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プロレス大賞

東京スポーツ オフィシャルWeb

東京スポーツ新聞社が毎年12月に発表する、その年活躍したプロレスラーを表彰するイベントである

冒頭の通り東京スポーツ新聞社(以下、東スポ)が発表する賞ではあるが、審査員には東スポ以外のスポーツ新聞(現在はサンケイスポーツ、スポーツニッポン、デイリースポーツ、東京中日スポーツ、日刊スポーツ、スポーツ報知の6社)・プロレス雑誌(現在は週刊プロレスのみ)の記者、フリーのプロレスライター、三田佐代子(FIGHTING TV サムライキャスター)なども含まれている。また2009年現在は、脚本家の内館牧子も特別審査委員に名前を連ねている。

基本的に賞の選考は、各賞毎に審査委員からノミネートを受け付けた後に、ノミネートされた候補に対する投票を実施し、過半数を獲得したものが受賞者となる。1回目の投票で過半数を得る候補がいなかった場合は、通常得票上位の3候補による第2回投票を実施。それでも過半数を獲得する候補がいない場合は2回目の投票の上位2候補による決選投票となる。状況によっては第2回投票を飛ばし、いきなり決選投票に移行する場合もある。なお審査委員からのノミネートがない場合には「該当者なし」となる場合もある。

近年はプロレス以外にレスリング選手に対する特別表彰も行っており、概ね当該年度のオリンピックのレスリング種目、もしくはレスリング世界選手権でメダルを獲得した日本人選手が対象となることが多い。

授賞式は都内のホテルにて行われる。





2010年の受賞者

最優秀選手賞 杉浦貴(プロレスリングNOAH)
年間最高試合賞 
田口隆祐/プリンス・デヴィットvs飯伏幸太/ケニーオメガ/2/2
(新日本プロレス10/11両国大会 IWGPジュニアタッグ選手権試合)
最優秀タッグチーム賞 中西学・ストロングマン組
殊勲賞 諏訪魔(全日本プロレス)
敢闘賞 小島聡(フリー)
技能賞 カズ・ハヤシ(全日本プロレス)
新人賞 岡林裕二(大日本プロレス)
女子プロレス大賞 高橋奈苗(スターダム)
50周年特別功労賞 アントニオ猪木
特別功労賞 ラッシャー木村
特別功労賞 山本小鉄
特別功労賞 星野勘太郎
特別功労賞 ジョー樋口

2009年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):棚橋弘至(新日本)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):カミソリ十字架ボード+αデスマッチ                      伊東竜二vs葛西純/ 2/3 / 3/3 (11/20・大日本・後楽園大会)
    最優秀タッグチーム賞:曙&浜亮太
  • 殊勲賞:杉浦貴(ノア)
  • 敢闘賞:真壁刀義(新日本)
  • 技能賞:飯伏幸太(DDT)
  • 新人賞:浜亮太(全日本)
  • 話題賞:該当者なし
  • 女子プロレス大賞:さくらえみ(アイスリボン)
  • 特別功労賞:三沢光晴
  • 功労賞:松永高司、テッド・タナベ

2008年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):武藤敬司(全日本)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):丸藤正道vs近藤修司 / 2/2 (11/3, 両国国技館             、世界ジュニアヘビー級選手権)
  • 最優秀タッグチーム賞:太陽ケア&鈴木みのる(全日本プロレス&パンクラス)
  • 殊勲賞:佐々木健介(健介オフィス)
  • 敢闘賞:田中将斗(ZERO1-MAX)
  • 技能賞:鷹木信悟(DRAGON GATE)
  • 新人賞:澤田敦士(小川道場)
  • 話題賞:該当者なし
  • 女子プロレス大賞:該当者なし
  • 功労賞:グレート草津

2007年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):三沢光晴(ノア)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):三沢光晴/秋山準vs小橋建太/高山善廣 / 2/4 / 3/4  / 4/4  (12/2、日本武道館、小橋建太復帰戦)
  • 最優秀タッグチーム賞:真壁刀義&矢野通(新日本)
  • 殊勲賞:棚橋弘至(新日本)
  • 敢闘賞:森嶋猛(ノア)
    技能賞:関本大介(大日本)
  • 新人賞:B×Bハルク(DRAGON GATE)
  • 話題賞:該当者なし
  • 女子プロレス大賞:該当者なし
  • カムバック賞:小橋建太(ノア)
  • 功労賞:カール・ゴッチ

2006年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):鈴木みのる(パンクラス)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):丸藤正道vsKENTA / 2/4 / 3/4 / 4/4 (10/29、日本武道館)
  • 最優秀タッグチーム賞:VOODOO-MURDERS(TARU、諏訪魔、近藤修司、YASSHI 全日本&エルドラド)
  • 殊勲賞:丸藤正道(ノア)
  • 敢闘賞:棚橋弘至(新日本)
  • 技能賞:CIMA(DRAGON GATE)
  • 新人賞:HG(ハッスル)
  • 話題賞:メカマミー(DDT)
  • 女子プロレス大賞:該当者なし
  • カムバック賞:高山善廣
  • 功労賞:大木金太郎、ブラック・キャット、永源遙、ラッシャー木村



2005年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):小島聡(全日本)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):小橋建太 vs 佐々木健介 / 2/3 / 3/3 (7/18、東京ドーム)
  • 最優秀タッグチーム賞:武藤敬司&曙、日高郁人&藤田ミノル
  • 殊勲賞:力皇猛(ノア)
  • 敢闘賞:中嶋勝彦(健介オフィス)
  • 技能賞:TAKAみちのく(K-DOJO)
  • 新人賞:曙
  • 話題賞:インリン様
  • 女子プロレス大賞:該当者なし
  • 功労賞:橋本真也、松永国松

2004年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):佐々木健介(健介オフィス)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):小橋建太 vs 秋山準 / 2/4 / 3/4 / 4/4  (7/10、東京ドーム)
  • 最優秀タッグチーム賞:高山善廣&鈴木みのる
  • 殊勲賞:川田利明(フリー)
  • 敢闘賞:天山広吉(新日本)
  • 技能賞:鈴木みのる(パンクラス)
  • 新人賞:中嶋勝彦(健介オフィス)
  • 話題賞:北斗晶(健介オフィス)
  • 女子プロレス大賞:該当者なし

2003年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):高山善廣
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):小橋建太 vs 三沢光晴 (3/1、日本武道館)
  • 最優秀タッグチーム賞:丸藤正道&KENTA
  • 殊勲賞:小橋建太(ノア)
  • 敢闘賞:棚橋弘至(新日本プロレス)
  • 技能賞:秋山準(ノア)
  • 新人賞:中邑真輔(新日本)
  • 特別賞:坂口征二
  • 功労賞:冬木弘道、ミツ・ヒライ
  • 女子プロレス大賞:浜田文子

2002年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):ボブ・サップ(K-1)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):永田裕志vs高山善廣 (5/2、東京ドーム、IWGP&NWF)
  • 最優秀タッグチーム賞:大谷晋二郎&田中将斗
  • 殊勲賞:高山善廣(フリー)
  • 敢闘賞:蝶野正洋(新日本)
  • 技能賞:小島聡(全日本)
  • 新人賞:小笠原和彦
  • 話題賞:吉田秀彦
  • 功労賞:馬場元子、サンダー杉山
  • 女子プロレス大賞:中西百重

2001年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):武藤敬司(新日本)
    年間最高試合賞(ベストバウト):藤田和之vs永田裕志 (6/6、日本武道館)
     収録
     平成名勝負篇
     平成名勝負篇
  • 最優秀タッグチーム賞:邪道&外道(新日本)
  • 殊勲賞:秋山準(ノア)
  • 敢闘賞:永田裕志(新日本)
  • 技能賞:菊田早苗(パンクラスGRABAKA)
  • 新人賞:村浜武洋(大阪プロレス)
  • 特別賞:TAJIRI(WWF)
  • 功労賞:木戸修、百田義浩
  • 女子プロレス大賞:伊藤薫



2000年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):桜庭和志(高田道場)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):佐々木健介vs川田利明 / 2/3 / 3/3(10/9、東京ド−ム)
  • 最優秀タッグチーム賞:天山広吉&小島聡
  • 殊勲賞:秋山準(ノア)
  • 敢闘賞:川田利明(全日本)
  • 技能賞:飯塚高史(新日本)
  • 新人賞:力皇猛(ノア)、鈴木健三(新日本)
  • 特別功労賞:ジャンボ鶴田、スタン・ハンセン
  • 功労賞:小林邦昭、船木誠勝
  • 女子プロレス大賞:ラス・カチョーラス・オリエンタレス(下田美馬・三田英津子)

1999年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):武藤敬司(新日本)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):武藤敬司vs天龍源一郎 (5/3、福岡国際センター)
     収録
     平成名勝負篇
     平成名勝負篇
  • 最優秀タッグチーム賞:小橋健太&秋山準(全日本)
  • 殊勲賞:桜庭和志(高田道場)(全日本)
  • 敢闘賞:小川直也(UFO)、中西学(新日本)
  • 技能賞:永田裕志(新日本)
  • 新人賞:丸藤正道(全日本)
  • レスリング特別賞:浜口京子、正田絢子、山本聖子
  • 功労賞:マサ斎藤、ジャンボ鶴田、芳の里、ジャッキー佐藤、ヒロ・マツダ
  • 女子プロレス大賞:ライオネス飛鳥
  • 特別功労賞:ジャイアント馬場

1998年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):小橋健太(全日本)
  • 年間最高試合賞(ベストバウト):小橋健太vs三沢光晴 (10/31、日本武道館)
  • 最優秀タッグチーム賞:スタン・ハンセン&ベイダー
  • 殊勲賞:冬木弘道(FMW)、武藤敬司(新日本)
  • 敢闘賞:秋山準(全日本)
  • 技能賞:永田裕志(新日本)
  • 新人賞:金丸義信(全日本)
  • レスリング特別賞:浜口京子、篠村敦子、池田美優
  • 女子プロレス大賞:神取忍
  • 話題賞:アレクサンダー大塚

1997年の受賞者

  • 最優秀選手賞(MVP):蝶野正洋
  • 年間最高試合賞(ベストバウト): 三沢光晴vs小橋健太/2/3/3/3(10/21、日本武道館、3冠ヘビー級選手権)
  • 最優秀タッグチーム賞:川田利明&田上明(全日本)
  • 殊勲賞:三沢光晴(全日本)
  • 敢闘賞:ハヤブサ(FMW)
  • 技能賞:近藤有己
  • 新人賞:藤田和之(新日本)
  • 25周年特別賞:新日本プロレス、全日本プロレス
  • レスリング特別賞:片山貴光、浜口京子、清水真理子、足立美穂
  • 功労賞:長州力、工藤めぐみ、ジョー樋口
  • 女子プロレス大賞:平成裁恐猛毒GUREN隊(イーグル沢井、シャーク土屋、ライオネス飛鳥)
  • レスリング特別賞:アニマル浜口(アニマル浜口ジム会長)
  • 話題賞:小川直也
1996年の受賞者
年間最高試合賞 高田延彦vs天龍源一郎(9/11,神宮球場)
最優秀選手賞 小橋健太
最優秀タッグチーム賞 蝶野正洋、天山広吉、ヒロ斎藤
殊勲賞 天龍源一郎
敢闘賞 田上明
技能賞 小川良成
新人賞 近藤有己
レスリング特別賞 和田貴広(アジア選手権フリー62kg.級金メダル=国士大助手)
太田拓弥(アジア選手権フリー74kg.級金銅メダル=霞ヶ浦高教員)
宮崎未樹子(世界女子選手権61kg.級金メダル=住友海上火災)
浦野弥生(世界女子選手権65kg.級金メダル=京樽)
女子プロレス大賞 井上京子



1995年の受賞者
年間最高試合賞 川田利明/田上明vs三沢光晴/小橋健太(6/9、日本武道館)
最優秀選手賞 武藤敬司
最優秀タッグチーム賞 蝶野正洋、天山広吉組
殊勲賞 田上明
敢闘賞 冬木弘道
技能賞 安生洋二
新人賞 田中正人、池田大輔
アマレス特別賞 和田貴広(世界選手権フリー62kg.級銀メダル=国士大助手)
嘉戸洋(世界選手権グレコ48kg.級銀メダル=国士大助手)
吉村祥子(世界女子選手権44kg.級金メダル=スポーツ東急)
山本美優(世界女子選手権47kg.級金メダル=日大パンサーズ)
浦野弥生(世界女子選手権67kg.級金メダル=京樽)
功労賞 星野勘太郎
女子プロレス大賞 神取忍
特別大賞 新日本×UWFインター全面対抗戦(10月9日・東京ドーム)
1994年の受賞者
年間最高試合賞 大仁田厚/タ−ザン後藤vs天龍源一郎/阿修羅・原
(3/2日、両国国技館)
収録
革命鳴動’94
革命鳴動94
最優秀選手賞 橋本真也
最優秀タッグチーム賞 三沢光晴、小橋健太組
殊勲賞 獣神サンダー・ライガー
敢闘賞 川田利明
技能賞 小橋健太
新人賞 山田学
アマレス特別賞 吉村祥子(世界選手権44kg.級金メダル=スポーツ東急)
上林美穂(世界選手権47kg.級金メダル=東洋大)
山本美優(世界選手権52kg級.金メダル=日体パンサーズ)
川崎明美(世界選手権50kg.級金メダル=自衛隊)
浦野弥生(世界選手権65kg.級金メダル=京樽)
船越光子(世界選手権75kg.級金メダル=ユニマット)
和田貴博(アジア大会フリー62kg.級金メダル=国士大助手)
功労賞 阿修羅・原
特別賞 北斗晶
1993年の受賞者
年間最高試合賞 天龍源一郎vs長州力(1/4、東京ドーム)
最優秀選手賞 天龍源一郎
最優秀タッグチーム賞 三沢光晴、小橋健太組
殊勲賞 小橋健太
敢闘賞 橋本真也
技能賞 船橋誠勝
新人賞 大谷晋二郎、新崎人生
5000試合突破
記念特別賞
ジャイアント馬場
アマレス功労賞 吉村祥子、浦野弥生
功労賞 大熊元司
特別賞 全日本女子プロレス
話題賞 みちのくプロレス、ザ・グレート・サスケ
1992年の受賞者
年間最高試合賞 スタン・ハンセンvs川田利明(6/5、日本武道館)
最優秀選手賞 高田延彦
最優秀タッグチーム賞 反選手会同盟(越中詩郎、木村健吾、青柳征司、斉藤彰俊)
殊勲賞 蝶野正洋
敢闘賞 田上明
技能賞 ウルティモ・ドラゴン
新人賞 秋山準
20周年特別賞 新日本プロレス、全日本プロレス
アマレス特別賞 赤石光正(バルセロナ五輪、フリー68kg.銅メダル)
特別大賞 三沢光晴
1991年の受賞者
年間最高試合賞 天龍源一郎vsハルク・ホーガン/2/2(12/12、東京ドーム)
最優秀選手賞 ジャンボ鶴田
最優秀タッグチーム賞 三沢光晴、川田利明組
殊勲賞 大仁田厚
敢闘賞 蝶野正洋
技能賞 馳浩
新人賞 折原昌夫
特別功労賞 ダイナマイト・キッド
特別話題賞 大仁田厚
1990年の受賞者
年間最高試合賞 大仁田厚vsターザン後藤(8/4、レールシティ汐留)
収録
ノーロープ有刺鉄線
金網電流デスマッチ
大仁田厚vsターザン後藤

  
最優秀選手賞 大仁田厚
最優秀タッグチーム賞 武藤敬司、蝶野正洋組
殊勲賞 三沢光晴
敢闘賞 船木誠勝
技能賞 天龍源一郎
新人賞 青柳征司
30周年特別功労賞 ジャイアント馬場、アントニオ猪木
特別功労賞 坂口征二
話題賞 北尾光司
1989年の受賞者
年間最高試合賞 天龍源一郎vsジャンボ鶴田/2/2/2/2
(6/5、日本武道館、統一3冠戦)
最優秀選手賞 前田日明
最優秀タッグチーム賞 ジャンボ鶴田、谷津嘉章組
殊勲賞 橋本真也
敢闘賞 長州力
技能賞 藤原喜明
新人賞 小橋健太
功労賞 石川敬士
特別功労賞 アントニオ猪木
特別賞 大仁田厚、グレート・ムタ(武藤敬司)
1988年の受賞者
年間最高試合賞 天龍源一郎vsスタン・ハンセン(7/27、長野、PWF、UN2冠戦)
最優秀選手賞 天龍源一郎
最優秀タッグチーム賞 該当者なし
殊勲賞 藤波辰巳
敢闘賞 長州力
技能賞 ジャンボ鶴田
新人賞 馳浩
功労賞 栗栖正伸、小杉俊二
大衆賞 ジャイアント馬場、ラッシャー木村組
特別功労賞 ブルーザー・ブロディ(故人)
特別大賞 前田日明
1987年の受賞者
年間最高試合賞 天龍源一郎vsジャンボ鶴田(8/31、日本武道館)
最優秀選手賞 天龍源一郎
最優秀タッグチーム賞 天龍源一郎、阿修羅・原組
殊勲賞 藤波辰巳、木村健吾
敢闘賞 藤原喜明
技能賞 該当者なし
新人賞 ジョン・テンタ
功労賞 アニマル浜口、グレート小鹿、ハル薗田(故人)
特別大賞 アントニオ猪木vsマサ斉藤(10月4日・巌流島決戦)
1986年の受賞者
年間最高試合賞 藤波辰巳vs前田日明(6/12、大阪城ホール)
最優秀選手賞 天龍源一郎
最優秀タッグチーム賞 越中詩郎、高田伸彦組
殊勲賞 谷津嘉章
技能賞 ジャンボ鶴田
敢闘賞 長州力
新人賞 武藤敬司
特別賞 輪島大士
優秀レフェリー賞 和田京平
 


1985年の受賞者
年間最高試合賞 ジャンボ鶴田vs長州力/ 2/3 / 3/3 (11/4、大阪城ホール)
最優秀選手賞 藤波辰巳
最優秀タッグチーム賞 ジャンボ鶴田、天龍源一郎組
殊勲賞 木村健吾
敢闘賞 タイガーマスク(三沢光晴)
技能賞 アントニオ猪木
新人賞 山田恵一(獣神サンダー・ライガー)
特別外人賞 ザ・ロード・ウォリアーズ
1984年の受賞者
年間最高試合賞 アントニオ猪木vs長州力 (8/2、蔵前国技館)
最優秀選手賞 ジャンボ鶴田
最優秀タッグチーム賞 該当者なし
殊勲賞 天龍源一郎
敢闘賞 藤波辰巳
技能賞 スーパータイガー(佐山サトル)
1983年の受賞者
年間最高試合賞 藤波辰巳vs長州力 (4/3、蔵前=WWFインター)
最優秀選手賞 ジャンボ鶴田
最優秀タッグチーム賞 ジャンボ鶴田、天龍源一郎組
殊勲賞 ザ・グレート・カブキ
敢闘賞 天龍源一郎
技能賞 前田日明
新人賞 ターザン後藤
最高殊勲選手賞 長州力
最優秀外人賞 ハルク・ホーガン
大衆賞 ザ・グレート・カブキ
努力賞 渕正信、高田信彦
特別功労賞 新間寿(プロレス大賞とは別に表彰)、テリー・ファンク
特別大賞 ジャイアント馬場(プロレス大賞とは別に表彰)、
アントニオ猪木(プロレス大賞とは別に表彰)
1982年の受賞者
年間最高試合賞 ジャイアント馬場vsスタン・ハンセン (2/4、東京体育館=PWF戦)
最優秀選手賞 タイガーマスク(佐山サトル)
最優秀タッグチーム賞 ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田組
殊勲賞 藤波辰巳
敢闘賞 ラッシャー木村
技能賞 タイガーマスク
新人賞 三沢光晴
功労賞 田中米太郎、ミスター林
最高殊勲選手賞 アントニオ猪木
最優秀外人賞 スタン・ハンセン
努力賞 藤原喜明、越中詩郎
1981年の受賞者
年間最高試合賞 ジャイアント馬場vsバーン・ガニア / 2/2
(1/18、後楽園=馬場3000試合記念)
最優秀選手賞 アントニオ猪木
最優秀タッグチーム賞 アントニオ猪木、藤波辰巳組
殊勲賞 天龍源一郎
敢闘賞 ラッシャー木村
技能賞 長州力、阿修羅・源
新人賞 該当なし
功労賞 北沢幹之、スネーク奄美(故人)
最高殊勲選手賞 ジャンボ鶴田
大衆賞 タイガーマスク(佐山サトル)
努力賞 石川敬司、前田明、アニマル浜口
 


1980年の受賞者
年間最高試合賞 ジャイアント馬場/ジャンボ鶴田vsザ・ファンクス
(12/11、蔵前国技館、世界タッグリーグ戦)
収録
世界最強タッグ列伝 1980-1982
世界最強タッグ列伝
最優秀選手賞 アントニオ猪木
最優秀タッグチーム賞 ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田組
殊勲賞 藤波辰巳
敢闘賞 アニマル浜口
技能賞 木村健吾
最高殊勲選手賞 ジャイアント馬場
最高特別大賞 ジャイアント馬場
大衆賞 アブドーラ・ザ・ブッチャー、スタン・ハンセン
努力賞 プリンス・トンガ、ジョージ高野、マッハ隼人
1979年の受賞者
年間最高試合賞 ジャイアント馬場 アントニオ猪木 vs
アブドーラ・ザ・ブッチャー タイガー・ジェット・シン
/ 2/3 /3/3
(8/26、日本武道館、オールスター戦)
最優秀選手賞 ジャイアント馬場
最優秀タッグチーム賞 該当者なし
殊勲賞 阿修羅・原
敢闘賞 長州力
技能賞 藤波辰巳
最高殊勲選手賞 アントニオ猪木
大衆賞 テリー・ファンク
努力賞 大仁田厚、荒川真、高杉正彦
特別功労賞 ジョー樋口(全日プロ・レフェリー)、山本小鉄(新日プロ=引退)、
鈴木正文(京都・日本正武館館長)
1978年の受賞者
年間最高試合賞 ジャンボ鶴田vsハーリー・レイス(1/20、,帯広、NWA世界戦)
最優秀選手賞 アントニオ猪木
最優秀タッグチーム賞 ジャイアント馬場、ジャンボ鶴田組
殊勲賞 ラッシャー木村
敢闘賞 キム・ドク(タイガー戸口)
技能賞 該当者なし
最高殊勲選手賞 藤波辰巳
大衆賞 上田馬之助、アブドーラ・ザ・ブッチャー
努力賞 薗田一治、小林邦昭、スネーク奄美、石川敬司
特別功労賞 吉原功
1977年の受賞者
年間最高試合賞 ジャンボ鶴田vsミル・マスカラス/ 2/4 / 3/4 / 4/4
(8/25、田園コロシアム、UN戦)
最優秀選手賞 アントニオ猪木
最優秀タッグチーム賞 該当者なし
殊勲賞 マイティ井上、アニマル浜口組
敢闘賞 坂口征二
技能賞 星野勘太郎
最高殊勲選手賞 ラッシャー木村
努力賞 ロッキー羽田、長州力、鶴見五郎
特別表彰 鈴木正文(京都・日本正武館館長)
1976年の受賞者
年間最高試合賞 ジャンボ鶴田vsラッシャー木村
(3/28、蔵前国技館、全日、国際プロの対抗戦)
最優秀選手賞 アントニオ猪木
最優秀タッグチーム賞 坂口征二、ストロング小林組
殊勲賞 坂口征二
敢闘賞 ラッシャー木村
技能賞 寺西勇
最高殊勲選手賞 ジャンボ鶴田
努力賞 渕正信、魁勝司、剛竜馬
特別大衆賞 ジャイアント馬場



1975年の受賞者
年間最高試合賞 アントニオ猪木vsビル・ロビンソン(12/11、蔵前国技館)
最優秀選手賞 ジャイアント馬場
最優秀タッグチーム賞 アントニオ猪木、坂口征二組
殊勲賞 ラッシャー木村
敢闘賞 大木金太郎
技能賞 マイティ井上
最高殊勲選手賞 ジャンボ鶴田
大衆賞 ザ・デストロイヤー
努力賞 高千穂明久、藤原喜明、スネーク奄美
1974年の受賞者
年間最高試合賞 アントニオ猪木vsストロング小林 / 2/4 / 3/4 /  4/4 
(3/19、蔵前国技館)
最優秀選手賞 アントニオ猪木
敢闘賞 ストロング小林
技能賞 ジャンボ鶴田
新人賞 藤波辰巳
最高殊勲選手賞 ジャイアント馬場
努力賞 山本小鉄、マシオ駒、寺西勇
特別賞 マイティ井上




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