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タイトル

団体認定王座

ノアが団体として認定する王座は「Global Honored Crown」(通称:GHC、地球規模の崇高なる王位という意味)。ヘビー/ジュニアヘビー級の各階級にシングルとタッグの王座がある。ベルトの革の色は、ヘビーは黒、ジュニアは青(紺)である。秋山準の提唱で創設されたグローバル・ハードコア・クラウン(通称:白GHC)が、ノアの代表である三沢公認の王座として存在するが、団体としては非公認である。

同じ略称となる、齋藤彰俊が2004年に創設したクリスマス限定のGHC(Great Happy Christmas)、杉浦が個人的に保有するGHC(Global cHabakura Crown、あるいはGlobal Honored Cabakura)なる王座もある。これら2つは企画的な意味合いが強い王座であり、防衛戦は行われていない。


GHCヘビー級王座
プロレスリング・ノアが管理するシングルマッチの王座(タイトル)。

初代王者は決定トーナメントで優勝して獲得。

注:王者が王座返上した場合は、王座決定戦によるタイトル移動。それ以外は、すべて前王者に勝利してのタイトル移動。
歴代数 獲得日付 レスラー 戴冠
回数
防衛
初代 2001/4/15
有明コロシアム
三沢光晴
vs高山善廣
1 1
第2代 2001/7/27
日本武道館
秋山準 1 3
第3代 2002/4/7
有明コロシアム
小川良成 1 2
第4代 2002/9/7
大阪府立体育
会館
高山善廣 1 0
第5代 2002/9/23
日本武道館
三沢光晴 2 1
第6代 2003/3/1
日本武道館
小橋建太 1 13
第7代 2005/3/5
日本武道館
力皇猛 1 3
第8代 2005/11/5
日本武道館
田上明 1 1
第9代 2006/1/22
日本武道館
秋山準 2 2
第10代 2006/9/9 丸藤正道 1 2
第11代 2006/12/10
日本武道館
三沢光晴 3 7
第12代 2008/3/2
日本武道館
森嶋猛 1 2
第13代 2008/9/6
日本武道館
佐々木健介 1 2
第14代 2009/3/1
日本武道館
秋山準
王座返上
3 1
第15代 2009/6/14
博多スター
レーン
潮崎豪
vs力皇猛
1 1
第16代 2009/12/6
日本武道館
杉浦貴 1 9

GHCタッグ王座
プロレスリング・ノアが管理するタッグ王座(タイトル)。

概要

初代王者は決定トーナメントで優勝して獲得。

注:王者が王座返上した場合は、王座決定戦によるタイトル移動。それ以外は、すべて前王者に勝利してのタイトル移動。

歴代数 獲得日付 タッグチーム 防衛
初代 2001/10/19
横浜文化体育館
ベイダー&スコーピオ
vs秋山準&齋藤彰俊
0
第2代 2001/11/30
北海道立総合
体育センター
三沢光晴&小川良成 0
第3代 2001/12/9
有明コロシアム
大森隆男&高山善廣
(NO FEAR)
0
第4代 2002/2/17
日本武道館
森嶋猛&力皇猛
(WILD II)
4
第5代 2002/9/23
日本武道館
秋山準&齋藤彰俊 5
第6代 2003/6/6
日本武道館
小橋建太&本田多聞 2
第7代 2003/11/30
北海道立総合
体育センター
棚橋弘至&永田裕志 1
第8代 2004/1/10
日本武道館
三沢光晴&小川良成 7
第9代 2005/1/23
神戸ワールド
記念ホール
ダグ・ウイリアムス&スコーピオ 0
第10代 2005/6/18
イギリス・
モアカムドーム
鈴木みのる&丸藤正道 2
第11代 2005/10/28
大阪府立体育
会館
森嶋猛&モハメド・ヨネ 2
第12代 2006/6/4
札幌メディア
パーク・スピカ
小橋建太&本田多聞
小橋の長期欠場により王座返上
0
第13代 2006/12/2
横浜文化体育館
森嶋猛&モハメド・ヨネ
佐野巧真&高山善廣
0
第14代 2007/4/1
後楽園ホール
秋山準&力皇猛
力皇の長期欠場により王座返上
3
第15代 2007/10/20
久留米リサーチ・
パーク
ディーロ・ブラウン&ブキャナン
(RO&D)
vs田上明&潮崎豪
0
第16代 2007/10/27
日本武道館
丸藤正道&杉浦貴
(TeamIKKO)
2
第17代 2008/5/23
新潟市体育館
バイソン・スミス&齋藤彰俊 3
第18代 2009/9/21
名古屋国際
会議場
佐々木健介&森嶋猛 1
第19代 2009/12/6
日本武道館
力皇猛&モハメド・ヨネ 2
第20代 2010/4/14
大阪府立体育
会館第二競技場
バイソン・スミス&キース・ウォーカー
キース・ウォーカー来日中止の為、王座返上
1
第21代 2010/9/18
大阪府立体育
会館第二競技場
高山善廣&佐野巧真
vsバイソン・スミス&齋藤彰俊
-

GHCジュニア王座
プロレスリング・ノアが管理する王座(タイトル)。ジュニアヘビー級選手を対象としている。

概要

初代王者は決定トーナメントで優勝して獲得

注:王者が王座返上した場合は、王座決定戦によるタイトル移動。それ以外は、すべて前王者に勝利してのタイトル移動。

歴代数 獲得日付 レスラー 戴冠
回数
防衛
初代 2001/6/24
愛知県体育館
金丸義信
vsフベントゥ・ゲレーラ
1 2
第2代 2001/10/19
横浜文化体育館
高岩竜一 1 1
第3代 2001/12/9
有明コロシアム
丸藤正道 1 1
第4代 2002/4/7
有明コロシアム
橋誠
試合直後に王座返上
1 0
第5代 2002/5/27
札幌メディアパーク・スピカ
金丸義信
vsKENTA
2 3
第6代 2003/3/30
博多スターレーン
マイケル・モデスト 1 2
第7代 2003/9/12
日本武道館
杉浦貴 1 2
第8代 2004/1/4
東京ドーム
獣神サンダー・ライガー 1 5
第9代 2004/7/10
東京ドーム
金丸義信 3 5
第10代 2005/7/18
東京ドーム
KENTA 1 6
第11代 2006/6/4
札幌メディアパーク
・スピカ
杉浦貴 2 1
第12代 2006/12/23
ディファ有明
高岩竜一 2 2
第13代 2007/4/28
日本武道館
ムシキング・テリー 1 0
第14代 2007/10/27
日本武道館
金丸義信 4 5
第15代 2008/9/14
ディファ有明
ブライアン・ダニエルソン 1 1
第16代 2008/10/13
広島グリーン
アリーナ
KENTA 2 3
第17代 2009/2/11
後楽園ホール
中嶋勝彦 1 0
第18代 2009/3/1
日本武道館
KENTA
長期欠場による王座返上
3 3
第19代 2009/10/31
JCBホール
金丸義信
vs獣神サンダー・ライガー
5 6
第20代 2010/12/5
日本武道館
鈴木鼓太郎 1 -

GHCジュニアタッグ王座
プロレスリング・ノアが管理する王座(タイトル)。ジュニアヘビー級選手のタッグチームを対象としている。

概要

初代王者は決定トーナメントで優勝して獲得

注:王者が王座返上した場合は、王座決定戦によるタイトル移動。それ以外は、すべて前王者に勝利してのタイトル移動。

歴代数 獲得日付 タッグチーム 防衛
初代 2003/7/16
大阪府立体育
会館
丸藤正道&KENTA
vs村浜武洋&獣神サンダー・ライガー
9
第2代 2005/6/5
札幌メディア
パーク・スピカ
金丸義信&杉浦貴 2
第3代 2006/3/5
日本武道館
日高郁人&藤田ミノル 2
第4代 2006/8/13
ディファ有明
金丸義信&杉浦貴 1
第5代 2007/1/7
ディファ有明
ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ 0
第6代 2007/1/21
日本武道館
鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン 5
第7代 2007/11/24
札幌メディア
パーク・スピカ
土井成樹&吉野正人 1
第8代 2008/1/15
後楽園ホール
鷹木信悟&B×Bハルク 0
第9代 2008/3/20
大田区体育館
KENTA&石森太二 2
第10代 2008/7/13
博多スターレーン
金丸義信&鈴木鼓太郎
鈴木鼓太郎の長期欠場により
王座返上
6
第11代 2010/2/18
大阪府立体育
会館第二競技場
リッキー・マルビン&石森太二
vs金丸義信&平柳玄藩
2
第12代 2010/8/22
有明コロシアム
金本浩二&タイガーマスク
新日本プロレスに流出
2
第13代 2010/12/24
ディファ有明
丸藤正道&青木篤志 -

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リーグ戦優勝者/
名誉王座等


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グローバル・リーグ戦
Global League Tournament
プロレスリング・ノアが主催するシングルリーグ戦。

概要

試合はGHC選手権ルールに基づいて、30分1本勝負で行われる。 第一回(2010年)は、12名の出場者がA・B各ブロックに分かれて公式戦が行われた(Spring Navig.'10ツアー)。ブロック毎に1回戦総当たりの勝ち点制で、勝ちが2点、時間切れ引分けが1点、その他のあらゆる引分けまたは負けは0点。全公式戦終了後にAブロック、Bブロックの得点1位の選手による優勝決勝戦が行われる。優勝賞金300万円。グローバル・タッグ・リーグ戦と同様に、殊勲賞・敢闘賞・技能賞がそれぞれ選定され与えられる。

2010年
優勝者 準優勝者  
高山善廣 秋山準  
殊勲賞 敢闘賞 技能賞
丸藤正道 佐々木健介 佐野巧真

グローバル・タッグリーグ戦
Global Tag League
プロレスリング・ノアが主催するタッグチームによるリーグ戦。

概要

試合はGHC選手権ルールに基づいて、30分1本勝負で行われる。出場全チームによる1回戦総当たりの勝ち点制で、勝ちが2点、時間切れ引き分けが1点、その他のあらゆる引き分け、または負けは0点となる(全日本プロレスのPWFルールと同様)。全日程終了時に最も勝ち点が多いチームが優勝となり、最多勝ち点チームが複数いる場合は、シリーズ最終戦で引き続き優勝決定戦が行われる。また、優勝チームの表彰の他に、大相撲の三賞にならい、殊勲賞、敢闘賞、技能賞がそれぞれ選定され与えられる。

開催年 優勝チーム 殊勲賞 敢闘賞 技能賞
2008年 バイソン・スミス&齋藤彰俊 秋山準&力皇猛 佐々木健介&中嶋勝彦 ディーロ・ブラウン&ブキャナン
2009年 三沢光晴&潮﨑豪 バイソン・スミス&齋藤彰俊 佐々木健介&森嶋猛 ディーロ・ブラウン&ブキャナン
2010年 佐野巧真&高山善廣 佐々木健介&森嶋猛 杉浦貴&谷口周平 クリス・ヒーロー&クラウディオ・カスタニョーリ

ジュニア・ヘビー級リーグ戦
プロレスリング・ノアが主催するジュニア・ヘビー級の選手によるシングルリーグ戦。

概要

試合はGHC選手権ルールに基づいて、30分1本勝負で行われる。勝ちが2点、時間切れ引き分けが1点、その他のあらゆる引き分け、または負けを0点として予選リーグを2ブロックで行い、それぞれの上位4名で決勝トーナメントを行う。

開催年 優勝者 出場選手(Aブロック) 出場選手(Bブロック)
2009年 金丸義信 KENTA
鈴木鼓太郎
リッキー・マルビン
中嶋勝彦
デリリアス
金丸義信
石森太二
青木篤志
平柳玄藩
獣神サンダー・ライガー

日テレ杯争奪ジュニアヘビー級タッグリーグ戦
プロレスリング・ノアが2007年から開催しているタッグリーグ戦である。

概要

KENTAがジュニアヘビー級戦線を活発化させるためにジュニアタッグリーグ戦を提唱したリーグ戦である。2007年に行われた第1回は、プロレスリング・ノアでは初の総当たりリーグ戦開催となった。これが興行的に成功を納め、ノアはこれ以降積極的にリーグ戦を開催するようになった。

公式戦はGHC選手権ルールに基づく30分1本勝負で行われ、最高得点チームが優勝となる。最高得点チームが複数の場合は全公式戦終了後に優勝決定戦が行われる。優勝チームには日本テレビから『日テレ杯』のトロフィーと、副賞が贈られる。

開催年 優勝チーム 殊勲賞 敢闘賞 技能賞
2007年 KENTA/石森太二 ブライアン・ダニエルソン 飯伏幸太 マーク・ブリスコ
2008年 KENTA/石森太二 ブライアン・ダニエルソン/デイビー・リチャーズ ジェイ・ブリスコ/マーク・ブリスコ 中嶋勝彦/飯伏幸太
2009年 金丸義信/鈴木鼓太郎 中嶋勝彦/宮原健斗 青木篤志/飯伏幸太 ブライアン・ダニエルソン/ロデリック・ストロング
2010年 KENTA/青木篤志 ロデリック・ストロング/エディ・エドワーズ 小川良成/鈴木鼓太郎 ジャック・エバンス/エクストリーム・タイガー

2007年(第1回)大会

参加チーム(6チーム)
  • KENTA&石森太二組 7点(優勝)
  • 鈴木鼓太郎&リッキー・マルビン組 6点
  • 丸藤正道&飯伏幸太組 6点
  • ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ組 6点
  • ブライアン・ダニエルソン&デイビー・リチャーズ組 3点
  • 青木篤志&ロッキー・ロメロ組 2点
内容
シリーズ最終戦直前ではダニエルソン&リチャーズ組と青木&ロメロ組以外の全チームに優勝の可能性があり、最終戦では試合が残っているこれら4チームによる試合が組まれた。先に行われた丸藤&飯伏組とKENTA&石森組の試合は、KENTA&石森組が勝利し、鈴木&マルビン組とブリスコ兄弟の試合の結果を待つ事となった。そしてその試合は終盤にレフェリーが失神するアクシデントも起こり、結果時間切れ引き分けに終わり、KENTA&石森組の優勝が決まった。リーグ戦提唱者であるKENTAは公約通りに優勝を果たした。

2008年(第2回)大会

参加チーム(8チーム)
  • KENTA&石森太二組 10点(優勝)
  • 金丸義信&鈴木鼓太郎組 10点(優勝次点)
  • ジェイ・ブリスコ&マーク・ブリスコ組 9点
  • ブライアン・ダニエルソン&デイビー・リチャーズ組 9点
  • 中嶋勝彦&飯伏幸太組 8点
  • リッキー・マルビン&エディ・エドワーズ組 5点
  • 青木篤志&伊藤旭彦組 3点
  • 丸藤正道&宮原健斗組 2点
内容
シリーズ最終戦直前では金丸&鈴木組、KENTA&石森組、中嶋&飯伏組の3チームに優勝の可能性があった。最終戦では、中嶋&飯伏組がブリスコ兄弟と、金丸&鈴木組とKENTA&石森組が直接対決する公式戦が組まれた。中嶋&飯伏組が先に試合を行ったがブリスコ兄弟に敗れ、優勝は金丸&鈴木組とKENTA&石森組の公式戦の行方次第となった。公式戦はKENTA&石森組が勝ち、金丸&鈴木組と得点が並んだため、優勝決定戦の再試合が行われた。この再試合でもKENTA&石森組が勝ち、KENTA&石森組の2連覇が決まった。

2009年(第3回)大会

今大会より2ブロックに分かれてリーグ戦を行い、上位4チームで決勝トーナメントを行う。

参加チーム(8チーム)

Aブロック

  • 青木篤志&飯伏幸太組 6点
  • KENTA&石森太二組 4点
  • ブライアン・ダニエルソン&ロデリック・ストロング組 2点
  • 平柳玄藩&菊タロー組 0点

Bブロック

  • 金丸義信&鈴木鼓太郎組 5点(優勝)
  • リッキー・マルビン&エディ・エドワーズ組 4点
  • 中嶋勝彦&宮原健斗組 3点
  • 菊地毅&伊藤旭彦組 0点
内容
決勝トーナメントでは、金丸&鈴木組(Bブロック1位)とKENTA&石森組(Aブロック2位)は金丸&鈴木組が勝ち、青木&飯伏組(Aブロック1位)とマルビン&エドワーズ組(Bブロック2位)は青木&飯伏組が勝った。決勝戦では激闘の末、金丸&鈴木組が優勝。GHCジュニアタッグ王者として、文句なしの初優勝を果たした。リーグ戦3連覇の野望が散ったKENTA&石森組は「タッグチームとしてのマンネリを戦うことで突破したい」と一騎討ちを経て、そして新たなステップに踏み出すため袂を分けた。

2010年(第4回)大会

参加チーム(10チーム)

Aブロック

  • KENTA&青木篤志組 6点(優勝)
  • 石森太二&リッキー・マルビン組 4点
  • 中嶋勝彦&梶原慧組 (健介office)3点
  • ザ・グレート・サスケ&剣舞組 (みちのくプロレス)2点
  • ロデリック・ストロング&エディ・エドワーズ組 (ROH)5点

Bブロック

  • 金丸義信&平柳玄藩組 3点
  • 小川良成&鈴木鼓太郎組 6点
  • ディック東郷&ヤス・ウラノ組 (DDT)4点
  • 小峠篤司&原田大輔組 (大阪プロレス)2点
  • ジャック・エバンス&エクストリーム・タイガー組 (AAA)5点
内容
リーグ戦の初戦から、小川&鈴木組、金丸&平柳組、KENTA&青木組が黒星スタートという波乱の幕開けとなった。A・Bブロック共に全勝・全敗のチームが無く、また30分時間切れ引き分けなどの接戦が多かった。決勝トーナメントでは、NOAHから2組、ROHとAAAの外国人組から2組となり「NOAH vs 外国人」という構図になる。決勝戦はAブロック同士で初戦と同じカードである「KENTA&青木組 vs ストロング&エドワーズ組」。KENTA&青木組が唯一黒星を喫したストロング&エドワーズ組に見事リベンジを果たし優勝。

モーリシャス杯争奪リーグ戦
2008年 伊藤旭彦

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