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アイスリボン / 19時女子プロレス おまとめ動画集
アイスリボンDVD紹介


アイスリボン
日本のプロレス団体である。有限会社ネオプラス・アイスリボン事業部が運営する。

所属選手

  • さくらえみ
  • 真琴
  • ライト姉妹
    • 聖菜(姉)
    • りほ(妹)
  • 牧場みのり
  • みなみ飛香
  • 安藤あいか(グラビアアイドル)
  • しもうま和美
  • 星ハム子
  • 赤城はるな
  • 志田光
  • 藤本つかさ
  • 松本都
  • 都宮ちい
  • 藤野恵実(総合格闘家・和術慧舟會GODS所属)
  • 市井舞(アイスリボン預かり)
    つくし
  • くるみ
  • 井上由美子(総合格闘家)
  • 帯広さやか(19時女子プロレス)
休業扱い
  • 希月あおい (2009年8月31日付けで体調不良の為、無期限休業)
退団選手
  • ホノ 2007年9月8日付けで引退。
  • きのこ 2007年9月8日付けで引退。
  • 月丘ひかる 2008年1月27日付けで体調不良のため。
  • 夏実りか 2008年2月7日付けで舞台の仕事に専念するため。
  • 石井美紀 2008年2月24日付けで引退。現在は非常勤スタッフ。
  • 桃瀬麻美 芸能活動に専念するため。
  • 以下はマッスルビーナス。芸能活動に専念する為、2009年1月18日付けで退団。
    • ひろせ友紀
    • 植田ゆう希
    • 森久ともよ
    • 真悠いちこ
    • 古賀祥子


タイトル

  • インターナショナル・リボンタッグ王座
  • ICE×60王座
  • トライアングルリボン王座

オフィシャルHP
アイスリボン

YouTube”アイスリボン チャンネル”
アイスリボン チャンネル

選手オフィシャルブログ
さくらえみ 藤本つかさ 志田光
さくらえみ 藤本つかさ 志田光
しもうま美和    
しもうま美和    


概要

2006年にさくらえみがmixi発のプロレスプロジェクトとして立ち上げた。我闘姑娘時代にさくらがこのプロジェクトを始めた後、そこで結成された「アイスリボン軍」がひとつの団体として独立したのが「アイスリボン」である。

初期には通常のプロレスのリングを使用せず、低反発マットの上で試合を行っていた。手軽に行える反面、ロープやコーナーポストの存在を前提とする攻撃方法が使用できないため、特に上位の選手には柔軟かつ大胆な発想(いわゆる「プロレス頭」)が求められる。 当初はウレタンマットを用いていたが、後に薄いユニエバーの青いマットに切り替えられた。また、コーナーポストの代用品として、赤と青のテープがそれぞれ貼られた脚立が使われる。 そのメリットとして、次のことが挙げられる。

  • 持ち運びが容易である
  • 予算削減
  • 観客との距離が近くなる

後に通常より一回り小さいリングが常設された道場兼会場を作ったため、マットでの試合はリングが設営できそうもない場所での出張興行(おでかけプロレス)で使用する程度となる。

旗揚げ当初は我闘姑娘の流れから、小学生や中学生がデビューもしくは我闘姑娘から移籍してきたが、2009年の段階で小学生レスラーはアイスリボン生え抜きのりほのみとなり、以降は他団体と同様、15歳以上の選手がデビューするようになる。2010年1月より、久しぶりの小学生レスラーの卵であるつくし(同年4月に中学進学)とくるみが練習生として加わる。それ以外にもグラビアアイドル・女優や総合格闘家として活動する選手や主婦兼業の選手もおり、バラエティ豊かな構成となっている。また、多くの団体が若手育成に苦戦する中、独自の選手育成システムを構築する事で、選手の定着率を上げており、2010年9月現在、女子単独団体では最多の選手数を抱えている。

大会は原則として水曜と土曜にアイスリボン道場で開催される他、月1回の頻度で外部の会場にてビッグマッチを開いている。北沢タウンホール及び板橋グリーンホールでの興行はNEO女子プロレスとの変則ダブルヘッダーとして開催される。

蕨での試合終了後は必ず座談会が行われ、選手の生の声が聞けると共に、この座談会の内容と、試合後に観客に配布されるアンケートに記載される意見が次回大会のカード編成に繋がり、好評を得ている。

自主興行は通常写真・動画の撮影は一切禁止となっている(道場マッチや板橋では紙テープの投げ入れも禁止)。これについては肖像権の問題もあるが、「カメラを持ってると拍手ができないため」とさくらがコメントしている。ただし、「シャッターリボン」と呼ばれる撮影が認められる大会(動画は禁止)も不定期で行われている。

沿革

2006年

  • 3/20に始動。このときは公共の施設で行うため、格闘演舞研究会「ホットリボン」という名前のファンクラブイベント形式で行い、興行としての形態はとっていない。旗揚げまで10回開催。
  • 6/20、千本桜ホール(東急東横線・学芸大学駅周辺)にて正式に旗揚げ(昼:プレ旗揚げ、夜:旗揚げ戦)。
  • 12/31、常設会場「市ヶ谷アイスボックス」(東京都新宿区・収容人員60人、東京闇愚羅と兼用)を開設。

2007年

  • 2/2、市ヶ谷アイスボックスでの興行を本格化。同所にて、毎週金曜日を中心に興行を行う。
  • 2/9、きのこ・石井美紀が我闘姑娘から移籍。
  • 3/1、希月あおい・みなみ飛香・聖菜が我闘姑娘から移籍。
  • 4月、通常のプロレスのリングを使用した興行を開始。ただし当初は「アイスリボン=マット」というイメージから、差別化のため、アイスリボンではなく「Future Star」と名称を変える。10月からは月一回、新木場1stRINGもしくは北沢タウンホールで毎月開催。
  • 4月から大日本プロレスとの協力関係により、横浜プロレスに提供試合として参戦(大日本から李日韓レフェリーが選手として参加)。8/5の大日本・六角橋商店街大会でも試合提供を行った他、テレビ埼玉版「大日大戦」で、アイスリボンのコーナーが設けられた。

2008年

  • 1月、伊藤道場から市井舞が参戦したことで、我闘姑娘時代の所属選手とは一応の関係改善となった(さくらえみ代表の我闘姑娘時代の所属選手とは、関係を絶っていた)。
  • 3/8、南千住・荒川区立汐入公園(南千住駅周辺)で「おでかけプロレス」を開催。
  • 3/14、大日本で発生した、他団体選手の強制猥褻事件の影響で、横浜プロレスから撤退。同時にテレ玉版「大日大戦」のコーナーも打ち切りとなった。
  • 3/16、しもうま和美が勤務する福祉施設(三軒茶屋)のイベントに参加。翌2009年以降も参加。
  • 4/20、牧場みのりがセンダイガールズプロレスリング主催「第1回じゃじゃ馬トーナメント」に出場。センダイガールズ進出(但し個人参戦のみ)。
  • 7月、テレビ埼玉の番組の企画と、映画「スリーカウント」(監督:窪田将治)制作のため、出演者を練習に参加させ、NEOの井上京子やさくらえみらも自ら出演。映画制作に取り掛かる。
  • 8月、体制を変更し、通常のプロレスのリングを使用したときもアイスリボンの名称で月一回開催。9月から千本桜ホールでの興行を再開し、市ヶ谷アイスボックスと併用する形となる。
  • 9月、栃木から都宮ちいが上京。わずか1か月の練習期間でデビューする。
  • 10月、ICE×60王座を新設。初代王者決定トーナメントを11月・12月にかけて開催。初代王者は聖菜。

2009年

  • 1/23、埼玉県蕨市に道場兼常設試合会場の「イサミレッスル武闘館」を開設、市ヶ谷での活動を終了し全機能を移転させた。これに伴い、さくらえみによる任意団体から有限会社ネオプラスの事業部に移行。同社代表取締役社長の佐藤肇が団体代表(アイスリボン事業部長・兼任)に就任。
  • 5/16、アイスリボンに参戦している男子選手による別ブランド「ワラビー」を旗揚げ。
  • 6/2、テレ玉で中継番組「レッスルアリーナ」放送開始(~9月まで)。
  • 8/23、後楽園ホール大会「不思議の国のアイス」を開催。観客動員数1,012人の超満員を記録。
  • 8/29・30、戸田ふるさと祭り(戸田競艇場)にて2日連続で大会を開催。通常イベントでの大会は週プロmobileでアップされても試合結果しかアップされないが、この大会では試合中の写真・寸評から大会総括までアップされる、異例の扱いを受けた。
  • 8/31、頭部の治療の為に4月から欠場していた希月あおいがこの日をもって無期限休業。
  • 11/23、大阪ミナミムーヴオンアリーナ大会「大阪リボン」を開催(観衆223人・満員)。
  • 12/8、さくらえみ、2009年プロレス大賞・女子プロレス大賞を受賞(浜田文子が2003年に受賞して以降、該当者なしが続き、6年振りの贈呈となった)。
  • 12/23、試合終了後の座談会で、さくらえみの女子プロレス大賞受賞に対する里村明衣子のコメントを受け、これまで個人参戦のみだったセンダイガールズとのホーム・アンド・アウェイによる対抗戦参入を表明。
  • 12/28、2009年日刊バトル大賞女子プロレス部門MVPをさくらえみが受賞した他、敢闘賞を真琴、技能賞を藤本つかさが受賞する等、女子プロレス全部門をアイスリボンが独占。
  • 12/31、初のトーナメント戦「SUPER ICE-CUP」開幕。

2010年

  • 1/4、新木場1stRINGにて「SUPER ICE-CUP」準決勝・決勝戦が行われ、藤本つかさが第1回優勝。
  • 1/23、松本都が抗争中のりほを唆し、団体初のハードコアマッチ(ハードコアリボンと命名)を敢行(当初は「やらない(さくらえみ)」と豪語した上に、1週間前の試合後のアンケートに「デスマッチを見たい気持ちはあるが、蛍光灯で血まみれになる二人は見たくない」という記述もあった)。
  • 2/20、第2回大阪大会「大阪リボンⅡ」(大阪ミナミムーヴオンアリーナ・観衆183人)を、2/21、名古屋大会「名古屋リボン」(スポルティーバアリーナ・観衆126人(超満員札止め))を開催。
  • 5/3、第2回後楽園大会「ゴールデンリボン」を開催(観衆895人)。
  • 5/29、動画配信サイト「Ustream」を利用した「19時女子プロレス」旗揚げを発表。
  • 6/5、活動停止になっていた「ワラビー」の権利を矢野啓太(バトラーツ)に譲渡。
  • 9/23、第3回後楽園大会「リボンの騎士たち」を開催(観衆951人)。同大会でセンダイガールズとの団体対抗戦を実施。
  • 10/10、初の北海道大会「札幌リボン~札幌プロレスフェスタ~」を開催(札幌テイセンホール・観衆304人・DDT・大日本・FREEDOMS・K-DOJOとの合同)。
  • 11/1、666との合同興行「YOUNGリボン わっしょい」を開催。
  • 11/22、さくらえみ、SMASH初参戦。所属選手5名で「JCB戦隊 アイッシュ」を結成しグッズなどの売り子となる。
  • 12/26、第4回後楽園大会「RIBBON MANIA 2010」を開催予定。
  • 12/31、国内外30団体で「カウントダウンプロレス」を開催予定。

アイスリボン特殊ルール

  • 市ヶ谷時代
    • 関節技を掛けられているときに、マットの端に手か足が触れればエスケープとなる。ただし、両肩が付いてフォールカウントがなされた場合は、エスケープとはならず、キックアウトするなり、肩を上げるなりしてカウントを止めなくてはならない。
    • タッグ戦の際、「ダブル」と宣言した場合、ダブルでの攻撃が許可される。
    • 客席の椅子や、コーナー用の脚立をマットの中に持ってきて、そこからの攻防も認められる。その際、観客やレフェリー(主にさくらえみ)の援助を求めることも可能。ただし、椅子で殴る行為は反則となる。
    • 市ヶ谷に限り、壁や窓を使った攻撃も反則ではない。(壁に関しては、当初は反則だったが、壁にぶつかるのは仕方ないということで、2007年8月から、反則ではなくなった。)
    • 窓の外へ出た場合は、場外カウントが始まり、カウント20で試合終了となる。
  • 現行
    • タッグ戦の際、「ダブル」と宣言した場合、ダブルでの攻撃が許可される(市ヶ谷から継承)。
    • 場外カウントは10で試合終了となる。
  • ハードコアリボン(アイスリボン式ハードコアマッチ)
    • レフェリーが「なんとなく危険」とみなした行為以外の全ての反則が容認される(流血戦になるのを防止する為)。
    • それ以外は通常のハードコアマッチに準ずる。

タイトルホルダー

現在アイスリボンが認定しているタイトル(2010年9月現在)

  • インターナショナル・リボンタッグ王座 - さくらえみ&高橋奈苗(13代目)
    ICE×60王座 - コマンド・ボリショイ(10代目)
  • トライアングルリボン王座 - しもうま和美(4代目)

上記タイトルは原則として、20分フルタイムで引き分けの場合、王座剥奪となる。


アイスリボン239
2010/11/23 
しもうま和美vs帯広さやか    
さくらえみ/高橋奈苗vs志田光/松本都    
アイスリボン238
2010/11/19
高橋奈苗vsりほ    
アイスリボン237
2010/11/17 
さくらえみvs志田光    
田村欣子vs帯広さやか    
アイスリボン236
2010/11/13
インターナショナルリボンタッグ選手権試合
【王者】さくらえみ/高橋奈苗 vs
りほ/志田光【挑戦者】
   
  11/27川崎リボン~惜しまれんのか!?このやろう!!カード発表    
アイスリボン235
2010/11/10 
高橋奈苗vs松本都vs都宮ちい    
真琴vs志田光    
アイスリボン234  さくらえ/真琴/牧場みのりvs りほ/しもうま和美/志田光    
アイスリボン233  24の瞳ベルト選手権ダイジェスト    
アイスリボン231  志田光vs高橋奈苗    
ICE×60選手権試合
コマンドボリショイvs都宮ちい
   
アイスリボン230
2010/10/27
タニーマウスvs都宮ちい    
アイスリボン228
2010/10/20
ビーナスタッグ初タイトルマッチ前インタビュー    

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 ゴールデン・リボン 後楽園ホール大会(アイスリボン180)
2010/5/3
後楽園ホール
さくらえみvsりほ 1/2 2/2
高橋奈苗/しもうま和美vs葛西純/松本都vs
GENTARO/矢野啓太
 
夏樹☆たいようvs藤本つかさ  
飯伏幸太/真琴vs澤宗紀/バンビ  
市井舞vs△藤野恵実  
市来貴代子/星ハム子vs高梨マサ子/都宮ちい  
みなみ飛香/つくし/帯広さやかvs牧場みのり/志田光/くるみ
※くるみデビュー戦
 
 


 ~不思議の国のアイス~
2009/8/23
後楽園ホール  
オープニング    
真琴/聖菜vs都宮ちい/市井舞
   
牧場みのりvs石野由加莉    
ラム会長/宮本裕向vs佐藤悠己/りほ
   
風香/志田光/長野美香vs
しもうま和美/星ハム子/赤城はるな
※長野美香プロレスデビュー戦
   
松本浩代vs藤野恵実
   
植松寿絵/ビッグフットwithハルミヤコvs
松本都/安藤あいか/デスワーム(♀)with浅野紀州
2/2  
夏樹☆たいよう/藤本つかさvs米山香織/紫雷イオ
2/2  
市来貴代子vs真琴 - ICE x 60 1/2 2/2  
さくらえみvs高橋奈苗 煽りVTR    
さくらえみvs高橋奈苗 1/3 2/3 3/3




さくら えみ(本名:元川 恵美(1976年10月4日 - )
日本の女子プロレスラー。千葉県君津市出身。有限会社ネオプラス・アイスリボン事業部選手代表。


所属

  • IWAジャパン(1994年 - 1999年)
  • FMW(1999年 - 2002年)
  • フリーランス(2002年 - 2003年)
  • 我闘姑娘(2003年 - 2006年)
  • アイスリボン(2006/11/4日 - )

経歴・戦歴

1995年
  • 8/17、IWA・JAPAN富山県高岡テクノドームでの対市来貴代子戦でデビュー。当時の所属はIWA・JAPAN。好ファイトでカルトヒロインと呼ばれる。ただし、デビュー当時は、対戦相手はほとんど市来で、その上、二人に『女子プロレス』を教えるコーチが存在しなかったため、あまり巧い試合内容ではなかった。
1996年
  • 6/4に市来から初勝利を挙げる。その後市来の退団に伴い、後輩の門田幸子や西堀幸恵と対戦するようになる。
1997年
  • 全日本女子プロレスの経営難に端を発した選手の大量離脱に伴う選手数不足により、西堀と共に助っ人としてIWA・JAPANに所属したまま全女の興行に帯同する。このことにより、試合数が大幅に増え、又それまで対戦したことのなかったトップクラスの選手達と対戦したり、タッグを組むことにより、試合運び等を学ぶ機会を得たことで、レベルアップするきっかけを掴む。
1999年
  • 3月、IWA・JAPANを退団。
  • 4月、フリーで活動。
  • 6月、FMWに入団。入団当初は、減っていたとは言えまだ女子選手が数人所属していたため、普通に試合が組まれたが、徐々にFMWの経営が苦しくなるに伴い、女子選手の離脱が続き、末期には男子レスラーとのミックスドマッチや、『性転換レスラー』をギミックにした、工藤あづさ(現:gosaku)との試合が主になっていた。
2002年
  • FMW倒産。我闘姑娘を設立する。
  • プロレス活動のかたわら女子プロレス教室や子供向け体操教室『アクション体操』も行っている。また、入場時には自身が歌う『さくらえびちゅ』という歌に合わせて踊る。これのために体操教室の生徒の中からメンバーを選抜した『さくらえびきっず』を結成。このグループの中からりほ・聖菜らが選手としてデビューしている。
    • アクション体操 - さくらえみ考案の体操で、プロレスの動きや技、器械体操の要素を取り入れている。
2006年
  • 1/29、新木場1stRING(“息吹”第5回大会)において、椎名由香の代打で出場。夏樹☆ヘッドと組み闘獣牙Leon、バンビ組と対戦する。
  • 6/20、アイスリボン旗揚げ。
  • 9/24、東京・新木場1stRINGにおいて、きのこと対戦。勝利。同大会、石井美紀、希月あおいと組んで、零、高橋李佳、春日萌花組と対戦。希月のクロスアーム式原爆固めで零が敗れる。
  • 11/4、我闘姑娘からアイスリボン(代表)に移籍。
2007年
  • アイスリボンの興行と並行し、NEO女子プロレスの興行に参加。同団体の社長である甲田哲也との結婚騒動、田村欣子に強引にタッグパートナーにさせられてしまいNEO認定タッグに挑戦するなど、NEO女子プロレスの中心人物となった。
  • 7/16、東京・後楽園ホールにおいて、田村欣子と組み、元気美佐恵、松尾永遠組の保持するNEO認定タッグに挑戦。さくらえみがラ・マヒストラルで元気美佐恵から勝利。田村欣子、さくらえみ組が、第5代NEO認定タッグ王者になる。
2009年
  • 1月、アイスリボンの新体制移行に伴い、団体代表を退任(後任は佐藤肇(ネオプラス代表取締役社長))。
  • 5/3、板橋グリーンホール・パッション・レッド興行で高橋奈苗のもつNEO統一二冠王座に挑戦。高橋が試合中に脳震盪を起こし戦闘不能になり、TKO勝ちを収め第21代王者になる。2日後、田村欣子に敗れ初防衛に失敗。
  • 7/5、NEOミッドサマー・タッグトーナメント'09優勝(パートナーは高橋奈苗)。
  • 7/19、JWP後楽園大会、米山香織と組んで、JWP認定タッグ&デイリースポーツ女子タッグ王座に挑戦し勝利。JWPタッグ二冠を獲得した。
  • 12月、東京スポーツ主催のプロレス大賞で「女子プロレス大賞」を受賞。女子プロレス大賞はここ数年「該当者無し」が続いており、実に6年ぶりの受賞者となった。
2010年
  • 6月下旬、19時女子プロレスで行う高橋奈苗とのシングルマッチ(おんな巌流島2010)を、高橋のもつJWP認定無差別級王座に自身が挑戦するタイトルマッチとする意向を、高橋と共に主張。
  • 6/30、イサミレッスル武闘館にて高橋、コマンド・ボリショイらJWP3選手、マスコミらを交えた公開討論会「女子プロレス向上委員会・おんな巌流島2010編」を開催。結果、JWP側の以下の主張を受け入れ、ノンタイトルとなる。
    • 無観客試合
    • ベルトのコミッショナーであるデイリースポーツの認可が得られていない
    • Ustreamではビジネスモデルが成立しておらず、現状ではタイトルマッチを行う環境として不適格
  • 7/2、JWP3選手立会いの下、19時女子プロレスにおいて高橋との「おんな巌流島2010」をノンタイトルマッチとして戦い、敗北。
  • 9/19、JWP新宿FACE大会、米山香織のJWP認定無差別級王座に挑戦、自ら提案した敗者髪切りマッチに敗れ、丸坊主となる。
  • 9/23、アイスリボン後楽園、同じ年(1995年)にデビューして同じ年(2006年)に団体を旗揚げしたセンダイガールズプロレスリング代表・里村明衣子と初のシングルマッチを行い、敗戦。
  • 9/25、アイスリボン、高橋奈苗と組んでインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦し勝利、13代目王者となる。
  • 11/21、NEO大阪府立体育会館第2競技場大会、田村欣子の持つNEO統一二冠王座に挑戦するも敗戦。
  • 11/22、SMASH・JCBホール大会、米山香織と組んで朱里・華名組と対戦するが、朱里のハイキックで敗戦。

タイトル歴

  • 第2代AWF世界女子王座
  • 第26代全日本シングル王座(1998/1/30 対中西百重戦で獲得。防衛3回)
  • 第224代アイアンマンヘビーメタル級王座(1回防衛)
  • 第231代アイアンマンヘビーメタル級王座
  • 第5代NEO認定タッグ王座(パートナーは田村欣子)
  • 第21代NWA女子パシフィック王座&NEO認定シングル王座
  • 第32代JWP認定タッグ&第5代デイリースポーツ女子タッグ王座(パートナーは米山香織)
  • 第6代インターナショナル・リボンタッグ王座(パートナーは米山香織)
  • 第13代インターナショナル・リボンタッグ王座(パートナーは高橋奈苗)
  • 第4代&第8代ICE×60王座

入場テーマ曲

  • さくらえびちゅ
  • さくら Go Round

  SMASH10 記者会見 2/2  
  SMASH.10 in JCB HALL - Trailer06 featuring SYURI    
  SMASH.10 in JCB HALL - Trailer01 featuring KANA    
SMASH.9
2010/10/30/
新宿FACE、
朱里ダンス    
さくらえみ VS 華名 メッセージ    
JWP
2010/9/19
新宿フェイス
敗者髪きり JWP認定無差別級王座
さくらえみ VS 米山香織
   
  さくらえみ VS 米山香織 記者会見    
  男女5団体が札幌をプロレスで盛り上げる    
2010/5/4 さくらえみvs広田さくら 2/2  
2010/5/3 さくらえみvsりほ  2/2  
JWP
2010/4/18
後楽園ホール
JWP MANIAX 2010
OCCリーグ戦プレミア・イルミネーション8人タッグマッチ
倉垣翼,阿部幸江,米山香織&Leon vs. パッション・ホッティー,輝優優,さくらえみ&桜花由美
   
風香祭
2010/3/28
Fuka Matsuri Rumble  2/3 2/3
NEO
2010/3/14
川崎市体育館
NEO SPECTACLE IN 聖地川崎
さくらえみ VS 華名
2/2  
NEO
2009/12/31
後楽園ホール
さくらえみ VS 井上京子    
雁之助プロデュース
2009/12/29
さくらえみ vs 真琴 vs 藤本つかさ    
JWP
2009/10/4
さくらえみ vs 蹴射斗    
DDT
2009/8/8
新木場1st RING
さくらえみ/ミスター6号vsりほ/ドラ・スポルティオ    
JWP
2009/7/19
Pure Slam 2009
さくらえみ/米山香織vsコマンド・ボリショイ/藪下めぐみ
2/2  
NEO さくらえみ/植松寿絵/星ハム子vs
志田光/藤本つかさ/勇気彩
   
2009 さくらえみ/高橋奈苗vs田村欣子/風香 2/3 2/3
2009 さくらえみ/高橋奈苗vsタニー・マウス/宮崎有妃    
2009/7/5 さくらえみ/高橋奈苗vs夏樹☆たいよう/RAY 2/2  
NEO
2009/6/13
さくらえみ/松本浩代 VS 宮崎有紀/Ray    
DDT
2009/5/1
新木場1st RING
さくらえみ VS 男色ディーノ    
IWA
2009/5/24
新宿フェイス
さくらえみ VS 市来貴代子    
2009/5/5 さくらえみ VS 田村欣子 2/3 2/3
  アイスリボン 井上由美子 入団会見
婚活美女コンビ
   
  バトル☆ビーナスの新メンバー発表    
  映画『スリーカウント』告知&予告編    
JWP
2008/12/28
JWP-CLIMAX 2008
さくらえみ/米山香織/希月あおいvs阿部幸江/藪下めぐみ/KAZUKI
   
2008/11/12 さくらえみ vs 三田英津子 vs 真琴    
2008/10/4 さくらえみ vs 植松寿絵 vs 中川ともか
  さくらえみ/真琴/牧場みのりvs
みなみ飛香/希月あおい/李日韓
2/2  
2007 さくらえみ VS 松尾永遠 2/3 2/3
NEO
2007/9/17
後楽園ホール
さくらえみ VS 浜田文子 2/2  
NEO
2007/7/16
さくらえみ/田村欣子vs松尾永遠/元気美佐恵 2/2  
NEO
2007/5/3
後楽園ホール
さくらえみ VS 田村欣子  
NEO
2007/3/10
さくらえみ/松尾永遠/元気美佐恵vs
三田英津子/春山香代子/希月あおい
2/3  3/3
NEO
2004/8/14
さくらえみ(31人掛け試合) VS 田村欣子/2/4 3/4 4/4
全日本女子
2003/11/2
後楽園ホール
さくらえみ VS お船    
FMW
2001/5/5
さくらえみ/井上京子 vs 浜田文子/AKINO    
  The Top Moves Of Emi Sakura    

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真琴(1989/9/26 - )
日本の女子プロレスラー。本名非公開。身長167cm、体重53kg。兵庫県神戸市出身。アイスリボン所属。
ミスター雁之助が代表を務める鬼神道プロダクションに所属し、芸能活動も行っている。

2006年
  • 2月、さくらえみに電子メールで入門を直訴し、我闘姑娘に練習生として入団。
  • 7/25、第2回アイスリボン・千本桜ホール大会で、りほを相手にアイスリボン所属としてマットデビュー。
  • 9/17、NEO女子プロレス・後楽園ホール大会で元気美佐恵・りほ組相手にリングデビュー(パートナーは植松寿絵)。
  • 10/15、千本桜ホール大会、第一部でメカマミーとのシングルマッチを、第二部ではチェリーをパートナーに、同じくメカマミーとハンディキャップマッチを行う。
2007年
  • 2/18、NEO女子プロレス・川崎市体育館大会で行われたイリミネーションマッチにおいて、オーバー・ザ・トップロープでタニー・マウスから初勝利を挙げる。
  • 9/8、Future Star北沢タウンホール大会で、みなみ飛香から初のピンフォール勝ちを収める。(パートナーは希月あおい)
2008年
  • 2/1、アイスリボン・市谷大会で、三田英津子をパートナーにNEOマシンガンズ(タニー・マウス&宮崎有妃)の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦し、勝利。初タイトルを獲得した。
  • 7/13、NEO女子プロレス・後楽園ホール大会で、三田英津子をパートナーに第7回ミッドサマータッグトーナメントに出場。1回戦で木村響子・江本敦子組に敗退。
  • 10/18、アイスリボン・新木場1stRING大会で自ら提唱し作製したICE×60チャンピオンベルトを披露。同年11/15 新木場大会、12/23 北沢大会で行われた初代王者決定トーナメントに出場するが、決勝で聖菜に敗退。
2009年
  • 7/29、初のイメージDVD「ミラクルハンター」が発売される。
  • 8/23、アイスリボン後楽園ホール大会において、ライジングスタースープレックスホールドで市来貴代子を破り、第3代ICE×60王者となる。
  • 11/1、NEO女子プロレス・後楽園ホール大会、三田英津子引退興行でラストシングルマッチの対戦相手を務めた。
  • 12/28、2009年日刊バトル大賞女子プロレス部門敢闘賞を受賞。
2010年
  • 6/1、19時女子プロレス旗揚げ戦にて帯広さやかとシングルマッチで対戦し、勝利。
  • 8/25、アイスリボン道場マッチにて藤本つかさとシングルマッチで対戦し、勝利。後楽園ホール大会で行われるセンダイガールズとのキャプテンフォール10人タッグマッチにおけるキャプテンに就任する(仙女側主将は花月(石野由加莉))。
  • 9/13、バンビと須山浩継によるイベント「バンビの塩辛ナイト3 〜女子プロレスの正しいお色気を真剣に語り合う夕べ」にモデルとして出演。
  • 9/23、アイスリボン後楽園ホール大会において仙女との対抗戦を戦い、最後は花月との一騎打ちの末に敗れる。
  • 10/15、ZERO1新木場1stRING大会「酔いどれナイト」においてバンビと対戦し、敗れる。
  • 10/27、アイスリボン道場マッチにて牧場みのりと組み、さくらえみ・高橋奈苗組の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦するも敗退。
人物
  • デビュー後しばらくは「無気力ファイター」とコールされ、それまでに類を見ないひ弱なプロレスラーとして注目された。
  • 初勝利を上げて以降は「ミラクルハンター」とコールされている。
  • 中学時代は登校拒否。高校は一年で中退。元・対人恐怖症で引きこもりである。
  • 家で三国無双などのゲームやひぐらしのなく頃になどのアニメを見ていたらしく、ゲーム&アニメ好きのアキバ系である。特に真・三国無双の貂蝉を敬愛している。
  • 趣味はコスプレ、絵を描くこと、妄想。
  • ホラー映画が好きである。
  • 愛読誌はコミック百合姫とpopteenと電撃レイヤーズ。
  • 猫好きで、自宅でも2匹の猫を飼っている。
  • WWEファンでもあり、目標としている選手はトリッシュ・ストラタス。好きな男子選手はジェフ・ハーディー。
  • 好きな色は紫。ただし濃い紫はあまり好きでなく、藤色のような薄い紫が好み。
  • 好きなレスラーは、三田英津子。事あるごとに「我愛三田さん」精神を発揮する。
  • 星座はてんびん座。
  • 血液型はO型。
  • スポーツ歴は空手(和道流)とバレーボール。
  • ビッグマッチで着用しているコスチューム(ガウン)は、三田英津子が着用していたものを18歳の誕生日に譲り受けたもの。以前は、同じく三田英津子から譲り受けたスカジャンも入場時に着用していた。
  • デビューから約4年間に渡ってアイスリボン全大会皆勤を続けていたが、2010/8/21アイスリボン・212を都合により欠場したため、連続出場記録が途切れた。
    • 2009/8/29戸田競艇場大会や、2010/3/14三軒茶屋大会も欠場しているが、共にイベント興行であった為、連続出場記録にはカウントされていない。
  • 2010/5/3の後楽園大会よりワンピース水着型リングコスチュームを着用することが多くなったが、この時の対戦相手でもあったバンビの影響を受けたものである。

タイトル歴

  • 第2代インターナショナル・リボンタッグ王座(パートナーは三田英津子)
  • 第3代ICEX60選手権

入場テーマ曲

  • 「聖少女領域」(ALI PROJECT)聖少女領域
  • 無気力ファイター

2010/2/14 真琴vs江本    
2009/4/5 真琴vs市来貴代子    
真琴vs三田英津子 2/2  
2006/ 10/15 真琴vsメカマミー    
  真琴、対メカマミー特訓    
  真琴デビュー    




志田 光(1988/6/11 - )
日本の女優、プロレスラー。神奈川県出身。プロレスラーとしてはアイスリボンに所属。

経歴・戦歴

  • 2008年、映画「スリーカウント」(監督:窪田将治)のオーディションに合格。
  • 同映画出演のため、プロレスラーとしてデビューすることになり、プロレス団体アイスリボンの練習に参加し、さくらえみの指導を受ける。
  • 同年8/23の新木場1stRING大会、vs星ハム子戦でデビュー。
  • 柔道(9年)と剣道(7年)の経験を生かし、映画では主役の座を獲得。プロレスでは、藤本つかさとのコンビで活躍。
  • 2009/9/13のJEWELS 5th RINGでグラップリングルールの試合に出場するも、浜崎朱加に1R38秒アームロックで一本負け。
  • 2010/10/20、アイスリボンイサミレッスル武闘館大会にて藤本つかさと組み、さくらえみ・高橋奈苗の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に初挑戦。熱戦を展開するが敗退。
  • 2010/11/13、アイスリボンイサミレッスル武闘館大会にてりほと組み、さくら・高橋の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦するも敗退。
  • 2010/11/23、アイスリボンイサミレッスル武闘館大会にて松本都と組み、さくら・高橋の持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦するも敗退。

入場曲

  • 光、飛翔
  • Rock Show(ポール・マッカートニー&ウイングス)

 


  JCB戦隊アイッシュ登場!    
  映画『クレイジズム』    
NEO
2009/12/31
志田光/藤本つかさvs風香/川崎あさみ    
JEWELS
2009/9/13
JEWELS 5th RING 試合後インタビュー 志田光    
  いつかきっと-Muscle Venus    
  新春SPウソ自慢1 2/2  
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19時女子プロレス
動画配信サービスUstreamを活用した女子プロレス中継番組である。運営・有限会社ネオプラス、協力・同社アイスリボン事業部。

概要

2010年、アイスリボンに新人として入団してわずか1か月の帯広さやかが移籍という形で代表に就任(アイスリボン本大会にも引き続き参戦)。5/29にプレ旗揚げ戦を行い、6/1に正式旗揚げとなった。

週3回程度、団体名の由来である19時より無観客のイサミレッスル武闘館にて1試合を組み、それをUstreamに乗せて無料配信という形で生中継を行っている。ファンの「声援」はTwitterで受け付ける。

大半の試合はアイスリボン基本ルールの下、15分1本勝負で行われる。

名目上「団体」として活動しているが、現在、所属選手は帯広のみで、それにレギュラーとなるアイスリボンの3選手に加わり、他の参戦選手もアイスリボン所属が多い。そのため事実上アイスリボンの別ブランドである。

上述した通り無料配信のため資金繰りの課題がある。現在、選手・スタッフはボランティアで参加しており、スポンサーも募集している。

7月2日の第15戦で行われたさくらえみ vs. 高橋奈苗の「おんな巌流島2010」で合計2,690人の歴代最高視聴者数を記録した。

8/27の第34戦でタイトルマッチを初開催(ICE×60王座)。また、初めて前座を合わせて2試合組まれた。

9月以降、会場貸し出しの都合などにより、原則週1回、金曜のみの配信となった。

11月以降、レギュラーの放送時間が1時間に拡大された。

同時視聴者数の目標値を1,000人(後楽園ホールを満員にする観客動員数)としている。


視聴はこちらから↓
19時女子プロレス

 
 



 
  19時女子プロレスOP映像    
       
       
       
 
 






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