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プロレス/格闘技
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2010年以降

WAVE
2010/2/2
新木場1st RING

Weekdey WAVE vol.21

O桜花由美&O華名&O大畠美咲 vs XGAMI&X紫雷美央&X紫雷イオ
1、O桜花 (16分04秒 スモールパッケージ・ホールド) XGAMI
2、O桜花 ( 2分32秒 タイガースプレックス・ホールド) XGAMI
※2ー0で桜花組の勝ち




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2000年-2009年

IGF
2008/2/2

鈴川 真一が理事会において若麒麟の解雇、及び師匠の尾車親方の二階級降格(委員→年寄)が決定
(2008/8/19に当時幕内力士だった若ノ鵬が大麻所持により逮捕されたことを受け、2008/9/2に日本相撲協会が簡易キットによる抜き打ち尿検査を行った際には、1回目の検査結果は陰性であったものの、検査結果が不鮮明だったために2度再検査を受けることになり、最終的には陰性と判定されていた。この際に、露鵬と白露山は、検査に対して陽性を示したため解雇されている。

逮捕翌日の1/31に師匠の尾車親方が若麒麟の弁護士を通じて、引退の意思を確認し、同日付で引退届を提出した。この引退届の扱いについて、日本相撲協会は一応受け取ったものの、扱いを保留)

 

UFC
2008/2/2
マンダレイ・ベイ・
イベント・センター

UFC 81: Breaking Point

UFC世界ヘビー級暫定王者決定戦
○ アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs. ティム・シルビア ×

ブロック・レスナー、UFCデビュー戦
○ フランク・ミア vs. ブロック・レスナー ×

○ ネイサン・マーコート vs. ジェレミー・ホーン ×

○ ヒカルド・アルメイダ vs. ロブ・ヤント ×

○ タイソン・グリフィン vs. グレイゾン・チバウ ×

○ クリス・ライトル vs. カイル・ブラッドリー ×

○ ティム・ブッシュ vs. デイヴィド・ヒース ×

○ マーヴィン・イーストマン vs. テリー・マーティン ×

○ バート・エマーソン vs. 中村K太郎 ×

アイスリボン
2007/2/2

市ヶ谷アイスボックスでの興行を本格化。同所にて、毎週金曜日を中心に興行を行う。

BJW
2007/2/2

マンモス佐々木vs小島聡

 
AJPW
2005/2/2
後楽園ホール

アジアタッグ
長井満也/成瀬昌由vsブキャナン/リコ

 
NJPW
2003/2/2
月寒グリーンドーム

安田忠夫/村上和成vs 長尾浩志/高山善廣

マイク・バートン/ジム・スティールvs吉江豊/中西学

IWGP
永田裕志vs1西村修

Ultimate Clush
Complete collection 1
IWGP&NWF2大タイトル戦
Ultimate Clush 1

NJPW
2000/2/2
石巻

橋本/飯塚/ジョンストンvs健介/中西/健三

蝶野正洋祭り
Vol.8
TEAM2000誕生
蝶野正洋祭り8


蝶野正洋DVD紹介

 
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1990年-1999年

新日本プロレス
1997/2/2

NWOジャパンが誕生。

nWoビデオ紹介


nWoジャパン

新日本プロレスで活動していたプロレスのヒールユニットであり、また世間一般にあらためてプロレスを見せつけるためのギミックであり、結果として下述の通り一大ムーブメントとなり、その影響はプロレス界を超えるものとなった。

nWoは「New World Order」の略称。アメリカのプロレス団体WCWで誕生し、蝶野正洋によって新日本プロレスにも進出した。アメリカでは社会現象にもなり、日本でも爆発的ブームとなった1997年度には約43億円の経済効果があったという(電通調べ)。さらに、その年度に「nWo Tシャツ」だけで6億円の売り上げを記録し、新日本プロレスが法人所得で娯楽部門85位にランクインしている。

nWoジャパン誕生

1996年7月に、WCWにてハルク・ホーガン、スコット・ホール、ケビン・ナッシュによりnWoが結成される。同年12月にWCW参戦中であった蝶野正洋が、マネージャーのサニー・オノオを裏切りnWoに加盟する。1997年に入り、蝶野はまずスコット・ノートンと合体。nWo自主興行に参戦した後、共に狼群団として活動していたヒロ斎藤、天山広吉 と結託し、nWoジャパンとして本格的に活動を開始する。その後蝶野は武藤敬司のnWo入りを画策、ある時はnWo Tシャツを渡して誘ったり、またある時は背中に黒いスプレーでnWoの文字を書き殴って挑発したりして、手を変え品を変え武藤の引き込みを図った。そして5月に行われた新日本プロレス大阪ドーム大会では、ケビン・ナッシュ、スコット・ホールらのオリジナルメンバー、nWoの仕掛け人エリック・ビショフが参戦し、新日本正規軍を圧倒。さらに数週間後に、WCWのリングでグレート・ムタが正式に加入し、念願のムタ(=武藤)を仲間に引き入れたnWoジャパンは、一大勢力として新日本プロレスを席巻していくことになる。

nWoジャパン vs 新日本プロレス

新日本プロレスでは橋本真也、佐々木健介らが本隊の中心としてnWo軍と抗争することになる。G1 CLIMAXでは健介が、IWGP王座でも橋本がnWoメンバーの挑戦を退ける。蝶野とムタはWCW、新日本を行き来していたため、2人が抜けた時は圧倒的に不利な状況であった。さらにムタがメンバーとの仲間割れにより一時期離脱し、nWo解散の危機が生じるも、1997年9月に武藤としてnWoに加入することになる。10月にはnWoタイフーンなる新シリーズをも開催し、そこで蝶野・武藤のタッグでIWGPタッグ王座の奪取に成功した。IWGPヘビー級王座の奪取には失敗したものの、蝶野は1997年度のプロレス大賞MVPを獲得するなど勢いはnWoにあった。

1998年に入り、藤波辰爾がIWGP王座を奪取したことにより、標的を藤波や平成維震軍に向ける。武藤が膝の手術のため欠場しタッグ王座を返上することになるが、蝶野・天山組がトーナメントで獲得に成功。さらに8月には蝶野がIWGPヘビー級王座の初戴冠にも成功する。しかし、次は蝶野が首の負傷により長期欠場をすることになってしまう。

黒の抗争

蝶野の離脱により武藤がnWoの指揮を執ることになる。しかし、10月大会でビッグ・タイトンが中西学にやられているところを武藤は見殺しにしてしまう。この一件で天山、ヒロが激怒し、翌日の大会では武藤がピンチのところを逆に見殺しにされてしまい、nWoジャパンに不穏な空気が流れる。さらに武藤が勝手に小島聡をメンバーに入れたことで、ますます溝が深まってしまう。その後、武藤は小島をパートナーにSGタッグを優勝する活躍を見せる。解散することはなかったが、天山、ヒロだけでなく、欠場中の蝶野も武藤の勝手な言動に不快感を表すようになった。

1999/1/4東京ドーム大会で、武藤はノートンを下しIWGP王座を獲得、天山・小島組もIWGPタッグを獲得し、nWoが再び団結するものと思われたが、武藤と蝶野はリング外で舌戦を繰り広げる。そして2月に蝶野は、武藤nWoには戻らず野上彰とタッグを結成し復帰。ドン・フライらを加えTEAM 2000と名乗りnWoの覇権争いが始まる。しかし、WCWの本家nWoは1999年に入ってから、ホーガンの復帰やデニス・ロッドマンの3度目の参戦などで一時的には盛り上がったものの、ホーガンは離脱し、ロッドマンは逮捕されるという不運にも見舞われ、さらにWWFの人気爆発により経営が行き詰っていた。そんな中、武藤は1999年度に自身2度目のプロレス大賞MVPを獲得したが、nWoというよりは個人戦での成績からの選出であった。

nWoジャパンの終焉

2000/1/4東京ドーム大会。「黒の頂上決戦」と名付けられ、ついにnWoジャパンのボス武藤とT2000の総帥蝶野が直接対決。周りの空気からは負ければ軍団の解散は避けられないものであった。結果、蝶野がクロス式STFにて武藤に勝利し、この結果を受け武藤nWoのメンバーだった天山、小島、ヒロがTEAM 2000に加入。nWoジャパンは解散することになった。WCWではブレット・ハートが起こしたnWo2000なるものが結成されたが、マンネリが酷くその後浮上することなくWCW崩壊の要因になってしまった。

メンバー

  • 蝶野正洋
  • グレート・ムタ
  • 武藤敬司
  • 天山広吉
  • 小島聡
  • ヒロ斎藤
  • スコット・ノートン
  • バフ・バグウェル
  • nWoスティング
  • ブライアン・アダムズ
  • ビッグ・タイトン
  • マイケル・ウォールストリート
その他
  • マサ斎藤 - 正式なメンバーではないが、TV出演時に必ずnWoのTシャツを着用していた。

その他メンバー

nWoジャパンはプロレス以外の分野とのメディアミックス戦略も行っていた。そのため蝶野らのメンバーによってプロレスラー以外の職業人もnWoの構成員としての「認定」が行われていた。以下の人物は全て蝶野らメンバーの公認・追認、もしくはテレビ番組の企画によってメンバー入りした者である。なお当時の高校球児の一部もスポーツ新聞や専門誌などを通じてnWo入りを志願していたが、こちらに関しては蝶野が「学生の本分に反する」との理由で丁重に断っている。

野球部門(当時)
  • 三浦大輔(横浜ベイスターズ)※1998年1月4日のドーム大会で選手と一緒に入場
  • 鈴木尚典(横浜ベイスターズ)※1998年1月4日のドーム大会で選手と一緒に入場
  • 万永貴司(横浜ベイスターズ)
  • 井上純(横浜ベイスターズ)
  • 山本昌(中日ドラゴンズ)
  • 山崎武司(中日ドラゴンズ)
  • 前田幸長(中日ドラゴンズ)
サッカー部門(当時)
  • 中山雅史(ジュビロ磐田)
  • 岡野雅行(浦和レッズ)
相撲部門
  • 千代大海(九重部屋)
競輪部門
  • 吉岡稔真
  • 山田裕仁
  • 山口幸二
ライダー部門
  • 北川圭一
  • 菊池寛幸
  • 加藤義昌
その他
  • DAITA(SIAM SHADE)
  • 辻よしなり(アナウンサー)
  • 草彅剛
  • ユースケ・サンタマリア
リングス
1997/2/2
アムステルダム

ディック・フライvsペドロ・バーム

フリーファイトガーラ1997
フリーファイトガーラ


 
JWP
1994/2/2
パシフィック・スターホテル

キューティー鈴木/キャンディ奥津/能智房代vs尾崎魔弓/福岡晶/コマンド・ボリショイ

デビル雅美/ダイナマイト関西vs長与千種/プラム麻里子

キューティー鈴木 vs ダイナマイト関西
プラム麻里子vs福岡晶

パシフィック・アイランド・クラブ ビデオトーナメント
ハイライトダイジェスト

長与千種4年4ヶ月ぶりにリング復帰の軌跡

ビデオトーナメント Vol.3 
トーナメント Vol.3
 ビデオトーナメント Vol.4
トーナメント Vol.4
ビデオトーナメント Vol.5
総集編
トーナメント Vol.5



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1980年-1989年

NJPW
1987/2/2
加須市民体育館

アントニオ猪木/武藤敬司/ジョージ高野vsビガロ/クレア/アサシン

藤波 辰巳/越中 詩郎vs前田 日明/高田 延彦

NJPW
1986/2/2
両国国技館

越中詩郎vs高田延彦

木村 健吾/星野 勘太郎vs藤原 嘉明/木戸 修

アントニオ猪木/藤波 辰巳/コブラvsケビン・V・エリック/ブラック タイガー/マンテル

越中vs高田
最強ジュニア3大死闘
最強ジュニア3大死闘





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1979年以前

NJPW
1977/2/2
大阪府立体育会館

NWA北米タッグ選手権試合
坂口征二&ストロング小林vsタイガー・ジェット・シン&上田馬之助

アントニオ猪木vsスタン・ハンセン

壮絶!喧嘩マッチ烈伝
Vol.3
<SPAN class="style3">壮絶!喧嘩マッチ烈伝</SPAN>


NJPW列伝シリーズDVD紹介




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