

13:00
DDT
秋田・大館市民会館

レスリングマスターファイナルカウントダウン
ディック東郷最後の地元凱旋~
ディック東郷、GENTARO、ヤス・ウラノ vs
飯伏幸太、ケニー・オメガ、石井慧介
ザ・グレート・サスケ、気仙沼二郎 vs 高木三四郎、男色ディーノ
KUDO、大石真翔 vs アントーニオ本多、佐々木大輔
HARASHIMA、中澤マイケル vs 高尾蒼馬、松永智充
佐藤光留 vs 平田一喜
MIKAMI vs DJニラ

14:00
大阪プロ
五月雨グッバイシリーズ最終戦
大阪府立体育会館第2競技場

大阪プロレス選手権試合
タイガースマスク vs タダスケ

小峠篤司、原田大輔 vs 石森太二、鈴木鼓太郎
ゼウス、The bodyguard vs 天龍源一郎、ブラックバファロー
くいしんぼう仮面、えべっさん、松山勘十郎 vs 菊タロー、ハチミツ二郎、救世忍者乱丸
ユタカ、ミラクルマン、アルティメット・スパイダー vs オフィディアン、トゥルサス、イカルス
ビリーケン・キッド、ツバサ、タコヤキーダー、瀬戸口直貴、三原一晃 vs 空牙、ヲロチ、秀吉、政宗、HAYATA

14:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 18:00
K-DOJO
大阪・西区区民センター

火野裕士、TAKAみちのく vs 真霜拳號、Quiet storm

千葉6人タッグ選手権試合
旭志織、ヒロ・トウナイ、佐藤悠己 vs 滝澤大志、梶トマト、マリーンズマスク

バンビ vs アップルみゆき
藤澤忠伸、SATOSHI vs 影山道雄、HARU。
HIROKI、MIYAWAKI vs 関根龍一、三原一晃

17:30
バトラーツ
千住の風になって Vol.29
シアター1010ミニシアター

焙煎TAGAI(西口プロレス) vs 那須晃太郎(スタ イルE) タイガー・シャーク(RJPW) vs SEIKEN
竜司ウォルター/三州ツバ吉(バンプマン) vs 竹嶋健史&河上隆一(大日本プロレス)
山本裕次郎(チーム太田章) vs 松井大二郎
石川雄規/スーパータイガー(RJPW) vs 澤 宗紀/鈴木秀樹
 
 
JWP
北千住・シアター1010ミニシアター

同トーナメント2回戦&ハイスピード選手権
(王者)LeonvsDASH・チサコ(挑戦者)

同トーナメント2回戦
春山香代子vsヘイリー・ヘイトレッド
中森華子vs大畠美咲

倉垣翼&コマンドボリショイ&矢神知樹(葵改め)vs
KAZUKI&森居知子&masu-me

J-1グランプリ2011
JWP・No.1トーナメント2回戦~
阿部幸江vs勝愛実

17:30
OZアカデミー
Ride On Time
東京・新宿FACE

松本浩代/大畠美咲vs井上貴子/紫雷美央

ジャングルジャック21vs正規軍
キャプテンフォールマッチ
輝優優 / アジャコング / AKINO / 中川ともかvs
カルロス天野/豊田真奈美/栗原あゆみ/小松奈央

リアル正規軍決定シングル三番勝負
~ リングアウトなし ~
加藤園子vs悲恋
永島千佳世vs桜花由美
ダイナマイト関西vs尾崎魔弓
* 解散した「尾崎軍」と現在の「正規軍」の強制合体を王者より命じられたものの、越境合体は双方の納得が行かないとの事で、正規軍統括権利をかけた三番勝負を行ないます。シングルマッチを3戦行い、勝ち数の多かったチームが正規軍を統括し、敗者チームは今後無条件で従う事で全選手が合意しました。


18:00
ディアナ
東日本大震災復興チャリティー『志』長野大会
長野・佐久創造館

井上京子/青野敬子vs佐藤綾子/勇気彩

植松 寿絵vsレイン
伊藤薫/GAMIvsチェリー/アニー・ソーシャル

信州プロレス提供
グレート無茶/蟹K☆INGvs地獄谷PONITA/リトル戸倉

佐藤綾子vsSareee

16:00
Teens/
アイスリボン

埼玉・イサミレッスル武闘館

つくし vs みなみ飛香

ハンディキャップマッチ
入江茂弘 vs 田村和代、りほ

くるみ vs 飯田美花
みなみ飛香 vs 長野レミ

18:00

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試合結果


◆ドラゴンゲート

○鷹木信悟[11分26秒 片エビ固め]×リコシェ
Gamma、○CIMA[14分29秒 エビ固め]×KAGETORA、B×Bハルク
YAMATO、ドラゴン・キッド、○望月成晃[19分37秒 片エビ固め]サイバー・コング、×谷崎なおき、土井成樹

◆大阪プロ

The bodyguard、○ゼウス[11分20秒 片エビ固め]×ブラックバファロー、天龍源一郎
石森太二、○鈴木鼓太郎[20分37秒 エビ固め]×原田大輔、小峠篤司
▽大阪プロレス選手権試合
○タイガースマスク(王者)[28分11秒 レフェリーストップ]×タダスケ(挑戦者)

◆健介オフィス

○なまずマン、宮原健斗[12分1秒 なまタニック]×CHANGO、ベアー福田
○安部行洋[7分35秒 ティロ・フィナーレ]×西川潤
田村和宏、梶原慧、○中嶋勝彦[20分15秒 片エビ固め]豪、柴田正人、×起田高志

◆K-DOJO

○アップルみゆき[6分41秒 原爆固め]×バンビ
佐藤悠己、○ヒロ・トウナイ、旭志織[16分11秒 片エビ固め]×マリーンズマスク、梶トマト、滝沢大志
TAKAみちのく、○火野裕士[18分12秒 世界一の原爆固め]×Quiet Storm、真霜拳號

◆JWP

▽J-1グランプリ2011 JWP・No.1トーナメント2回戦 2フォールカウントマッチ
○中森華子[9分32秒 片エビ固め]×大畠美咲
▽同トーナメント2回戦 オンリーギブアップマッチ
○ヘイトレッド[14分51秒 腕ひしぎ逆十字固め]×春山香代子
▽同トーナメント2回戦&ハイスピード選手権試合
○Leon(王者)[17分27秒 片エビ固め]×DASH・チサコ(挑戦者)

◆Teens

○飯田美花[5分20秒 ヨーロピアンクラッチ]×くるみ
▽ハンディキャップマッチ
○入江茂弘[8分30秒 エビ固め]田村和代、×りほ
○みなみ飛香[11分43秒 ブロックバスターホールド]×つくし


  


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