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1973-1982 / 1991-2000 / 2001-2011

 
 

優勝者 準優勝者
2001 天龍源一郎 太陽ケア
2002 武藤敬司 マイク・バートン
2003 小島聡
2004 武藤敬司 佐々木健介
2005 佐々木健介 ジャマール
2006 太陽ケア 諏訪魔
2007 武藤敬司 川田利明
2008 諏訪魔 棚橋弘至
2009 鈴木みのる カズ・ハヤシ
2010 鈴木みのる 船木誠勝
2011    


第21回大会 (2001年)

参加選手:
  • 天龍源一郎 15点※優勝
  • 太陽ケア 15点※準優勝
  • 川田利明 14点
  • スティーブ・ウィリアムス 13点
  • マイク・バートン 13点
  • 藤原喜明 7点
  • ジョニー・スミス 7点
  • 長井満也 2点
  • ジム・スティール 2点
  • ジョージ・ハインズ 2点

概要
三沢、小橋、田上ら同年旗揚げしたプロレスリング・ノア勢が大量離脱して初の大会。天龍の電撃復帰や藤原喜明ら新顔の登場で、顔触れは一変した。再びリーグ戦形式で行われたが、川田は最終戦でウィリアムスに敗れ、天龍とケアに逆転を許してしまう。1か月前の三冠戦の再戦となった優勝戦は天龍が再びケアに勝利し、初優勝を飾った。


第22回大会 (2002年)

参加選手:
Aブロック
  • 小島聡 11点
  • マイク・バートン 10点 ※準優勝
  • 長井満也 6点
  • ジム・スティール 6点
  • 安生洋二 5点
  • 嵐 2点
  • 川田利明 2点
Bブロック
  • 天龍源一郎 12点
  • 武藤敬司 8点 ※優勝
  • 太陽ケア 7点
  • スティーブ・ウィリアムス 7点
  • マイク・ロトンド 3点
  • ジョージ・ハインズ 3点
  • 荒谷信孝 2点

概要
川田が負傷により欠場を余儀なくされるアクシデントが発生。Aブロックからは小島とバートンが無敗で優勝決定トーナメントに進出。Bブロックは天龍が全勝と抜け出し、武藤は膝を痛め、2敗を喫する苦しい展開になるも何とか抜け出した。優勝決定トーナメントでは武藤が小島とバートンに勝利し、初優勝を果たした。


2003

第23回大会 (2003年)

参加選手:

ヘビー級

  • 小島聡 ※優勝
  • 嵐 ※準優勝
  • 武藤敬司
  • ジョージ・ハインズ
  • ビッグ・ジョン・テンタ
  • ギガンテス
  • ザ・グラジエーター
  • 荒谷信孝
  • ジョニー・スミス
  • 安生洋二

概要
この年はトーナメントで行われた。武藤が準決勝で嵐に敗れるというハプニング。決勝では小島が嵐をラリアットで下し、初優勝。

参加選手:

ジュニアヘビー級

参加6人
  • カール・コンティニー
  • ジミー・ヤン
  • カズ・ハヤシ
  • グラン浜田
  • 土方隆司
  • 愚乱・浪花

概要
初の試みとして開催された。バトラーツの常連外国人だったカール・グレコ(マレンコ)ことカール・コンティニーと、元WCWのジミー・ヤンが勝ち点8で並び、優勝戦でカールが勝利。世界ジュニアヘビー級王者への挑戦権を獲得。





第24回大会 (2004年)

参加選手:
Aブロック
  • 佐々木健介 7点 ※準優勝
  • 武藤敬司 5点 ※優勝
  • ジャマール 4点
  • カズ・ハヤシ
Bブロック
  • 大森隆男 7点
  • 小島聡 5点
  • 太陽ケア 4点
  • 川田利明 2点
  • 荒谷望誉 2点

概要
川田が1試合戦って負傷により欠場というアクシデント。優勝決定戦は小島に勝った健介と大森に勝った武藤との勝負になり、武藤がシャイニング・ウィザードからムーンサルトプレスで勝利、2度目の優勝を達成した。

第25回大会 (2005年)

参加選手:
Aブロック
  • 小島聡 7点
  • 佐々木健介 6点 ※優勝
  • 太陽ケア 5点
  • 嵐 4点
  • ジャイアント・バーナード 4点
  • 近藤修司 2点
Bブロック
  • 川田利明 7点
  • ジャマール 6点 ※準優勝
  • 武藤敬司 5点
  • ブキャナン 5点
  • チャック・パルンボ 5点
  • 諏訪間幸平 2点

概要
ジャマールがその巨漢を生かした戦いで小島に勝利。健介は川田を北斗ボムで下し、この2名が決勝戦に進んだ。決勝では健介が痛めた右腕を攻められる苦しい展開になるも、ラリアットから北斗ボムでジャマールにフォール勝ち。昨年準優勝の無念を晴らした。





2006

第26回大会 (2006年)

参加選手:
Aブロック
  • 諏訪魔 7点 ※準優勝
  • 太陽ケア 6点 ※優勝
  • 武藤敬司 5点
  • 佐々木健介 5点
  • 吉江豊 5点
  • ブキャナン 2点
Bブロック
  • 鈴木みのる 9点
  • 小島聡 8点
  • ディーロ・ブラウン 5点
  • 嵐 4点
  • 中嶋勝彦 2点
  • マット・モーガン 2点

武藤 健介 吉江 諏訪 ケア ブキ 得点
武藤敬司 - 5
佐々木健介 - 5
吉江豊 - 5
諏訪魔 - 7
太陽ケア - 6
ブキャナン - 2

小島 中嶋 ブラ モー 鈴木 得点
小島聡 - 8
- 4
中嶋勝彦 - 2
ディーロ・ブラウン - 5
マット・モーガン - 2
鈴木みのる - 9

4/20 代々木第2
準決勝
 ○太陽ケア(11分24秒 エビ固め)●鈴木みのる
 ○諏訪魔(15分12秒 リングアウト)●小島聡

決勝戦
 ○太陽ケア(20分21秒 H50→片)●諏訪魔

概要
鈴木と小島はともに無敗でリーグ戦を突破したが、鈴木はケアにうまく丸め込まれフォール負け、小島はVOODOO-MURDERSの乱入によりリングアウト負けを喫した。決勝ではケアが得意技の波乗りスープレックス、TKOで流れを手繰り寄せ、最後はH5Oで勝利した。また、セコンドについたRO&DがVMの乱入を阻止し、勝利に貢献した。ケアはベイダー以来7年ぶりの外国人のチャンピオン・カーニバル優勝を達成した。

 



2007

第27回大会 (2007年)

参加選手:
Aブロック
  • 武藤敬司 6点 ※優勝
  • 諏訪魔 5点
  • 佐々木健介 5点
  • 太陽ケア 4点
  • 大鷲透 0点
Bブロック
  • 川田利明 5点 ※準優勝
  • 小島聡 4点
  • TAJIRI 4点
  • 鈴木みのる 3点
  • RO'Z 2点

概要
平日の後楽園ホール5連戦(各組5人ずつの総当たり戦。その後最終日に各組1位選手同士で決勝戦を行う)として開催された。三冠王者(当時)の鈴木がTAJIRIにまさかの黒星をつけられるなどの波乱もある中、決勝に勝ち上がったのは武藤と川田。互いに歳を感じさせない激しいファイトで、最後は武藤が2発目のムーンサルトを決め、3年ぶり3度目の優勝を果たした。なお、日替わりでお笑い芸人(原口あきまさ→三又又三→イジリー岡田→ダチョウ倶楽部→神奈月)がゲスト解説を務めた。

日程
3/26 後楽園ホール
3/27 後楽園ホール
3/28 後楽園ホール
3/29 後楽園ホール
3/30 後楽園ホール





2008

第28回大会 (2008年)

参加選手:
Aブロック
  • 棚橋弘至(新日本プロレス) 6点 ※準優勝
  • 武藤敬司 5点
  • 川田利明 5点
  • 小島聡 4点
  • 太陽ケア 0点
Bブロック
  • 諏訪魔 5点 ※優勝
  • 佐々木健介 4点
  • ジョー・ドーリング 4点
  • 鈴木みのる 4点
  • 西村修 3点

概要
前年同様、後楽園ホール5連戦で行われた。新日本から棚橋が初参戦し、武藤らを抑えて決勝にコマを進めたが、決勝ではVMから離脱した諏訪魔が同世代対決を制し、鶴田の7年1か月を上回る史上最速のデビュー3年5か月でチャンピオン・カーニバル初制覇を果たした。なお、日替わりでグラビアアイドル(相澤仁美→田代さやか→愛川ゆず季→原幹恵→小阪由佳)がゲスト解説を務めた。

日程
4/5 後楽園ホール
4/6 後楽園ホール
4/7 後楽園ホール
4/8 後楽園ホール
4/9 後楽園ホール





2009

第29回大会 (2009年)

参加選手:
Aブロック
  • 武藤敬司 8点
  • カズ・ハヤシ 7点 ※準優勝
  • 高山善廣 6点
  • 西村修 5点
  • ジョー・ドーリング 4点
  • 真田聖也 0点
Bブロック
  • 小島聡 8点
  • 鈴木みのる 6点 ※優勝
  • 諏訪魔 5点
  • 太陽ケア 5点
  • 浜亮太 4点
  • ゾディアック 2点

概要
2年続いた後楽園ホール5連戦に代わり、3年ぶりに地方興行で公式戦が行われた。前年末の最強タッグに続き新人の浜が抜擢され、ゾディアックとケアから2勝を挙げる健闘。最終日にJCBホールで行われた決勝トーナメントでは、ジュニアヘビー級から出場したカズが小島に勝利してジュニアで初めて決勝に進出したが、鈴木が準決勝の武藤に続きカズもゴッチ式パイルドライバーで沈め、参加4年目で初優勝。

日程
4/5 後楽園ホール
4/7 ハイブ長岡
4/8 ・アクトシティ浜松
4/9 大阪府立体育会館第2競技場
4/11 四日市オーストラリア記念館
4/12 JCBホール





2010

第30回大会 (2010年)

参加選手:
Aブロック
  • 鈴木みのる 6点 ※優勝
  • 河野真幸 5点
  • 小島聡 4点
  • 浜亮太 4点
  • 真田聖也 1点
Bブロック
  • 船木誠勝 7点 ※準優勝
  • 諏訪魔 5点
  • KIYOSHI 4点
  • 太陽ケア 2点
  • レネ・デュプリー 2点

概要
3月の両国国技館大会で三冠王者となった浜だったが、2勝止まりで決勝トーナメントに進めず。決勝は前回覇者の鈴木対初出場の船木と、3月の両国大会の再戦となったが、鈴木がスリーパーで初めて船木を下し、1993年のハンセン以来3人目となる連覇を達成。

日程
4/3 久喜市総合体育館
4/4 後楽園ホール
4/5 新潟市体育館
4/7 福島市国体記念体育館
4/9 大阪府立体育館 第2競技場
4/10 長浜市民体育館
4/11 JCBホール 





第31回大会 (2011年)

全日本プロレス~チャンピオンカーニバル



【Aブロック】
◆諏訪魔(08年優勝
 7年連続7度目の出場)
◆船木誠勝(2年連続2度目の出場)
◆浜亮太(3年連続3度目の出場)
◆KONO(2年連続2度目の出場)
◆永田裕志(初出場)
◆大森隆男(7年ぶり8度目の出場)

【Bブロック】
◆太陽ケア(06年優勝
 8年連続10度目の出場)
◆KENSO(初出場)
◆真田聖也 (3年連続3度目の出場)
◆ジョー・ドーリング(2年ぶり3度目の
 出場)
◆鈴木みのる(09年度優勝・
 10年度優勝 6年連続6度目の出場)
◆秋山準(11年ぶり9度目の出場)



開幕戦
4/8 後楽園ホール

第1試合 Bブロック公式戦
真田聖也 vs ジョー・ドーリング

◆第2試合 Aブロック公式戦
浜亮太 vs 大森隆男

◆第3試合 Bブロック公式戦
鈴木みのる vs KENSO

◆第4試合 Aブロック公式戦
永田裕志 vs KONO

◆第5試合 Bブロック公式戦
太陽ケア vs 秋山準

◆第6試合 Aブロック公式戦
諏訪魔 vs 船木誠勝



4/9 後楽園ホール

◆第1試合 Bブロック公式戦
真田聖也 vs KENSO

◆第2試合 Aブロック公式戦
浜亮太 vs KONO

◆第3試合 Aブロック公式戦
船木誠勝 vs 大森隆男

◆第4試合 Bブロック公式戦
秋山準 vs ジョー・ドーリング

◆第5試合 Bブロック公式戦
鈴木みのる vs 太陽ケア

◆第6試合 Aブロック公式戦
諏訪魔 vs 永田裕志

4/10 後楽園ホール

◆第1試合 Aブロック公式戦
大森隆男 vs KONO

◆第2試合 Bブロック公式戦
太陽ケア vs KENSO

◆第3試合 Bブロック公式戦
鈴木みのる vs ジョー・ドーリング

◆第4試合 Aブロック公式戦
諏訪魔 vs 浜亮太

◆第5試合 Bブロック公式戦
真田聖也 vs 秋山準

◆第6試合 Aブロック公式戦
船木誠勝 vs 永田裕志


4/12 後楽園ホール

◆第1試合 Bブロック公式戦
KENSO vs ジョー・ドーリング

◆第2試合 Bブロック公式戦
太陽ケア vs 真田聖也

◆第3試合 Aブロック公式戦
船木誠勝 vs KONO

◆第4試合 Aブロック公式戦
浜亮太 vs 永田裕志

◆第5試合 Aブロック公式戦
諏訪魔 vs 大森隆男

◆第6試合 Bブロック公式戦
鈴木みのる vs 秋山準


~最終戦~ 4.13後楽園ホール

※試合順は12日試合後に決定

◆Bブロック公式戦
真田聖也 vs 鈴木みのる

◆Bブロック公式戦
KENSO vs 秋山 準

◆Bブロック公式戦
太陽ケア vs ジョー・ドーリング

◆Aブロック公式戦
永田裕志 vs 大森隆男

◆Aブロック公式戦
船木誠勝 vs 浜 亮太

◆Aブロック公式戦
諏訪魔 vs KONO

◆優勝決定戦

 

 
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