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ユニバーサルプロレス


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ユニバーサル・プロレスリング
日本に存在したプロレス団体である。日本で初めて、ルチャ・リブレ的なプロレスを基本とした団体として知られる。略して「ユニバ」とも俗称された。設立時は、「ユニバーサル・レスリング連盟」「ユニバーサル・レスリング・フェデレーション」とも称していたが、1984年および1988年に設立された同名団体(UWF)や、米国の同名団体(UWF)とは組織的なつながりはない。





概要

旗揚げまでの経緯

元新日本プロレス営業本部長で、UWFの設立にも関わった新間寿は、旧ジャパンプロレス社長であった大塚直樹やジャパン女子プロレス社長の持丸常吉らとともに『格闘技連合』の設立を計画。ジャパン女子プロレスのレフェリーとして活動していたグラン浜田、営業部員であった大仁田厚を手駒として、ジャパン女子プロレスを母体にプロレス、空手などを混合した団体への計画を構想していた。しかし、ジャパン女子の混合団体化は選手・ファンなどからの反対で頓挫したため、新間らはフリーとして活動を再開していた大仁田が設立したフロンティア・マーシャルアーツ・レスリング(FMW)を支援する方向へ方針転換した。

ところが、蓋を開けてみればFMWは「マーシャル・アーツ」を称していたものの、デスマッチ志向が強かった事や様々なハプニングが起こり、新間らが目指していた「格闘技連合」という方向性から大きく逸脱していた事で撤退を決意。当時、広告代理店に勤務していた息子である新間寿恒とともに、子飼いであった浜田を所属選手とする形で、メキシコの流れを組むルチャ・リブレ団体の設立を計画した。

1990/1/17に『ユニバーサル・レスリング連盟』を設立。日本人所属選手が浜田一人であった事から、当時メキシコで活躍し新日本プロレスへ凱旋参加が決定していた浅井嘉浩を浜田が口説いて参加させた。また、FMWに参加していた秋吉昭二(現:邪道)、高山圭司(現:外道)、脇田洋人(現:スペル・デルフィン)らを加えて、陣容を整えた。経営陣には新間寿恒が代表兼プロモーターに、旧ジャパンプロレスの会長であった竹田勝司が会長に、大塚直樹が最高顧問に就任するなど、新間寿自身は経営陣には加わらなかったものの、寿の交友関係から強力なバックアップ体制を敷いた形を取った。

団体の歴史

1990/3/1、東京・後楽園ホール大会にて旗揚げ。「本場・メキシコのルチャ・リブレを直輸入」という、今までの日本のプロレス界にない発想から、旗揚げ戦は満員の観客を集めた。アメリカの選手と比べれば体が小さく、ミル・マスカラスなど一部の選手を除けば、それまで前座外人的な扱いだったメキシコの選手に光を当て、ルチャ・リブレというスタイルを日本に広めた功績は大きかった。また、熱狂的なファンが多く、良い試合には観客からおひねりがリングへ投げ込まれるなど、それまでの日本のプロレス団体とはまた違った雰囲気を醸していた。

旗揚げに際して、自前のリングを持っていなかった為、全日本女子プロレスから練習場所の提供を受け、リングを借りる事が出来たが、その縁で旗揚げ戦には前田薫(現:KAORU)ら全日本女子プロレスの選手が特別参戦した。これ以降、しばしばユニバーサルの興行にも参戦した[1]事で注目され、それまで女子プロレスを見なかった男性ファンを女子プロレスの興行に足を運ばせるきっかけを作っている。

日本側陣営は浜田に加え、浅井がメキシコでの成果をファンに見せた事で、事実上のユニバーサルのエースと扱われた。また、旗揚げ戦の第1試合ではFMWから転じた秋吉と高山(当時:ブラック・アイドマン)、第2試合では脇田(当時:モンキー・マジック・ワキタ)と村川政憲(現:ザ・グレート・サスケ)が対戦するなど、現在のプロレス界でも活躍する人材が在籍していた。

しかし、比較的小規模な興行を行っていたにもかかわらず、メキシコから一流の選手を多数招聘した事や、多数の練習生を入団させた事で団体の経営状況は悪化していった。その様な中、1991年3月にはエースの浅井が、メキシコでの主戦場をUWAからEMLLへ転戦した事から、日本の主戦場もEMLLと提携していたSWSへの転戦を余儀なくされ、ユニバーサルを離脱した(一説によれば、浅井の移籍もギャラの問題が関係したと言われている)。

浅井離脱後は、浜田のほか、メキシコ修行中にMASAみちのく(村川)が現在の『ザ・グレート・サスケ』、ワキタが『スペル・デルフィン』のスタイルを確立して凱旋、看板選手としてユニバーサルを支えたが、依然としてメキシコからの大量招聘に拘った結果、以前にもまして経営が悪化。団体の後半に差し掛かると、ほとんどの日本人選手がノーギャラでの参戦を強いられていたと言われていた。

1992/11/27にサスケらがみちのくプロレスを旗揚げすると、多くの選手が掛け持ち参戦した。当初、みちのくプロレスは東北地区のプロモーター的な立場として、ユニバーサルの興行権を購入する事で未払い状態となっていたギャラの支払いを期待していたが、ギャラの未払いが続いて事に加え、ユニバーサルにおけるカード編成の不満もあって、同年6月の興行を最後にグラン浜田を除くほぼ全員の日本人選手が離脱、みちのくプロレス所属となった。

新間らは興行活動を一時休眠したのち、同年12月に『FULL(フェラデシオ・ウニベルサル・ルチャリブレ)』と改称して活動を再開、何度か単発興行を行ったが、現在は自然消滅の形となっている。

2010年7月に20周年を記念したDVD2枚組「THE 20th ANNIVERSARY ユニバーサルプロレス ザ・ルチャ・リブレ大空中祭」が発売。


ユニバーサル・プロレスリング
設立20周年記念作品
空中殺法ルチャ伝説

ユニバーサル・プロレスリング設立20周年記念作品 空中殺法ルチャ伝説


メキシカンスタイルのプロレス、ルチャ・リブレを導入した団体、ユニバーサル・プロレスリングの名勝負を収めたベストバウト集。グラン浜田、ペロ・アグアーヨ、エル・イホ・デル・サント、浅井嘉浩など、名レスラーたちが華麗な空中殺法を披露する。


DISC.1

ユニバーサル・プロレスリングを語る
”テーマ”旗揚げ”
●ユニバーサル・プロレスリング旗揚げ戦
1990/3/1 後楽園ホール
30分1本勝負
高橋美華/ソチ浜田vsバイソン木村/グリズリー岩本
30分1本勝負
ブラックマンvsブラックテリー
時間無制限3本勝負
ケンドー&スペル・アストロ&浅井嘉浩vsシュー・エル・ゲレーロ&エスパントJr&ネグロ・カサス


●ユニバーサル・プロレスリング旗揚げ第2戦
1990/3/5 後楽園ホール
30分1本勝負
前田薫&ソチ浜田vsアジャ・コング&バイソン木村
時間無制限1本勝負
スペル・アストロ&リスマルクvs
エスパントJr&ネグロ・カサス
時間無制限1本勝負
浅井嘉浩&ケンドー&ブラックマンvs
シュー・エル・ゲレーロ&ブラックテリー&フェリシアーノ
UWA世界ライトヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
グラン浜田vsペロ・アグアーヨ

●スペル・エストレージャ'90
1990年6月1日&4日&7日 後楽園ホール
UWA世界ライトヘビー級選手権試合 時間無制限1本勝負
グラン浜田 vs ぺーロ・アグアヨ
UWA世界ウェルター級選手権試合 時間無制限1本勝負
エル・イホ・デル・サント vs フェルサ・ゲレーラ
UWA世界ミドル級選手権試合 時間無制限1本勝負
浅井嘉浩 vs ネグロ・カサス
時間無制限1本勝負
カト・クンリー&スペル・アストロ vs ブルー・パンテル&クチージョ
時間無制限3本勝負
浅井嘉浩&エル・イホ・デル・サント&ケンドー vs ネグロ・カサス&クチージョ&フェルサ・ゲレーロ

●ルチャ・プリメーラ・クラセ2(ローマ数字)
1990年11月17日 後楽園ホール
UWA世界6人タッグ選手権試合 時間無制限3本勝負
ブラソ・デ・オロ&エル・ブラソ&ブラソ・デ・プラタ vs グラン浜田&ケンドー&ブラックマン 
5vs5イリミネーションマッチ 時間無制限
アジャ・コング&バイソン木村&メドゥーサ&ラ・ディアポリカ&ソチ浜田 vs 豊田真奈美&高橋美華&前田薫&エステル・モレノ&吉田万里子

●グラン・エストレージャ'91
1991年3月10日&14日 後楽園ホール
UWA世界タッグ決定トーナメント1回戦 30分1本勝負
シュ‐・エル・ゲレーロ&ホセ・ルイス・フェリシアーノ vs 浅井嘉浩&ソラール
UWA世界タッグ決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
グラン浜田&ぺーロ・アグアヨ vs ブラソ・デ・オロ&ブラソ・デ・プラタ
グラン浜田インタビュー
時間無制限3本勝負
ビジャノ1&ビジャノ3&ビジャノ4(ローマ数字) vs ブラソ・デ・オロ&エル・ブラソ&ブラソ・デ・プラタ

●スペル・エストレージャ'91
1991年6月5日&7日&13日 後楽園ホール
時間無制限1本勝負
浅井嘉浩&ケンドー vs ピラタ・モルガン&ベスティア・サルバヘ
時間無制限1本勝負
浅井嘉浩 vs ベスティア・サルバヘ
ユニバーサル・ホット・ニュース~カルロフ・ラガルディ インタビュー~


DISC.2


ユニバーサル・プロレスリングを語る テーマ”思い出のルチャドール”

●ファンタスティコ・セプテンブレ'91
1991年9月5日 横浜文化体育館、12日 後楽園ホール
時間無制限3本勝負
ロス・トルトゥギーヨ・カラテカス&ロビン・フッド vs ロス・テメラリオス&リキ・ボーイ
時間無制限1本勝負
浅井嘉浩&パンテーラ2(ローマ数字) vs カネロ・カサス&ブカネロ

●ルチャ・プリメーラ・クラセ3(ローマ数字)
1991年11月7日&8日&14日 後楽園ホール
時間無制限1本勝負
ウラカン・ジュニア&エル・マティマティコ vs ランボー&ブルー・ディモンJr
時間無制限3本勝負
グラン浜田&モンキー・マジック・ワキタ&MASAみちのく vs シルバー・キング&エル・テハ
ノ&ドクトル・ワグナーJr

●フェリス・アニョ・ヌエボ'92
1992年1月17日&19日&23日 後楽園ホール
UWA世界女子タッグ選手権王座決定戦 時間無制限1本勝負
山田敏代&豊田真奈美 vs 前田 薫&レディ・アパッチェ
JCTV認定TV選手権王座決定戦 時間無制限1本勝負
前田 薫 vs レディ・アパッチェ
UWA&UWFインターコンチネンタル・タッグ選手権試合 時間無制限1本勝負
クーリーSZ &ブルドックKT vs ライトニング・キッド&ジェリー・リン

●グラン・エストレージャ'92
1992年3月7日横浜文化体育館、12日&13日&14日 後楽園ホール
ユニーバーサル最強トリオ決定リーグ優勝線 時間無制限3本勝負
グラン浜田&ドス・カラス&ケンドー vs エル・イホ・デル・サント&クーリーSZ&ブルドックKT
時間無制限1本勝負
MASAみちのく vs パワースラム・ジョニー
時間無制限3本勝負
クーリーSZ&ブルドックKT&巌鉄魁 vs ライトニング・キッド&ジェリー・リン&リッキー・ロケット
UWA最強トリオ選手権試合 時間無制限3本勝負
エル・シグノ&ネグロ・ナバーロ&パワースラム・ジョニー vs プラソ・デ・オロ&エル・プラダ&プラソ・デ・プラタ
時間無制限3本勝負
グラン浜田&ドス・カラス&エル・イホ・デル・サント vs シルバー・キング&エル・テハノ&ドクトル・ワグナーJr

●エストレージャ・エン・マヨ'92
1992年5月24日 後楽園ホール
時間無制限3本勝負
ライトニング・キッド&ジェリー・リン vs MASAみちのく&巌鉄魁
ザ・スペシャル~空飛ぶ黄金戦士オロ初来日~
時間無制限3本勝負
アメリカ&シクロン・ラミレス vs エンヘンドロ&スコルピオン・ジュニア

●スペル・エストレージャ'92
1992年6月21日 後楽園ホール
時間無制限1本勝負
ケンドー&スペル・デルフィン&ロビンフッド vs エンヘンドロ&ランボー&ロッキーサンタナ
UWFスーパー・ミドル級選手権試合 時間無制限1本勝負
エル・パンテーラ vs シクロン・ラミレス

●エストレージャ・エン・オクトブレ'92
1992年10月25日 後楽園ホール
スーパーフライ・タッグトーナメント オロ、プラタ空中殺法
時間無制限3本勝負
ケンドー&オロ&プラタ vs ロッキー・サンタナ&エル・ブロンコ&ブカネロ
ユニバーサル・プロレスリングを語る テーマ”終焉”





主なタイトル

  • ユニバーサル認定スーパーウエルター級王座 - スペル・デルフィンが保持。デルフィンがユニバーサルを離脱した際、返還を拒否して、みちのくプロレスに持ち込む。以降は「スーパーウエルター級王座」という、デルフィンの個人所有のような位置付けのタイトルとなり、みちのくと大阪プロレスでタイトル戦が行われた(なお、みちのくに定着以降は、本来ベルトにあった「UWF」の文字が、「SUPER DELFIN」と書かれたプレートが上から貼られて消されていた)。1999年11月、大阪プロレス王座の新設に伴い封印。
  • ユニバーサル認定スーパーミドル級王座
  • ユニバーサル認定コンチネンタルタッグ王座
  • JC-TV認定女子選手権 - 日本で初の「TV選手権」。
  • UWA世界女子タッグ王座 - タイトルマッチの殆どが全日本女子プロレスで行われたが、管理・運営はユニバーサルが行っていた。


ユニバーサルプロレス
ビデオ紹介

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スペル・エストレジャー'90 
UWA3大世界戦 Vol.1
 スペル・エストレジャー

浅井 vs カサス

浅井(Uドラゴン) vs クチージョ 他


スペル・エストレージャ`90
Vol.2

 

ルチャ・プリメーラ・グラセⅡ
忍者軍団揃い踏みの空飛ぶ祭典
Vol.3
ルチャ・プリメーラ・グラセⅡ
1990/11/17
後楽園ホール


クーリーSZ/ブルドックKTvs
MASAみちのく/モンキー・マジック・ワキタ
浅井嘉浩/カト・クン・リーvsB・バンテル/B・パワー

 

グラン・エストレージャ 91
Part.1
UWA世界タッグトーナメント
Vol.4
グラン・エストレージャ 91
1991/3/10
後楽園ホール


グラン浜田/ペロ・アグアイヨvsクーリーSZ/ブルドックKT
エル・シグノ/ブラック・パワーvsシルバー・キング/エル・テハノ
浅井嘉浩/ソラールvsフェリナーノ/ゲレーロ
プラソ・デ・オロ/プラソ・デ・プラタvsビジャノ/ケンドー
ビジャノⅢ/ビジャノⅣvsスペル・プラソ/エル・プラソ


グラン・エストレージャ 91
Part.2
Vol.5
グラン・エストレージャ 91


1991/3/8 後楽園ホール
ペロ・アグアイヨ/プラソ・デ・オロ/クーリーSZvs
グラン浜田/プラソ・デ・プラタ/ブルドックKT
1991/3/11 大阪臨海スポーツセンター 


グラン・エストレージャ 91 Part.3
一周年ベストセレクション
Vol.6
グラン・エストレージャ 91


1991/3/10 後楽園ホール
浅井嘉浩インタビュー
スペル・プラソ/エル・プラソvsエル・シグノ/ケンドー
1991/3/14 後楽園ホール
エル・シグノvsグラン浜田

スペル・エストレージャ 91
ルチャの熱き魂!
Vol.7
 

ファンタスティコ・セブテンブレ'91
中軽量級の魅力爆発!
Vol.8
セブテンブレ'91


1991/9/5 横浜文化体育館 
浅井嘉浩/パンテーラvsカネロ・カサス/ブカネロ
1991/9/12 後楽園ホール
グラン浜田vsブラック・パワー


ルチャ・プリメーラ・グラセⅢ
バニッシュ&クラッシュ凱旋!
Vol.9
ルチャ・プリメーラ・グラセⅢ
1991/11/7&8&14
後楽園ホール


クーリーSZ/ブルドックKT/ケンドーvs
エンヘンドロ/スコルピオJr./スイズモ
厳鉄魁vsライトニング・キッド

 

フェリス・アニョ・ヌエボ 92
ドスカラス初登場
Vol.10
フェリス・アニョ・ヌエボ 92


1992/1/17 後楽園ホール
ドス・カラス/エル・テハノ/シルバー・キングvs
ドクトル・ワグナーJr./ライトニング・キッド/ジェリー・リン

1992/1/19 後楽園ホール
1992/1/23 後楽園ホール

 

グラン・エストレージャ 92
ユニバーサル最強トリオ
決定リーグ戦
Vol.11
グラン・エストレージャ 92


1992/3/7 横浜文化体育館
グラン浜田/ドス・カラス/ケンドーvs
エル・イホ・デル・サント/クーリーSZ/ブルドックKT
1992/3/12 後楽園ホール
グラン浜田/ドス・カラス/エル・イホ・デル・サントvs
エル・テハノ/シルバー・キング/ドクトル・ワグナーJr.
1992/3/13 後楽園ホール
エル・シグノ/ネグロ・ナバーロ/パワースラム・ジョニーvs
プラソ・デ・オロ/エル・ブラソ/プラソ・デ・プラタ
1992/3/14 後楽園ホール
クーリーSZ/ブルドックKT/厳鉄魁vs
ライトニング・キッド/ダイナミック・リン/リッキー・ロケット
MASAみちのくvsパワースラム・ジョニー

 

エストレージャ・エン・マヨ ’92
Vol.12
エストレージャ・エン・マヨ ’92
1992/5/24
後楽園ホール


下田美馬vs吉田万里子
ロビン・フッドvsシュー・エル・ゲレーロ
グラン浜田vsブルドックKT

 
スペル・エストレージャ 92
ルチャの反逆!!
Vol.13
 
エストラージャ・エン・オクトブレ
魅惑幻想!空飛ぶ金属兄弟
Vol.14
 
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所属


グラン浜田
1950/11/27

グランはまだは、日本の男性プロレスラー。本名は濱田 廣秋(はまだ ひろあき)。群馬県前橋市出身。身長167cm、体重90kg。その軽量な体を生かしてルチャリブレを活動の中心としている。また最も著名な日本人ルチャドールの1人とされ、日本およびメキシコにおいて顕著な活躍を残している。

娘のソチ浜田、浜田文子もプロレスラーである(正確には、ソチ浜田は夫人の連れ子であり、浜田文子とは異父姉妹となる)。


ウルティモ・ドラゴン
Ultimo Dragon
1966/12/12

本名は浅井 嘉浩(あさい よしひろ)。愛知県名古屋市港区出身。特に覆面レスラーとして、日本国内だけでなくアメリカ、メキシコでも著名な存在。得意技の「ラ・ケブラーダ」は、アメリカマット界では「アサイ・ムーンサルト」と呼ばれているが、その名は本名の「浅井」から取られている。

ウルティモ・ドラゴン ブログ


スペル・デルフィン
Super Delfin
1967/9/22

大阪プロレスの創始者。イルカをモチーフとした覆面レスラーである。本名:脇田 洋人(わきた ひろと)。大阪府和泉市出身。かつてモンキー・マジック・ワキタのリングネームで活動していたこともある。沖縄プロレス所属。ザ・グレート・サスケ、ウルティモ・ドラゴンと並びジャパニーズ・ルチャの立役者の一人で、"Sr.Perfecto"(セニョール・ペルフェクト、英語のミスター・パーフェクトと同義)というニックネームを持つ。

スペル・デルフィンブログ


邪道
1968/9/28

本名は秋吉 昭二(あきよし しょうじ)。東京都港区出身。


外道
1969/2/20

本名は高山 圭司(たかやま けいじ)。東京都武蔵村山市出身。


ザ・グレート・サスケ
1969/7/18

日本の男性覆面レスラー。本名は村川 政徳(むらかわ まさのり)。元岩手県議会議員。みちのくプロレス所属。岩手県盛岡市出身。宮古市在住。岩手県立盛岡第三高等学校卒。スペル・デルフィン、ウルティモ・ドラゴンと並びジャパニーズ・ルチャの立役者の一人で、『東北の英雄』、『みちのくの星』等のニックネームを持つ。

ザ・グレート・サスケBlog


ディック東郷
1969/8/17

本名:佐藤 茂樹(さとう しげき)は、日本のプロレスラーである。秋田県大館市出身。「マスター・オブ・セントーン」の異名をもつ。

ディック東郷ブログ


TAKAみちのく
1973/10/26

日本のプロレスラー。KAIENTAI-DOJO所属。有限会社かいえんたいどうじょう代表取締役社長。本名は吉田 貴男(よしだ たかお)。岩手県盛岡市出身。出生は千葉県であり小学生低学年までは四街道市で過ごしたため、千葉県四街道市出身を自称することも多い。

KAIENTAI-DOJO選手兼代表として活躍、また全日本プロレスにも参戦。軍団のプロデュース能力、WWEで培われたマイクパフォーマンスの上手さ、そしてプロレスセンスと三拍子揃っている。

TAKAみちのくブログ


HANZO
1967/6/10

日本の男性プロレスラーである。忍者をモチーフとした覆面レスラーとして活動する。ユニバーサル・プロレスリング~みちのくプロレスと活動し、現在は地元・福山市を拠点とするローカルプロレス団体「レッスルゲート」およびレスラー養成ジム・フィットネスクラブを運営している。

HANZO・レッスルゲート 公式サイト


MEN'Sテイオーテリー・ボーイ
1966/12/16

本名:大塚 武生(おおつか たけお)は、大日本プロレスに所属するプロレスラーである。東京都新宿区出身。東海大学卒業。


カズ・ハヤシ獅龍
1973/5/18

ジュニアヘビー級のプロレスラー。本名は林 和広(はやし かずひろ)。東京都世田谷区出身。全日本プロレス所属兼同社取締役。現在までにユニバーサル・プロレス、みちのくプロレス、WCW、WWEに所属した。

2007/7/3から、テレビ東京系で放送されている『キティズパラダイス』に、体操のお兄さん「マッスルフェアリーカズくん」としてレギュラー出演していた。

カザ・ハヤシブログ


新崎 人生モンゴリアン勇牙
1966/12/2

日本のプロレスラー。みちのくエンタテインメント代表取締役社長。徳島県徳島市出身。血液型A型。元俳優。本名は新崎健介。ニックネームは念仏大使など。

新崎人生 同行記


気仙 沼二郎(米河彰大)
1972/4/24

日本の男性プロレスラー。宮城県気仙沼市出身。宮城県気仙沼高等学校卒。みちのくプロレス所属、レスラー兼取締役営業部長。過去に名乗ったヨネ原人のリングネームでも知られている。

大漁演歌歌手 気仙沼二郎 オフィシャルサイト


はやて

日本のプロレスラー。覆面レスラーとして活躍している。 東京~八戸間を結ぶ新幹線はやてをモチーフにしている。

正体はみちのくプロレスに所属していた西田ヒデキと思われる。


菊タロー
1976/11/17

日本のプロレスラーで、覆面レスラー。大阪府大阪市生野区出身。かつて大阪プロレスにおいてえべっさんのリングネームで活躍していたが、そのときにはギミック上、1976年1月10日(今宮戎神社の「十日戎」の中日)生まれ、今宮戎神社境内出身を名乗っていた。

菊タローはリングネームであり、また覆面レスラーの素顔ならびに本名は正式には公表されていないが、過去の経歴やリングネームが本名から1文字取ったことを明かしていること、さらに試合中にネタとしてマスクを脱いで見せる素顔などから、その正体は菊澤光信だと言われている。

菊タローブログ


KAORU
1969/2/9

本名:前田 薫(まえだ かおる)は、日本のプロレスラー。長崎県佐世保市出身。日本人ルチャドーラの先駆者であり、覆面レスラー『インフェルナルKAORU』としての一面も持つ。また、FEVER DRAGON NEOで舞台にも出演している。

KAORU


ソチ 浜田
1970/5/1

メキシコの女子プロレスラーである。本名:ゾーチル・グアダルーペ・ハマダ・ビヤッレアル(Xóchitl Guadalupe Hamada Villarreal)。タマウリパス州ヌエボラレド出身。父はグラン浜田。浜田文子は妹。現在の夫はペンタゴン・ブラック。


奥村 茂雄
1972/5/25

日本のプロレスラー。大阪府池田市出身。身長182cm、体重96kg。現在は主戦場をメキシコのメジャー団体CMLLに移し活動している。


空牙(アジアン・クーガー

身長174cm、体重90Kg。本名不明。出身地は和歌山県有田郡。

デビュー戦 1995/10/13茨城下館大会での、対藤田豊成&高智政光組(パートナーはアジアン・コンドル)




コンドル

日本のマスクマンのプロレスラー。宮城県仙台市出身。

入場テーマ曲はMARC ANTHONYの「DIMELO」。


MIKAMI
1973/12/28

本名:三上 恭平(みかみ きょうへい)は、日本の男子プロレスラー。島根県浜田市出身。DDTプロレスリング所属。入場時に持ち込む脚立(ラダー)がトレードマーク。


愚乱・浪花
1977/2/15 - 2010/10/6

日本のプロレスラー。本名は木村 吉公(きむら よしくに)。名前の読みは、「よしきみ」と間違えやすいが、「よしくに」が正しい。「浪花」というリングネーム、カニをモチーフとした覆面に、入場コスチュームを阪神タイガース応援ハッピ、入場曲を「かにの網元」(かに道楽CMソング)とするなど、大阪色を前面に押し出した覆面レスラーだが、出身は栃木県下都賀郡である。


  • バッファロー張飛(引退)
  • 脇海道弘一(当時:練習生、現東海プロレス代表)

 



スタッフ


新間 寿 
1935/3/28

元新日本プロレス専務取締役営業本部長、新間事務所代表、元WWF(現・WWE)会長。


大仁田 厚
1957/10/25

日本の男性プロレスラー、元政治家、タレント・俳優としても活躍。長崎県長崎市出身。元参議院議員。身長181cm、体重77kg(全盛時は105kg)。弟(異父弟)は大東文化大学法学部准教授の松原孝明。


ウォーリー山口
1958/5/5

日本のプロレス関係者。本名は山口 雄介(やまぐち ゆうすけ)。東京都港区出身。身長160cm、体重62.5kg。血液型はO型。

プロレス専門誌『月刊ゴング』および『週刊ゴング』(日本スポーツ出版社)のライターを経て、レフェリー、マネージャー、コメンテーターなどで幅広く活動。1998年にはヤマグチ・サンYamaguchi-San)の名義でWWFにてカイエンタイのマネージャーを務めた。1999年から2000年にかけては、ブッカーとしてインディー団体『世界のプロレス』を主宰していた。

ウォーリー山口 WallyYamaguchi オフィシャルサイト


テッド・タナベ
1962/11/5 - 2009/6/15

本名:田邉 哲夫(たなべ てつお)は日本のレフェリー、リングアナウンサーである。愛知県名古屋市出身。旧表記はテッド田辺


  • 増田憲太郎(リング・アナウンサー)
  • 寺内1/2兵衛(リング・アナウンサー)
  • 竹田勝司(ジャパンプロレスの会長)
  • 大塚直樹(ジャパンプロレス社長)
  • 持丸常吉(ジャパン女子プロレス社長)
  • 新間寿恒




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