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初代タイガーマスク/佐山聡 おまとめ動画集
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佐山 聡(1957/11/27)
日本のプロレスラーおよび総合格闘技・修斗の創設者、掣圏真陰流協会会長。
山口県下関市出身。覆面レスラー・初代タイガーマスクとしてプロレス界で活動。その後は、総合格闘技団体・修斗を創設した。佐山サトル名義でも活動している。
 1991>
 
2010/3/14
デファ有明
タイガーマスク 丸藤正道 vs 金丸義信 平柳  2/3 3/3
2009/10/12
両国国技館
チーム タイガーマスク vs レジェンド    
2009/10/11
JCBホール
タイガーマスク 藤原喜明 vs 藤波辰巳 ウルティモ・ドラゴン 2/3 3/3
2008/9/18
後楽園ホール
タイガーマスク vs ウルティモ・ドラゴン 2/2  
12/20
後楽園ホール
タイガーマスク vs 鈴木みのる    
2005/5/12
後楽園ホール
タイガーマスク グラン浜田 vs サミー・リー Jr. 石川 2/2  
  タイガーマスク vs 田中みのる    
  タイガーマスク vs タイガーマスクⅣ    
1997/10/12 タイガーマスク Festival 2/2  
1997/9/26 タイガーマスク vs 小林邦明    
1997/6/28 タイガーマスク vs 小林邦明    
1997/1/14 タイガーマスク vs TAKAみちのく 2/2  
1997 タイガーマスク vs アントニオ猪木    
1996/10/16 タイガーマスク ミル・マスカラス グレート・サスケ vs
ダイナマイト・キッド ドスカラス 小林邦明
2/3 3/3
1994/5/1 タイガーマスク vs 獣神サンダー・ライガー    
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       
       



 1983
 
1983/8/4
蔵前国技館
タイガーマスク vs 寺西勇 ダイジェスト    
1983/6/2
蔵前国技館
タイガーマスク vs 小林邦明 ダイジェスト    
1983/6/12
メキシコ
タイガーマスク vs フィッシュマン    
1983/3/4 タイガーマスク 星野 vs タンバ ツルノ    
1983/2/7
蔵前国技館
タイガーマスク vs ブラックタイガー 1/2 2/2  
       
       
       
       



 1982 
 
1982/9/3
福岡スポーツ
センター
タイガーマスク vs ビジャノ III    
1982/8/30
MSG
タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド    
1982/8/5
蔵前国技館
タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド    
1982/7/31
大阪
タイガーマスク 藤波辰巳 木村健吾 vs
ダイナマイト・キッド ブレット・ハート グレッグ・バレンタイン
   
1982/7/30
愛知県体育館
タイガーマスク vs ブレット・ハート 1/2 2/2  
1982/7/23
石川
タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド 1/2 2/2  
1982/7/6
大阪府立
体育会館
タイガーマスクvsウルトラマン    
1982/6/18
蔵前国技館
タイガーマスク vs ウルトラマン    
1982/5/26
大阪
タイガーマスク vs ブラックタイガー 1/2 2/2  
1982/4/1
蔵前国技館
タイガーマスク vs スティーブ・ライト 1/2 2/2  
1982/3/30
清水
タイガーマスク アントニオ猪木 藤波辰巳 vs
マスクド・スーパースタードン・ムラコ スティーブ・ライト
 
   
1982/3/19 タイガーマスク 星野勘太郎vs ブラックマン コロセティ    
1982/3/12
後楽園ホール
タイガーマスク vs ブラックマン    
1982/2/9 タイガーマスク vs ベビー フェイス    
1982/2/5
札幌
タイガーマスク vs ブレット ハート     
1982/1/28
後楽園ホール
タイガーマスク vs ダイナマイト キッド    
1982/1/1
後楽園ホール
タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド     



 1981
 

タイガーマスク誕生前夜

新日本プロレスから「タイガーマスクの映画を撮るので、帰国して欲しい」という連絡を受ける。当時イギリスでサミー・リーとして大変な人気で、マーク・ロコ(初代ブラック・タイガー)とのタイトルマッチを目前に控えていたこともあり帰国を断るが、「1試合だけでいいから、アントニオ猪木の顔を潰さないで欲しい」と説得され帰国。タイガーマスクとしてリングに上がるが、渡されたマスクやコスチュームの出来の悪さに泣きそうになったと、後に回想している(これはデビュー戦の相手を務めたダイナマイト・キッドも同様のコメントを残している)。なお、漫画『プロレススーパースター列伝』では渡されたマスクを手に取り、「悪くない」と発言しているが、これはフィクションである。

タイガーマスク

海外遠征から帰国後、梶原一騎原作の人気漫画『タイガーマスク』から現実のヒーローとして、新日本プロレスに彗星のごとく登場した。また、この時期テレビ朝日系でアニメ『タイガーマスク二世』の放送が開始され、メディアミックス展開も行っている。初代タイガーマスクとしてのデビュー戦は、1981/4/23蔵前国技館に於けるダイナマイト・キッド戦。

デビュー戦のマスクは雑な作りの粗悪なもので、佐山自身は漫画の世界を現実に持ち込むことは「新日本プロレスで浮いた存在」になるのではないかと懸念していたが(事実、試合が開始されるまでは会場内から一部失笑が漏れるなど漫画チックな存在として冷ややかに見る傾向があった)、試合後の結果としてはプロレス史上に残る覆面レスラーの誕生となった。なお、デビュー戦ではタイガーマスクのトレードマークであるコーナートップに飛び乗り人差し指を上げるポーズはしていない。選手紹介のコールの際も両腕を上げて揺らすという地味なものだった。

新日本プロレス伝統のストロングスタイルをベースに、全米プロ空手流の打撃技と武者修行先で培ったルチャリブレ(メキシコ式プロレス)の空中殺法とを織り交ぜた革新的なレスリングスタイルは、全国的に空前のタイガーマスクブームを巻き起こした。そのファイトスタイルは、実況の古舘伊知郎によって「四次元プロレス」、「四次元殺法」と形容された。この頃の代表的なライバルとして、ダイナマイト・キッド、ブラック・タイガー、小林邦昭が挙げられる。タイガーマスクの試合を中継した『ワールドプロレスリング』の視聴率は、ほぼ毎週25%を超え地方興行も空前の大入り満員が続いた。子供たちの間では、新日本プロレスの看板レスラーであるアントニオ猪木を凌ぐほどの人気を獲得していたが、新日本プロレスでの活動には突然終止符が打たれた。
1983/8/4に奇しくもデビュー戦と同じ蔵前国技館で行われた寺西勇戦終了後の8月10日、新日本プロレスに契約の解除を一方的に告げ、突如引退を宣言。その直後、テレビ朝日系のバラエティ番組『欽ちゃんのどこまでやるの!?』にゲスト出演し、自らあっさりとマスクを脱ぎテレビで素顔を公表した。さらには、そのマスクを笑顔で見栄晴に被せて笑いを取るなど朗らかな面も見せ、タイガーマスクとのギャップに驚いた者も少なくなかった。新日本プロレスでタイガーマスクとして活動した2年4か月間のシングル通算戦績は155勝1敗9分けで、この1敗はダイナマイト・キッドをフェンスアウトさせて反則負け。タッグ・シングル戦、両方含めて一度もフォール負けがなく、WWFとNWAのジュニアヘビー級王座を史上初めて統一した。
1981/12/1 藤波 タイガーマスク vs カネック マキナ    
1981/11/5 タイガーマスク vs グラン浜田    
1981/10/30
安芸
タイガーマスク 木村健吾 vs ネグロ・ネバーロ エル・シグノ
1/2
2/2  
1981/10/8
蔵前国技館
タイガーマスク vs マスクド・ハリケーン    
1981/9/23
田園コロシアム
タイガーマスク vs エル・ソラール I    
1981/9/18
広島
タイガーマスク 藤波辰巳i vs エル・ソリタリオ エル・ソラールI 1/2 2/2  
1981/8/2
後楽園ホール
タイガーマスク vs スコルピオ 1/2 2/2  
1981/6/4
蔵前国技館
タイガーマスク 藤波辰巳 vs クリス・アダムスマイク・マスターズ    
1981/4/23
蔵前国技館
タイガーマスク vs ダイナマイト・キッド 1/3 2/3 3/3
 <1980

新日本プロレス若手時代

中学生(下関市立長府中学校)時代にレスリングや柔道の格闘技を始め、その後山口県立水産高等学校に入学するが、1年で中退して1975年7月に新日本プロレスに入門、
1976/5/28に魁勝司戦でデビュー。

1977/11/14に行われた梶原一騎主催の「格闘技大戦争」で、全米プロ空手ミドル級第一位のマーク・コステロと両者ボクシンググローブ着用・統一ルールの下、対戦した。目白ジムで打撃トレーニングを積んで試合に挑んだ佐山だったがリーチの差と寝技無しのルールに苦戦し、1Rこそ果敢にバックドロップ、反り投げなどの投げ技を繰り出すが(ただし反則)ボクシンググローブ着用のため技が決まらない。2R以降はパンチ・キック・膝蹴りと一方的に攻めまくられ、毎ラウンド「ダウンしては立ち上がる」の繰り返しとなった。プロレスラーとしてのプライドで何とかKO負けこそ逃れたものの、6R終了まで良いところなく屈辱的な判定負けを喫した。リング下ではアントニオ猪木、ストロング小林、ウィレム・ルスカらが観戦し、セコンドでは山本小鉄が鼓舞激励するというプロレスの威信をかけた試合だった。なお、この試合に負けたから打撃を取り入れた格闘技に傾倒していったのではなく、元々リアル指向で、会社に内緒で打撃の練習をしていた(そんなところからこの試合に抜擢された)。1978年にメキシコへ渡り、「サトル・サヤマ」のリングネームで活動。慣れない環境や食生活で、体重が20kg近く減るなどの苦労をしつつも、NWA世界ミドル級王座を獲得し、グラン浜田とのタッグでも活躍した。1980年にはイギリスへ渡りブルース・リーの従弟こと「サミー・リー」のリングネームで東洋武術を彷彿とさせるスタイルのプロレスラーとして大活躍した(立場は完全なベビーフェイスで決め技は日本とは違い風車式のバックブリーカーを多用した)。後にイギリスへ渡った前田日明は、「サミー・リー」の弟というギミックで「クイックキック・リー」のリングネームで活躍したことからも明らかであるように、この「サミー・リー」の当地における人気は日本における「タイガーマスク」の人気に匹敵するものであった。なお、漫画『プロレススーパースター列伝』にて描かれていた、メキシコ遠征時に名乗ったとされる、覆面レスラー「ティグレ・エン・マスカラド」や、目の回りに隈取りを施したペイントレスラー「ミスターカンフー」はフィクションであり、実際はこれらのリングネームは使われておらず、一貫して素顔で試合を行っている。
1980/10/11 Sammy Lee vs Sid Cooper  
1981/1/24 Sammy Lee vs Jim Breaks 2/2
1981/1/24 Sammy Lee Big Daddy vs Grand Vladimir Mel Stuart 2/2
1981/2/14 Sammy Lee vs Johnny England 2/2
1977/11/14 異種格闘技
佐山聡 vs マーク・コステロ
 
1977/4/28 佐山聡 vs 木村健吾 2/2
     
     
     
     
     
     
     
     
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