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ルチャリブレ

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メキシコ家



Lucha Libre
スペイン語で自由な戦いという意味であり、プロレスリングのことである。一般的には、メキシカンスタイルのプロレスリングのことをルチャリブレと呼ぶ。「自由への戦い」は誤訳。 ルチャリブレはメキシコにおいて非常に高い人気を得ている大衆芸能、格闘技で、兼業も含めれば数千人の競技人口を誇り、メキシコを中心に中南米で盛んに興行がおこなわれている。

特徴

ルチャリブレでは選手のことをルチャドール(女性はルチャドーラ)と呼ぶ。さらに彼らはプロレスリング同様に善玉のテクニコ(テクニカ)、悪玉のルード(ルーダ)に分かれて激しい戦いを繰り広げる。

一部のトップスターは、エストレージャスペルエストレージャ(スター、スーパースター)と呼ばれる。マスクマンが多いのも特徴で、アステカなどの文化的な影響から神聖視されており、マスクマンは人前では決してマスクを脱がない。その究極とも言えるのがエル・サントで、死後もマスクを脱がずにそのまま葬儀が行われた。日本でもザ・グレート・サスケが、岩手県議会議員になった際マスクをつけたまま会議に出席するとして物議を醸した。

女子専門の団体は存在せず、ルチャドーラは男子の興行において前座、あるいはミックストマッチ(男女混合戦)として戦うことが多い。

日本では、ミル・マスカラスの影響もあって空中殺法のイメージが強いが、実際は投げ技(巻き投げやティヘラと呼ばれるヘッドシザーズ・ホイップなど)やジャベ(鍵の意)と呼ばれる関節技、ストレッチ技も多用される。ロープワークをはじめとする動き(ムーブ)を駆使するのもルチャの特徴で、突進してくる相手をジャンプして飛び越えたり、相手の股の間をくぐり抜けるなどの軽快で機敏な動きを見せる。

原因・理由は不明であるが、世界の一般のプロレスリングとは鏡写しの動きを取る。具体的には、通常ヘッドロックは左脇に抱えるのが絶対的なルール(マナー)であるが、ルチャにおいては必ず右脇に抱える。ルチャドールが海外で試合をするとき、逆に海外の選手がルチャの試合に出るときはそれぞれに合わせる。

日本の小柄なレスラーや女子レスラーは、メキシコへルチャリブレ留学に行くことが多く、新日本プロレスリングのジュニアヘビー級においてメキシコ帰りのタイガーマスクや藤波辰爾がルチャの技術を披露し人気を集めた。

1990年2月にはルチャ専門の団体としてユニバーサル・プロレスリング・ジャパン(通称ユニバ)が旗揚げしたが、興行的には成功しなかった。しかし、グレートサスケが旗揚げしたみちのくプロレスが、ハイスパート・ルチャと呼ばれる空中殺法を多用したスタイルを確立し、東北地方にターゲットを絞って興行を集中させ、東北にルチャを根付かせることに成功した。2000年代には闘龍門が闘龍門2000プロジェクト(T2P)にて、古典的なジャベを使用するスタイルをルチャリブレ・クラシカとして前面に押し出して成功した。他にも、FULLやCMLLジャパン、大阪プロレスなど、ユニバーサルの流れを汲む団体がいくつも設立され、女子でもルチャリブレのムーブを取り入れる選手は多く、日本のプロレスリング興行におけるファイトスタイルの一形態として定着した感がある。これらの日本式ルチャを、特にハポネス・ルチャと呼んで区別する場合がある。2002年にはその日本式ルチャに影響を受けたチカラという団体が米国の地に産声を上げ、フィラデルフィアを舞台に高い人気を博すようになった。

試合形式

日本やアメリカのプロレスリングと基本的には大きく変わらないが、メキシコでは三本勝負で行われることが多い。タッグマッチでは6人タッグや8人タッグが多く行われ、メキシコ独自のルールも多い。たとえば、選手が場外に出た時点で、タッチを行わずとも控えの選手が出ることが許される、イリミネーションマッチのように、二人ともがフォールされるまで終わらない、試合前に決められたキャプテンが敗退するまで試合が続行される、などである(事前発表されたルールがいつの間にか変わっていることもあり、厳密な運用とはいえない)。シングルマッチは特にマノ・ア・マノと呼ばれ、後述の遺恨清算マッチやタイトルマッチを除いては、通常あまり行われない。

また、日本でも時折行われる試合形式として、覆面(マスカラ)や髪(カベジェラ)などを賭けて行うコントラ・マッチがある。賭ける物によってマスカラ・コントラ・マスカラ、マスカラ・コントラ・カベジェラ、カベジェラ・コントラ・カベジェラなどの呼称となる。この試合形式は選手同士の因縁の清算として行われ、敗者は覆面もしくは髪を失うことになる。この試合に敗れれば、覆面を剥がれると同時に選手の本名と出身地も発表されて、マスクマン生命は完全に断たれることになる。また、髪を失い丸坊主になることは、メキシコ人にとって非常に恥辱的なことである。その格付けはタイトルマッチ以上であり、ビッグマッチのメインイベントを飾ることがほとんどである。最古参の団体CMLLでは、試合に敗れてマスクを奪われた選手がそのままのキャラクタを維持しながら再びマスクを被ることはまず認められず、素顔のまま試合することが義務付けられている。コミッションの支配下にない団体では必ずしもそうとは限らないが、暗黙の了解としておおむね守られている。この試合形式はそれだけ重要な意味を持つのである。

リング

他国の一般的なリングと同様、四角形のリングに3本のロープが張られたオーソドックスな形状である。ロープは日本のメジャー団体のようなワイヤーロープではなく、何の変哲もない普通のロープが使われているとされている。ロープの弾力やマットの硬さはあまり一定していない。緩く張られたロープに戸惑ったり、「コンクリートの床と大差ない」とまで言われるほど硬いマット(板の上にマットを敷かず直接カバーをかけたモノ)もある。そのため、衝撃吸収を目的とした回転受身は基礎中の基礎であり、また「マルティネーテ」(ツームストーンドライバー)のような頭から落とす技は「相手に怪我をさせる危険性が高い」として禁じ手となっている。 AAAは、世界に先駆けて六角形リング(ヘキサゴン)を導入した。このリングは、どの観客席からでも見やすく、構造上ダイナミックなロープワークが期待でき、ノンストップアクションが売りの3WAY形式(3人、または3チームによる試合)にも適している。日本ではT2PがAAAより小型のヘキサゴンリングを採用し、アメリカではTNAなどが類似のリングを採用している。


試合会場

メキシコシティではアレナ・メヒコが聖地として存在し、収容人数は18,000人前後で定期的に試合が行われる。ただし、年間を通して試合会場となっているわけではなく、サーカスなどの会場として貸し出されることもある。他に、アレナ・コリセオ、アレナ・ナウカルパンが有名。

闘牛場のエル・トレオも、AAAのビッグマッチ向けに使用される。

日本と違ってリングを特別に神聖視することもなく、休憩時間には子供のファンがリングにあがって遊んでいたりする。


階級

ルチャリブレは日米と比べて小柄な選手が多いため、体重別階級も他の格闘技並みに細分化されている。階級は以下の通りであるが、団体によって採用される階級数が異なる。また、日米より厳格なものとなっている。


階級名 数値
フライ級 - 110lb(52kg)
バンタム級 - 130lb(57kg)
フェザー級 - 140lb(63kg)
ライト級 - 150lb(70kg)
スーパーライト級 - 160lb(73kg)
ウェルター級 - 170lb(77kg)
スーパーウェルター級 - 180lb(82kg)
ミドル級 - 190lb(87kg)
スーパーミドル級/ジュニアライトヘビー級 - 200lb(92kg)
ライトヘビー級 - 210lb(97kg)
ジュニアヘビー級/クルーザー級 - 230lb(105kg)
ヘビー級 230lb(105kg) -


主なルチャリブレ団体
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  • CMLL(EMLL)
    エンプレッサ・メヒカーナ・デ・ルチャ・リブレの略。
    CMLLはタイトルの認定団体。アレナ・メヒコを所有している。
  • AAA
    トリプレアと読む。元EMLLのブッカー、アントニオ・ペーニャが設立。
    アメリカンプロレスリングとの提携でエンターテイメント色の強い
    プロレスリングを展開している。
  • IWRG
    ナウカルパンのローカル団体。インターナショナル・レスリング・
    レボリューション・グループの略。 1996年にアドルフォ・モレノが
    旗揚げ。日本では闘龍門と交流を持っていたことがあり
    CIMAやマグナムTOKYOらが参戦を果たしている。
    日本でも馴染みのフベントゥ・ゲレーラやザ・ヘッドハンターズが
    参戦している。
  • UWA
    ユニバーサル・レスリング・アソシエーションの略。
    1975年から1995年まで存在。別名はLLI(ルチャ・リブレ・
    インターナショナル)。団体は消滅したが、
    現在でもメキシコや日本でベルトは定着している。
  • WWA
    ワールド・レスリング・アソシエーションの略。
    嘗てアメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルスやインディアナポリス
    にあった団体とは別。1986年にベンジャミン・モーラ・ジュニアが
    旗揚げ。WWA世界ジュニアライトヘビー級王座のベルトは
    ジュニア8冠王座のひとつとして日本にも定着した。
  • プロモ・アステカ
    コナンが1996年に旗揚げ。WCWに多くの選手を送り込んだ。
    2002年に消滅。
  • UWE
    1970年代から1980年代に存在。
  • AULL
  • AWWA
  • ペロス・デル・マール(Perros del Mal)
    2008年10月にCMLLを離脱したペロ・アグアヨ・ジュニアが旗揚げ。
  • XLAW

 

ルチャリブレ
DVD

仮面FIESTA
~コンプリート2010~


仮面FIESTA2010



BUTCHER FIESTA ~血祭り2010~
2010/7/18 新木場 1st RING
◆アブドーラ・ザ・ブッチャー来日40周年記念試合
時間無制限1本勝負
アブドーラ・ザ・ブッチャー&鈴木みのる vs
藤原喜明&NOSAWA論外

◆東京愚連隊マスクマン・ワールド2010 
タッグマッチ30分1本勝負
チキンボーイ&スペース・論・ウルフ(円華) vs
MRF(FUJITA)&MR.XX(菅原拓也)

◆血祭りの女たち 20分1本勝負
A☆YU☆MI&大畠美咲 vs 中川ともか&渋谷シュウ

◆アブドーラ・ザ・ブッチャー来日40周年
~新木場版・追悼再現 呪術師 vs 荒馬 15分1本勝負
菊ドーラ・ザ・ブッチャー vs MEN'Sテイオー

NOSAWA BOM BA-YE6
2010/10/8 後楽園ホール
◆NOSAWA論外15周年記念試合
~ARRIBA LA RAZA
NOSAWA論外&ミル・マスカラス&バンビロロ・カナディアンセ vs CIMA&アブドーラ・ザ・ブッチャー&アルカンヘル・デ・ラ・ムエルテ

◆FUJITA vs MAZADA

◆ブル-ザ-・ミノティ&タカン・ハンセン vs
 天龍源一郎&ジャンボ菊

◆東京世界ヘビー級次期挑戦者決定戦
~15 MAN GAUNTLET~

◆望月成晃 vs 佐藤光留

◆ゆずポン祭デモンストレーション
チキン・ボーイ&浜田文子 vs 菅原拓也&下田美馬

仮面貴族 FIESTA2010
~ミル・マスカラス誕生45周年記念興行~
2010/10/11 新木場 1st RING

◆ミル・マスカラス誕生45周年記念試合 60分1本勝負

ミル・マスカラス&天龍源一郎&エル・パンテーラ vs 藤原喜明&NOSAWA論外&アルカンヘラ・デ・ラ・ムエルテ

◆エル・メホール・デ・マスカラード選手権試合 30分1本試合
(第4代王者)菊タロー vs エル・サムライ(前王者)

◆ハイスピード・マスクウーマン 15分1本勝負
パッション・ナッキー vs Leon

◆仮面貴族 FIESTA2010 プルメーラ・ルチャ 
15分1本勝負
アメリカ・サルバヘ&サスケ・ザ・グレート vs スヘル・カカオ&田島久丸

仮面FIESTA
~コンプリート2009~

仮面FIESTA2009


仮面貴族FIESTA
~ミル・マスカラス華麗なるゴールデンタイム伝説~
2009/3/29 新木場 1st RING
ミル・マスカラス&初代タイガーマスク vs 藤波辰爾

スペル・カカオ&堀口ひろみ vs ペンタゴン・ハイパー&アミーゴ鈴木

風香 vs 桜花由美

アステカ vs ガルーダ

流星仮面FIESTA
~マスクド・スーパースター降臨!~
2009/7/4 新木場 1st RING
マスクド・スーパースター&スーパー・ストロング・マシン vs タイガーマスク&ミステル・カカオ

はやて&こまち vs ウルトラトゥンバ・デ・ムエルテ1号&2号

FUKAエンジェル&FUKAキッド vs A☆YU☆MI&闘獣牙Leon

怨霊&菊タロー vs 藤田峰雄&にゃんこキッドWithバンクーバー・キャット

飛鳥仮面FIESTA
~ドス・カラスの華麗なる世界~
2009/12/20 新木場 1st RING
ドス・カラス&ウルティモ・ドラゴン&グラン浜田 vs ザ・グレート・サスケ&エル・サムライ&NOSAWA論外

スペル・カカオ&スペース論ウルフ vs エニグマ&ペンタゴン・バイパー

ティグレFUKAパッション・セブン vs 紫雷姉妹

佐藤光留 vs ダーク・ゲレーラJr

特典映像
2010/5/29(現地時間)メキシコシティ アレナ・メヒコ
ミル・マスカラス&リング・フヒナミ&ウルティモ・ドラゴン&ブラソ・デ・プラタ vs アトランティス&レイ・ブカネロ&チャック・パルンボ&アルカンヘル

仮面伝説#1
The Legend of MASKMAN
仮面伝説#1



<ミル・マスカラス>
ミル・マスカラス&ウルティモ・ドラゴンvs獣神サンダー・ライガー&エル・サムライ
(1993/9/12.幕張メッセイベントホール)
ミル・マスカラス vs ウルティモ・ドラゴン
(1993/10/1.札幌中島体育センター)
ミル・マスカラス&ウルティモ・ドラゴンvsジ・アースシェイク・ジョン・テンタ&スタン・レーン
(1993/10/11.福井市体育館)
ミル・マスカラス vs グラン・マルクス・Jr
(1993/12/15.両国国技館)
ミル・マスカラス vs ピエロ・ジュニア
(1994/1/5.大阪府立体育会館)
ミル・マスカラス&ドス・カラスvs維新力&ライオンハート
(1994/4/27.駒沢オリンピック公園体育館)
ミル・マスカラス&ボブ・バックランド&ジミー・スヌーカvsイリミネーターズ&エクトル・ガルサ
(1995/7/7.両国国技館)

<ドス・カラス>
ドス・カラス vs ウルティモ・ドラゴン
(1994/10/3.長崎県立総合体育館)
ドス・カラス&ボブ・バックランド&バンピーロ・カサノバvs冬木弘道&邪道&外道
(1994/10/11.札幌中島体育センター)
ドス・カラス&アルティメット・ドラゴンvsウルティモ・ドラゴン&栗栖正伸
(1995/2/6.後楽園ホール)
ドス・カラス vs エル・サムライ
(1995/12/13.両国国技館)
ドス・カラス vs 外道
(1995/12/13.両国国技館)

仮面伝説#2
仮面伝説#2



<ウルティモ・ドラゴン>
ウルティモ・ドラゴン vs ラ・フィエラ
(1992/7/15. 後楽園ホール)
ウルティモ・ドラゴン vs ネグロ・カサス
(1992/9/15. 横浜アリーナ)
ウルティモ・ドラゴン vs オーエン・ハート
(1992/10/21. 札幌中島体育センター)
ウルティモ・ドラゴン vs アトランティス
(1993/12/15. 両国国技館)
ウルティモ・ドラゴン vs ライオン・ハート
(1995/7/7. 両国国技館)
ウルティモ・ドラゴン vs 船木勝一
ウルティモ・ドラゴン vs 大谷晋二郎
ウルティモ・ドラゴン vs 獣神サンダー・ライガー
(1995/12/13. 両国国技館)
ウルティモ・ドラゴン vs ザ・グレート・サスケ
(1996/10/11. 大阪府立体育会館)

<レイ・ミステリオJr.>
レイ・ミステリオJr. vs シコシス
(1995/12/13. 両国国技館)
レイ・ミステリオJr. vs シコシス
(1996/4/19. 札幌中島体育センター)
レイ・ミステリオJr. vs フベントゥ・ゲレーラ
(1996/7/20. 両国国技館)
レイ・ミステリオJr.&ランス・ストーム&安良岡裕二&ウルティモ・ドラゴンvs獣神サンダー・ライガー&外道&ライオン道&フベントゥ・ゲレーラ
(1996/7/21. 両国国技館)
レイ・ミステリオJr. vs シコシス
(1996/10/11. 大阪府立体育会館)
レイ・ミステリオJr. vs ウルティモ・ドラゴン
(1996/12/13. 両国国技館)

ビバ!ルチャ
シネマ×2

ビバ!ルチャシネマ×2


 

1970~80年代ゴールデンタイムのお茶の間を席巻し、今も現役の人気プロレスラー=ミル・マスカラス主演の代表的アクション映画2作品をDVD1枚に収録。プロレスファンのみならず特撮・B級カルト映画ファンにまで広く訴求できる作品。

〈収録作品〉
★「ミル・マスカラス/幻の美女とチャンピオン」
"Los Campeones Justicieros"
幻の美女とチャンピオン

美女コンテストで賑わう街を支配する無頼漢たちを撃滅すべく仮面貴族ミル・マスカラスと地獄の天使デーモン率いる愛と正義の戦士たちは立ち上がる!生死を賭けたライダーゲーム、お約束のルチャ・ファイトも満載。あらゆる娯楽要素を満載したルチャリブレ6大スター登場の最高傑作。
1970年 メキシコ/カラー/81分
監督:フェデリコ・クリエル
主演:ミル・マスカラス、ブルー・デーモン、ティニエブラス

★「荒野のルチャ・ライダース/地底王国を撃破せよ」"Vuelven Los Campeones Justicieros"
荒野のルチャ・ライダース/地底王国を撃破せよ 荒野のルチャ・ライダース/地底王国を撃破せよ
宝石王誘拐の急報を受けた正義の戦士達は再び悪の要寒に挑む!十数分にも及ぶスーパー・バトルロイヤル、陸・海・空を飛翔するスーパーヒーロー・マスカラスの魅力が大爆発!前作の大ヒットに続き、さらにスケールアップしたルチャドール総出演のシリーズ第2弾。
1972年/メキシコ/カラー/82分
監督:フェデリコ・クリエル
主演:ミル・マスカラス、ブルー・デーモン、ラヨ・デ・ハリスコ


ルチャ
ビデオ紹介

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スカイハイ・レジェンド'99 Part.1
スカイハイ・レジェンド1



8/8京都
8/9静岡
8/10川崎


スカイハイ・レジェンド'99 Part.2
スカイハイ・レジェンド2


8/12白石
8/13後楽園

 

スカイハイ・レジェンド'99 Part.3
スカイハイ・レジェンド3

8/14名古屋
8/15大阪

スカイハイ・ドストミル
Part.1
 
スカイハイ・ドストミル
Part.2
 
スカイハイ・ドストミル
Part.3
 

SKY HIGH FINAL
COUNT DOWN SERIES Part.1
SKY HIGH FINAL

 
SKY HIGH FINAL
COUNT DOWN SERIES Part.2
 
SKY HIGH FINAL
COUNT DOWN SERIES Part.3
 

WWF ライトヘビー級
タイトルマッチ
ビジャノⅢ
CMLL RUCHA

 

ルチャ・リブレ
メキシカンプロレス
メキシカンプロレス

 

空中戦王国
CMLL RUCHA

 

VIVA LUCHA LIBRE Part.2
これが本場メキシコの
覆面剥ぎ
&髪切りマッチ
CMLL RUCHA

 

ルイス・ミゲル
EL CONCIERTO
CMLL RUCHA

 

これがルチャ・リブレだ
CMLL RUCHA

 
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主なルチャドール


ルチャ・リブレ マスクも販売!
エルボラーチョ



エル・サント
El Santo
1917/9/23 - 1984/2/5

「聖人」の意味は、メキシコのプロレスラー、俳優。メキシコの国民的英雄である。本名ロドルフォ・グスマン・ウエルタRodolfo Guzmán Huerta)。 白銀のマスクマンEl Enmascarado de Plata)というニックネームでも知られる。

エル・サントはおそらくラテンアメリカで最も著名なルチャドール(プロレスラー)であり、メキシコでは伝説的存在として語り継がれている。彼のプロレス界におけるキャリアは40年近くにもわたり、その存在はルチャ・リブレ(メキシコのプロレス)の枠を飛び越え、人々のヒーロー・正義のシンボルにまでなった。コミックや映画の主人公でヒーローを演じ、特に後者は彼の人気と神話の形成においてルチャリブレ以上の貢献を果たした。

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ミル・マスカラス
Mil Máscaras
1942/7/15

メキシコのプロレスラー。本名はアーロン・ロドリゲスAaron Rodríguez)。

千の顔を持つ男」「仮面貴族」などのニックネームを持つ。入場テーマ曲はジグソーの『スカイ・ハイ』。

メキシコのルチャリブレを代表するルチャドールの一人、そして世界で最も著名な覆面レスラーの一人として、華麗な空中殺法で人気を博した。

ミル・マスカラスおまとめ動画集
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エル・シコデリコ
El Sicodélico
1945

メキシコのプロレスラー。本名はパブロ・ロドリゲスPablo Rodriguez)。

ミル・マスカラスの実弟、ドス・カラスの実兄であり、彼らと同じくテクニコの覆面レスラーとして活動したが、キャリア晩年はルードに転じた。長男のイホ・デル・シコデリコと次男のシコデリコ・ジュニアもプロレスラーである。

 

ドス・カラス
Dos Caras
1951/2/20

メキシコ・サン・ルイス・ポトシ州出身の覆面レスラー。本名はホセ・ロドリゲスJosé Luis Rodríguez Arellano)、愛称はペペPepe)。

同じく覆面レスラーとして活躍したミル・マスカラス、エル・シコデリコの実弟。息子のドス・カラス・ジュニア(アルベルト・デル・リオ)もプロレスラーである。


エル・カネック
El Canek
1952/6/19

メキシコ・タバスコ州フロンテラ出身の覆面レスラー。ニックネームは『仮面の魔豹』。

リングネームの「カネック」はマヤ王の名前である。弟はプリンシペ・マヤ、実子がカネック・ジュニア。

 

ブルー・デモン
Blue Demon
1922/4/24 - 200012/16

メキシコのプロレスラー、俳優。本名アレハンドロ・ムニョス・モレノAlejandro Munoz Moreno)。ライバルであるエル・サント とは幾度にもわたって伝説的な試合を繰り広げ、サント同様多数の映画に出演した。ニックネームは「青い悪魔」。養子はブルー・デーモン・ジュニア。

ブルー・デーモン VS 侵略者 女エイリアンの襲来
BLUE DEMON Y LAS INVASORAS
ブルー・デーモン VS 侵略者 女エイリアンの襲来

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チャボ・ゲレロ・シニア
Chavo Guerrero, Sr.
1949/1/7

アメリカ合衆国の元プロレスラー。テキサス州エル・パソ出身のメキシコ系アメリカ人。本名サルバドール・ゲレロ・ジャネスSalvador Guerrero Yañez)。

メキシコのプロレス一家であるゲレロ・ファミリーの一員。父親のゴリー・ゲレロ、弟のマンド・ゲレロ、ヘクター・ゲレロ、エディ・ゲレロ、息子のチャボ・ゲレロ・ジュニアもプロレスラーである。


リスマルク
Lizmark
1949/9/18

メキシコ・ゲレーロ州アカプルコ出身の覆面レスラー。ニックネームは『アカプルコの青い翼』。

実の子はリスマルク・ジュニア(エル・イホ・デル・リスマルク)

リスマルクvsウルトラマン・セブン
新春恒例ヘビー級バトルロイヤル
リスマルクvsマッハ隼人/2/2

 

ウルトラマン
UltraMan
1950/7/14

メキシコ・グァナファト州コロネオ出身の覆面レスラー。息子ウルトラマン・ジュニアもプロレスラー。

 

フライ・トルメンタ
Fray Tormenta
1945/5/29

メキシコ出身の覆面レスラー。本名はセルヒオ・グティエレス・ベニテスSergio Gutiérrez Benítez)。


エル・サタニコ/サタニコ
1959/10/26


ダニエル・ロペス・ロペスDaniel López López)は、メキシコ・グアダラハラ出身の男性プロレスラー。また後進のレスラー育成にも力を注いでいる。

 

グラン浜田
1950/11/27

グランはまだは、日本の男性プロレスラー。本名は濱田 廣秋(はまだ ひろあき)。群馬県前橋市出身。身長167cm、体重90kg。その軽量な体を生かしてルチャリブレを活動の中心としている。また最も著名な日本人ルチャドールの1人とされ、日本およびメキシコにおいて顕著な活躍を残している。

娘のソチ浜田、浜田文子もプロレスラーである(正確には、ソチ浜田は夫人の連れ子であり、浜田文子とは異父姉妹となる)。


ドクトル・ワグナー
Dr. Wagner
1941/4/13 - 2004/9/12

本名:ビクトル・マヌエル・ゴンザレス(Victor Manuel Gonzalez)は、メキシコのプロレスラー。サカテカス州サカテカス 出身。

息子達もプロレスラーで、長男はドクトル・ワグナー・ジュニア、次男はシルバー・キング。


スペル・アストロ
Super Astro
1961/10/1

メキシコ・バハカリフォルニア州ティファナ出身の覆面レスラー。

義理の兄はレイ・ミステリオ・シニア(WWEで活躍するレイ・ミステリオ・ジュニアの叔父)。

 

エル・ソリタリオ
El Solitario
1946/5/25 - 1986/4/6
エル・ソリタリオ

メキシコ・ハリスコ州ヤウアリカ出身の覆面レスラー。本名はロベルト・ゴンサーレス・クルスRoberto González Cruz)。

息子のエル・イホ・デル・ソリタリオもプロレスラーである。

 

レイ・メンドーサ
Ray Mendoza
1929/6/6 - 2003/4/16

ホセ・ディアス・ヴェラスケスJosé Díaz Velazquez)は、メキシコの元ルチャドール(プロレスラー)。

実子が順にビジャノ1号、2号、3号、5号、4号、義理の娘はラ・インフェルナル(3号の妻)。彼らのユニット名は「ロス・ビジャノス」と呼ばれる。


フィッシュマン
Fishman
1951/4/6
フィッシュマン

ホセ・アンヘル・ナヘラ・サンチェスJosé Ángel Nájera Sánchez)は、メキシコ・コアウィラ州トレオン出身の元プロレスラー。 ルードの覆面レスラーとして、1970年代から1990年代にかけてメキシコの各団体で活躍した。

 

ブラックマン
Blackman
1949/2/19

アルバロ・メレンデスÁlvaro Meléndez Tibanez)は、メキシコ・ハリスコ州グアダラハラ出身のプロレスラー。コーナーポストへの倒立など変幻自在な動きをトレードマークに、テクニコの覆面レスラーとして活躍した。

 

アトランティス
Atlantis
1962/6/12

メキシコ・ハリスコ州グアダラハラ出身の男性プロレスラー。現在はCMLL所属。


エディ・ゲレロ
Eddie Guerrero
1967/10/9 - 2005/11/13

アメリカ合衆国のプロレスラー。テキサス州エル・パソ出身のメキシコ系アメリカ人。

 

オクタゴン
Octagon
1961/3/27

メキシコ・ベラクルス州ハラパ出身の覆面レスラー。AAA(トリプレア)所属。身長172cm、体重86kg。ニックネームは『ミスター・AAA』。

 

ケンドー
Kendo
1956/9/18

ドミニカ共和国サントドミンゴ出身の覆面レスラー。

 

エル・イホ・デル・サント
El Hijo del Santo
1963/8/2

メキシコシティ出身の覆面レスラー。実のエル・サントは、メキシコの伝説的英雄で覆面レスラー。身長168cm、体重84kg。


ウルティモ・ドラゴン
Ultimo Dragon
1966/12/12

日本のプロレスラー。本名は浅井 嘉浩(あさい よしひろ)。愛知県名古屋市港区出身。特に覆面レスラーとして、日本国内だけでなくアメリカ、メキシコでも著名な存在。得意技の「ラ・ケブラーダ」は、アメリカマット界では「アサイ・ムーンサルト」と呼ばれているが、その名は本名の「浅井」から取られている。

 

ドクトル・ワグナー・ジュニア
Dr. Wagner, Jr.
1965/8/12

本名:ホアン・マヌエル・ゴンザレス・バロン (Juan Manuel Gonzalez Barron)は、メキシコの覆面レスラー。コアウイラ州トレオン出身。

実父のドクトル・ワグナーは、「殺人医師」の異名を持つルチャリブレの伝説的な覆面レスラー(ルード)で、実弟のシルバー・キングも著名なプロレスラー、元妻もロッシー・モレノで女子プロレスラー。また実子もイホ・デル・ドクトル・ワグナーのリングネームで2010/1/29デビューした。

 

エステル・モレノ
Esther Moreno
1968/12/10

メキシコの女子プロレスラー。本名・マリア・エステル・モレノ・レオンMaria Esther Moreno León)。父は元レスラーでアレナ・アステカ・ブドーカンのプロモーターだったアルフォンソ・モレノ。モレノ4姉妹の次女で、上からロッシー、エステル、シンティア、アルダとなる。弟(シンティアとアルダの間)もオリエンタルのリングネームでルチャドールとして活躍している。イホ・デル・ドクトル・ワグナーは甥(ロッシーの息子)。


バンピーロ
Vampiro
1967/5/3

イアン・ホジュキンソンIan Hodgkinson)は、カナダのプロレスラー。オンタリオ州トロント出身。メキシコやアメリカのプロレス団体で活躍した。

メキシコでは、最も活躍した外国人選手の一人として知られている。甘いルックスでメキシコ人女性を虜にしていた。ニックネームは「カナダの吸血鬼」。

 

ウラカン・ラミレス
Huracán Ramírez
1926/4/9 - 2006/11/1

メキシコの元ルチャドール(プロレスラー)。本名はダニエル・ガルシアDaniel García)。

 

KAORU
1969/2/9


本名:前田 薫(まえだ かおる)は、日本のプロレスラー。長崎県佐世保市出身。日本人ルチャドーラの先駆者であり、覆面レスラー『インフェルナルKAORU』としての一面も持つ。また、FEVER DRAGON NEOで舞台にも出演している。


ドス・カラス・ジュニア
Dos Caras Jr.
1977/5/25

メキシコのプロレスラー。本名はアルベルト・ロドリゲスAlberto Rodríguez)。メキシコシティ出身。

覆面レスラーとしてDEEP、PRIDEなどの総合格闘技にも参戦したことがある。スペイン語のリングネームはエル・イホ・デ・ドス・カラスEl Hijo de Dos Caras)。近年はWWEにてアルベルト・デル・リオAlberto Del Rio)のリングネームで活動。


 

エル・イホ・デル・リスマルク
El Hijo del Lizmark
1972/10/12

メキシコ・ゲレーロ州アカプルコ出身のプロレスラー。本名はファン・カルロス・バニョスJuan Carlos Baños)。


ネグロ・カサス
Negro Casas
1960/1/10

メキシコ・メキシコシティ出身のプロレスラー。本名はホセ・ルイス・カサス。ニックネームは『黒鬼小僧』。


レイ・ミステリオ・ジュニア
Rey Mysterio Jr.
1974/12/11

本名:オスカー・グティエレス・ルビオÓscar Gutiérrez Rubio)は、メキシコ系アメリカ人のプロレスラー。カリフォルニア州サンディエゴ出身。WWEのSmackDown!所属。


シコシス/サイコシス
Psicosis
1971/5/19

ディオニシオ・カスティリアノスDionicio Castellanos)は、メキシコのプロレスラー。ニチョ・エル・ミジョナロNicho El Millionaro)などのリングネームで知られる。バハ・カリフォルニア州ティファナ出身。シコシスとは日本語で『精神の狂った男』の意味を持つ。身長178cm、体重96kg。元WWEのスマックダウン所属選手。


スペル・クレイジー/スーパー・クレイジー
Super Crazy
1973/12/3

フランシスコ・イスラスことフランシスコ・パントゥージャ・イスラスFrancisco Pantoja Islas)は、メキシコのプロレスラーである。イダルゴ州出身。


リッキー・マルビン
Ricky Marvin
1980/1/8

メキシコの男性プロレスラー。本名はリカルド・フエンテス・ロメロ (Ricardo Fuentes Romero)。ベラクルス州出身。元CMLL、プロレスリング・ノアに所属する。


ラ・パルカ
La Parka

メキシコの男性プロレスラーである。覆面レスラーで、骸骨・髑髏をモチーフとしており「骸骨仮面」「ドクロ仮面」等の異名を持つ。パルカとはスペイン語で「寡黙な者」の意味がある。

過去、2名がラ・パルカとして活動しており、現行は2代目である。

なおAAAが名前の管理・商標登録を行なっており、初代は退団したため現在ラ・パルカを名乗ることが出来ない。


エレクトロ・ショック
Electro shock
1970/4/22

メキシココアウイラ州トレオン出身の男性プロレスラー。現在はAAA所属。

弟はチャーリー・マンソン、妻はレディ・アパッチェ。


グラン・アパッチェ
Gran Apache
1959/4/16

メキシコのプロレスラー。メキシコ・メキシコシティ出身。本名はマリオ・バルブエナ・ゴンザレス。


ピラタ・モルガン
Pirata Morgan
1962/7/29

メキシコのプロレスラーである。メヒコ州ネツァワルコヨトルの出身。本名はペドロ・オルティス・ビジャヌエバ(Pedro Ortiz Villanueva)。


シベルネティコ
Cibernetico
1975/4/12

メキシコ・サカテカス州アグアスカリエンテス出身のヘビー級のプロレスラー。本名はオクタビオ・ロペス・アレオラ。


フベントゥ・ゲレーラ
Juventud Guerrera
1974/11/23

メキシコのプロレスラー。本名はアニバル・ゴンサレスEduardo Aníbal González Hernández)。メキシコシティ出身。


ミステル・アギラ/エッセ・リオス/パピ・チューロ
Mr. Águila/Essa Ríos/Papí Chulo
1978/12/10

ホセ・サルダーナJosé Seldano)は、メキシコグアダラハラ出身の男性プロレスラー。

WWE時代のマネージャーはリタ、AAA時代にはアントニオ・ペーニャが務めた。

 


 








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