本文へスキップ
 
重要なお知らせ
2010/8月以降おまとめは休止しています。
但し、Youtube/ニコニコ動画/Dailymortionなど
日々追加しています。
5,000本以上ありますので検索キーワードを
↓に入れてお探しください。


Google

WWW を検索      
"極め”内検索


また、リンク切れ、レンタル、お探し中などの問い合わせは↓から
◆問い合わせ
ずく
 
 

プロレスレンタル、借りるならTSUTAYA



2011/5/28
プロレス関連商品
AMAZON


プロレス/格闘技 ニュース


AMAZON お勧めのスポーツDVD
AMAZON SPORTS DVD MAY

Sportsnavi
日刊スポーツ
スポニチ
デイリースポーツ
格闘技WEB
マガジンGBR
東スポ
  • <全日6・19両国。K-1王者・京太郎vs船木の異色対決浮上 武藤は快諾
  • 曙よインディをなめるな!アジアタッグ王座欲しければ〝技量審査相撲デスマッチ〟だ
  • 鈴川真一が格闘技大国オランダ修行へ
  • 中村大介が〝隠居〟田村潔司を復活させる
  • SMASH華名が天龍親娘に出頭命令
リアルライブ
バトル・ニュース
 ↑ トップへヤフーオークション
 
 


YouTube追加動画 ヤフーオークション

 

AMAZON 食品&飲料 ベストセラー
amazonfood


NJPW
2011/3/19
愛知県体育館

NEW JAPAN CUP 2011

IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
プリンス・デヴィット vs KUSHIDA/2/2

棚橋弘至、後藤洋央紀、田口隆祐 vs 小島聡、TAKAみちのく、タイチ/2/2

NEW JAPAN CUP 2011 二回戦
真壁刀義 vs MVP/2/2
永田裕志 vs 田中将斗/2/2

NJPW
2003/6/11
京都体育館

Best of the Super Jr.
決勝戦
金本浩二vs垣原賢人

アイスリボン
アイスリボン294

アイスリボン293

スマッシュ
SMASH.18記者会見/2/2

K1
K-1 WORLD MAX 2011 ?-63kg Japan Tournament FINAL?記者会見

JWP
阿部キャスターがJWP道場に潜入&JWPニュース速報!!

Chikara
DVD Trailer: "Throwing Life's Instructions Away"

JWP
2009/12/27
後楽園ホール

JWP-CLIMAX 2009~日向あずみFINAL
日向あずみプレゼンツ・Thanksバトルロイヤル(15人参加)
輝優優、宮崎有妃、ザ・グレート・カブキ、日向あずみ、ダイナマイト・関西、ジャガー横田、木村響子、さくらえみ、GAMI、尾崎魔弓、田村欣子、里村明衣子、植松寿絵、タニーマウス、カルロス天野、宮崎有妃

Southwest
マグナムTA/トム・プリチャードvsタリープランチャード/ディック・スレーター

Josih 4 Hope
2010/11/30

Joshi 4 Hope 11.30.10 music video

NJPW
2011/3/25

NJPW Exciting Battle in Okinawa 3.25.11 music video


AMAZON DVD ベストセラー
AMAZON DVD MAY



プロレス/格闘技
今日のテレビ放送/出演



サムライTV 22:00
Sアリーナ
2011年5月28日(土)号

●関本大介&岡林裕二vsバラモン兄弟!
大日本プロレス 5.27後楽園ホール
<「ワールドアリーナ」コーナー>
●海外プロレス情報、選手インタビュー等

23:00
新日本プロレス
「BEST OF THE SUPER Jr. XVIII
〜Bring it on!〜」第2戦
2011.5.28ディファ有明(NEAR LIVE 3H版)

<BEST OF THE SUPER Jr. XVIII 公式戦>
●獣神T・ライガー×サスケ(みち)…B
●KUSHIDA×飯伏幸太(DDT)…B
●P・デヴィット×TJP(フリー)…A
●金本浩二×ケニー・オメガ(DDT)…A
<ヘビー級6人タッグマッチ>
●小島&真壁&本間×矢野&飯塚&石井
<BEST OF THE SUPER Jr. XVIII 公式戦>
●外道×TAKAみちのく(K-DOJO)…B
●邪道×デイビー・リチャーズ…A
●田口隆祐×佐々木大輔(フリー)…B
●タイチ×フジタ“Jr”ハヤト(みち)…A

CSテレビ朝日 23:00
#172 ドーム大会特集
WRESTLING DONTAKU in FUKUOKADOME(1994年)

馳浩vs長州力
橋本真也vs藤波辰爾
グレート・ムタvsアントニオ猪木

テレビ朝日 26:25
ワールドプロレスリング

2011年5月14日 バスケットボールシティー・ニューヨーク

IWGPヘビー級選手権

王者・棚橋弘至 VS 挑戦者・チャーリー・ハース

【見どころ】

新日本プロレス史上初のニューヨーク遠征
「ATTACK ON EAST COAST」

2011年、新日本プロレスが踏み出した歴史的第一歩。
番組ではその激闘の模様を3週に渡りON AIR!

初回の今夜は、もちろんこのマッチアップ
IWGPヘビー級選手権INニューヨーク!
王者・棚橋弘至vs挑戦者・チャーリー・ハース

日本が誇る逸材は、摩天楼の中心で、
愛を叫ぶことができるのか!?

さらに、NY大会特別企画
「棚橋弘至インタビューINニューヨーク 」
防衛戦から2日後の王者を直撃!

アメリカでのIWGP戦、
日本で待ち構える次なる挑戦者、
そして、プロレスに今、できること・・・
進化を続ける王者、棚橋弘至に、
摩天楼の中心で話を聞いた。

そして、こちらも3週またぎ!
「アメリカ横断プロレスクイズ」
太平洋を股にかけ、かつてないスケールでお送りするプロレスクイズ。
キーワードを3週分チェックして応募すると、
豪華賞品が当たる視聴者プレゼントもあるのでお見逃しなく!


AMAZON PCのベストセラー
AMAZON PC



プロレス レンタルが充実、借りるならDMM
DMM.com CD&DVDレンタル

 ↑ トップへヤフーオークション

プロレス/格闘技 関連商品SHOP
BACKDROP





プロレス/格闘技
今日は何の日?

プロレス関連商品
AMAZON


AMAZON 本のベストセラー
AMAZON BOOKS MAY



1989年以前

NJPW
1976/5/28

佐山聡が魁勝司戦でデビュー


ヤフオクで今、売れているプロレス商品は何?
ヤフオクプロレス


1900年代

UWF
1990/5/28
宮城県スポーツ
センター

前田日明 vs 鈴木みのる



前田日明 vs 鈴木みのる

前田 日明メモリアル2
神話編
前田 日明メモリアル2


NJPW
1990/5/28
大阪府立体育会館

北尾光司 vs ビッグバン・ベイダー

壮絶!喧嘩マッチ烈伝
Vol.2
<SPAN class="style3">壮絶!喧嘩マッチ烈伝</SPAN>


秘蔵名勝負編
秘蔵名勝負編


橋本真也 vs 長州力

Disk.5
時代への挑戦
破壊王 橋本真也


NJPW
1993/5/28
後楽園ホール

獣神サンダー・ライガーvs大谷晋二郎 

獣神サンダー・ライガーvs大谷晋二郎 

NJPW
1994/5/28 
セラトピア土岐 

獣神サンダーライガvsディーン・マレンコ
大谷晋二郎vsTAKAみちのく

ベスト・オブ・ザ・
スーパー・ジュニア
ベスト オブ ザ スーパー Jr.





2000年以降

NWA
2002/5/28

TNAが管理する王座となり、ダン・スバーンの王座は剥奪

2006/5/28
後楽園ホール

後藤 vs タイガーマスク
サムライ vs フエゴ
裕二郎 vs 内藤 

垣原賢人が対金本浩二戦で引退
垣原賢人 vs 金本浩二
JWP
2006/5/28
後楽園ホール

JWP15周/記念スペシャル6人タッグマッチ
コマンド ボリショイ/ダイナマイト・関西 /尾崎魔弓 vs
春山香代子/米山香織/デビル雅美

JWP15周/記念スペシャルタッグマッチ
日向あずみ/輝優優 vs カルロス天野/宮崎有妃

JWP認定無差別級選手権試合
倉垣 翼 vs 豊田真奈美

JWP女子プロレス
15th ANNIVERSARY
JWP激闘史 vol.2
PURE HEART
PURE WRESTLING
JWP 15


BJW
2007/5/28
後楽園ホール

蛍光灯十字架+蛍光灯タワー+檻使用「聖地の丘」
デスマッチ
伊東竜二vs"黒天使"沼澤邪鬼

大日大戦07
Vol.2
大日大戦07

BJW
2009/5/28
後楽園ホール

大日本最侠タッグリーグ優勝決定戦
&BJW認定タッグ王座決定戦
4コーナー最侠デスタワーデスマッチ
30分1本勝負
宮本裕向&佐々木貴vs竹田誠志&木高イサミ

大日大戦'09
Vol.3
大日大戦'09


ドラゴンゲート2010/5/28
大阪府立体育会館
第2競技場 

YAMATO/鷹木/KAGETORA/VS
土井/吉野/PAC


AMAZON ゲームのベストセラー
AMAZON GAME MAY


 ↑ トップへヤフーオークション

DMM.com AKB48 LIVE!! ON DEMAND

DMM.com DVD通販、レンタルなどの総合サイト





プロレス/格闘技
今日のバースデイ / 忌日


AMAZON 食品&飲料 ベストセラーは何?
AMAZON FOODS BEST




カマラ/キマラ
Kamala/Kimala
1950/5/28
キマラ

ジェームズ・ハリスJames Harri)は、アフリカ系アメリカ人のプロレスラー。アメリカ合衆国ミシシッピ州出身(ギミック上の設定ではウガンダ出身)。

1980年代から1990年代にかけて、アフリカの部族ギミックの怪奇派レスラーとして、CWA、WCCW、MSWA、NWA、AWA、WWF、USWA、WCWなどアメリカの各団体で活躍した。日本にもジャイアント・キマラGiant Kimala)の名義で度々来日しており、全日本プロレスの常連外国人だったベンジャミン・ピーコックのギミックのオリジナル版として知られている。

来歴

初期

プロレスラーになる以前はフロリダ州で配管工などの仕事に就いていた。1975年にミシガン州に移住し、そこでボボ・ブラジルと出会ったことを機にプロレス入りを決意。ブラジルの友人のプロレスラー、タイニー・ティム・ハンプトンのトレーニングを受け、1978年に地元ミシシッピ州やルイジアナ州、オクラホマ州などミッドサウス一帯をテリトリーとするトライ・ステート地区でデビューする。

当時はシュガー・ベア・ハリスSugar Bear Harris)などのリングネームを名乗り、大型の黒人ヒールとして売り出された。1980年4月にはアラバマ地区でオレイ・アンダーソンを破りNWAサウスイースタン・ヘビー級王座を獲得している。同年下期からはビッグ・ジム・ハリスBig Jim Harris)の名前でドイツやイギリスなど欧州に定着。日本においても当時の専門誌で「まだ見ぬヨーロッパの強豪」として報じられたことがある。

1980年代

1982年にアメリカに戻り、テネシー州メンフィスのCWAにおいて、ジェリー・ローラーのアイデアでウガンダの未開部族をモチーフとした新ギミック、カマラKamala)に変身する。顔とボディに呪術的なペインティングを施し、槍と楯を手に巨大な木彫の仮面を被って入場、素足に腰布というスタイルで試合を行い、ジャングルの奥地で彼を「発見」したという謎の覆面探検家を通訳兼任のマネージャーとして帯同するなど、奇抜なキャラクターと演出で一躍センセーショナルな存在となった。

以降、テキサス州ダラスのWCCW(フリッツ・フォン・エリック主宰)や古巣でもあるミッドサウス・エリアのMSWA(ビル・ワット主宰)など、各地の主要テリトリーを転戦。WCCWではフォン・エリック兄弟(ケビン、デビッド、ケリー)、ブルーザー・ブロディ、ザ・グレート・カブキ、テリー・ゴディらと激闘を繰り広げた。

1984年7月からはWWF(現・WWE)に初登場、フレッド・ブラッシーを覆面探検家フライデーとのダブル・マネージャーに迎え、アンドレ・ザ・ジャイアントとの抗争アングルが組まれるが、待遇面の不満から短期間で離脱。その後はビンス・マクマホンの全米侵攻に対するNWA&AWA連合軍(Pro Wrestling USA)の主力メンバーとなり、1985/7/6に開催されたグレート・アメリカン・バッシュの第1回大会にも出場。AWAゾーンではサージェント・スローターやジェリー・ブラックウェルと抗争する。また、同年8月にはジャイアント・キマラとしてジャパンプロレスに初来日。当時はカブキやロード・ウォリアーズの出現でペイントレスラーが全盛だったこともあり、日本でも注目を集めた。

1986年の後半よりWWFと再契約。ザ・ウィザードことキング・イヤウケアをダブル・マネージャーに、12月にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンにてハルク・ホーガンのWWF世界ヘビー級王座に挑戦。1987年5月のサタデー・ナイト・メイン・イベントではジェイク・ロバーツとも対戦し、1988年からはワイルド・サモアン・シカとの野獣コンビで活躍した。WWF離脱後の1989年2月には全日本プロレスに来日。1991年の再来日ではキマラ2号ことベンジャミン・ピーコックとタッグを組み、アブドーラ・ザ・ブッチャーを交えたアフリカ軍団としても猛威をふるった。

1990年代

1991年下期からはメンフィスのUSWAに参戦し、因縁のジェリー・ローラーとユニファイド世界王座を巡る熾烈な抗争を展開する。翌1992年4月にはW★INGプロモーションに来日した。同年下期よりWWFに復帰し、ジ・アンダーテイカーとの怪奇派同士の抗争をスタート。11月のサバイバー・シリーズでは棺桶マッチによる決着戦が行われた。1993年、マネージャーのキム・チー(ブルックリン・ブロウラー)との仲間割れを機にベビーフェイスに転向。聖職者としてWWFに復帰したスリックを新しいマネージャーに迎え、ショーン・マイケルズ、パパ・シャンゴ、ヨコズナ、バンバン・ビガロらヒール勢を相手に異色のベビーフェイスとして活躍した。

その後、WWFを離れトラック・ドライバーをしていたが、同時期にWCWに移籍していたハルク・ホーガンの招きで1995年よりWCWと契約。再びヒールに戻り、ケビン・サリバン率いるダンジョン・オブ・ドゥームに加入。ザ・シャークやゾディアックらと共闘し、MSWAからWWFを通しての宿敵ジム・ドゥガンとの抗争を再開。同年9月のPPV "Fall Brawl" ではダンジョン・オブ・ドゥームのメンバーとしてメインイベントの時間差金網デスマッチ「ウォー・ゲーム」に出場、ハルカマニアックス(ホーガン、ランディ・サベージ、スティング、レックス・ルガー)と対戦したが、この試合を最後にWCWを離脱する。

2000年代

以降はセミリタイアしてトラック・ドライバーを本業とする傍ら、各地のインディー団体にスポット参戦した。2001年4月1日にはレッスルマニアX-Sevenのギミック・バトルロイヤルに出場。1992年の参戦時と同様、キム・チーとハービー・ウィップルマンをマネージャーに従えて久々のWWE登場を果たした。この大会では、当時WWEのコミッショナー役だったウィリアム・リーガルの執務室に闖入して部屋をメチャクチャにするなどバックステージのスキットでも活躍している。2004/7/26にはRAWのディーヴァ・サーチにも出演した。

2005年にWWEとレジェンド契約を結び、8/11のスマックダウンでランディ・オートンと対戦。11/1のタブー・チューズデイのユージン&ジミー・スヌーカ対ロブ・コンウェイ&タイソン・トムコ戦にも登場し、試合後にトムコをウガンダン・スプラッシュで圧殺している。2006/6/26のRAWでは、前日のヴェンジェンスで邂逅した同タイプの後継者ともいえるウマガとの試合が組まれた。

その後もインディー団体にレジェンドとして時折参戦する一方、オールドタイマーによるリユニオン・イベントにも出場し、かつてのライバルたちとエキシビション・マッチを行っている。2008/6/8にはTNAのPPV "Slammiversary" に登場。リング上で行われたジェイ・リーサルとソウ・カル・バルのウェディング・セレモニー(ランディ・サベージとエリザベスのパロディ)に、ジェイク・ロバーツ、ココ・B・ウェア、ジョージ・スティールと共に出席して式をぶち壊しにした。

獲得タイトル

特記以外はカマラ(キマラ)名義での載冠。

  • NWA USタッグ王座:1回(w / オキ・シキナ) ※シュガー・ベア・ハリス名義
  • NWAサウスイースタン・ヘビー級王座:1回 ※バッドニュース・ハリス名義
  • AWA南部ヘビー級王座:1回
  • TASW 6人タッグ王座:1回(w / イライジャ・アキーム&カリーム・モハメッド)
  • USWAユニファイド世界ヘビー級王座:4回
  • GLWAヘビー級王座:1回
  • SXWハードコア王座:1回

マネージャー

  • パーシー・プリングル3世(シュガー・ベア・ハリス時代)
  • フライデー / キム・チー
  • ジミー・ハート(CWA)
  • J・J・ディロン(CWA、FCW)
  • スカンドル・アクバ(WCCW、MSWA)
  • シーク・アドナン・アル=ケイシー(AWA)
  • フレッド・ブラッシー(WWF)
  • ザ・ウィザード(WWF)
  • ミスター・フジ(WWF)
  • ハービー・ウィップルマン(WWF)
  • スリック(WWF)
  • ケビン・サリバン(WCW)



三田 英津子
1969/5/28

三田英津子

東京都世田谷区出身。NEO女子プロレスに所属していた。

所属

  • 全日本女子プロレス(1987年 - 1997年)
  • フリーランス(1997年)
  • ネオ・レディース(1998年 - 1999年)
  • フリーランス(1999年 - 2005年)
  • NEO女子プロレス(2005年 - 2009年)

経歴・戦歴

1987/8/5、全日本女子プロレスの後楽園ホール大会でプロデビュー。相手は同期入門の下田美馬であった。その後同期の山田敏代とタッグチーム『ドリームオルカ』を結成し、全日本タッグチャンピオンにも輝くが伸び悩み、パートナーの山田や同期の豊田真奈美に大きく差をつけられてしまう。

1991年、パートナーを同期の豊田真奈美に代え、“ミントシャワーズ”を結成。「TIME TO GO」でポニーキャニオンよりCDデビュー。ミントシャワーズは同年のタッグリーグ・ザ・ベストにも出場したが戦績は芳しくなく、自然消滅。

1992年に北斗晶と共にメキシコに遠征し、現地で猛武闘賊(ラス・カチョーラス・オリエンタレス)を結成。同年凱旋帰国し、それまでの消極的なファイトスタイルから脱却する。その後、下田美馬も猛武闘賊入り。三田と下田はタッグを組む機会が多くなり、勝率こそ良くないものの、正式なペアとしてファンから認知されるようになる。

1994年4月に横浜アリーナで開催されたオールスター戦で、他団体のキューティー鈴木、尾崎魔弓が保持するJWPタッグ選手権に挑戦。必殺のデスバレーボム2連発で王座を奪取。また、その数日後には沖縄で堀田祐美子、井上貴子が保持するUWA世界タッグ選手権を奪取して、一挙にタッグ2冠王となった。年に一度のシングル総当りリーグ戦、ジャパン・グランプリではこれまでほとんど勝ったことのない同期、山田敏代、豊田真奈美のふたりにいずれもデスバレーボムで勝利。優勝戦線まであと一歩、という好成績を残す。同年11月に行われた東京ドーム大会ではUWA世界タッグ王座を賭けLLPWの紅夜叉、長嶋美智子と激突。晴れ舞台でデスバレーボムを炸裂させ、V4に成功した。

1995年、師匠である北斗晶の現役復帰に伴い、停滞していた下田との猛武闘賊をいったん解消。上昇気流に乗る下田とは対照的に、長いスランプに突入する。

1997年、年初に膝の手術で入院。3月横浜アリーナ大会で、下田との猛武闘賊を正式復活させる。パイプ椅子を振り回す徹底したヒール路線を断行し、新機軸を打ち出す。6月の北海道興行中、豊田・山田との挑戦者決定戦に勝利し、渡辺智子、前川久美子の保持するWWWA世界タッグ王座に挑戦。ハサミで渡辺の腕に裂傷を負わせる狂乱ファイトを展開し、王座を強奪する。8月の日本武道館大会ではメインイベントでリターンマッチが開催されたが、見事返り討ちに。下田とともに経営難にあえぐ全日本女子プロレスを9月で離脱。所属選手として最後の戦いは伊藤薫、渡辺智子との金網デスマッチ。その後フリーランスとして各女子団体に参戦。大人気を博す。

1998年、ネオ・レディース(現NEO女子プロレス)の旗揚げに参加。しかし1年後の1999年には再度フリーランスとなった。

2005年、NEO女子プロレスに所属する。

2006/10/14、宮崎有妃に敗れ、リングネームを(≧∇≦)/えつこ(しゃーえつこ)に改名させられたが、11月3日の「顔文字・コントラ・前髪」(負けたら希月あおいのような前髪にさせられる)でタニー・マウスを破り本名に戻った。ところが今度は、11/26東京キネマ倶楽部大会で、趙雲子龍からレイナ・パンディータを贈られたタニー副社長が、そのお礼にと三田を中国へ寄贈、三田は「謝英津子」(しゃーえつこ)に改名させられたが、12/10に前回と同じパターンで元に戻った。

2007/5/22の夜、スクーターで走行中に一時停止違反の車との接触事故に遭い救急車で運ばれ、右肩脱臼により全治1か月の怪我を負った。

2009/11/1のNEO女子プロレス後楽園ホール大会の引退試合シングル戦では三田を師と慕う真琴と対戦し勝利。下田美馬と組み対戦したタッグ戦では井上京子・高橋奈苗組と試合を行い井上から3カウントを獲られた。満員の後楽園ホール、この試合をもって22年のプロレスラー人生に終止符を打った。引退セレモニーには中西百重ら数多くの後輩が来場し、師匠であった北斗晶も駆けつけ三田に花束を贈った。

人物

  • 両親は裕福な家庭で根っからのお嬢様育ちで、全女入門後は洗濯1つまともに出来なかったため、練習生時代は相当苦労した。
  • 引退後は全女時代の大先輩ブル中野が経営する小料理店「中野のぶるちゃん」で非常勤スタッフとして働いている。

入場テーマ曲

  • TRANSFUSION(鳥山雄司)
  • Skyscrapower(「完全版全日本女子プロレステーマ曲集」に収録)

獲得タイトル

  • NWA女子パシフィック王座&NEO認定シングル王座
  • NEOタッグ王座(&井上京子)
  • AWF世界女子王座
  • ツインスター・オブ・アルシオン(&下田美馬)
  • WWWA世界タッグ王座(&下田美馬)
  • JWP認定タッグ王座(&下田美馬)
  • UWA世界女子タッグ
  • 全日本タッグ選手権(&山田敏代、&下田美馬)
  • インターナショナル・リボンタッグ王座(アイスリボン &真琴)
  • 自由が丘6人タッグ王座

三田英津子

全日本女子プロレス



スペル・タイラ
1974/5/28

本名:平 英夫(たいら ひでお)は、プロレスリング華☆激所属のプロレスラー。自身の本名をモチーフにした覆面レスラーである。”オレンジスパーク”というニックネームを持つ。愛知県尾張旭市出身。かつてTAIRAのリングネームで活動していた事もある。第7代博多ライトヘビー級チャンピオン。

  • 得意技・・・スペル・ブエロ、052、ウラカン・ラナ、フライングニールキック、ハイキック、トペ・スイシーダ、ヨーロピアンアッパーカット
  • 入場曲・・・「Mujer Latina Remix」 (タリア)
  • イメージカラー・・・オレンジ

来歴

1991/9/29、東海プロレスでアマチュア・プロレスデビュー。

1997年、メキシコに渡りハン・リーのジムで練習していたが、エル・オリエンタルとの関係で、アステカブドーカンに住み込みで練習する。

10月、AAA系のリングでプロデビュー。デビュー戦はメキシコ アレナ・アステカブドーカンにおける、対ブロンコ・パラフォックス&ブロンコ・ゴンザレス(パートナー コペルニコ)。メキシコで順調に試合をこなす。

12/25、アステカブドーカンのセミファイナルメンバーに大抜擢される。この試合には彼を含めて日本人ルチャドールが2人抜擢されており、もう一人はSHIIBAだった。小さいながらも他のメキシコ人ルチャドールに引けを取らない抜群の動きで、メキシコ人からも「タイラ!タイラ!」という声が飛んでいたらしい。

1998/2/11、日本に帰国。再び東海プロレスのリングに上がる。以降華☆激入団までに何度かメキシコに渡っている模様である。

2001年9月、華☆激定期戦で行われた入団テストマッチで、アステカと対戦。敗れはしたが、そのファイトとテクニックを認められ、晴れて合格を勝ち取り華☆激の一員となる。この時のリングネームはTAIRA

2002年5月、長年の憧れだった覆面レスラーへ転向する。

2004年9月、「WEEW 和歌山大会」を最後にメキシコへ単身修行に出る。

2006年3月、1年半ぶりに華☆激東京大会で日本マットに復帰。スペル・タイラに改名する。

2006/12/2、KAZEを破り、念願だった博多ライトヘビー級王座奪取に成功する。

2011/2/27、『パステル・バルキリーズ』初陣で博多タッグ王座奪取。

その他

  • 感情剥き出し、力一杯の突貫ファイトと、華☆激随一のルチャ・テクニックを併せ持つ。
  • メキシコ時代はエル・オリエンタルを初めとするモレノ一家からの評価が高いだけではなく、獅龍(現:カズ・ハヤシ)からの評判もなかなかよかった。
  • コスモ☆ソルジャーとコンビ名『パステル・バルキリーズ』を結成している。
  • メキシコが大好きで、将来はメキシコに移住したいとのこと。
  • 博多タッグトーナメントでパートナーだったツバサのことを、メキシコ時代からの師匠として慕っている。
  • 素顔はイケメンらしい。
  • 趣味は映画鑑賞と旅行とレンガワーク。
  • 入場曲の「Mujer Latina」には"ラテンの女"という意味がある。
  • コスチュームの腰のところに、"TAIRA"と書かれている。
  • 「タイラマン」の愛称で親しまれている。
  • 華☆激野菜戦線では柿を担当している。

タイトル履歴

  • 博多ライトヘビー級王座
  • 博多タッグ王座
  • 『ニューイヤータッグバトル』優勝(パートナー:KAZE)


ジョン・トロス
John Tolos
1930/9/18 - 2009/5/28

カナダ・オンタリオ州ハミルトン出身のプロレスラー。ザ・ゴールデン・グリークThe Golden Greek)の異名を持つギリシャ系カナダ人のヒールとして活躍した。

日本では、1971年にアントニオ猪木がユナイテッド・ナショナル・ヘビー級王座を奪取した相手として知られる。

来歴

デビュー時から兄のクリス・トロスとのタッグチームで活動し、1953/10/27にアメリカ西海岸のサンフランシスコ地区にてラモンとエンリキのトーレス兄弟からNWAパシフィック・コースト・タッグ王座を奪取。ロサンゼルスのWWAでは同じカナダ出身のジン・キニスキーのパートナーに起用され、1954年10月13日にボボ・ブラジル&ウイルバー・スナイダーを破りWWAインターナショナルTVタッグ王座を獲得している。

以降も1950年代半ばから1960年代後半にかけて、10年以上に渡りクリスとの兄弟タッグで北米の主要テリトリーを転戦。カルガリー、トロント、バンクーバー、オハイオ、インディアナ、デトロイト、フロリダなど各地のタッグタイトルを総なめにした。ニューヨークのWWWFにも参戦し、1963/12/28、ニュージャージーにてゴリラ・モンスーン&キラー・コワルスキーからWWWF USタッグ王座を奪取。また、1968年5月には単身で日本プロレスに初来日している。

1970年代に入るとロサンゼルス地区(NWAハリウッド・レスリング)を主戦場に、シングルプレイヤーとなって活躍。1970/11/20にパンテラ・ネグラを下し第3代のユナイテッド・ナショナル・ヘビー級王者となる。12月にレイ・メンドーサに敗れ王座から陥落するも、翌1971年に再び戴冠。同年3/26、日本から遠征してきたアントニオ猪木に敗れベルトを日本に流出させたが、6週間後の5月7日にはフレッド・ブラッシーを撃破し同地区の看板タイトルであるアメリカス・ヘビー級王座を獲得した。以後1976年にかけて、キラー・コワルスキー、ビクター・リベラ、パク・ソン、グレッグ・バレンタインらを破り、同王座を再三獲得。ミル・マスカラスやアーニー・ラッドとも王座を賭けた抗争を繰り広げ、トップ・ヒールとしてLAマットに君臨した。

この間、1973年1月に新日本プロレスに来日。猪木との因縁の対決が話題を呼んだ(新日本には同年10月にも再来日)。また、WWWFのMSG定期戦にもゲスト・ヒールの立場で時折出場しており、1974/7/22の定期戦ではブルーノ・サンマルチノのWWWF世界ヘビー級王座に挑戦している。1975年にはフリッツ・フォン・エリックの主宰するテキサス州ダラスのNWAビッグタイム・レスリング(後のWCCW)に参戦し、アル・マドリルやピーター・メイビアを相手にテキサス・ヘビー級王座を巡る抗争を展開した。

1977年から1978年にかけてはハワイに定着し、ベビーフェイスとして活動。同地区の人気スターだったビリー・フランシスらとコンビを組み、ジェシー・ベンチュラ&スティーブ・ストロング、バディ・ローズ&ビッグ・ジョン・スタッドなどのチームとタッグ王座を争った。1979年3月には国際プロレスに来日し、ラッシャー木村のIWA世界ヘビー級王座に挑戦。その後はテキサスのアマリロ地区を経て古巣のロサンゼルス地区に戻り、1980年にウォルター・ジョンソン、1981年にクリス・アダムスを破りアメリカス・ヘビー級王座に返り咲いたが、これが最後のタイトル載冠となり、1984年に正式に引退した。

引退後は1986/10/9に両国国技館で行われた猪木対レオン・スピンクスの異種格闘技戦(『INOKI闘魂LIVEパート1』)にジャッジの1人として来日。アメリカでは久しくプロレスリング・ビジネスから離れていたが、1990年にカリフォルニア州マリナ・デル・レイのUWF(ハーブ・エイブラハム主宰)にてカウボーイ・ボブ・オートンやカクタス・ジャックのマネージャーとして業界に復帰した。1991年にはミスター・パーフェクトのトレーナー兼マネージャーのコーチCoach)を名乗りWWFに登場している。1992年9月にはFMWの横浜スタジアム大会に来日し、往年の宿敵キラー・コワルスキーとのエキシビション・マッチを行った。

晩年はロサンゼルスのウッドランドヒルズに在住し、心臓発作・脳梗塞との闘病生活を送っていた。2009年5月28日、腎不全により死去。78歳没。

獲得タイトル

NWAハリウッド・レスリング(ロサンゼルス)
  • NWAアメリカス・ヘビー級王座:10回
  • NWAアメリカス・タッグ王座:5回(w / グレート小鹿、Louie Tillet、Rock Riddle、チャボ・ゲレロ、ジ・アサシン)
  • NWAビート・ザ・チャンプTV王座:3回
  • NWAブラスナックル王座(ロサンゼルス版):3回
  • NWAユナイテッド・ナショナル・ヘビー級王座:2回
NWAオールスター・レスリング(バンクーバー)
  • NWAパシフィック・コースト・ヘビー級王座:1回
  • NWAカナディアン・タッグ王座:7回(w / トニー・ボーン×2、クリス・トロス×2、ブラック・テラー、ダッチ・サベージ、ドン・レオ・ジョナサン)
  • NWA世界タッグ王座(バンクーバー版):3回(w / トニー・ボーン、クリス・トロス×2)
NWAビッグタイム・レスリング(ダラス)
  • NWAテキサス・ヘビー級王座:2回
  • NWAテキサス・タッグ王座:1回(w / デューク・ケオムカ)
NWAミッドパシフィック・プロモーションズ(ハワイ)
  • NWAハワイ・ヘビー級王座:1回
  • NWA北米ヘビー級王座(ハワイ版):1回
  • NWAハワイ・タッグ王座:2回(w / ビル・フランシス、スティーブ・ストロング)
NWAその他
  • NWAパシフィック・コースト・タッグ王座(サンフランシスコ版):1回(w / クリス・トロス)
  • NWAインターナショナル・タッグ王座(カルガリー版):1回(w / クリス・トロス)
  • NWAインターナショナル・タッグ王座(トロント版):3回(w / クリス・トロス)
  • NWA世界タッグ王座(フロリダ版):1回(w / クリス・トロス)
  • NWA世界タッグ王座(デトロイト版):1回(w / クリス・トロス)
  • NWAウエスタン・ステーツ・タッグ王座(アマリロ版):1回(w / ミスター・サトー)
WWA
  • WWAインターナショナルTVタッグ王座:1回(w / ジン・キニスキー)
WWWF
  • WWWF USタッグ王座:1回(w / クリス・トロス)


プロレス/格闘技 関連ショップ
LASTHOBBY


 ↑ トップへヤフーオークション



今日のプロレス 興行日程
[今後の興行]
お近くの人は是非見に行きましょう!

プロレス関連商品
AMAZON


AMAZON スポーツのベストセラー
AMAZON SPORTS EQUIPMENT

団体 会場 / 時間
全日本
岡山県卸センターオレンジホール

諏訪魔、太陽ケア、浜亮太 vs KONO、ジョー・ドーリング、レネ・デュプリ
鈴木みのる、佐藤光留 vs 真田聖也、大和ヒロシ
カズ・ハヤシ、近藤修司、KAI、BUSHI vs TARU、稔、MAZADA、スーパー・ヘイト
渕正信 vs KENSO
船木誠勝、曙 vs 征矢学、大森隆男

18:00
新日本
東京・ディファ有明

Aブロック公式戦
プリンス・デヴィット vs TJP
金本浩二 vs ケニー・オメガ
邪道 vs デイビー・リチャーズ
タイチ vs フジタ“Jr”ハヤト

Bブロック公式戦
獣神サンダー・ライガー vs ザ・グレート・サスケ
KUSHIDA vs 飯伏幸太
外道 vs TAKAみちのく
田口隆祐 vs 佐々木大輔

真壁刀義、本間朋晃、小島聡 vs 矢野通、飯塚高史、石井智宏

18:00
ノア
石川・産業展示館3号館

杉浦貴、モハメドヨネ、青木篤志 vs 佐々木健介、中嶋勝彦、起田高志
潮崎豪、谷口周平 vs KENTA、平柳玄藩
秋山準、齋藤彰俊 vs 小川良成、リッキー・マルビン
森嶋猛 vs 石森太二
吉江豊 vs 志賀賢太郎
佐野巧真 vs 金丸義信
鈴木鼓太郎 vs 井上雅央

18:00
ドラゴンゲート
静岡・清水マリンビル

CIMA、土井成樹、神田裕之 vs 望月成晃、吉野正人、KAGETORA
谷嵜なおき、サイバー・コング vs ドラゴン・キッド、B×Bハルク
堀口元気 vs 鷹木信悟
Gamma vs “ハリウッド”ストーカー市川
斎藤了、トマホークT.T vs YAMATO、横須賀享

18:00
K-DOJO
千葉・Blue Field

火野裕士、稲松三郎 vs 真霜拳號、KAZMA

ベナム・アリ&オーウェン・フェニックス
日本最終戦タッグマッチ
滝澤大志、梶トマト vs ベナム・アリ、オーウェン・フェニックス

マリーンズマスク vs ダンディ拓也
柏大五郎 vs 大石真翔
HIROKI、関根龍一 vs 旭志織、佐藤悠己

18:30
大阪プロ 大阪ミナミ・ムーブ・オン・アリーナ 18:00
沖縄プロ 沖縄・デルフィンアリーナ国際通り 20:00
ハッスル
ハッスルMAN’Sワールド #6
東京・新木場1st RING

ハッスルマンズ軍負けたら即解散SP!
坂田“ハッスル”亘/若鷹ジェット信介/@UEXILEvs
ハッスル軍with黒の中村カントク

“モンスターK'”佐藤耕平/KAMIKAZEvs
めんたい☆キッド/ハッスルマンズ仮面イエロー

木村浩一郎vs矢野啓太

澤宗紀/柿沼謙太/ゼブラーマン/ザ・モンスター℃vs
アジャコング/ニセHG/藤田ミノル/紫雷美央

19:00
土プロDX
愛知Sportiva

趙雲子龍、曹彰 vs 杉浦透、TAKASHI
ヤス久保田 vs 黒影
入江茂弘、竹嶋健史 vs 高井憲吾、影山道雄
ばってん多摩川 vs ミソ・トンチャンマン vs ドラゴンズマスク
チェリー vs ナンシーまり

19:00
レイナ
REINA 3
東京・東部フレンドホール
REINA3

A☆YU☆MI/セウシスvs中川ともか/シルエタ

上林愛貴/ミアイムvs豊田真奈美/ヘイリーヘイトレッド

松本浩代 vs 黒木千里

飯田美花 vs ロキシーコットン

石橋 葵 vs 川野夏実

19:00
ディアナ
東日本大震災復興チャリティー『志』香川大会
香川・高松シンボルタワー展示場

井上京子/佐藤綾子vs伊藤薫/青野敬子

勇気彩vsアニー・ソーシャル

悲恋(センダイガールズ)/バンビ(KAIENTAIDOJO)vs
水波 稜/花月

吉田万里子vsSareee

18:00
アイスリボン
アイスリボン・295
埼玉・イサミレッスル武闘館

さくらえみ vs つくし
忍 vs 都宮ちい vs くるみ
Ray vs 真琴
志田光、宮城もち vs 成宮真希、みなみ飛香

18:00
UFC
UFC 130
ラスベガス
MGMグランドガーデンアリーナ
UFC 130

ランペイジ・ジャクソンvsマット・ハミル
フランク・ミアvsロイ・ネルソン
ステファン・ストルーヴvsトラヴィス・ブラウン
チアゴ・アウベスvsリック・ストーリー
ブライアン・スタンvsジョルジ・サンチアゴ
ミゲール・トーレスvsデメトリオス・ジョンソン
ケンドール・グローブvsティム・ブティッシュ
グレイソン・チバウvsハファエロ・オリベイラ
マイケル・マクドナルドvsクリス・カリアソ
レナン・バラオvsコール・エスコベド


AMAZON DVD ベストセラー
AMAZON DVD MAY



試合結果


◆全日本

○佐藤光留、鈴木みのる[15分8秒 足取り腕ひしぎ逆十字固め]×大和ヒロシ、真田聖也
浜亮太、太陽ケア、○諏訪魔[17分11秒 岩石落とし固め]×デュプリ、ドーリング、KONO
▽18人参加バトルロイヤル
○KENSO[10分32秒 オーバー・ザ・トップロープ]×佐藤光留

◆新日本

Aブロック公式戦
○プリンス・デヴィット(8分51秒 ブラディ・サンデー)TJP×
○ケニー・オメガ(11分43秒 エビ固め)金本浩二×
○デイビー・リチャーズ(13分01秒 シャープ・シューター)邪道×
○フジタ“Jr”ハヤト(8分34秒 K.I.D)タイチ×
Bブロック公式戦
○ザ・グレート・サスケ(17分35秒 卍固め)獣神サンダー・ライガー×
○KUSHIDA(12分46秒 ミッドナイト・エクスプレス)飯伏幸太×
○TAKAみちのく(10分01秒 ヘビーキラー1号)外道×
○田口隆祐(07分18秒 ミラノ作・どどんスズスロウン)佐々木大輔×

○小島聡、真壁刀義、本間朋晃(12分28秒 ラリアット)矢野通、飯塚高史、石井智宏×
○高橋広夢(7分36秒 逆エビ固め)渡辺高章×
◆ノア

斎藤彰俊、○秋山準[15分42秒 体固め]×マルビン、小川良成
○谷口周平、潮崎豪[22分29秒 原爆固め]×平柳玄藩、KENTA
青木篤志、モハメドヨネ、○杉浦貴[27分12秒 片エビ固め]×起田高志、中嶋勝彦、佐々木健介

◆ドラゴンゲート

○鷹木信悟[12分21秒 片エビ固め]×堀口元気
ドラゴン・キッド、○B×Bハルク[14分47秒 エビ固め]×谷崎なおき、サイバー・コング
○神田裕之、土井成樹、CIMA[20分15秒 体固め]×KAGETORA、吉野正人、望月成晃

◆大阪プロレス

○タダスケ、政宗[13分9秒 体固め]原田大輔、×タコヤキーダー
タイガースマスク、ブラックバファロー、ゼウス、○小峠篤司[13分12秒 雁之助クラッチ]空牙、ヲロチ、×HAYATA、秀吉
▽大阪プロレスお笑い選手権試合
○松山勘十郎(王者)[11分2秒片エビ固め]×ヨーネル・サンダース(挑戦者)

◆K-DOJO

○マリーンズマスク[6分44秒 ラ・マヒストラル]×ダンディ拓也
滝沢大志、○梶トマト[17分15秒 レッドアイ]×アリ、フェニックス
○真霜拳號、KAZMA[23分34秒 体固め]火野裕士、×稲松三郎

◆アイスリボン

○Ray[8分57秒 片エビ固め]×真琴
▽トライアングルリボン
○都宮ちい[8分57秒 エビ固め]×くるみ
※もう1人は忍
○つくし[14分14秒 ソフトクリーム]×さくらえみ

◆UFC
○ランペイジ・ジャクソン(判定3-0)マット・ハミル×
○フランク・ミア(判定3-0 )ロイ・ネルソン×
×ステファン・ストルーヴ(1R4分11秒 KO)トラヴィス・ブラウン○
×チアゴ・アウベス(判定0-3)リック・ストーリー○
○ブライアン・スタン(2R4分29秒 TKO)ジョルジ・サンチアゴ×
×ミゲール・トーレス(判定0-3)デメトリオス・ジョンソン○
×ケンドール・グローブ(判定3-0)ティム・ブティッシュ○
○グレイソン・チバウ(2R3分28秒リアネイキドチョーク)ハファエロ・オリベイラ×
○マイケル・マクドナルド(判定2-1)クリス・カリアソ×
○ヘナン・バラォン(判定3-0)コール・エスコベド×

  


 ↑ トップへヤフーオークション
 Copyright(c) Mitsuishiya, Inc. All Rights Reserved.
inserted by FC2 system