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JWP女子プロレス
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キューティー鈴木 1992年 1993年 1994年
1995年 1996年 1997年 その他イメージ

 
   
 

JWP女子プロレス
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BBM
女子プロレスカード
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BBM
女子プロレスカードセット
2010
True Heart BOX

BBM 女子プロレスカードセット2010 True Heart BOX

女神列伝
女子プロレスパー
フェクトガイド
1950~2011

女神列伝


「ピュアハート・ピュアレスリング」をキャッチフレーズとし、正統派のプロレス団体を標榜している。


概要

1992年1月のジャパン女子プロレス解散後、同団体の子会社「JWPプロジェクト」を母体に設立された。1992/4/3、後楽園ホールにて旗揚げ戦を行った。

フォールカウントを通常の3から2に変更した「2カウントフォールマッチ」や、サブミッションによるギブアップのみで勝敗を決する「オンリーギブアップマッチ」、ストリートファイトルールを擬した「ドレスアップ・ワイルドファイト」などの実験的な試合形式を行ったこともある。

1992年以降のいわゆる「団体対抗戦ブーム」においては、全日本女子プロレスとの間で、互いの看板タイトルの争奪戦を繰り広げた。1993/4/11にはダイナマイト・関西・尾崎魔弓組が全女のWWWA世界タッグ王座、同年12/6にはキャンディー奥津が全女の全日本ジュニア王座を、翌年3/24には全女の下田美馬・三田英津子組(ラス・カチョーラス・オリエンタレス)がJWP認定タッグ王座を奪取。そして1995/8/30には関西が全女のアジャ・コングを破ってWWWA世界シングル王座に就いている。

ジャパン女子解散後の選手会分裂によって、JWPに加わらなかった選手たちから成るLLPWとは長く対立関係にあり、1992年以降のいわゆる「団体対抗戦ブーム」においても、LLPWとの対抗戦は行われず、ブーム末期の1997年に至ってようやく実現した。

1995年5月、日本のプロレス団体で初めて、中国の北京で興行を行っている。

最盛期は、全日本女子プロレスに匹敵するほどの人気を博したが、キューティー鈴木、福岡晶、奥津、矢樹広弓などの引退や、尾崎の退団など人気選手の離脱が短期間に起きたため、急速にファンの支持を失っていった(両国国技館等での大会場での興行を頻繁に行ったことで、「団体運営が苦しいインディーだからこそ、応援しよう」といった古くからのファンが離れていったことも理由に挙げられる)。2000年11月に一度活動停止したが、2001年2月に活動再開、以降は小会場を中心に堅実な興行活動を継続している。

当初事務所は上野、道場は埼玉県三郷市にあったが、2003年に現在の足立区六木に道場兼事務所を建てて移転した。

現在、自主興行は月3、4回開かれ、うち1回は道場マッチとして行われる。特に東京キネマ倶楽部を「JWPの聖地」と位置づけ、高い頻度で興行を打っている。後楽園ホールでの開催は年3回程度。地方興行も開催されることがある。

一時期5人にまで減った所属選手数は、他団体でデビューした選手の入団や新人のデビューにより一時は12人にまで増えたが、その後若手選手の相次ぐ退団、そしてエース日向あずみの引退で再び1ケタとなった。その後は相次ぐ新人デビューで2011年1月現在は10人となっている。

全日本女子プロレスの解散以後は、現存する団体の中でもLLPWと並んで歴史の古い団体となった。

2010年10月、JWPメディア本部を兼ねた「LIVE & BAR ふらっとんタイムズ」が文京区本郷にオープン。

キーワード

放送

WOWOWで月に1回程度のペースでテレビ中継が行われていた時期がある(詳細はJWP女子プロレス中継を参照)。現在は後楽園ホール大会をFIGHTING TV サムライにて中継している。また、初期の頃にはテレビ朝日の深夜番組「プレステージ」でスタジオマッチを敢行したこともある。

リングネーム

1999年2月にジュニア選手を中心にリングネームの一斉改名を実施した。改名した選手とリングネームは以下の通り。

  • ダイナマイト関西→ダイナマイト・関西
  • 久住智子→日向あずみ
  • 天野理恵子→カルロス天野
  • 本谷香名子→美咲華菜
  • 宮口知子→輝優優
  • 倉垣靖子→倉垣翼(一時離脱時に倉垣ツバサに改名、復帰後倉垣翼に戻す)
  • 渡辺えりか→橋本真弥(再デビュー後、本名に戻す)
  • 佐井富子→アキュート冴

全女との提携

2000年に老舗の全日本女子プロレスと提携を発表。全女公認タイトルマッチのみならずジャパングランプリ公式戦をJWP興行内で行うなど経営が悪化していた全女の負担を減らすよう努めていた。

2005年4月を以って全女は解散したものの、デイリースポーツによるビッグマッチの後援をJWPが引き継いだ。

また、2011年には全女が開いていた「タッグリーグ・ザ・ベスト」と同名の大会を復活させることになった。

キックボクシングとの提携

2000年より一時期、キックボクシングジム「アクティブJ」(J-NETWORKの母体)と提携を結び、同ジムから試合提供を受けていた。

その関係からか山本雅俊前社長はJWP退社後、J-NETWORKの主要職に就いている。

道場マッチ

2003年より六木のJWP道場において月1回開いている。道場マッチではエンタテインメント性を高めたユニークなルールの試合が行われている。前出の2カウントフォールマッチを始め、以下のルールの試合が組まれている。

  • 場外転落後は用意された食べ物(おにぎり・かき氷など)を完食しないとリングに戻れないタッグマッチ
  • もしもリングに水溜りがあったら
  • 丁寧語マッチ
  • コスプレマッチ
  • 六木マリーナプールサイドマッチ(山本時代の逗子マリーナ大会を再現。当初は「真夏のプチ逗子マリーナ」だった)

など。

また、道場マッチは地元のケーブルテレビ足立「あだちコミュニティーチャンネル」で中継したり、足立区民向けに入場料を割引するなど地域に密着した興行を謳っている。

米山革命

2010/7/18、JWP認定無差別級王座を獲得した米山香織はリング上で「米山革命」を宣言し、JWPの低迷脱却を目指している。

まず、米山自身はJWP王座の価値を高めるため、挑戦者をあえてJWP所属選手以外に限定し、アウェーにも積極的に乗り込んでいる。中でも9/19新宿FACE大会でのさくらえみとの2度目の防衛戦は、さくらえみからの提案で1980年代から90年代にかけて盛んに行われていた「髪切りマッチ」となり、さくらを丸坊主にした。また、9/23には1日2防衛を果たし、そして6度目の防衛戦はユニオンプロレスなる男子中心の団体、それも5周年の記念大会でメインイベントに抜擢されるなど女子プロレス界では異例づくしのチャンピオンロードを歩み、遂には春山香代子の持つ防衛記録を更新している。

一方、米山革命は他のJWP所属選手にも影響を与えている。主なものとして

  • コマンド・ボリショイによるアイスリボンの至宝ともいうべきICE×60王座奪取(8/27・19時女子プロレス・vs みなみ飛香戦)。
    倉垣翼と男子ヘビー級選手のシングルマッチ(10/24北千住大会・vs 石川修司戦)。
  • Leonの獅子の穴。

がある。米山革命を機にJWP全体で女子プロレスの活性化を図る動きが盛んになっている。

しかし、この米山革命には、団体内外から批判の声もある。

  • 前述の9/19新宿FACE大会での「髪切りマッチ」に対する批判
    • 大会の1週間前にさくらからの提案により決定が発表されるまでチケットの売れ行きが芳しくなく、形式発表後にチケットが完売となった事に対し、「髪切りマッチがなかったら満員にならなかった」という意見
    • 同日同時間帯に開催され満員になった大日本プロレス後楽園ホール大会と比較し、デスマッチを売りにしながら敗者に対する制裁を一切好まない大日本とJWPとの営業努力の差を懸念する声
  • 米山が王者の権限でJWP所属選手の挑戦権を一方的に剥奪した事に対する批判
    • 3/21OSAKA女子プロレス大阪ミナミ大会で下野佐和子と防衛戦を行う事に対し、3/2の会見でLeonが異論を唱え、4/3/日の米山とのシングル戦をタイトルマッチにする事を要求している。

テレビゲーム

  • JWP女子プロレス ピュア・レッスル・クイーンズ(スーパーファミコン)

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タイトルホルダー
JWP認定無差別級王座
JWP女子プロレスが管理・認定するJWPのフラッグシップタイトル。

歴史

JWP旗揚げから半年ほどの1992年9月より初代王座を決めるリーグ戦が当時の所属選手9人全員で行われ、勝ち抜いたダイナマイト関西が初代王座を獲得。

それ以降も次期挑戦者は複数の挑戦希望者が出た場合、主にリーグ戦(トーナメント戦の場合もあり)によって決められている。

これまでNEO女子プロレスの至宝であるNWA女子パシフィック王座&NEO認定シングル王座との王座統一戦が2度行われている(JWP王者は1度目は2006/12/24の日向あずみ、2度目は2010年12/23の米山香織。一方のNEO王者はいずれも田村欣子)が、ともに引き分けに終わり王座統一とはならなかった。

また、米山は2010/10/10の東京キネマ大会ではAIW・TLW二冠王者ヘイリー・ヘイトレッドとも三冠戦として行ったが、両者KO引き分け。

その直前の9/23には異例となるダブルヘッダー(アイスリボン後楽園大会・麺プロ2)でタイトルマッチが組まれ、米山が1日2防衛を果たしている。

2011年現在、日本の女子プロレスにおいて現存する最古のシングルタイトルとなっている。

代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
初代 1992/12/2
大田区体育館
ダイナマイト関西
vsキューティー鈴木
3
第2代 1994/9/18
横浜文化体育館
スーパーヒール・デビル雅美 1
第3代 1995/10/15
後楽園ホール
ダイナマイト関西 2
第4代 1997/4/8
後楽園ホール
福岡晶 6
第5代 1999/2/28
後楽園ホール
日向あずみ 3
第6代 1999/12/23
後楽園ホール
輝優優 1
第7代 2000/8/6
後楽園ホール
コマンド・ボリショイ 0
第8代 2001/2/18
ディファ有明
日向あずみ 5
第9代 2004/11/28
東京キネマ倶楽部
日向あずみ
vs春山香代子
2
第10代 2005/9/18
後楽園ホール
倉垣翼 1
第11代 2006/5/28
後楽園ホール
豊田真奈美(フリー) 3
第12代 2006/9/18
後楽園ホール
日向あずみ 5
第13代 2008/4/29
後楽園ホール
春山香代子 8
第14代 2010/4/18
後楽園ホール
高橋奈苗(パッション・レッド) 2
第15代 2010/7/18
後楽園ホール
米山香織 10

JWP認定タッグ王座
JWP女子プロレスが管理・認定するフラッグシップタイトル。

歴史

1992年8月に初代王座が決定。

2008年に行われたデイリースポーツ創刊60周年記念大会「サマードリーム2008」シリーズでは、「デイリースポーツ認定女子タッグ王座」が創設され、倉垣翼&春山香代子(春倉)組が初代王座獲得。その後、輝優優&植松寿絵組が持つJWPタッグ王座との統一戦が行われ、勝利した輝&植松組によって統一され、現在は「JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ王座JWP二冠タッグ王座)」となっている。

2011/1/16の東京キネマ倶楽部大会ではデイリースポーツ王座のみが懸けられ、挑戦者のヘイリー・ヘイトレッド&米山香織組が勝てば2年3ヶ月ぶりに二冠が分割されることになったが、王者・春倉のデイリー初防衛となり引き続き統一王座として継続(この試合は「JWPタッグリーグ・ザ・ベスト2011」公式戦を兼ねる)。

男子選手の王座挑戦

JWPという女子団体が認定する王座でありながら、これまでに男子選手による王座挑戦が2度あった。

2002/6/19にポイズン澤田JULIEが米山蛇織とのタッグで挑戦。日本プロレス界では異例とも言える男女混合の選手権試合となった。

2008/10/31、東京・新木場1stRINGでのプロレスリングWAVEにて、NOSAWA論外・MAZADA組が男子タッグとして初めて王座に挑戦した。

しかし、現在まで男子選手が王座を獲得したことは1度もない。

歴代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
初代 1992/8/9
後楽園ホール
キューティー鈴木&尾崎魔弓
vsダイナマイト関西&斎藤澄子
2
第2代 1993/3/21
後楽園ホール
デビル雅美&ダイナマイト関西 0
第3代 1993/12/2
川崎市体育館
キューティー鈴木&尾崎魔弓 1
第4代 1994/3/27
横浜アリーナ
三田英津子&下田美馬 3
第5代 1995/1/8
後楽園ホール
尾崎魔弓&福岡晶 0
第6代 1995/3/18
大阪府立臨海
スポーツセンター
ダイナマイト関西&キューティー鈴木 1
第7代 1995/12/9
横浜文化体育館
福岡晶&KAORU 1
第8代 1996/7/7
後楽園ホール
ダイナマイト関西&キューティー鈴木 0
第9代 1996/11/26
大田区体育館
デビル雅美&福岡晶 4
第10代 1998/1/23
川崎市体育館
豊田真奈美&伊藤薫 4
第11代 1998/2/11
後楽園ホール
福岡晶&久住智子 4
第12代 1998/6/14
後楽園ホール
デビル雅美&キューティー鈴木 4
第13代 1998/7/31
川崎市体育館
福岡晶&久住智子 4
第14代 1999/1/15
IMPホール
コマンド・ボリショイ&カルロス天野 4
第15代 2000/2/10
後楽園ホール
ZAP・I&ZAP・T 4
第16代 2000/6/18
後楽園ホール
コマンド・ボリショイ&日向あずみ 4
第17代 2001/3/31
ディファ有明
輝優優&元気美佐恵 4
第18代 2001/8/31
板橋産文ホール
日向あずみ&春山香代子 4
第19代 2001/9/10
東京キネマ倶楽部
コマンド・ボリショイ&GAMI 4
第20代 2002/7/20
新宿アイランド
ホール
日向あずみ&輝優優 4
第21代 2004/1/25
東京キネマ倶楽部
春山香代子&米山香織 4
第22代 2004/12/12
東京キネマ倶楽部
倉垣翼&AKINO 4
第23代 2005/5/15
後楽園ホール
米山香織&闘獣牙Leon 4
第24代 2006/8/6
板橋グリーンホール
輝優優&植松寿絵 4
第25代 2006/12/24
後楽園ホール
阿部幸江&KAZUKI 4
第26代 2007/6/10
東京キネマ倶楽部
阿部幸江&KAZUKI 4
第27代 2007/7/8
東京キネマ倶楽部
輝優優&植松寿絵 4
第28代 2007/8/12
板橋グリーンホール
倉垣翼&春山香代子 4
第29代 2007/10/12
新宿FACE
輝優優&植松寿絵 4

デイリースポーツ認定女子タッグ王座
初代 2008/8/3
後楽園ホール
倉垣翼&春山香代子
vs堀田祐美子&豊田真奈美
1
第2代 2008/10/12
新宿FACE
輝優優&植松寿絵

JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ王座

※2010年1月16日現在

歴代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
第29代&
第2代

輝優優&植松寿絵 1
第30代&
第3代
2009/1/25
デルフィン
アリーナ道頓堀
堀田祐美子&蹴射斗 1
第31代&
第4代
2009/4/12
後楽園ホール
コマンド・ボリショイ&藪下めぐみ 0
第32代&
第5代
2009/7/19
後楽園ホール
米山香織&さくらえみ 1
第33代&
第6代
2009/12/13
ラゾーナ川崎
日向あずみ&輝優優 0
第34代&
第7代
2010/3/22
世界館
植松寿絵&KAZUKI 5
第35代&
第8代
2010/9/19
新宿FACE
阿部幸江&アジャ・コング 1
第36代&
第9代
2010/12/23
後楽園ホール
春山香代子&倉垣翼 J:0
デ:1

JWP認定ジュニア王座&POP王座
JWP女子プロレスが管理・認定するJWPのフラッグシップタイトル。通称、ジュニア二冠王座。

1995/6/16、JWP初進出となった両国国技館大会でJWP認定ジュニア王座の初代王者決定巴戦が行われ、キャンディー奥津が菅生裕美、矢樹広弓を連破して初代王者となった。この王座の対象選手はデビューから4年以内だが、再デビュー後に王座を獲得した倉垣翼や渡辺えりかのような例外も存在する。

一方、JDスター女子プロレスは2006年の4月から6月にかけて、キャリア3年以内の若手選手10名によるリーグ戦「LEAGUE PRINCESS」を開催し、優勝した風香に初代POP(プリンセス・オブ・プロレスリング)王座が贈られた。しかし、翌2007年の第2回大会の期間中にJDスターが活動休止を発表し、POP王座はリーグ戦を制し第3代王者となった中島安里紗の所属するJWPが、当時中島が保持していたJWPジュニア王座と共に「ジュニア二冠王座」として管理することになった。両王座で相違があった資格については2009年10月18日の北千住シアター1010大会を以って4年に統一され、2010年6月に「トータルキャリア5年以内」に拡大された。

中島の2度目の王座陥落後は、JWPになかなか若手が育たない事情もあり、2年以上他団体に二冠王座が流出する事態が続いている。
JWP認定ジュニア王者
歴代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
初代 1995/6/16
両国国技館
キャンディー奥津
矢樹広弓&菅生裕美との王座決定巴戦
3
第2代 1995/12/6
名古屋市
体育館
矢樹広弓 0
第3代 1996/5/6
博多スター
レーン
矢樹広弓
奥津との王座決定戦
4
第4代 1996/7/27
久屋大通り
広場
キャンディー奥津 0
第5代 1996/8/10
後楽園ホール
久住智子
天野理恵子との王座決定トーナメント決勝戦
10
第6代 1997/8/17
後楽園ホール
宮口知子 5
第7代 1999/5/12
神戸サンボー
ホール
春山香代子 3
第8代 2000/9/3
後楽園ホール
倉垣翼 2
第9代 2001/12/9
ディファ有明
市川狐火名
仲村由佳&米山香織との王座決定巴戦
0
第10代 2002/7/6
金町地区
センター
米山香織
渡辺えりかとの王座決定戦
4
第11代 2005/2/20
東京キネマ
倶楽部
松尾永遠(NEO)
渡辺えりかとの王座決定戦
0
第12代 2005/5/15
後楽園ホール
渡辺えりか 0
第13代 2006/12/24
後楽園ホール
中島安里紗
希月あおいとの王座決定戦
2

POP(プリンセス・オブ・プロレスリング)王者
歴代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
初代 2006/6/21
新木場
1stRING
風香
夏樹☆ヘッドとの「LEAGUE PRINCESS」優勝決定戦
3
第2代 2006/12/31
後楽園ホール
夏樹☆たいよう(SUN) 0
第3代 2007/6/17
新木場
1stRING
中島安里紗(JWP)
浦井百合&松本浩代との「LEAGUE PRINCESS」優勝決定巴戦
4

JWP認定ジュニア王座&POP王座

※2011年3月6日現在

歴代数 獲得日付 保持者 防衛
回数
第13代&第3代
中島安里紗 2
第14代&第4代 2007/11/18
Zepp Sendai
ティラノサウルス奥田
(センダイガールズ)
センダイガールズ・
3
第15代&第5代 2008/6/8
アゼリア大正
中島安里紗 1
第16代&第6代 2008/12/21
後楽園ホール
松本浩代(エスオベーション)
息吹
2
第17代&第7代 2009/5/31
後楽園ホール
大畠美咲(エスオベーション)
息吹
2
第18代&第8代 2009/12/20
Zepp Sendai
水波綾(センダイガールズ)
センダイガールズ
2
第19代&第9代 2010/9/3
Zepp Sendai
悲恋(センダイガールズ)
センダイガールズ
1
第20代&第10代 2011/3/6
東京キネマ
倶楽部
花月(センダイガールズ) 1

リーグ戦
JWP女子プロレスが開催するリーグ戦と覇者
* (2010年9月現在)
タイトル 覇者 年度
夏女決定タッグトーナメント 米山香織 & コマンド・ボリショイ 2010年度

JWPアワード

JWPにおける1年間を通じて活躍した選手を表彰する企画で、年内最終興行後のパーティーで発表される。

2001年
  • MVP:日向あずみ
  • ベストバウト:日向あずみ vs コマンド・ボリショイ
    11月21日板橋産文ホール
  • 敢闘賞:春山香代子、倉垣翼、市川狐火名、米山香織
  • 特別賞:輝優優
2002年
  • MVP:米山香織
  • ベストバウト:JWP認定無差別級選手権試合ドレスアップ・ワイルドファイト 日向あずみ vs 輝優優
    5月19日ディファ有明
  • 敢闘賞:春山香代子、渡辺えりか
  • 特別賞:コマンド・ボリショイ
2003年
  • MVP:春山香代子
  • ベストバウト:故・プラム麻里子さん7回忌メモリアル6人タッグマッチ コマンド・ボリショイ、春山香代子、渡辺えりか vs 日向あずみ、木村響子、宮崎有妃(NEO)
    8月16日板橋産文ホール
  • 敢闘賞:米山香織
2004年
  • MVP:春山香代子
  • ベストバウト:JWP認定無差別級王者決定トーナメント決勝戦 日向あずみ vs 春山香代子
    11月28日東京キネマ倶楽部
  • 敢闘賞:米山香織
  • 技能賞:倉垣翼
2005年
  • MVP:倉垣翼
  • ベストバウト:JWP認定無差別級選手権試合 日向あずみ vs 伊藤薫(フリー)
    5月15日後楽園ホール
  • JWP賞:コマンド・ボリショイ
  • 殊勲賞:KAZUKI
  • 敢闘賞:米山香織
  • 功労賞:渡辺えりか
2006年
  • MVP:日向あずみ
  • ベストバウト:JWP認定無差別級&NEO統一二冠トリプル選手権試合 日向あずみ vs 田村欣子(NEO)
    12月24日後楽園ホール
  • 殊勲賞:KAZUKI
  • 敢闘賞:米山香織
  • 新人賞:中島安里紗
2007年
  • MVP:日向あずみ
  • ベストバウト:JWP認定タッグ選手権試合 倉垣翼&春山香代子 vs 高橋奈苗&夏樹☆たいよう(ともにSUN)
    12月9日後楽園ホール
  • 敢闘賞:中島安里紗
  • 技能賞:闘獣牙Leon
  • 特別賞:コマンド・ボリショイ
2008年
  • MVP:春山香代子
  • ベストバウト:JWP認定無差別級選手権試合 春山香代子 vs 堀田祐美子(フリー)
    9月23日後楽園ホール
  • 殊勲賞:中島安里紗
  • 敢闘賞:闘獣牙Leon
2009年
  • MVP:日向あずみ
  • ベストバウト:JWP認定無差別級選手権試合 春山香代子 vs 日向あずみ
    4月12日後楽園ホール
  • 殊勲賞:米山香織
  • 特別賞:阿部幸江
  • エネミー賞:さくらえみ(アイスリボン)
2010年
  • MVP:米山香織
  • ベストバウト賞:JWP認定無差別級&NEO統一二冠トリプル選手権試合 米山香織 vs 田村欣子(NEO)
    12月23日後楽園ホール
  • 殊勲賞:阿部幸江
  • 特別賞:KAZUKI
  • エネミー賞:ヘイリー・ヘイトレッド(アメリカ合衆国)
  • 新人賞:下野佐和子(OSAKA女子プロレス)




所属選手
(2011/3/31現在)


コマンド・ボリショイ

JWP女子プロレス所属。身長148cm、体重50kg。血液型A型。本名、生年月日、出身地は未公表(ただし、正体は尾崎魔弓によって暴かれ、プロレス誌にも載せられた)。

ボリショイ・キッドPIKOボリショイ666T-1マスクと幾つもの別の顔を待つ。アルシオンのライセンスナンバー39。

JWP所属現役レスラーで唯一、ジャパン女子プロレス時代より活動している。
1991/11/25、鳥取産業体育館において、対福岡晶、星野玲子組戦でジャパン女子プロレスでボリショイ・キッドとしてデビュー。デビュー戦のパートナーは北村真実(レオ北村)。

コマンド・ボリショイ

コマンドボリショイ「雨のち晴れ」プロモ2


春山 香代子
1979/3/5

福岡県福岡市出身。JWP女子プロレス所属。
1998/1/23、川崎市体育館において、対渡辺えりか戦でデビュー。


倉垣 翼
1975/12/7

本名は倉垣 靖子(くらがき やすこ)。千葉県鎌ケ谷市出身。身長162cm、体重79kg。血液型O型。剣道二段。JWP女子プロレス所属。
1995/1/8、後楽園ホールにおいて、対小林智美戦で本名でデビュー


米山 香織
1981/2/26

神奈川県逗子市出身。JWP女子プロレス所属。
1999/11/14、大阪・IMPホールにおいて、春山香代子とエキシビション
1999/11/29、後楽園ホールにおいて、対春山香代子戦でデビュー

米山香織

逗子の一番星!『米山香織』


KAZUKI
1975/12/25

本名は藤原 和子(ふじわら かずこ)。JWP女子プロレス所属。身長156cm、体重68kg。血液型O型。岡山県和気郡出身。
1997/5/26、姫路市厚生会館において、対飯塚昌美戦で本名でJd'からデビュー


阿部 幸江
1974/9/18

JWP女子プロレス所属。身長153cm、体重53kg。血液型O型。東京都世田谷区松原出身。
1996/4/14、六本木ヴェルファーレ大会において、対小山亜矢戦でデビュー

阿部幸江


Leon
1980/7/2

富山県滑川市出身。JWP女子プロレス所属。アルシオンのライセンスナンバー28。
2000/3/15、アルシオンの後楽園ホール興行において、対藤田愛戦でプロレスデビュー

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Leon Spirits


ムーン 瑞月
1992/3/24

本名:塩田 瑞月(しおた みづき)身長154cm、体重60kg。神奈川県横浜市出身。JWP女子プロレス所属。

リングネームは2010/7/1放送の「笑っていいとも!」にて元女子プロレスラーで現健介office社長の北斗晶により命名された。
2010/7/18、後楽園ホール大会の対みなみ飛香戦でデビュー


masu-me
1988/7/9

マスミは、日本のシンガー・プロレスラー。栃木県宇都宮市出身。
2010/12/23、JWP後楽園ホール大会の対KAZUKI戦でプロレスデビュー

masu-meブログ


森居 知子
1978/6/9

東京都多摩市出身。JWP女子プロレス所属。
2001/9/23 、後楽園ホール大会において、対北上知恵美戦でデビュー。

森居知子ブログ


中森 華子
1988/12/1

神奈川県川崎市出身。血液型A型。本名及び旧リングネームは小林 華子(こばやし はなこ)。JWP女子プロレス所属。


勝愛実

JWPスポーツ教室出身者。JWP初の現役高校生レスラーとして2011/4/3の後楽園ホール大会でデビュー予定。




過去に所属した選手
(JWPで引退)

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キューティー鈴木
1969/10/22

本名:原嶋 由美(はらしま ゆみ、旧姓:鈴木)タレント・女優。元女子プロレスラー。埼玉県出身。川口市立川口女子高等学校(現:川口市立川口総合高等学校)中退。

キューティ鈴木おまとめ動画集

 

プラム麻里子
1967/11/1 - 1997/8/16

本名は梅田 麻里子(うめだ まりこ)。東京都大田区出身。

日本プロレス史上で初めて試合中にリング上で発生した事故が原因で死去した。
1986/8/17、後楽園ホールのユウ山崎戦でデビュー

 

福岡 晶
1971/2/23

ふくおか ひかり、本名は宮本 晶(みやもと ひかり、旧姓:福岡)。秋田県秋田市出身。

JWP女子プロレスに旗揚げから参加しJWP認定無差別級王座を獲得するなど、同団体の主力選手として活躍した。
1989/12/1、後楽園ホール大会において、対杉原由佳子戦でデビュー

 

斎藤 澄子
1972/3/26

福島県会津若松市 出身。
1990/11/1、大阪府立体育会館第二競技場大会での小屋百合子戦

 

キャンディー奥津
1975/1/16

本名は奥津 智子(おくつ ともこ)。広島県広島市出身。覆面レスラータイガードリームRED LYNXとしても活躍。
1992/8/4、東京・葛飾区総合スポーツセンターにおいて、対プラム麻里子戦でデビュー。

能智 房代
1975/10/3

東京都大田区出身。身長158cm、体重58kg、血液型O型。
1992/11/19、葛飾区総合スポーツセンター大会の対沼田三絵美、長谷川智香子組戦でデビュー(パートナーは神谷美織)。


日向 あずみ
1975/1/6

本名:久住 智子(くずみ ともこ)千葉県松戸市出身。身長160cm、体重58kg。血液型AB型(本人は長年A型と思っていたが2007年1月に検査でAB型であることが判明)。

現役時代はJWP女子プロレスに所属していた。引退後もフロントとしてJWPに籍を置く。
1994/12/4、後楽園ホールでのJWPの「三都市街戦2」シリーズ開幕戦における、同じJWPの先輩レスラー能智房代戦で、本名でデビュー。


美咲 華菜
1978/12/19

本名:本谷 香名子(もとや かなこ)、元女子プロレスラー。身長164cm、体重63kg、血液型O型。東京都練馬区出身。
1995/1/13、千葉公園体育館において、対小林智美戦でデビュー。


アキュート冴/市川 狐火名(いちかわ こびな)
1980/2/14

元女子プロレスラー。本名は佐井 富子(さい とみこ)。岐阜県瑞浪市出身。JWP女子プロレスに所属していた。
1998/1/23、川崎市体育館において、対池田麻奈美戦でデビュー。


渡辺 えりか
1978/4/28

本名:秋田 えりか(あきた えりか)、旧姓:渡辺)元女子プロレスラー。北海道北見市出身。JWP女子プロレスに所属していた。本名(旧姓の方)、橋本 真弥(はしもと まや)、ならびにマスクウーマンラウンドガールとしての活動で知られる。
1998/1/23、川崎市体育館において、対春山香代子戦でデビュー。


大木 アスカ
1985/10/31

本名:大木 香(おおき かおり)身長158cm、体重55kg。埼玉県さいたま市出身。JWP女子プロレスに所属していた。
2006/12/24、後楽園ホール大会の対春山香代子戦に本名でデビュー


中島 安里紗
1989/4/6

日本の元女子プロレスラー。身長160cm、体重60kg、血液型O型。埼玉県秩父市出身。最終所属はJWP女子プロレス。
2006/1/3、「ONLY ONE(KOプロダクション主催興行)」後楽園ホール大会の対水沼美加戦でデビュー。


ピンキー真由香
1992/1/16

本名:新関 真由香(にいぜき まゆか)、元女子プロレスラー。身長158cm、体重58kg。東京都大田区出身。現役時代はJWP女子プロレスに所属していた。
2007/12/9、後楽園ホール大会の対中島安里紗戦でデビュー。


  • 天摩由美(永野由美)
    JWP初期に所属。、
  • 桑原三佳
  • 小林美津恵
  • さぶろう(外山寿美代)
    全日本女子、ジャパン女子の練習生を経て旗揚げ直後に
    デビューした苦労人。1995年に本名から改名、能智との
    「さぶちゃん&ふさちゃん」コンビで売り出していたが、
    1996年の年末に2人揃って引退。
  • 日置まち子
    引退後はキックボクシングに転向
  • 菅生裕美(テッシー・スゴー)
    矢樹の2日後にデビュー。2年で選手を引退し、
    その後「テッシー・スゴー」に改名してレフェリーに転身した。
  • 小林智美
     日向、輝、美咲、天野らと同期であったが、短期間で退団。
  • 橋本史穂
     デビュー戦がいきなりタイトルマッチ(JWP認定後楽園タッグ)
     だったがすぐに退団。
  • 大隅沙理
     1996年末デビューも1998年に退団。

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過去に所属した選手
(フリーもしくは他団体所属)


OZアカデミー


尾崎 魔弓
1968/10/28

本名は尾崎 まゆみ。埼玉県川口市出身。身長156cm、体重54kg。血液型A型。正統派のプロレスを得意としているが、「愛され憎まれるヒール」を自ら任じており、「悪玉」を名乗っている。また、敗者髪切りデスマッチにて敗戦し、二度も坊主頭になった女子プロレス界における稀有な存在である
1986/8/17、後楽園ホール」剣舞子&レイナ・ガルコス vs 尾崎魔弓&エステル・モレノ。デビュー

尾崎魔弓Blog


OZアカデミー公式サイト


ダイナマイト・関西
1969/12/4

本名:鈴木 智江子(すずき ちえこ)京都府京都市出身。身長173cm、体重77kg。血液型B型。
1986/8/17、後楽園ホール大会クッキー・ズラ戦でデビュー

お好み焼き関西

 

カルロス天野
1976/3/16

本名は天野 理恵子(あまの りえこ)静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身。OZアカデミー所属。
1994/12/4、東京・後楽園ホールにおいて、対宮口知子戦でデビュー。

カルロス天野私設ファンクラブ『清水市 立花自治会』


ディアナ


青野 敬子
1973/4/8

大阪府門真市出身。2010年までのリングネームは蹴射斗(けいと)。
LLPWに入門し、1995/2/10の後楽園ホール大会における、対レオ北村戦でデビュー

青野敬子


フリー


デビル雅美
1962/1/7

本名は吉田 雅美(よしだ まさみ)。福岡県北九州市若松区出身。身長168cm、体重91kg。怪奇派レスラー『スーパーヒール・デビル雅美』としての顔も持つ。

リングネームは吉田まさみ天神マサミデビル雅美と変遷。“デビル雅美”の命名の由来は、ヒール役だからという当時所属団体であった全日本女子プロレスの判断である。

女子プロレス第1次全盛期から一度も引退することなく活動していた唯一のレスラーで、日本の女子プロレスラーとしては最長の活動歴を誇る。2008年12月30日の後楽園興行にて引退した。
1978/8/21、静岡県の駿府会館興行における小峰広子戦でプロレスデビュー

デビル雅美

 

矢樹 広弓
1971/8/5

元女子プロレスラー。本名は柳沼 広美(やぎぬま ひろみ)。福島県福島市出身。
1994/1/9、後楽園ホール大会において、対福岡晶戦でデビュー


輝 優優
1975/8/17

本名:宮口 知子(みやぐち ともこ)女子プロレスラー。大阪府泉南市出身。身長160cm、体重62kg。血液型O型。
1994/12/4、東京・後楽園ホールにおいて対天野理恵子(カルロス天野)戦でJWP女子プロレスから本名でデビュー。


木村 響子
1977/3/19

日本の女子プロレスラー。神奈川県横浜市出身。血液型AB型。フリーランス。1997年に結婚し一児をもうけたが、後に離婚。現在はシングルマザーである。アフロヘアーでバナナを持って「ウホ、ウホ」とゴリラのマネをするパフォーマンスを行なう。

木村響子Blog
木村響子Blog


黒木 千里
19888/19

本名:黒川 沙耶(くろかわ さや)、日本の女子プロレスラー。身長163cm、体重63kg。千葉県南房総市出身。
2009/10/4、後楽園ホール大会の対牧場みのり戦でデビュー

黒木千里


NEO女子プロレス所属


宮崎 有妃
1979/2/2

日本の女子プロレスラー。NEO女子プロレス所属。愛知県安城市出身。
1995/1/8、、JWP女子プロレスの後楽園ホール大会での対久住智子(現・日向あずみ)戦

宮崎有妃




過去に所属したスタッフ
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山本 雅俊
1956/2/19

リングアナウンサー、VERY SMART代表。通称・ヤマモ。徳島県出身。

山本雅俊

 

千葉道也
旗揚げからメインのリングアナとして活動していたが、2002年に客の前でスタッフの胸ぐらを掴むという不祥事を起こし、追われるように退団。

川崎恵代(乱馬翔)
ジャパン女子以来、レフェリーとして活動。キック・ボクシングの選手としてデビューした。2001年退団。

チャーリー東
元全日本女子、ジャパン女子のレフェリーで旗揚げから参加。1996年退団。
時津実
ジャパン女子時代から営業として活動。一旦退団後、大建工事主催興行などに携わったのち出向扱いで復帰し、2002年から2003年まで統括部長に就任し、リングアナウンサーも務めた。JWPを離れた後も会社主催興行で先頭に立ちJWPを支えた。現在は独立して時津事務所を設立。

YUKI
ピンキー真由香と同期でレフェリーデビュー。現在はフロント。

 
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